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コウメ太夫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
コウメ太夫(だゆう)
(2017年3月11日)
本名 赤井 貴[1](あかい たかし)
生年月日 (1972-04-20) 1972年4月20日(54歳)
出身地 日本の旗 日本・東京都杉並区
血液型 O型
身長 176cm
言語 日本語
方言 標準語
最終学歴 旭川大学(現旭川市立大学)経済学部中退
出身 梅沢富美男劇団
コンビ名 JUMP‐2000(2000年 - 2004年)
貴けんだー(2004年 - 2005年)
※共に解散
相方 外山某
阿部健一郎
※共に元相方
芸風 漫談
事務所 SMA NEET Project
活動時期 1995年 -
同期 長谷川雅紀(錦鯉)
ブラックマヨネーズ
野性爆弾
スピードワゴン
アンタッチャブルなど
現在の代表番組 全力!脱力タイムズ
水曜日のダウンタウン
オールスター後夜祭
過去の代表番組 エンタの神様など
他の活動 俳優
配偶者 泉美木蘭(2007年 - 2009年)
著名な親族 深見恵子(母)
公式サイト 公式サイト
受賞歴
2020年 おもしろくないビデオコーナースペシャル 優勝
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コウメ太夫
YouTube
チャンネル
活動期間 2014年1月22日 -
登録者数 7620人
総再生回数 83万5468回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年9月30日時点。
テンプレートを表示

コウメ太夫(コウメだゆう、本名:赤井 貴〈あかい たかし〉、1972年4月20日 - )は、SMA NEET Projectに所属する日本のピン芸人、俳優[2]。33歳まではコンビで活動。東京都杉並区出身、旭川大学(現旭川市立大学)経済学部中退。2009年に芸名を小梅太夫からコウメ太夫に改名した。

かつては"一時的な人気芸人"の代表格の1人であったが、近年は芸風が変わり人気が再燃した[3]。通称「平成に舞い降りた鬼才」。

略歴

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1972年4月20日、東京都で生まれる。父は芸能プロデューサーの本間昭三郎[4]、母は元女優の深見恵子(東映ニューフェイス・第1期生)[5]。

本人曰く親戚には医者や政治家などがおり、経済的に余裕のある上に教育熱心な家庭で、子供の頃は家庭教師が4人もいた[6]。

1995年、梅沢富美男劇団へ所属し明治座などの舞台に立った。劇団所属時の芸名は「梅沢光史(ひろし)」であった[7]。女形をしていた時期もある[8]。1997年、お笑いに転身。本人曰く、子供のころからドリフターズが大好きで元々お笑い好きだったが、最初は「お笑いが一番競争率が低い」と勝手に思い込んで軽い気持ちだったとのこと[9]。芸能プロデューサーだった父親のつてを使って母親がマセキ芸能社の社長に話を付けてネタ見せ会の参加に結び付けるなどサポートを受けていた。しかしそこで他の芸人たちとの歴然とした実力の差の現実を知った[9]。2000年から本名の名義で外山某とのコンビ「JUMP‐2000」、阿部健一郎とのコンビ「貴けんだー」として活動。JUMP‐2000時代はボケを担当した。両者共にコンビを解消、その後もコンビ志望で事務所の掲示板に相方募集のメッセージを残すなどしていたが誰一人それに応じる者は無く、「しかたなく」(本人談)ピンでの活動を続け[9]、単独でアマゾネースを名乗っていた。「35歳(2007年)までにお笑いで生活することが出来なかったら芸人は辞める」と母親と約束していたが、その時が近付き追い詰められた状況の中で「白塗り」のキャラクターを思い付く[9]。2005年、『エンタの神様』(日本テレビ系)へ初出演後に小梅太夫としてブレイク[10]。

2006年5月10日にCD『小梅日記』(CRCP-10138)を日本クラウンから発売、その週のオリコンチャートでは初登場36位を記録した。因みに売り上げ枚数は2万枚(推定)。CDの内容は曲ではなく『エンタの神様』で行っている「小梅日記」のネタを3トラック分、カラオケバージョンを3トラック、計6トラック分を収録。

自身の「着うた」が30万件ダウンロードとなり、ゴールド配信大賞を獲得。直後に60万件ダウンロードを突破しプラチナ配信大賞を受賞した。その後、80万件ダウンロードも突破している。

2007年6月18日、同年2月に元OL(作家・泉美木蘭)との婚姻が報道され、2007年7月7日、第一子となる男児の出産が報道された。2009年、占い師に「小梅をコウメに変えないとトラックに轢かれるわよ!」と忠告され芸名をコウメ太夫へと改めた[11]。泉美の手記によって同年に離婚が公表された。なお、長男の親権はコウメが持っている。

『エンタの神様』でのブーム一巡後は「一発屋」とみなされテレビの露出は減少していたが、2012年5月29日放送の『テベ・コンヒーロ』「コウメ太夫で笑ったら即芸人引退SP」(TBS)でネタがシュールに変わったことを知られ、『水曜日のダウンタウン』など、藤井健太郎の番組に起用されるようになった。

2013年8月3日に神奈川県相模原市で行われた「第1回ムーンウォーク世界大会」のお笑い部門で準優勝[12]。

2017年3月11日、リニューアルオープンした荻窪タウンセブンの屋上でライブを開催。これはコウメ自身が荻窪界隈に縁のあることから実現したもので、コウメ曰く「子供の頃にタウンセブン屋上の遊具で遊んでいた」とのこと。

福岡県田川郡川崎町のプロモーションビデオに起用され、2017年9月25日正午にPVが公開された[13]。同町出身で同じ「小梅」の名を持つ民謡歌手・赤坂小梅と芸名・容姿の酷似や、誕生日が同じということから起用されたがコウメ自身はこれを「不思議な偶然」と語っている[14]。

有田哲平にも面白がられるようになり[3]、『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ)などにも出演。2018年頃から他のSMA芸人がブレイクするのに合わせて他芸人らとの共演や単独での出演が徐々に増加した。

2021年、TBS『クイズ☆正解は一年後』の企画の一環として三浦マイルドと即席コンビ「コウメマイルド」を結成し、『M-1グランプリ』へ参戦(ただし参戦時点では、番組内の企画としての挑戦であることは伏せられていた)。三浦が白塗り、コウメは素顔という構成で3回戦まで進出した[15]。その際なぜかコウメタユウという名前で登録された。

人物像

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本人曰く「意外にも頑張り屋で、粘り強い」性格である[16]。

幼少期に父親を亡くし母子家庭で育った。その後、母親の再婚相手に「成功したいなら人と違うことをしなさい」と言われた。再婚相手は事業で成功しており説得力があると感じ、その言葉がコウメの軸となっているという[17]。

学生時代は勉学の成績が悪く周りからは「バカだバカだ」と言われ続けていた。コウメはそもそも先生が何を言っているのかが分からなかった[16]。

ピン芸人になりたての頃、作家へのネタ見せでは全てのネタを酷評された。コウメ太夫は「何言ってんのこの人?」と思っていた。その後の1~2カ月で“チクショー!!”を考えて新しい作家に見せたところ評価されてエンタの神様への出演が決まった[16]。また、コンビを組もうとしても誰も組んでくれなかった[16]。

離婚当初、息子は元妻と暮らしていたが、紆余曲折を経てコウメと暮らすようになった。離婚から半年ほど経って、久しぶりに会えることになった日については「息子の声を聞いただけでジーンとしました。これでやっと一緒に暮らせるという安堵の気持ちが大きかった」と話した[17]。また、息子のおかげで仕事がない時期もさみしさがまぎれたという[17]。

現在は母、一人息子との3人暮らし[6][18]。

少年時代に見たマイケル・ジャクソンの「スリラー」の映像に感銘を受けてマイケルに憧れ、歌って踊るのが好きだった。当時は専ら邦楽よりも洋楽を好み、14歳で「歌って踊る人生を送るのにはピッタリだ」と思い立ってジャニーズ事務所のオーディションに応募。しかしいくら待てども返事が無かったため直接事務所へ出向き、そこで落選したことを知った。この時は「まさか…」と思ったという[8]。

芸名を変えた理由は、占い師に「小梅をコウメに変えないとトラックに轢かれるわよ!」と忠告されたから[11]。

2019年12月31日に日本テレビ系列で放送された、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』「絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!」の劇中にてマイケルの楽曲「ビリー・ジーン」に合わせ、キレキレのダンスを披露した。

ピーク時の月収は400万円あったが、2009年当時の月収は平均して2万~3万円。『エンタの神様』出演当時は週5本の営業があったが、同番組終了後は月1本まで減少。その後4800万円のアパートを購入し、月35万の家賃収入で生活。アパートを経営しているが利益が出るまでは30年かかるらしい。マネージャーの実家が不動産関係の仕事をしているため、色々アドバイスを受けている[8]。仕事が再び増え始めたことに加え、ドラマ出演もするようになった2023年時点では芸人としての収入が家賃収入を上回るようになってきているが、息子の進学費用も必要なため堅実な生活を続けるという[19]。

コウメ本人は、父がコウメ太夫であることから息子がいじめられるのではと危惧していたが、息子自身はむしろ肯定的に受け止めている[18]。

親しい芸能人は山路徹・AMEMIYA・ヒロシ・たかまつなななど。また、2013年10月に交通事故で死去した桜塚やっくんとは特に親しかった。

芸風

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「コウメ日記」(こうめにっき)とは、コウメ太夫の一連の漫談スタイル、体験談という体である。着物、白塗り、ゴム製かつらという姿で、女声を模した奇矯な裏声で「Aかと思ったらBでした チクショー!!」などと喚き散らすというキャラクタースタイルを基本とする。「わたくし、狂い咲きコウメ太夫と申します。徒然なるままに書き散らした『コウメ日記』、お聴き下され~」の口上で始まる[20]。ネタ冒頭では自らが「チャンチャカチャンチャン…」と中村美律子「島田のブンブン」のイントロを口ずさむ[21]。

『エンタの神様』では2006年11月18日の出演から4カ月間ほど出演していなかったが、2007年3月10日放送では永島知洋(元お先にどうぞ)・関根和美と共にユニット「小梅太夫 with High! Cheese」として同番組に出演した。ネタはコウメ日記と同様の自虐ネタだが歌の調子は変わっており、ほぼすべて同じ音程でラップ調だった。さらにネタとネタの間に地声でのトークを挟んでいる。また、2007年7月7日放送でも同じユニットで登場したが、顔が白塗りから黒塗りに変わり髪もモジャモジャになった。ネタは同じくラップ調だが、ダンスの披露を織り交ぜていた[22]。

2007年9月22日放送では、宇宙人にさらわれて改造されたという設定で顔全体が銀色に染められていた。また、2008年2月16日の放送では天国に逝った死神という設定として出演、顔の色は白に戻されていた。その後は出演しない期間が続き、これ以降『エンタの神様』では毎回異なるネタを披露するようになり、2008年まで25回出演していた[22]。

「小梅日記」以後は「ロック・コウメ太夫」やマイケルを模した「ジャクソン太夫」、連獅子、お坊さん、「どっきり八兵衛」(「どっきり、どっきり、どっきり八兵衛」「ドッキーン!」などの台詞が特徴)など様々なキャラクターへ扮している。また2012年頃からは、「チクショー一週間」というスケッチブックを用いたネタも行っており、内容は「コウメ日記」のスタイルを踏襲したものである[8] が、構成作家によるネタであった『エンタの神様』全盛期とは違い、ネタの自作比率が上がったため荒唐無稽、不条理漫談と言えるシュールなものに変化しており、2012年5月29日放送の『テベ・コンヒーロ』から藤井健太郎(TBS総合演出)が関与する番組には度々登場するようになっている。接点の無いような文章を組み合わせるという点を押さえて模倣することも可能だが、コウメ本人によるネタと作家によるネタでは発想の飛び具合に差異がみられる。

藤本敏史(FUJIWARA)は、このネタを含め『テベ・コンヒーロ』でのコウメの出演回を録画したものを自宅で30回見たと『テレビブロス』2012年15号(東京ニュース通信社)にて語っている。なお藤本は『ロンドンハーツ』内の恒例企画「太夫フェス」においてコウメの白塗りメイク状態で、歌やダンスにドラマなどのパロディを披露している。終盤にはコウメ本人が登場するのもお約束である。営業で共演したマヂカルラブリーには「もはや哲学的」「お笑いを超えた何か」と評されている[23]。

白塗りをせず素顔のままでの俳優業もしばしば行っている。劇団員出身ということもあり、演技の評価は高い[24][25]。

出演番組

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テレビ

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CM

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インターネット

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MV

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• SMAP 「ユーモアしちゃうよ」 (2015年)

テレビドラマ

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配信ドラマ

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映画

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テレビアニメ

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Webアニメ

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ゲーム

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ディスコグラフィ

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シングル

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小梅太夫名義
  1. 『小梅日記』(2006年5月10日発売、日本クラウン)
小梅太夫 with High!Cheese名義
  1. 『純情!サクラ吹雪』(2007年3月7日発売、日本クラウン)
  2. 『BLACK and WHITE』(2007年6月20日、EPICレコード)
  3. 『帰ってきたヨッパライ』(2007年11月28日、EPICレコード)

アルバム

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  1. 『小梅歳時記』2007年2月7日発売(日本クラウン)

参加楽曲

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DVD

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  • ちょっぴり恥ずかしいけど笑ってほしいから見てほしい ―SMAお笑いカーニバル総集編―(2017年2月17日、ゴマブックス)[58]

脚注・出典

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  1. ↑ “小梅太夫 プロフィール”. 日本クラウン株式会社 クラウンレコー ド. 2024年1月15日閲覧。
  2. 1 2 “解説:いまやNHK御用達俳優 コウメ太夫、ここ1年でドラマ4本 気づけば“素顔”のバイプレーヤーに”. MANTAN WEB. 2026年1月26日閲覧。
  3. 1 2 “コウメ太夫:破天荒な芸風と控えめな人柄が共存する、類まれなる自然体【後編】”. Cocotame. ソニーミュージック (2021年7月30日). 2022年2月17日閲覧。
  4. ↑ “コウメ太夫 “出来ない”から面白い(前編) | 連載 | 山田ルイ53世(髭男爵)『一発屋芸人列伝』 | Book Bang -ブックバン-”. 山田ルイ53世(髭男爵)『一発屋芸人列伝』 | Book Bang -ブックバン-. 2018年6月14日閲覧。
  5. ↑ “コウメ太夫:母は東映ニューフェースの元スター女優 「チャカチャンチャン」を考案?”. MANTAN WEB (2015年11月11日). 2015年11月12日閲覧。
  6. 1 2 “「もう息子と離れたくない」シングルファザー・コウメ太夫が語る“アパート経営と子育て”|新R25 - シゴトも人生も、もっと楽しもう。”. 新R25. 2021年7月28日閲覧。
  7. ↑ ヒロシのひとりキャンプのすすめ(熊本朝日放送、2024年3月8日放送分)にてコウメ本人が語っている
  8. 1 2 3 4 『CIRCUS MAX』2014年8月号(KKベストセラーズ)「プチ鹿島の芸人人生劇場 第11回・コウメ太夫」(57ページ)より。
  9. 1 2 3 4 “コウメ太夫『エンタ』で掴んだ栄光と放送終了後の挫折…再ブレイクのきっかけは有田哲平の一言”. SmartFLASH. 光文社 (2022年5月15日). 2022年5月15日閲覧。
  10. ↑ “コウメ太夫が明かした『エンタの神様』ブレークの道のりと、総合演出・五味一男の証言”. 日刊サイゾー. 株式会社サイゾー. 2024年7月10日. 2024年7月10日閲覧.
  11. 1 2 コウメ太夫の「チクショー」、実は高度なネタ? 松竹梅が隠れていた - withnews(ウィズニュース)
  12. ↑ “コウメ太夫がムーンウォーク世界大会で準優勝!マイケル大好き芸人の本領発揮。”. エンタがビタミン♪ (2013年8月4日). 2014年7月20日閲覧。
  13. ↑ 福岡・川崎町プロモーションビデオ制作プロジェクト - facebook
  14. ↑ コウメ太夫 [@dayukoume]「今はなき赤坂小梅さんとPV共演させてもらいました!」2017年9月25日。X(旧Twitter)より2025年6月16日閲覧。
  15. ↑ “コウメマイルド | コンビ情報”. M-1グランプリ 公式サイト. 2022年1月9日閲覧。
  16. 1 2 3 4 “コウメ太夫:破天荒な芸風と控えめな人柄が共存する、類まれなる自然体【前編】”. 2024年2月13日閲覧。
  17. 1 2 3 “シングルファーザー歴15年のコウメ太夫が語る、息子との生活「息子のおかげで仕事がない寂しさがまぎれた」”. 2025年1月29日閲覧。
  18. 1 2 “「言わないでおこう!」でもバレた“一発屋” ――コウメ太夫、息子が幼稚園でチクショーと叫んだ日”. Yahoo!ニュース. 2021年7月28日閲覧。
  19. ↑ “コウメ太夫、不動産収入より芸人の収入が多くなる 役者業もあり「これが続くように」”. ORICON NEWS (2023年4月21日). 2023年4月21日閲覧。
  20. ↑ “小梅日記 三の巻の歌詞”. オリコン. 2016年2月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月7日閲覧。
  21. ↑ “小梅太夫自虐CDデビュー…素顔明かさぬ戦略”. 夕刊フジ (2006年5月10日). 2015年5月7日閲覧。
  22. 1 2 “エンタリスト『小梅太夫』”. 『エンタの神様』番組公式サイト. 2014年7月20日閲覧。
  23. ↑ あのエンタ芸人のネタがもはや哲学的と話題 よしログ(GYAO!オリジナル)-動画[無料|GYAO!|バラエティ・スポーツ], オリジナルの2018-04-05時点におけるアーカイブ。 2018年4月5日閲覧。
  24. ↑ “梅沢富美男、俳優業が好評のコウメ太夫を激励 劇団員時代の印象も明かす”. Sirabee (2022年7月4日). 2022年8月8日閲覧。
  25. ↑ “コウメ太夫が俳優として“狂い咲き”間近! ドラマ&映画関係者が熱視線|日刊ゲンダイDIGITAL”. 日刊ゲンダイDIGITAL. 2022年8月8日閲覧。
  26. ↑ TBS. “オールスター後夜祭”. TBSテレビ. 2018年10月7日閲覧。
  27. ↑ Inc, Natasha. “有吉MC「オールスター後夜祭'19春」あかつ、コウメ、ジョイマン、ザコシ集結”. お笑いナタリー. 2019年4月10日閲覧。
  28. ↑ “【オールスター後夜祭】フジモンの代役はコウメ太夫? 前日オファーで急きょ出演 有吉「ガヤ飛ばしてください(笑)」”. Oricon. 2026年1月29日閲覧。
  29. ↑ モンスト5周年_新キャラ登場ヤバババーン篇」【モンスターストライク(モンスト)TVCM | XFLAG公式】
  30. ↑ “もうすぐ1周年!LAPIAS万代家具 +Grace nagoya”. LAPIAS万代家具 (2023年2月1日). 2025年10月21日閲覧。
  31. ↑ コウメ太夫 [@dayukoume] (2024年1月24日). “万代家具 新CMのメイキング映像が公開!。”. X(旧Twitter)より2025年10月21日閲覧.
  32. ↑ “サントリー緑茶 伊右衛門 特茶 『階段最高』コウメ太夫”. サントリー. 2025年5月4日閲覧。
  33. ↑ “コウメ太夫、ハニートラップにかけられた? 逆ナン美女と焼肉屋に行ったいきさつ - トレンドニュース”. trendnews.yahoo.co.jp. 2018年9月30日閲覧。
  34. ↑ “コウメ太夫がドラマ仕立てのMV主演、閉店するスナックのママ役”. お笑いナタリー. 2016年12月6日. 2016年12月7日閲覧.
  35. ↑ “HKT48が“バグった世界”にワープ 松岡はな&初選抜4期生が芸人とコラボ”. ORICON NEWS. oricon ME. 2017年2月16日. 2025年6月11日閲覧.
  36. ↑ “オメでたい頭でなにより”. 激ロック. 2017年3月3日. 2017年6月16日閲覧.
  37. ↑ “コウメ太夫がMVでキレキレダンス、「ムーンウォーク世界大会」準優勝の実力”. お笑いナタリー. 2017年8月30日. 2019年6月1日閲覧.
  38. ↑ “ポルカドットスティングレイ、アニメ「ゴジラSP」EDテーマMVで新米天使に変身”. 音楽ナタリー (2021年6月20日). 2025年2月15日閲覧。
  39. ↑ “ユニコーンのMVにハリウッドザコシショウ、コウメ太夫、アキラ100%、錦鯉出演”. BARKS (2021年8月7日). 2021年8月17日閲覧。
  40. ↑ “コウメ太夫「ルパンの娘」にノーメークで出演!深田恭子とのアクションシーンも”. ザテレビジョン. 2020年10月23日. 2020年10月23日閲覧.
  41. ↑ “『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ』放送決定 水原希子、永山瑛太、高良健吾、北山宏光ら出演”. ORICON NEWS. oricon ME. 2022年2月18日. 2022年2月18日閲覧.
  42. ↑ “亀も、青春は短い”. テレビ東京. 2025年3月9日閲覧。
  43. ↑ “辛い場所からは逃げてもいい…“亀”が主人公の青春映画「亀も、青春は短い」地上波放送”. テレビ東京 (2023年4月17日). 2025年3月9日閲覧。
  44. ↑ “コウメ太夫、素顔で登場 なにわ男子・大西流星&Sexy Zone松島聡の父親役に決定<紅さすライフ>”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2023年6月20日. 2023年6月20日閲覧.
  45. ↑ NHKドラマ [@nhk_dramas] (2025年6月18日). “#土曜ドラマ【#ひとりでしにたい】#6月21日夜10時スタート\ 人物相関図を公開 /”. X(旧Twitter)より2025年6月21日閲覧.
  46. ↑ “<べらぼう>止まらない芸人起用 第40回にコウメ太夫が出演 どぶろっく江口直人も”. MANTAN WEB. 2025年10月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年1月29日閲覧。
  47. ↑ “夜ドラ『替え玉ブラヴォー!』メインビジュアル解禁 吉沢悠、田中真弓、現役プリンシパルらの出演決定”. クランクイン!. ローソンエンタテインメント (2025年12月4日). 2025年12月9日閲覧。
  48. ↑ “「気付かなかったw」コウメ太夫、『孤独のグルメ』出演に反響「素顔だとわからんてぇ」「出てた?」”. ORICON NEWS (2026年4月4日). 2026年4月4日閲覧。
  49. ↑ “えっ 水9【ボーダレス】突然現れた山梨県警捜査一課長の正体に騒然 衝撃の姿「あっ」「いる!」「誰か分かんない」「普段から色白なんだ」”. デイリースポーツ. 株式会社デイリースポーツ. 2026年4月22日. 2026年4月23日閲覧.
  50. ↑ “武井壮、『夫婦別姓刑事』第2話に格闘家役でサプライズ登場 コウメ太夫&中川晴樹も出演へ”. Real Sound映画部. blueprint (2026年4月22日). 2026年4月22日閲覧。
  51. ↑ “テレ東リリ速|【今夜9時第4話】鈴鹿央士主演「リーガルビート –逆転の法廷–」5話~7話のゲストキャスト一挙解禁!”. テレビ東京 (2026年8月14日). 2026年8月15日閲覧。
  52. ↑ “ドラマ「社畜OLちえ丸日記」で玉城ティナが主演、望月歩や佐藤玲も参加”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年1月16日. 2023年1月16日閲覧.
  53. ↑ “コウメ太夫「劇場版 忍者じゃじゃ丸くん」に素顔で出演”. お笑いナタリー. 2014年12月10日. 2020年10月23日閲覧.
  54. ↑ “上村侑と森永悠希が共演「近江商人、走る!」ポスタービジュアルと場面写真解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年10月18日. 2025年3月9日閲覧.
  55. ↑ 映画『近江商人、走る!』公式 [@OumishouninFilm] (2023年1月5日). “大津の豪商孫太郎の娘(息子)。享保時代のやんごとなきドラッグクイーン。綺麗な着物を召し、庭で時を過ごすのが彼女の日課。心優しきコウメだが、何がしかの攻撃を受けた時は怒りを込めてあのセリフをがなる。「○○○○○!!!」。”. X(旧Twitter)より2025年3月9日閲覧.{{cite web2}}: CS1メンテナンス: 複数の名前/author (カテゴリ)
  56. ↑ “西岡星汰&渡辺佑太朗、W主演映画『うかうかと終焉』追加キャストと場面写真”. ORICON NEWS. oricon ME. 2023年6月24日. 2023年6月24日閲覧.
  57. ↑ “映画「真昼の蜘蛛隠れ」クラファン始動、元阪神・井川慶が本人役で映画初出演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年1月31日). 2026年1月31日閲覧。
  58. ↑ “バイきんぐ等人気芸人のレア映像を収録! DVD『ちょっぴり恥ずかしいけど笑ってほしいから見てほしい ―SMAお笑いカーニバル総集編―』が、Amazon DOD(ディスク・オン・デマンド)で発売!!”. ゴマブックス ポータルサイト (2017年2月1日). 2017年3月14日閲覧。

外部リンク

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