a flood of circle

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
a flood of circle
出身地 日本の旗 日本 東京都
ジャンル ブルース
ガレージロック
ブルースロック
活動期間 2006年 -
レーベル SPEEDSTAR RECORDS
2009年 - 2012年
インペリアルレコード
2012年 - )
事務所 PINK MOON
2007年 - 2015年

2015年 - )
共同作業者 いしわたり淳治(2009年 - 2010年)
弥吉淳二(2011年 - 2014年)
田淵智也(2017年 - 2018年)
公式サイト a flood of circle official site
メンバー 佐々木亮介ボーカルギター
渡邊一丘(ドラムス
HISAYO(ベース
アオキテツ(ギター
旧メンバー 岡庭匡志(ギター)
石井康崇(ベース)
Duran(ギター)

a flood of circle(ア フラッド オブ サークル)は、日本の4人組ロックバンド。略称はAFOC

概要[編集]

ブルースロックンロールをベースにしつつ最新の音楽要素も吸収したサウンドと、佐々木の強烈な歌声や卓越したライブパフォーマンスで支持を得ている[1][2][3]

来歴[編集]

2006年
東京都で結成。結成当初は下北沢・渋谷界隈を中心にライブを行い、次第に活動地域を拡大。

2007年
7月に初音源となるミニアルバム「a flood of circle」をリリース。同時期に新人バンドの登竜門「FUJI ROCK FESTIVAL '07」のROOKIE A GO-GOステージに出演し反響を呼ぶ。

2009年
4月、いしわたり淳治がプロデュースを手がけた1stフルアルバム『BUFFALO SOUL』でSPEEDSTAR RECORDSからメジャーデビューを果たす。7月、全国ツアーのファイナル直前にギターの岡庭が突然失踪し[4]、10月14日付けで正式に脱退が発表された[5]。ライブではサポートに奥村大(wash?)を迎え、11月には奥村に加えて菅波栄純(THE BACK HORN)、安高拓郎(椿屋四重奏)、竹尾典明(FoZZtone)の4人がレコーディングに参加した2ndフルアルバム『PARADOX PARADE』がリリースされた[6]

2010年
7月21日に1stシングル「Human License」を、9月15日に通算3枚目のフルアルバムとなる『ZOOMANITY』をリリース[7][8]。以前から抱えていた腱鞘炎を理由に、12月14日のライブをもってベースの石井が脱退し、後任として女性ベーシストのHISAYOが加入することが発表された[9][10]

2011年
11月23日、新体制になって初めて、通算では4枚目のフルアルバム『LOVE IS LIKE A ROCK'N'ROLL』をリリース[11]

2013年
10月から全国ツアー「Tour I'M FREE “AFOCの47都道府県制覇!形ないものを爆破しにいくツアー”」を開催。このツアーは前半の10月11日 – 翌2014年1月19日までが対バン形式の“迷わず行けよ編”、後半の2014年1月23日以降がワンマン公演の“行けばわかるさ編”として開催された[12]

2014年
9月、新メンバーとしてギタリストのDuranが加入したが、翌2015年3月31日を持って脱退した[13][14]

2016年
2月、渡英。メトロポリススタジオで初の海外レコーディング。そして初の海外公演「THE BLUE TOUR in LONDON -青く塗れ!倫敦編-」を行う[15] 6月から7月にかけて新しいギタリストが一般公募される[16]。その結果、選出されたアオキが9月よりサポートギターとして活動を始める[17]

2017年
1月18日、7枚目のアルバム「NEW TRIBE」を、2015年のロンドン・メトロポリススタジオでタッグを組んだエンジニア、ザビエル・スティーブンソン英語: Xavier Stephenson)を起用してリリース。

2018年
2月、ライブのアンコールでアオキが正式メンバーとして加入したことが発表された[17]

2月21日、田淵智也UNISON SQUARE GARDEN)プロデュースによる「ミッドナイト・クローラー」を収録した8枚目のアルバム「a flood of circle」をリリース。

11月7日、再び田淵智也UNISON SQUARE GARDEN)とタッグを組み、シングル「13分間の悪夢」をリリース。

メンバー[編集]

  • 佐々木亮介(ささき りょうすけ、 (1986-10-02) 1986年10月2日(32歳) - )
    • ギター&ボーカル、作詞・作曲を担当。
    • 日本大学芸術学部卒業。幼少期にベルギー、ロンドンに住んでいたことがある[15]
    • ロンドン在住時の日本人学校では斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)が同級生だった。
    • 2014年に日本人ギタリストとして初めて、米国グレッチ社とエンドースメント契約を交わす[18]。以後、グレッチ社が彼の音楽活動を全面的にサポートし、本国のカタログやサイトに佐々木が登場する[19]。もともと佐々木はライブやレコーディングではグレッチ社のホワイトファルコンとブラックファルコンを弾き、同社のギターを愛用し続けていた[19]
    • ホワイトファルコンに描かれたイラストは奈良美智の手によるもの。
    • 革ジャンをこよなく愛し、夏場のライブでも着用している。冬場は革ジャンの上にコートを着用。革ジャンのプロ。
    • 革ジャンは黒、赤、白、青など多数のバリエーションがある。
    • 2017年、初のソロ作品となるミニアルバム『LEO』をリリースし、ワンマンツアーも行う[20]
    • TVアニメ番組"ベイブレードバースト 超ゼツ"のオープニング曲「超ゼツ無敵ブレーダー!」のヴォーカルを担当。[21]
  • 渡邊一丘(わたなべ かずたか、 (1986-09-07) 1986年9月7日(32歳) - )
    • ドラムス担当。
    • 「RISING」では作詞作曲。「Ghost」「Silent Noise = Avant-garde Punk」では作曲を担当している。
    • 釣りが趣味。
    • 愛称は〈ナベちゃん〉。
  • HISAYO(ヒサヨ、10月23日 - )
  • アオキテツ(あおきてつ、 (1992-07-05) 1992年7月5日(26歳) - )
    • ギター担当。
    • 元メンバーDuranの後輩。一般公募による選出で2016年9月よりサポートメンバーとして活動後、2018年2月に正式加入[16][17]
    • 革ジャンのセミプロ、柄シャツのプロ。

過去のメンバー[編集]

  • 岡庭匡志(おかにわ まさし、 (1986-10-02) 1986年10月2日(32歳) - )
    • ギター担当。
    • 1stアルバムのツアーファイナルを前に失踪。無事は確認されるも本人と直接連絡が取れない状況が続き、他のメンバー等が協議した結果、2009年10月14日 をもって脱退[22]
    • 佐々木と生年月日が同じ。
  • 石井康崇(いしい やすたか、 (1986-04-07) 1986年4月7日(32歳) - )
    • ベース担当。
    • 2010年12月14日に新代田FEVERで行われたイベントライブを最後に脱退。以前から持病の腱鞘炎に悩まされており、脱退に至った経緯について、「いつからか自分の歩むべき道は本当にバンドなのかと自問自答するようになり、今この瞬間に100%の状態と気持ちでバンドに臨む事が出来ない以上、a flood of circleとしてこの先活動していくべきではないという決断に達しました」と説明している。[23]
  • Duran(デュラン、 (1984-12-10) 1984年12月10日(33歳) - )
    • ギター担当。
    • 2014年9月に加入。元THE ROOTLESSのメンバー。自身のバンドMade in asiaを率いるほか、さまざまなアーティストをサポートしており、a flood of circleのレコーディングにも参加するなど以前から親交があった[24]
    • 2015年3月31日を持って脱退。[25]

サポートメンバー[編集]

ギター
  • 奥村大(おくむら だい、1月24日 - )
    • Wash?のメンバー。岡庭のバンド脱退を受け、2009年にサポート開始[4][5]
    • サポート期間 2009年7月12日/代官山UNIT(ワンマン。BUFFALO SOUL TOUR '09 FINAL)〜2010年3月5日/恵比寿リキッドルーム(ワンマン。TOUR “PARADOX PARADE”FINAL)。
  • 曽根巧(そね たくみ、 (1974-03-13) 1974年3月13日(44歳) - )
    • talk to meのメンバー。奥村の後にサポートを開始[4][5]
    • サポート期間 2010年4月1日/福岡DRUM Be-1(KYO-MEI大会。w/THE BACK HORN、怒髪天)〜2014年9月30日/京都MUSE(ワンマン。レトロスペクティブ・ザ・ツアー ファイナル)
    • 2010年2月10日、11日の渋谷AXでのイベントでもサポートに入っている。
  • 藤井清也(ふじい せいや、 (1992-02-08) 1992年2月8日(26歳) - )
    • The SALOVERSのメンバー。Duranのバンド脱退を受け、サポートを務める。[13]
    • サポート期間 2015年4月12日/新木場スタジオコースト(HighApps SPECIAL!!)〜同年9月15日/名古屋CLUB QUATTRO(w/MERRY)。
  • キョウスケ(きょうすけ、 (1994-03-23) 1994年3月23日(24歳) - )
    • 爆弾ジョニーのメンバー。
    • サポート期間 2015年9月18日/ 千葉LOOK(w/Large House Satisfaction)〜2016年8月17日/神戸太陽と虎(w/PAN)。[16]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1st 2009年3月4日 Buffalo Dance/Thunderbolt RTC-009 タワーレコード限定盤
オリコン初登場107位
2nd 2010年7月21日 Human License VICL-36602 オリコン初登場66位
3rd 2011年9月21日 I LOVE YOU VICL-36665 オリコン初登場37位
4th Blood Red Shoes RTC-018 オリコン初登場36位
5th 2013年4月24日 Dancing Zombiez TECI-298 オリコン初登場48位
6th 2014年4月9日 KIDS/アカネ TECI-335(初回限定盤)
TECI-336(通常盤)
オリコン初登場22位
7th 2015年11月4日 TECI-380(初回限定盤)
TECI-381(通常盤)
オリコン初登場40位
8th 2016年11月23日 FLYER'S WALTZ TECI-533 オリコン初登場75位
9th 2018年11月7日 13分間の悪夢 TECI-1599 オリコン初登場 位
ライブシングル
1st 2008年10月1日 シーガル〜Before the flood one RTC-006 タワーレコード限定盤
オリコン初登場117位
2nd 2008年11月5日 エレクトリック ストーン〜Before the flood two RTC-007 タワーレコード限定盤
オリコン初登場132位
3rd 2011年2月9日 Miss X DAY〜Before the flood six RTC-016 タワーレコード限定盤
4th 2012年2月18日 見るまえに跳べ〜Before the flood seven ワンマンツアー「LOVE IS LIKE A ROCK 'N' ROLL -見るまえに跳べ-」にてアルバム「LOVE IS LIKE A ROCK 'N' ROLL」ブックレット持参者対象に会場限定配布

アルバム[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
ミニアルバム
1st 2007年7月11日 a flood of circle RTC-003
2nd 2008年5月14日 泥水のメロディー RTC-004
3rd 2012年12月5日 FUCK FOREVER TECI-1350 移籍第1弾
オリコン初登場61位
4th 2015年6月17日 ベストライド TECI-1460 オリコン初登場28位
フルアルバム
1st 2009年4月22日 BUFFALO SOUL VICL-63286 オリコン初登場103位
登場回数3回
2nd 2009年11月18日 PARADOX PARADE VICL-63477 オリコン初登場81位
3rd 2010年9月15日 ZOOMANITY VICL-63657(初回限定盤)
VIZL-397(通常盤)
オリコン初登場62位
4th 2011年11月23日 LOVE IS LIKE A ROCK'N'ROLL VIZL-445(初回限定盤)
VICL-63807(通常盤)
オリコン初登場41位
5th 2013年7月17日 I'M FREE TECI-1370(初回限定盤)
TECI-1371(通常盤)
オリコン初登場35位
登場回数3回
6th 2014年11月5日 GOLDEN TIME TECI-1422(初回限定盤)
TECI-1423 (通常版)
オリコン初登場19位
登場回数3回
7th 2017年1月18日 NEW TRIBE TECI-1534(初回限定盤)

 TECI-1535(通常盤)

オリコン初登場37位
登場回数3回
8th 2018年2月21日 a flood of circle TECI-1576(初回限定盤)

TECI-1577(通常盤)

オリコン初登場16位
登場回数2回
ベストアルバム
1st 2016年2月24日 "THE BLUE" -AFOC 2006-2015- TECI1487~9(初回限定盤)
TECI1490(通常盤)
ライブアルバム
1st 2008年12月3日 Before the flood three RTC-008
2nd 2013年10月5日 LIVE! for ALL THE YOUNG ROCK'N'ROLLERS TECI-31 TSUTAYA限定販売
MIXアルバム
1st 2011年6月22日 AFOC THE MIX VICL-63749 mix by 片平実
オリコン初登場92位

DVD[編集]

  発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
1st 2012年7月25日 “LOVE IS LIKE A ROCK 'N' ROLL The Movie
-見るまえに跳べ、何度でも-”
2012.04.15 Live at SHIBUYA-AX
VIBL-643(初回生産限定盤)
VIBL-644(通常盤)
オリコン初登場60位
2nd 2014年6月25日 "I'M FREE The Movie -形ないものを爆破する映像集-"
2014.04.12 Live at 日比谷野外大音楽堂
TEBI-53302(初回生産限定盤)
TEBI-48303(通常盤)
オリコン最高42位
3rd 2016年9月7日 "THE BLUE MOVIE -青く塗れ!- "
2016.06.04 Live at 新木場STUDIO COAST
TEXI-64023 10thアニバーサリーパックBlu-ray盤
(初回生産限定)
TEBI-53400 10thアニバーサリーパックDVD盤
(初回生産限定)
TEBI-4840(通常盤)
オリコン最高48位
4th 2017年10月11日 "NEW TRIBE The Movie -新・民族大移動- "
2017.06.11 Live at Zepp DiverCity Tokyo
TEXI-59029 Blu-ray盤
TEBI-48464 DVD盤(2枚組)
オリコン最高44位

参加作品[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格品番 備考
2009年3月4日 UNDER CONSTRUCTION 〜 rock'n'roll revival from tokyo!! CTCR-14617
2009年3月4日 ROCK THE MIX DJ 片平 実(Getting Better) VICL-63220 オリコン初登場121位
登場回数3回
2014年2月26日 ROCK AND SYMPATHY -tribute to the pillows- AVCD-38831 オリコン最高24位
登場回数4回

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
多田卓也 夏の砂漠
加藤マニ Blood Red Shoes」「I'M FREE」「The Beautiful Monkeys」「Flyer's Waltz」「美しい悪夢
沖崇信 ベストライド」「NEW TRIBE」「Blood & Bones」「」「青く塗れ
飯嶋和良 「I LOVE YOU 〜モンスターロック STUDIO LIVE Ver.〜 (ONLY SSTV EDITION)」
池田剛 Buffalo Dance」「泥水のメロディー」
沖田修一 Ghost」「博士の異常な愛情
北岡一哉 I LOVE YOU
篠塚将季 Miss X DAY
末吉ノブ KIDS」「Dancing Zombiez
Nayuta Arifuku Sweet Home Battle Field
ムラカミタツヤ Boy from DVD「“LOVE IS LIKE A ROCK'N'ROLL The Movie -見るまえに跳べ、何度でも-” 2012.04.15 Live at SHIBUYA-AX
シーガル from DVD「“LOVE IS LIKE A ROCK'N'ROLL The Movie -見るまえに跳べ、何度でも-” 2012.04.15 Live at SHIBUYA-AX」
Human License
「Human License (Live Ver.)」
フェルディナン・グリフォン・サーカス
ロックンロールバンド
理由なき反抗(The Rebel Age)

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ 起用年
「Miss X DAY」 アニメ「エア・ギア」エンディングテーマ 2010年
「アカネ」 アニメ「団地ともお」エンディングテーマ 2014年
「GO」 朝日新聞テレビCM「サムライに告ぐ。」篇CMソング 2014年
「美しい悪夢」 妖怪!百鬼夜高等学校主題歌 2018年

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

参加イベント[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ BIOGRAPHY”. a flood of circle 公式サイト. 2018年6月3日閲覧。
  2. ^ a flood of circleの記事まとめ”. 音楽ナタリー. 2018年6月3日閲覧。
  3. ^ いしわたり絶賛! a flood of circleがメジャーデビュー”. 音楽ナタリー (2009年2月9日). 2018年6月3日閲覧。
  4. ^ a b c a flood of circle、ギタリスト失踪事件のすべてを明かす”. 音楽ナタリー (2009年9月18日). 2018年6月3日閲覧。
  5. ^ a b c a flood of circleギター岡庭匡志が脱退”. 音楽ナタリー (2009年10月15日). 2018年6月3日閲覧。
  6. ^ a flood of circle最新作を強力ギタリスト4人が助太刀”. 音楽ナタリー (2009年9月30日). 2018年6月3日閲覧。
  7. ^ a flood of circle初シングルリリース&連動ライブ敢行”. 音楽ナタリー (2010年5月29日). 2018年6月3日閲覧。
  8. ^ a flood of circle新作「ZOOMANITY」携え17都市行脚”. 音楽ナタリー (2010年8月3日). 2018年6月3日閲覧。
  9. ^ a flood of circleよりメンバー脱退および新加入のご報告 2010年12月15日
  10. ^ a flood of circleからベース石井脱退&後任メンバー決定”. 音楽ナタリー (2010年12月15日). 2018年6月3日閲覧。
  11. ^ a flood of circle新作完成「愛とロックで未来をつかむ」”. 音楽ナタリー (2011年10月12日). 2018年6月3日閲覧。
  12. ^ a flood of circle、47都道府県ツアーの対バン相手発表”. 音楽ナタリー (2013年8月22日). 2018年6月3日閲覧。
  13. ^ a b a flood of circle新メンバーにDuran加入”. 音楽ナタリー (2014年9月22日). 2018年6月3日閲覧。
  14. ^ a flood of circleからギタリストDuranが脱退”. 音楽ナタリー (2015年3月31日). 2018年6月3日閲覧。
  15. ^ a b a flood of circle、結成10周年に初海外ライブ”. 音楽ナタリー (2015年12月11日). 2018年6月3日閲覧。
  16. ^ a b c a flood of circle、ギタリストを一般公募”. 音楽ナタリー (2016年6月14日). 2018年6月3日閲覧。
  17. ^ a b c a flood of circleにアオキテツ加入、4人編成に”. 音楽ナタリー (2018年2月17日). 2018年6月3日閲覧。
  18. ^ a flood of circleの佐々木亮介、グレッチギターと日本人初のエンドース契約”. BARKS (2014年8月27日). 2018年6月3日閲覧。
  19. ^ a b a flood of circle佐々木亮介、グレッチと契約”. 音楽ナタリー (2014年8月27日). 2018年6月3日閲覧。
  20. ^ a flood of circle佐々木亮介、初ソロ作品はブルースの聖地で作り上げた「LEO」”. 音楽ナタリー (2017年6月19日). 2018年6月3日閲覧。
  21. ^ http://skream.jp/news/2018/03/sasakiryousuke_beyblade_op.php
  22. ^ a flood of circleギター岡庭匡志が脱退音楽ナタリー(2009年10月15日)
  23. ^ a flood of circleからベース石井脱退&後任メンバー決定音楽ナタリー(2010年12月15日)
  24. ^ 佐々木亮介&DURANが語る新生AFOC音楽ナタリー(2014年11月04日)
  25. ^ a flood of circleからギタリストDuranが脱退音楽ナタリー(2015年03月31日)

外部リンク[編集]