気づいたら片想い

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気づいたら片想い
乃木坂46シングル
初出アルバム『透明な色
B面 ロマンスのスタート
吐息のメソッド(Type-A)
孤独兄弟(Type-B)
生まれたままで(Type-C)
ダンケシェーン(通常盤)
リリース
規格 マキシシングル音楽配信
レーベル N46Div.
作詞・作曲 秋元康(作詞)
Akira Sunset(作曲)
プロデュース 秋元康
ゴールドディスク
チャート最高順位
  • 週間1位(サウンドスキャンジャパン[3]
  • 週間10位(Billboard JAPAN Adult Contemporary Airplay)[4]
  • 週間1位(Billboard JAPAN Hot 100[5]
  • 週間1位(Billboard JAPAN Top Singles Sales)[6]
  • 週間6位(SUPER HITS PERFECT RANKING 50[7]
  • 週間1位(オリコン[8]
  • 2014年4月度月間2位(オリコン)[9]
  • 2014年度上半期6位(オリコン)[10]
  • 2014年度年間10位(オリコン)[11]
  • 2014年度年間27位(USEN[12]
  • 乃木坂46 シングル 年表
    バレッタ
    (2013年)
    気づいたら片想い
    (2014年)
    夏のFree&Easy
    (2014年)
    ミュージックビデオ
    気づいたら片想い
    テンプレートを表示

    気づいたら片想い」(きづいたらかたおもい)は、日本の女性アイドルグループ乃木坂46の楽曲。楽曲は秋元康が作詞、Akira Sunsetが作曲した。2014年4月2日に乃木坂46の8作目のシングルとしてN46Div.から発売された[13]。楽曲のセンターポジションは西野七瀬が務めた[14]

    背景とリリース[編集]

    DVD付属のType-A・B・C、CDのみの通常盤の4形態で発売[13]。前作でセンターを務めた堀未央奈に代わり、本作は西野七瀬がセンターを務めた[14]

    2014年3月2日、パシフィコ横浜で本作の表題曲「気づいたら片想い」が初披露された[15]。2014年4月14日、交換留学生・松井玲奈の歌唱を加えた「気づいたら片想い with 松井玲奈ver.」が配信された[16]

    表題曲「気づいたら片想い」の歌詞は、これまで男性的な視点が多かったのに対し、女性的な視点から書かれ[17]、乃木坂46の外へ向けて作られた曲とされている[18]。楽曲は、ピアノストリングスをふんだんに用いた爽やかなサウンド、マイナー調の切ないメロディーが相まった仕上がりになっており、昭和の歌謡曲にも通じる正統派アイドルポップスの曲調がベースとなっている[19]。大サビ前では印象的な転調が施されている[19]。作曲者のAkira Sunsetによれば、前作「バレッタ」のリリース以前に書かれた曲であり、カノンコード系のメロディーのサビに歌謡曲要素を含ませた2ジャンルのマッシュアップ作品である[20]

    プロモーション[編集]

    乃木坂って、どこ?』の「ヒット祈願キャンペーン」企画として、西野七瀬が香港・マカオタワーでバンジージャンプをしたことが放送された[21][22][23]

    アートワーク[編集]

    ジャケット写真のメンバー[24]
    Type-A 表 西野七瀬
    Type-A 裏 西野七瀬
    Type-B 表 生田絵梨花・生駒里奈・桜井玲香・白石麻衣・橋本奈々未・堀未央奈
    Type-B 裏 生田絵梨花・生駒里奈・桜井玲香・白石麻衣・橋本奈々未・堀未央奈
    Type-C 表 アンダーメンバー
    Type-C 裏 アンダーメンバー
    通常盤 表 秋元真夏・川村真洋・高山一実・樋口日奈・深川麻衣・松村沙友理・若月佑美・和田まあや・北野日奈子
    通常盤 裏 秋元真夏・川村真洋・高山一実・樋口日奈・深川麻衣・松村沙友理・若月佑美・和田まあや・北野日奈子

    CDジャケットのコンセプトは「泣き笑い」で、実際にメンバー自身が本気で泣き笑いしている表情が収められている[25]。ジャケット撮影時、メンバーに泣いてもらうため、動画や漫画など泣くための道具が用意されたが、ほとんどのメンバーはそれらを使わず自身の家族からの手紙や亡くなったペットなど、各人の思い出を引き合いに感情を高めたため、自然に泣き笑うことができた[25]

    チャート成績[編集]

    本作は2014年4月1日付のオリコンデイリーCDシングルランキングで推定売上38万7122枚を記録し、初登場1位を獲得した[26]。その後、2014年4月14日付のオリコン週間CDシングルランキングで初登場1位を獲得した[26]。オリコン週間CDシングルランキングにおける乃木坂46のシングルの1位獲得は「おいでシャンプー」から7作連続、通算7作目となった[26]。初週推定売上は45万7837枚を記録し[8]、前作「バレッタ」が記録した約39万5000枚を上回り、自己最高記録を更新した[26]

    ミュージック・ビデオ[編集]

    気づいたら片想い
    監督:柳沢翔[27]、企画・脚本・編集:澤本嘉光[28]
    表題曲「気づいたら片想い」のミュージック・ビデオは、「片想いのかないそうもない『切なさ』と、夢が叶う時間が限られるという『刹那さ』の、2つの“せつなさ”を表す」ことをテーマとし[28]、ストーリー性のあるドラマ仕立てとなっており、土砂降りの雨の中のシーンは雪が残る寒さの中で1時間以上も雨に打たれながら撮影された[28]。ストーリーは7日間ほどの話で[29]、事故に遭った西野七瀬が神様にお願いをして1本のタンポポの綿毛が残っている間だけ生きることを許され、メンバーと共にライブを目指す話になっている[30]。このため、ミュージック・ビデオでは西野七瀬の身体が弱っていくのにともない服装が厚着になっていく[29]。衣装は尾内貴美香が担当した[31]
    ロマンスのスタート
    監督:丸山健志[32]
    共通カップリング曲[33]「ロマンスのスタート」のミュージック・ビデオは、主観カメラを用いて主人公である男子大学生の目線で描かれており、アルバイト先に来店した西野七瀬に主人公が恋する物語になっている[34]。ミュージック・ビデオにはコンビニ店員の堀未央奈、バイト仲間の生駒里奈、大学の同級生の生田絵梨花が登場し、カラオケで盛り上がるシーンの撮影では桜井玲香、白石麻衣、深川麻衣、松村沙友理の4名がノンストップで歌い、全力ではしゃぎ続けたため、汗だくになった[33]。ラストシーンでは主人公が西野七瀬に告白する[33]。西野七瀬が主人公の告白を断った後のシーンはメンバーのアドリブである[32]
    孤独兄弟
    監督:池田一真[32]
    白石麻衣・橋本奈々未のユニット曲「孤独兄弟」のミュージック・ビデオは、友情・努力・勝利をテーマとし[32]、神奈川県横浜市にある大黒埠頭の港で撮影された[35]。ファッション雑誌『Ranzuki』の2月号で「JK憧れのアイドル」ランキング1位の白石麻衣、2位の橋本奈々未が[35]、かつて仲間だった因縁の男と戦い[36]、悪のグループを組織した彼との決着をつける[35]。相手の男たちはプロのダンサーだったため、白石麻衣と橋本奈々未は何日も前からダンス練習をして撮影に臨んだ[37]。戦いを終えた白石麻衣と橋本奈々未は、ふたたび2人の人生へと戻る[35]
    生まれたままで
    監督:久保茂昭[32]
    アンダーメンバーの楽曲「生まれたままで」のミュージック・ビデオは、撮影日が記録的な大雪日と重なり、制作に遅れが生じながら撮影された[38]。センターは伊藤万理華が務め、後に『アンダースペシャルライブ』を控えていたアンダーメンバーらが[38]、無限大の未来予想図を求めて夢に向かって羽ばたいて行く姿を描いている[32]。衣装は市野沢祐大とbodysong.が担当した[31]

    メディアでの使用[編集]

    ロマンスのスタート
    メガシャキ』『ギガシャキ』『メガシャキガム』(ハウス食品)のテレビCMソング[39]
    乃木坂46のガクたび!』(NHK BSプレミアム)オープニングテーマ[40]

    シングル収録トラック[編集]

    Type-A[編集]

    CD[30]
    #タイトル作詞作曲編曲時間
    1.「気づいたら片想い」秋元康Akira Sunset湯浅篤
    2.「ロマンスのスタート」秋元康押田誠佐々木聡作、押田誠
    3.「吐息のメソッド」秋元康田中明仁TATOO
    4.「気づいたら片想い -off vocal ver.-」 Akira Sunset湯浅篤
    5.「ロマンスのスタート -off vocal ver.-」 押田誠佐々木聡作、押田誠
    6.「吐息のメソッド -off vocal ver.-」 田中明仁TATOO
    合計時間:
    DVD[30]
    #タイトル作詞作曲・編曲監督時間
    1.「気づいたら片想い Music Video」  柳沢翔
    2.「ロマンスのスタート Music Video」  丸山健志
    3.「Creator's Etude 上田誠 編」  上田誠
    4.「Creator's Etude 権八成裕 編」  権八成裕
    5.「Creator's Etude 三木聡 編」  三木聡
    合計時間:

    Type-B[編集]

    CD[41]
    #タイトル作詞作曲編曲時間
    1.「気づいたら片想い」秋元康Akira Sunset湯浅篤
    2.「ロマンスのスタート」秋元康押田誠佐々木聡作、押田誠
    3.「孤独兄弟」秋元康SoulifeSoulife
    4.「気づいたら片想い -off vocal ver.-」 Akira Sunset湯浅篤
    5.「ロマンスのスタート -off vocal ver.-」 押田誠佐々木聡作、押田誠
    6.「孤独兄弟 -off vocal ver.-」 SoulifeSoulife
    合計時間:
    DVD[41]
    #タイトル作詞作曲・編曲監督時間
    1.「気づいたら片想い Music Video」  柳沢翔
    2.「孤独兄弟 Music Video」  池田一真
    3.「Creator's Etude 倉持裕 編」  倉持裕
    4.「Creator's Etude 濱口優 編」  濱口優
    5.「Creator's Etude 柳沢翔 編」  柳沢翔
    合計時間:

    Type-C[編集]

    CD[42]
    #タイトル作詞作曲編曲時間
    1.「気づいたら片想い」秋元康Akira Sunset湯浅篤
    2.「ロマンスのスタート」秋元康押田誠佐々木聡作、押田誠
    3.「生まれたままで」秋元康田中俊亮鈴木裕明
    4.「気づいたら片想い -off vocal ver.-」 Akira Sunset湯浅篤
    5.「ロマンスのスタート -off vocal ver.-」 押田誠佐々木聡作、押田誠
    6.「生まれたままで -off vocal ver.-」 田中俊亮鈴木裕明
    合計時間:
    DVD[42]
    #タイトル作詞作曲・編曲監督時間
    1.「気づいたら片想い Music Video」  柳沢翔
    2.「生まれたままで Music Video」  久保茂昭
    3.「ドキュメンタリー・乃木坂の4人」  熊坂出 

    通常盤[編集]

    CD[43]
    #タイトル作詞作曲編曲時間
    1.「気づいたら片想い」秋元康Akira Sunset湯浅篤
    2.「ロマンスのスタート」秋元康押田誠佐々木聡作、押田誠
    3.「ダンケシェーン」秋元康Akira Sunset、C#Akira Sunset、C#
    4.「気づいたら片想い -off vocal ver.-」 Akira Sunset湯浅篤
    5.「ロマンスのスタート -off vocal ver.-」 押田誠佐々木聡作、押田誠
    6.「ダンケシェーン -off vocal ver.-」 Akira Sunset、C#Akira Sunset、C#
    合計時間:

    選抜メンバー[編集]

    気づいたら片想い[編集]

    (センター:西野七瀬)[44]

    五福神は堀未央奈、白石麻衣、西野七瀬、橋本奈々未、生駒里奈[44]。西野七瀬が初センター[44]。今回の福神人数は過去最少の五福神[44]。このため、生田、桜井、松村といった福神常連組も平選抜となった。北野、樋口、和田にとっては初選抜となり、北野は8thシングル選抜入りをして正規メンバーに昇格した[44]。また川村は1stシングル「ぐるぐるカーテン」以来、約2年2か月ぶりの選抜復帰となる[44]。前作の選抜メンバー伊藤万理華、衛藤美彩、川後陽菜、齋藤飛鳥、中元日芽香は選抜から外れた。選抜メンバーの人数は前作から一人減って16人[44]

    ロマンスのスタート[編集]

    (センター:西野七瀬)

    • 1期生:秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、川村真洋、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、樋口日奈、深川麻衣、松村沙友理、若月佑美、和田まあや[30]
    • 2期生:北野日奈子、堀未央奈[30]

    吐息のメソッド[編集]

    • 1期生:秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華井上小百合、川村真洋、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、樋口日奈、深川麻衣、星野みなみ、松村沙友理、若月佑美、和田まあや[30]
    • 2期生:北野日奈子、堀未央奈[30]

    孤独兄弟[編集]

    • 1期生:白石麻衣、橋本奈々未[37]

    生まれたままで[編集]

    (センター:伊藤万理華)[45]

    ダンケシェーン[編集]

    (センター:生田絵梨花)

    • 1期生:生田絵梨花、生駒里奈、桜井玲香、西野七瀬、深川麻衣、松村沙友理、若月佑美[46]
    • 2期生:堀未央奈[46]

    Creator's Etude[編集]

    • エチュード組み分け
      • 上田誠組『人魚たち』 - 生駒里奈、中元日芽香、深川麻衣、堀未央奈、若月佑美[30]
      • 権八成裕組『6少女漂流記』 - 斉藤優里、中田花奈、橋本奈々未、畠中清羅、星野みなみ、大和里菜[48]
      • 三木聡組『ダルマの世界』 - 伊藤万理華、川村真洋、北野日奈子、桜井玲香、松村沙友理[48]
      • 倉持裕組『資産家の男の家』 - 秋元真夏、市來玲奈、衛藤美彩、川後陽菜、永島聖羅[48]
      • 濱口優組『銀行強盗』 - 生田絵梨花、井上小百合、高山一実、能條愛未、樋口日奈[48]
      • 柳沢翔組『粛々祭日』 - 伊藤寧々、齋藤飛鳥、斎藤ちはる、白石麻衣、新内眞衣、西野七瀬[48]

    和田まあやは収録時、体調不良のため欠席[47]

    ドキュメンタリー・乃木坂の4人[編集]

    • 伊藤万理華、西野七瀬、樋口日奈、松村沙友理[47]

    脚注[編集]

    [ヘルプ]
    1. ^ ゴールド等認定作品一覧 2014年4月”. 一般社団法人 日本レコード協会. RIAJ. 2014年5月10日閲覧。
    2. ^ 有料音楽配信認定 2018年1月”. 一般社団法人 日本レコード協会. RIA J (2018年2月20日). 2018年2月28日閲覧。
    3. ^ 週間 CDソフト TOP20 2014年3月31日〜2014年4月6日 調査分”. Phile-web. 音元出版 (2014年4月). 2015年7月21日閲覧。
    4. ^ “Billboard Japan Adult Contemporary Airplay 2014/04/21 付け”. Billboard JAPAN (Hanshin Contents Link Corporation, PLANTECH Co.,Ltd. & Prometheus Global Media, LLC.). (2014年4月21日). http://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=adult_airplay&year=2014&month=04&day=21 2015年7月21日閲覧。 
    5. ^ “Billboard Japan Hot 100 2014/04/14 付け”. Billboard JAPAN (Hanshin Contents Link Corporation, PLANTECH Co.,Ltd. & Prometheus Global Media, LLC.). (2014年4月14日). http://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=hot100&year=2014&month=04&day=14 2015年7月21日閲覧。 
    6. ^ “Billboard Japan Top Singles Sales 2014/04/14 付け”. Billboard JAPAN (Hanshin Contents Link Corporation, PLANTECH Co.,Ltd. & Prometheus Global Media, LLC.). (2014年4月14日). http://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=sales&year=2014&month=04&day=14 2015年4月14日閲覧。 
    7. ^ SUPER HITS PERFECT RANKING 50 ON AIR: 2014/04/20”. スペースシャワーTV. スペースシャワーネットワーク (2014年4月20日). 2015年12月12日閲覧。
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    9. ^ CDシングル 月間ランキング-音楽ランキング(2014年03月度)”. ORICON STYLE. oricon ME (2014年3月). 2014年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月12日閲覧。
    10. ^ 上半期ランキング特集『AKB48が1位独占! アナ雪ほか新たなヒット作も! 上半期の音楽シーンを振り返る』”. ORICON STYLE. oricon ME (2014年6月18日). 2015年6月18日閲覧。
    11. ^ 2014年 年間音楽&映像ランキング発表 2ページ目”. ORICON STYLE. oricon ME (2014年). 2015年7月21日閲覧。
    12. ^ 2014 年間 USEN HIT J-POPランキング”. music.usen.com. USEN (2014年). 2015年12月7日閲覧。
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    14. ^ a b “初の“アンダー盤”も! 乃木坂46「気づいたら片想い」メンバー全員の“泣き笑い”ジャケット写真が公開!!”. webザテレビジョン (KADOKAWA). (2014年3月8日). http://news.thetv.jp/article/45089/ 2014年3月9日閲覧。 
    15. ^ “乃木坂46、握手会終了後に西野センター曲サプライズ披露”. ナタリー (ナターシャ). (2014年3月2日). http://natalie.mu/music/news/111036 2016年8月2日閲覧。 
    16. ^ 「気づいたら片想い with 松井玲奈ver.」レコチョクにて配信開始!”. 乃木坂46公式サイト (2014年4月13日). 2016年4月3日閲覧。
    17. ^ 深川麻衣 「乃木坂46楽曲総選挙」『乃木坂46×週刊プレイボーイ2015』2015年10月15日号、斉藤貴志、集英社、2015年9月17日、増刊号、91頁。ASIN B01518F35W
    18. ^ ポップス (2014年10月10日). “(2ページ目)乃木坂46の勝負作『何度目の青空か?』が担う使命ーーグループの目指す今後の姿とは?”. Real Sound. サイゾー. 2014年10月10日閲覧。
    19. ^ a b 乃木坂46、シングル1位獲得 ”48グループ”を超えるセールス躍進の背景とは?”. Real Sound. blueprint (2014年4月12日). 2017年1月18日閲覧。
    20. ^ 第32回:Akira Sunsetインタビュー(後編)〜とりあえず100曲バウンスしてから悩め”. 山口哲一. RittorMusic (2017年1月18日). 2017年1月18日閲覧。
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    22. ^ 秋元真夏; 西野七瀬 (2014年4月1日). 乃木坂46「気づいたら片想い」特集 - 西野×秋元ガチトーク (4/9). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_09/page/4 2014年4月1日閲覧。 
    23. ^ “乃木坂46、新センターに絶賛の声”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年3月20日). http://mdpr.jp/music/detail/1340972 2014年3月20日閲覧。 
    24. ^ 乃木坂46 2014a乃木坂46 2014b乃木坂46 2014c乃木坂46 2014d
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    48. ^ a b c d e 乃木坂46 2014b

    参考文献[編集]

    外部リンク[編集]