大石昌良

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大石 昌良
別名 オーイシマサヨシ
生誕 (1980-01-05) 1980年1月5日(38歳)
出身地 日本の旗 日本愛媛県宇和島市
学歴 神戸商科大学卒業
ジャンル J-POPアニメソング
職業 シンガーソングライター
担当楽器 ボーカルギター
活動期間 2001年 -
レーベル TIME IS MONEY RECORDS / Flying Pan RECORDS
事務所 F.M.F
共同作業者 Sound ScheduleOxT
公式サイト CLUB 014 大石昌良オフィシャルウェブ

大石 昌良(おおいし まさよし、1980年1月5日 - )は、日本シンガーソングライターSound Scheduleボーカルギター担当。愛媛県宇和島市出身。血液型A型

宇和島市立城北中学校愛媛県立宇和島東高等学校神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。F.M.F所属。

来歴[編集]

人物・プロフィール[編集]

  • メインで使用しているアコースティックギターはYAMAHAのLS36。
  • 影響を受けた音楽にビートルズオアシスサイモン&ガーファンクルギルバート・オサリバンT-REX、90年代J-POP、昔のアニメソング[5]、ミュージカルのCHICAGO[6]等がある。
  • 所持しているDVDの3割が音楽作品で、7割がアニメ作品。特にスタジオジブリ細田守の作品を多く所持している[7]
  • 2013年から「弾き語りラボ」というアコースティックライブのツアーをほぼ毎年冬に行っている。これは弾き語りで日本一を目指すシンガーソングライターの大石昌良がアコースティックギター1本で、どこまでお客さんとエンタテイメント出来るのか、その可能性を研究しようというコンセプトで始まったライブである[8]。演奏自体はストロークやアルペジオだけではなく、スラップ奏法などを織り交ぜる事で、ギターからベース、ドラム、ギターが聴こえてくるような軽快な演奏を奏でる事が特徴。開催年によっては舞台装置をステージ上に散りばめての演奏や[9]、CO₂ガスを使った特殊効果演出を行うなど、演奏だけでなく演出面も含め、よりエンタメに特化したライブである。また、同タイトルによる弾き語りの動画配信[10][11]も2013年から不定期で行っており、こちらは大石が雑談を交えながら自身の曲やカバー曲をアコースティックギターで披露する流れが定番となっている。
  • 楽曲提供の仕事を始めた理由に、新人時代に付いていたマネージャーと偶然再会したことがきっかけだったと話している。当時ピザ屋のアルバイト中に配達を行った時、インターフォンを押したら21、22歳の頃に付いてくれていたマネージャーが出てきた事に驚き、その場は急いで帽子を深くかぶり、声色も変え他人のふりをしてやり過ごした。その後会計を終え一人になった際、自身の現状に情けなさ、恥ずかしさに直面し号泣したと言う。店舗に戻った後、今入っているシフトで辞める事を店長に伝え、その後当時所属していた音楽事務所も辞め音楽一本で食べていく為に音楽制作の仕事を始めた[12][13]。また、クリエイターとしての特徴として大石自身はアート・芸術性よりもエンタメに重きを置いており、その先にいるユーザーさんをどう満足させるか、クライアントさんがどうリピーターになってくれるのか、そればかりを考えているという。”今の自分が何に幸せや喜びを感じるかというと、人に必要とされることなんです。それが一番嬉しくて。一度必要とされなくなったシチュエーションを経験してるので、余計にそう感じるのかもしれないですけど。”と同インタビューで答えている。

オーイシマサヨシとしての活動[編集]

  • アニメ・ゲーム・コンテンツでの歌手活動及び、MC業(バラエティ色の強い番組)に出演する際にはカタカナのオーイシマサヨシとして活動している。大石昌良とは遠い親戚という設定であり、外見の違いに大きな黒縁メガネを掛けている事が特徴である。
  • 立ち上げのきっかけは、Tom-H@ck featuring 大石昌良で出した「Go EXCEED!!」以降アニメ系の仕事をする機会が増えた大石に対し、“別の主題歌を書いてみない?”という話を頂いたのが始まりであり、その曲(君じゃなきゃダメみたい)を歌うときに、今まで培ってきたスキルや技術はそのままに、一回別の人格としてリセットして、もう一回キャラづけを改めてしていく、アニメコンテンツとか、ゲームコンテンツファンに向けて、1番刺さりやすいそんなキャラクターを作ろうと思ったのが、きっかけでした[14]。とインタビューにて答えている。
  • 自己紹介の時に「どうもーアニソン界のおしゃべりクソ眼鏡ことオーイシマサヨシですー」というのが定番となっている。このような紹介をするように至った経緯として、アニメコンテンツに関わるようになって、人に喜んでもらう、いわゆるサービス業であるという認識が非常に大事だなと思うようになった事を理由に挙げている[15]。しかし、他人に「おしゃべりクソメガネ」と言われると傷つく[16]
  • アニソンを歌うときの支柱としてオーイシは「原作こそが絶対に正義」であり、ゼンマイになるのが一番大事だと考えている。これは主張のないゼンマイではなく、作品が円滑にまわるための素晴らしいギア(黄金のゼンマイ[17])になるということで、それこそが一番の役割であり、求める形になるまで何度だってリトライしますし、何回だって歌う[18]と答えている。
  • オーイシ名義での活動について当人は、自身にとっての活動の一部であり、だからこそ気持ちが大きくなれた、「何やっても大丈夫」みたいな開き直り感はあって。「この歳から新しいこと始めるんだから、どうせだったらはっちゃけよう」とか、「今までとはまったく別の角度からやってみよう」って思ったのは大きかったかもしれない[19]と答えている、またMVでのダンスに関しても、“オーイシマサヨシはもう何でもできるな”って思いました。カタカナの名前を作ったことで。漢字の大石昌良、サウスケのボーカル&ギターとしては踊れないですから[20]。と後年に述べていおり、実際に近年では特撮コンテンツの主題歌[21]や音楽配信番組のMC[22]を行うなど、その仕事の幅は年々広がりを見せている。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番 最高位
CD 配信
大石昌良
1st 2008年6月25日  ほのかてらす CYCL-35010 67位
2nd 2008年9月24日 うしろのしょうめん CYCL-35014 60位
3rd 2009年6月17日 ラブ CYCL-35019 71位
4th 2009年10月21日  幻想アンダーグラウンド CYCL-35023 86位
5th 2010年12月 ダイヤモンド [注 1]
6th 2018年3月7日 パラレルワールド DDCZ-2190 51位
Tom-H@ck featuring 大石昌良
1st 2013年10月30日 Go EXCEED!! PCCG-70194 66位
2nd 2014年5月21日 Perfect HERO PCCG-70213 51位
オーイシマサヨシ
1st 2014年8月27日 君じゃなきゃダメみたい ZMCZ-9575 23位
2nd 2018年5月23日 オトモダチフィルム[23] ZMCZ-12024 30位 3位
3rd 2018年7月18日 Hands PCCG-70431 50位 18位

アルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番 最高位
初回限定盤 通常盤
大石昌良
1st 2008年11月26日 あの街この街 CYZL-10001 CYCL-60008 103位
2nd 2009年11月18日 G.D. アトラクション CYZL-60019 CYCL-60019 85位
3rd 2012年1月25日 31マイスクリーム CYZL-60022 - 116位
4th 2013年2月20日 マジカルミュージックツアー - FUCD-1043 132位
5th 2015年12月2日 大石昌良の弾き語りラボ - DDCZ-2067 39位
6th 2016年7月13日 君に聞かせる物語 DDCZ-9054 DDCZ-2096 36位
オーイシマサヨシ
1st 2017年7月26日 仮歌 - DDCZ-2160 15位

タイアップ[編集]

楽曲 タイアップ 時期
大石昌良
ほのかてらす TBS神さまぁ〜ず』2008年6・7月度エンディングテーマ 2008年
毎日放送麒麟の部屋』2008年6月度エンディングテーマ
テレビ神奈川1230アッと!!ハマランチョ』2008年6月度エンディングテーマ
群馬テレビ『2008高校野球ハイライト』オープニングテーマ
うしろのしょうめん 毎日放送『麒麟の部屋』2008年9月度エンディングテーマ
ラジオ関西 2008年9月度Monthly Pickup Song
テレビ東京アリケン』2008年10-12月度エンディングテーマ
京都放送他『Music B.B.』2008年10月度パワープレイ曲
テレビ神奈川『1230アッと!!ハマランチョ』2008年12月度エンディングテーマ
ターミナル エフエムナックファイブ 2008年12月度パワーセレクション
ラブ TBS/MBS系全国ネット『クメピポ! 絶対あいたい1001人』2009年4 - 6月度エンディングテーマ曲 2009年
TOKYO FM 2009年6月度ブランニューソング
毎日放送『アニメシャワー』2009年6月度オープニング曲
テレビ神奈川『1230アッと!!ハマランチョ』2009年4 - 6月度エンディング・テーマ
FM徳島 2009年7月度 POWER PLAY
幻想アンダーグラウンド 毎日放送『麒麟の部屋』2009年11月度エンディングテーマ
名古屋テレビ『スポケン』2009年11月度エンディングテーマ
名古屋テレビ『キングコングのあるコトないコト』第1 - 4回エンディングテーマ
BS朝日 デジタル5ch『ぜひもの』2009年10 - 12月 エンディングテーマ
カブライダー TOKYO FM 2009年11・12月度ブランニューソング
毎日放送『麒麟の部屋』2009年12月度エンディングテーマ
Tom-H@ck featuring 大石昌良
Go EXCEED!! テレビアニメ『ダイヤのA』オープニングテーマ 2013年
Perfect HERO 2014年
オーイシマサヨシ
君じゃなきゃダメみたい テレビアニメ『月刊少女野崎くん』オープニングテーマ 2014年
オトモダチフィルム テレビアニメ『多田くんは恋をしない』オープニングテーマ 2018年
Hands 特撮テレビドラマ『ウルトラマンR/B』主題歌

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番
大石昌良
1st 2010年3月9日 G.D.アトラクション EE-1108
2nd 2013年9月18日 MAGICAL MUSIC TOUR THE LIVE @ SHIBUYA FUBD-1003
3rd 2016年4月20日 大石昌良の弾き語りラボツアー2015 東京公演 DDBZ-1079
オーイシマサヨシ
1st 2017年12月6日 仮歌ツアー DDBZ-1091

参加作品[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2014年12月24日 5 soul MATE"S" アイベヤ[メンバー 1] with 倉持洋一&増子透 「5 soul MATE”S”」 Web番組『「ダイヤのA」青心寮へようこそ!〜生ってこーぜ〜』テーマソング
2016年2月17日 BRAND NEW BLUE 沢村栄純(逢坂良太) with オーイシマサヨシ 「BRAND NEW BLUE」 テレビアニメ『ダイヤのA -SECOND SEASON-』エンディングテーマ
2017年5月17日 Playing The World オーイシマサヨシOxT)、KISHOWGRANRODEO)、鈴木このみ茅原実里TRUE、DRAMATIC STARS[メンバー 2]中島愛南條愛乃fripSide)、羽多野渉春奈るなPyxis早見沙織MachicoMinami三森すずこ 「Playing The World」 ライブイベント『Animelo Summer Live 2017 -THE CARD-』テーマソング
2018年5月16日 Stand by...MUSIC!!! アイドルマスター SideM[メンバー 3]アイドルマスター ミリオンライブ! ミリオンスターズ[メンバー 4]亜咲花伊藤美来内田彩内田真礼オーイシマサヨシ、GRANRODEO(KISHOW)、鈴木このみ鈴木みのり竹達彩奈、TRUE、fhána悠木碧 「Stand by...MUSIC!!!」 ライブイベント『Animelo Summer Live 2018 "OK!"』テーマソング
2018年8月22日 ドラゴンエネルギー オーイシマサヨシ×加藤純一 「ドラゴンエネルギー」 Web番組『オーイシ×加藤のニコ生☆音楽王』番組テーマソング
その他

主なライブ[編集]

ワンマンライブ・主催イベント[編集]

  • 2008年 - 弾き語りでご挨拶ツアー〜そろそろ始まります〜
  • 2009年 - あの街この街ツアー
  • 2009年 - 弾き語りでご挨拶ツアー3 〜あとの祭り〜
  • 2009年 - 大石昌良 THE アコースティックツアー〜夏の終わりのユートピア〜
  • 2010年 - G.D.アトラクションツアー
  • 2010年 - G.D.アトラクション・アコースティックツアー
  • 2011年 - OKコンビ〜うちうのともだちツアー〜
  • 2012年 - 32 マイスクリームツアー Acoustic Scream
  • 2012年 - 32 マイスクリームツアー Band Scream
  • 2013年 - マジカルミュージックツアー Acoustic Magic
  • 2013年 - マジカルミュージックツアー Band Magic
  • 2013年 - 弾き語りラボ
  • 2014年 - OKコンビのファイナルツアー 〜ずっとともだち〜
  • 2014年 - OKコンビ&大柴広己みんなで寄り道ツアー
  • 2014年 - 大石昌良の弾き語り教室 
  • 2014年 - 大石昌良 弾き語りラボ 2014
  • 2015年 - ANI-CUBE 001
  • 2015年 - ANI-CUBE 002
  • 2015年 - 大石昌良の弾き語りラボ 2015
  • 2016年 - 君に聞かせる物語ツアー
  • 2016年 - 大石昌良の弾き語りラボ 2016
  • 2017年 - オーイシマサヨシ 仮歌ワンマンツアー
  • 2018年 - 大石昌良の弾き語りラボ 2018
  • 2018年 - オーイシマサヨシ 仮歌ワンマンツアー 2018

提供作品[編集]

アーティスト[編集]

アニメ作品等[編集]

出演番組[編集]

ラジオ[編集]

太字は放送中。※はインターネット配信

テレビ番組[編集]

太字は放送中。※はインターネット配信

テレビアニメ[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ アコースティックツアーの会場にて限定発売された音源。
  2. ^ 大石の初出演は2018年2月17日(第6回)。放送回ごとに出演者が変わる形式だが、第1回配信前からメインキャストとしてクレジットされている。

ユニットメンバー

出典[編集]

  1. ^ a b c PROFILE” (2017年7月30日). 2017年7月30日閲覧。
  2. ^ Sound Schedule、解散前ラストツアー!”. オリコンニュース (2006年9月22日). 2017年8月4日閲覧。
  3. ^ Sound Schedule 公式サイト
  4. ^ Tom-H@ckとオーイシマサヨシの新ユニット“OxT”「オーバーロード」OP主題歌「Clattanoia」リリース記念インタビュー”. アニメハック (2015年8月28日). 2017年8月4日閲覧。
  5. ^ CLIMB MUSIC ENTERTAINMENT|大石昌良”. climbmusic.com. 2018年6月11日閲覧。
  6. ^ “大石昌良【オーイシマサヨシ】 on Twitter” (日本語). Twitter. https://twitter.com/Masayoshi_Oishi/status/868311445477437440 2018年6月3日閲覧。 
  7. ^ オレのバカ(2012年7月7日時点のアーカイブ) 公式ブログ 2010年5月22日の記事より
  8. ^ “大石昌良、弾き語りツアーを前に自身の活動を振り返る「弾き語りの新しい可能性を一緒に作りたい」 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. https://spice.eplus.jp/articles/90080 2018年6月3日閲覧。 
  9. ^ “【インタビュー】大石昌良とは一体何者なのか? 4つの名義が織りなす音楽半生 | BARKS” (日本語). BARKS. https://www.barks.jp/news/?id=1000135618&page=3 2018年6月3日閲覧。 
  10. ^ 大石昌良の弾き語りラボ-ニコニコミュニティ” (日本語). com.nicovideo.jp. 2018年6月4日閲覧。
  11. ^ 大石昌良の弾き語りラボ” (日本語). YouTube. 2018年6月4日閲覧。
  12. ^ “葛藤と回り道を経て、アニソンシーンのど真ん中へ。4年ぶりのシングルが示す、充実の現在地――オーイシマサヨシ インタビュー | ダ・ヴィンチニュース” (日本語). ダ・ヴィンチニュース. https://ddnavi.com/interview/460200/a/ 2018年6月12日閲覧。 
  13. ^ 弾き語りラボ2018 マイナビBLITZ赤坂公演より (2018). Seibutsu Butsuri 58 (3): 171–172. doi:10.2142/biophys.58.171. ISSN 0582-4052. 
  14. ^ “「音楽を作ることは、サービス業である」オーイシマサヨシが「より深いお客さんへのサービス」のために変えたこととは?” (日本語). ニコニコニュース オリジナル. http://originalnews.nico/55194 2018年6月13日閲覧。 
  15. ^ “「音楽を作ることは、サービス業である」オーイシマサヨシが「より深いお客さんへのサービス」のために変えたこととは?” (日本語). ニコニコニュース オリジナル. http://originalnews.nico/55194 2018年6月13日閲覧。 
  16. ^ 星野源や平井堅が絶賛した曲とは?”. allnightnippon.com (2017年7月21日). 2017年8月4日閲覧。
  17. ^ “OxTインタビュー Tom-H@ckとオーイシマサヨシが熱弁「アニソンが物語を失ってる」” (日本語). KAI-YOU.net | POP is Here .. http://kai-you.net/article/26203 2018年6月13日閲覧。 
  18. ^ “実現させなきゃいけない夢であり、目指すべき目的地ー大石昌良特別インタビュー延長戦(後編)|Nizista (ニジ★スタ) - オタクカルチャー専門WEBマガジン” (日本語). Nizista (ニジ★スタ) - オタクカルチャー専門WEBマガジン. https://nizista.com/views/article2?id=3b9365e019b011e7b091975354675c25 2018年6月13日閲覧。 
  19. ^ “葛藤と回り道を経て、アニソンシーンのど真ん中へ。4年ぶりのシングルが示す、充実の現在地――オーイシマサヨシ インタビュー | ダ・ヴィンチニュース” (日本語). ダ・ヴィンチニュース. https://ddnavi.com/interview/460200/a/ 2018年6月13日閲覧。 
  20. ^ “【インタビュー】大石昌良とは一体何者なのか? 4つの名義が織りなす音楽半生 | BARKS” (日本語). BARKS. https://www.barks.jp/news/?id=1000135618 2018年6月13日閲覧。 
  21. ^ “『ウルトラマンR/B』登場人物紹介! キャストからコメント到着 | MOVIEW|映画・アニメ・特撮” (日本語). MOVIEW|映画・アニメ・特撮. (2018年6月7日). https://www.moview.jp/958976158.html 2018年6月13日閲覧。 
  22. ^ ニコ生☆音楽王 - ニコニコチャンネル:音楽”. ニコ生☆音楽王. 2018年6月13日閲覧。
  23. ^ テレビアニメ『多田くんは恋をしない』公式サイト
  24. ^ うたなま〜Road to 歌唱王〜”. 2017年9月26日閲覧。

外部リンク[編集]

インタビュー