永島聖羅

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ながしま せいら
永島 聖羅
プロフィール
愛称 せいらりん
らりん
ナガ
永さん
生年月日 1994年5月19日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本愛知県碧南市
血液型 O型
公称サイズ(2013年[1]時点)
身長 / 体重 158 cm / kg
活動
デビュー 2011年
所属グループ 乃木坂46(2011年 - 2016年)
活動期間 2011年 -
著名な家族 永島卓(祖父・元碧南市長)
他の活動 女優・へきなん広報大使
事務所 ホリプロ
アイドル: テンプレート - カテゴリ

永島 聖羅(ながしま せいら、1994年5月19日 - )は、日本タレントであり、女性アイドルグループ乃木坂46の元メンバーである[1]愛知県碧南市出身[2]ホリプロ所属[3]。身長158cm[1]。血液型O型[4]

略歴[編集]

1994年5月19日、愛知県で生まれる[1]。中学生時代はテニス部に所属しながら[5]、応援団長を務め[6]、高校生時代はサッカー部のマネージャーを務めながら[5]、女優を目指し、様々なオーディションを受験したが、最終審査まで辿り着けても合格できずにいた[7]愛知県立碧南高等学校2年生の時[8][9]、友人から乃木坂46の1期生オーディションを受験するよう勧められ[10]、女優へのステップとして[7]、受けて損はないと応募した[4]

2011年8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションでは川嶋あいの「My Love」を歌った[8]。合格後、上京することが条件だったため[11]、愛知県から上京した[12]。2011年11月13日、乃木坂46公式ブログを開始した[13]

2012年2月22日、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」のカップリング曲「左胸の勇気」「失いたくないから」「乃木坂の詩」でCDデビューした[14]

2013年3月13日、乃木坂46の5thシングル「君の名は希望」で初の選抜メンバーに選ばれた[15]。2013年3月18日、高等学校を卒業した[16]。乃木坂46の活動に専念するため、大学進学はしなかった[16]

2014年4月、ラジオ番組『沈黙の金曜日』のアシスタントMCとしてレギュラー出演を開始した[17]。ちょうどトークの仕事を頑張りたいと思っていた時に依頼された[18]。乃木坂46メンバーで斉藤優里に続く2人目のラジオ番組レギュラー出演者となった[19]。2014年4月15日、『極東ロックンロール・ハイスクール 第弍章』の第4回公演『乃木坂46 vs 氣志團 〜学生服反逆同盟〜』で中元日芽香(Vo)、能條愛未(Vo)、川村真洋(G)、深川麻衣(G)、中田花奈(B)、永島聖羅(Key)、齋藤飛鳥(Dr)と乃木團を結成した[20]。2014年9月17日、『AKB48第5回じゃんけん大会』で斉藤優里、川後陽菜、中田花奈と小嶋陽菜の応援団こじ坂46として登場した[21]

2015年1月10日、乃木神社で成人式を迎えた[22]。2015年2月4日、ラジオ番組『乃木坂46 永島聖羅のデリシャス・ミュージック』のメインパーソナリティーとしてレギュラー出演を開始した[2]。2015年2月22日、乃木坂46の3周年記念ライブ『乃木坂46 3rd YEAR BIRTHDAY LIVE』の直前で入院し、体調が回復して退院するもライブへの出演は一部のみとなった[23]。2015年3月29日、舞台『じょしらく』の公開オーディションに参加した[24]。2015年12月17日、『乃木坂46 アンダーライブ at 日本武道館』で乃木坂46を卒業することを発表した[25]。卒業は2014年5月19日に20歳を迎えた時から考え始めた[26]。その後、2015年2月22日の『乃木坂46 3rd YEAR BIRTHDAY LIVE』の本番まで体調不調で入院し、開演直前に会場入りした時、自分がいなくてもライブが成り立っていることに気づき、10代の頃から始めた乃木坂46・永島聖羅としての役割はここで終わったと感じた[26]。同年、ちょうど一つの区切りとして成人式を迎え[26]、後輩の頼もしい成長が気持ちを後押ししたこともあり[10]、2015年6月頃[26]、誰にも相談せず[27]、卒業する意向を伝えた[26]。2016年3月20日、『乃木坂46アンダーライブ全国ツアー2016〜永島聖羅卒業コンサート〜』で乃木坂46を卒業した[28]

2016年5月12日、Twitterを開始した[29]。2016年7月29日、Twitterで芸能事務所ホリプロに所属したことを発表、Instagramも開始した[3]。2016年10月20日、公式ブログを開設した[30]。2017年3月、へきなん広報大使第1号に就任し、元碧南市長である永島卓の孫であったことが明らかになった[9]

人物[編集]

愛称は、せいらりん[注 1]、らりん[31]、ナガ[27]、永さん[注 2]。キャッチフレーズは「いつもあなたの心にお届け物! 笑顔と元気のせいらりん」[注 3]。トレードマークは笑顔[7]、笑顔で声が大きく、汗をよくかく[6]。3人兄妹で兄が2人いる[34]

将来の夢は女優、マルチタレント[4]。10年後も芸能活動を続けていきたいと考えている(2013年時点)[35]。目標とする人物は上戸彩[4]高橋みなみ[36]。憧れの人物は前田敦子[37]。苦手なものは蛇[38]。読んだことのある本は、麻生ミカリの『妄想ラジオ』[39]

趣味[編集]

趣味はDVD鑑賞[33]、買い物、散歩[34]、スポーツ観戦[40]

DVD鑑賞では映画を好む[41]。好きな映画は『パラダイス・キス』[34]。好きなアニメは『おジャ魔女どれみ[42]。『BALLAD 名もなき恋のうた[36]、『アメイジング・スパイダーマン』なども観た経験がある[43]

特技[編集]

特技はパントマイム、背中や腰に物を載せられること[4]、ピアノ[注 4]、テニス[45]

保有資格は語彙・読解力検定3級[46]普通自動車免許[47]

乃木坂46[編集]

乃木坂46の乃木團のキーボード[48]モンハン選抜[注 5]

乃木團のキーボードおよびリーダー[50]。キーボードは楽譜が読めてピアノの経験もあることから任命された[39]。乃木坂46では守立て役で[15]、リーダーではなかったがリーダーシップを発揮していた[51]。提案が受理されるか却下されるかを問わず、とにかくよいものを作るためには意見交換が必要だと考えており[6]、乃木坂46の『アンダーライブ セカンド・シーズン』ではライブ映像を観て修正すべき点をメンバーに伝え[6]、ダンスについて川村真洋に助言を求めるなど[52]、アンダーの中心的存在だった[53]

白石麻衣とは、番組企画の体力測定時に仲良くなり、白石麻衣が永島聖羅を「いもたん」と呼び、永島聖羅が白石麻衣を「お姉たま」と呼ぶことから、いもたまコンビを結成している[54]

乃木坂46で好きな曲は「君の名は希望」、「あの日 僕は咄嗟に嘘をついた」、「初恋の人を今でも[55]

作品[編集]

シングル[編集]

乃木坂46

こじ坂46

アルバム[編集]

乃木坂46

映像作品[編集]

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

  • らりん・マギー・内山くんが行く 5thリニア・鉄道館 ユル〜い遠足(2016年3月29日、メ〜テレ[57]
  • マギーとせいらのハナタカ遺産(2016年7月1日 - 2017年3月、CNCiグループ)[58]

ラジオ[編集]

ネット配信[編集]

  • 住もまい! へきなん PR動画「龍が護る街」(2015年9月30日、愛知県碧南市) - 愛知県碧南市PR動画[60]
  • トゥルルさまぁ〜ず(2016年9月12日 - 、BeeTV)[61]
  • 永島聖羅による永島聖羅の為のニコ生特番〜永島番組で酒飲むってよ〜(2016年12月1日、ニコニコ生放送)[62]

書籍[編集]

写真集[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 学生時代は「せいらりん」「せーら」とも呼ばれていた[5]
  2. ^ 「仏の永さん」とも呼ばれる[17]。「永さん」という愛称は「せいらりん」という愛称がありふれていることからアルコ&ピースの平子祐希によって提案された[6]。当初、永島聖羅は「永さん」という愛称をアイドルっぽくないことから拒んでいたが[32]、ファンの間で浸透したことによってチャンスと捉え、応じるようになった[6]。ただし、同時にアイドルらしくある必要がなくなり、必ずしも自分が選抜である必要はないと考えるようになった[6]
  3. ^ 当初、キャッチフレーズは「いつもあなたの心にお届け物! 元気と笑顔の宅急便」だったが[33]、後に「いつもあなたの心にお届け物! 笑顔と元気のせいらりん」へと変更された[13]
  4. ^ ピアノは9年の経験があり[34]ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトを弾ける[44]
  5. ^ モンスターハンターでの使用武器は片手剣[49]

出典[編集]

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  2. ^ a b c “乃木坂46・永島聖羅がFM愛知でラジオパーソナリティーに!”. RBB TODAY (イード). (2015年2月4日). http://www.rbbtoday.com/article/2015/02/04/128043.html 2015年2月4日閲覧。 
  3. ^ a b 永島聖羅 (2016年7月29日). “seira_0519nのツイート (759003473530658816)”. @seira_0519n. Twitter. 2016年8月1日閲覧。
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  6. ^ a b c d e f g 「永島聖羅 メンバーからの頼られ度は抜群 ステージの表裏で大活躍」『日経エンタテインメント! アイドル Special 2015』 大貫真之介、日経BP社〈日経BPムック〉、2014年12月2日、62-63頁。ISBN 978-4-8222-7597-6
  7. ^ a b c 大貫真之介 (2014年7月29日). “乃木坂46アンダーライブを支えた永島聖羅は、もう笑顔を忘れない”. エンタメNEXT. 徳間書店. 2014年7月29日閲覧。
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外部リンク[編集]