山田健人 (映像作家)

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やまだ けんと
山田 健人
生誕1992年4月(28歳)[1]
日本の旗 日本東京都目黒区洗足[1][2]
住居東京都渋谷区[2]
別名dutch_tokyo[1]
Kento "dutch" Yamada[3]
山田健人 せ
出身校慶應義塾大学法学部卒業[4]
職業映像作家
VJ
公式サイトkentoyamada.com

山田 健人(やまだ けんと、1992年 - )[1]は、日本男性映像作家VJ慶應義塾中等部慶應義塾高等学校を経て、慶應義塾大学2015年に卒業[4]。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科中退[5]。通称「dutch_tokyo(ダッチ トーキョー)」[1]

経歴[編集]

中学生の時に独学でプログラミングを習得し、ゲームアプリを開発。自身が制作したアプリを友人らに配布し、さらに改良を重ね、アプリのダウンロード数で全国20位を記録した。高校時代は電子工作アンプの自作に没頭する傍らアメリカンフットボールに身を投じ、2012年にはU-19日本代表チームに選抜された。アメフト引退後、独学でモーショングラフィックの制作を始め、大学に通いながら映像作家としての経歴を開始した[4][6]

2015年5月、ライブ活動を本格化させたバンドyahyelVJとして加入[7]yahyelとして2016年、2017年にFUJI ROCK FESTIVALに出場[8]2015年6月、親交のあったロックバンドSuchmosの1stアルバム「THE BAY」のリード曲である「YMM」のミュージック・ビデオを監督し、実写映像の監督としての経歴を開始した[9]

2016年、「自分自身のキャリアにとっても大きな作品」[10]と語るロックバンドSuchmosのヒット曲「STAY TUNE」のミュージックビデオを手掛ける。2017年宇多田ヒカルから指名を受けて、彼女の復帰作『Fantome』の収録曲「忘却 featuring KOHH」のミュージックビデオを手掛けた[11][12]

2017年3月、優れた映像作家100人を選出して紹介する名鑑『映像作家100人』に掲載される[13]。また、アイドルグループPassCodeのメンバーである南菜生の女優デビュー作となる短編映像「さいはてれび#004 冬の長い線」の脚本監督を務める。作中の音楽はyahyelと荘子itが手掛けた[14]。同年6月、YouTubeで公開されたSuchmosのショートフィルム「NEW LABEL “F.C.L.S.” SHORT FILM」の監督を務めた[15]

2017年9月、MTV JAPAN主催の第16回MTV Video Music Awards Japanにて監督を務めた宇多田ヒカル 「忘却 featuring KOHH」のビデオが最優秀コラボレーションビデオ賞を受賞[16]。2018年3月、SPACE SHOWER TV主催のSPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2018にて、年間で最も優れた監督に贈られる賞「BEST VIDEO DIRECTOR」を史上最年少(2018年現在)で受賞[17]2019年水曜日のカンパネラの「かぐや姫」のミュージック・ビデオで、第22回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門の新人賞を受賞[18]

2019年、俳優で歌手の菅田将暉が初めて映像監督を務める短編映像「クローバー」で、監督補佐を担当。同作品は、菅田の2枚目のアルバム「LOVE」の初回限定盤付属DVDに収録されており、石崎ひゅーいが作詞作曲を手掛けた同名曲を主題歌にするもので、主演には太賀が起用された[19]

2020年5月に配信されたローリング・ストーン日本版とのインタビューによると山田自身が考える2010年代の自身の代表作としてSuchmosの「In The Zoo」(「過去最高に僕の映像とSuchmosの音楽を融合できた」)、宇多田ヒカルの「忘却 feat.KOHH」(「個人的にすごく思い入れのある作品」「本当に考え抜いて制作したし、すごく完成度の高いMV」)、yahyelの「TAO」(「演出の抑制をためにためて、最後にホームランを打つタイプのMVとして、自分が手がけた作品群の中で一番秀逸」)の3作を挙げている[20]。また、2010年代のベストミュージックビデオとしてbonobosの「No Reason (feat. Nick Murphy)」(監督はオスカー・ハドソン。「楽曲も映像も素晴らしい。緻密に計算してシンプルなMVを作り上げているし、そのために上品な予算のかけ方をしている」)[21]を挙げている。

2020年5月31日J-WAVEの特別番組「J-WAVE SELECTION IN FOCUS」でナビゲーターを初担当。ゲストとして川谷絵音が出演した[22]。同年7月7日、お笑いコンビ天竺鼠川原克己とクリエイタータッグ「の監督×せ監督」を結成[23]9月18日発売のクリープハイプの配信曲「幽霊失格」のミュージック・ビデオで初監督[24]

作品[編集]

ミュージックビデオ / ライブ映像[編集]

2015年 - 2020年[編集]

アーティスト 作品 備考
2015年 Suchmos 「YMM」[25] 監督デビュー作
Suchmos GIRL feat. 呂布[26]
Yogee New Waves 「Like Sixteen Candles」[27] カメラアシスタント担当
2016年 Suchmos STAY TUNE[3]
YOUNG JUJU(現KEIJU) 「The Way」(撮影担当)[28] 撮影担当
yahyel 「Once」[29]
yahyel 「Alone」[29]
Tempalay 「made in Japan」[30]
Especia 「Savior」[31]
umber session tribe 「Phenomena」[32]
KANDYTOWN 「Paper Chase」[33]
向井太一 「SLOW DOWN」[34]
THE THROTTLE 「Her Mom Said」[35]
GRAPEVINE SPF[36]
篠崎愛 「LISTEN TO AI SHINOZAKI──私を、聴いて。」[37]
2017年 宇多田ヒカル 忘却 featuring KOHH[38]
YOUR ROMANCE 「Run」[39]
米津玄師 orion[40]
starRo 「GREAT YARD feat.向井太一」[41]
Suchmos PINKVIBES[42]
女王蜂 「DANCE DANCE DANCE」[43]
「失楽園」[44]
「Q」[45]
「アウトロダクション」[46]
Yogee New Waves 「World is Mine」[47]
yahyel 「Iron」[48]
OKAMOTO'S 「90’S TOKYO BOYS」[49]
yahyel 「Rude」[50]
ZOMBIE-CHANG 「WE SHOULD KISS」[51]
Tempalay 「新世代」[52] YOSHIROTTENと共同監督
水曜日のカンパネラ LIVE RECORD(170831石巻市荻浜)[53]
米津玄師 灰色と青(+菅田将暉)[54]
iri 「Telephone feat. 5lack」[55]
「未完」[56]
GLAY あなたといきてゆく[57]
堀込泰行 「EYE + D.A.N.」[58]
Suchmos WIPER[59]
Suchmos WIPER from「2017.07.02 Live at Hibiya Open -Air Concert Hall」[60]
BiSH 「SMACK baby SMACK」[61]
2018年 yahyel 「Pale」[62]
D.A.N. 「Chance」[63]
けやき坂46 イマニミテイロ[64]
yahyel 「Hypnosis」[65]
Suchmos 808[66]
The Birthday 「THE ANSWER」[67]
水曜日のカンパネラ&Moodoid 「マトリョーシカ」[68]
ゲスの極み乙女。 オンナは変わる[69]
水曜日のカンパネラ 「かぐや姫」[70]
MIRRROR 「U By My Side」[71]
yahyel 「TAO」[72]
The Birthday 「青空」[73]
PEDRO 「自律神経出張中」[74]
マテリアルクラブ WATER[75]
OKAMOTO'S Dreaming Man[76]
DREAMS COME TRUE あなたとトゥラッタッタ♪[77]
Gottz(KANDYTOWN 「The Lights」[78] THE TAXi FILMSとして参加
RADWIMPS 泣き出しそうだよ feat.あいみょん[79]
Suchmos VOLT-AGE from「2018.11.25 Live at YOKOHAMA ARENA」[80]
2019年 Suchmos 「In The Zoo」[81]
水曜日のカンパネラ&yahyel 「生きろ。」[82]
Tempalay 「のめりこめ、震えろ。」[83]
MIRRROR 「never fall in love」[84]
OKAMOTO’S 「Dancing Boy」[85]
菅田将暉 キスだけで feat. あいみょん[86]
PEDRO 「猫背矯正中」[87]
Suchmos Pacific Blues from「2018.11.25 Live at YOKOHAMA ARENA」[88]
KANDYTOWN 「Last Week」[89]
BiSH リズム[90]
MONO NO AWARE 「言葉がなかったら」[91]
浅井健一 「MOTOR CITY」[92]
THE YELLOW MONKEY DANDAN[93]
BiS 「DEAD or A LiME」[94] CDジャケットデザインも担当[95]
THIS IS JAPAN 「グルメ」[96]
ジェニーハイ 「不便な可愛げ featアイナ・ジ・エンド(BiSH)」[97]
2020年 BiS 「STUPiD(NEW TYPE Ver.)」[98]
PEDRO 感傷謳歌[99]
WORLD IS PAIN[100]
生活革命[101]
石崎ひゅーい 「パレード」[102]
KANDYTOWN 「PROGRESS」[103]
藤井風 優しさ[104]
キリがないから[105]
RADWIMPS 「猫じゃらし(Orchestra ver.)」[106] 他32名の監督が参加
KEIJU 「Bound For Glory」[107]
「Remy Up feat. IO」[108]
「Play Fast feat. Gottz」[108]
「Hold You Down feat. MUD」[109]
Awich 「Shook Shook」[110]
踊ってばかりの国 「orion」[111]
BiS 「CURTAiN CALL」[112]
(MVの題名は「101回目のカーテンコール」)
RADWIMPS 「夏のせい」[113][114]
BiS 「I WANT TO DiE!!!!!」[115] エリザベス宮地との共作
Awich 「Bad Bad」[116]
PEDRO 「浪漫 STUDIO LIVE」[117]
OKAMOTO’S 「Welcome My Friend」[118]
yahyel 「yahyel THE CHOIR at Ebisu Liquidroom STREAMING」[119]
クリープハイプ 「幽霊失格」[120] の監督×せ監督名義
ALI 「LOST IN PARADISE feat. AKLO」[121]
Nulbarich 「ASH feat. Vaundy」[122]
BiS 「HiDE iN SEW」[123]
藤井風 「へでもねーよ」[124]

2021年 -[編集]

アーティスト 作品 備考
2021年 菅田将暉 「星を仰ぐ」[125]
KANDYTOWN 「One More Dance」[126]
BiS 「つよがりさん」[127]
PEDRO 「東京」[128] エリザベス宮地との共作

ライブ演出[編集]

アーティスト イベント 備考
2017年 水曜日のカンパネラ Reborn-Art Festival 2017『51日間、毎日どこかで音楽が鳴っているプログラム』 監督・撮影[129]
THE YELLOW MONKEY THE YELLOW MONKEY SUPER BIG EGG 2017 オープニング演出[130]
2018年 BiSH BiSH BRiNG iCiNG SHiT HORSE TOUR FiNAL “THE NUDE”  映像演出[131]
2019年 BiSH And yet BiSH moves.   映像演出[132]
BiSH 全国ツアー「NEW HATEFUL KiND TOUR」 映像演出[133]
THE YELLOW MONKEY THE YELLOW MONKEY 30th Anniversary DOME TOUR 2019.12.28 映像演出[134]
2020年 PEDRO  GO TO BED TOUR IN YOUR HOUSE 映像演出[135]
BiS HEART-SHAPED BiS IT'S TOO LATE EDiTiON NO AUDiENCE LiVE  「DEAD or A LiME」映像演出[136]
Suchmos LIVEWIRE Suchmos From The Window LIVEWIREにて配信。映像監督[137]
BiS The DANGER OF MiXiNG BiS 映像演出[138]
BiSH REBOOT BiSH  オープニング映像演出[139]
藤井風 Fujii Kaze"NAN-NAN SHOW 2020"HELP EVER HUAT NEVER MUSIC/SLASHにて生中継配信。舞台演出・映像演出・監督・収録

短編映像[編集]

作品 備考
2017年 さいはてれび#004「冬の長い線」 監督、脚本。フジテレビオンデマンドで配信[140]
NEW LABEL “F.C.L.S.” SHORT FILM 監督。Suchmosが立ち上げた自主レーベルF.C.L.Sより公開[141]
藤井萩花「Ascension」 監督。藤井初のソロ写真集「萩花 Fujii Shuuka」発売に先駆けて公開された写真集の世界観を表現した映像[142][143]
2019年 菅田将暉「クローバー」 監督補佐[19]
2020年 Suchmos「Suchmos THE DOCUMENT 2013-2019 "A.N.D."」 監督。Blu-ray / DVD「Suchmos THE LIVE YOKOHAMA STADIUM 2019.09.08」収録。6月YouTubeでハイライト映像公開[144]
MIRRROR「POLARIZE(Official Short Film)」 監督。彼らの同名のEPに収録された全7曲を使用した短編映像[145]

テレビ番組[編集]

番組 備考
2017年 独占生中継!Suchmos『F.C.L.S. LIVE』in TOKYO(スペースシャワーTV 演出[146]
Re:Mindテレビ東京 オープニング・エンディング 監督[147]

コマーシャル[編集]

コマーシャル 備考
2018年 BoAのアルバム『私このままでいいのかな』テレビコマーシャル[148] 主演は沢尻エリカ
パルコ2018年秋冬キャンペーン 写真は嶌村吉祥丸、音楽はyahyelが担当[149]
2019年 ソフトバンク 白戸家シリーズ『白戸家 上を向いて歩く』篇[150]
2021年 東栄住宅 Blooming Garden「ブルーミングガーデン 本質に、帰ろう。」[151] 主演は成田凌

その他[編集]

  • ウェブサイトシグマファット「ルック(アット)ミー」(2016年、監督)[152]
  • カンゴール 16FW(2016年、撮影監督)[153]

受賞と候補[編集]

部門 対象 結果
2017年 第16回MTV Video Music Awards Japan[16] 最優秀コラボレーションビデオ賞 宇多田ヒカル忘却 featuring KOHH 受賞
2018年 SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2018[154] BEST VIDEO DIRECTOR 山田健人 受賞
2019年 第22回文化庁メディア芸術祭[18] エンターテインメント部門新人賞 水曜日のカンパネラ「かぐや姫」 受賞

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e “米津玄師、幻想ひろがる「orion」MVが完成。監督に山田健人”. BARKS. (2016年2月2日). https://www.barks.jp/news/?id=1000137811 2017年2月17日閲覧。 
  2. ^ a b 山田健人. 「 山田健人が視る・聴く・東京 」 -TOKYO SOUNDSCAPE by cowcamo-. インタビュアー:國保. cowcamo MAGAZINE.. https://cowcamo.jp/magazine/column/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%81%A5%E4%BA%BA 2018年9月1日閲覧。 
  3. ^ a b STAY TUNE”. スペースシャワーTV (2016年). 2017年1月11日閲覧。
  4. ^ a b c 山田健人. 映像作家 山田健人氏に迫る. インタビュアー:鵜戸真菜子. 慶應塾生新聞会.. http://www.jukushin.com/archives/27844 2017年4月7日閲覧。 
  5. ^ 山田健人. 山田健人インタビュー後編。メジャーアーティスト作品第一弾、宇多田ヒカルのMVを語る. インタビュアー:kana. NEWREEL.. https://newreel.jp/feature/955 2017年12月13日閲覧。 
  6. ^ 山田健人. Creator's file アイデアの扉 あらゆる人生経験を昇華し、「映像」をポップな存在に。. インタビュアー:三宅正一. pen.. http://www.pen-online.jp/news/art/creators-file_kento-yamada/ 2017年3月31日閲覧。 
  7. ^ “yahyel──この一風変わった名前のバンドをきみはもう知っているか?ヤイエルが500枚限定の初CD作品をリリース”. ele-king. (2016年9月21日). http://www.ele-king.net/news/005310/ 2017年2月17日閲覧。 
  8. ^ yahyel. 【News】yahyelが2年連続フジロックに出演決定!ジャパンツアーをソールドアウトさせたサンダーキャットも出演!. インタビュアー:tomokinoshita. BELONG Media.. https://belongmedia.net/2017/05/14/%E3%80%90news%E3%80%91yahyel%E3%81%8C2%E5%B9%B4%E9%80%A3%E7%B6%9A%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AB%E5%87%BA%E6%BC%94%E6%B1%BA%E5%AE%9A%EF%BC%81%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3/ 2017年5月14日閲覧。 
  9. ^ “Suchmos「THE BAY」からリード曲「YMM」MV公開、レコ発にKIMONOSが参戦”. Musicman-net. (2015年6月19日). https://www.musicman-net.com/artist/43618 
  10. ^ dutch tokyo「FOOTAGE FROM THE VIDEOGRAPHER」『SWITCH』第35巻第2号、スイッチ・パブリッシング、2017年2月、 30頁、 ISBN 978-4884184896
  11. ^ “宇多田ヒカル、dutch_tokyoこと山田健人が監督手がけた「忘却 featuring KOHH」MV公開”. Real Sound. (2017年1月19日). http://realsound.jp/2017/01/post-10997.html 2017年2月24日閲覧。 
  12. ^ “宇多田ヒカル、dutch_tokyo(山田健人)とタッグを組んだ“忘却 featuring KOHH”MV公開”. Qetic. (2017年1月19日). http://www.qetic.jp/music/utadahikaru-170119/232602/ 2017年2月24日閲覧。 
  13. ^ 映像作家100人+100 (ビー・エヌ・エヌ新社): 272. (2017-03-17). ISBN 978-4-8025-1051-6. 
  14. ^ “PassCodeの南菜生が『さいはてれび』で女優デビュー、監督はyahyelの山田健人”. Billboard Japan. (2017年3月31日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/49372/2 2017年3月31日閲覧。 
  15. ^ 山田健人の2017年6月23日7時15分のツイート2017年6月24日閲覧。
  16. ^ a b “<MTV VMAJ 2017>17部門の受賞作品発表、星野源が2冠達成”. SPACE SHOWER MUSIC. (2017年9月4日). https://www.barks.jp/news/?id=1000146442 2017年9月6日閲覧。 
  17. ^ SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2018”. SPACE SHOWER TV (2018年3月8日). 2018年3月8日閲覧。
  18. ^ a b 『文化庁メディア芸術祭』受賞作発表、エンタメ部門大賞は『チコちゃん』” (2019年3月1日). 2019年3月9日閲覧。
  19. ^ a b 菅田将暉、2ndアルバムに初監督務めたショートフィルム「クローバー」主演は太賀” (2019年6月13日). 2019年6月15日閲覧。
  20. ^ 山田健人. 山田健人が語る2010年代「映像表現に希望が持てる未来を」. インタビュアー:Shoichi Miyake. ローリングストーン日本版.. https://rollingstonejapan.com/articles/detail/33854/2/1/1 2020年7月13日閲覧。 
  21. ^ 山田健人. 山田健人が語る2010年代「映像表現に希望が持てる未来を」. インタビュアー:Shoichi Miyake. ローリング・ストーン日本版.. https://rollingstonejapan.com/articles/detail/33854/3/1/1 2020年7月13日閲覧。 
  22. ^ “山田健人がJ-WAVE特番で初のナビゲーター担当、川谷絵音と映像表現の未来語り合う”. 音楽ナタリー. (2020年5月27日). https://natalie.mu/music/news/3806681 2020年7月8日閲覧。 
  23. ^ “スペシャルタッグ”. のオフィシャルブログ (Ameba). (2020年7月7日). https://ameblo.jp/no-official/entry-12609506241.html 2020年9月17日閲覧。 
  24. ^ “クリープハイプ新MVに香椎由宇&三吉彩花、監督は天竺鼠・川原とyahyel山田”. 音楽ナタリー. (2020年9月16日). https://natalie.mu/music/news/396695 2020年9月17日閲覧。 
  25. ^ YMM”. スペースシャワーTV (2015年). 2017年1月11日閲覧。
  26. ^ GIRL feat. 呂布”. スペースシャワーTV (2015年). 2017年1月11日閲覧。
  27. ^ Yogee New Waves / Like Sixteen Candles(Official MV) - YouTube
  28. ^ dutch tokyo”. instagram (2016年). 2017年2月17日閲覧。
  29. ^ a b “yahyel来週発売アルバムより新MV公開、インストア開催決定”. 音楽ナタリー. (2016年11月18日). http://natalie.mu/music/news/209856 2017年2月17日閲覧。 
  30. ^ made in Japan”. スペースシャワーTV (2016年). 2017年1月11日閲覧。
  31. ^ “Especia、新MV「Savior」を公開”. OTOTOY. (2016年8月5日). http://ototoy.jp/news/84084 2017年2月17日閲覧。 
  32. ^ umber session tribe - Phenomena (MV) - YouTube
  33. ^ “向井太一、最新MV「SLOW DOWN」公開”. MTV JAPAN. (2016年10月3日). http://www.mtvjapan.com/news/music/27647 2017年4月2日閲覧。 
  34. ^ “SLOW DOWN”. スペースシャワーTV. (2016年). http://www.spaceshowertv.com/search/detail.cgi?mu=0117993&ch=0 2017年4月2日閲覧。 
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  36. ^ “SPF”. スペースシャワーTV. (2016年). http://www.spaceshowertv.com/sp/search/detail.cgi?mu=0112634&ch=2 2017年7月17日閲覧。 
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  38. ^ “宇多田ヒカル、気鋭映像作家とタッグ組んだ「忘却」MVフル尺公開”. 音楽ナタリー. (2017年1月19日). http://natalie.mu/music/news/217373 2017年2月17日閲覧。 
  39. ^ “YOUR ROMANCE、dutch_tokyoこと山田健人監督の「Run」MV公開”. Diggity. (2017年1月14日). http://diggity-jp.net/news/37157/ 2017年2月17日閲覧。 
  40. ^ “米津玄師「orion」MV完成、星空きらめく広大な海へ”. 音楽ナタリー. (2016年2月2日). http://natalie.mu/music/news/219171 2017年2月17日閲覧。 
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  48. ^ “Iron”. スペースシャワーTV. (2017年6月23日). http://www.spaceshowertv.com/search/detail.cgi?mu=0123004&ch=0 2017年6月24日閲覧。 
  49. ^ “OKAMOTO’S、山田健人が手がける新曲MV公開&11月より全国ツアー開催決定”. ロッキング・オン. (2017年7月14日). https://rockinon.com/news/detail/163820 2017年7月16日閲覧。 
  50. ^ “yahyel、本日リリース「Rude」MV公開”. 音楽ナタリー. (2017年8月4日). http://natalie.mu/music/news/243246 2017年8月2日閲覧。 
  51. ^ “ZOMBIE-CHANGが新曲「WE SHOULD KISS」をリリース MVは山田健人ディレクション”. CDジャーナル. (2017年8月10日). http://www.cdjournal.com/main/news/zombie-chang/77009 2017年8月17日閲覧。 
  52. ^ “Tempalay「新世代」MVはYOSHIROTTEN×山田健人が監督”. 音楽ナタリー. (2017年8月29日). http://natalie.mu/music/news/246565 2017年9月2日閲覧。 
  53. ^ “水曜日のカンパネラ、宮城県石巻市荻浜の海岸で急遽行った生配信ライブの動画を公開”. エンタメウィーク. (2017年9月6日). http://ent.smt.docomo.ne.jp/article/449031 
  54. ^ 米津玄師、新曲「灰色と青」に菅田将暉が参加 「菅田くんでなければ絶対に成立しないと思った」”. リアルサウンド (2017年10月11日). 2017年10月11日閲覧。
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外部リンク[編集]