五等分の花嫁

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
五等分の花嫁
Go-Toubun no Hanayome logo.svg
ジャンル 少年漫画ラブコメディ
ハーレムもの
漫画
作者 春場ねぎ
出版社 講談社
掲載誌 週刊少年マガジン
レーベル 講談社コミックス
発表号 2017年36・37合併号 -
発表期間 2017年8月9日[1] -
巻数 既刊7巻(2018年12月現在)
アニメ
原作 春場ねぎ
監督 桑原智
シリーズ構成 大知慶一郎
キャラクターデザイン 中村路之将
音楽 田渕夏海中村巴奈重
櫻井美希
アニメーション制作 手塚プロダクション
製作 「五等分の花嫁」製作委員会
TBS
放送局 TBSほか
放送期間 2019年1月 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画アニメ
ポータル 漫画アニメ

五等分の花嫁』(ごとうぶんのはなよめ)は、春場ねぎによる日本少年漫画。『週刊少年マガジン』2017年8号に読み切りとして掲載。後に読者アンケートの結果を受け、『週刊少年マガジン』にて2017年36・37合併号より連載開始[2]

1人の男子高校生が五つ子の女子高生家庭教師を務めるというラブコメディ[3]、五つ子のうちの1人との結婚を控えた主人公が高校時代を回想する形で描かれる。単行本の累計発行部数は2019年1月時点で200万部を突破している[4]

あらすじ[編集]

自身の結婚式当日、式場の部屋で微睡んでいた上杉風太郎は妻と初めて出会ったときを思い出す。

当時、高校2年生の上杉風太郎は、成績優秀だが、生家が借金を抱えており、貧乏生活を送っていた。ある日、風太郎は中野五月という転校生と知り合い、勉強を教えるよう乞われる。しかし風太郎はこれを断り、さらに放った一言が彼女の怒りを買ってしまう。その直後、風太郎は妹から「富豪の娘の家庭教師」というアルバイトの話を聞かされ、借金返済のためにその仕事を引き受ける。

風太郎の仕事は、五月を含む五つ子姉妹に勉強を教え、五つ子全員を高校卒業まで導くというものだった。落第寸前の成績であるにもかかわらず勉強する意欲すら見せない五人に、頭を抱える風太郎だったが、夏祭りなどを通して五つ子と交流する中で、はじめから比較的協力的だった四女・四葉に加え、三女・三玖と長女・一花の信頼を勝ち取ることに成功する。だが、次女・二乃と五女・五月の協力は得られないまま、風太郎たちは、風太郎が家庭教師に就いて初となる中間試験を迎える。テストの結果は前回より上昇していたものの、赤点は避けられなかったため、家庭教師を続ける条件として五人全員が赤点を回避することを課されていた風太郎は、五人にアドバイスを残し去ろうとする。しかし、それまでは非協力的だった二乃が風太郎を庇って嘘の報告を父親にしたことで、ひとまず家庭教師を続けられることになる。

登場人物[編集]

担当声優はテレビアニメ版のもの。

上杉家[編集]

上杉 風太郎(うえすぎ ふうたろう)
声 - 松岡禎丞[5][6]
本作の主人公。高校2年の男子高生。2000年4月15日生まれ。
好きな食べ物はらいはの作った料理[7]。嫌いな食べ物は生魚[8]。好きな飲み物は麦茶[9]。好きな動物はゴリラ[10]。よく見るテレビが家にない[11]
常にテストで満点を取る学年主席の優等生[12]。鋭い三白眼と頭頂部から生えた枝分かれ状のアホ毛が特徴的。
真面目な勤勉家だが、独りよがりで社交性は皆無に等しく、他者に対して高圧的な態度を取ることが多い[3]。一方で、中野姉妹の悩みに真摯に向き合ったり、家族として顧みようとしない中野父に啖呵を切ったりするなど、他人想いな一面も持っている。頭脳面で優秀な反面、身体能力の方はかなり低く、五姉妹で最も運動音痴な三玖と同等レベルという有り様。
実は不良少年だった過去があり髪も金髪に染めていて、その時の写真も存在し後生大事に生徒手帳に保管されている。しかも、過去に中野姉妹と知らずに面識がある。
上杉 らいは(うえすぎ らいは)
声 - 高森奈津美[13]
風太郎の妹。小学生。
好きな食べ物はハンバーグ[7]。嫌いな食べ物はトマト[8]。好きな飲み物はオレンジジュース[9]。好きな動物はペンギン[10]。よく見るテレビが家にない[11]
兄とは対照的に明るく社交的な性格。上杉家の家事担当で風太郎の散髪までこなしている。その健気さ故に風太郎から溺愛され、五姉妹(特に四葉、五月)からも大変気に入られている。
上杉 勇也(うえすぎ いさなり)
声 - 日野聡[13]
風太郎とらいはの父親。金髪と額にかけたサングラスが特徴的。
妻に先立たれて以降、男手ひとつで子供2人を育て上げてきた苦労人。ワイルドかつ砕けた性格。
祖父母(仮称)
風太郎とらいはの祖父母。勇也の父母。祖父は勇也に対して厳しい。

中野家[編集]

五姉妹[編集]

本作のヒロインである一卵性の五姉妹2000年5月5日生まれ。合計身長は795cm、合計体重は250kg、合計バストサイズは441cm。血液型はA型。黒薔薇女子から落第しかけたため風太郎のいる学校に転校してきた。

コミックス第1巻の発売を記念して制作されたテレビCMとPVでは、五つ子の声を全て佐倉綾音が担当していた[3]が、テレビアニメ版ではそれぞれ別個にキャスティングがされている。

中野 一花(なかの いちか)
声 - 花澤香菜[5]
五姉妹の長女。アシンメトリー調のショートヘアと右耳に填めたピアス[注 1]が特徴的。
好きな食べ物は塩辛[7]。嫌いな食べ物はしいたけ[8]。好きな飲み物はフラペチーノ[9]。好きな動物はカバ[10]。よく見るテレビはドラマ[11]
揶揄い上手の小悪魔的な性格だが、面倒見のよいお姉さん気質。長姉として日頃から妹たちのことを気にかけており[14]、風太郎にも時折アドバイスを送っている。その反面、私生活はかなりズボラで自室は汚部屋。寝る時は基本的に半裸。
実は駆け出し中の新人女優であり、学業の傍ら密かに活動していた。そんな折、自分の夢を知った上で応援してくれた風太郎に対し、好意を抱くようになる。また、それ以降脇役ながら映画のオファーなどを受けるようになる。
中野 二乃(なかの にの)
声 - 竹達彩奈[5]
五姉妹の次女。姫カットに切り揃えたスーパーロングヘア(後にボブカット[15])を、黒いリボンで結ったツーサイドアップが特徴的。
好きな食べ物はパンケーキ[7]。嫌いな食べ物は漬物[8]。好きな飲み物は常温の水[9]。好きな動物はウサギ[10]。よく見るテレビはバラエティ[11]
勝気でヒステリックな毒舌家[14]だが、姉妹で最も繊細であり姉妹思い。料理好きでオシャレに気を遣うなど女子力が高く[14]、社交的で友人も多い。
当初は時折荒っぽい言動が目立ったが、次第に女子高生らしい口調に統一された。五つ子の自宅に踏み込んできた風太郎を最も煙たがり赤点を取れば家庭教師はクビという事を知った後はチャンスと思うくらいだったが、月日が経つにつれ態度は軟化し、今では彼を徐々に強く意識するようになっている。金髪に染めたフータローの顔が好みであるらしい。
中野 三玖(なかの みく)
声 - 伊藤美来[5]
五姉妹の三女。右目が隠れる斜め分けのセミロングとヘッドフォンが特徴的[注 2]
好きな食べ物は抹茶[7]。嫌いな食べ物はチョコレート[8]。好きな飲み物は緑茶[9]。好きな動物はハリネズミ[10]。よく見るテレビはドキュメンタリー[11]
口数の少ないクールな性格[14]。大の運動音痴で料理下手だが、他姉妹への変装が一番得意という一面がある。成績は姉妹の中では一番良いが、それでもやはり赤点候補。
実は大の戦国マニア(いわゆる歴女)だが、他の姉妹にはずっと隠し続けてきた。しかし、そんな自分の趣味と向き合ってくれた上、激励してくれた風太郎に好意を抱くようになる。また、当初は感情表現に乏しくドライな面が目立ったものの、次第に口数が増え表情も豊かになっている。
普段首に掛けているヘッドフォンを正しく使用している場面を誰も見たことがないとされている[7]が回想シーンでは四葉から借りた戦国時代のゲームのプレイ中に使用している[16]ことから主に自室でのみ使用している模様。
中野 四葉(なかの よつば)
声 - 佐倉綾音[5]
五姉妹の四女。ボブカット[注 3]とウサギ調のリボンが特徴的。
好きな食べ物はみかん[7]。嫌いな食べ物はピーマン[8]。好きな飲み物は炭酸ジュース[9]。好きな動物はラクダ[10]。よく見るテレビはアニメ[11]
明るく前向きな性格で[14]、人の役に立つことを好む。反面頼み事を断りきれないお人好しでもある。身内以外には丁寧語で話す。自他ともに認めるほど姉妹中もっとも成績が悪く、風太郎からは「やる気があって頼りになるが一番の問題児」と評される。
運動能力が非常に高く、女子バスケ部や陸上部から助っ人を頼まれ本格的な入部を請われるほどの活躍を見せる。
姉妹の中では最初から風太郎に友好的な態度を取り続けて反発したことがないが、意外と風太郎に対して辛口なコメントも多い。
中野 五月(なかの いつき)
声 - 水瀬いのり[5]
五姉妹の五女。若干クセのあるロングヘアーに、頭頂部から生えたアホ毛と星柄のヘアピンが特徴的。
好きな食べ物は肉[7]。嫌いな食べ物は梅干し[8]。好きな飲み物はカレー[9]。好きな動物はカンガルー[10]。よく見るテレビはワイドショー[11]
真面目だが何かと要領の悪い性格で、勉強もやる気があるがうまくいかない。誰にでも丁寧語を徹底している。
かなりの食いしん坊であり[14]、食事シーンが多い。大の怖がりでオバケやホラー映画が苦手。母親の月命日である14日には墓参りをしている。
風太郎と高校で最初に出会った姉妹であり、クラスメイトになる。風太郎とは最悪な出会いを引きずり不仲が続いたが、ひょんなことから中野家で夕食をともにしたことなどをきっかけにして、次第に信頼関係を築いていった。後に、教師になる夢を抱くようになる。
零奈(仮称)
本作のキーパーソン。通称「写真の子」。回想シーンでたびたび登場する。
五姉妹のうちの誰か。小学生時代の風太郎に京都の修学旅行で出会い、彼が勉強に取り組む契機を作った人物。当時のツーショット写真を、風太郎は生徒手帳に挟んで所持していた。それ以降1度も会うことはなかったが、後に自信喪失していた風太郎の前に再び現れる。風太郎に励ましの言葉をかけたが、その真意を語らず別れを告げて姿を消した。
原作6巻の巻末にて、再会時の衣装を箱にしまうシーンが描かれている。
亡くなった実母の名前を名乗っていることが日間賀島に旅行したときに5姉妹の祖父から聞かされる
未来の花嫁
本作のもう1人のキーパーソン。各章の冒頭シーンに登場する。
五姉妹のうちの誰か。高校二年生時の林間学校のキャンプファイアーの日から2000日(約5年)後、風太郎と結婚式を挙げる。
日間賀島にある5姉妹の母方にあたる祖父が経営する旅館に家族旅行したとき、縁結びの鐘を事故とはいえ鳴らしてキスをしている。
零奈と同一人物なのかは不明。

親族[編集]

中野 マルオ(なかの まるお)
五つ子の継父。本編開始の数年前、実母と再婚した。
勇也とは学生時代から付き合い。第一話で風太郎に家庭教師を依頼した。風太郎の能力を認めている一方、個人的に彼を嫌っており、当初は電話越しでしか交流がなかった。
大病院を経営する資産家であり、本人も医者。五姉妹には金銭面での援助は惜しまず、学業不振を気にかけているが、多忙を理由にあまり顔を合わせようとしない(その事で風太郎が家庭教師の契約を切る話を電話でしていた時に『父親らしいことをしろよ』と怒鳴られている)。五つ子たちには君付けで話し、ポーカーフェイスの冷静な人物だが、挑発や煽りに弱い一面もある。
娘5人の赤点回避などをやり遂げたばかりか5人同時の心まで掴むという結果を残した風太郎に対し嫉妬めいた顔をしていた。
中野 零奈(なかの れな)
五つ子の実母。本編開始の数年前に死亡しており、回想シーンのみの登場。享年は不明だが、8月14日に亡くなっている[17]
元々はシングルマザーであり、再婚までは上杉家と変わらぬ極貧生活を強いられていた。かつては教師をやっており、不愛想で生徒に媚びない鉄仮面であったが、その美貌ゆえにファンクラブができるほど人気があった。
祖父(仮称)
母方の親族。老舗旅館「熊虎」の経営者。
風太郎と花嫁の結婚式では亡くなっている。

その他[編集]

江端(えばた)
五姉妹の義父に仕える秘書。白髪の壮年男性。学校で教師をしていた過去がある[18]
風太郎を家庭教師として連れ戻そうとする五姉妹の頼みごとを聞き、「阿多部 丸男(あたべ まるお)」という架空の家庭教師として変装した[19]
下田(しもだ)
五姉妹の母親の元教え子。月命日の墓参りの際五月と出会い、そのそっくりさに姉妹の母と見間違えてしまう。
五月に母親の教師としての顔を話し、自分自身は高2の時に姉妹の母親から薫陶を受け、そのまま教師に憧れ塾講師の道に進んだことを語った。
社長(仮称)
一花が所属する芸能プロダクションの代表者。バツイチシングルファーザー
一花の才能に惚れ込んでおり、一見向いてなさそうな仕事だろうと演じられると信じて取ってくる。風太郎に対しても興味を持っているらしい。
菊(きく)
社長の一人娘。ジト目と三つ編みが特徴的。
妙に大人びた幼稚園児。横柄な性格で、上から目線の発言が目立つ。
母親の浮気で父親が苦労してきたのを知ってるため、ままごとでは「ママはいらない」と言っているが一方で母親がいないことを寂しく思っていることを風太郎から指摘されている。
前田(まえだ)
不良男子。人相の悪い目つきと逆立った茶髪が特徴的。
同じクラスの一花に気があり、林間学校のキャンプファイヤーに誘おうとするが一花(に変装していた三玖)に断られる。
それを機に風太郎に何かと突っかかろうとすることはあったものの、それなりに親交を深めていたようで、風太郎の結婚式にはパートナーの女性とともに参列している。
江場(えば)
陸上部の部長。浅黒い肌とポニーテールが特徴的。
助っ人として仮入部した四葉の才能に惚れ込み、彼女を入部させようと強く迫る。
歴史の先生(仮称)
出っ歯ハゲ頭が特徴的。学年主任。
中間試験では特別難易度の高い問題を用意したが、風太郎は100点を取った。
林間学校では、風を引いた風太郎の様子を見た。
生徒指導の先生(仮称)
一花曰く怖い先生。中間試験に遅刻しそうになった五姉妹が行ったドッペルゲンガー作戦は見破れなかった。
店長(仮称)
風太郎のバイト先の店長。

作中舞台[編集]

PENTAGON
物語序盤〜中盤の舞台。30階建て、メゾネットタイプのタワーマンション
その最上階に中野五姉妹が住んでいる。なお、「PENTAGON」は五角形という意味である。
REVIVAL
風太郎のバイト先。一花が映画の撮影で訪れた。

書誌情報[編集]

テレビアニメ[編集]

2018年8月8日に、テレビアニメ化が発表された[20]2019年1月より、TBSアニメリコ』枠ほかにて放送中[21]

スタッフ[編集]

  • 原作 - 春場ねぎ[6]
  • 監督 - 桑原智[6]
  • シリーズ構成 - 大知慶一郎[6]
  • キャラクターデザイン・総作画監督 - 中村路之将[6]
  • 美術監督 - 斉藤雅己[6]
  • プロップデザイン - 荻野美希、川石テツヤ[6]
  • 色彩設計 - 油谷ゆみ[6]
  • 撮影監督 - 染谷和正[6]
  • 編集 - 内田渉[6]
  • 音響監督 - 平光琢也[6]
  • 音楽 - 田渕夏海中村巴奈重、櫻井美希[6]
  • 音楽制作 - 日音
  • 音楽プロデューサー - 水田大介、中目孝昭
  • プロデューサー - 田中潤一朗、中村伸一、古川慎、相島豪太、高野泰博
  • アニメーションプロデューサー - 宇田川純男、大澤宏志
  • アニメーション制作 - 手塚プロダクション[6]
  • 製作協力 - ポニーキャニオン講談社GYAOZERO-A、日音
  • 製作 - 「五等分の花嫁」製作委員会、TBS

主題歌[編集]

オープニングテーマ「五等分の気持ち」[22]
作詞・作曲・編曲 - 斉藤信治 / 歌 - 中野家の五つ子(花澤香菜竹達彩奈伊藤美来佐倉綾音水瀬いのり
エンディングテーマ「Sign」[22]
作詞 - 金子麻友美 / 作曲・編曲 - 松坂康司 / 歌 - 内田彩

各話リスト[編集]

話数サブタイトルシナリオ絵コンテ演出作画監督
#01五等分の花嫁 大知慶一郎桑原智いわもとやすお
#02屋上の告白 前園文夫
  • 蓮生かすみ
  • 中熊太一
  • 氏家章雄
  • 斉藤圭太

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[23]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [24] 備考
2019年1月11日 - 金曜 1:28 - 1:58(木曜深夜) TBSテレビ 関東広域圏 製作局 / 字幕放送
2019年1月12日 - 土曜 0:00 - 0:30(金曜深夜) サンテレビ 兵庫県
2019年1月13日 - 日曜 2:00 - 2:30(土曜深夜) BS-TBS 日本全域 BS/BS4K放送
2019年1月21日 - 月曜 1:00 - 1:30(日曜深夜) TBSチャンネル1 日本全域 CS放送 / リピート放送あり[25]
TBSテレビ・BS-TBS・TBSチャンネル1では『アニメリコ』第1部。
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[23]
配信期間 配信時間 配信サイト
2019年1月11日 - 金曜 12:00 更新 GYAO!
金曜 23:30 - 土曜 0:00 ニコニコ生放送
2019年1月13日 - 日曜 0:00(土曜深夜) 更新
日曜 0:30 - 1:00(土曜深夜) AbemaTV

BD / DVD[編集]

発売日[26] 収録話 規格品番
BD DVD
1 2019年3月20日予定 第1話 - 第3話 PCXP-50641 PCBP-54071
2 2019年4月17日予定 第4話 - 第6話 PCXP-50642 PCBP-54072
3 2019年5月15日予定 第7話 - 第8話 PCXP-50643 PCBP-54073
4 2019年6月19日予定 第9話 - 第10話 PCXP-50644 PCBP-54074
5 2019年7月17日予定 第11話 - 第12話 PCXP-50645 PCBP-54075
TBSテレビ アニメリコ 第1部
前番組 番組名 次番組
五等分の花嫁
-

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 第1巻では両耳に填めていたが、第2巻以降は右耳のみとなっている。
  2. ^ ただし、読み切り版ではヘッドフォンは身につけておらず、髪型も二つ結びであった。
  3. ^ ただし、読み切り版ではセミロング

出典[編集]

  1. ^ 5人のヒロイン描く「五等分の花嫁」連載化! CLAMP版「HiGH&LOW」終了”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年8月9日). 2017年9月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月24日閲覧。
  2. ^ 読み切りで好評を博した『五等分の花嫁』連載スタート! 「ずっと待ってた!」”. ダ・ヴィンチニュース (2017年8月19日). 2018年1月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月24日閲覧。
  3. ^ a b c 「控えめに言っても最高です!」 佐倉綾音が1人5役を演じた『五等分の花嫁』CM動画に反響の声続出中!”. ダ・ヴィンチニュース (2017年10月20日). 2018年1月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月24日閲覧。
  4. ^ TVアニメ『五等分の花嫁』 の第1巻DVD& Blu-rayが3月20日に発売決定!スペシャル・イベントのチケット優先販売申込券も封入!”. PONYCANYON NEWS. ポニーキャニオン (2019年1月11日). 2019年1月15日閲覧。
  5. ^ a b c d e f 「五等分の花嫁」花澤香菜、竹達彩奈、伊藤美来、佐倉綾音、水瀬いのりが5つ子に”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年10月20日). 2018年10月20日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m スタッフ&キャスト情報”. TVアニメ「五等分の花嫁」公式ホームページ. TBSテレビ. 2018年10月20日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h 原作3巻キャラクター紹介
  8. ^ a b c d e f g 原作6巻キャラクター紹介
  9. ^ a b c d e f g 原作7巻キャラクター紹介
  10. ^ a b c d e f g 原作4巻キャラクター紹介
  11. ^ a b c d e f g 原作5巻キャラクター紹介
  12. ^ 春場ねぎ 『五等分の花嫁 1』 講談社、2017年、122頁。ISBN 978-4-06-510249-7
  13. ^ a b 「五等分の花嫁」OPは中野家の5つ子が歌唱!追加キャストに高森奈津美&日野聡”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年11月25日). 2018年11月25日閲覧。
  14. ^ a b c d e f 「佐倉綾音が『五等分の花嫁』のキャラクターの魅力を語る!」、『週刊少年マガジン』第60巻第2号、講談社、2018年1月8日、 169-170頁。
  15. ^ 原作6巻119-120P。
  16. ^ 原作1巻第3話
  17. ^ 原作7巻第57話
  18. ^ 原作5巻150P。
  19. ^ 原作5巻第49、50話。
  20. ^ 五等分の花嫁:「マガジン」のラブコメマンガがテレビアニメ化 19年放送”. MANTANWEB. 毎日新聞社 (2018年8月8日). 2018年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年8月8日閲覧。
  21. ^ アニメ「五等分の花嫁」放送は2019年1月!Twitterでは推薦コメント募集中”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年9月14日). 2018年9月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月14日閲覧。
  22. ^ a b 音楽情報”. TVアニメ「五等分の花嫁」公式ホームページ. TBSテレビ. 2018年11月26日閲覧。
  23. ^ a b 放送情報”. TVアニメ「五等分の花嫁」公式ホームページ. TBSテレビ. 2019年1月15日閲覧。
  24. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  25. ^ 五等分の花嫁”. アニメ・特撮. TBS CS[TBSチャンネル]. 2018年12月13日閲覧。
  26. ^ パッケージ情報”. TVアニメ「五等分の花嫁」公式ホームページ. TBSテレビ. 2019年1月11日閲覧。

講談社コミックプラス[編集]

以下の出典は『講談社コミックプラス』(講談社)内のページ。書誌情報の発売日の出典としている。

  1. ^ 五等分の花嫁 (1)”. 2018年5月19日閲覧。
  2. ^ 五等分の花嫁 (2)”. 2018年5月19日閲覧。
  3. ^ 五等分の花嫁 (3)”. 2018年5月19日閲覧。
  4. ^ 五等分の花嫁 (4)”. 2018年5月19日閲覧。
  5. ^ 五等分の花嫁 (5)”. 2018年7月17日閲覧。
  6. ^ 五等分の花嫁 (6)”. 2018年9月14日閲覧。
  7. ^ 五等分の花嫁 (7)”. 2018年12月17日閲覧。

外部リンク[編集]