インスタントジョンソン
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| インスタントジョンソン INSTANT JOHNSON | |
|---|---|
| メンバー |
じゃい スギ。 ゆうぞう |
| 別名 | インジョン |
| 結成年 | 1997年 |
| 事務所 | 太田プロダクション |
| 活動時期 | 1997年 - |
| 出身 | 太田プロセミナー3期生 |
| 出会い | 事務所 |
| 旧コンビ名 |
ジャンキー(じゃい) ホーネッツ(スギ。) アトムボーイ(ゆうぞう) |
| 現在の活動状況 | テレビ・ライブなど |
| 芸種 | コント |
| ネタ作成者 | ゆうぞう |
| 過去の代表番組 |
続!ボキャブラ天国 メンB、ドドドドTVなど |
| 同期 |
いとうあさこ、ニブンノゴ! シャカ、エルシャラカーニなど |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
| 2003年 お笑いホープ大賞 | |
インスタントジョンソンは、太田プロダクション所属のお笑いトリオ。1997年結成。略称は「インジョン」。
目次
メンバー[編集]
- 大ボケ担当。神奈川県川崎市出身、血液型A型。身長170cm、体重70kg。
- かなりの天然ボケらしい。
- 芸名の由来は、高校時代につけられたあだな。
- 小4で先輩に「わたなべんじょ」と呼ばれて、それが蔓延してみんなから「わたなべんじょ」と呼ばれるように。
- それを回避するために知っている人がいない高校に行った時についたあだなを気にいって使用するようになった(芸人になってからも、名前を聞かれると「ジャイです」と答えていた)。
- 太田プロセミナーを1期と3期の2回受講している[1]。
- トリオ結成前は「ジャンキー」というコンビで活動。『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ)での紅白若手お笑いリアクション大合戦に出演したことがある。
- ギャグ「おつかれちゃ〜ん」誕生後しばらくの間これを使うのに抵抗があり、一時期はゆうぞうとスギ。のみ使っていたが、最近[いつ?]は慣れたのかバラエティ番組出演時3人揃って披露する姿が見られる。
- 特技はギャンブル。スゴ腕の賭博師だった祖父の才能を受け継いだらしい。お笑い芸人としての給料よりギャンブルの稼ぎの方が多いことさえある。そのため芸人としての仕事が増えると逆に収入が減る。『稼ぐギャンブル』(太田出版、ISBN 978-4778312671・ISBN 978-4778313319)という著書もある。2012年12月にはWIN5で3700万円超の高額配当を的中させたほか[2]、2014年1月には再びWIN5で4332万円の配当を的中させ自身の記録を更新した[3]。
- 桜塚やっくん死亡の際、「嫌いだった」と告白したが、やっくんの死はショックであったとも綴っている[4]。
- 私生活では19歳から付き合い始め、15年付き合い続けた女性(現在の妻)と結婚したが、2017年5月15日の自身のブログにてその妻と離婚約をしている事を告白した。じゃい曰く、その内容は「今(2017年時点)2歳の息子が小学校へ入る4年後に離婚をする」というものであるとの事[5][6]。しかしブログ投稿後、その不可解な内容に一部の芸能人からは非難の声も挙がっていた。また、このブログはじゃいの独断で投稿されており、妻には投稿する事を一切告げていなかったという[7]。その後、2017年8月29日には著書『離婚約』を発表している(双葉社、ISBN 4575312967・ISBN 978-4575312966)。
- 2018年春のオールスター後夜祭2018春で16問正解、88秒75で総合優勝したが、総合160位を決める番組だったので、何の賞品ももらえなかった。
- ツッコミ担当。東京都北区出身、血液型O型。身長179cm、体重77kg。
- 2012年8月27日、芸名を平仮名の「すぎ。」から片仮名の「スギ。」に改名[8]。
- ネタでは三人中最も影が薄く、年齢も他の2人より1学年下であるが、実はリーダー。バランスやその場の空気を読むことができ、随一の安定感を持つ。
- 『エイリアン4』のシガニー・ウィーバーのモノマネができるが、マニアックなためか披露後微妙な雰囲気になることが多い。しかし最近[いつ?]は浸透し始め、お笑い芸人やスタッフの間でも評判がいいらしい。
- オーストラリアに語学留学[9] をしており、英語は堪能。“オーストラリア人の元彼女がストーカー”といった有名な逸話を持つ。
- ネタよりもバラエティー番組で本領を発揮するタイプ(トーク、コメント、進行 etc.)。最近[いつ?]は徐々にタレント性やツッコミ、進行などその能力が評価されてきている。
- 名前に付いている句読点の「。」は、一部のファンの間ではマリファナの錠剤をモチーフにしていると言われているが本人は否定している。
- 出演していたラジオ番組有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMERでは、リスナーに嫌われるが、それでもリスナーとラジオを愛していると発言。しかし有吉弘行に「ラジオストーカー」と認定され、半年間出入り禁止を言い渡された。現在は出入り禁止もとけ番組のアシスタントにもついたが、サンミュージックプロダクション所属のスギちゃんと間違えられややこしいということで有吉弘行が 「体元気」 と命名した。同ラジオではインスタントジョンソンということも認められていない。
- サッカー好きで、芸能人など著名人で編成されたサッカーチーム「SWERVES」のメンバーとして、Jリーグ試合前のエキシビジョンマッチに出場している[10]。
- 栃木SCの試合をお笑い芸人と観戦する「Jリーグ芸人バスツアー第1弾」を企画。ゆってぃ、アンガールズの山根良顕、火災報知器の小林知之が参加し、2013年9月15日J2第33節コンサドーレ札幌戦を観戦した[11]。
- 東京出身ながら広島東洋カープの大ファン[12]。
- 小ボケ担当。神奈川県平塚市出身、血液型A型。身長167cm、体重78kg。
- 代表的な持ちギャグは両手を水平に広げながら「おつかれちゃ〜ん」。「よろしくちゃ〜ん」、「ありがとちゃ〜ん」など派生形もある。
- 「おつかれちゃ〜ん」はゆうぞうが大学時代から普通に挨拶として使っていたが、スギ。の薦めでギャグ化。
- 他の持ちギャグに「イー!?」、「○○してみたいじゃなーい」、「それ言うー!?」など。ギャグには顔芸を伴うことも多い。
- 妻はヴァイオリニストの楢村海香。2008年の『お笑いDynamite!』(TBS)で結婚を発表した。
- メンバーの中では一番まじめで、伊集院光と飲みに行った際に伊集院は「おつかれちゃ〜ん」というのを期待したが、ゆうぞうはきちんと「お疲れさまでした」と言ったという[13]
- 同じく太田プロダクション所属の芸人である滝沢秀一(マシンガンズ)、鈴木奈都、本日は晴天なりらと共に「ゆうぞうものまねサークル」を立ち上げて、定期的にメンバー同士でものまねを披露し合っている[14]。また、このサークル内でゆうぞうが他のメンバーたちから「ムロツヨシに似ている」と言われたのをきっかけに2017年からムロのものまねを行うようになった[15]。更にこのものまねで「とんねるずのみなさんのおかげでした」の人気企画「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」(第23回・2017年12月21日放送分)に出演[16] し、サークル内での活動がテレビ番組出演へと繋がる形となった。
概要[編集]
- 主にコントを行う(「野球応援」・「ポーキーさんシリーズ」など)。
- 「ジャンキー」解散後のじゃいがスギ。と「ジョンソン」を結成。スギ。が太田プロセミナーに通うとゆうぞうと期間限定コンビ「インスタント」を結成。事務所からトリオで活動することを勧められ現在に至る。トリオ名はその両コンビ名を合わせて命名された。[17] 尚、ジョンソンは、J(じゃい)O(面白い)N(な)S(スギ)O(面白い)N(な)の略である[18]
- ギャグ「おつかれちゃ〜ん」が特徴的。オチの後、3人並んで体を大きく右(本人らは左)に傾けながら「だぁー」と言って締めるが、最近の放送ではよくカットされる。
逸話[編集]
- 同じ事務所の先輩で、同じくトリオのダチョウ倶楽部と仲がよく、非常にかわいがられている。
- 『爆笑問題のバク天!』(TBS)において、疲れた人に「おつかれちゃ〜ん」と言う企画に出演。競馬を観戦後、隣の席にいる人が負けたため言おうとしたが「お前がうるさいから負けたんだよ!!」と八つ当たりされたため、帰り際に小さい声で「おつかれちゃ〜ん」と言っていた。なおゆうぞうは隣の人に声をかけるまで何もしゃべっていなかった。
- ホリに「もしゆうぞうが『ドラえもん』のキャラクターの声優だったら」という内容でものまねをされた経験がある。配役はドラえもん、野比のび太、源静香。
- 土田晃之はネタについて「営業ではスベリ知らず」と評価している。
- 内村光良は「何回見ても笑える普遍性を持っている。自分もそういうネタが作りたい。」と彼らを絶賛するコメントをしている。
主な出演番組[編集]
- インスタントジョンソンの”Shall We Conte?” (2016年 - 、WALLOP)
スギ。のみ[編集]
- TOCHIGI FIGHTING!!SC一枚岩(とちぎテレビ)U字工事欠席時にMCを務めいたが、現在は月1回出演の準レギュラー。東京生まれ東京育ちであるが、栃木SCの試合を見て以来大ファンとなり、栃木SCファンとしてサッカー雑誌で取材を受けたことがある。
- T.S.☆LAB!! 栃木サッカー研究所(とちぎテレビ)TOCHIGI FIGHTING!!SC一枚岩の後番組
- 有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER(2011年1月、JFNC)1月度、8月度アシスタント
- 『ぷっ』すま - (2012年4月28日、テレビ朝日)第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリ・前編。(2015年1月10日放送)お好み瞬間芸・前編[19]
- ダチョ・リブレ (テレ朝チャンネル)
- 有吉ベース(フジテレビONE)
じゃいのみ[編集]
- イチオシ大予想TV「馬キュン!」(BSフジ、2013年2月16日 - )準レギュラー
- NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで! (TBSチャンネル)
- THEわれめDEポン (フジテレビONE)
- 熱闘!Mリーグ(2018年10月7日 - 、AbemaTV AbemaNewsチャンネル)[20]
過去のレギュラー[編集]
- 爆笑オンエアバトル(NHK総合)戦績9勝10敗 最高501KB
- 1位から10位まで全ての順位を獲得している。全順位を経験したのはバカリズム、ハレルヤ、チョップリンのみ。また100KB台、200KB台、300KB台、400KB台、500KB台も全て経験している。
- 出場回数は19回と多いが、一度もチャンピオン大会に出場したことがなかった。初出場の1999年6月19日から2001年12月15日まで一度も連勝することが出来ず[21]、10回目の挑戦(2002年6月1日放送)で勝率5割および初の連勝を達成するも2002年9月14日から2003年9月19日まで2連敗を2度経験してしまい、その期間オンエアは1度のみ[22]。
- 18回目の挑戦で(2004年2月27日放送)再び勝率5割および初の3連勝を達成し2003年度チャンピオン大会出場への最低条件(年間4勝)は満たしていた[23] がKBが足らず出場できなかった。
- 2003年8月29日放送回で425KBの高得点ながら6位オフエアを経験している(5位のラフ・コントロールが437KBでボール3個差)[24]
- 続!ボキャブラ天国(1998年10月 - 1999年3月、フジテレビ)キャッチコピーは「はじめまして」
- 探険! ホムンクルス 〜脳と体のミステリー〜(2003年10月 - 2004年9月)「クイズ THE 事件現場」
- メンB(2004年4月 - 2005年3月、日本テレビ)
- 笑いの金メダル(朝日放送)
- ドドドドTV(2005年4月 - 2006年3月、静岡朝日テレビ)レギュラー
- ヒロイン誕生!(2005年7月 - 2006年3月、テレビ大阪)レギュラー
- ダチョ・リブレ(テレ朝チャンネル)
- オンバト+(NHK総合)「オンバト+PREMIUM」に出演
- めチャぶり!(メ〜テレ)
- 木村魚拓のパチスロ爆笑伝説(エンタメ〜テレ)
単発出演[編集]
- 笑点(日本テレビ)
- 爆笑レッドカーペット(フジテレビ)キャッチコピーは「笑いの三位一体」、2009年8月1日放送でレッドカーペット賞受賞。
- エンタの神様(日本テレビ)キャッチコピーは「笑いの3色花火」→「爆裂の三色花火」。
- ものまねバトル(日本テレビ)
- フューチャーガールズ(東海テレビ)第3回と第20回にゆうぞうが出演し第4回と第9回にスギ。が出演。
- お笑いLIVE10!(TBS)
- 新どっちの料理ショー(2005年12月15日・2006年7月13日、読売テレビ)レギュラー草彅剛を差し置いて食事会参加。
- お笑いDynamite!(2008年12月29日・2009年5月3日、TBS)キャッチコピーは「即席お笑い甲子園」
- 新春ゴールデンピンクカーペットSP(2009年1月1日、フジテレビ)キャッチコピーは「笑いの三位一体」。
- 爆笑レッドシアター(2009年6月17日・8月19日・11月4日・2010年2月10日、フジテレビ)
- ザ・イロモネア(2009年7月9日 - 、TBS)『ゴールドラッシュ』に出演、1週目クリア。
- 太田プロライブ 月笑(テレ朝チャンネル)
- ウンナンのラフな感じで。(2010年5月13日、TBS)
- 全種類。(2010年5月20日、TBS)- 「女の子でも笑える下ネタ仕分け」
- うまプロ!U-1グランプリ(フジテレビ)
- ザ!世界仰天ニュース(2010年8月18日、日本テレビ)
- 新世紀ネタキング決定戦(2010年10月28日、TOKYO MX)
- めちゃ2イケてるッ!(2010年11月13日、フジテレビ)
- じゅん!じゅん!めぐみ!のアキバ♥大好き(2010年11月25日、あっ!とおどろく放送局)
- 内村さまぁ〜ず(2011年2月11日 - 2月28日)
- 芸能界麻雀最強位決定戦 THEわれめDEポン第68弾(じゃいのみ)
- オールスター後夜祭(2018年10月7日[25]、TBS)
- 新春オールスター麻雀大会2019(2019年1月2日 - 3日、AbemaTV)チーム優勝[26]。じゃいのみ
テレビドラマ[編集]
- Room Of King(2008年10月 - 11月、フジテレビ)
- 鍵のかかった部屋 第3話(2012年4月30日、フジテレビ) - 竹脇伸平 役(ゆうぞうのみ)
映画[編集]
- どろろ(2007年)
DVD[編集]
- お笑いタイフーン!DVD「インスタントジョンソンの著作権侵害!?」(2006年4月26日発売 発売元:ソニー・ミュージックディストリビューション)
- 「人の不幸はパフェの味」(2006年8月23日発売 発売元:ソニー・ミュージックダイレクト)
- インスタントジョンソン 初単独ライブ「おつかれちゃ~ん!!」(2006年12月23日発売 発売元:デックスエンタテインメント)
- インスタントジョンソン 単独ライブ「阿修羅」(2010年10月27日発売 発売元:コンテンツリーグ)
- インスタントジョンソン 単独ライブ「文殊の知恵」(2012年2月22日発売 発売元:バップ)
CD[編集]
- 負け犬酒(2009年10月28日。“ポーキー野田とホカニメイ”名義。カップリングは「泉高校校歌」と「負け犬酒(ツッコミver)」)
著書[編集]
- 『竜兵会 - 僕たちいわばサラリーマンです。出世術のすべてがここに。- 』竜兵会著 - ※スギ。のみ参加(2009年4月7日刊行 発行 : 双葉社 ISBN 4575301213 ISBN 978-4575301212)
- 『稼ぐギャンブル - 5000万円稼いだ芸人が教える50の法則 - 』じゃい著(2011年7月21日刊行 発行:太田出版)
- 『竜兵会 - サラリーマン芸人。- 』竜兵会著 - ※スギ。のみ参加(2012年5月10日刊行 : 双葉社 ISBN 4575713872・ISBN 978-4575713879)
- 『稼ぐギャンブル [実践編] - 5000万円稼いだ芸人が答える33の質問 - 』じゃい著(2012年6月30日刊行 発行 : 太田出版 ISBN 4778313313・ISBN 978-4778313319)
- 『図解 博打が必ず身に付くギャンブルのセオリー - 最強ギャンブラー芸人じゃいばかりがなぜ儲かるのか? - 』じゃい著(2015年4月17日刊行 発行 : ガイドワークス ISBN 4865352074・ISBN 978-4865352078)
- 『離婚約』じゃい著(2017年8月29日刊行 発行 : 双葉社)
主な受賞歴[編集]
- 2003年 第1回お笑いホープ大賞受賞
脚注[編集]
- ^ 太田プロお笑いセミナー 卒業生かく語りき
- ^ “3775万円男”インスタントジョンソン・じゃいの桜花賞「大爆勝」予想 - 週プレNEWS・2013年4月6日
- ^ 【競馬超大穴列伝】なんと4000万円超えも! 高額配当をゲットしたあの芸能人 - 週プレNEWS・2014年11月9日
- ^ じゃい公式ツイッターアカウント
- ^ インスタントジョンソン じゃい オフィシャルブログ「マルいアタマをぐちゃぐちゃにする」- 『離婚約』(2017年5月15日の記事)
- ^ 日刊スポーツ - インスタントジョンソン、じゃい“離婚約”明かす(2017年5月15日の記事)
- ^ ライブドアニュース - インスタントジョンソン・じゃい 「離婚約」ブログに非難殺到(2017年5月22日の記事)
- ^ “占い師の勧め、インジョンすぎ。→スギ。”. Nikkansports.com (2012年8月27日). 2012年9月26日閲覧。
- ^ テレ朝チャンネル ダチョ・リブレ #49
- ^ “【出場メンバー第3弾発表】9月14日(金)草津戦にて「ベルマーレレジェンド vs SWERVES」スペシャルマッチ開催!”. 湘南ベルマーレ公式サイト (2012年8月31日). 2012年12月12日閲覧。
- ^ “【『Jリーグ芸人バスツアー第1弾』参加者募集のお知らせ】”. 栃木SC公式サイト (2013年8月12日). 2013年10月21日閲覧。
- ^ インスタントジョンソン すぎ のブログ「百万円あれば、何だってできるのさっ!」 旧ブログ、2006年10月12日
- ^ 『雑学王』2011年2月7日放送分より
- ^ “第一回ゆうぞうものまねサークル(仮)”. 本日は晴天なりオフィシャルブログ『本日は晴天なりっ!!』Powered by Ameba (2017年6月12日). 2018年3月4日閲覧。
- ^ “ゆうぞうものまねサークルから!ついに!!!”. 本日は晴天なりオフィシャルブログ『本日は晴天なりっ!!』Powered by Ameba (2017年12月22日). 2018年3月4日閲覧。
- ^ 披露したネタは「フジテレビ『ボクらの時代』より、ムロツヨシ(ゆうぞう)の答えに対して独特のリアクションをする佐藤二朗(古賀シュウ)」。
- ^ 「笑ナビ 2005」(アンドリュース・プレス、2005年)
- ^ 笑喫茶☆つっち〜(10話 2016年1月21日)
- ^ 第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリのすぎ。単独映像と子供が出来たというナレーションからの報告もあった。
- ^ “熱闘!Mリーグ | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV. 2018年10月6日閲覧。
- ^ 10回挑戦時までに2連敗を2度、1度オフエアを経験している。
- ^ 2003年4月4日放送の417KBで5位オンエア(モジモジハンターと同点)のみ。
- ^ 2003年度に年間4勝していたが、うち2回が393KBと357KBでオンエアしておりその時点で最低条件を満たしても厳しい状態であった。
- ^ 425KBでオフエアは他にブラックマヨネーズ、カンカラ、号泣、ラヴドライブが経験している。
- ^ TBS. “オールスター後夜祭” (日本語). TBSテレビ. 2018年10月7日閲覧。
- ^ “24時間の大激戦が終了 新年初役満、大逆転テンパイに笑顔…涙…/新春オールスター麻雀大会2019” (日本語). Abema 麻雀 TIMES (2019年1月3日). 2019年1月7日閲覧。
外部リンク[編集]
- 太田プロダクション公式プロフィール
- インスタントジョンソン じゃい オフィシャルブログ 『マルいアタマをぐちゃぐちゃにする』 - Ameba Blog(2007年12月7日 - )
- インスタントジョンソン じゃい (@injonjay) - Twitter
- インスタントジョンソン スギ。のブログ 「百万円あれば、何だってできるのさっ!」
- インスタントジョンソン スギ。 (@injyonsugi) - Twitter
- ゆうぞう@インスタントジョンソン (@otsukarechan912) - Twitter
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