この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

若月佑美

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
わかつき ゆみ
若月 佑美
Yumi Wakatsuki Nogizaka46 HTC event 20140903.jpg
若月 佑美
プロフィール
愛称 わか
若様
ゆみちゃん
生年月日 1994年6月27日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本静岡県富士市
血液型 O型
公称サイズ(2011年[1]時点)
身長 / 体重 157 cm / kg
備考 靴のサイズ 23.5 cm[注 1]
活動
デビュー 2011年
ジャンル アイドル
所属グループ 乃木坂46
活動期間 2011年 -
他の活動 女優
事務所 乃木坂46合同会社
受賞歴 静岡新聞広告賞2013公募部門審査員特別賞
アイドル: テンプレート - カテゴリ

若月 佑美(わかつき ゆみ、1994年6月27日 - )は、日本アイドル女優であり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである[1]静岡県富士市出身[3]。身長157cm[1]。血液型O型[1]

略歴

小学生時代、行事の実行委員を務め[4]、クラスで1番か2番の成績だった[5]。小学校を卒業後、カトリック系の女子中高一貫校へ進学し[6]、美術大学を目指して[注 2]、演劇部[5]、美術部に入部しながら[4]、絵画教室に通い[注 3]、抽象絵画[4]、油絵を描いた[8]。ところが、高校2年生の時[9]、進学した学校に優秀な学生が集まっていたことから埋もれてしまい、自分自身の気持ちに疑問を抱き始めた[5]。そして進路に迷った結果[9]、小学生時代に『天才てれびくん』という番組を観て[5]、モデルを夢みた昔の自分の気持ちを思い出し[10]、その夢を追うことを決めた[9]。高校2年生の夏、インターネットで乃木坂46の1期生オーディションを見つけて応募した[注 4]

2011年8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションではSONOMIの「一人じゃないのよ」を歌った[1]。その後、通っていた学校が芸能活動に厳しかったため[5]、静岡県の高等学校から東京都の高等学校へ転校した[10]。2011年11月11日、乃木坂46公式ブログを開始した[11]。2011年12月12日、乃木坂46の活動を自粛した[12]

2012年1月5日、乃木坂46の活動を再開した[13]。2012年2月22日、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」のカップリング曲「左胸の勇気」「乃木坂の詩」でCDデビューした[14]。2012年9月5日、『第97回二科展』のデザイン部A部門に芸能人として初入選した[15]。2012年10月15日、『Futureしずおか』(静岡新聞社)の公式サポーターに就任した[16]。2012年11月、『Rの法則』(NHK Eテレ)に出演を開始した[17]

2013年3月、高等学校を卒業した[18]。2013年4月6日、『BAD BOYS J』(日本テレビ)でテレビドラマに初のレギュラー出演を開始した[19]。2013年5月、『16人のプリンシパル deux』で主要十役を制覇した[20]。2013年9月4日、『第98回二科展』のデザイン部A部門に再入選した[21]。2013年9月10日、『静岡新聞広告賞2013』の公募部門審査員特別賞を受賞した[22]

2014年9月3日、『第99回二科展』のデザイン部A部門・C部門に二作品入選した[23]。2014年9月21日、『乃木坂って、どこ?』の「乃木坂46 画王決定戦」で日村勇紀をデッサンしてベスト3に選ばれた[注 5]。2014年12月18日、『POKER FACE』で初の単独表紙を務めた[25]

2015年1月10日、乃木神社で成人式を迎えた[26]。2015年9月2日、『第100回記念二科展』A部門(自由テーマ・ポスター)に入選した[27]。2015年12月26日、アップル専門誌『Mac Fan』で「Wakatsuki Works World」の連載を開始した[28]

2016年、第101回二科展のデザイン部のA部門に入選[29]

2017年8月、若月に乃木坂46の3期生梅澤美波阪口珠美山下美月を加えた4名で「若様軍団」を結成[30][31]。2017年9月、第102回二科展のデザイン部のA部門に入選[32]。2017年10月11日発売予定の乃木坂46の19thシングル「いつかできるから今日できる」のType-Bにカップリング曲として「若様軍団」の「失恋お掃除人」が収録される予定[33]

人物

愛称は、みゅうみゅう[34]、わか[35]、若さま(若様)[注 6]、ワカツキ[17]、わかつき[38]、ゆみちゃん[注 7]。キャッチフレーズは「こんにちわかつき」[4]。8歳上の姉と兄がおり、祖父は美術の講師[5]

嗜好

好きな食べ物はアイスクリーム[34]。好きな本は新川直司の『四月は君の嘘[9]。好きな曲は平井堅の「グロテスク feat. 安室奈美恵[41]。好きな色は黒[42]。好きなブランドはjouetie[42]。おすすめの曲は橘いずみ「失格」、クリープハイプ「欠伸」、安藤裕子「隣人に光が指すとき」、Taylor Swift「Shake It Off」、平井堅「グロテスク feat. 安室奈美恵[43]

目標とする人物は川島海荷[44]、女優兼任アイドルを目指している[45]。映画のオーディションで[46]山下敦弘映画監督から演技の才能を絶賛された経験もある[47]。憧れの人物は高橋みなみ[注 8]

言葉遊びやダジャレが好きで[49]、ブログの締め言葉に[49]、「ばいばい」と「わかつき」を掛けた「ばかつき」という略語を使用する[50]。2013年3月、宇宙飛行士・星出彰彦へインタビューした際、星出が国際宇宙ステーションにドッキングさせた実験棟「きぼう」に乃木坂46の5thシングル「君の名は希望」の歌詞を掛け「私にとって宇宙が未知の世界で想像もできないものだった」と述べた[51]

趣味

趣味はデザイン、アート[9]、絵画、お菓子作り[52]、少女漫画の研究[53]

デザインでは、乃木坂46オリジナルグッズのデザインを手がけた経験がある[54]。MacBook Air、MacBook Pro、iPad、iPhoneなどを使用している[55]

少女漫画は、小学3年生の時に姉の影響で読み始め、上京後、一人で過ごす時間が増えたことから読みあさるようになった[53]

特技

特技は美術[56]。『二科展』に6年連続で入選している[32]。将来の夢は物語性とメッセージ性のある写真集をつくることである[57]。得意科目は美術、体育[注 9]、国語[10]。保有資格は語彙・読解力検定準2級[60]

乃木坂46

乃木坂46のan・an美脚選抜[61]

乃木坂46で脚が細くて綺麗だと思うのは秋元真夏新内眞衣[62]。好みの脚は井上小百合樋口日奈[62]。乃木坂46で見習いたいメンバーは中元日芽香[4]、中元日芽香の周りの空気を柔らかくする力に憧れる[63]。若月によれば、ボケよりツッコミに向いている自身の傾向から、周囲を面白くさせることのできるメンバーが羨ましい[64]

乃木坂46においてアイドルの役割は歌って踊るだけでなく、役者のように歌に込められた物語を演じることにあると考えている[65]。乃木坂46ではイケメンの男役を演じたり[64]、割り箸や一万円札を使った宴会芸をすることがある[35]。「箸くん」という割り箸の宴会芸は、『乃木坂工事中』の企画「若月佑美の脱マジメ化計画」で真面目な自分を変えるためにユーモア教室を訪れた際[66]、ユーモア・スピーチ・コンサルタントの若林一声から伝授された[67]

乃木坂46では女優業に携わるメンバーに対し、台本の台詞合わせを手伝うことがある[68]白石麻衣によれば、若月佑美は舞台経験が多く、頼れる存在である[68]

乃木坂46で好きなミュージック・ビデオは「命は美しい」、「君の名は希望」、「音が出ないギター[69]

作品

シングル

乃木坂46

まゆ坂46

  • ツインテールはもうしない(2012年7月25日、SRCL-8030/1) - EAN 4988009052632

アルバム

乃木坂46

映像作品

出演

テレビドラマ

  • BAD BOYS J(2013年4月7日 - 6月23日、日本テレビ) - 新田美緒 役[70]
  • 失恋ショコラティエ(2014年2月17日、フジテレビ) - 第6話・ユカリン 役[71]
  • 初森ベマーズ(2015年7月11日 - 9月26日、テレビ東京)- イマドキ 役[72]
  • 初恋・トライアングル〜あのコは何でニッポンに?〜(2016年2月11日、テレビ東京) - 新人ADクルミ 役[73]

その他のテレビ番組

映画

舞台

  • 「2LDK」-2013-(2013年10月11日、俳優座劇場) - 主演・松本希美 役[77]
  • 生きてるものはいないのか(2014年10月16日 - 26日、青山円形劇場)- ナナ 役[78]
  • ヴァンパイア騎士(2015年1月21日 - 25日、博品館劇場) - 主演・黒主優姫 役[79]
  • すべての犬は天国へ行く(2015年10月1日 - 12日、AiiA 2.5 Theater Tokyo) - マリネ 役[80]
  • じょしらく弐 〜時かけそば〜(2016年5月12日 - 22日、AiiA 2.5 Theater Tokyo) - 防波亭手寅 役[81]
  • 嫌われ松子の一生(2016年9月 - 10月、品川プリンスホテル クラブex) - 主演・川尻松子 役[82]
  • 犬夜叉(2017年4月6日 - 15日、天王洲銀河劇場) - 日暮かごめ 役[83]
  • あさひなぐ(2017年5月20日 - 30日、東京・EX THEATER ROPPONGI / 2017年6月2日 - 5日、大阪・森ノ宮ピロティホール / 2017年6月9日 - 11日、名古屋・愛知県芸術劇場) - 宮路真春 役[84]
  • スマートモテリーマン講座(2017年11月2日 - 12月30日、東京・西条(愛媛)・広島・盛岡・弘前(青森)・札幌・仙台・大阪・名古屋・静岡) - OLちゃん 役[85][86]

ラジオ

イベント

  • 見て食べる体験型デジタルアート『食神さまの不思議なレストラン』展(2017年1月28日 - 2017年5月21日、日本橋茅場町特設会場) - ナビゲーター・UKA 役[89]
  • 東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER(2017年3月25日、国立代々木競技場第一体育館)[90]

書籍

写真集

雑誌連載

  • Futureしずおか(2012年10月15日 - 、静岡新聞社) - 公式サポーター[16]
  • Mac Fan(2015年12月26日 - 、日経BP出版センター) - Wakatsuki Works World[55]
  • 日刊スポーツ静岡版(2016年1月22日 - 、日刊スポーツ新聞社) - のぼれ!! ふかがわかつき[92]
  • 日刊スポーツ静岡版(2016年10月1日 - 、日刊スポーツ新聞社) - ニッカン若様[93]

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 靴のサイズは2012年時点[2]
  2. ^ その他、声優を目指していたこともあった[7]
  3. ^ 幼稚園生の頃から絵画教室に通っていた[5]
  4. ^ オーディション受験前は進路に迷い、通学していなかった[10]
  5. ^ ベスト3には伊藤万理華西野七瀬・若月佑美が選出された[24]
  6. ^ 「若さま」と表記する場合もあれば[36]、「若様」と表記する場合もある[37]
  7. ^ ゆみちゃんという愛称は[39]、従来の愛称がイベントでコールしにくいというファンの要望に応えて若月が決定した[40]
  8. ^ 高橋みなみの「ギャグ線の高さと優しさと強さがずっと好き」で憧れている[48]
  9. ^ 体育では50メートル走8秒06[58]。好きなスポーツはバスケットボール、サッカー、陸上[59]

出典

  1. ^ a b c d e “「乃木坂46」最終オーディション取材レポート(2)【合格者一覧(前半)】”. スクランブルエッグ on the Web (スクランブルエッグ). (2011年8月22日). http://www.scramble-egg.com/artist/event11/nogizaka46_02.htm 2013年4月13日閲覧。 
  2. ^ 若月佑美 (2012年5月21日). “本当に本当に本当? が誤字変換で本と日本と日本刀になってしまうなんて。携帯って恐ろしい。(笑)”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2012年5月21日閲覧。
  3. ^ 静岡ダービーにお邪魔しました!”. 乃木坂46 運営スタッフ 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会 (2012年4月14日). 2013年9月23日閲覧。
  4. ^ a b c d e 乃木坂46 若月佑美”. 密着神推しアイドル. アイドルパパラッチ (2012年3月20日). 2012年3月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年3月21日閲覧。
  5. ^ a b c d e f g 「ANSWER FOR…[若月佑美]」『OVERTURE』No.006、SHINNOSUKE ONUKI、徳間書店〈タウンムック〉、2016年3月19日、37-43頁。ISBN 978-4-19-710439-0
  6. ^ 桜井玲香; 若月佑美 (2013年11月26日). 乃木坂46「バレッタ」特集 - 桜井・若月デート企画 (8/10). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_07/page/8 2013年11月26日閲覧。 
    「乃木坂46の注目メンバーが“卒業”を語る!?」『B.L.T』2015年4月号、犬飼華、東京ニュース通信社、2015年2月24日、月刊版、12頁。ASIN B00GU973DC
  7. ^ 「Book in Book 乃木坂46 全員集合名鑑」『AKB48×プレイボーイ2011』 集英社、2011年10月24日、不定版、135頁。ASIN B005VLKGQ6
  8. ^ 若月佑美 (2013年3月13日). 乃木坂46「君の名は希望」特集 - 若月佑美、乃木坂46で見つけた「希望」 (3-8). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_05/page/3 2013年3月18日閲覧。 
  9. ^ a b c d e 若月 佑美(わかつき ゆみ) - 乃木坂と、まなぶ 〜 乃木坂46×朝日新聞”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2013年3月11日). 2013年3月11日閲覧。
  10. ^ a b c d 若月佑美 (2013年3月13日). 乃木坂46「君の名は希望」特集 - 若月佑美、乃木坂46で見つけた「希望」 (2-8). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_05/page/2 2013年3月18日閲覧。 
  11. ^ 若月佑美 (2011年11月11日). “祝初投稿!”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2013年3月18日閲覧。
  12. ^ 乃木坂46 運営委員会から 若月佑美についてのお知らせ”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46運営委員会 (2011年12月12日). 2013年9月3日閲覧。
  13. ^ “活動自粛の乃木坂46若月が涙の復帰”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年1月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120106-885610.html 2016年2月6日閲覧。 
  14. ^ 乃木坂46 「乃木坂の詩」『ぐるぐるカーテン』Type-A、Sony Music Records、2012年2月22日ASIN B006P3MRZC
  15. ^ “乃木坂46・若月佑美、食物連鎖テーマに「二科展」初入選”. ナタリー (ナターシャ). (2012年9月6日). http://natalie.mu/music/news/76006 
    2012年度第97回二科展入選者一覧/各部”. 一般財団法人 二科会デザイン部. 二科展 (2012年9月5日). 2013年10月7日閲覧。
  16. ^ a b Futureしずおかとは?”. Futureしずおか. 静岡新聞社 (2012年10月). 2013年3月16日閲覧。
  17. ^ a b c 出演者紹介”. Rの法則. 日本放送協会 (2012年11月15日). 2013年3月16日閲覧。
  18. ^ “乃木坂46「君の名は希望」特集 (1/10)”. ナタリー (ナターシャ). (2013年4月8日). http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_05 2013年4月8日閲覧。 
  19. ^ “伝説のヤンキーマンガドラマ化でAKB板野、乃木坂橋本共演”. ナタリー (ナターシャ). (2013年3月16日). http://natalie.mu/music/news/86816 2013年4月4日閲覧。 
  20. ^ “ついに登り詰めた西野七瀬と若月佑美 大躍進の鍵はプリンシパルにあり!”. BUBKA Web (白夜書房). (2013年10月15日). http://bubkaweb.com/idol/archives/174 2013年10月15日閲覧。 
  21. ^ 2013年度 第98回二科展入選者一覧/各部”. 一般財団法人 二科会デザイン部. 二科展 (2013年9月4日). 2013年10月7日閲覧。
  22. ^ 霊峰”. EDI-S 静岡新聞社営業局新聞広告のページ. 静岡新聞社 (2013年9月10日). 2013年9月10日閲覧。
  23. ^ 2014年度第99回二科展入選者一覧/各部”. 二科展. Nikaten Dot Com (2014年9月3日). 2014年10月14日閲覧。
    “乃木坂46・若月佑美「二科展」3年連続入賞”. ナタリー (ナターシャ). (2014年9月3日). http://natalie.mu/music/news/125227 2014年9月3日閲覧。 
  24. ^ [乃木坂って、どこ?]の番組概要ページ”. gooテレビ番組. NTTレゾナント (2014年9月22日). 2014年9月22日閲覧。
  25. ^ “乃木坂46・若月佑美が表紙を飾るガールズ・フォトブック『POKER FACE』発売”. CDJournal (音楽出版社). (2014年12月5日). http://www.cdjournal.com/main/news/wakatsuki-yumi/63250 2014年12月5日閲覧。 
    『POKER FACE』 シンコーミュージック〈SHINKO MUSIC MOOK〉、2014年12月18日ISBN 9784401640881
  26. ^ “乃木坂46“華の94年組”が成人式で誓い「引っ張っていきます!」”. ナタリー (ナターシャ). (2015年1月10日). http://natalie.mu/music/news/135919 2016年1月10日閲覧。 
  27. ^ 乃木坂・若月佑美、『二科展』4年連続入選”. ORICON STYLE. oricon ME (2015年9月2日). 2015年9月4日閲覧。
  28. ^ “Mac Fan 2月号発売! 本当にいいMacソフト200”. マイナビニュース (マイナビ). (2015年12月26日). http://news.mynavi.jp/news/2015/12/26/040/ 2015年12月26日閲覧。 
  29. ^ “乃木坂46若月佑美、5年連続「二科展」で入選”. 音楽ナタリー. (2016年8月31日). http://natalie.mu/music/news/200091 2016年8月31日閲覧。 
  30. ^ 若月佑美 (2017年8月16日). “START いざ、出陣??”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2017年9月13日閲覧。
  31. ^ 若月佑美 (2017年8月22日). “Rewindあの夏”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2017年9月13日閲覧。
  32. ^ a b “乃木坂46若月佑美「二科展」で6年連続入選、欅坂46佐藤詩織も初入選”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年9月6日). http://natalie.mu/music/news/247606 2017年9月6日閲覧。 
  33. ^ 若月佑美 (2017年9月12日). “カトラリーさ。”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2017年9月13日閲覧。
  34. ^ a b 「乃木坂46完全名鑑2012」『FLASHスペシャル』2012年新春号、光文社、2011年12月26日ASIN B006NSVZUW
  35. ^ a b 若月佑美 「今、語りたいカラダがある」『BUBKA』2016年2月号、サイゴン、白夜書房、2015年12月29日、24頁。ASIN B017A61YHE
  36. ^ 「夏の超ボリューム特集-乃木坂46 Summer Fes!」『Gザテレビジョン』vol.34、KADOKAWA、2014年7月22日、24頁。ISBN 978-4-04-731453-5
  37. ^ 「乃木坂46-1期生32人全員集合パーフェクト名鑑」『週刊プレイボーイ』2013年7月8日号、集英社、2013年6月24日、no.27、55頁。ASIN B00DDUZR98
  38. ^ 「乃木坂46の絶対ゆずれないガールズルール」『Ray』2014年9月号、高橋栄理子、主婦の友社、2014年7月23日、月刊版、80頁。ASIN B00L9F4U5Q
  39. ^ 「19 GIRL'S TRIP」『ENTAME』2014年1月号、徳間書店、2013年11月30日、月刊版、48頁。ASIN B00GO9ILYS
  40. ^ 若月佑美 (2013年4月16日). “(´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)( ´・ω・)”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2013年5月8日閲覧。
  41. ^ 松村沙友理; 若月佑美 (2016年3月25日). 乃木坂46 好きなのは斜に構えた歌「なんかアイドルっぽくないですね(笑)」(若月佑美)/インタビュー. インタビュアー:西沢フミタカ. エキサイトミュージック.. http://www.excite.co.jp/News/emusic/20160325/E1458198457409.html 2016年3月25日閲覧。 
  42. ^ a b 「すっぴんのぎざか♡100問100答」『non-no』2017年4月号、吉川由希子、集英社、2017年2月20日、157-158頁。ASIN B01N188QL6
  43. ^ 「NOGIZAKA46 My Favorite PLAY-LIST 若月佑美」『別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46』vol.02、大小田真・大窪由香、KADOKAWA〈カドカワムック〉、2016年6月29日、78-79頁。ISBN 978-4-04-895646-8
  44. ^ 若月佑美 (2013年3月13日). 乃木坂46「君の名は希望」特集 - 若月佑美、乃木坂46で見つけた「希望」 (4-8). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_05/page/4 2013年3月18日閲覧。 
  45. ^ 「願掛けグラビア 乃木坂46 二十歳の誓い」『SPA!』2015年1月6日号、松本まゆげ、扶桑社、2014年12月22日、週刊版。ASIN B00QVMWN24
  46. ^ 山下敦弘 (2013年4月8日). 乃木坂46「君の名は希望」特集 - 監督 & メンバーが明かす「君の名は希望」PVの裏側 (5/10). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/nogizaka46_05/page/5 2013年4月8日閲覧。 
  47. ^ 花の19歳トリオがブレイク寸前! 乃木坂の新御三家に注目せよ”. BUBKA Web. 白夜書房 (2013年9月16日). 2013年9月16日閲覧。
  48. ^ 夢のコラボ祭り.乃木坂46 若月佑美 公式ブログ.乃木坂46LLC.(2015年12月17日)2015年12月21日閲覧。[要高次出典]
  49. ^ a b 「乃木坂46のキレイ道」『mina』2014年2月号、主婦の友社、2013年12月19日、月刊版、195頁。ASIN B00GS5ONHW
  50. ^ 若月佑美 (2013年8月31日). “もういくつ寝ると9月...早いる。真夏の全国ツアーありがとうございました!!”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46運営委員会. 2013年8月31日閲覧。
  51. ^ (乃木坂が聞く!)星出彰彦さん、宇宙人に会いましたか?”. 乃木坂と、まなぶ. 朝日新聞デジタル (2013年3月26日). 2013年4月5日閲覧。
  52. ^ 「春の足音」『FLASH』2013年4月2日号、光文社、2013年3月19日、6頁。ASIN B00BSDQ24Q
  53. ^ a b 「nogimate 第13回 胸キュンセリフ」『EX大衆』2014年4月号、双葉社、2014年3月15日、月刊版。ASIN B00IN9P442
  54. ^ “乃木坂尽くし! 本日オープン乃木坂46カフェにメンバーも感激”. ナタリー (ナターシャ). (2015年3月27日). http://natalie.mu/music/news/142204 
  55. ^ a b 「Wakatsuki Works World」『MacFan』2016年2月号、日経BP出版センター、2015年12月26日、198-201頁。ASIN B0170CM3Z0
  56. ^ “(乃木坂46日々是勉強)若月佑美 大好きなお芝居 感じて、磨いて”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2014年11月28日). http://www.asahi.com/articles/ASGCT6RGVGCTUCVL03N.html 2014年11月28日閲覧。 
  57. ^ 若月佑美 (2011年11月2日). 乃木坂46『AKB48の公式ライバルって!? 気になる☆メンバーを全員紹介』. (インタビュー). ORICON STYLE.. http://www.oricon.co.jp/music/special/2011/nogizaka461102/65/17/ 2011年11月2日閲覧。 
  58. ^ 乃木坂って、どこ?|2011/10/24(月)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション (2011年). 2011年10月24日閲覧。
  59. ^ 若月佑美 (2014年1月14日). “取り扱い説明書`ω´ )キリッ”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 2014年1月14日閲覧。
  60. ^ 乃木坂メンバー、準2級に10人合格 語彙・読解力検定”. 朝日新聞デジタル. 朝日新聞社 (2014年2月21日). 2014年2月21日閲覧。
  61. ^ “乃木坂46“美脚”選抜10人、タオル一枚のセクシーショット”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年5月18日). http://mdpr.jp/news/detail/1487766 2016年1月8日閲覧。 
  62. ^ a b 若月佑美 (2015年12月29日). 本日発売のBUBKA2月号、乃木坂46若月佑美が男性目線で語る!? メンバーのカラダを徹底分析. インタビュアー:BUBKA編集部. BUBKA Web.. http://bubkaweb.com/idol/archives/459 2015年12月29日閲覧。 
  63. ^ 「真夏のできごと」『EX大衆』2014年8月号、双葉社、2014年7月15日、月刊版。ASIN B00L5NI04Y
  64. ^ a b 「若月佑美-『プリンシパル』で大活躍 イケメンキャラで注目される」『日経エンタテインメント! アイドル Special 2015』 大貫真之介、日経BP社〈日経BPムック〉、2014年12月2日、38-39頁。ISBN 978-4-8222-7597-6
  65. ^ 「総力特集 乃木坂46「ソロとして、グループとして」」『UPDATE girls』Vol.2、ぴあ〈ぴあMOOK〉、2015年11月27日、29頁。ISBN 978-4-8356-2568-3
  66. ^ 向原康太 (2016年2月29日). “乃木坂46・生田絵梨花、メンバーのキャラ設定に鋭い指摘「ウソばっかだなぁと思って」”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/2016/02/post-6521.html 2016年2月29日閲覧。 
  67. ^ 向原康太 (2015年12月14日). “乃木坂46・若月佑美、マジメ脱却スピーチ披露に失敗 バナナマン設楽「なんかダセえんだよな」”. Real Sound (blueprint). https://realsound.jp/2015/12/post-5596.html 2016年2月29日閲覧。 
  68. ^ a b 白石麻衣(乃木坂46)女性誌モデルに続き、初めて1人で女優業に挑戦」『日経エンタテインメント!』2016年11月号、西廣智一、日経BP社、2016年10月4日、44-45頁。ASIN B01LDFK75I
  69. ^ 「乃木坂46楽曲MV総選挙」『乃木坂46×週刊プレイボーイ2016』2016年12月30日号、筒井優太、集英社、2016年11月24日、92頁。ASIN B01M67T85Q
  70. ^ 桜井玲香; 高山一実; 能條愛未; 若月佑美 (2013年4月30日). 乃木坂46「BAD BOYS J」特集 (4/4). インタビュアー:西廣智一. ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/bbjnogizaka/page/4 2013年4月30日閲覧。 
  71. ^ “乃木坂46若月、初“月9”出演で四角関係に悩む女子大生熱演”. ナタリー (ナターシャ). (2014年2月10日). http://natalie.mu/music/news/109552 2014年2月10日閲覧。 
  72. ^ 人物紹介”. 初森ベマーズ. テレビ東京 (2015年8月11日). 2015年8月11日閲覧。
  73. ^ “木南晴夏&三浦貴大、衝撃の三角関係を展開”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年2月3日). http://mdpr.jp/news/detail/1561724 2016年2月3日閲覧。 
  74. ^ “乃木坂46橋本・松村・若月が新音楽番組で「弁当少女」に”. ナタリー (ナターシャ). (2013年9月13日). http://natalie.mu/music/news/99339 2013年9月13日閲覧。 
  75. ^ みゅ〜じキュン”. スペースシャワーTV. SPACE SHOWER NETWORKS (2014年3月14日). 2014年3月14日閲覧。
  76. ^ キャスト & スタッフ”. Sexy Zone 中島健人初主演映画! 劇場版「BAD BOYS J」大ヒット上映中!. 劇場版「BAD BOYS J」製作委員会. 2014年8月1日閲覧。
  77. ^ “堤幸彦「2LDK」舞台版に乃木坂46若月、BiSプー・ルイら”. ナタリー (ナターシャ). (2013年9月2日). http://natalie.mu/music/news/98503 2013年9月2日閲覧。 
  78. ^ “川口春奈、初舞台で中島歩らと共演「新鮮な気持ちで頑張りたい」”. SANSPO.COM (産経新聞社). (2014年8月28日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140828/oth14082804050006-n1.html 2014年8月28日閲覧。 
    若月佑美 (2014年10月26日). “千秋楽”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2014年10月26日閲覧。
  79. ^ “ヴァンパイア騎士:乃木坂・若月佑美主演で舞台化”. MANTANWEB (毎日新聞デジタル). (2014年10月24日). http://mantan-web.jp/2014/10/24/20141023dog00m200051000c.html 2014年10月24日閲覧。 
  80. ^ “乃木坂46生駒里奈ら、ナイロン100℃の名作舞台リメイクに挑戦”. ナタリー (ナターシャ). (2015年9月14日). http://natalie.mu/music/news/159973 2015年9月14日閲覧。 
    乃木坂46松村沙友理&桜井玲香が初ラブシーン挑戦”. 日刊スポーツ新聞社 (2015年10月1日). 2015年10月2日閲覧。
  81. ^ “乃木坂46が再び落語家に! 生駒里奈らも参戦の「じょしらく弐」舞台は2066年”. ナタリー (ナターシャ). (2016年4月5日). http://natalie.mu/stage/news/182346 2016年4月5日閲覧。 
  82. ^ “乃木坂46桜井、若月が舞台「嫌われ松子―」挑戦”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年8月4日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1688962.html 2016年8月4日閲覧。 
  83. ^ “「犬夜叉」舞台化!犬夜叉役は金爆の喜矢武豊、かごめ役は乃木坂46若月佑美”]. ナタリー (ナターシャ). (2017年2月6日). http://natalie.mu/comic/news/219633 2017年2月6日閲覧。 
  84. ^ “乃木坂46・西野七瀬が「あさひなぐ」映画化で主演! 齋藤飛鳥は舞台版に主演”. ナタリー (ナターシャ). (2017年2月22日). http://natalie.mu/eiga/news/221737 2017年2月22日閲覧。 
  85. ^ 乃木坂46若月佑美、福田雄一×安田顕の「スマートモテリーマン講座」で紅一点“OLちゃん”役
  86. ^ 舞台スマートモテリーマン講座 "チケット・開講日程"
  87. ^ “乃木坂46若月佑美、TFMのビジネス番組でアシスタントに”. ナタリー (ナターシャ). (2016年3月24日). http://natalie.mu/music/news/180861 2016年3月24日閲覧。 
  88. ^ “乃木坂46・若月佑美が“ココロの宅配便”を届けるラジオ新番組がスタート”. M-ON! MUSIC (M-ON! Entertainment Inc.). (2016年8月4日). https://www.m-on-music.jp/0000149980/ 2017年9月4日閲覧。 
  89. ^ “乃木坂46松村&若月「食神さまの不思議なレストラン」展でキツネ役”. ナタリー (ナターシャ). (2016年10月20日). http://natalie.mu/music/news/206166 2016年10月20日閲覧。 
  90. ^ 衛藤美彩; 桜井玲香; 若月佑美 (2017年4月18日). 乃木坂46桜井玲香「“わかちゅき”って感じ」若月佑美・衛藤美彩と“褒め殺し”トーク<モデルプレスインタビュー>. インタビュアー:modelpress編集部. モデルプレス.. https://mdpr.jp/interview/detail/1679665 2017年4月18日閲覧。 
  91. ^ 若月佑美」『季刊 乃木坂』vol.1 早春、東京ニュース通信社、2014年3月5日、44-53頁。ISBN 978-4-86336-387-8
  92. ^ “乃木坂の深川、若月が連載/日刊スポーツ静岡版”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年1月21日). http://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1594918.html 2016年1月21日閲覧。 
  93. ^ “乃木坂46若月佑美 日刊スポーツ静岡版で連載/日刊スポーツ静岡版”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年9月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/nogizaka46/news/1717104.html 2016年9月29日閲覧。 

外部リンク