ジュピターテレコム

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株式会社ジュピターテレコム
Jupiter Telecommunications Co., Ltd.
Jupiter Telecommunications logo.svg
種類 株式会社
市場情報
東証JQ 4817
2005年3月 - 2013年7月30日
略称 J:COM(ジェイコム)
本社所在地 日本の旗 日本
100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目8番1号
丸の内トラストタワーN館
北緯35度40分59.5秒 東経139度46分11.3秒 / 北緯35.683194度 東経139.769806度 / 35.683194; 139.769806座標: 北緯35度40分59.5秒 東経139度46分11.3秒 / 北緯35.683194度 東経139.769806度 / 35.683194; 139.769806
設立 1995年(平成7年)1月18日
業種 情報・通信業
法人番号 1010001132055
事業内容 1.ケーブルテレビ局の統括運営を通じた有線テレビジョン放送事業及び電気通信事業
2.ケーブルテレビ局及びデジタル衛星放送向け番組供給事業統括など
代表者 代表取締役会長牧俊夫
代表取締役社長:井村公彦
2018年(平成30年)6月27日現在)
資本金 376億円
(2018年(平成30年)6月27日現在)
売上高 連結:7300億円
(2018年(平成30年)3月期)
従業員数 連結:17263名
(2018年(平成30年)2月末現在)
決算期 3月末
主要株主 KDDI株式会社 50%
住友商事株式会社 50%
主要部門 ケーブルTV事業部門
メディア事業部門
主要子会社 株式会社ジェイコムイースト
株式会社ジェイコムウエスト
株式会社ジェイコム九州
株式会社ジェイコム東京 ほか
関係する人物 石橋庸敏(元社長)
森泉知行(元社長)
外部リンク https://www.jcom.co.jp/corporate/
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株式会社ジュピターテレコムは、東京都千代田区に本社を置き、日本においてケーブルテレビ事業統括運営(MSO)および番組供給事業統括運営(MCO)を主たる業務とする、KDDI株式会社連結子会社である。ブランド名は「J:COM(ジェイコム)」で展開し、グループ会社には商号に「ジェイコム」の文字を冠した企業が多い。

概要[編集]

1995年平成7年)、住友商事アメリカ合衆国の最大手MSOであったTCI(現:リバティ・グローバル(LGI))の合弁によって設立。TCI同様、積極的なM&Aで規模を拡大、日本最大のケーブルテレビ事業者となった。傘下のケーブルテレビ局の多くは都道府県市区町村といった地方自治体と地元民間企業が合弁で設立した「第三セクター方式」の事業者を買収や提携で傘下に収めたものである。

2007年(平成19年)9月、番組供給事業統括会社のジュピターTVと合併。合併後は社内カンパニー制に移行。ケーブルテレビ事業は「J:COMカンパニー」、番組供給事業は「ジュピターTVカンパニー」が統括していたが、2009年(平成21年)4月の組織改正で社内カンパニー制を廃止した。

2013年(平成25年)12月2日、KDDIの完全子会社であったジャパンケーブルネット(JCN)の全株式を取得、2014年(平成26年)4月1日にJCNを吸収合併した[1]

沿革[編集]

  • 1995年平成7年)
    • 1月18日
      • 株式会社ジュピターテレコム」として設立。
    • 3月
      • 株式会社シティケーブルビジョン府中、株式会社小金井市民テレビ、株式会社ケーブルテレビネリマ、および杉並ケーブルテレビ株式会社を取得。
    • 8月29日
      • 株式会社ジュピター群馬を設立。
    • 11月
  • 1996年(平成8年)
    • 1月
      • 株式会社木更津ケーブルテレビを取得。
    • 1月25日
      • 株式会社ジュピター宝塚川西を設立。
    • 4月
    • 6月19日
      • 株式会社ジュピターりんくうを設立。
    • 7月1日
      • 株式会社ジュピターかわちを設立。
    • 9月2日
      • 株式会社ジュピター和歌山を設立。
    • 9月5日
    • 10月
    • 10月25日
      • 第一種電気通信事業許可を取得。
    • 12月
      • 決算日を3月末日から12月末日に変更。
      • 浦和ケーブル・テレビ・ネットワーク株式会社の株式を取得。
  • 1997年(平成9年)
    • 2月3日
      • 株式会社ジュピター関西を設立。
    • 6月
      • 寒川ケーブルテレビ株式会社を取得。
      • 株式会社テレビちがさきの株式を取得。
    • 詳細月日不明
      • 連結子会社の株式会社小金井市民テレビが、商号を「株式会社ケーブルコミュニケーション小金井・国分寺」に変更。
  • 1998年(平成10年)
    • 3月
      • 大阪ケーブルテレビ株式会社の株式を取得。
    • 4月
      • 関西マルチメディアサービス株式会社に出資。
    • 8月
      • 株式会社シーエーティーヴィ横須賀の株式を買取。
      • 堺ケーブルテレビ株式会社を取得。
    • 9月
      • こうべケーブルテレビ株式会社の株式を取得。
      • 有限会社ジェイコムインターネットを設立。
    • 11月
      • 北九州ケーブルテレビ株式会社を取得。
    • 12月
      • 吹田ケーブルテレビジョン株式会社の株式を取得。
  • 1999年(平成11年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の杉並ケーブルテレビ株式会社が、株式会社ケーブルテレビネリマを吸収合併
      • 株式会社テレビちがさきが、連結子会社の寒川ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。
      • 連結子会社の株式会社ジュピター関西が、株式会社ジュピター宝塚川西、株式会社ジュピターかわち、および株式会社ジュピター和歌山を吸収合併。
      • 連結子会社の杉並ケーブルテレビ株式会社が、商号を「株式会社ジェイコム東京」に変更。
      • 株式会社テレビちがさきが、商号を「株式会社ジェイコム湘南(旧)」に変更。
      • 連結子会社の株式会社ジュピター関西が、商号を「株式会社ジェイコム関西(現:ジェイコムウエスト)」に変更。
      • 藤沢ケーブルテレビ株式会社の株式を取得。
    • 3月
      • 株式会社ユーアイネット埼玉、株式会社ケーブルテレビ神戸、および株式会社チャンネルウェーブあまがさきの株式を取得。
    • 8月1日
      • 連結子会社の株式会社ケーブルステーション北九州が、北九州ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。
      • 連結子会社の株式会社ケーブルステーション北九州が、商号を「株式会社ジェイコム北九州」に変更。
    • 9月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、株式会社ジュピターりんくうを吸収合併。
    • 9月
      • アットホームジャパン株式会社に出資。
    • 10月1日
      • 連結子会社のジェイコム東京が、株式会社シティケーブルビジョン府中、および株式会社ケーブルコミュニケーション小金井・国分寺を吸収合併。
  • 2000年(平成12年)
    • 1月1日
      • こうべケーブルテレビ株式会社が、株式会社ケーブルコミュニケーション芦屋を吸収合併。
      • こうべケーブルテレビ株式会社が、商号を「株式会社ケーブルネット神戸芦屋」に変更。
    • 4月
      • 株式会社チャンネルウェーブあまがさきが、株式会社ケーブルビジョンアイ、および株式会社ケーブルビジョン西宮を吸収合併。
      • 株式会社チャンネルウェーブあまがさきが、商号を「阪神シティケーブル株式会社」に変更。
      • 株式会社ジェイコム東京が、有限会社ジェイコムインターネットを吸収合併。
    • 7月10日
      • 株式会社ユーアイネット埼玉が、商号を「株式会社メディアさいたま」に変更。
    • 9月1日
      • 株式会社タイタス・コミュニケーションズ(現:ジェイコムイースト)を完全子会社化[2][3]
      • 株式会社タイタス・コミュニケーションズの子会社である株式会社タイタス・スキャット、および株式会社タイタス相鉄を連結子会社化。
      • 連結子会社の株式会社タイタス・スキャットが、商号を「株式会社ジェイコム札幌」に変更。
    • 10月
      • 吹田ケーブルテレビジョン株式会社の株式移転により、関西ケーブルネット株式会社の株式を取得。
    • 12月
      • ケーブルスカイネット企画株式会社に出資[4]
  • 2001年(平成13年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、堺ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。
    • 3月1日
      • 株式会社ケーブルネットワークやちよを取得[5]
    • 4月1日
      • 藤沢ケーブルテレビ株式会社が、株式会社ジェイコム湘南、および株式会社シーエーティーヴィ横須賀を吸収合併。
      • 藤沢ケーブルテレビ株式会社が、商号を「株式会社ジェイコム湘南」に変更。
    • 7月10日
      • 和泉シーエーティヴィ株式会社を取得[6]
    • 8月10日
      • 株式会社スーパーネットワークユーを取得[7]
    • 9月1日
      • ブランドを「J-COM」から「J-COM Broadband」に変更[8]
      • 連結子会社の株式会社タイタス・コミュニケーションズが、商号を「株式会社ジェイコム関東」に変更[9]
      • 連結子会社の株式会社タイタス相鉄が、商号を「株式会社ジェイコム大和」に変更[9]
      • 連結子会社の株式会社ジュピター群馬が、商号を「株式会社ジェイコム群馬」に変更[9]
  • 2002年(平成14年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、大阪ケーブルテレビ株式会社を吸収合併[10]
    • 2月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関東が、株式会社ジェイコム大和を吸収合併[11]
    • 2月
      • 有限会社ジェイコムファイナンスを設立。
    • 4月
      • グリーンシティケーブルテレビ株式会社の株式を取得。
      • アットホームジャパン株式会社を子会社化。
    • 6月
      • アットホームジャパン株式会社が、商号を「アットネットホーム株式会社」に変更。
    • 7月
      • ケーブルスカイネット企画株式会社を清算。
    • 8月
      • 株式会社ジェイコム関東が、前橋局の営業権を株式会社ジェイコム群馬に譲渡。
    • 11月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、和泉シーエーティヴィ株式会社を吸収合併。
  • 2004年(平成16年)
    • 7月
      • 株式会社ケーブルシステムに出資。
    • 8月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関西が、泉大津ケーブルテレビ株式会社を吸収合併。
  • 2005年(平成17年)
    • 2月
      • 株式会社調布ケーブルテレビジョンを連結子会社化。
    • 3月23日
    • 4月1日
      • 連結子会社の株式会社スーパーネットワークユーが、株式会社ケーブルネットワークやちよ、および株式会社木更津ケーブルテレビを吸収合併。
      • 連結子会社の株式会社スーパーネットワークユーが、商号を「株式会社ジェイコム千葉」に変更。
    • 7月29日
    • 9月30日
      • 株式会社小田急情報サービスを完全子会社化。
    • 11月7日
  • 2006年(平成18年)
  • 2007年(平成19年)
    • 8月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関東が、株式会社ジェイコムせたまち、および調布ケーブルテレビジョン株式会社を吸収合併。
    • 9月1日
      • 株式会社ジュピターTVと合併。
      • 社内カンパニー制を導入。
      • ケーブルテレビ統括事業を統括する「J:COMカンパニー」、および番組供給事業を統括する「ジュピターTVカンパニー」を新設。
  • 2008年(平成20年)
  • 2009年(平成21年)
  • 2010年(平成22年)
  • 2011年(平成23年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム北九州が、株式会社ジェイコム福岡を吸収合併[18]
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム北九州が、商号を「株式会社ジェイコム九州」に変更[18]
    • 3月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコムさいたまが、株式会社シティケーブルネット、および株式会社ジェイコム東上を吸収合併[19]
    • 4月1日
      • 連結子会社の株式会社テクノロジーネットワークスが、関西マルチメディアサービス株式会社を吸収合併[20]
    • 7月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関東が、江戸川ケーブルテレビ株式会社、株式会社シティテレコムかながわ、および株式会社横浜テレビ局を吸収合併[21]
    • 10月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関東が、宮城ネットワーク株式会社を吸収合併[22]
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム関東が、商号を「株式会社ジェイコムイースト」に変更[22]
  • 2012年(平成24年)
    • 3月30日
      • アスミック・エース エンタテインメント株式会社を連結子会社化[23]
  • 2013年(平成25年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコムウエストが、株式会社ケーブルネット神戸芦屋、吹田ケーブルテレビジョン株式会社、豊中・池田ケーブルネット株式会社、高槻ケーブルネットワーク株式会社、および東大阪ケーブルテレビ株式会社を吸収合併[24]
    • 4月17日
      • KDDI株式会社の連結子会社化[25][26]
    • 7月30日
      • 上場廃止。
    • 8月2日
      • 住友商事株式会社、およびKDDI株式会社の折半出資企業になる[27]
    • 9月4日
    • 12月2日
      • ジャパンケーブルネット株式会社を連結子会社化[29][30]
      • ジャパンケーブルネット株式会社の子会社である株式会社JCN足立、株式会社JCN市川、株式会社JCN大田ケーブルネットワーク、株式会社JCN小田原、株式会社JCN鎌倉、株式会社JCN関東、株式会社JCN北ケーブル、株式会社JCN熊谷、株式会社JCNくまもと、株式会社JCNコアラ葛飾、株式会社JCN埼玉、株式会社JCN千葉、株式会社JCNテレメディア八王子、株式会社JCNシティテレビ中野、JCN日野ケーブルテレビ株式会社、株式会社JCN船橋習志野、株式会社JCNマイテレビ、株式会社JCNみなと新宿、株式会社JCN武蔵野三鷹、株式会社JCN横浜を連結子会社化[29]
  • 2014年(平成26年)
  • 2015年(平成27年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム北関東が、株式会社ジェイコム熊谷を吸収合併[36]
    • 2月1日
    • 4月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム湘南が、株式会社ジェイコム鎌倉を吸収合併[38]
    • 6月1日
      • 株式会社ジェイコムハートを設立し連結子会社化[39]
    • 7月1日
      • 株式会社エニーを連結子会社化[40]
      • エニーの子会社である株式会社日本音声保存および株式会社東京シーディーセンターを連結子会社化[40]
    • 9月
      • 株式会社ジェイコムハートが事業開始し特例子会社化[39]
  • 2016年(平成28年)
    • 3月14日
    • 4月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム九州が、株式会社ジェイコム熊本を吸収合併[43]
      • 連結子会社の株式会社ジェイコムイーストが、株式会社ジェイコム小田原を吸収合併[44]
      • 連結子会社の株式会社エニーが、子会社の株式会社日本音声保存および株式会社東京シーディーセンターを吸収合併[45]
    • 6月28日
      • 大分ケーブルテレコム株式会社を連結子会社化[46]
      • 大分ケーブルテレコム株式会社の子会社のOCTテクノロジー株式会社、OCTクリエイト株式会社、株式会社ビクトリア通信および臼杵ケーブルネット株式会社を連結子会社化[46]
  • 2017年(平成29年)
    • 4月1日
      • 連結子会社の大分ケーブルテレコム株式会社の完全子会社のOCTテクノロジー株式会社が、OCTクリエイト株式会社を吸収合併[47]
      • 連結子会社のOCTテクノロジー株式会社が、商号を「ジェイコム大分エンジニアリング株式会社」に変更[47]
    • 5月11日
      • 連結子会社のジュピターゴルフネットワーク株式会社が、ゴルフネットワークプラス株式会社を設立[48]
  • 2018年(平成30年)
    • 1月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム千葉が、株式会社ジェイコム船橋習志野を吸収合併[49]
    • 4月3日
      • 株式会社プルークスを連結子会社化[50]
    • 7月1日
      • 連結子会社の株式会社ジェイコム東京が、株式会社ジェイコム東京北を吸収合併[51]

事業所[編集]

本支社

グループ企業[編集]

ケーブルテレビ事業[編集]

メディア事業[編集]

電力関連事業[編集]

  • アイピー・パワーシステムズ株式会社

イベント事業[編集]

  • 株式会社エニー

通販事業[編集]

特例子会社[編集]

  • 株式会社ジェイコムハート

その他事業[編集]

  • 日本デジタル配信株式会社(持分法適用関連会社)
  • オープンワイヤレスプラットフォーム合同会社(持分法適用関連会社)
  • 株式会社メディアクリエイト(韓国 株式会社SBSグループ)(持分法適用関連会社)
  • ゴルフネットワークプラス株式会社(持分法適用関連会社)

ケーブルTV事業部門[編集]

メディア事業部門[編集]

CM[編集]

  • かつてジュピターテレコムのCMには内田恭子が出演していた。2009年(平成21年)10月1日から内田恭子をキャスティングして「外国人プレス」「のぼせてます(海外)」篇等を放映。2011年末で契約が終わったため、現在はカタログ類に内田恭子の写真は使われていない。
  • 2011年10月1日から、ざっくぅをメインキャラクターとするCMを放映。

脚注[編集]

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  1. ^ 株式会社ジュピターテレコム (当社連結子会社) とジャパンケーブルネット株式会社 (当社連結孫会社) の合併契約締結に関するお知らせ - KDDI・ニュースリリース(2014年2月26日)
  2. ^ 株式会社タイタス・コミュニケーションズの統合”. 株式会社ジュピターテレコム、株式会社タイタス・コミュニケーションズ (2000年6月27日). 2008年10月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  3. ^ ジュピターテレコムとタイタス・コミュニケーションズの統合”. 株式会社ジュピターテレコム (2000年9月1日). 2008年10月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  4. ^ ケーブルスカイネット企画(株)の設立について”. JSAT株式会社、株式会社ジュピターテレコム、株式会社スカイパーフェクト・コミュニケーションズ、松下電器産業株式会社、ソニー株式会社 (2000年12月21日). 2008年10月12日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  5. ^ 「ケーブルネットワークやちよ」の経営権取得”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年2月22日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  6. ^ 和泉シーエーティヴィ株式会社への経営参加”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年7月11日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  7. ^ 「スーパーネットワークユー(SNU)」の経営権取得”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年8月13日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  8. ^ 新ブランド決定「J-COM Broadband」−スゴイこと、シンプルに。−”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年8月20日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  9. ^ a b c 社名一部変更と運営各社の新しいブランド名”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年8月29日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  10. ^ ジェイコム関西と大阪ケーブルテレビの合併”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年10月2日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  11. ^ ジェイコム関東とジェイコム大和の合併”. 株式会社ジュピターテレコム (2001年12月25日). 2008年10月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月8日閲覧。
  12. ^ ケーブルネット神戸芦屋と京阪神ケーブルビジョンがケーブルテレビ事業の譲渡で合意 神戸市のJ:COMサービスエリアが拡大” (日本語). 株式会社ケーブルネット神戸芦屋、株式会社ジュピターテレコム(2社連名) (2010年1月5日). 2017年11月12日閲覧。
  13. ^ ケーブルネット神戸芦屋と神戸市開発管理事業団 ケーブルテレビ事業の譲渡で合意 〜J:COMサービスエリアが神戸市全域に拡大〜” (日本語). 株式会社ケーブルネット神戸芦屋 (2010年2月8日). 2017年11月12日閲覧。
  14. ^ 江戸川ケーブルテレビと東京ケーブルビジョンがケーブルテレビ事業の譲渡で合意” (日本語). 江戸川ケーブルテレビ株式会社、株式会社ジュピターテレコム(2社連名) (2010年5月6日). 2017年11月12日閲覧。
  15. ^ 神奈川県秦野市、伊勢原市にサービスエリア拡大 秦野市に新局を開設 2010年夏頃より順次サービスをスタート” (日本語). 株式会社ジュピターテレコム (2010年2月23日). 2017年11月12日閲覧。
  16. ^ 神奈川県に「J:COM秦野・伊勢原」を開局” (日本語). 株式会社ジュピターテレコム (2010年8月2日). 2017年11月12日閲覧。
  17. ^ 連結子会社の合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2010年7月30日
  18. ^ a b 連結子会社合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2010年11月29日
  19. ^ 連結子会社の合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2010年12月22日
  20. ^ 連結子会社の合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2011年1月31日
  21. ^ 連結子会社の合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2011年5月18日
  22. ^ a b 連結子会社合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2011年7月29日
  23. ^ アスミック・エース エンタテインメント株式会社の株式取得(連結子会社化)に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2012年3月8日
  24. ^ 連結子会社の合併に関するお知らせ 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2012年10月30日
  25. ^ 子会社の異動に関するお知らせ KDDI株式会社(ニュースリリース) 2013年4月11日 (PDF)
  26. ^ KDDI 株式会社及びNJ 株式会社による当社の株券等に対する共同公開買付けの結果並びに親会社及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ - ジュピターテレコム・ニュースリリース(2013年4月11日)
  27. ^ 定款の一部変更及び全部取得条項付普通株式の取得に関する承認決議並びに全部取得条項付普通株式の取得に係る基準日設定に関するお知らせ - ジュピターテレコム・ニュースリリース(2013年6月28日)
  28. ^ アイピー・パワーシステムズ社の株式取得(子会社化)について 株式会社ジュピターテレコム(ニュースリリース) 2013年8月30日
  29. ^ a b J:COMとJCNの経営統合について”. 株式会社ジュピターテレコム (2013年11月19日). 2016年5月23日閲覧。
  30. ^ ジャパンケーブルネット株式会社(当社連結子会社)株式の株式会社ジュピターテレコム(当社連結子会社)への譲渡に関するお知らせ”. KDDI株式会社 (2013年11月19日). 2016年5月23日閲覧。
  31. ^ J:COMとJCNが合併 6月にJCNブランドをJ:COMに統一、サービス統合へ”. 株式会社ジュピターテレコム (2014年2月26日). 2016年5月23日閲覧。
  32. ^ J:COMとJCNが合併 6月にJCNブランドをJ:COMに統一、サービス統合へ”. KDDI株式会社 (2014年2月26日). 2016年5月23日閲覧。
  33. ^ J:COMとJCNが合併 6月にJCNブランドをJ:COMに統一、サービス統合へ”. 住友商事株式会社 (2014年2月26日). 2018年10月5日閲覧。
  34. ^ テクノロジーネットワークスとの合併に関するお知らせ”. 株式会社ジュピターテレコム (2014年3月14日). 2016年5月23日閲覧。
  35. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t JCNグループ20社の社名および局呼称の変更について”. 株式会社ジュピターテレコム (2014年3月31日). 2016年10月3日閲覧。
  36. ^ 連結子会社合併に関するお知らせ”. 株式会社ジュピターテレコム (2014年9月30日). 2016年5月23日閲覧。
  37. ^ グループ会社の異動について”. 株式会社ジュピターテレコム (2014年12月25日). 2016年5月23日閲覧。
  38. ^ 連結子会社の合併に関するお知らせ”. 株式会社ジュピターテレコム (2015年1月27日). 2016年5月23日閲覧。
  39. ^ a b 障がい者の方々の雇用促進を目的とした新会社「株式会社ジェイコムハート」を6月に設立”. 株式会社ジュピターテレコム (2015年5月26日). 2016年5月23日閲覧。
  40. ^ a b 株式会社エニーの連結子会社化によるイベント興行事業・プレイガイド事業の強化について”. 株式会社ジュピターテレコム (2015年6月24日). 2016年5月23日閲覧。
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]