いつかできるから今日できる

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いつかできるから今日できる
乃木坂46シングル
B面 不眠症
まあいいか?(Type-A)
失恋お掃除人(Type-B)
My rule(Type-C)
僕の衝動(Type-D)
新しい花粉 〜ミュージカル「見知らぬ世界」より〜(通常盤)
リリース
規格 マキシシングル
ジャンル J-POP
時間
レーベル N46Div.
作詞・作曲 秋元康(作詞)
Akira Sunset京田誠一(作曲)
プロデュース 秋元康
ゴールドディスク
ミリオン(日本レコード協会[1]
チャート最高順位
乃木坂46 シングル 年表
逃げ水
(2017年)
いつかできるから今日できる
(2017年)
シンクロニシティ
(2018年)
ミュージックビデオ
いつかできるから今日できる
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いつかできるから今日できる」(いつかできるからきょうできる)は、日本の女性アイドルグループ乃木坂46の楽曲。2017年10月11日に乃木坂46の19作目のシングルとしてN46Div.から発売された。秋元康が作詞、Akira Sunset京田誠一が共同で作曲した。楽曲のセンターポジションは齋藤飛鳥西野七瀬が務めた[5]。『インフルエンサー』から3作連続4作目となるダブルセンターとなった。

背景とリリース[編集]

DVD付属のType-A・B・C・D、CDのみの通常盤の5形態で発売[6]。前作「逃げ水」から約2か月ぶりのシングルで、前作からの間隔(63日間)は、それまでの最短だった1stシングル「ぐるぐるカーテン」から2ndシングル「おいでシャンプー」までの期間(70日間)を更新し、自身最短である[5]

表題曲「いつかできるから今日できる」は、主演の西野七瀬をはじめ、生田絵梨花伊藤万理華斉藤優里桜井玲香白石麻衣中田花奈松村沙友理ら、乃木坂46メンバーが出演する映画『あさひなぐ』の主題歌で、2017年7月初旬に完成した映画のポスターに主題歌タイトルが表記された際に曲名が判明し、ファンから多数の反響が上がる中[7]、同年8月11日の『乃木坂46 真夏の全国ツアー2017』の宮城・ゼビオアリーナ仙台公演で初披露された[8]。続く大阪、名古屋公演でも披露され、リリースの動向に注目が集まっていたが[7]、2017年8月27日のポートメッセなごやで開催された全国握手会で同曲を19枚目シングル表題曲として同年10月11日に発売することが発表された[9]。2017年9月4日放送の『乃木坂工事中』で選抜メンバーとそのフォーメーションが発表された[5]。同年9月8日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日)で表題曲「いつかできるから今日できる」がテレビ初披露された[10]。『あさひなぐ』公開当日である同年9月22日に、表題曲「いつかできるから今日できる」が映画公開に合わせ先行配信された[11]

楽曲は、青春の葛藤や挫折、さらに少女たちの成長や挑戦という映画のテーマに合った、前向きな応援ソングとなっている[12]。作曲者であるAkira Sunsetによれば、14thシングル表題曲「ハルジオンが咲く頃」の製作とほぼ同時期に書かれたものとされ、EDMストリングスマッシュアップという共通のコンセプトを持つナンバーでもある[13]

アートワーク[編集]

ジャケット写真のメンバー[14]
Type-A 表 齋藤飛鳥・西野七瀬
Type-B 表 白石麻衣・堀未央奈・生田絵梨花
Type-C 表 井上小百合・桜井玲香・伊藤万理華・松村沙友理
Type-D 表 衛藤美彩・秋元真夏・若月佑美・生駒里奈
通常盤 表 高山一実・北野日奈子・星野みなみ・斉藤優里・新内眞衣・中田花奈

本作のジャケット写真は、2017年9月上旬に神奈川県鎌倉市で撮影された[14]。映画『あさひなぐ』とも共通する寺社や石段といった和の世界観をロケーションに、学校帰りや部活帰りを連想させるメンバーの自然体を描いており、映画のワンシーンのような仕上がりになっている[14]。カメラマンは写真家のてんてんが担当した[14]

チャート成績[編集]

2017年10月23日付オリコン週間シングルランキングで初週85万1000枚を売り上げ、2ndシングル「おいでシャンプー」から18作連続となる初登場1位を獲得[2]。13週目の2018年1月15日付週間シングルランキングでは2位に再浮上し、この週で1位を獲得した前作「逃げ水」とともに、週間シングルランキングにおいて2010年5月10日付チャートでの放課後ティータイム以来7年8か月ぶり、女性アーティストとして史上4組目となる同一アーティストによる1・2位独占となった[15]。14週目には100万枚を突破し、「インフルエンサー」から3作連続でのミリオン達成となった[2]

ミュージック・ビデオ[編集]

いつかできるから今日できる
監督:高橋栄樹[16]
表題曲「いつかできるから今日できる」のミュージック・ビデオは、2017年8月下旬に東京都和敬塾栃木県にある久保講堂で撮影された[16]。『あさひなぐ』の映画版主演である西野七瀬と舞台版主演である齋藤飛鳥を中心に、作品とリンクした映像になっている[16]。劇中で齋藤が絵を描いている場所が和敬塾であり、作家の村上春樹が学生時代に住んでいた場所でもある[16]。本作の監督を担当した高橋は、2ndシングル表題曲「おいでシャンプー」のミュージック・ビデオ以来、約5年半ぶりの起用となった[16]。衣装は尾内貴美香が担当した[17]
まあいいか?
監督:中村太洸[18]
秋元真夏、白石麻衣によるユニット曲「まあいいか?」のミュージック・ビデオは、2017年9月上旬に川崎市のスタジオで収録された[18]。普段テレビ番組等では文句を言い合うも、実際には仲が良い秋元と白石がギネスに挑戦する5番対決が主旨となっている[18]。全て真剣勝負であるため勝者は心から喜び敗者は本当に悔しがっている表情がうかがえる映像に仕上がっている[18]。監督は、これまで乃木坂46のミュージック・ビデオも数多く手掛けた中村が担当し、「2度目のキスから」以来約1年ぶり8作目の起用となった[18]
失恋お掃除人
監督:伊藤衆人[19]
若月佑美(箸)、梅澤美波(ナイフ)、阪口珠美(フォーク)、山下美月(スプーン)からなるユニット曲「失恋お掃除人」のミュージック・ビデオは、9月上旬に千葉県で撮影された[19]。とある警察の部署にいて、実際に捜査することはなく事件の後処理が専門である『若様軍団』の4名が、国宝級の割り箸の危機を救いに行くというパロディ満載のストーリーになっている[19]。タイトルの「掃除人」にちなみ、ほうきで掃除をしている振付なども取り入れられている[19]。本作の監督を担当した伊藤は、「白米様」「ブランコ」「意外BREAK」「ライブ神」と15thシングルから5作連続の参加となった[19]
My rule
監督:林希、古屋蔵人[20]
アンダーメンバーの楽曲「My rule」のミュージック・ビデオは、2017年9月上旬に横浜市で撮影された[20]。一見シンプルな歌とダンスだが、劇中の至る所にヒントが隠されたとなっており、何を踊っていたのかはラストのシーンで発覚する構成に仕上がっている[20]。そのため、ダンスの振付やフォーメーションなどに非常に時間がかかった力作である[20]。本作を手がけたのは「マウスコンピューター」のCMなどを手掛けるクリエイティブディレクターで、乃木坂46では齋藤飛鳥の個人PVを手掛けた林希と、多岐にわたり映像演出を行っている古屋蔵人[20]
僕の衝動
監督:荒船泰廣[21]
3期生の楽曲「僕の衝動」のミュージック・ビデオは、2017年9月上旬に栃木県で撮影された[21]。とある村に残された伝統行事を開拓していこうと、若い女の子達が立ち上がるという内容になっている[21]。自然が豊富な場所だけあって、普段なかなか見つける事が難しいカエルやサワガニを見つけては戯れ、畑を耕すシーンでは何度も撮影する事で畑が耕され過ぎてしまい、場所を転々と移動して撮影に苦労した[21]。また、撮影日がちょうど吉田綾乃クリスティーの誕生日と重なり、サプライズのお祝いも行なわれた[21]。本作の監督は、乃木坂46では西野七瀬の個人PVでも指揮を執った荒船泰廣[21]

メディアでの使用[編集]

いつかできるから今日できる
映画『あさひなぐ』(2017年9月22日公開、制作:ROBOT、配給:東宝映像事業部)の主題歌[8]
はるやま地域祭篇(2017年10月12日 - 、はるやま商事)のCMソング[22][23]。秋元真夏、生駒里奈、井上小百合、衛藤美彩、桜井怜香、白石麻衣、新内眞衣、高山一実、西野七瀬、星野みなみ、堀未央奈、若月佑美が出演[23]

シングル収録トラック[編集]

Type-A[編集]

CD[24]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「いつかできるから今日できる」秋元康Akira Sunset京田誠一京田誠一、Akira Sunset
2.「不眠症」秋元康大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
3.「まあいいか?」秋元康HRK原広明
4.「いつかできるから今日できる off vocal ver.」 Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
5.「不眠症 off vocal ver.」 大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
6.「まあいいか? off vocal ver.」 HRK原広明
合計時間:
DVD[24]
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「いつかできるから今日できる Music Video」  高橋栄樹
2.「まあいいか? Music Video」  中村太洸
3.「「あさひなぐプロジェクト」(起)映画「あさひなぐ」メイキング」   
合計時間:

Type-B[編集]

CD[25]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「いつかできるから今日できる」秋元康Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
2.「不眠症」秋元康大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
3.「失恋お掃除人」(若様軍団)秋元康さいとうくにあきさいとうくにあき
4.「いつかできるから今日できる off vocal ver.」 Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
5.「不眠症 off vocal ver.」 大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
6.「失恋お掃除人 off vocal ver.」(若様軍団) さいとうくにあきさいとうくにあき
合計時間:
DVD[25]
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「いつかできるから今日できる Music Video」  高橋栄樹
2.「失恋お掃除人 Music Video」  伊藤衆人
3.「「あさひなぐプロジェクト」(承)映画「あさひなぐ」メイキング」   
合計時間:

Type-C[編集]

CD[26]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「いつかできるから今日できる」秋元康Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
2.「不眠症」秋元康大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
3.「My rule」秋元康藤田卓也藤田卓也
4.「いつかできるから今日できる off vocal ver.」 Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
5.「不眠症 off vocal ver.」 大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
6.「My rule off vocal ver.」 藤田卓也藤田卓也
合計時間:
DVD[26]
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「いつかできるから今日できる Music Video」  高橋栄樹
2.「My rule Music Video」  古屋蔵人
3.「「あさひなぐプロジェクト」(転)舞台「あさひなぐ」メイキング」   
合計時間:

Type-D[編集]

CD[27]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「いつかできるから今日できる」秋元康Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
2.「不眠症」秋元康大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
3.「僕の衝動」秋元康石井伸昂石井伸昂
4.「いつかできるから今日できる off vocal ver.」 Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
5.「不眠症 off vocal ver.」 大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
6.「僕の衝動 off vocal ver.」 石井伸昂石井伸昂
合計時間:
DVD[27]
#タイトル作詞作曲・編曲監督時間
1.「いつかできるから今日できる Music Video」  高橋栄樹
2.「僕の衝動 Music Video」  荒船泰廣
3.「「あさひなぐプロジェクト」(結)舞台「あさひなぐ」メイキング /「いつかできるから今日できる」(真夏の全国ツアー2017より)」   
合計時間:

通常盤[編集]

CD[28]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「いつかできるから今日できる」秋元康Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
2.「不眠症」秋元康大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
3.「新しい花粉 〜ミュージカル「見知らぬ世界」より〜」秋元康新田目翔若田部誠
4.「いつかできるから今日できる off vocal ver.」 Akira Sunset、京田誠一京田誠一、Akira Sunset
5.「不眠症 off vocal ver.」 大貫和紀、河原レオ、高木龍一大貫和紀、河原レオ、高木龍一
6.「新しい花粉 〜ミュージカル「見知らぬ世界」より〜 off vocal ver.」 新田目翔若田部誠
合計時間:

選抜メンバー[編集]

いつかできるから今日できる[編集]

(センター:齋藤飛鳥西野七瀬[5]

選抜メンバーは前作から1人増の19人で、福神は前作より1人少ない1列目と2列目を合わせた11名の「十一福神」となっている[5]。『あさひなぐ』の映画舞台どちらかに出演しているメンバー16人(各8名ずつ)は全員が選抜入りし、特に十一福神は全て映画、舞台の出演メンバーで占められている[要出典]。センターはそれぞれ舞台、映画で主演の東島旭役を務めた齋藤飛鳥と西野七瀬で、3作連続でWセンター体制となる[5]。齋藤飛鳥は単独でのセンターだった15thシングル「裸足でSummer」以来2度目のセンター[要出典]。西野七瀬は17thシングル「インフルエンサー」以来2作ぶりのセンターで、単独センターと合わせて6度目のセンターは生駒里奈と並んで最多となる[要出典]。伊藤万理華は11回目、井上小百合は14回目の選抜入りにして初の福神[5](伊藤万理華は2017年12月23日に卒業したため最初で最後の福神入り)[要出典]。桜井玲香、若月佑美はいずれも17thシングル「インフルエンサー」以来の福神復帰[要出典]。前作からは秋元真夏、高山一実、星野みなみが福神から外れたが、特に秋元真夏は8thシングル「気づいたら片想い」以来11作ぶり、高山一実は11thシングル「命は美しい」以来8作ぶりの福神落ちとなる[要出典]。北野日奈子、斉藤優里、中田花奈はいずれも17thシングル「インフルエンサー」以来の選抜復帰となった[要出典]。また、前作「逃げ水」でWセンターだった3期生の大園桃子、与田祐希は今回の選抜から外れた。

不眠症[編集]

(センター:久保史緒里山下美月[29]

  • 秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、伊藤万理華、井上小百合、衛藤美彩、大園桃子、久保史緒里、齋藤飛鳥、桜井玲香、白石麻衣、新内眞衣、高山一実、西野七瀬、星野みなみ、堀未央奈、松村沙友理、山下美月、与田祐希、若月佑美[24]

まあいいか?[編集]

  • 秋元真夏、白石麻衣[30]

失恋お掃除人[編集]

(ユニット:若様軍団)[31]

My rule[編集]

(センター:樋口日奈[32]

僕の衝動[編集]

(センター:伊藤理々杏)[33]

  • 伊藤理々杏、岩本蓮加、梅澤美波、大園桃子、久保史緒里、阪口珠美、佐藤楓、中村麗乃、向井葉月、山下美月、吉田綾乃クリスティー、与田祐希[30]

3期生による楽曲[30]

新しい花粉 ~ミュージカル「見知らぬ世界」より~[編集]

  • 生田絵梨花、久保史緒里[30]

脚注[編集]

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出典[編集]

  1. ^ ゴールドディスク認定”. RIAJ. 2017年12月9日閲覧。
  2. ^ a b c 【オリコン】乃木坂46、3作連続ミリオン 今年度シングル第1号”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年1月10日). 2018年1月10日閲覧。
  3. ^ 【第50回 オリコン年間ランキング 2017】嵐が総合売上5年連続首位、AKB48がシングル年間V8達成!”. ORICON NEWS (2017年12月23日). 2017年12月24日閲覧。
  4. ^ 【オリコン2018年上半期音楽ランキング】AKB48がV8 乃木坂46・欅坂46がミリオンを記録”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年6月25日). 2018年7月23日閲覧。
  5. ^ a b c d e f g h i j “乃木坂46 19thシングル選抜 齋藤飛鳥&西野七瀬のWセンターに”. DWAGO.JP NEWS (ドワンゴ). (2017年9月4日). https://news.dwango.jp/2017/09/04/147600/idol/ 2017年9月4日閲覧。 
  6. ^ “【決定】19thシングル「いつかできるから今日できる」商品概要”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2017年9月1日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/09/19th.php 2017年9月1日閲覧。 
  7. ^ a b “乃木坂46、最新シングルについて発表<映画「あさひなぐ」主題歌「いつかできるから今日できる」>”. モデルプレス (ネットネイティヴ). (2017年8月27日). https://mdpr.jp/music/detail/1709966 2017年8月31日閲覧。 
  8. ^ a b “乃木坂46、ツアー仙台公演でなぎなたパフォーマンス&「あさひなぐ」主題歌お披露目”. ナタリー (ナターシャ). (2017年8月11日). http://natalie.mu/music/news/244530 2017年8月27日閲覧。 
  9. ^ 乃木坂46、映画『あさひなぐ』主題歌「いつかできるから今日できる」が10月発売シングルの表題曲に決定”. M-ON MUSIC (2017年8月27日). 2017年8月28日閲覧。
  10. ^ “次週「Mステ」に小沢健二と○○○、関ジャニ∞、乃木坂46、福山雅治、横山だいすけ”. ナタリー (ナターシャ). (2017年9月1日). http://natalie.mu/music/news/247138 2017年9月20日閲覧。 
  11. ^ “本日9/22(金)~ 映画『あさひなぐ』主題歌「いつかできるから今日できる」単曲先行配信スタート!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2017年9月22日). http://www.nogizaka46.com/smph/news/2017/09/922-2.php 2017年9月26日閲覧。 
  12. ^ “乃木坂46 19thシングル「いつかできるから今日できる」2017年10月11日リリース決定!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2017年8月26日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/08/46-19th20171011.php 2017年8月26日閲覧。 
  13. ^ Akira Sunset (2017年9月9日). “これはね、同じ時に書いた2曲だからね。ストリングス×EDMのコンセプトは一緒で明るいのが、ハルジオンが咲く頃切ないのが、いつかできるから今日できる”. @Akira_Sunset. Twitter. 2017年9月24日閲覧。
  14. ^ a b c d “【遂に完成!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」ジャケット写真!!”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2017年9月15日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/09/19th-4.php 2017年9月15日閲覧。 
  15. ^ 【オリコン】乃木坂46、自身初の返り咲き1位 女性4組目の1・2位独占も”. ORICON NEWS. oricon ME (2018年1月9日). 2018年1月9日閲覧。
  16. ^ a b c d e “【遂に公開!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」Music Video!!”. 乃木坂46LLC. (2017年9月21日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/09/19thmusic-video.php 2017年9月21日閲覧。 
  17. ^ kimika onai (2017年9月22日). “歌衣裳の製作をさせていただいたMVがあがってました 綺麗に着ていただけて嬉しい限りです 刺繍は銀糸とグレーを混ぜて使って格好良く仕上げていただいています〜時間のない中たくさんの方に協力していただきました、本当にありがとうございました”. @kimikatrock. Twitter. 2017年9月24日閲覧。
  18. ^ a b c d e “【公開スタート!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」C/W収録曲「まあいいか?」Music Video!!”. 乃木坂46LLC. (2017年9月25日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/09/19thcwmusic-video.php 2017年9月25日閲覧。 
  19. ^ a b c d e “【公開スタート!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」C/W収録曲「失恋お掃除人」Music Video!!”. 乃木坂46LLC. (2017年9月27日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/09/19thcwmusic-video-1.php 2017年9月27日閲覧。 
  20. ^ a b c d e “【公開スタート!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」C/W収録曲「「My rule」」Music Video!!”. 乃木坂46LLC. (2017年10月5日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/10/19thcwmy-rulemusic-video.php 2017年10月5日閲覧。 
  21. ^ a b c d e f “【公開スタート!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」C/W収録曲「僕の衝動」Music Video!!”. 乃木坂46LLC. (2017年10月5日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/10/19thcwmusic-video-2.php 2017年10月5日閲覧。 
  22. ^ CMギャラリー”. 株式会社はるやまホールディングス. はるやまホールディングス (2017年). 2018年1月4日閲覧。
  23. ^ a b “乃木坂46が艶やかな着物姿で「来てね!」と各地の方言でCM出演! 白石麻衣らの秋祭りシチュエーション動画も”. music.jpニュース (エムティーアイ). (2017年10月12日). https://music-book.jp/music/news/news/161828 2017年10月12日閲覧。 
  24. ^ a b c 乃木坂46 2017a
  25. ^ a b 乃木坂46 2017b
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  27. ^ a b 乃木坂46 2017d
  28. ^ 乃木坂46 2017e
  29. ^ 『BOMB』2017年11月号、学研プラス、64頁。ASIN B075VW713G
  30. ^ a b c d e “【商品概要更新!!】19thシングル「いつかできるから今日できる」”. 乃木坂46公式サイト (乃木坂46LLC). (2017年9月13日). http://www.nogizaka46.com/news/2017/09/19th-3.php 2017年9月15日閲覧。 
  31. ^ a b 若月佑美 (2017年9月12日). “カトラリーさ。”. 乃木坂46 若月佑美 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2017年9月13日閲覧。
  32. ^ 樋口日奈 (2017年9月23日). “日だまりのお部屋579*ひなちま”. 乃木坂46 樋口日奈 公式ブログ. 乃木坂46LLC. 2017年10月5日閲覧。
  33. ^ “乃木坂46、伊藤理々杏初センターの3期生楽曲&フォーメーションに仕掛け盛り込んだアンダー楽曲MV同時解禁”. Excite ニュース (Excite Japan). (2017年10月5日). http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171005/TokyoPopLine_91563.html 2017年10月5日閲覧。 

参考文献[編集]

外部リンク[編集]