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岩井志麻子

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
岩井 志麻子
(いわい しまこ)
ペンネーム 竹内志麻子
岡山桃子
生誕 竹内 志麻子
(1964-12-05) 1964年12月5日(61歳)
日本の旗 日本、岡山県和気郡和気町
職業 小説家、タレント
国籍 日本の旗 日本
活動期間 1986年 -
ジャンル ホラー、恋愛小説、少女小説
代表作 『ぼっけえ、きょうてえ』(1999年)
主な受賞歴 日本ホラー小説大賞(1999年)
山本周五郎賞(2000年)
婦人公論文芸賞(2002年)
島清恋愛文学賞(2002年)
デビュー作 『夢みるうさぎとポリスボーイ』(1986年)
公式サイト 岩井志麻子オフィシャルサイト
ウィキポータル 文学
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岩井 志麻子(いわい しまこ、1964年12月5日 - )は、日本の作家、タレント、AV監督。身長160cm。血液型はA型。2009年6月よりホリプロ所属。『5時に夢中!』(TOKYO MX)の木曜レギュラーコメンテーターを務める。

来歴

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岡山県和気郡和気町生まれ。2歳下に誕生日が1日違いの妹がいる。岡山県立和気閑谷高等学校商業科卒業。

1982年、高校在学中に第3回小説ジュニア短編小説新人賞に佳作入選。1986年、少女小説『夢みるうさぎとポリスボーイ』で作家デビュー[1](この時は本名の竹内志麻子名義)。

1988年、岡山県にて最初の結婚。夫の岩井氏は熱心なファンだった、代々続く地元企業の社長。のちに娘と1993年に息子を出産。

1999年、岡山桃子名義で投稿した『ぼっけえ、きょうてえ』で第6回日本ホラー小説大賞を受賞。これを機に離婚し、単身上京する。離婚届提出時に「名義の書換が面倒くさい」という理由で旧姓に戻さず、岩井志麻子のままとなる。

2000年、『ぼっけえ、きょうてえ』で第13回山本周五郎賞を受賞。2002年、『岡山女』で第124回直木賞候補となる。同年には、『trái cây〔チャイ・コイ〕』で第2回婦人公論文芸賞、『自由戀愛』で第9回島清恋愛文学賞を受賞した。

2000年4月から「KSBスーパーJチャンネル」(瀬戸内海放送)の金曜コメンテーター(番組紹介ではレギュラーゲスト)を務めている。2005年秋季まで、『2時ワクッ!』(関西テレビ)に木曜レギュラーとして出演。

2005年4月から『5時に夢中』(TOKYO MX)に出演[注釈 1]し、同年10月からは中瀬ゆかりと共に木曜コメンテーターを務める。出演は2025年現在も続いており、出演期間はレギュラー出演者の中で最長。

2007年春から、テレビ朝日系クイズバラエティ『すくいず!』「世界ビックリ映像クイズ」(土田晃之MC担当回)の解答者。同年11月に行われた早稲田祭の人物研究会の企画であった下ネタしばりの講演会に講師として出演した。

2008年3月27日の『5時に夢中!』放送中に、ウルトラ・ソウルのカラオケボックスでボーイをしていた18歳年下の韓国人と再婚したことを発表した。同年3月に日本で、4月に韓国で婚姻届を提出。2010年12月にタイ・バンコクで挙式した。

2023年11月、孫が誕生したことを公表した。

人物

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志麻子という名の由来は「父が岩下志麻のファンだったから」とのこと。

過去に竹内志麻子名義で執筆活動をしていたことについては「竹内志麻子時代のことに触れることは、川島なお美の『お笑いマンガ道場』出演時代のことに触れるようなもの」と語っており、タブー扱いしている。なお、小説版『花より男子』は名義変更後も再版され、クレジットは旧名のままだが、経歴欄には現在の名義が明記されている。竹内志麻子名義での活動時に『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の45巻(1987年)の解説を書いたこともある。

当初は集英社のコバルト文庫レーベルでジュニア小説(今で言うライトノベル)を執筆していたが、全く売れず、「ホラー小説を執筆した途端にテレビにも出演できるようになった」と発言をしている。また「少女よりも妖怪との波長の方が合っていた」「私の小説はライトノベルではなく、『ヘビーノベル』である」とも語っている。

数多くのホラー小説を執筆しているせいか、心霊現象や奇妙奇天烈な人物と遭遇する確率が高いが、本人は「霊感がまったくない」と著書で語っている。

自身の作風に最も影響を与えたのは楳図かずおの漫画『洗礼』である。

離婚後、上京する際に春彦(大藪春彦に由来)と名づけた愛用の散弾銃を携え、現在でも東京都公安委員会の許可を得て所持している(銃所有歴は2024年時点で30年程度)。2024年時点で所有する銃はニッサンミロク(上記の通称「春彦」)とベレッタ(通称「フィリッポ」)の2丁。

同年齢で親友でもある西原理恵子と中瀬ゆかりと共に「熟女キャッツアイ」を名乗り、トークショーなどの活動を行っている[2]。西原理恵子の漫画では、「しまん子ちゃん」というフェラ皺を描かれた目つきの悪い姿でしばしば登場し、男性に無理やり襲い掛かるキャラクターとして描かれている。

『5時に夢中!』出演を契機に交友が始まった徳光正行らとは、定期的に「オメ★コボシ」というトークライブを行っている。

『新潮45』連載の『どスケベ三都物語』(『美男の国へ』の題で単行本化)などでも私生活を暴露しており、それが原因か、娘とは疎遠になっている。

オナニーは幼稚園児のとき(本人曰く「4歳」)以来、毎日欠かさず行っており、「SEXとは別腹」と公言している。

各種の座談会・週刊誌の取材において、日本と韓国の男性のセックステクニックの違いについて語っており「韓国の男はみんなチンコが小さい」「韓国人男はセックスが下手」「日本人男性は芸術点が高い」「キムチやニンニクをたくさん食べているから。韓国人の男の精液は辛い」などといった発言を残している[3]。

18歳年下の韓国人[4]夫の母親とは同い年[5]。上述の通り、韓国人男性との交遊を好む一方、愛犬の名前は竹島、携帯電話の着信音は君が代に設定しているという[6]。

現在の愛犬は雄犬のショウゲンと雌犬のシュンガ(シュンガはペットショップで1年間売れ残っていたところを、作家の林真理子から「飼わないか?」と言われプレゼントされたパピヨン)。

本田昌毅(形成外科医)と対談した後、膣内の壁を盛り上げることでセックスの感度をより高める施術「G-Shot」を受けた[7]。

2019年(令和元年)5月18日放送の「胸いっぱいサミット!」で、「韓国人は手首を切るブサイクのようなものだ」などと発言した[8]。これを受け関西テレビは、配慮に欠ける面があったとして、同年5月22日付の放送で謝罪した[9]。

出演

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テレビ

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映画

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  • 『シベリア超特急2』(2000年) - 満州から引き上げてきた女の役で女優デビュー。岩井はこの映画に多大な衝撃を受け、「私の人生は『シベ超(を見る)前』と『シベ超後』に分けられる」と発言。
  • 『インプリント ぼっけえ、きょうてえ』(2006年、角川ヘラルド・ピクチャーズ)[11] - 『ぼっけえ、きょうてえ』を米ケーブルTV向けにアレンジした、日本でも劇場公開された作品。岩井は女郎を折檻する遣りて婆役で出演している。
  • 『不安の種』(2013年、是空)[12]
  • 『ビッチ』(2013年)[13]
  • 『大怪獣モノ』(2016年)
  • 『シャノワールの復讐』(2018年、監督:河崎実)[14] - 仁科専務 役
  • 『メグライオン』(2020年、監督:河崎実) - パンサー星人 役
  • 『遊星王子2021』(2021年、監督:河崎実)
  • 『死刑にいたる病』(2022年5月6日、監督:白石和彌) - 赤ヤッケの女 役[15]
  • 『松島トモ子 サメ遊戯』(2024年、監督:河崎実)[16]

舞台

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  • 日本文藝家協会創立百周年記念 文士劇『風と共に去りぬ』(2026年5月23日 - 24日〈予定〉、紀伊國屋ホール)[17]

CM

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ミュージックビデオ

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ラジオ

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  • GIFT〜未来への贈り物〜(2022年3月14日 - 18日)- プレゼンター

作品リスト

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竹内志麻子名義(小説、ノベライズ)

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  • 『夢みるうさぎとポリスボーイ』集英社文庫 コバルトシリーズ、1986年11月 ISBN 4-08-610898-4
  • 『そこで、そのまま恋をして』コバルトシリーズ、1987年7月 ISBN 4-08-611071-7
  • 『青い月の恋人たち』コバルトシリーズ、1988年5月 ISBN 4-08-611160-8
  • 『人魚たちの子守唄』コバルトシリーズ、1988年12月 ISBN 4-08-611233-7
  • 『どんな恋にも美人なあたし』コバルトシリーズ、1989年11月 ISBN 4-08-611353-8
  • 『ひと夏の迷い子たち』コバルトシリーズ、1990年7月 ISBN 4-08-611437-2
  • 『制服のマリア』集英社コバルト文庫、1992年9月 ISBN 4-08-611678-2
  • 『花より男子』神尾葉子原作、集英社コバルト文庫 コバルトピンキー、1994年 - 2005年 全15巻
  • 『パッションガールズ スーパーギャルズの純愛バトル』藤井みほな原作、コバルトピンキー、1995年4月 ISBN 4-08-614065-9

竹内志麻子名義(エッセイ集)

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岩井志麻子名義(小説)

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岩井志麻子名義(エッセイ集、対談集)

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アンソロジー

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  • 『SFバカ本 電撃ボンバー篇』メディアファクトリー、2002年2月 ISBN 4-8401-0518-9 「淫らな指輪と貞淑な指」収録
  • 『With you』幻冬舎、2004年3月 ISBN 4-344-00497-3 / 幻冬舎文庫、2005年8月 ISBN 4-344-40677-X 「必滅の南の恋の歌」収録
  • 『花月夜綺譚 怪談集』ホーム社、2004年8月 ISBN 4-8342-5098-9 / 集英社文庫、2007年9月 ISBN 978-4-08-746217-3 「溺死者の薔薇園」収録
  • 『暗闇を追いかけろ』カッパ・ノベルス、2004年11月 ISBN 4-334-07593-2 / 光文社文庫、2008年5月 ISBN 978-4-334-74421-2 「夢想の部屋」収録
  • 『闇夜に怪を語れば』角川ホラー文庫、2005年3月 ISBN 4-04-359802-5 「岡山は毎晩が百物語」収録
  • 『七つの黒い夢』新潮文庫、2006年3月 ISBN 4-10-128151-3 「哭く姉と嘲う弟」収録
  • 『告白。』ピュアフル文庫、2006年9月 ISBN 4-86176-336-3 「形見の花園の廃園」収録
  • 『息づかい』講談社文庫、2007年2月 ISBN 978-4-06-275634-1 「カナオヤとカナコの黄昏の散文」収録
  • 『午前零時』新潮社、2007年6月 ISBN 978-4-10-459551-8 / 新潮文庫、2009年12月 ISBN 978-4-10-125053-3 「死神に名を贈られる午前零時」収録
  • 『蜜の競艶』河出i文庫、2007年9月 ISBN 978-4-309-48281-1 「春宮画」収録
  • 『薄灯かり』講談社文庫、2008年3月 ISBN 978-4-06-275987-8 「熟女島」収録
  • 『怪談実話系 書き下ろし怪談文芸競作集』MF文庫ダ・ヴィンチ、2008年6月 ISBN 978-4-8401-2347-1 「美しく爛れた王子様と麗しく膿んだお姫様」収録
  • 『黒い報告書』新潮文庫、2008年11月 ISBN 978-4-10-131003-9 「還暦社長が溺れた韓国女「悦楽の水飛沫」」収録
  • 『怪物團』光文社文庫 異形コレクション、2009年8月 「暗い魔窟と明るい魔境」収録
  • 『黒い報告書 2』新潮文庫、2010年3月 ISBN 978-4-10-131005-3 「「黒焦げ美人」は蘇り因果の歯車は回る」収録
  • 『憑依』光文社文庫 異形コレクション、2010年5月 「憑依箱と嘘箱」収録
  • 『Fの肖像』光文社文庫 異形コレクション、2010年9月 「生まれ変われない街角で」収録
  • 『ミステリーの書き方』幻冬舎、2010年11月 ISBN 978-4-344-01915-7 / 幻冬舎文庫、2015年10月 ISBN 978-4-344-42401-2 「ブスの気持ちと視点から」収録
  • 『七つの濡れた囁き』新潮文庫、2011年2月 ISBN 978-4-10-134418-8
  • 『黒い報告書 エロチカ』新潮文庫、2011年11月 ISBN 978-4-10-131006-0
  • 『10分間の官能小説集』講談社文庫、2012年6月 ISBN 978-4-06-277280-8 「隣家の女の窓が開いている」収録
  • 『黒い報告書インモラル』新潮文庫、2013年2月 ISBN 978-4-10-131007-7 「「リア充の女」を逆恨みしたネットにも居場所のない男」収録
  • 『二十の悪夢』角川ホラー文庫、2013年10月 ISBN 978-4-04-101052-5 「暑い国で彼女が語りたかった悪い夢」収録
  • 『怪談実話系 書き下ろし怪談文芸競作集 愛』MF文庫ダ・ヴィンチ、2013年11月 ISBN 978-4-04-066106-3 「皆様に愛されている、でもやっぱり怖い、あの女」収録
  • 『黒い報告書エクスタシー』新潮文庫、2014年5月 ISBN 978-4-10-131008-4 「「血と色事」にまみれ死骸が飛び出る「鬼女の家」」収録
  • 『黒い報告書インフェルノ』新潮文庫、2016年2月 ISBN 978-4-10-131009-1 「「ヒョウ柄ミニ」を穿いて男を昏倒させた「女の媚態」」収録
  • 『黒い報告書クライマックス』新潮文庫、2017年12月 ISBN 978-4-10-131010-7 「「機織り三人娘」が辿りついた"大人の自由研究"の出来映え」収録
  • 『黒い報告書肉体の悪魔』新潮文庫、2020年2月 ISBN 978-4-10-131012-1 「家出娘の「米粒」にたかった俵振るいの"秋茄子母子"」収録
  • 『5分で読める! 誰かに話したくなる怖いはなし』宝島社文庫、2024年8月 ISBN 978-4-299-05710-5 「ある姉妹」収録
  • 『憑き狂い』竹書房怪談文庫、2025年4月 ISBN 978-4-8019-4463-3
  • 『猫に蹂躙されたい人に贈る25のショートホラー』宝島社文庫、2025年8月 ISBN 978-4-299-07021-0 「いたかもしれない猫」収録

漫画

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  • 『怖ろし譚』江平洋巳 漫画、フラワーコミックススペシャル、2019年9月 ISBN 978-4-09-870629-7

映像作品

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連載雑誌

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メディアミックス

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漫画

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  • 『岡山女』永久保貴一 画、ぶんか社 ホラーMコミック文庫、2012年3月 ISBN 978-4-8211-7265-8

映画

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  • 自由戀愛(2005年、ドラマW)[21]
  • チャイ・コイ(2013年、エクセレントフィルムパートナーズ=トリプルアップ)[22]

テレビドラマ

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  • 伝染る物語 〜KADOKAWA 怪談実話〜(ひかりTV) - #1原作『現代百物語 妄執』所収「振り返ってはいけない」[23]。岩井も出演[24]。

脚注

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注釈

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  1. ↑ 当初は水曜コメンテーター。
  2. ↑ 2005年10月から。同年9月までは水曜レギュラー。

出典

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  1. ↑ “岩井志麻子ヒョウ柄バニーで開脚「逮捕されても、小説は書けますからね」”. 日刊スポーツ (2021年11月30日). 2021年11月30日閲覧。
  2. ↑ 西原理恵子、岩井志麻子ら“熟女キャッツアイ”がジュリア・ロバーツに対抗心
  3. ↑ 例えば、「媚薬イベント」で岩井志麻子が暴走エロトーク!など
  4. ↑ “岩井志麻子、新しい彼氏も韓国人 夫の失踪説は「大げさ」”. シネマトゥデイ (2014年11月14日). 2015年7月15日閲覧。
  5. ↑ “TVでた蔵 2013年11月26日放送 解決!ナイナイアンサー”. ワイヤーアクション (2013年11月26日). 2015年7月15日閲覧。
  6. ↑ 伊勢崎馨 (2015年1月1日). “安倍首相のちんこちっちゃい! 岩井志麻子が韓国人の愛人相手に衝撃発言!”. exciteニュース. 2015年7月15日閲覧。
  7. ↑ 週刊女性5月28日号(2013年)
  8. ↑ 関西テレビ 「ヘイト発言」放送 民族差別・女性蔑視編集せず 毎日新聞 2019年6月18日
  9. ↑ 関西テレビ、岩井志麻子氏の「ヘイト発言」放送、番組で謝罪「真摯に反省」 毎日新聞 2019年6月22日
  10. ↑ “『べらぼう』尼・寂連役に岩井志麻子 第18回ゲスト”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年5月11日). 2025年5月11日閲覧。
  11. ↑ “インプリント ぼっけえ、きょうてえ”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2026年8月6日閲覧。
  12. ↑ “不安の種”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2026年8月6日閲覧。
  13. ↑ “ビッチ”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2026年8月6日閲覧。
  14. ↑ “ハリケンジャー塩谷瞬&ゴーゴーファイブ原田篤も出演! 河崎実監督『シャノワールの復讐』完成”. マイナビニュース. 2018年11月11日閲覧.
  15. ↑ “白石和彌×阿部サダヲ×岡田健史「死刑にいたる病」公開日が決定、新キャストも発表”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年1月26日. 2022年1月26日閲覧.
  16. ↑ “松島トモ子主演のサメ映画「松島トモ子 サメ遊戯」の製作・配給が決定”. 東京スポーツ (2023年12月15日). 2024年9月13日閲覧。
  17. ↑ “作家たちが舞台に立つ、文士劇「風と共に去りぬ」演出は五戸真理枝”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年2月14日). 2026年2月14日閲覧。
  18. ↑ “こじはるラストシングルMV解禁 まさかのプロレスに「最後だしいいかな”. 東スポWEB. 東京スポーツ新聞社. 2017年2月20日. 2023年4月12日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年2月20日閲覧.
  19. ↑ “ファンタズマ 〜呪いの館〜”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2026年8月6日閲覧。
  20. ↑ 岩井志麻子氏が“AV監督”として大奮闘 東スポWeb
  21. ↑ “自由戀愛”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2026年8月6日閲覧。
  22. ↑ “チャイ・コイ”. KINENOTE. キネマ旬報社. 2026年8月6日閲覧。
  23. ↑ “伝染る物語 〜KADOKAWA 怪談実話〜”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2026年8月6日閲覧。
  24. ↑ “ひかりTV 4K オリジナルドラマ 伝染る物語 〜KADOKAWA 怪談実話〜”. ひかりTV. 2017年1月14日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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