今村聖奈
| 今村聖奈 | |
|---|---|
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第87回優駿牝馬(オークス)優勝時 (2026年5月24日) | |
| 基本情報 | |
| 国籍 |
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| 出身地 | 滋賀県 |
| 生年月日 | 2003年11月28日(22歳)[1] |
| 身長 | 158.5cm[1] |
| 体重 | 47.4kg[1] |
| 血液型 | B型 |
| 騎手情報 | |
| 所属団体 | 日本中央競馬会(JRA) |
| 所属厩舎 | 寺島良(栗東、2022年3月1日 -) |
| エージェント | 小原靖博[2] |
| 初免許年 | 2022年 |
| 免許区分 | 平地、障害 |
| 重賞勝利 | 2勝 |
| G1級勝利 | 1勝 |
今村 聖奈(いまむら せいな、2003年11月28日 - )は、日本中央競馬会(JRA)所属の騎手。マネジメント先はホリプロ[3]。
2026年、ジュウリョクピエロ騎乗で出走した優駿牝馬で優勝し、日本人の女性騎手として初めてJRAのG1レースを制した[4][5]。
来歴
父の今村康成は、元・JRA騎手で現在は飯田祐史厩舎に所属する調教助手。2018年に競馬学校騎手課程第38期に合格[6]。2022年にJRA競馬学校騎手課程を第38期生として卒業して騎手免許を取得。同期には、大久保友雅、川端海翼、佐々木大輔、土田真翔、角田大河、西塚洸二、鷲頭虎太らがいる[7]。特に大久保と角田は幼馴染であり、競馬学校入学前の小中学時代の同級生でもある[8]。
2022年
2022年3月に寺島良厩舎から騎手デビュー。3月5日に阪神競馬第1競走(3歳未勝利)で初騎乗し、リンギングフォンで8着。3月13日の阪神競馬第8競走(4歳以上1勝クラス)をブラビオで制し、デビューから17戦目で初勝利を挙げた[9]。
5月22日、新潟競馬第3競走をタマモエイトビートで勝利して通算10勝目を挙げ、牧原由貴子と西原玲奈の持つ女性騎手によるデビュー年の最多勝利数(9勝)を22年ぶりに更新した[10]。
6月19日、阪神競馬第6競走でモズブーナーに騎乗し1着となり、1994年短期騎手免許で来日していたニュージーランドのリサ・クロップが打ち立てた6週連続の女性騎手最長記録を更新する7週連続勝利を達成した[11]。同時に藤田菜七子が2019年7月7日から8月25日にかけてマークした女性騎手による騎乗機会週の最長記録でも7週連続で並んだ[12]。
7月3日、小倉競馬第11競走のGⅢ・CBC賞にテイエムスパーダで重賞初騎乗[注 1]。レースは好スタートから前半600m31.8秒のハイラップで先頭に立ち、直線に入ってから後続を更に引き離して従来の日本レコードタイムを0.2秒更新する1分5秒8のタイムで逃げ切り重賞初騎乗・初制覇を飾った[13]。重賞初騎乗初勝利は1984年のグレード制導入以来5人目[注 2]、ルーキーイヤーの重賞制覇は2008年の三浦皇成以来で14年ぶり10人目。重賞初騎乗での制覇は1998年の池添謙一以来4人目で、ともに女性では初。女性騎手によるJRA重賞制覇はロシェル・ロケット(2002年中山大障害)、藤田菜七子(2019年カペラステークス)に続く3度目、平地芝重賞では初となる[14]。
7月27日、園田競馬場で行われたJRA交流競走・六甲山特別でテーオーティラミスに騎乗し1着、地方競馬での初勝利を挙げる[15]。
7月31日、アイビスサマーダッシュでオヌシナニモノに騎乗して15着。このレースには藤田菜七子も騎乗しており(騎乗馬スティクス・5着)、重賞でJRA所属の女性騎手が複数人騎乗するのはJRA史上初となった[16][17]。
8月1日、芸能事務所「ホリプロ」とマネジメント契約を結んだ[18]。
8月13日、小倉競馬第9競走のオープン特別・フェニックス賞にてミカッテヨンデイイに騎乗、見習騎手の減量特典やハンデキャップが伴わない特別競走で初勝利を挙げた[19]。
8月20日、小倉競馬第6競走をヤマニンウルスで勝利して、JRA見習騎手のGⅠ競走騎乗可能となる通算31勝目(地方4勝含む)を挙げた[20]。同条件が定められた1996年以降では三浦皇成(7月6日)、福永祐一(7月7日)に次ぐスピード達成となった[20]。また、本レースでは2着に4秒3差をつけレコード勝ちをおさめた。これは1984年のグレード制導入以降の平地競走における最大着差である[21][注 3]。
8月30日、第32回小倉ターフ賞を受賞した。9月4日の昼休みに小倉競馬場の賞典台(ウイナーズサークル)で表彰式が行われた[22]。
9月10日、中京競馬第5競走の2歳新馬戦でスマートジェイナに騎乗し1着となり、自身最長となるJRA開催7日連続勝利、また自身の持つ最長記録タイとなる7週連続勝利とする[23]。
10月22日、新潟競馬第12競走をスカイナイルで勝利し、藤田菜七子の持つJRA女性騎手の年間最多勝利記録の43勝に並ぶと、翌10月23日の新潟競馬第2競走をフェステスバンドで勝利し、JRA女性騎手の年間最多勝利記録を更新した[24]。
10月29日、新潟競馬第12競走をメイショウフジタカで勝利してJRA通算47勝目を挙げた。地方での4勝と合わせて通算51勝に到達したため、見習騎手の規定により負担重量が★4kg減から▲3kg減となった[25]。
10月30日、2022年の新潟競馬の全日程が終了し、シーズン通算19勝を挙げて年間リーディングを獲得した[26]。女性騎手としては2019年の藤田以来の2人目、女性ルーキーとしては初[26]。
12月17日、この日の中京競馬第5競走で勝利し、史上5人目にして女性騎手初となるルーキーイヤー50勝を達成した[27]。
2023年
1月15日、小倉競馬第12競走の4歳上1勝クラスで、JRA史上初の女性騎手4人がレースに騎乗し、ヒノクニで1着となる[29]。
5月3日、騎手控室でのスマートフォンの使用により、2023年5月13日から2023年6月11日まで30日間の騎乗停止となった[30]。6月18日、阪神1Rでハクアイアテナに騎乗して復帰後初勝利を挙げた[31]。
この騎乗停止の影響もあり、騎乗依頼が激減。この年は勝利数も減少し、前年の半分以下の25勝にとどまった[要出典]。
2024年
5月4日、新潟競馬第6競走でピアレイジレディに騎乗した際、馬場入場後に落馬し右足を負傷し2週間戦列を離れた[要出典]。
6月26日、函館に滞在中調教で落馬し、右肩を負傷。精密検査の結果、脱臼と診断[32]、7月3日、患部の手術を受けた[33]。
この年はデビュー以来最低の6勝にとどまった。
2025年
4月9日、この年の春季福島・新潟開催を念頭に美浦トレセンに拠点を一時的に移す[34]。
5月11日、京都競馬第10競走・橘ステークス(リステッド競走)でムイに騎乗し1着。中央・地方通算101勝となり見習騎手を卒業する[35]。
10月19日、新潟競馬第3競走でインフローレに騎乗し1着となり、JRA女性騎手として史上3人目のJRA通算100勝をJRA女性騎手最速となる1559戦目で達成[36]。
2026年
5月24日、東京競馬第11競走・GI優駿牝馬でジュウリョクピエロで出走してのクラシック競走初騎乗を果たし、女性騎手としてもクラシック競走初騎乗となった。レースでは道中後方待機から直線は上がり3F最速タイの33秒1の末脚で力強く伸びると、2着から6着まで0.1秒差内の大接戦の中、ドリームコアをクビ差で差し切り1着となり、自身初のGI競走制覇(GI競走騎乗は3度目)をクラシック競走制覇で果たすとともに、JRA女性騎手としても初のGI競走および最年少女性騎手(22歳)でのクラシック(五大)競走制覇を果たし、日本競馬史上、二度と更新されない大記録を樹立した[4][5]。クラシック競走初騎乗初勝利は1988年優駿牝馬をコスモドリームで制した熊沢重文以来史上2人目となる快挙[37]。また、この勝利が東京競馬場での初勝利であった[37]。さらに所属厩舎の寺島良調教師にとってもJRA・GI初勝利となった[38]。
人物
- 父の影響で、物心がついた時から馬は身近な存在であり、小学5年生の頃には騎手を志していた。座右の銘は人馬一体[39]。競馬学校時代に「馬と会話しなさい」と教えられ、馬をよく観察して何を感じて考えているかや性格、騎手との相性を把握することを心掛けている[40]。
- 目標とする騎手は武豊騎手、福永祐一騎手(現・調教師)、幸英明騎手[41]。
- 大久保友雅、角田大河とは小中学時代の同級生であるが[8]、ほかにもボートレーサーの藤原仙二(父がJRA調教助手の藤原吾郎)も小中学時代の同級生である[42]。
- 2026年7月1日のみずほPayPayドーム福岡で行われた福岡ソフトバンクホークス対埼玉西武ライオンズ戦で、「鷹祭 SUMMER BOOST」としてJRA小倉競馬場がスポンサーを務めたことから初めて始球式に臨んだが、今村は左投げで投じた山なりのボールが打者の桑原将志の背中に当たる死球となっている[43]。
騎乗成績
| 日付 | 競馬場・開催 | 競走名 | 馬名 | 頭数 | 人気 | 着順 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 初出走 | 2022年3月5日 | 1回阪神7日目1R | 3歳未勝利 | リンギングフォン | 14頭 | 5 | 8着 |
| 初勝利 | 2022年3月13日 | 1回阪神10日目8R | 4歳以上1勝クラス | ブラビオ | 12頭 | 5 | 1着 |
| 重賞初騎乗 重賞初勝利 |
2022年7月3日 | 3回小倉2日目11R | CBC賞 | テイエムスパーダ | 17頭 | 2 | 1着 |
| GI初騎乗 | 2022年12月28日 | 5回中山9日目11R | ホープフルステークス | スカパラダイス | 18頭 | 15 | 18着 |
| GI初勝利 | 2026年5月24日 | 2回東京10日目11R | 優駿牝馬 | ジュウリョクピエロ | 18頭 | 5 | 1着 |
出典: JRA日本中央競馬会 騎手名鑑プロフィールより
年度別成績
| 年度 | 1着 | 2着 | 3着 | 騎乗数 | 勝率 | 連対率 | 複勝率 | 表彰 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022年 | 51 | 48 | 42 | 606 | .084 | .163 | .233 | 中央競馬関西放送記者クラブ賞(関西所属騎手新人賞) 2022年度JRA賞(最多勝利新人騎手) |
| 2023年 | 25 | 30 | 34 | 486 | .051 | .113 | .183 | |
| 2024年 | 6 | 9 | 9 | 192 | .031 | .078 | .125 | |
| 2025年 | 22 | 18 | 16 | 343 | .064 | .117 | .163 | |
| 中央 | 104 | 105 | 101 | 1627 | .064 | .128 | .191 | |
| 地方 | 13 | 6 | 9 | 58 | .224 | .327 | .482 |
主な騎乗馬

出演
テレビドラマ
- ザ・ロイヤルファミリー 第1話(2025年10月12日、 TBS) - 今村聖奈(本人) 役[44]
脚注・出典
注釈
出典
- 1 2 3 “今村 聖奈(2022年 ルーキーズ)”. 日本中央競馬会. 2022年3月26日閲覧。
- ↑ 騎乗依頼仲介者一覧(栗東) JRA公式ホームページ 2024年10月17日時点
- ↑ “新人ジョッキー今村聖奈、先輩・藤田菜七子と同じホリプロと契約 7月に重賞初騎乗初勝利”. ORICON NEWS. 2022年8月8日閲覧。
- 1 2 日本放送協会 (2026年5月24日). “競馬「オークス」 今村聖奈騎手が日本人の女性騎手初のG1制覇”. NHKニュース. 2026年5月26日閲覧。
- 1 2 “【オークス】ジュウリョクピエロ快勝!今村聖奈騎手が女性騎手としてクラシック初騎乗初制覇”. 日刊スポーツ. 2026年5月24日閲覧。
- ↑ 「競馬学校第38期生合格者を発表 今村康成元騎手の娘・聖奈さんら9人」スポニチ Sponichi Annex(2018年10月26日)2022年9月28日閲覧
- ↑ 「今村聖奈さん「ようやくスタートライン」JRA現役4人目の女性騎手が来月にもデビュー」スポーツ報知(2022年2月9日付)2022年9月28日閲覧
- 1 2 “7週連続勝利、重賞初騎乗初制覇”. 中山馬主協会公式サイト (2022年7月5日). 2022年7月6日閲覧。
- ↑ 【極ウマ】今村聖奈騎手17戦目で初勝利も冷静「同じ失敗していてはチャンスなくなる」/阪神8R 日刊スポーツ(2022年3月14日)2022年9月28日閲覧
- ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2022年5月22日). “今村聖奈が新人女性騎手デビュー年最多勝記録を更新! 「たくさんの馬と一緒に花を咲かせていきたい」”. サンスポZBAT!. 2022年5月23日閲覧。
- ↑ “今村聖奈騎手7週連続勝利の女性騎手新記録「馬の力で勝たせてもらった」阪神6、7Rで連勝 - 競馬 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2024年6月15日閲覧。
- ↑ “【中央競馬】新人・今村聖奈が女性騎手新記録の7週連続勝利 阪神6Rで1番人気に応える:中日スポーツ・東京中日スポーツ”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. 2024年6月15日閲覧。
- ↑ “【CBC賞】すごいぞ今村聖奈!! テイエムスパーダで重賞初騎乗初制覇の快挙”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2022年7月3日. 2022年7月3日閲覧.
- ↑ 「今村聖奈騎手快挙、18歳女性ルーキーが重賞初騎乗初V 記録アラカルト/CBC賞」日刊スポーツ(2022年7月4日)
- ↑ “今村聖奈騎手が地方初勝利、園田JRA交流競走を制す「たくさんのファンの前で勝てうれしい」”. 日刊スポーツ (2022年7月27日). 2022年7月28日閲覧。
- ↑ “【アイビスSD】聖奈オヌシナニモノVS菜七子スティクス JRA女性騎手重賞初対決”. スポニチ Sponichi Annex. 2022年7月31日閲覧。
- ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2022年7月31日). “【アイビスSD】JRA史上初女性騎手重賞対決は菜七子5着、聖奈15着”. サンスポZBAT!. 2022年7月31日閲覧。
- ↑ “今村聖奈騎手がホリプロ所属に 注目のJRA新人女性ジョッキー”. デイリースポーツ. 2022年8月26日閲覧。
- ↑ “【フェニックス賞結果】ミカッテヨンデイイがデビュー3戦目で初勝利”. netkeiba.com. 2022年8月16日閲覧。
- 1 2 INC, SANKEI DIGITAL (2022年8月20日). “今村聖奈騎手が通算31勝目 GⅠ騎乗が可能に”. サンスポ. 2022年8月25日閲覧。
- ↑ “今村聖奈騎手の最大着差記録 - 島田明宏 | 競馬コラム”. netkeiba.com. 2022年8月25日閲覧。
- ↑ “ルーキー今村聖奈騎手が「小倉ターフ賞」受賞「ファンの声援がモチベーションになっています」”. 日刊スポーツ. 2022年9月4日閲覧。
- ↑ “秋競馬も今村聖奈!! 自己タイ7週連続勝利 中京5Rを良血スマートジェイナで制しJRA通算37勝 - スポニチ Sponichi Annex ギャンブル”. スポニチ Sponichi Annex. 2024年6月15日閲覧。
- ↑ “今村聖奈45勝、JRA女性騎手年間最多勝 藤田菜七子抜く”. 日本経済新聞 (2022年10月23日). 2024年6月28日閲覧。
- ↑ “今村聖奈、JRA&地方で通算51勝に 負担重量4キロ減“卒業” 次週から3キロ減に | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2022年11月3日閲覧。
- 1 2 “新人女性騎手初!今村聖奈が新潟年間リーディング獲得「感謝の気持ち忘れず頑張りたい」 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2022年11月1日閲覧。
- ↑ “聖奈 14年ぶり史上5人目の快挙!新人年間50勝「サポートしてもらえるようなジョッキーでありたい」”. スポニチ (2022年12月18日). 2022年12月18日閲覧。
- ↑ “【JRA】2022年度厩舎関係者表彰受賞者発表 最多勝利新人騎手賞に今村聖奈騎手が輝く”. netkeiba.com (2023年1月4日). 2026年1月18日閲覧。
- ↑ “【小倉12R】今村聖奈ヒノクニがV!!JRA史上初、女性騎手4人競演で魅せた ― スポニチ競馬Web”. スポニチ競馬Web. 2024年6月15日閲覧。
- ↑ 騎手控室にスマホ持ち込みネット閲覧、調整ルームで通話も JRA若手6人騎乗停止 - 日刊スポーツ 2023年5月3日
- ↑ 今村聖奈騎手が騎乗停止から復帰後初勝利「依頼に感謝」 - サンスポZBAT!競馬 2023年6月18日
- ↑ “調教中に落馬の今村聖奈騎手は右肩脱臼 来週に手術へ インスタグラムで明かす”. UMATOKU | 馬トク - スポーツ報知 (2024年6月28日). 2024年6月28日閲覧。
- ↑ “右肩脱臼の今村聖奈騎手が手術の成功をSNSで報告「これからリハビリ頑張ります」”. UMATOKU | 馬トク - スポーツ報知 (2024年7月3日). 2024年7月4日閲覧。
- ↑ “【ニュージーランドT】今村聖奈 重賞初挑戦&2連勝中のムイに騎乗 今春新潟開催終了まで美浦拠点に「いい機会にしたい」”. デイリースポーツ (2025年4月9日). 2025年5月12日閲覧。
- ↑ “【橘S】ムイで通算101勝!今村聖奈が見習騎手を卒業「今回は雰囲気良く臨めました」”. スポニチアネックス (2025年5月12日). 2025年5月12日閲覧。
- ↑ “今村聖奈が藤田菜七子、永島まなみ超え!女性騎手最少騎乗数でJRA通算100勝「大変お待たせしました」 - スポニチ Sponichi Annex ギャンブル”. スポニチ Sponichi Annex. 2025年10月19日閲覧。
- 1 2 “【オークス】今村聖奈 女性騎手初クラシック騎乗で快挙! ジュウリョクピエロV「夢を見てるみたい」 - スポニチ Sponichi Annex ギャンブル”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年5月26日閲覧。
- ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2026年5月24日). “【オークス】ジュウリョクピエロが接戦を制し初戴冠!今村聖奈騎手は日本人女性騎手初となるJRA・GⅠ制覇の快挙”. サンスポZBAT!. 2026年5月26日閲覧。
- ↑ 今村聖奈「父よりうまくなりたい」 今週末デビューJRA現役4人目女性騎手は父も元騎手 netkeiba(2022年3月1日)
- ↑ 女性ジョッキー 新時代の足音/今村聖奈騎手 JRA新人勝利数で独走:馬との対話大事に「力仕事じゃない」『東京新聞』朝刊2022年9月24日(特報面)2022年9月28日閲覧
- ↑ 今週末デビューの今村聖奈騎手「なるべく早く1勝」サンスポZBAT!競馬(2022年3月1日)2022年9月28日閲覧
- ↑ “【オークス】今村聖奈G1初V 幼なじみのボートレーサー藤原仙二が祝福「凄いですね。うれしいです」 - スポニチ Sponichi Annex ギャンブル”. スポニチ Sponichi Annex. 2026年5月26日閲覧。
- ↑ 【記事全文】オークスVの今村聖奈が始球式 ジュウリョクピエロ仕様グラブ&背番も まさかの死球で「情けない」 - Sponichi Annex 2026年7月1日
- ↑ “武豊ら現役騎手たちが日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」第1話にゲスト出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年9月26日). 2025年9月26日閲覧。
関連項目
外部リンク
- ホリプロによるプロフィール
- 今村聖奈 (@val000425) - Instagram
- 今村聖奈 (@vall00001) - X(旧Twitter)
- 2022年 ルーキーズ今村 聖奈(JRA)
- 今村 聖奈の騎手情報(競馬ラボ)
- 今村聖奈の年度別成績(netkeiba.com)