流れ星 (お笑いコンビ)

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流れ星
メンバー 瀧上 伸一郎
ちゅうえい
結成年 2000年
事務所 浅井企画
活動時期 2000年6月 -
出身 岐阜県
出会い 岐阜県立斐太高等学校
現在の活動状況 テレビ・ラジオ・Web・ライブ
芸種 漫才
ネタ作成者 瀧上 伸一郎
現在の代表番組 エビ中++
流れ星のキッズスクール
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
爆笑レッドカーペット
エンタの味方
ミレニアムズ
流れ星のネバー岐阜アップ
公式サイト プロフィール
受賞歴
2006年 GyaO! お笑いサタデーナイトファイバー グランドチャンピオン大会 優勝
2008年 第7回漫才新人大賞 優秀賞
2014年 第14回ビートたけしのエンターテインメント賞 日本芸能大賞
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流れ星(ながれぼし)は、ちゅうえいと瀧上伸一郎によるお笑いコンビ。所属事務所は浅井企画。2000年6月結成。

メンバー[編集]

  • ちゅうえい(本名・中島 仲英{なかじま ちゅうえい}、1978年7月29日 - ) (38歳)
岐阜県下呂市出身(下呂市ふるさと観光大使)。ボケ・一発ギャグと音楽ネタ作り担当。立ち位置は向かって左。
血液型A型。身長169cm、体重64kg。拓殖大学卒業。既婚。兄が2人いる。
趣味はビックリマンシール収集。Perfumeのファン。
特技はから揚げ、一発ギャグ、歯で演奏、スキー書道(錬師)。
岐阜県高山市出身。ツッコミ・漫才のネタ作り担当。立ち位置は向かって右。
血液型B型。身長168cm、体重51kg。関西美容専門学校卒業。妹が1人いる。既婚。妻はタレントの小林礼奈[1]。2016年9月28日、第1子女児が誕生[2]
趣味は格闘ゲームスト4本田マスター)、超合金収集[3]、読書。
漫画『魁!!男塾』のファンであり、かつて飼っていたペットのインコの名前が『トガシ』だった。
特技はビンタ、スキー、女装剣道(2段)。

来歴[編集]

  • 二人は『白線流し』で有名な岐阜県立斐太高等学校の同級生だった。同校の文化祭にて『インアウト』という5人組ユニットでコントをしたところあまりにもウケたことが、お笑いを志すきっかけとなる(ネタは雨上がり決死隊の単独ライブのコピー)[4]。1997年、瀧上は美容師学校に入学するため大阪へ、ちゅうえいは大学受験に失敗し代々木ゼミナールへ通うため上京したが、この頃ちゅうえいが瀧上をお笑いの道に誘う[5]。1998年、ちゅうえいが大学に合格し、美容師学校を卒業した瀧上も上京。主に下北沢駅南口周辺で路上ライブを行っていた。この時期は個々にホリプロに所属しており、フォークダンスDE成子坂の単独ライブなどに出演していたが、後に退社。瀧上は桶田敬太郎の家に居候していた時期があった[6]。なお、ダブルブッキングとは同日にホリプロのオーディションを受けた同期である[7]
  • 2000年、桶田と仲の良かったコアラの誘いを受け浅井企画に入社[8]、流れ星を結成する。コンビ結成時に瀧上がちゅうえいに「面白いコンビ名を考えてくれ」と頼み『キティくん』『赤森県』『流れ星』といった候補の中から、最終的に消去法で流れ星になったという[9]
  • 2004年5月9日、フジテレビのイベント『東京国際コメディフェスティバル』内で開催された『第2回お笑いホープ大賞』で決勝に進出。
  • 2005年4月27日、新宿ロフトプラスワンにて、三拍子とのトークライブ『猫と花』Vol.1を開催。以後10年続く人気ライブとなる。
  • 2006年、GyaO!『お笑いサタデーナイトファイバー』のグランドチャンピオン大会で優勝。
  • 2007年、初の単独ライブツアーとなる『流れ星の日本誕生』を東京・岐阜・福岡で開催。
  • 2008年7月には『第7回漫才新人大賞 優秀賞』受賞。同年10月31日放送『爆笑オンエアバトル』で19戦全勝を記録し、タカアンドトシが打ち立てた記録を塗り替えた。また2009年1月23日放送の同番組で、無傷の20連勝を達成し記録を更新。さらに非公式記録だが、『オンバト+』での記録を通算すると24戦全勝を達成している。同年9月15日、初の単独トークライブ『裏力作』を新宿ロフトプラスワンで開催。トークテーマは単独ライブ『力作』の反省会だった。
  • 2011年1月、永沢たかし(磁石)が結成した、芸歴10年前後の吹きだまり芸人によるユニット『FKD48』に加入。ちゅうえいが真面目担当で担当カラーは灰色、瀧上が男前担当→男前(痛い)担当で担当カラーは紫色となった。
  • 2013年1月1日、『ぐるぐるナインティナイン』のスピンオフ『おもしろ荘』で優勝[10]。同年7月23日、瀧上がファンとのTwitter炎上が原因で、ちゅうえいから「(瀧上にTwitterをさせていたら)俺らにとって何の得にもならない」と注意を受け、Twitterを辞めている[11]。9月23日には、ちゅうえいが一般女性と結婚[12]。そして12月15日放送『THE MANZAI 2013』のワイルドカードで決勝に進出、その際披露したネタ『肘神様』が、全国区の人気を得るきっかけとなった[13]
  • 2014年2月、ビートたけしが審査委員長を務める『東京スポーツ 第14回ビートたけしのエンターテインメント賞 日本芸能大賞』受賞。同年6月19日放送『みなさんのおかげでした』の『1発ギャグブルドン』で、ちゅうえいがレイザーラモンRGを下し優勝、『初代1発ギャグ王』となった。7月2日には、ベストネタライブDVD『回帰』を発売、そのエンディング・テーマ『おんなじ拳』を二人で歌う。この曲は、同じ浅井企画の江口直人(どぶろっく)が作詞作曲したものである。また8月24日より、初の全国ツアー(7カ所8公演)となる単独ライブ『維新』を敢行。10月18日からは、豊作と言われる2000年デビューの芸人5組によるバラエティ番組『ミレニアムズ』のレギュラーを務めた[14]
  • 2015年4月6日、オフィシャルファンクラブ『STAR CLUB』(スタクラ)発足[注 2]。同年4月19日、お笑いライブフェス『下北沢大興行』の一つとして開催された『ノーセンスユニークボケ王決定戦』で、ちゅうえいが初優勝した[15]。5月23日には、二人がキャラクターボイスを務めるYouTubeの子供向け番組『ペロポンパップポロンチョ』がスタート、8月26日の配信をもって第50回を迎えている[16][注 3]。10月14日には、歌ネタ「岐阜ミーチャンス」でCDデビューした[17][注 4]
  • 2016年5月14日に飛騨・美濃観光大使に就任した[18]

芸風[編集]

  • ネタは漫才が中心。昔はコントを行なっていたが、衣装の持ち運びが面倒という理由もあり、今は主に漫才を行っている。持ちギャグとして漫才の締めに「はい、流れ星!」という決め台詞と共に右手を胸の前に水平にかざすポーズがあったものの、現在は「漫才の中身で勝負したい」ということで行なっていない。
  • ちゅうえいは、奇抜な格好(オールバック+白い猫の絵が描かれた黒のTシャツ+裾を引きずるほど丈の長い黒のズボン+裸足もしくはスニーカー履き)で奇抜なキャラを演じていた時期があったが、2013年春ごろから衣装を変えたところ(白の半袖ワイシャツ+黄色と青と白の斜めストライプのネクタイ+青もしくは濃い灰色の八分丈パンツ+靴下は履かずスニーカー履き)[19]仕事が増え始めたという。なお衣装を変えたきっかけは、先輩・飯尾和樹ずん)の「お前は元のパンが美味しいのに、そこにマヨネーズとか、醤油、ソース、明太子とかいろいろ乗っけてて訳のわからないパンになってる。普通のパンでいいんだよ」という助言らしい。また地毛が天然パーマのため、梅雨時など湿度の高い時はスタイリングに苦労しているという。
  • 瀧上は優男の風貌のため、『M-1グランプリ』予選ではMCの前田登はりけ〜んず)から「とても綺麗な顔立ち」、漫才の中のコントで剣士をやった際には「『るろうに剣心』のコスプレをさせたい」などと言われていた。衣装は2008年ごろからスーツ(前開きベストを加えた三つ揃いが多い)を着るようになり、それ以前はジャンパーなどラフな感じの物だった。
  • ちゅうえいが、ネタの初めや流れと全く関係ないところで一発ギャグを披露する。『ガンダム』『エヴァンゲリオン』『ラーメンマン』『オリオン座』『俺なりの野球』『進化』などがよく知られているが、その一発ギャグの数は300個を超えるという[20]。また、歯を鳴らして曲を演奏することが特技であり[21]、レパートリーには『剣の舞』などがある[22]。これらの物以外のボケも、全身の動きや表情(顔芸)をふんだんに使った視覚的インパクトの強い物が中心である。
  • 瀧上のツッコミの師匠は村田渚。その際に往復ビンタ(片手ではなく、両方の手で立て続けに一発ずつ)をすることもあったが、ちゅうえいが脳震盪になりかけたりしたため、2008年ごろから激しいツッコミは少なくなった。
  • 瀧上が天然ボケで、単独ライブ中で一部ネタを忘れたり言い間違いをするなど、素の状態では相方より笑いを取ることが多い。一例として、瀧上がネタ中に「リズミカル」という言葉を「メロディアス」と言い間違えた。その後、本当は「リズミカル」であったことに気付き、発明家が発見をしたときと同じ位のリアクション(ちゅうえい談)を取ったが、後にちゅうえいからは「むしろ『メロディアス』の方が発明」と言われている[23]。また、ラジオの生放送で曲を紹介する際、アーティストと曲名が書かれたリクエストカードを紛失、「それではお聴きください。あの人のアレです」と言ってのけたり、奥田民生の「マシマロ」を「マシマD」と読み間違えたこともあった[24]。漫才の中で、これらの天然エピソードをちゅうえいが暴露するというネタが用いられる事もある。
  • ドラクエマリオなど人気ゲームのマニアックなネタの他、ちゅうえいの一発ギャグを瀧上がアテレコしたり、ちゅうえいが耳打ちしてきた台詞に対し瀧上が突っ込むネタ(しばしば『心のお漏らし』と称される)もある。

ネタ作成[編集]

ネタ作成は、瀧上が漫才の基本的な流れや構成を、ちゅうえいがギャグや歌ネタの作成を担当する形で行っている。有名な肘祭りのネタは、「田舎のおかしな祭りの漫才」というコンセプトを瀧上が考案し、そのコンセプトを基にちゅうえいが肘祭りの歌と振り付けを編み出したという。ちゅうえいは印象的なギャグやフレーズを編み出す才能はあるが、それを一本の漫才にして台本にまとめるといった事ができないため、瀧上がその部分を担当するようになったとの事。なおちゅうえいが披露する一発ギャグの中には、瀧上考案の物もいくつかあるという。

賞レース[編集]

  • 爆笑オンエアバトル(NHK総合) 戦績20勝0敗 最高529KB ゴールドバトラー認定
    • オフエア経験なしでの連勝記録20回[25]は番組最高記録。
      • 2003年度(1勝0敗)
      • 2004年度(3勝0敗)第7回 チャンピオン大会 セミファイナルAブロック7位
      • 2005年度(4勝0敗)第8回 チャンピオン大会 セミファイナルAブロック10位
      • 2006年度(4勝0敗)第9回 チャンピオン大会 セミファイナルBブロック3位・ファイナル9位
      • 2007年度(4勝0敗)第10回 チャンピオン大会 セミファイナルBブロック3位・ファイナル9位
      • 2008年度(4勝0敗)第11回 チャンピオン大会 セミファイナルBブロック4位・ファイナル7位
  • M-1グランプリ朝日放送
    • 2003年 準決勝進出
    • 2005年 準決勝進出
    • 2006年 準決勝進出
    • 2007年 準決勝進出
    • 2008年 準決勝進出
    • 2009年 準決勝進出
    • 2015年 準々決勝進出
  • THE MANZAIフジテレビ
    • 2011年 認定漫才師
    • 2012年 認定漫才師
    • 2013年 決勝Cブロック2位(ワイルドカード枠)
    • 2014年 認定漫才師

出演[編集]

テレビ[編集]

現在のレギュラー番組[編集]

過去のレギュラー番組[編集]

過去の出演番組[編集]

テレビドラマ[編集]

  • 新春ドラマスペシャル DOCTORS 3〜最強の名医〜 2015 (テレビ朝日、2015年1月4日)- ちゅうえい:ドクターP役
  • ガッタンガッタンそれでもゴー 〜岐阜発地域ドラマ〜(NHK BSプレミアム、2015年10月28日)[26] - 若手芸人役

ラジオ[編集]

現在のレギュラー番組[編集]

過去のレギュラー番組[編集]

過去の出演番組[編集]

特別番組

その他

Web[編集]

動画配信[編集]

レギュラー出演

  • 流れ星のスターになりたい!(ニコジョッキー、2011年7月21日(#1) - 2014年3月25日(#65))
  • ペロポンパップポロンチョ(Playkidz、2015年5月23日(#1) - 2015年11月9日(#86))
  • 流れ星とペロポンパップの実験室(LINE LIVE、2015年12月25日(#1) - 現在)/ 最新回・2016年4月12日(#8)
  • 1ヶ月暮らして決める! 〜リアル住みたい街ランキング〜(2016年6月14日 - 、AbemaTV) - MC [28]

その他の出演

  • 復活☆お笑いサタデーナイトファイバー!(GyaO!
  • カンニングの恋愛中毒(GyaO!)
  • さしめし(LINE LIVE、2016年1月12日(#22))タイムマシーン3号×流れ星
  • 超えろ!お笑い芸人ゲーム実況プレゼン大会!(LINE LIVE、2016年4月2日)- MC
  • 6月15日はオウム・インコの日!鳥好きによるバードトーキング(AbemaTV、2016年6月15日)- 瀧上
  • 第1回AbemaTV杯〜eスポーツ最強決定戦!(AbemaTV、2016年9月5日)- 瀧上

音楽配信[編集]

映画[編集]

  • MAKOTO(2005年2月19日公開、君塚良一監督)- ちゅうえい (当時は中島 仲英):福島役、瀧上:北野役
  • ライフ・イズ・デッド(2012年2月11日公開、菱沼康介監督)- 瀧上
  • 騒音(2015年5月23日公開、関根勤監督)- 瀧上
  • ザ・ムービー アルスマグナ危機一髪!(2016年9月17日公開、宮岡太郎監督)

CM[編集]

  • エースコック スーパーカップ 1.5シリーズ(1998年)- ゆず主演。路上ライブをしていた当時20歳のちゅうえいがCM撮影に遭遇、そのまま出演。
  • アデランス ヘアシステム(2003年5月 - 10月)- 瀧上
  • ミツカン ごま豆乳鍋つゆ「ウドちゃん、走る!」篇(2012年11月)- ウド鈴木天野ひろゆきと共演
  • ミツカン 〆まで美味しいとんこつしょうゆ鍋つゆ「食べる天野さん」篇(2013年10月)- 天野ひろゆきと共演
  • キング観光(2015年4月 - )- 東海地方のパチンコチェーン店

単独ライブ[編集]

ネタライブ[編集]

  • 流れ星 単独ライブツアー「流れ星の日本誕生」(2007年3月18日、東京 東放ミュージックカレッジ クロスロード / 2007年3月25日、岐阜 アラジン / 2007年3月31日、福岡 アミカス) [注 7]
  • 流れ星 単独ライブ「岐阜浪漫」(2008年8月3日、東京 全電通ホール)[注 8]
  • 流れ星 単独ライブ「力作」(2009年8月2日、東京 全電通ホール)
  • 流れ星 単独ライブ「飛騨二人花火」(2010年8月28日・29日、東京 北沢タウンホール
  • 流れ星 単独ライブ「乱れ星」(2011年9月17日・18日、東京 北沢タウンホール)
  • 流れ星 単独ライブ「大喧嘩」(2012年8月11日、東京 北沢タウンホール)
  • 流れ星 ベストネタライブ「回帰」(2013年7月21日、東京 スクエア荏原 ひらつかホール)
  • 流れ星 単独ライブツアー「維新」(2014年8月24日、岐阜 下呂交流会館 / 2014年8月30日、札幌 サンピアザ劇場 / 2014年9月6日、大阪 ABCホール / 2014年9月13日、福岡 イムズホール / 2014年9月15日、岩手 おでってホール / 2014年9月23日、名古屋 東別院ホール / 2014年9月28日、東京 有楽町朝日ホール
  • 流れ星 スーパーベストネタライブ「星吹雪」(2015年5月29日、東京国際フォーラム
  • 流れ星 単独ライブツアー「☆街道」(2015年8月1日、宮城 太白区文化センター 楽楽楽ホール / 2015年8月8日、沖縄県男女共同参画センター てぃるる / 2015年8月15日、大阪ビジネスパーク 円形ホール / 2015年8月16日、名古屋市芸術創造センター / 2015年8月21日、福岡 Zepp Fukuoka / 2015年8月23日、東京 渋谷公会堂 / 2015年8月29日、北海道 道新ホール
  • 流れ星 単独ライブツアー「新世界」(2016年7月23日、東京 山野ホール / 2016年7月31日、富山 富山県民小劇場ORBIS / 2016年8月6日、埼玉 大宮ソニックシティ 小ホール / 2016年8月13日、三重 四日市市文化会館 第2ホール / 2016年8月14日、岐阜 下呂交流会館 泉ホール / 2016年8月21日、愛知 名古屋市芸術創造センター / 2016年8月27日、広島 YMCA国際文化ホール / 2016年9月3日・4日、東京 かめありリリオホール)

トークライブ「裏シリーズ」[編集]

  • 流れ星 トークライブ「裏力作」(2009年9月15日、東京 新宿ロフトプラスワン)
  • 流れ星 トークライブ「裏飛騨二人花火」(2010年9月3日、東京 阿佐ヶ谷ロフトA)
  • 流れ星 トークライブ「裏維新」(2014年10月17日、東京 コニカミノルタプラネタリウム 満天)
  • 流れ星 トークライブ「裏星吹雪」(2015年5月29日、東京 ユーロライブ、STAR CLUB限定)
  • 流れ星 トークライブ「裏☆街道」(2016年2月26日、東京 ユーロライブ、STAR CLUB限定)

トークライブ「痴話喧嘩」[編集]

  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年2月20日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年4月29日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年6月22日、東京 下北沢ラグーナ)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2012年12月17日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩」(2013年4月8日、東京 渋谷シアターD)
  • 流れ星 トークライブ「痴話喧嘩 〜限定特典がついとるんやさ〜」(2014年6月28日、東京 フジテレビ マルチシアター)- 限定ジャケット仕様のDVD「流れ星 ベストネタライブ『回帰』」付き

定期ライブ[編集]

  • お笑いマッハライブ(浅井企画主催、東京 新宿バティオス、毎月第1金曜日開催)
  • お笑いダイナマイトショー(浅井企画主催、年1回開催)
  • 流れ星と三拍子のトークライブ『猫と花』(2005年4月27日 Vol.1 - 2015年7月8日 Vol.55)

作品[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2015年10月14日 岐阜ミーチャンス PCCA-70449 1. 岐阜ミーチャンス【作詞:流れ星/作曲編曲:前山田健一
2. おんなじ拳【作詞作曲:江口直人/編曲:大石昌良
3. 岐阜ミーチャンス カラオケ
4. おんなじ拳 カラオケ
ポニーキャニオン
オリコン デイリーCDランキング17位

DVD[編集]

  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.1(TCエンタテインメント、2007年8月3日)
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.2(TCエンタテインメント、2007年11月7日)
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.3(TCエンタテインメント、2008年2月6日)
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.4(TCエンタテインメント、2008年6月4日)
  • 流れ星 in エンタの味方!爆笑ネタBEST10(TCエンタテインメント、2008年7月2日)
  • 流れ星 単独ライブ「岐阜浪漫」(アルバトロス、2008年12月10日)
  • 流れ星 単独ライブ「力作」 (アニプレックス、2009年12月23日)
  • 流れ星 単独ライブ「飛騨二人花火」(アルバトロス、2011年1月7日)
  • 流れ星 単独ライブ「乱れ星」(浅井企画、2013年7月25日)
  • 流れ星 単独ライブ「大喧嘩」(浅井企画、2013年7月25日)
  • 流れ星 ベストネタライブ「回帰」(ポニーキャニオン、2014年7月2日)
  • 流れ星 単独ライブ「維新」(BSフジ/キョードー東京/スロウカーブ、2015年4月24日)
  • 流れ星 スーパーベストネタライブ「星吹雪」(BSフジ/キョードー東京/スロウカーブ、2015年8月12日)
  • 流れ星 単独ライブ「☆街道」(BSフジ/キョードー東京、2016年7月23日)

VHS[編集]

書籍[編集]

連載中[編集]

連載終了[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ よく読みを「たきがみ」と間違えられる。
  2. ^ スタクラメンバー限定ライブ参加などの特典を有する。なお、流れ星ファンは二人から『星一族』『ちゅうえい星人』などと呼ばれている。
  3. ^ ペロポン博士の声を瀧上、パップくんの声をちゅうえいが担当。キャラクターデザインはObetomo(スイスイ所属)。
  4. ^ 予約購入者特典はブロマイドで、全国共通Ver.と岐阜限定Ver.の2種類が用意された。後者は岐阜県内にあるCDショップ8店舗が対象。
  5. ^ 在京局&在名局以外で初となる地方局レギュラー。メインパーソナリティのIAT高井瑛子アナと共演、「ゴエ旅」「ふしぎ森モリ安比高原自然学校」「連続ことわざ劇場 “ごえてぃ家の夫婦”」の他、ちゅうえい「明日から使える一発ギャグ」コーナーへの出演がある。2014年3月29日には、高井アナと歌う番組オリジナル「ゴエティーソング」の新曲「めざせ!いちばん星!」を発表した。
  6. ^ 2014年1月6日「ひなこ姫を起こせ!」出演が初登場。同年4月7日から月曜レギュラー、2015年4月8日からは水曜レギュラー。
  7. ^ 岐阜公演のプレミアムチケット(限定20名)には、ちゅうえいの実家に1泊できる特典があった。「アラジン」は瀧上が5歳の頃から行きつけの高山の玩具店。
  8. ^ この公演で初めてキービジュアルの題字を宇都鬼(浅井企画の先輩・おさる)、撮影を富取正明が担当している。

出典[編集]

  1. ^ “流れ星・瀧上と小林礼奈が結婚”. お笑いナタリー. (2016年6月30日). http://natalie.mu/owarai/news/192665 2016年6月30日閲覧。 
  2. ^ “流れ星・瀧上伸一郎、第1子女児誕生「僕に似て美人になりそう」 妻はタレント・小林礼奈”. ORICON STYLE. (2016年9月29日). http://www.oricon.co.jp/news/2079172/full/ 2016年9月29日閲覧。 
  3. ^ 「流れ星」ちゅうえい 売れてから老化始まる”. 東スポWeb (2014年8月7日). 2015年11月7日閲覧。 貴重な超合金の玩具を60〜70体所有。UVカットつきのガラスケースに入れ、日焼けしないように心掛けているとのこと。
  4. ^ 流れ星のネタは僕が作っています”. 肘神様が生まれた街 (2016年2月15日). 2016年3月16日閲覧。
  5. ^ お笑い芸人一本釣り 流れ星 - 強烈なツッコミとキャラクターでインパクト大の新星”. マイナビニュース (2008年4月7日). 2015年4月5日閲覧。
  6. ^ 11月11日という日”. 流れ星 瀧上伸一郎 オフィシャルブログ (2008年11月12日). 2015年6月11日閲覧。
  7. ^ お笑いポポロ 2004年8月号 Vol.8、麻布台出版社
  8. ^ 回答のコーナー! パート3”. 流れ星 瀧上伸一郎 オフィシャルブログ (2010年7月7日). 2015年6月11日閲覧。
  9. ^ エンタの味方! THE DVD ネタバトル vol.3、TCエンタテインメント、2008年2月6日発売
  10. ^ ぐるナイおもしろ荘 若手芸人を大売り出し 誰か使ってスペシャル、日本テレビ、2013年1月1日放送
  11. ^ 流れ星のスターになりたい、ニコジョッキー、2013年7月23日放送
  12. ^ 流れ星・ちゅうえい、9月に結婚していた ラジオで生報告”. ORICON STYLE (2013年12月18日). 2016年1月9日閲覧。
  13. ^ 流れ星、ネタ大ウケも「理由わからない」「ひじ祭り」誕生秘話語る”. ORICON STYLE (2014年6月28日). 2015年4月5日閲覧。
  14. ^ オードリーら同世代5組の新バラエティ始動”. お笑いナタリー (2014年9月2日). 2015年9月17日閲覧。
  15. ^ 「ノーセンスユニークボケ王決定戦」流れ星ちゅうえいが初優勝”. お笑いナタリー (2015年4月20日). 2015年4月20日閲覧。
  16. ^ 流れ星の子供向け番組が配信50回到達「わっしょい中村に夢中」とPR”. お笑いナタリー (2015年8月26日). 2015年9月8日閲覧。
  17. ^ お笑いコンビ流れ星、ヒャダイン曲でCDデビュー「目標は紅白」”. 音楽ナタリー (2015年8月23日). 2015年8月24日閲覧。
  18. ^ 「岐阜ミーチャンス」でCDデビューした流れ星が飛騨・美濃観光大使に”. お笑いナタリー (2016年5月10日). 2016年5月15日閲覧。
  19. ^ なお、新しい衣装を初めて披露したのは5月19日開催のライブ「東京センターマイク vol.1 〜スピードワゴンと数組の漫才師〜」だったという[1]
  20. ^ TVでた蔵「2014年11月30日放送 2:15 - 2:45 テレビ朝日 ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」”. ワイヤーアクション (2014年11月30日). 2015年11月7日閲覧。
  21. ^ 浅井企画による公式プロフィールより
  22. ^ TVでた蔵「2011年3月23日放送 23:45 - 0:50 TBS おもろゲ動画SHOW投稿!1000000000ビュー」”. ワイヤーアクション (2011年3月23日). 2015年11月7日閲覧。
  23. ^ 単独ライブDVD 岐阜浪漫、アルバトロス、2008年12月10日発売
  24. ^ お笑いTV LIFE Vol.7(2010年3月20日号、Gakken)p.76「流れ星インタビュー」
  25. ^ タイムマシーン3号も20連勝をしているが、敗戦を1回している。
  26. ^ 流れ星、ガチで俳優デビュー! 瀧上「綾野剛くんがライバルでしょ」”. SANSPO.COM (2015年10月16日). 2015年10月17日閲覧。
  27. ^ “東海ラジオ:宮地佑紀生の後番組決まる 彦摩呂、桂三度、流れ星らが日替わりパーソナリティー”. MANTANWEB. (2016年7月20日). http://mantan-web.jp/2016/07/20/20160720dog00m200020000c.html 2016年7月21日閲覧。 
  28. ^ “スパローズと流れ星MC、若手が1カ月ごとに引っ越す検証バラエティ”. お笑いナタリー. (2016年6月14日). http://natalie.mu/owarai/news/190791 2016年6月14日閲覧。 

外部リンク[編集]