ニコロデオン (TVチャンネル)

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ニコロデオン
Nickelodeon 2009 logo.svg
開局日2018年1月30日
所有者バイアコム・ネットワークス・ジャパン株式会社
映像方式1080pHD画質デジタル放送)
日本の旗 日本
言語日本語英語
放送エリア日本全域
ストリーミング
サービスdTVチャンネル
Hulu
(2018年1月 - )
Amazonプライム・ビデオ
(2018年7月 - )
music.jp
(2019年3月 - 2021年1月31日)
ニコロデオン/アニメ・子どもTV
Nickelodeon
Nickelodeon 1984.png
基本情報
運営(番組供給)事業者 バイアコム・ネットワークス・ジャパン株式会社
旧チャンネル名 ニッケル・オデオン
(1998年11月 - 1998年12月)
ニコロデオン
(1999年1月 - 2000年9月30日)
ニコロデオン/教養バラエティータイム
(2000年10月1日 - 2001年10月31日)
放送(配信)開始 1998年11月15日
放送(配信)終了 2009年9月30日
ジャンル アニメ
放送内容 幼児・児童向け番組専門
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 ニコロデオンジャパン→エム・ティー・ヴィー・ジャパン
チャンネル番号 Ch.278→751
放送開始 2000年10月1日
ディレクTV(放送終了)
放送事業者 ワンダーウェーブ
チャンネル番号 Ch.272
放送開始 1998年11月15日
放送終了 2000年9月30日
公式サイト
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ニコロデオン英語: Nickelodeon)は、アメリカ合衆国ケーブルテレビチャンネル。幼児・児童向け番組を専門とするチャンネルで、『スポンジ・ボブ』や『ザ・ペンギンズ from マダガスカル』などのアメリカで人気のアニメ番組を多くの国で放送している。バイアコムCBS傘下のバイアコムCBSドメスティック・メディア・ネットワークスが運営する。

概要[編集]

日本では1998年11月15日にディレクTVで放送開始(委託放送事業者はワンダーウェーブ株式会社、Ch.272)[1]。開局直後は「ニッケルオデオン」の名前であったが、1999年1月に現在の名称に変更された。

ディレクTVの日本撤退に伴い、2000年10月にプラットフォームスカイパーフェクTV!に移行(委託放送事業者ジャパンイメージコミュニケーションズ、Ch.278)。チャンネル名は「ニコロデオン/教養バラエティータイム」。2001年にニコロデオン・マネージメント・プライベート・Ltd日本支社(ニコロデオン・ジャパン)設立。同年11月にはチャンネル名を「ニコロデオン/アニメ・子どもTV」に変更。

2005年1月、現在の日本での運営会社であるViacom International Japan(VIJ)株式会社設立。2006年1月には電気通信役務利用放送に移行(電気通信役務利用放送事業者はMTVジャパン株式会社、現在のバイアコム・ネットワークス・ジャパン株式会社、Ch.751に変更)。2006年10月にはチャンネルのリニューアルが行われた。2008年1月、VIJがMTV Networks Japan株式会社(MTVNJ)に社名変更(のち合同会社に組織変更)。

しかし、日本アニメの根強い人気に加え、同業会社であるディズニー・チャンネルカートゥーン ネットワークなどとの競争で苦戦を強いられた結果、2009年9月30日にチャンネル放送を一旦終了[1][2]。また、本局では現在もMTVジャパンや他のCS局、TwellVNHK Eテレテレビ東京などに配給を行っている[1]

日本での再開局を望むニコロデオンファンからの強い要望などもあり、2017年10月18日にNTTドコモ系の動画配信サービスであるdTVチャンネルにてチャンネルの放送を再開する事が発表された。更に2018年1月29日には日本テレビの動画配信サービスのHuluでも放送される事が発表。同年1月30日に放送を開始した[3][4][5]

2018年4月20日、Facebook公式アカウントが開設。

2018年7月3日、Amazonプライム・ビデオチャンネルにて放送開始。

2019年3月15日、music.jp(テレビコース)にて放送開始[6]。2021年1月31日に放送を終了した。

2021年4月28日、Rakuten TVにて定額見放題サービスの『nick+』(ニック・プラス)の提供が開始[7]

2021年9月30日、dTVチャンネルを運営しているNTTドコモは同サービスの提供を2022年3月31日で終了すると発表した。これにより、同サービスへの番組配信も同日付で終了する予定[8]

視聴方法[編集]

日本で視聴可能なサービス(2018年 - )[編集]

日本で視聴可能だったチャンネル(1998年 - 2009年)[編集]

ナレーター[編集]

1998年 - 2009年の担当者[編集]

2018年以降の担当者[編集]

番組一覧[編集]

日本のニコロデオンで放送されている番組[編集]

ニコロデオン(2018年 - )[編集]

テレビアニメ[編集]
作品名 放送期間 備考
I cary
スポンジ・ボブ 2018年1月30日 -
ラグラッツ 2018年1月30日 - 日本語吹き替え版と英語オリジナル版
ラグラッツ・ザ・ティーンズ 2018年1月30日 - ?
インベーダー・ジム 2018年1月30日 - ?
ワイルド・ソーンベリーズ 2018年1月30日 - ?
ドーラといっしょに大冒険 2018年1月30日 - 日本語吹き替え版と英語オリジナル版
アバター 伝説の少年アン 2018年1月30日 - ? [注釈 1]
ブルーズ・クルーズ 2018年1月30日 - 日本語吹き替え版と英語オリジナル版
スーパーエージェント TUFFパピー 2018年1月30日 - ? [注釈 2]
ザ・ペンギンズ from マダガスカル 2018年1月30日 - [注釈 3]
カンフー・パンダ ザ・シリーズ 2018年1月30日 - [注釈 4]
ミュータント タートルズ 2018年1月30日 - [注釈 5]
みんなのウミズーミ 2018年1月30日 - ? 日本語吹き替え版と英語オリジナル版[注釈 6]
ハイスクール・ニンジャ 2018年1月30日 - 2019年9月 [注釈 6]
ラビッツ インベージョン 2018年4月1日 - ? 英語オリジナル版[注釈 7]
Wallykazam! 2018年1月30日 - ? 英語オリジナル版
シマー&シャイン 2018年1月30日 - ? 英語オリジナル版
2021年10月1日 - 日本語吹き替え版
ブレイズ&モンスターマシン 2018年1月30日 - 英語オリジナル版
2021年9月11日 - 日本語吹き替え版
ロケット・パワー 2018年4月1日 - 2019年9月
バブル・グッピーズ 2019年5月11日 - 英語オリジナル版
パウ・パトロール 2019年8月31日 - 日本語吹き替え版と英語版[注釈 8]
レゴシティ アドベンチャーズ 2019年12月 - [注釈 9]
レゴ ジュラシック・ワールド 2020年1月11日 - [注釈 9]
ジミー・ニュートロン 僕は天才発明家! 2020年1月29日 - ?
ザ・レジェンド・オブ・コーラ 2020年11月29日 - 日本語字幕版
バック・アット・ザ・バーンヤード 2021年1月23日 - 6月20日 英語オリジナル版
Go, Diego, Go! 2021年2月20日 - 英語オリジナル版
Abby Hatcher 2021年3月 - 英語オリジナル版
Corn & Peg 2021年3月 - 英語オリジナル版
Rusty Rivets 2021年6月26日 - 英語オリジナル版
ラウド・ハウス 2021年8月23日 - 日本語吹き替え版
Ricky Zoom 2021年10月2日 - 英語オリジナル版
テレビドラマ[編集]
作品名 放送期間 備考
iCarly ? - 2019年 日本語字幕版[注釈 10]
ジョジョ・シワ『マイ・ワールド』 2018年7月28日 日本語字幕版
サム&キャット 2019年11月 - 日本語字幕版[注釈 11]
うそつき吸血鬼 2018年10月30日 長編ドラマ
日本語字幕版
名探偵ハンターストリート 2020年4月 - 日本語字幕版
夏休みの大冒険 2020年8月8日
アー・ユー・アフレイド・オブ・ザ・ダーク? 2020年9月12日
2021年10月29日 - 10月31日予定 日本語吹き替え版
まほうのレシピ 2021年2月27日 [注釈 6]
特別番組[編集]
作品名 放送期間 備考
リップシンクバトル ハロウィンスペシャル 2018年10月30日 日本語字幕版
アルバート ~もみの木くんの夢~ 2019年12月14日 日本語字幕版
スポンジ・ボブ ミュージカル ライブ・オン・ステージ 2021年8月13日、8月14日、8月15日、8月16日、8月19日 日本語字幕版

日本のニコロデオンで放送されていた番組[編集]

ニコロデオン(1998年 - 2009年)[編集]

テレビアニメ[編集]
作品名 放送期間 移行先(テレビ局) 移行先(配信局)
スポンジ・ボブ 2000年1月 - 2009年9月30日 NHK教育→NHK Eテレ
TOKYO MX
MTV(終了)
アニマックス(NickTime枠、終了)
BSフジ(終了)
Amazonビデオ
ネットフリックス
ビデオマーケット
Gyao!ストア
ジミー・ニュートロン 僕は天才発明家! 2005年10月1日 - ? キッズステーション(終了)
NHK総合(終了)
Oops!フェアリーペアレンツ 2006年7月7日 - 2009年9月30日 ディズニー・チャンネル ネットフリックス
YouTube ツリーハウスダイレクトチャンネル
トロールズ☆
ぼんじゅール?!イボン
ラグラッツ 1998年11月15日 - 2009年9月 NHK BS2 Amazonビデオ
ラグラッツ・ザ・ティーンズ 2006年 - 2009年9月
インベーダー・ジム 2005年6月25日 - 2009年9月
ジェニーはティーン☆ロボット 2004年12月29日 - 2007年9月7日
ジンジャーの青春日記
ダグ 1998年 - 2007年
チョーク・ゾーン 2004年 - ?
ヘイ・アーノルド!
ロケット・パワー Amazonビデオに移動
ワイルド・ソーンベリーズ
キャットドッグ 2000年代頃 - 不明
ぎゃあ!!!リアル・モンスターズ 1998年 - 1999年(リピート放送は2009年9月30日まで)
レンとスティンピー
アングリー・ビーバーズ 1998年 - 2002年
ロッコーのモダンライフ 1998年 - ?
オーイェイ・カートゥーンズ!
カブラーム!
スニーズ&フォンデュ 不明(カブラーム!内で放送)
ドーラといっしょに大冒険 2002年 - 2009年 テレビ東京[注釈 12](終了)
BSフジ(終了)
Amazon Primeビデオ
Sing×3♪ぼくら、バックヤーディガンズ! ディズニージュニア(終了) ネットフリックス
YouTube ツリーハウスダイレクトチャンネル
リトル・ビル 2000年代頃 - ?
アバター 伝説の少年アン 2007年12月1日 - 2009年9月30日 Amazonプライムビデオ
クリーピー ネットフリックス
ハナモスキー ? - 2009年9月30日
うら返しくん
ブルとレッド ? - 2009年9月30日
ぶぶチャチャ
まんが日本昔ばなし
テレビドラマ[編集]
作品名 放送期間
ネイキッド・ブラザーズ・バンド
ドレイク&ジョシュ
セイディ my ダイアリー
アマンダ・ショー
ロメオ!
キーナン&ケル
いとこのスキーター
ピートとピートの冒険 ? - 2008年春
グローバル・ガッツ
オール・ザット
レジェンド〜隠れ寺の伝説 ? - 2009年1月
クラリッサ 2000年代頃 - ?
アー・ユー・アフレイド・オブ・ザ・ダーク?
ワンだー・エディ
シェルビーの事件ファイル 2003年7月20日 - 2003年10月12日(シーズン1)
2003年10月19日 - 2004年8月29日(シーズン2)
アレン・ストレンジの不思議な旅
シャーリー・ホームズの大冒険 2006年 - ?
おまかせアレックス 2006年 - ?
私はケイトリン 2006年 - ?
マペット放送局 2004年1月18日 - ?
アクションリーグ・ナウ! 不明(カブラーム!内で放送)
レースラビット 不明(カブラーム!内で放送)
子供向け教育番組[編集]
作品名 放送期間 移行先(配信局)
ワンダー・ペッツ
ブルーズ・クルーズ ? - 2009年9月 Amazonビデオに移動
ぴっくみー
アレグラの扉 1998年 - ?
ユリーカのお城
ゲーム番組[編集]
作品名 放送期間
グローバルガッツ

2009年撤退後に放送・配信された番組[編集]

テレビアニメ[編集]

『スポンジ・ボブ』などスカパー!撤退前から放送されていた番組は除く。

作品名 放送局 配信局 備考
アイアンマン ザ・アドベンチャーズ ディズニーXD
オリビア ディズニージュニア
獣旋バトル モンスーノ テレビ東京 テレビ東京製作
チクタク・タウン ディズニー・チャンネル ネットフリックス
ミュータント タートルズ3D テレビ東京 テレビ東京製作
ピーターラビットのだいぼうけん カートゥーン ネットワーク ネットフリックス
忍者ハットリくん アニマックス
テレ朝チャンネル1
ララループシー ネットフリックス
ピンキー・マリンキー
ロッコーのモダンライフ 〜ハイテクな21世紀〜
インベーダー・ジム: フローパス計画
グリッチ・テックス
ワールド・オブ・ウィンクス
ラビッツ インベージョン UBIJAPAN
レゴシティ アドベンチャーズ LEGO公式チャンネル
パウ・パトロール テレビ東京系列
ラウド・ハウス Rakuten TV
ラウド・ハウス・ムービー Netflix
アルビン! & しまっピーズ ディズニー・チャンネル
テレビドラマ[編集]
作品名 放送局 配信局 備考
超能力ファミリー サンダーマン NHK Eテレ
ゲームシェイカーズ
スクール・オブ・ロック
100 オトナになったらできないこと
ビクトリアス NHK Eテレ
特撮番組[編集]
作品名 放送局 配信局 備考
パワーレンジャー
パワーレンジャー・サムライ
パワーレンジャー・メガフォース
東映チャンネル

Nick+[編集]

nick+(ニックプラス)とはカナダで行われている定額制動画配信サービスのことで、Amazon Prime VideoとApple TVにて提供を開始している[11]。日本では2021年4月28日からRakuten TVから提供されている[7]

配信予定の作品[編集]

いずれも日本語吹き替え作品

配信中の作品[編集]

日本語吹替作品[編集]

作品名 配信日 配信中シーズン 備考
パウ・パトロール 2021年4月28日 - シーズン1 -
スポンジ・ボブ シーズン3 - シーズン6
ミュータント・タートルズ シーズン1 -
ブレイズ&モンスターマシン シーズン1 -
アバター 伝説の少年アン 水の巻
土の巻
火の巻
アー・ユー・アフレイド・オブ・ザ・ダーク? 2019年リバイバル版 全3話
ラウド・ハウス シーズン1 -
超能力ファミリー サンダーマン シーズン1 - 第16話はハワイエンド版のみ
ゲームシェイカーズ シーズン1 -
ザ・ペンギンズ from マダガスカル シーズン1 - 13話分、未配信分あり
ドーラといっしょに大冒険 シーズン1 - シーズン6 136話分、未配信分あり
みんなのウミズーミ シーズン1 -
インベーダー・ジム シーズン1 -

英語教育向け作品[編集]

作品名 配信日 配信中シーズン
Dora and Friends: Into the City! 2021年4月28日 シーズン1 - シーズン2
バブル・グッピーズ 2021年4月28日 - シーズン1 -
ワンダー・ペッツ シーズン2 -
The Fresh Beat Band シーズン1 -

世界のニコロデオン[編集]

アメリカ合衆国[編集]

ニコロデオン
Nickelodeon 2009 logo.svg
2009年9月28日以降のロゴ
開局日1975年4月1日
(ニコロデオンとして)
所有者ワーナー・ケーブル
(1975年 - 1986年)
バイアコム
(1986年 - 2005年)
バイアコム
(2005年 - 2019年)
(バイアコム・メディア・ネットワークスの子会社)
バイアコムCBS
(2019年 - )
バイアコムCBSドメスティック・メディア・ネットワークスの子会社)
映像方式480i (SDTV)
1080i (HDTV)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
放送エリアアメリカ国内
本社ニューヨーク
旧称ピンホイール
(1975年 - 1979年)
ウェブサイトhttp://www.nick.com.au/
ニコロデオン・スタジオ

1977年に「QUBE」というケーブルテレビ網で始まった児童向けチャンネル「ピンホイール」が改称し、1979年に「ニコロデオン」として開局[12][13]。局名は20世紀初頭の小規模な映画館の名にちなむ。ワーナー・ケーブルで放送開始。1986年にはワーナー・ケーブルは各ケーブルチャンネルを独立会社とし、ニコロデオンもMTVなどとともにバイアコムに売却。 1990年、ニコロデオンは自社スタジオ兼テーマパークニコロデオン・スタジオ英語版フロリダ州オーランドにあるユニバーサル・スタジオ・フロリダ内に開き、ここでシットコムやゲーム番組の収録を行ってきたが[14]、2005年に閉鎖した。

2019年11月13日にNetflixは米ニコロデオンと数年締結しオリジナル作品を制作すると発表した[15][16]

姉妹チャンネルおよび関連企業[編集]

ニックトゥーンズ
2002年5月1日開局。主にニコロデオン制作のアニメーションを放送している。
ニック・アット・ナイト
元々は深夜の放送枠として開設され、現在はチャンネルとして独立している。大抵の番組はオリジナルドラマやバラエティーなど。1950年代から2000年代のシットコムの放送が主である。
ニック・ジュニア
未就学児向け教育番組を中心に放送するチャンネル。 日本でも枠として放送されていた。
ティーンニック
2002年4月1日に放送枠The N として開設。2007年12月31日にニコロデオンから独立し、2009年に現在の名称に改称した。ティーンエイジャーといった若者層を対象としており、番組中では汚い言葉が使われることもある。
TV Land
1996年4月29日に開設されたチャンネル。ニック・アット・ナイトに近い番組構成であるが、 2006年に独立した。
ニコロデオン・ムービーズ
ニコロデオンの映画部門。詳しくは、『ニコロデオン・ムービーズ』の項目を参照。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ シーズン3は当初はAmazonビデオで配信。
  2. ^ 当初はAmazonビデオで配信。
  3. ^ 当初はNHKディズニー・チャンネル/ディズニーXDで放送。
  4. ^ 当初はディズニーXDとNHKで放送。
  5. ^ 当初はテレビ東京とディズニーXDで放送。
  6. ^ a b c 当初はAmazonプライムビデオで配信。
  7. ^ 当初はUBIJAPANで配信。
  8. ^ 最新エピソードはテレビ東京系列で放送。
  9. ^ a b 当初はLEGO公式チャンネルで配信。
  10. ^ 当初はMTVで日本語字幕版、吹き替え版ではNHKで放送。
  11. ^ 吹き替え版はNHKで放送。
  12. ^ ニコロデオンで放送された吹き替え版とは異なる。

出典[編集]

  1. ^ a b c 米国アニメーション局”ニコロデオン” 配信で日本再進出 dTVとHuluで展開”. アニメーションビジネス・ジャーナル(2018年1月31日作成). 2020年2月4日閲覧。
  2. ^ アニメーション専門chニコロデオン 9月に国内放映終了”. アニメ!アニメ! (2009年7月28日). 2021年3月17日閲覧。
  3. ^ Hulu、キッズ向けチャンネル「ニコロデオン」を1月30日からリアルタイム配信”. AV Watch (2018年1月29日). 2021年3月17日閲覧。
  4. ^ デーブ、ニコロデオンはエッジが効いてる”. 日テレNEWS24 (2018年1月30日). 2021年3月17日閲覧。
  5. ^ 「Nickelodeon(ニコロデオン)」日本再上陸”. ファンシーショップ(2018年2月16日作成). 2020年2月4日閲覧。
  6. ^ バイアコム・ネットワークス・ジャパン株式会社 (2019年3月15日). “「ニコロデオン」が「music.jp」のテレビコースで視聴可能に!『スポンジ・ボブ』『アイ・カーリー』『Kids Choice Awards 2019』など世界の人気作品を24時間にわたり放送!”. PR TIMES. 2021年3月17日閲覧。
  7. ^ a b c d 楽天グループ株式会社 (2021年4月20日). “楽天とバイアコムCBS・ネットワークス・インターナショナル、国内の動画ストリーミング配信とEコマース分野においてパートナーシップを締結”. PR TIMES. 2021年4月28日閲覧。
  8. ^ NTTドコモ、「dTVチャンネル」終了。'22年3月まで”. AV Watch (2021年9月30日). 2021年10月3日閲覧。
  9. ^ https://twitter.com/ryo_tokuda/status/1044603262811271170?s=19
  10. ^ https://twitter.com/kounana1244/status/1058362489618874368
  11. ^ Nickplus - Side-splitting, kid-friendly shows and special events. Watch anywhere. Cancel anytime.”. 2021年5月26日閲覧。
  12. ^ New Look for Kids' TV”. The Bryan Times (1979年5月17日). 2010年2月2日閲覧。
  13. ^ Nickelodeon Breaks New Ground as TV Show”. The Free Lance-Star (1979年7月16日). 2010年2月2日閲覧。
  14. ^ Lewin, Tamar (1990年10月21日). “Hey There, Dudes, the Kids Have Grabbed a Network”. The New York Times. https://www.nytimes.com/1990/10/21/arts/television-hey-there-dudes-the-kids-have-grabbed-a-network.html?pagewanted=2 2009年8月20日閲覧。 
  15. ^ Netflix、Nickelodeonとオリジナルアニメコンテンツ制作で提携”. iTmedia NEWS (2019年11月14日). 2021年3月17日閲覧。
  16. ^ Netflix、Nickelodeonとオリジナルアニメコンテンツ制作で提携”. 産経ニュース. 2021年3月17日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]