アリアナ・グランデ

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アリアナ・グランデ
Ariana Grande
Ariana Grande
2013年
本名 アリアナ・グランデ=ブテーラ(Ariana Grande-Butera)
生年月日 1993年6月26日(22歳)
出生地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国フロリダ州ボカラトン
国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
身長 153cm
職業 シンガーソングライター女優
ジャンル コンテンポラリー・R&BソウルポップEDM
活動期間 2008 -
著名な家族 フランキー・グランデ(兄)
公式サイト アリアナ・グランデ 公式サイト(英語)
主な作品
テレビドラマ
ビクトリアス
サム&キャット

アリアナ・グランデ英語: Ariana Grande, 1993年6月26日 - )[1] は、アメリカ合衆国シンガーソングライター女優。本名は、父親の姓ブテーラを含んだアリアナ・グランデ=ブテーラ(Ariana Grande-Butera)。

アルバム『ユアーズ・トゥルーリー』および『マイ・エヴリシング』、シングル「ザ・ウェイ」、「プロブレム」などのヒットにより、国際的な人気を博している。マライア・キャリーを彷彿する歌声を特徴としていることから、「ネクスト・マライア」と評されることもある[2]

女優としてはニコロデオンシットコムビクトリアス』および『サム&キャット』のキャット・バレンタイン役で知られる[2]

来歴[編集]

生い立ち・幼少期[編集]

フロリダ州ボカラトンで、ギリシア系アメリカ人の家庭にて誕生した[3][注 1]。 母は海軍のコミュニケーション商品を扱う企業のCEO、父はグラフィックデザイナー[4][2] 兄フランキーは俳優として活動している。

幼少時から歌唱を好み、サウスフロリダのフィルハーモニーに入団し活動。8歳でフロリダのNHLアイスホッケーのゲームで国歌斉唱しTVデビュー。10歳でグループ"Kids Who Care"を結成した[5]

女優デビュー(2008-2012)[編集]

2008年、ブロードウェイミュージカルである『13』でチアリーダーのシャーロット役[6]でデビューした[7][注 2]。その後、2010年からニコロデオンのシットコム『ビクトリアス』(ヴィクトリア・ジャスティス主演)でレギュラー陣の一人キャット・バレンタイン役を演じ、人気を博す。2011年にシットコム『iCarly』(ミランダ・コスグローヴ主演)にゲスト出演を果たす。

2013年には『ビクトリアス』のキャットと『iCarly』のサム(ジェネット・マッカーディ)を主人公としたスピンオフドラマ『サム&キャット』で主演を果たす[8]。同作は6月8日に放送を開始した。2013年に初公開された作家ゴードン・コーマンの同名小説を原作とするTV映画『Swindle』にアマンダ・ベンソン役で出演した[9]

2011年12月にデビューシングル「プット・ユア・ハーツ・アップ」で歌手デビューする[10]。2012年にミーカのシングル「ポピュラー・ソング」に客演参加した。

『Yours Truly』(2013-2014)[編集]

2013年3月26日、歌手デビューアルバムからのリードシングル「ザ・ウェイ」をリリース。Billboard Hot 100チャートで最高位9位を記録した[11]7月22日には「ベイビー・アイ」、8月6日には「ライト・ゼア」をリリースした。

8月30日、デビューアルバム『ユアーズ・トゥルーリー』をリリース。アメリカでは発売初週に13万8000枚を売り上げてBillboard 200チャートで初登場1位を記録した[12]。リリースに先立って北米ツアー「The Listening Sessions」を行った。

12月13日、EP『クリスマス・キス』をリリースした(日本盤は翌年リリース)。収録された4曲はすべてシングルカットされた。

同年12月31日に初来日した(2014年1月8日まで)。なおグランデは、初来日を含めて2014年に4回来日している。2月5日には日本でも『ユアーズ・トゥルーリー』がリリースされ、オリコンアルバムチャートで3位を記録した。

『My Everything』(2014-2015)[編集]

2014年4月28日、シングル「プロブレム」をリリースし、初週に43万5000ダウンロードを記録してBillboard Hot 100チャートで初登場3位を記録した[13]。チャートの最高位は2位に達した[11]。続いて7月3日に「ブレイク・フリー」、同月29日にはジェシー・Jニッキー・ミナージュの両者との共演作「バン・バン」を発表した。この間に主演作『サム&キャット』は放送終了となった。

同年8月22日(日本では27日)、セカンドアルバム『マイ・エヴリシング』をリリース[14]。前作に続いてBillboard 200で最高1位を記録した[15]

2014年9月4日、第48回スーパーボウルチャンピオンのシアトル・シーホークスグリーンベイ・パッカーズの対戦となる2014年のNFL開幕戦の試合前に、アメリカ国歌を斉唱した[16]

9月30日には「ラヴ・ミー・ハーダー」(en:Love Me Harder)がシングルカットされ、最高位7位まで上昇した[11]。ニュージーランドでは11月21日にEPとしてリリースされている。11月24日にシングル「サンタ・テル・ミー」を公開し、12月3日に日本でリリースされた『クリスマス・キス』(日本盤)に収録した。2015年2月10日には「ワン・ラスト・タイム」(en:One Last Time (Ariana Grande song))もシングルカットされた。

2015年2月25日より世界規模で行われるコンサートツアー「ハネムーン・ツアー (en:The Honeymoon Tour)」が開始された[17]。 日本初のフルライブ公演は、2015年8月15日、16日に千葉、大阪で行われたサマーソニック[18]のマリンステージとオーシャンステージで、またその単独エクストラとして8月19日、東京国際フォーラムホールAで開催された。北米、欧州、アジアの一部をまわるこのツアーは、早期の商業的成功に伴い、2015年10月15日までで40ヶ所が、そして中南米5ヶ所での公演も追加され、既に290,699枚のチケットを売り上げ1400万ドルを稼ぎ出している。ツアーは10月25日のサンパウロ公演を以って終了した。10月29日に予定していたプエルトリコサンフアン公演、および12月上旬に予定していたロンドンアブダビさいたま市での公演については中止となった[19]

2015年6月にはリミックスアルバム『ザ・リミックス』を日本国内限定でリリースした[20]。10月30日にはシングル「フォーカス」をリリース[21]。12月18日には2作目のクリスマスEP『クリスマス&チル』を配信限定でリリースした[22]

2015年に、ライアン・マーフィー制作、FOX放送コメディホラードラマ『スクリーム・クイーンズ』(同年秋放送開始)に準レギュラー出演することが発表された[23][24]。 同7月、コメディ映画『ズーランダー』(2001年)の続編への出演が発表となる[25][26]

『Dangerous Woman』(2016- )[編集]

2016年3月11日、3枚目のアルバム『デンジャラス・ウーマン』の表題曲「デンジャラス・ウーマン」をシングルとしてリリースした[27]。5月20日にアルバム『デンジャラス・ウーマン』がリリースされた[27]

社会貢献活動[編集]

チャリティーイベントで2007年には50万ドルもの寄付金を集金した[2]

2014年9月、患者を支援するために参加した「Stand Up to Cancer」では「My Everything」を歌い、癌研究のための約1億ドルの資金調達に貢献した[28]

2015年、若いホームレスのための慈善活動「ハッピー・ヒッピー・ファウンデーション」に参加している[29]。5月にはLGBTの人権を訴えるためのイベント「NYCプライド」でヘッドライナーを務めることが発表された[30]

人物[編集]

タトゥー[編集]

合わせて5か所に彫られている。1つ目は首の後ろにフランス語で「1000の優しさ」という意味の「Mille Tendresse」、2つ目は耳の下に三日月、3つ目は右手の人差指と中指の間にヘブライ語で「HoneyMoon」、4つ目は左脇にイタリア語で「最も美しい女性」という意味の「bellissima」、5つ目は右足の人差指に小さなハートが彫られている。

スキャンダル[編集]

ドーナツ店での出来事

2015年7月4日(独立記念日)、北カリフォルニアドーナツ店に訪れた時の防犯カメラの映像と音声が7日に公開されグランデが売り物のドーナツを舐めたとされ、卑語を交えながら「アメリカ人は大嫌い。アメリカは大嫌い」("What the f— is that?" "I hate Americans, I hate America.")と発言したと報道された[31][32]。その後、警察捜査が行われると報じられ[33][34]、批判を浴びる中、8日にグランデは謝罪の声明文を出した[35][36]。9日、投稿動画で謝罪を行った[37][38]。13日、刑事告発されないと報道された[39][40]

日本とのかかわり[編集]

親日家を公言している。2015年2月15日、自身のツイッターに「わたしはべんきょします! 」と日本語で投稿をし、自筆の勉強ノートを公開した[41]。同年3月15日、アメリカNBC放送のトーク番組ザ・トゥナイト・ショー』出演時には、ホストジミー・ファロンに「私の絶対領域はとてもセクシーです」という日本語を教え、その意味も解説して爆笑を買う動画が公開されている[42]。2016年4月、訪日時に発生した熊本地震の被災者に向けた日本語のメッセージをツイッター上で発信した[43]

2016年3月22日、同年5月にリリースされる3rdアルバム『Dangerous Woman』の日本版ミュージックビデオに、着せ替え人形玩具のリカちゃんが出演していることが明らかになった。日本版のアルバムにのみ収録されるシングル「フォーカス」をフューチャーしたもので、アリアナに憧れていたリカちゃんがMVに入り込んでいくというストーリー仕立てになっており、衣装・メイク・髪色なども似せている[44][45]

ディスコグラフィー[編集]

アルバム[編集]

タイトル アルバム詳細 チャート最高位 認定
US
[46]
AUS
[47]
CAN
[48]
DEN
[49]
ITA
[50]
JPN
[51]
NOR
[52]
NZ
[53]
SWE
[54]
UK
[55]
2013 Yours Truly 1 6 2 10 3 33 11 7
2014 My Everything
  • 発売日: 2014年8月22日[60]
  • レーベル: Republic
  • フォーマット: CD, digital download
  • 全米売上: 63.3万枚[61]
1 1 1 2 4 3 1 3 2 3
2016 Dangerous Woman
  • 発売日: 2016年5月20日 (予定)[68]
  • レーベル: Republic
  • フォーマット: CD, digital download
TBA
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

ミニアルバム(EP)[編集]

タイトル アルバムの詳細 備考
2013 Christmas Kisses
  • 発売日: 2013年12月13日
  • レーベル: Republic
  • フォーマット: CD(日本盤のみ), digital download
日本盤は2014年12月5日発売
2015 Christmas & Chill
  • 発売日: 2015年12月18日
  • レーベル: Republic
  • フォーマット: digital download

コンピレーションアルバム[編集]

タイトル アルバムの詳細 備考
2015 The Remix
  • 発売日: 2015年6月3日[20]
  • レーベル: Republic
  • フォーマット: CD, digital download
日本国内限定

シングル[編集]

タイトル チャート最高位 認定 収録アルバム
US
[69]
AUS
[70]
CAN
[71]
DEN
[49]
ITA
[50]
JPN
[72]
NOR
[52]
NZ
[53]
SWE
[54]
UK
[73]
2011 Put Your Hearts Up
  • US: ゴールド[58]
なし
2013 The Way
(featuring Mac Miller)
9 37 33 66 31 41
  • US: 3× プラチナ[58]
  • AUS: ゴールド[74]
Yours Truly
Baby I 21 67 57 6 145
  • JPN: ゴールド[75]
Right There
(featuring Big Sean)
84 51 113
  • US: ゴールド[58]
Last Christmas 96 73 92 Christmas Kisses
Love Is Everything 132
Snow in California 151
Santa Baby
(featuring Liz Gillies)
155
2014 Problem
(featuring Iggy Azalea)
2 2 3 5 12 16 6 1 5 1
  • US: 6× プラチナ[58]
  • AUS: 3× プラチナ[76]
  • CAN: 3× プラチナ[63]
  • DEN: 2× プラチナ[77]
  • ITA: 2× プラチナ[78]
  • JPN: ゴールド[79]
  • NOR: 3× プラチナ[80]
  • NZ: プラチナ[81]
  • SWE: 3× プラチナ[82]
  • UK: プラチナ[67]
My Everything
Break Free
(featuring Zedd)
4 3 5 19 16 19 4 5 6 16
  • US: 3× プラチナ[58]
  • AUS: 2× プラチナ[76]
  • CAN: 2× プラチナ[63]
  • DEN: プラチナ[83]
  • ITA: プラチナ[78]
  • JPN: ゴールド[75]
  • NOR: 3× プラチナ[80]
  • NZ: ゴールド[84]
  • SWE: 4× プラチナ[85]
  • UK: ゴールド[67]
Bang Bang
(with Jessie J and Nicki Minaj)
3 4 3 10 47 40 15 4 15 1
  • US: 5× プラチナ[86]
  • AUS: 3× プラチナ[87]
  • CAN: 3× プラチナ[63]
  • DEN: プラチナ[88]
  • ITA: プラチナ[78]
  • NOR: 2× プラチナ[80]
  • NZ: 2× プラチナ[89]
  • SWE: 2× プラチナ[90]
  • UK: プラチナ[67]
My Everything
and
Sweet Talker
Love Me Harder
(with The Weeknd)
7 19 10 18 17 22 28 27 48
  • US: 3× プラチナ[58]
  • AUS: プラチナ[87]
  • CAN: プラチナ[63]
  • DEN: プラチナ[91]
  • ITA: プラチナ[78]
  • NOR: プラチナ[80]
  • SWE: プラチナ[92]
  • UK: シルバー[67]
My Everything
Brand New You[93] なし
Santa Tell Me 42 80 27 14 66 29 36 28 68
  • DEN: ゴールド[94]
Christmas Kisses
2015 One Last Time 13 15 12 19 6 72 22 22 22 24
  • US: プラチナ[58]
  • AUS: プラチナ[87]
  • DEN: プラチナ[95]
  • ITA: 2× プラチナ[78]
  • NOR: ゴールド[80]
  • SWE: 2× プラチナ[96]
  • UK: シルバー[67]
My Everything
E Più Ti Penso
(with Andrea Bocelli)
Cinema
Focus 7 10 8 30 8 19 20 16 14 10
  • US: プラチナ[58]
  • CAN: ゴールド[63]
  • ITA: ゴールド[78]
  • SWE: ゴールド[97]
  • UK: シルバー[67]
Dangerous Woman
2016 Dangerous Woman 10 24 14 19 34 53 17
"—"は未発売またはチャート圏外を意味する。

来日公演[編集]

主な出演[編集]

テレビドラマ[編集]

作品 役名 備考
2010 - 2013 ビクトリアス
Victorious
キャット・バレンタイン レギュラー
2011 アイ・カーリー
iCarly
キャット・バレンタイン ゲスト出演
2011 ウィンクス・クラブ
Winx Club
プリンセス ディアスプロ アニメーション、声の出演
2013 Swindle アマンダ・ベンソン TV映画
2013 - 2014 サム&キャット
Sam & Cat
キャット・バレンタイン レギュラー
2015 スクリーム・クイーンズ
Scream Queens
ソーニャ・ヘルマン / シャネル・2号 ゲスト出演

CM・広告[編集]

  • M・A・C 「ビバ グラム」シリーズ(2015年) - スポークスモデル[99]

受賞・ノミネート[編集]

MTV Video Music Awards Japan[編集]

カテゴリー 対象 結果
2014 最優秀新人アーティストビデオ賞 Baby I 受賞[100]
2015 最優秀洋楽女性アーティストビデオ賞 Problem 受賞[101]

MTV Video Music Awards[編集]

カテゴリー 対象 結果
2014 最優秀ポップビデオ賞 Problem 受賞[102]

MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード[編集]

カテゴリー 対象 結果
2014 最優秀楽曲賞 Problem 受賞[103]
最優秀女性アーティスト賞 アリアナ・グランデ 受賞[103]

アメリカン・ミュージック・アワード[編集]

カテゴリー 対象 結果
2013 新人賞 アリアナ・グランデ 受賞[104]
2014 最優秀アーティスト賞 アリアナ・グランデ ノミネート[105]
ポップ/ロック・ミュージック部門
女性アーティスト賞
アリアナ・グランデ 受賞[105]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ かつて本項の記事にて「シチリアアブルッツォに起源を持ったイタリア系アメリカ人」と紹介されていたが、祖父母の血統のほとんどがギリシアを含むという事実が2014年に判明した
  2. ^ 『13』共演者のエリザベス・ギリースと『ビクトリアス』で再共演している

出典[編集]

  1. ^ Ariana’s Bio
  2. ^ a b c d 世界中が注目する新星歌姫、アリアナ・グランデとは!?”. TVグルーヴ. 2014年9月22日閲覧。
  3. ^ アリアナ・グランデ、実はイタリア系じゃなかったことを知り大ショック!「私の人生はウソに満ちている」”. TVグルーヴ. 2014年4月14日閲覧。
  4. ^ アメーバニュース新星歌姫アリアナ・グランデの10の秘密2014年9月22日閲覧
  5. ^ Ariana Grande TFK 2013 Person of the Year Nominee”. Time For Kids (2013年12月5日). 2015年7月20日閲覧。
  6. ^ 13 - Musical - Original”. Playbill Vault. 2015年7月20日閲覧。
  7. ^ Broadway's Lucky 13 Shows Off Teen Spirit at Photo Shoot”. broadway.com. 2015年7月20日閲覧。
  8. ^ 『iCarly(アイ・カーリー)』&『ビクトリアス』のスピンオフ 、『サム&キャット』4月2日(水)日本初放送!”. dramanavi.net (2014年2月3日). 2015年7月20日閲覧。
  9. ^ Ariana Grande & More to Star in New Nickelodeon TV Movie SWINDLE”. broadwayworld.com (2013年8月14日). 2015年7月20日閲覧。
  10. ^ 「GIRL3」(イン・ロック発行「イン・ロック」第370(2014年10月)号増刊)51ページ。
  11. ^ a b c Ariana Grande - Chart History”. Billboard Hot 100. 2015年1月8日閲覧。
  12. ^ Ariana Grande Debuts At No. 1 On Billboard 200”. ビルボード (2013年9月11日). 2013年9月11日閲覧。
  13. ^ アリアナ・グランデ、新曲「Problem」で記録更新”. MTV Japan. 2014年6月22日閲覧。
  14. ^ アリアナ・グランデ、セカンドアルバム『マイ・エヴリシング』発売決定”. 2014年8月8日閲覧。
  15. ^ Ariana Grande - Chart History”. Billboard 200. 2015年6月22日閲覧。
  16. ^ Caitlin White (2014年9月4日). “Ariana Grande Just Kicked Off The NFL Season By Slaying The National Anthem”. MTVニュース. 2014年9月5日閲覧。
  17. ^ Ariana Grande Adds New Tour Dates And Cities For Summer 2015 Following Overwhelming Success Of First Leg Of The Honeymoon Tour”. PR Newswire. 2015年8月10日閲覧。
  18. ^ SUMMER SONIC 2015”. 2015年9月5日閲覧。
  19. ^ アリアナ・グランデ 日本公演を含む12月の海外4公演を中止”. シネマトゥデイ. 2015年12月3日閲覧。
  20. ^ a b アリアナ・グランデ - ザ・リミックス”. ユニバーサルミュージックジャパン. 2015年10月27日閲覧。
  21. ^ アリアナ・グランデ、新曲「フォーカス」リリース&MV公開! セクシーな白髪ヘアで「私に注目して」と熱唱”. TVグルーヴ. 2016年4月25日閲覧。
  22. ^ アリアナ・グランデ、クリスマスEPをリリース! 一足先にホリデー気分を味わおう”. TVグルーヴ. 2015年12月24日閲覧。
  23. ^ 「glee」ライアン・マーフィーの新作コメディホラードラマにリア・ミシェル、アリアナ・グランデらが出演決定”. TVグルーヴ. 2015年6月22日閲覧。
  24. ^ アリアナ・グランデ出演の新ドラマ「Scream Queens」最新予告編が公開! 新映像やキャストインタビュー”. tvgroove.com (2015年5月25日). 2015年7月20日閲覧。
  25. ^ Doughnut-Licker Ariana Grande Lands Role in ‘Zoolander 2′ with Susan Sarandon”. Breitbart News Network (2015年7月11日). 2015年8月10日閲覧。
  26. ^ Ariana Grande Is About To Add Her Doughnut-tastic Talents To A Major Movie Sequel”. VH1 (2015年7月14日). 2015年8月10日閲覧。
  27. ^ a b アリアナ・グランデ、新曲「Dangerous Woman」発表! 新アルバムは5月20日発売”. TVグルーヴ. 2016年5月23日閲覧。
  28. ^ Stand Up to Cancer telethon raises $109 million”. USAトゥデイ (2014年9月8日). 2015年8月10日閲覧。
  29. ^ マイリー・サイラス主催のチャリティー活動にアリアナ・グランデが参加!”. tvgroove.com (2015年2月17日). 2015年8月10日閲覧。
  30. ^ アリアナ・グランデ、ニューヨークで行われるLGBT支援イベントのヘッドライナーに抜擢”. tvgroove.com (2015年5月13日). 2015年8月10日閲覧。
  31. ^ アリアナ・グランデ、ドーナツ店での無礼ぶりを暴露される。なんとツバ吐きまで…”. techinsight.jp (2015年7月10日). 2015年8月10日閲覧。
  32. ^ Ariana Grande Says "I Hate Americans. I Hate America." After Appearing to Lick On-Display Doughnuts”. ハリウッド・リポーター (2015年7月7日). 2015年8月10日閲覧。
  33. ^ アリアナ・グランデ、ドーナツを舐め暴言を吐く映像公開で謝罪。警察も介入する事態に”. techinsight.jp (2015年7月9日). 2015年8月10日閲覧。
  34. ^ Police Are Investigating Ariana Grande’s Doughnut-Licking Video”. タイム (2015年7月9日). 2015年8月10日閲覧。
  35. ^ アリアナ・グランデ、ドーナツにツバを吐き「アメリカ人大嫌い」発言。謝罪するも非難爆発”. techinsight.jp (2015年7月11日). 2015年8月10日閲覧。
  36. ^ アリアナ・グランデがまさかの「アメリカ大嫌い」発言! Fワードも飛び出した衝撃映像に本人が謝罪の声明”. tvgroove.com (2015年7月9日). 2015年8月10日閲覧。
  37. ^ アリアナ・グランデ、ドーナツ店での出来事を今度はビデオ動画で謝罪! 「ファンのために良い人間でありたい」”. tvgroove.com (2015年7月10日). 2015年8月10日閲覧。
  38. ^ Ariana Grande Apologizes Again for 'Doughnut Fiasco'”. ABCニュース (2015年7月10日). 2015年8月10日閲覧。
  39. ^ アリアナ・グランデ、刑事告発はナシか。ドーナツ店での蛮行事件”. techinsight.jp (2015年7月14日). 2015年8月10日閲覧。
  40. ^ Sweet relief: Ariana Grande will not be charged in doughnut-licking incident”. ガーディアン (2015年7月13日). 2015年8月10日閲覧。
  41. ^ アリアナ・グランデ、日本語の練習ノート公開に反響”. モデルプレス (2015年2月16日). 2016年3月17日閲覧。
  42. ^ Ariana Grande Teaches Jimmy Japanese - The Tonight Show - NBC Universal Media
  43. ^ アリアナ・グランデ、熊本地震に日本語で祈り「いい人」「心配してくれてありがとう」”. シネマトゥデイ. 2016年4月15日閲覧。
  44. ^ アリアナ・グランデのアルバム『デンジャラス・ウーマン』収録のMVにリカちゃんが出演!”. ファッションプレス (2016年3月22日). 2016年3月22日閲覧。
  45. ^ アリアナ・グランデ×リカちゃん「フォーカス」ミュージック・ビデオ”. UNIVERSAL MUSIC JAPAN公式YouTubeチャンネル (2016年3月22日). 2016年3月22日閲覧。
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  47. ^ Discography Ariana Grande”. australian-charts.com. Hung Medien. 2014年6月7日閲覧。
  48. ^ Ariana Grande – Chart History: Canadian Albums”. Billboard. Prometheus Global Media. 2014年6月7日閲覧。
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  50. ^ a b Discography Ariana Grande”. italiancharts.com. Hung Medien. 2014年6月7日閲覧。
  51. ^ アリアナ・グランデのアルバム売り上げランキング” (Japanese). Oricon. 2014年8月27日閲覧。
  52. ^ a b DISCOGRAPHY ARIANA GRANDE”. VG-lista. Hung Medien. 2014年7月11日閲覧。
  53. ^ a b Discography Ariana Grande”. charts.org.nz. Hung Medien. 2014年6月7日閲覧。
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  60. ^ My Everything by Ariana Grande”. iTunes Store. Apple. 2014年8月22日閲覧。
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  62. ^ ARIA Charts – Accreditations – 2014 Albums”. Australian Recording Industry Association. 2015年4月20日閲覧。
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外部リンク[編集]