ところざわサクラタウン

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ところざわサクラタウン
TOKOROZAWA-SAKURATOWN.2019-10-09.jpg
建設状況(2019年10月9日撮影)
ところざわサクラタウンの位置(埼玉県内)
ところざわサクラタウン
情報
用途 こちらを参照
施工 鹿島建設
建築主 KADOKAWA
事業主体 同上
管理運営 同上
敷地面積 約40,000 m²
建築面積 約25,000 m²
延床面積 約84,000 m²
階数 地上5階
地下2階
高さ 39.65m
着工 2018年2月1日
竣工 2020年4月30日
開館開所 2020年7月(予定)[1]
所在地 359-0023
埼玉県所沢市東所沢和田三丁目31番地の3および11
座標 北緯35度47分50秒 東経139度30分26秒 / 北緯35.79722度 東経139.50722度 / 35.79722; 139.50722座標: 北緯35度47分50秒 東経139度30分26秒 / 北緯35.79722度 東経139.50722度 / 35.79722; 139.50722
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株式会社ところざわサクラタウン
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
102-8177
東京都千代田区富士見二丁目13番3号
設立 2015年7月1日
業種 サービス業
法人番号 7010001168969
代表者 角川歴彦代表取締役会長
谷口常雄代表取締役社長
資本金 1000万円
純利益 ▲1062万5000円(2019年03月31日時点)[2]
総資産 590万9000円(2019年03月31日時点)[2]
決算期 3月
主要株主 KADOKAWA 100%
外部リンク http://tokorozawa-sakuratown.jp/
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ところざわサクラタウンは、埼玉県所沢市東所沢和田に建設中のKADOKAWA及び、角川文化振興財団が所有する複合施設である。所沢市との共同プロジェクト「COOL JAPAN FOREST構想」の中核施設と位置づけられている。 当施設内の新オフィス(所沢キャンパス)に、KADOKAWAの本社機能の半分と本社所在地を移転する計画がある[3]2020年7月に開業予定[1]。また、その構想を遂行する株式会社ところざわサクラタウンは、KADOKAWAの完全子会社である。

概略[編集]

「COOL JAPAN FOREST構想」として所沢市とKADOKAWAが共同で行う事業で、クールジャパンの総本山の構築を目指している。旧所沢浄化センター跡地に建設されている[4]

「ところざわサクラタウン」は、みどり豊かな地から最先端の文化と産業を生み出し、世界に向けて発信する「COOL JAPAN FOREST構想」の拠点施設である。KADOKAWAが運営する書籍製造・物流工場や新オフィス、イベントスペース、アニメホテル、ショップ、レストラン、商業施設と、角川文化振興財団が管理・運営する文化複合施設「角川武蔵野ミュージアム」が現在、建設されている。

2015年には準備会社として「ところざわサクラタウン」が設立された。当社は、アニメツーリズム協会の会員であり[5]、当地はアニメ聖地88か所の1番札所になる予定[6][注 1](0番札所は成田空港、88番札所は東京都庁[7])。

施工は鹿島建設が担当[8]。建設期間は2018年2月から2020年4月までの約2年間で、その後、2020年7月に開業予定[9]

2019年10月31日に、KADOKAWAによる本計画の詳細発表が行われる予定である。

COOL JAPAN FOREST構想[編集]

「COOL JAPAN FOREST構想」は、所沢市とKADOKAWAが、共同プロジェクトとして取り組んでいる、文化と自然が融合した、訪れた人や住んでいる人など、誰もが魅力を感じる街作りを進める構想である[10]

また、KADOKAWAが計画している「ところざわサクラタウン」を中心に、東所沢公園や東川の桜などが一体となり、所沢の魅力が同居する「みどり・文化・産業が調和したまち」を目指す[10]

構想ロゴマークコンセプト[編集]

晴れた日には富士山を望み、春には東川沿いに咲く満開の桜を愛で、東所沢公園をはじめとした豊かなみどり(FOREST)に囲まれた空間。みどり、文化、産業が寄り添い、みんなが集い、楽しみ、にぎわう。そして。ほっと一息、憩いの場(FOR REST)でありたいという想いからたなびく雲や、市松模様の「和」を使ったロゴが作られた。

沿革・背景[編集]

所沢市における背景[編集]

2013年4月、所沢市は荒川右岸流域下水道への接続に伴い、 その役割を終えていた旧所沢浄化センター跡地の活用を検討。本市の最上位計画である「第5次所沢市総合計画前期基本計画」の重点課題「所沢ブランドの創造と地域経済の活性化」に資するため、市内の数少ない準工業地域という特性を活かし、産業系を中心とした土地利用を図る者へ売却することとした。

2014年1月20日から公表した事業者の募集要項においては、事業提案書に「マチごとエコタウン所沢構想への貢献策」「産業振興に関する貢献策」「障害者雇用の推進」「地元企業の参加・活用」「保育施設等の設置 配慮」など、地域への貢献に関する項目を盛り込むよう設定した。

応募した2社のうち、KADOKAWAの計画は、旧所沢浄化センター跡地利用事業者選定委員会において、他社よりも地域貢献度が高い評価を得るとともに、土地等買受希望価格についても高額である約33億円の提示であった。このため、KADOKAWAを優先交渉権者として決定し、2014年5月に基本協定書を締結。その後、本契約を締結し、同年10月に所有権がKADOKAWAに移転した。

定期的に、所沢市は「ところざわ文化創造会議」を開催している。内容としては、ところざわサクラタウンの進捗状況の説明や、ゲストによるさまざまなテーマのディスカッションなどである。

また、2018年9月には、東所沢商店組合を発足した。

2018年10月には、公益社団法人所沢青年会議所が、東所沢の地域住民を対象とした初のイベントである「ひがとこタウンフェス'18」を開催した。当イベントでは、ところざわサクラタウンの広報なども行われた。

2019年3月には、所沢市、所沢商工会議所、自治会、KADOKAWAが実行委員会として参画する初の地域イベント「東所沢公園サクラまつり」が開催された[11]

2019年5月には、ところざわサクラタウンに隣接する東所沢公園の整備事業に伴う事業計画者を募集し、企画提案書の提出のあった1者によるプレゼンテーション審査を実施し、優先交渉者を大日本コンサルタント株式会社関東支社に決定した[12][13]

2019年10月26日には、所沢航空記念公園で開催される所沢市民フェスティバルのJ:COMステージにて「ところざわサクラタウンpresents 2019-2018シーズン eスポーツ選手 激励会」が行われる。

KADOKAWAにおける背景[編集]

インターネットの普及による紙媒体の需要が墜ちている状況で、外部の環境変化にすばやく対応するため新たなビジネスモデルの確立や、生産と物流体制の刷新、効率化が必要不可欠な課題となっていた。 2014年5月に、旧所沢浄化センター跡地の土地利用について、 所沢市と基本協定書を締結。KADOKAWA がこの地に新しい製造・物流拠点を整備し、関連会社の株式会社ビルディング・ブックセンターが運営する所沢市や埼玉県三芳町にある14棟の物流施設を集約することとなった。

またそれに伴い、地域への貢献として、KADOKAWAの強みを最大限に活かせる「文化」の力を活用することとした。図書館、美術館、博物館が融合した日本初とも言える文化コンプレックス施設を整備し、「クールジャパンの総本山」として、アニメ・ゲームにとどまらない日本文化の底力や魅力を発信することを企画した。

KADOKAWAは399億円を本施設に拠出している。そのうち、大部分の310億円を投じて書籍の製造・物流拠点となる新工場と新オフィスを建設する。残りの89億円を投じて集客施設・角川武蔵野ミュージアム、レストランや商店街などの商業施設を建設する[6]。施設については、後述する。

2017年7月29日に開催されたアニメ『けものフレンズ』のバスツアーを株式会社ところざわサクラタウンが主催した[14]。当イベントは、同社が携わる初のイベントとなった。

着工開始前日の2018年1月31日には、当地にて地鎮祭が行われた。その際、KADOKAWA社長の松原眞樹が、当地に本社機能の半分を移転する予定だと発表した。

2018年4月より、所沢市に本拠地を置く埼玉西武ライオンズとのコラボフリーマガジン「埼玉西武ライオンズ Ball Park Walker」を発刊している[15]

ニコニコ超会議2019のKADOKAWAブースにおいて、2019年10月に詳細を発表すると告知した。

2019年6月20日に行われたカドカワの株主総会にて、働き方改革としてサクラタウンと飯田橋のオフィスにそれぞれ1000席ほど席を配置し、自宅での勤務も可能にすると発表した。また、サクラタウンなどにおける障害者雇用を促進する特例子会社の角川クラフトを設立したと発表した。

2019年7月、麻雀プロリーグ「Mリーグ」に参戦するKADOKAWAのチーム名を「KADOKAWAサクラナイツ」にすると発表した。サクラの由来は、サクラタウンをアピールするためとしている[16]

2019年7月から9月末まで、所沢市内の小学生を対象に夏休みの自由研究として、「角川むさしの妖怪絵コンクール」を募集した。テーマは「所沢の妖怪」で、優秀賞は2019年10月31日に開設予定の角川武蔵野ミュージアムの公式ホームページで発表される予定[17]

2019年9月14日に、所沢航空記念公園内茶室「彩翔亭」にて、月の天体観測と俳句を楽しむイベント「ところざわ観月俳句祭-秋の名月を詠む-」を開催した。当イベントでは、所沢市に本社がある天体望遠鏡メーカービクセンも協力として参加した[18]

現在、所沢市が舞台(聖地)のKADOKAWA作品が増加傾向にある。声優の生田善子が原作を手がける、所沢市が舞台の漫画『暗転エピローグ』が、アスキー・メディアワークス発行の電撃マオウ2018年2月号から連載されている[11]。また、『はたらく魔王さま!』で知られる和ヶ原聡司が手がける同市が舞台のライトノベル『勇者のセガレ』が電撃文庫より、『人生』で知られる川岸殴魚が手がける同市が舞台のライトノベル『「キミ、どこ住み? え、俺は空中要塞住みだけど」』がMF文庫Jより、それぞれ刊行されている。また、東所沢の架空高校が舞台のメディアミックスプロジェクト『神様しばい』のスマートフォン向けゲームが今秋配信される予定。

第7回アニ玉祭の基調講演で角川歴彦が講演を行い、2019年10月31日に、椿山荘にて、大々的に構想を発表すると告知した。また、所沢市、狭山市入間市飯能市日高市の埼玉西部5市で、妖怪の国際的な祭典を開催したいという考えを紹介した。

2020年10月10日、11日の2日間に渡って開催される予定の「KADOKAWAライトノベルEXPO 2020」の会場がサクラタウンになることが、2019年10月20日に開催された「ファンタジア文庫大感謝祭2019」にて告知された。

施設[編集]

工場エリア[編集]

製造・物流センター[編集]

最新鋭のデジタル印刷・製本設備を備え、小ロット製造を実現。次世代の出版・コンテンツ産業の変化に対応可能とする工場。

所沢キャンパス[編集]

ワンフロア国内最大規模(約3,000坪)のKADOKAWAの新オフィス。本社機能の半分を当地へ移転し、将来的には本社所在地も当地へ変更するとも明言されている。

文化エリア[編集]

ジャパンパビリオン[編集]

ジャパンパビリオン
JAPAN-PAVILION.TOKOROZAWA-SAKURATOWN.2019-08-09.jpg
左側の建物(右側は角川武蔵野ミュージアム)
2019年8月9日現在の建設状況
情報
用途 多目的イベントホール
施工 鹿島建設
建築主 KADOKAWA
事業主体 同上
管理運営 同上
階数 地上2階建て
着工 2018年2月1日
竣工 2020年4月30日(予定)
開館開所 2020年7月(予定)[1]
所在地 359-0023
日本の旗 日本 埼玉県所沢市東所沢和田三丁目31番地の3
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スタンディング1,800名、シーティング650名を収容するホールAと、シーティング200名を収容するシアター式のホールBで構成される地上2階建てのイベントホール。アニメミュージカルライトノベルイベント、同人誌即売会、アニメ制作発表会、声優トークショー、バーチャルYouTuberイベント、eスポーツ大会、試写会、サイン会、握手会、コスプレイベントなどのアニメ・コミック・ゲーム系イベントから、コンサート、展示会、市民向けのお祭り会場としても利用される。

角川武蔵野ミュージアム[編集]

Japanese Map symbol (Museum) w.svg 角川武蔵野ミュージアム
Kadokawa Culture Museum
施設情報
専門分野 漫画、ライトノベル
アニメ、文学
芸術、妖怪、建築
館長 荒俣宏(博物館)
松岡正剛(図書館)
事業主体 角川文化振興財団
管理運営 同上
建物設計 隈研吾建築都市設計事務所
延床面積 13,859 m2
開館 2020年7月(予定)[1]
所在地 359-0023
日本の旗 日本 埼玉県所沢市東所沢和田三丁目31番地の3
外部リンク 10月31日開設予定
プロジェクト:GLAM
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角川武蔵野ミュージアム(かどかわむさしのミュージアム、英語: Kadokawa Culture Museum[19])は、図書館、博物館、美術館を融合した地上5階建ての複合施設で、「アニメ聖地88ヶ所の1番札所」予定地である[6]。メインカルチャーからサブカルチャーまでを多角的に発信する。設計は隈研吾が担当。施設名の仮称は「角川アカデミア」、「角川ロックミュージアム」。武蔵野妖怪国際美術祭を開催する計画がある。

1F 企画展示室・マンガライトノベル図書館
若年層向け図書館として、KADOKAWA・他出版社刊行も含め、約5万冊のライトノベルやマンガを収蔵する。
2F エントランスロビー・ミュージアムショップ・カフェ
角川武蔵野ミュージアムの玄関口として館内施設の紹介およびに館内の入場ゲートとなるエントランスロビー。ミュージアムの総合的なグッズを取り揃えたショップも併設する。
3F EJアニメミュージアム・ショップ
日本のアニメ文化の歴史を紹介すると同時に、アニメ作品の企画展示を実施する。
4F 本棚劇場・エディットタウン・ウンダーカマー(驚異の部屋)・視聴覚室・ワークショップ室
松岡正剛荒俣宏監修。4Fから5Fの2階層に及ぶ本棚劇場には、KADOKAWAグループの刊行物を中心とした書籍35万冊が収蔵され、プロジェクションマッピングも行われる。また、エディットタウンには、いくつもの本棚が街区のように置かれる。ウンダーカマーには、荒俣宏監修の妖怪を始めとした展示が行われる。
5F 本棚劇場・レストラン
結婚式会場としても利用できるレストランが併設される。

所沢市は、東京都多摩地域を含む、現在も林や緑地が点在する武蔵野の一角である。角川武蔵野ミュージアムの関連事業として、角川文化振興財団が武蔵野の自然や文化、歴史をテーマとする雑誌『武蔵野樹林』を2018年10月に創刊した[20]

ダ・ヴィンチストア[編集]

KADOKAWA直営のプレミアムストア。マンガからライトノベルまで、クールジャパンを代表する出版物・フィギュア・グッズなど限定商品を取り揃えた直営店。いままでにない未来型のショップとして展開する。店内にはカフェも併設される。

角川食堂[編集]

社員食堂かつ地元や来街者にも開放されたレストラン。所沢の食材も使用する。

商業施設[編集]

「Join the Party!」をキーワードに、KADOKAWAならではの驚きと楽しさに満ちた賑わいを創出するエリア。

ホテル[編集]

KADOKAWAが携わってきたアニメ・特撮作品など、「好きな物語に泊まる」を体験できる宿泊施設。5タイプ33室の客室を提供する。

千人テラス[編集]

収容人数1000人を超える鉢状の大型野外フリースペース。様々なイベントを開催する。

神社[編集]

アニメに登場するような神社。神社名や構造等は未発表。 

保育施設[編集]

児童クラブなどを設置する予定。 

サクラタウン周辺エリア[編集]

(仮称)所沢市観光情報・物産館[編集]

サクラタウンの向かい側[注 2]に、所沢市の特産物PR・販売等の魅力発信拠点「(仮称)所沢市観光情報・物産館」が建設される。1階建てのマルシェ棟では、所沢の魅力発信機能として特産品販売、観光情報発信を行なう。また、地域コミュニティ機能として、コミュニティスペース、防災備蓄、公衆トイレが整備される。イベント広場には、特設テントやキッチンカーを配置し、サクラタウンとの共同開催も可能な屋外空間となる。その他、150台程度が駐車できる駐車場及び7台程度の大型バスの発着・転回場が整備される。また、東川を跨ぐサクラタウンへの連絡通路が作られる。当初は、サクラタウンの開業と同時期の2020年7月に開業予定[21][11]であったが、2020年東京オリンピック工事の影響で橋梁材料が手薄となったことにより、開業が当初より10ヶ月遅れ、2021年5月の予定となっている[22]

東所沢公園[編集]

ところざわサクラタウンに隣接し、園内には遊具、大広場、公衆トイレがある。サクラタウン開業に向けて整備される予定。

関係スタッフ[編集]

ジェネラルプロデューサー[編集]

アドバイザーリーボード[編集]

アクセス[編集]

その他、近隣駅から直行バスが運行される予定。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2019年現在の1番札所は、KADOKAWA富士見ビル2階にある。
  2. ^ 旧所沢市コンポストセンター跡地

出典[編集]

  1. ^ a b c d サクラニュースvol.14”. 所沢市経営企画部経営企画課 (2018年12月10日). 2019年8月17日閲覧。
  2. ^ a b 株式会社ところざわサクラタウン 第4期決算公告
  3. ^ 1冊単位で製本、48時間以内に配達 KADOKAWA”. 日本経済新聞. 2018年1月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月12日閲覧。
  4. ^ COOL JAPAN FOREST 構想 - 所沢市ホームページより。
  5. ^ 会員一覧 - アニメツーリズム協会より。
  6. ^ a b c 所沢プロジェクトについて (PDF)”. カドカワ (2016年12月22日). 2019年3月15日閲覧。
  7. ^ 番札所 - アニメツーリズム協会より。
  8. ^ 世界でも類をみない「まちづくり」に挑む。「ところざわサクラタウン」プロジェクト開発秘話。”. カドブン. KADOKAWA (2019年2月19日). 2019年3月12日閲覧。
  9. ^ “出版大手KADOKAWA、所沢に本社機能の移転検討「ところざわサクラタウン」20年夏の開業へ地鎮祭”. 埼玉新聞. (2018年2月1日). オリジナルの2018年2月2日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20180202190245/http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/02/02/06_.html 2018年2月2日閲覧。 
  10. ^ a b COOL JAPAN FOREST 構想とは - 所沢市ホームページより。
  11. ^ a b c サクラニュースvol.15 - 所沢市経営企画課製作 サクラニュースvol.15より。
  12. ^ 東所沢公園整備事業推進支援業務に係る公募型プロポーザルを実施します - 所沢市公式ホームページより。
  13. ^ 東所沢公園整備事業推進支援業務に係る公募型プロポーザルの結果を公表します - 所沢市公式ホームページより。
  14. ^ “「けものフレンズ」ぐんまちほー行きジャパリバスツアーが開催決定!声優イベント&サファリパーク探検など”. イード. (2017年6月12日). https://www.inside-games.jp/article/2017/06/12/107784.html 2019年4月6日閲覧。 
  15. ^ “西武ライオンズ×KADOKAWA 所沢を盛り上げるコラボ企画実現 埼玉西武ライオンズ Ball Park(ボールパーク)Walker発刊!4月7日(土)より西武線駅などで配布開始!”. KADOKAWA. (2018年4月5日). https://www.kadokawa.co.jp/topics/1794 2019年3月15日閲覧。 
  16. ^ “新規参戦・KADOKAWAサクラナイツ「Mリーグは熱狂的になれるコンテンツ」/麻雀・Mリーグ”. AbemaTV. (2019年7月16日). https://abematimes.com/mahjong/posts/7010738 2019年7月24日閲覧。 
  17. ^ “【作品募集のお知らせ】角川むさしの妖怪絵コンクール”. 角川文化振興財団. (2019年7月3日). http://www.kadokawa-zaidan.or.jp/news/2019/07/000445.php 2019年7月24日閲覧。 
  18. ^ “「ところざわ観月俳句祭-秋の名月を詠む-」参加者募集のお知らせ”. KADOKAWA. (2019年7月24日). https://form.enq.kadokawa.co.jp/cre/Enquete/Question?enq=lZzKd7nRFpY%3D 2019年7月24日閲覧。 
  19. ^ 商標ウォッチ - 2019年6月22日閲覧。
  20. ^ “地理、歴史、環境、文学など多角的視点で 武蔵野を考える雑誌創刊”. 産経新聞. (2018年11月27日). https://www.sankei.com/photo/story/news/181127/sty1811270010-n1.html 2018年12月12日閲覧。 
  21. ^ 旧コンポストセンター跡地利活用 - 所沢市経営企画課製作 サクラニュースvol.14より。
  22. ^ 令和元年第3回定例会補正予算 - 所沢市より。
  23. ^ a b c d e f g h i j ジェネラルプロデューサー、アドバイザリーボード - ところざわサクラタウンHPより。

関連項目[編集]

脚注

 

外部リンク[編集]