獨協大学

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Camera-photo Upload.svg 画像提供依頼:天野貞祐記念館、35周年記念館、その他キャンパス画像についての画像提供をお願いします。2017年11月
獨協大学
Dokkyo University East Building.jpg
獨協大学東棟(2013年)

獨協大学の位置(埼玉県内)
獨協大学
獨協大学 (埼玉県)
獨協大学の位置(日本内)
獨協大学
獨協大学 (日本)
大学設置 1964年
創立 1883年
学校種別 私立
設置者 学校法人獨協学園
本部所在地 埼玉県草加市学園町1番1号
北緯35度50分23.5秒 東経139度47分39.6秒 / 北緯35.839861度 東経139.794333度 / 35.839861; 139.794333座標: 北緯35度50分23.5秒 東経139度47分39.6秒 / 北緯35.839861度 東経139.794333度 / 35.839861; 139.794333
キャンパス 学園町(埼玉県草加市)
学部 外国語学部
国際教養学部
経済学部
法学部
研究科 外国語学研究科
経済学研究科
法学研究科
ウェブサイト https://www.dokkyo.ac.jp/
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獨協大学(どっきょうだいがく、英語: Dokkyo University)は、埼玉県草加市学園町1番1号に本部を置く日本私立大学である。1964年に設置された。


概観[編集]

獨逸学協会会長・総裁の北白川宮能久親王
建学の碑。天野貞祐により掲げられた理念が刻まれ、開学時に入魂式が行われた。

大学全体[編集]

外国語学部経済学部法学部国際教養学部の4学部3研究科を置く総合大学。1883年に創立された獨逸学協会学校を起源とし、1964年天野貞祐を初代学長に迎え大学設置された。

学風および特色[編集]

以下の3領域を柱[1]とした人文科学社会科学系 の教育研究が中心だが、自然科学系の教育研究も行われている[2]

その他(思想や宣言など)

獨協大学人権宣言
  • 国や地域の法令、建学の理念、学則などの規範を遵守します。
  • すべての人間は生まれながらにして平等であるとの認識に立ち、人権を擁護し、多様性を尊重します。学生、教職員、その他関係者は、互いの尊厳を守ります。
  • 国籍性別宗教年齢障がいの有無性的指向性自認などによる偏見差別を許しません。人間の尊厳を損なう行為を決して放置せず、健全な教育研究環境と職場環境の整備を加速させます。
  • 学生、教職員、その他関係者が持つ多様性が創造的な教育研究成果を生み出す体制を整備します。
  • 地域との連携を深めながら、誰もが互いに人格と個性を認め合い、支え合う共生社会の構築に貢献します。

沿革[編集]

創設者・初代学長の天野貞祐
獨逸学協会学校初代校長の西周

象徴[編集]

イメージキャラクターを務めるMaus。

教育および研究[編集]

学部[編集]

外国語学部

国際教養学部

経済学部

法学部

研究科[編集]

法学研究科博士前期課程博士後期課程

外国語学研究科(博士前期課程・博士後期課程)

  • ドイツ語学専攻
  • 英語学専攻
  • フランス語学専攻
  • 日本語教育専攻 ※2020年閉鎖[20]

経済学研究科(博士前期課程・博士後期課程)

  • 経済・経営情報専攻

法務研究科専門職学位課程)※2015年以降募集停止[21]

  • 法曹実務専攻

研究・研究機関[編集]

採択された教育プログラム[編集]

  • 学士力育成に資するEGAP英語教育の充実[22](「大学教育・学生支援推進事業【テーマA】大学教育推進プログラム」において)
  • キャリアカウンセリングの強化と地域の協力を得た就職支援(文部科学省「平成21年度大学教育・学生支援推進事業(就職. 支援推進プログラム)」)

大学関係者と組織[編集]

大学関係者組織[編集]

大学関係者一覧[編集]

獨協大学の人物一覧」を参照

他大学との協定・系列校[編集]

他大学との協定[23]

他大学院との協定[25]

系列校
本学の他、以下の学校は全て学校法人獨協学園の設置している大学・専修学校・高校・中学である。

施設・キャンパス[編集]

キャンパス[編集]

最寄駅は、東武スカイツリーラインの「獨協大学前駅」で「学園町」に位置する。校舎ドイツの有名建造物をモデルにしている。
<オールインキャンパス>
一つのキャンパスに必要な施設全てが配置された「オールインキャンパス」である。全学生が4年間ひとつのキャンパスで学ぶ為「学年や学部を超えた人との交流[30]」「他学部・他学科の授業の履修[31]」などのしやすさに加え、クラブ・サークル活動に関する施設も1つのキャンパス内に設置されている為、学生が勉学と課外活動の時間を効率的に活用できるように設計されている[32][33] [34] [35]
<エコキャンパス・プロジェクト>
2007年3月施工の天野貞祐記念館建設時よりスタートした。それ以降に建設された建物(東棟、西棟、学生センターなど)は全て様々な省エネルギー技術[注釈 13]が取り入れられた、環境配慮型の省CO2推進施設となっている[注釈 14] [36]。また、キャンパス内のと草加市内の公園や水辺をつなぐことで、地域全体で緑の回廊を形成することをコンセプトに、芝生広場の水田や小川、里山風景を再現した東棟3階の屋上庭園など「獨協の森」と呼ばれるほど、緑豊かなキャンパスづくりを進めてきた。2017年にはツミの営巣も観察されるようになり、餌となる昆虫やカエルが繁殖するなど、学内に多様な動植物・昆虫の生態系が形成されている事が明らかになった [37] [38] [34]
<ラーニングコモンズ>
「学生の自律学習支援の拠点形成」と言う基本コンセプトのもと、2007年3月施工の天野貞祐記念館の建設を皮切りに、それ以降に建設された建物(東棟、西棟、学生センターなど)は全て、ラーニングコモンズが取り入れられており「クリエイティブ」「リサーチ」「プレゼンテーション」の各ゾーンをキャンパス全体に配置されている[39]

  • 天野貞祐記念館 
    (地上5階建て、高さ33m、延床面積約29,500㎡、施工年2007年3月)
    日本建築家協会優秀建築選2008」「2013年度草加市まちなみ景観賞」受賞
    外観はドイツの国会議事堂をモデルとし、創立40周年を記念して建設された学内最大の複合施設である。
    「教室ゾーン(東側)」「ICZ(中央)」「図書館ゾーン(西側)」で構成される[40]
    • ICZ(International Communication Zone)
      3階と4階に位置する。英語・ドイツ語・フランス語を中心に各国の書籍やTVに触れられるスペース[41]
    • 図書館
      (敷地面積:11555m^2、蔵書約95万冊、閲覧席1130、PC設置席114)
      1階~4階に位置する。蔵書の約半数を1階から3階の開架書架に、残りを4階にある自動書庫に配置。研究個室やキャレルコーナー、グループ利用席、共同学習室、AVコーナー、発話トレーニングブースなども設置されている。
    • 大講堂
      3階に位置する。収容人数は504人で、三層分の高さを有する階段状の円形講堂。プロジェクターや大型映写幕等の高度なAV設備を備え、講演会や学会など様々な催しが可能である。また、コンサートなどの音楽イベントにも対応できるよう、可変式残響反射板など音響性能にも配慮されている。
    • 獨協歴史ギャラリー
      1階に設置されている。獨協学園の創立から現在に至るまでの歴史を映像や現物資料で展示すると共に、西周天野貞祐を初めとした学園所縁の学者文化人の業績を展示している[42]
本部棟の跡地へ1981年に竣工した中央棟。法人本部や事務局、教員研究室などの中枢機関が集積する。
  • 中央棟
    法人本部や事務局、教員研究室で構成され、1階には入試課、講師室、教育研究支援センターなど、2階には総務や会計などの各種事務局や教職員食堂などが設置されている。4階から9階は教員の研究室となっている。2019年4月より、1階に「CLEAS (クレアス)」という自律学習支援スペースがオープンした[43]。教育研究支援センターが行う自律学習支援の中核的な場としても機能する。
最先端の省エネルギー・環境技術を導入した東棟。平成21年度国土交通省「住宅・建築物省CO2推進モデル事業」採択。開学時に最初の講義が行われた2棟の跡地に建設された。
  • 東棟
    (地上5階建て、延床面積約15,000㎡)
    「2011年埼玉県環境建築住宅賞優秀賞(一般建築部門)」受賞。国土交通省平成21年度(第1回)「住宅・建築物省CO2推進モデル事業」採択。
    外観はドイツのペルガモン博物館をモデルとし、2つの棟をガラス張りのブリッジが繋ぐ構造の教室棟。計65の教室を有し、教室割り等の変更が可能な設計となっている。1・2階は大規模な階段教室が4室設置され、同一講義を最大1600人が同時に受講できる。3階には「同時通訳演習室」や「環境生物実習室」などの特殊教室と小教室。4階はPC教室、5階は全て、ゼミや語学教育などの対面型少人数教育用の小教室で構成される。キャレルブースや学生ラウンジなど特徴的な共有スペースを有する。
  • 創立50周年記念館 (西棟)
    (地上4階建、延床面積13,419㎡、竣工年2017年)
    東棟と類似した外観となっている。次世代型の学習空間として、先進ICTを活用したアクティブ・ラーニングスペースが設けられている。30人~500人用の様々な広さの教室とアクティブラーニング教室、およびICT設備や家具が整備された3種類(リラックス・コミュニケーション・多目的)のラウンジが配置されている。本棟横の旧図書館があったスペースは緑化スペース「北庭」として整備され直された。[44][45][46][47]
  • 学生センター
    (地上6階建て、延床面積9,556m2)
    「2013年度グッドデザイン賞」「2013年度草加市まちなみ景観賞」「日本建築家協会優秀建築選100選」受賞
    「部室棟」と「すべての学生が利用できる開放的な施設」の両機能を備えた建物。1階は学生が自由に利用できる「オープンスペース」などを設け、部室機能は3階以上に配置されている。1階の多目的ホールは通常、フリースペースとして利用されるが、大学祭や野外コンサートなどのイベントに対応できる。南棟(6階建)は100団体の部室と事務局を集積し、北棟(4階建)は学友会活動を内外に積極的にアピールする情報発信スペース(スタジオアトリエ茶室など)である[48][33][49][50]
グラウンドには第5世代と呼ばれる最新のドイツ製人工芝が敷設されている。芝の枝葉部分は65ミリで、外周には一周約630mのランニングロードが設置されている。
  • グラウンド
    総面積は約29,000㎡ 2007年3月にリニューアルされ、体育科目や学友会活動のみならず、地域住民の心身の健康維持・増進を目的とした施設となっている。2005 FIFA U-17世界選手権横浜みなとみらいスポーツパークで採用された第5世代と呼ばれる最新のドイツ製人工芝(枝葉部分は65ミリ)が敷設されている。[52]グラウンドの外周には一周約630mランニングロードが設置されている。

学外施設[編集]

  • 寮(敬和館)
    女子学生寮が運営されている。名前には大学創設者の天野貞祐の、人間関係を律する基本的なあり方と考えられる「敬して和する」精神に由来し、命名されている。1967年より足立区竹ノ塚に設置されていたが、キャンパス再編計画の一環として、地域と子どもリーガルサービスセンター・獨協地域と子ども法律事務所・社会人向け大学院教室を含む地上10階建ての総合教育施設として2012年2月に竣工した。
  • 越谷グラウンド(天野貞祐記念球場・サッカー場)[53]

学生生活[編集]

  • サークル・愛好会
    文科系・体育会のサークル・愛好会が活動している。男子ラクロス部は関東学生一部リーグ、硬式野球部は首都大学野球の二部リーグに所属している。

企業からの評価[編集]

人事担当者からの評価[編集]

  • 2022年日本経済新聞社日経HRが実施した、「人事が見る大学イメージ調査」[67](2022年2月時点の全ての上場企業と一部有力未上場企業の人事担当者を対象に、採用した学生から見た大学のイメージなどを聞いた調査)において、獨協大学は、「関東・甲信越」で第10位[67]にランキングされた[68]


脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 草加市と締結した「草加市・獨協大学協働宣言」及び「草加市・獨協大学基本協定書」に基づく
  2. ^ また「獨協環境スタンダード」を設定し、環境に配慮した事業を展開している
  3. ^ 系統色名は「こい紫みの青」。校章やロゴタイプに使用されている
  4. ^ 作詞:小池辰雄  作曲:萬澤遼)
  5. ^ 作詞:谷川正秋 作曲:野田隆造
  6. ^ 1966年、当時の体育委員会による公募によって制定された。作詞、作曲共に在学生の作品が選ばれた
  7. ^ 作詞:嶋崎千秋 補作詞・作曲:小椋佳 編曲:村田和人 歌唱:須藤薫
  8. ^ 創立35周年記念事業の一環として、公募によって制定された。「Dok+α」というロゴタイプも制定されている
  9. ^ 1971年より当時の西ドイツで放送された教育番組「Die Sendung mit der Maus(ねずみのばんぐみ)」に登場するキャラクター。日本でも「だいすき!マウス」として放送された
  10. ^ 創立50周年を迎え、大学の魅力を広くアピールするため、第50回宣伝会議賞を通じて募集・選出(協賛企業賞)された
  11. ^ 他大学進学希望者が多く、進学校の要素が強いが、近年は本学への進学する卒業生も増加している
  12. ^ 本学への推薦入試資格が得られる高大連携カリキュラム「獨協コース」が設置されており、英語学科・交流文化学科を除く全学科への進学が可能。「獨協埼玉高等学校」卒業生の約2割は本学へ進学する。英語学科・交流文化学科へは「英検準1級取得」などの条件を満たすことで推薦資格が得られる「単願」「併願」推薦が利用可能。一般的に付属校から大学への進学は容易なケースが多いが、獨協埼玉高等学校から、獨協大学への進学は、かなり厳しい勉強の要求・条件が設定されている。
  13. ^ 「太陽光発電パネル、太陽熱・地熱の空調利用、自動制御の自然換気システム、井水・雨水の利用など
  14. ^ (1)自然力活用の省CO2型教室への建て替え (2)省エネ設備一斉導入によるエコキャンパスの実現 (3)自然エネルギー,未利用エネルギー活用マイクログリッドの形成 (4)キャンパス内設備監視のオープン化と「見える」化による省CO2活動の推進」をプロジェクトの特徴とする
  15. ^ 後援: 外務省文部科学省ブリティッシュ・カウンシルカナダ大使館埼玉県埼玉県教育委員会草加市埼玉新聞社NHKさいたま放送局テレビ埼玉、獨協大学同窓会 など 出典:本学HP 2018.11.20
  16. ^ 後援: ドイツ連邦共和国大使館オーストリア共和国大使館スイス連邦大使館 など。出典:本学HPイベント情報 2018.12.8

出典[編集]

  1. ^ 大学times「グローバル人材の育成と大学の動向」R4.2.28閲覧
  2. ^ CiNiiによる獨協大学環境共生研究所論文データベースR4.2.28閲覧
  3. ^ 外国語教育研究所HPの設立趣旨R3.12.11閲覧
  4. ^ 大学times「グローバル人材の育成と大学の取り組み」R4.2.28閲覧
  5. ^ 大学times vol.11グローバル人材育成と大学の動向R4.3.4閲覧
  6. ^ 大学タイムズ「獨協大学のリベラル・アーツ」R3.12.13閲覧
  7. ^ the japan times ST 2018.4.27『グローバル人材を育成する大学 特集』」で上智大学立教大学と共に紹介されている「大学Times vol.11グローバル人材育成と大学の動向」で国際基督教大学・上智大学と共に特集されている
  8. ^ 大学Times Vol.16グローバル人材と大学の取り組みR4.3.4閲覧
  9. ^ a b 日本英語検定協会R4.3.4閲覧
  10. ^ SDGs達成に向けた宣言書(要件1)埼玉県ホームページ2021.4.29閲覧
  11. ^ theJapanTimesAlphaOnline春のグローバル教育特集R4.3.4閲覧
  12. ^ a b 大学TimesVol.16「内なる国際化の推進へ」R4.3.4閲覧
  13. ^ 大学times「グローバル人材の育成と大学の動向」R4.2.28閲覧
  14. ^ 獨協大学HP 学長メッセージよりR.4.2.28閲覧
  15. ^ 草加市HP R3.12.17閲覧
  16. ^ 毎日新聞 獨協大学がキャンパス内の小川で「ホタル観賞会」を開催 R3.12.17閲覧
  17. ^ 2020.9.1のニュース
  18. ^ 獨協大学HP 沿革より
  19. ^ 大学ホームページより
  20. ^ 本学HP ニュース2019.6.19
  21. ^ http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=qOvmTXbwJAwJ&p=%E7%8D%A8%E5%8D%94%E5%A4%A7%E5%AD%A6+%E6%B3%95%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%99%A2&u=www.dokkyo.ac.jp%2FPDF%2Faa7554fdfdc779d67943f57a6acc64cc.pdf#search=%27%E7%8D%A8%E5%8D%94%E5%A4%A7%E5%AD%A6+%E6%B3%95%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%99%A2%27
  22. ^ 日本学術振興会ホームページ
  23. ^ 獨協大学HP 単位互換制度https://www.dokkyo.ac.jp/student/student03_j.html
  24. ^ 放送大学HP 単位協定締結校https://www.ouj.ac.jp/hp/kigyou/tanigokan/school.html
  25. ^ 獨協大学院HP 単位互換制度 https://www.dokkyo.ac.jp/daigakuin/gs02_j.html
  26. ^ 獨協高校HP2019年大学合格実績より。獨協大学への一般入試合格者数 8(2017)→5(2018)→16(2019)、併設校推薦進学者数1(2017)→4(2018)→6(2019) https://www.dokkyo.ed.jp/future_course/results
  27. ^ 獨協埼玉中学校・高等学校HPより
  28. ^ 同高校HP→教育 進路→学習内容
  29. ^ 獨協埼玉高等学校 学校評価 第三者評価2014年度 より
  30. ^ 君はどの大学を選ぶべきか2022年度版P238R4.3.1閲覧
  31. ^ ナレッジステーション(Knowledge Station)獨協大学 R3.12.17閲覧
  32. ^ 逆引き大学辞典R4.3.1閲覧
  33. ^ a b ランクセス事例紹介R3.12.12閲覧
  34. ^ a b リクルート進学総研>カレッジマネジメントR3.12.12閲覧
  35. ^ 清水建設の事例解説R3.12.12閲覧
  36. ^ J-GLOBAL獨協大学における省CO2エコキャンパス・プロジェクト R3.12.18閲覧
  37. ^ 毎日新聞 野鳥も営巣、憩いの場 まちなみ景観賞の緑と建築物 R3.12.18閲覧
  38. ^ 草加市HPそうか生き物だより第10号 R3.12.18閲覧
  39. ^ 清水建設株式会社 キャンパス展開型ラーニングコモンズの構築 獨協大学「創立50周年記念館(西棟)」への導入事例 R3.12.18閲覧
  40. ^ NTTファシリティーズ Works & Projects R3.12.17閲覧
  41. ^ TV東京「出没アドマチック天国2011年11月19日放送R3.12.12閲覧
  42. ^ 獨協大学ニュース2008.5号
  43. ^ 本学HP ニュース一覧 2019.3.28
  44. ^ 本学HP 2018.3.28
  45. ^ 久米設計実績一覧 R3.12.14閲覧
  46. ^ 東京ガス事例 R3.12.14閲覧
  47. ^ 清水建設施工実績 R3.12.14閲覧
  48. ^ 石本建築事務所 事例紹介R3.12.12閲覧
  49. ^ 大林組 実績R3.12.12閲覧
  50. ^ 建設通信新聞Web刊 人、自然、建物が調和する空間創造 獨協大学が建設する「学生センター」 R3.12.18閲覧
  51. ^ 1階にはセブン-イレブン書店(丸善)、旅行代理店(東武トラベル)、自動車教習所専門学校・卒業時装等斡旋サービス、アパート斡旋サービス、理容室などが出店する
  52. ^ サッカー(68m×105m)、ラクロス(男子:55m×100m、女子:60m×100m)、ラグビー(70m×120m)、アメリカンフットボール(48m×109m)、野球フットサル(18m×38m×3面)、テニス(10.97m×23.77m×4面 ※公式2面)、アーチェリー(90m、70m、60m、50m、30m)、陸上競技(300mトラック2レーン、150m陸上直線走路3レーン)に対応する。
  53. ^ 本学HPR3.12.16閲覧
  54. ^ 早稲田大学HP R3.12.16閲覧
  55. ^ 本学HP 2018.11.20
  56. ^ 本学HP (2018.10.24イベント)
  57. ^ 獨協大学HP→国際交流センター→獨協インターナショナルフォーラム
  58. ^ 第23回のみインターグループ
  59. ^ 第21回以降
  60. ^ 本学HP 2018.6.25
  61. ^ 獨協大学HPイベント情報2017.6.26
  62. ^ the japan times alpha online「獨協大学 | グローバル人材を育成する大学」R3.12.12閲覧
  63. ^ 福島県の「大学生の力を活用した集落復興支援事業」に参加している学生がパネリストとして参加する 本学HP イベント2018年6月27日
  64. ^ 獨協大学父母のHP「沿革」
  65. ^ 本学HP 2018.5.24
  66. ^ 本学HPイベント情報2015.6.3~6.6
  67. ^ a b 《日経HR》『人事が見る大学イメージ調査』”. 2022年6月3日閲覧。
  68. ^ 日本経済新聞令和4年6月1日朝刊.35面.東京・首都圏経済

Wiki関係他プロジェクトリンク[編集]

公式サイト[編集]