ぼくのりりっくのぼうよみ

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ぼくのりりっくのぼうよみ
別名 紫外線
元・天才
たなか
生誕 (1998-02-12) 1998年2月12日(21歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県 横浜市
ジャンル ヒップホップ
J-POP
職業 ミュージシャン
シンガーソングライター
作詞家
音楽プロデューサー
随筆家
デザイナー
俳優
担当楽器 ボーカル
ラップ
活動期間 2012年 - 2019年1月
レーベル CONNECTONE
事務所 ソリッドボンド
共同作業者 ササノマリイ
ケンカイヨシ (Loyly Lewis)
公式サイト ぼくのりりっくのぼうよみオフィシャルサイト

ぼくのりりっくのぼうよみ1998年(平成10年)2月12日 - )[1]は、日本俳優男性シンガーソングライター作詞家作曲家音楽プロデューサー随筆家俳優。所属芸能事務所ソリッドボンド。所属レコード会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメントで、レーベルCONNECTONE。公式ファンクラブは「ぼくのりりっくのぼうよみ もばいる」。

2019年1月を以ってぼくのりりっくのぼうよみとしての活動を終了。

概要[編集]

動画サイトに楽曲を投稿し、にわかに注目を集める[2]。現所属事務所ソリッドボンド社長の中島理智がネットで拾ってきた彼の音源をEMIグループ時代から交流のあるCONNECTONE代表の高木亮に聞かせたことでレーベルとの契約が決まり、現役高校生としてメジャーデビュー[2][3]

トラックメーカーが作った音源に自身の卓越した言語力に裏打ちされたリリックメロディを乗せていくスタイルをベースとする[4][5]

エッセイ短編小説を執筆するなどもしている[1]。楽曲制作は、最初にトラックメーカーに曲調やBPMや使用する楽器などやりたいことの大枠だけを伝え、それで出てきたものに対して、具体的な要望を加えて完成させる[6]

人物[編集]

ニコニコ動画で使用していた「紫外線」という名前は、紫色が好きだったことから付けた[7]。現在の芸名は2012年頃から名乗りだしたもので、ラップを始めた頃まだ慣れておらず、棒読みで歌っていたことに由来する[8][9]

幼い頃から音楽好きだったのは母親の影響が大きい[10]EGO-WRAPPIN'MONDO GROSSOは、その母親がファンだったこともあって好きになった[11]。しかし特定の曲が好きなだけで個々のアーティストにはそれほど詳しくはない[10]。初めて買ったCDは『ポケットモンスター』の映画『劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス』のエンディングテーマ「ひとりぼっちじゃない」(coba & 宮沢和史[10]

引退宣言後の2018年9月28日、Twitter上で説教まがいのリプライを送り続ける一部のファンに対して暴言と捉えられる発言を連発し、物議を醸した[12][13]

ラストアルバム『没落』発表後は自身のTwitterで仕事を募集し、精力的に転職活動をする[14][15][16][17]

2019年1月31日辞職[18][19]

2019年3月4日、「第11回沖縄国際映画祭」の概要説明会に出席し、たなかに改名したことと、同映画祭にて公開される映画『誰にも会いたくない』(金森正晃監督)に主演したことを発表した[20]

バイオグラフィ[編集]

2012年

  • 2月25日 - 「ゆるふわ樹海ガール 歌ってみた」を紫外線名義でニコニコ動画に初投稿。
  • 12月16日 - 「【ニコラップ】One Night Stand and Rain」をぼくのりりっくのぼうよみ名義で初投稿。

2014年

  • 高校2年生の時に日本最大級の10代向けオーディション「閃光ライオット」に応募、約1万組の中からファイナリスト10組に選出され新木場STUDIO COASTでライブを披露[21]TOKYO FMSCHOOL OF LOCK!」で紹介され高評価を得る[2]

2015年

2016年

  • 2月5日 - 文芸雑誌文學界』2016年3月号にエッセイ「地盤沈下」を寄稿。
  • 大学進学。
  • 7月 - 1stEP『ディストピア』を発売。CDの遺影を模したアートワークやEPの限定盤用に書き下ろした短編小説「Water boarding」で話題を集める[1][24]
  • 12月23日 - J−WAVE特番初ナビゲーター[25]「black santa」オンエア
  • 12月24日 - ぼくのりりっくのぼうよみ×ササノマリイ「black santa」の動画をTwitterに初投稿

2017年

  • 1月24日 - 小説家伊藤計劃のトリビュートアンソロジー『伊藤計劃トリビュート2』に短編小説「guilty」が掲載される。
  • 1月25日 - 2ndアルバム『Noah's Ark』発売。それに伴い、1月から3月末までの期間限定でオウンドメディア「Noah's Ark」を運営。[26]
  • 3月〜5月 - 初の全国ツアー「ぼくのりりっくのぼうよみ tour 2017」を敢行。
  • 5月24日 - 2ndシングル「SKY's the limit/つきとさなぎ」発売。
  • 9月28日 - ファッション誌「With」にて「なんかいい感じの小説」連載開始。
  • 12月24日 - ぼくのりりっくのぼうよみ×ササノマリイ「#black santa pt.2」を個人名義のYoutubeチャンネルに投稿

2018年

  • 9月21日 - 日本テレビ系報道番組「NEWS ZERO」に出演し、2019年1月を以って3年間のアーティスト活動に終止符を打つことを発表した[27]。アーティスト活動終了を“辞職”と表現し、「僕は自由になりたい。できあがった他の人たちの中にある偶像に自分が支配されちゃうことにすごく耐えられない」と語った[27]
  • 9月25日からラストツアー「僕はもう……」を敢行。[28]
  • 12月12日 - 4thアルバム『没落』と、ベストアルバム『人間』を同時発売。[29][30]
  • 12月24日 - ぼくのりりっくのぼうよみ×ササノマリイ「#black santa pt.3(final)」を個人名義のYoutubeチャンネルに投稿

2019年

  • 1月13日 - 大阪でラストライブ「通夜」を開催
  • 1月28日 - 東京で追加公演「葬式〜前夜祭〜」を開催[31]
  • 1月29日 - 東京でラストライブ「葬式」を開催[32]

ディスコグラフィ[編集]

ぼくのりりっくのぼうよみのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 4
ベスト・アルバム 1
EP 1
シングル 3
ミュージック・ビデオ 13
ダウンロード・シングル 6
提供楽曲 5
未発売曲 1
参加作品 9
タイアップ一覧 10

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン 初収録アルバム
# 2015年11月12日 sub/objective CD NCS-10105 -[33] hollow world
1st 2017年3月8日 Be Noble CD VICL-37252 77位 Noah's Ark
2nd 2017年5月24日 SKY's the limit/つきとさなぎ CD VICL-37281 45位 Fruits Decaying

EP[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン 初収録アルバム
1st 2016年7月20日 ディストピア CD VIZL-1012(初回限定盤) 26位 Noah's Ark
VICL-37199(通常盤)

配信シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 初収録アルバム
1st 2015年10月23日 パッチワーク デジタル・ダウンロード hollow world
2nd 2016年6月22日 Newspeak Noah's Ark
3rd 2016年12月7日 after that
4th 2017年10月9日 罠 featuring SOIL&“PIMP”SESSIONS Fruits Decaying
5th 2018年7月25日 輪廻転生 没落
6th 2018年9月22日 僕はもういない

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
1st 2015年12月16日 hollow world CD VICL-64487 30位
2nd 2017年1月25日 Noah's Ark CD VICL-64689(初回限定盤) 24位
VICL-64690(通常盤)
3rd 2017年11月22日 Fruits Decaying 2CD VIZL-1282(初回限定盤A) 18位
2CD+DVD VIZL-1283(初回限定盤B)
CD VICL-64899(通常盤)
4th 2018年12月12日 没落 2CD+DVD VIZL-1478(初回限定盤) 20位
CD VICL-65078(通常盤)

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン
1st 2018年12月12日 人間 CD+DVD VIZL-1479(初回限定盤) 32位
CD VICL-65079(通常盤)

未CD化楽曲[編集]

タイトル 備考
タイトル未定 CAMPFIREアプリケーション「polca」のCMソングとして書き下ろされた楽曲で、2017年9月21日から起用された[34]

参加作品[編集]

発売日 作品 備考
2014年8月9日 sunrise feat. nqrse コンピレーション・アルバム「COMPILATION ALBUM W.W.W 2014」収録[35]
2014年9月29日 COCK PITT idler records所属MC5名によるマイクリレー。
他参加者は野崎りこん、SHAKABOOZ,nera_K、TWOFACE[36]
2014年10月29日 fuckin' summer vacatioooooon!!!!!!!!!!! コンピレーション・アルバム「閃光ライオット2014」収録[37]
2015年7月8日 idler stella feat.nera_K,ぼくのりりっくのぼうよみ,野崎りこん 電波少女のアルバム「WHO」収録[38]
2016年10月19日 Fukurou Session featuring ぼくのりりっくのぼうよみ
(Broadcasted on LINE LIVE on 2016.06.21)
サカナクションのシングル「多分、風。」完全限定盤Blu-ray、DVDに収録[39]
2017年9月27日 クビナワ feat. ぼくのりりっくのぼうよみ&ササノマリイ 電波少女のアルバム「HEALTH」収録。
2018年3月21日 何様 feat. ぼくのりりっくのぼうよみ SKY-HIのベストアルバム「ベストカタリスト -Collaboration Best Album- 」収録。
2018年11月28日 Foolish feat. 元・天才 TeddyLoidのアルバム「SILENT PLANET: INFINITY」収録。
2018年12月12日 JAPRISON SKY-HIの4thアルバム

クリエイティブ・パートナー元・天才として参加

楽曲提供[編集]

発売日 アーティスト名 作品 備考
2018年4月30日 SingTuyo KISS is my life. 香取慎吾草彅剛のユニットの初楽曲。作詞・作曲を担当[40]キヤノンEOS Kiss M」CMソング。
2018年6月27日 みやかわくん aNYmORE メジャーデビューミニアルバム「STAR LAND」に収録
2018年11月30日 ASCA Suspected, Confused and Action ASCA VS ぼくのりりっくのぼうよみ

デジタルリリース

2019年1月30日 みやかわくん 略奪 ぼくのりりっくのぼうよみとみやかわくん初めての共作
2019年4月3日 箕輪狂介 徒花 初のアーティストプロデュース。故・ぼくのりりっくのぼうよみとして参加[41]

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
東市篤憲 sub/objective」(出演:池田大吉村界人池田エライザ)
CITI」(出演:池田大・吉村界人・池田エライザ)
Sunrise(re-build)」(出演:池田大・吉村界人・池田エライザ・本山順子・GOMESS)
※以上3作品は三部作となっている。
SKY's the limit
ぼくのりりっくのぼうよみ / 東市篤憲(サポート) Newspeak
木村豊 Be noble
沖崇信 after that

罠 featuring SOIL&"PIMP"SESSIONS

レオル(A4A) 朝焼けと熱帯魚
赤卵 輪廻転生
川崎龍弥 人間辞職」Live Video (1週間限定公開)[42]
りゅうせー 没落
藤瀬みず 僕はもういない

タイアップ一覧[編集]

起用年 曲名 タイアップ先
2015年 パッチワーク リアル脱出ゲーム「君は明日と消えていった」主題歌
Sub/objective MID-FM「MIDサウンドスケッチ~昼~」2015年12月度HIGH POWER PLAY
Sunrise (re-build) インターネットテレビAbemaTVニュースチャンネルAbemaNewsAbemaPrime」オープニングテーマ
2016年 Newspeak NHK Eテレ新世代が解く!ニッポンのジレンマ」番組テーマ
2017年 Be Noble 東宝配給系映画「3月のライオン」前編主題歌[43]
SKY's the limit 資生堂アネッサ」CMソング
つきとさなぎ テレビ東京系列ドラマ25SR サイタマノラッパー~マイクの細道~」エンディングテーマ
タイトル未定 CAMPFIREアプリケーション「polca」CMソング
朝焼けと熱帯魚 TOKYO MXBS11テレビアニメ「刻刻」エンディングテーマ
2018年 輪廻転生 テレビ東京系列ドラマ25インベスターZ」エンディングテーマ

著書[編集]

エッセイ寄稿[編集]

参加[編集]

解説[編集]

連載[編集]

  • with(ウィズ)「なんかいい感じの小説」講談社(雑誌)2017年11月号 - 2019年2月号

ライブ[編集]

サポートメンバー[編集]

人名 パート 在籍期間
タケウチカズタケ キーボード 2016年 - 2018年
HIRORON DJマニピュレーター 2016年 - 2019年
脇山広介 ドラムス 2017年 - 2018年
高橋結子 パーカッション 2017年 - 2018年
宮本仁 パーカッション 2017年 -新木場公演代役
須藤優 ベース 2017年 - 2018年
真船勝博 ベース Fruits Decayingの札幌、大阪公演代役
佐々木秀尚 ギター 2018年 - 2019年
半田彬倫 キーボード 2019年 - 大阪、東京公演
渡邊シン ドラム 2019年 - 東京公演
二家本亮介 ベース 2019年 - 東京公演

公演一覧[編集]

日程 種別 タイトル 会場・備考
2016年12月11日 単発公演 ぼくのりりっくのぼうよみ
ワンマンライブ
Hello,world!

初のワンマンライブ。ライブサポートメンバーはキーボーディストのタケウチと、DJマニピュレーターのHIRORONのみ。

AbemaTVにて配信[44]

2017年3月22日 - 5月21日 コンサートツアー ぼくのりりっくのぼうよみ
TOUR 2017

2ndアルバム『Noah's Ark』を引っ提げて敢行された初の全国ライブハウスツアー。このツアーよりライブサポートメンバーにドラマーとして脇山、パーカッショニストとして高橋が参加する。

2017年10月8日 - 10月15日 単発公演 ぼくのりりっくのぼうよみ 遺失物取扱所

ワンマンライブとしては初の野外コンサート。この公演よりライブサポートメンバーにベーシストとして須藤が参加する。

2018年1月30日 ファンクラブ限定ライブ 3ヶ月ライブしてなくて
人前出るの怖いので
練習させてくださいライブ

ツアー前のSHOWCASEの意味合いを含む、初のファンクラブ会員限定のライブ。キーボーディストのタケウチとのアコースティック編成で開催された。

2018年2月4日 - 3月15日 コンサートツアー ぼくのりりっくのぼうよみ
TOUR 2018
Fruits Decaying

3rdアルバム『Fruits Decaying』を引っ提げて敢行されたライブハウスツアー。札幌公演のみスケジュールの都合上、須藤が不参加、代役として真船が参加した。

2018年9月25日 - 10月30日 コンサートツアー ぼくのりりっくのぼうよみ
「僕はもう……」

9/21にアーティスト「ぼくのりりっくのぼうよみ」を“辞職”することを発表した後のライブハウスツアー。アーティストとして最後のライブツアーとなる。

2019年1月13日 - 1月29日 単発公演 ぼくのりりっくのぼうよみ
ラストライブ

ぼくのりりっくのぼうよみ最後のライブとなる。

対談[編集]

2016年

  • 【インベスターZ スペシャル座談会】三田紀房×SKY-HI×ぼくのりりっくのぼうよみ 三田紀房公式サイト

2017年

  • 『ハミダシター』#20 フジテレビオンデマンド[47]
  • ぼくのりりっくのぼうよみ "必死こいて下積みしている年上のバンドマンたちについてどう思う?" BASEMENT-TIMES
  • ぼくのりりっくのぼうよみ×ササノマリイのカップルみたいな対談 CINRA.NET
  • ハシシ × ぼくのりりっくのぼうよみ|旧知の2人による「クビナワ」完成までの道のり 音楽ナタリー
  • 鈴木友菜の音楽対談☆【NO MUSIC, NO YUUNA】 non-no Web

2018年

  • ミュージシャンに聞いた。違法アプリのこと、どう思ってる? BuzzFeed
  • SKY-HIとぼくりりが明かす「ヒットを狙った曲」BuzzFeed Japan
  • 「MP3を超えるフォーマットを作りたいんです」と話すぼくりりにとっての革命とは KAMARQ

2019年

  • TeddyLoid×ぼくりり それぞれ戦い続けた末、ようやく出会った2人 CINRA.NET
  • ぼくのりりっくのぼうよみ×常田大希(King Gnu)対談|稀代クリエイターの没落、破壊、アート論 音楽ナタリー
  • ぼくりり×もこう「平成展」で2000年代を語る 音楽ナタリー
  • 故・ぼくのりりっくのぼうよみ×落合陽一「ブルーオーシャンは瀬戸内海くらい狭かった」【前編】 週プレNEWS

カシミア奴隷(インターネットラジオ)[編集]

チープアーティストしおひがり&烏合の衆ぼくりりによるインターネットラジオである この奇妙なタイトルはそれぞれが思い浮かべた適当な単語をつなぎ合わせることで誕生した(Youtubeより)

最初の配信は2017年7月SoundCloudにて公開後、Youtubeに移行し2017年11月まで配信[48]

その後、新生カシミア奴隷としてVoicy[49]にて2018年3月から6月まで配信した。

出演イベント・フェス[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c BIOGRAPHY”. 公式サイト. 2017年2月24日閲覧。
  2. ^ a b c d ぼくのりりっくのぼうよみ (2015年12月15日). 変幻自在に言葉を操る、ぼくのりりっくのぼうよみという名の17歳. インタビュアー:武田砂鉄. CINRA.NET.. http://www.cinra.net/interview/201512-bokunolyricnobouyomi 2017年3月19日閲覧。 
  3. ^ CONNECTONE (2016年4月13日). ぼくりりを輩出したCONNECTONEが実践する新たなメジャー戦略 (1/4). インタビュアー:金子厚武. CINRA.NET.. http://www.cinra.net/interview/201604-connectone 2017年3月19日閲覧。 
  4. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ”. 音楽ナタリー. 2017年5月26日閲覧。
  5. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ (2015年12月29日). 「悲しいものを俯瞰的なところから見ている。その両方がずっとある」. インタビュアー:柴那典. NEXUS.. http://www.nexus-web.net/article/bokuriri/ 2017年5月26日閲覧。 [リンク切れ]
  6. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ (2015年12月16日). 「hollow world」インタビュー 音楽ナタリー Power Push (3/3). インタビュアー:レジー. 音楽ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/bokuriri/page/3 2017年2月26日閲覧。 
  7. ^ “ぼくのりりっくのぼうよみ、「紫外線」名義だったワケ”. J-WAVE NEWS. (2017年2月23日). http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2017/02/post-3291.html 
  8. ^ “4組目...神奈川県「ぼくのりりっくのぼうよみ」!!”. 閃光BLOG. (2014年6月29日). http://www.tfm.co.jp/lock/riotblog/index.php?archive=2014-06-29&page=2 
  9. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ. ぼくのりりっくのぼうよみが語る、ネットと音楽のリアル「僕自身すぐにコロコロ変わっちゃう」. インタビュアー:神谷弘一. Real Sound.. http://realsound.jp/2015/12/post-5595.html 2015年12月14日閲覧。 
  10. ^ a b c ぼくのりりっくのぼうよみ (2015年12月16日). 「hollow world」インタビュー 音楽ナタリー Power Push (2/3). インタビュアー:レジー. 音楽ナタリー.. http://natalie.mu/music/pp/bokuriri/page/2 2017年2月26日閲覧。 
  11. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ (2015年12月14日). ぼくのりりっくのぼうよみが語る、ネットと音楽のリアル「僕自身すぐにコロコロ変わっちゃう」. (インタビュー). リアルサウンド.. http://realsound.jp/2015/12/post-5595_4.html 2017年5月26日閲覧。 
  12. ^ “「黙れよ説教ババア」引退直前のぼくのりりっくのぼうよみ、ファンに暴言投稿で波紋”. リアルライブ (内外タイムス). (2018年9月28日). https://www.npn.co.jp/article/detail/49412810/ 2018年10月10日閲覧。 
  13. ^ “暴言SNSで話題となったぼくのりりっくのぼうよみ、引退について理由説明も不信の声”. リアルライブ (内外タイムス). (2018年10月9日). https://www.npn.co.jp/article/detail/01042879/ 2018年10月10日閲覧。 
  14. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、人気YouTuberへきトラハウスに加入”. 音楽ナタリー. 2018年12月22日閲覧。
  15. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、方向性の違いによりYouTuberグループ・へきトラハウスを辞職”. 音楽ナタリー. 2018年12月22日閲覧。
  16. ^ 「没落のはじまりとなった、深夜の自己対話」ミュージシャン・ぼくのりりっくのぼうよみ”. FANZA. 2018年12月27日閲覧。
  17. ^ 『ぼくのりりっくのぼうよみ』の引退理由を本人にわかりやすく説明してもらった”. 新R25. 2019年1月18日閲覧。
  18. ^ ぼくのりりっくのぼうよみが痛感したこと「音楽と自分の人間像が全く切り離せない」”. J-WAVE. 2019年2月1日閲覧。
  19. ^ “辞職”を迎えるぼくのりりっくのぼうよみ最期の姿”. NYLON. 2019年2月1日閲覧。
  20. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ:「たなか~」に改名後、初のイベント出演 芸名は「適当に決めました」”. まんたんウェブ. MANTAN (2019年3月4日). 2019年3月4日閲覧。
  21. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、初の全国ツアー大盛況のうちに全公演終了! 秋に初の野音ワンマン開催を発表!!”. T-SITE (2017年5月22日). 2017年5月27日閲覧。
  22. ^ ぼくのりりっくのぼうよみオフィシャルサイト”. bokuriri.com. 2018年12月24日閲覧。
  23. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、クリスマス限定で過去作フリーDL”. 音楽ナタリー. 2019年1月9日閲覧。
  24. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ 最新アー写は"CD遺影"” (Japanese). HMV (2016年6月10日). 2017年2月12日閲覧。
  25. ^ J-WAVE CHRISTMAS SPECIAL LYRIC FOR SILENT NIGHT”. J-WAVE. 2019年1月9日閲覧。
  26. ^ ぼくりり、オウンドメディア「Noah’s Ark」の運営を発表”. BARKS. 2018年11月13日閲覧。
  27. ^ a b “ぼくりり、来年1月で活動終了へ「偶像に支配されちゃうことに耐えられない」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年9月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2119994/full/ 2018年9月28日閲覧。 
  28. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、改めて自らの言葉で「辞職」の理由を伝えた全国ツアー初日”. ビルボードジャパン. 2018年11月13日閲覧。
  29. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ辞職前最後のオリジナルアルバム『没落』を全曲解説。本人自らが語った楽曲の裏側とデビューから辞職までの想い”. ミューゼス. 2018年12月22日閲覧。
  30. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ  “没落したい”と語るラストアルバム表題曲「没落」MV公開”. SPICE. 2018年12月29日閲覧。
  31. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ ラストライブ『通夜・葬式』に“前夜祭”を追加”. SPICE. 2018年10月30日閲覧。
  32. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、ラストステージ「葬式」でストイックな“最期””. 音楽ナタリー. 2019年2月1日閲覧。
  33. ^ 限定販売シングルのため対象外
  34. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、アプリ「polca」CMソング書き下ろし 「歌詞に仕掛けがある」”. 2018年2月26日閲覧。
  35. ^ COMPILATION ALBUM W.W.W 2014 / V.A.” (Japanese). #ORGMENT STORE. 2017年2月12日閲覧。
  36. ^ fuckin’ summer vacatiooon!!!!!!-ぼくのりりっくのぼうよみを公開しました” (Japanese). Idler Records (2014年9月29日). 2015年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年2月12日閲覧。
  37. ^ 突然少年/閃光ライオット2014” (Japanese). Kinokuniya. 2017年2月12日閲覧。
  38. ^ WHO” (Japanese). Kinokuniya. 2017年2月12日閲覧。
  39. ^ サカナクション、ニューSGの特典映像に“BARサカナクション”&スタジオセッション”. BARKS (2016年7月8日). 2016年10月18日閲覧。
  40. ^ 香取慎吾と草なぎ剛のSingTuyoが歌うCMソング配信リリース決定、作詞作曲はぼくりり”. 音楽ナタリー (2018年4月9日). 2018年5月1日閲覧。
  41. ^ “[http://www.crownrecord.co.jp/artist/minowakyosuke/whats.html 「箕輪★狂介」が遂にメジャーデビュー。デジタルシングル「徒花」配信スタート。 「故・ぼくのりりっくのぼうよみ」からコメントが到着!!]”. クラウンレコード. 2019年4月4日閲覧。
  42. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ「人間辞職」のライブ映像を1週間限定公開”. 音楽ナタリー. 2018年11月13日閲覧。
  43. ^ “神木隆之介「3月のライオン」、ぼくりりと藤原さくらの主題歌流れる予告公開”. 映画ナタリー. (2017年1月13日). http://natalie.mu/eiga/news/216615 2017年1月13日閲覧。 
  44. ^ ぼくりり、幻のチケットとなった初ワンマンライブ映像を配信”. 2018年10月30日閲覧。
  45. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ 「僕はもう......」ツアーファイナル独占生中継”. 2018年10月30日閲覧。
  46. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ ラストライブ『葬式』独占生中継”. ニコニコ生放送. 平成31-01-18閲覧。
  47. ^ ぼくりり×キンコン西野亮廣、対談決定。過去、現在、未来について語り合う”. rockin'on.com. 2018年12月22日閲覧。
  48. ^ カシミア奴隷”. 2019年4月8日閲覧。
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外部リンク[編集]