W21SA

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au W21SA
キャリア au
製造 三洋電機
発売日 2004年8月12日
概要
OS REX OS
CPU ARM9E
音声通信方式 CDMA 1X WIN
(800MHz
形状 折りたたみ型回転2軸
サイズ 102 × 50 × 25 mm
質量 139 g
連続通話時間 200分
連続待受時間 220時間
(移動と静止の組合せ)
充電時間 130分
外部メモリ miniSD
日本語入力 Advanced Wnn
電子決済機能 なし
赤外線通信機能 なし
Bluetooth なし
放送受信機能 FM放送対応
備考 TV出力機能あり
メインディスプレイ
方式 TFTカラー液晶
解像度 QVGA(240×320ドット)
サイズ 2.4インチ
表示色数 26万色
サブディスプレイ
なし
メインカメラ
画素数・方式 200万画素CCD
サブカメラ
なし
カラーバリエーション
ゼロホワイト
(Zero White)
カスタムブラック
(Custom Black)
ソリッドミント
(Solid Mint)
テンプレート / ノート
ウィキプロジェクト

W21SA(だぶりゅーにーいちえすえー)は、三洋電機(大阪、現・京セラ SANYOブランド)によって開発され、KDDIおよび沖縄セルラー電話auブランドで販売されたCDMA 1X WIN携帯電話である。

特徴[編集]

三洋製としては初のCDMA 1X WIN端末で、auでは初の折りたたみ式回転2軸ヒンジ型である。TV出力機能を備え、写真やムービーをTVで楽しむことが出来る。EZ・FMにも対応し、FM放送を楽しむことも出来る。

沿革[編集]

対応サービス[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]