木曜ミステリー

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木曜ミステリー(もくようミステリー)は、テレビ朝日系列において、1999年1月から2014年6月および同年10月から毎週木曜日20:00 - 20:54(JST)に放送されたもしくはされている、テレビ朝日と東映が製作するテレビドラマの枠である。

概要[編集]

それまで同時間帯で時代劇を製作していた東映京都撮影所時代劇から転換し1999年1月14日より始まった現代劇枠である。「ミステリー」の名称通り推理ドラマ色が強く、時代劇枠だった時代や当枠と同じく東映制作・テレビ朝日放映である水曜21時台の刑事ドラマ枠と同様、固定された長期シリーズ作品を3カ月や半年で区切って交互に放送する体制を基本としている。

東映京都制作であることから、原則として京都を舞台とした作品が多い[1]。しかし、舞台は京都でもセリフは京言葉でなく標準語が使われている[2]。また、水曜21時刑事ドラマ枠と異なり、主人公の職業は警察署員でも刑事以外の役職や警察以外の職業であるケースが多い。初期はコメディ色の強いエピソードも多かったが[3]、次第に薄くなっている。

テレビ朝日の連続ドラマ枠では唯一の20時台ということもあって、19時枠のバラエティー番組の2時間スペシャルなどの特別番組により休止となる傾向があり、1作品あたりの放送回数が6~8話程度とやや少なくなってしまうケースが多い(水曜21時枠や木曜21時枠の作品はおおよそ9~11話位である)。 また、当枠で現在2クール放送している『科捜研の女』はおおよそ15~17話位である(水曜21時枠で2クール放送している『相棒』は18~20話程度)が、近年は別枠での単独でスペシャルを放送することも多くなっている。

2014年7月から9月までは『信長のシェフ (第2シリーズ)』(第2シリーズ)を放送し、「木曜ミステリー」枠は一旦休止された。


放送枠[編集]

開始当初は20:00 - 20:54(JST、以下略)に放送していた。

1999年7月から2000年3月までの9カ月間は関東地方のみ19:59 - 20:54の放送で、1分間放送が長かった。2000年4月から9月までは『ニュースステーション』が21:54からのフライングスタートに伴い、ネット局全局でそれまでより6分早まった19:54 - 20:48に放送されていたこともあったが、同年10月から再度20:00 - 20:54に戻った。

なお2012年10月 - 2013年6月の間、回によってはテレビ朝日ほか一部系列局において通常より2分繰り上げて19:58開始とすることがあった(その他のテレビ朝日系列局では通常通り20:00からの放送)が、2013年7月以降[4]、テレビ朝日ほか一部系列局において通常編成時には従前より2分繰り上げ・拡大の19:58開始に変更した(その他のテレビ朝日系列局では変わらず20:00から)。2015年4月よりフライングスタートを廃止し、全ネット局で20:00開始(フルネット局では2分短縮)に変更された。

その他[編集]

2003年10月期には「開局45周年記念」として京都以外が舞台となる『西部警察2003』が全10回で放送予定だったが、ロケ先の名古屋での撮影中の事故により制作および放送が中止となり、急遽2004年1月期からスタート予定であった『新・京都迷宮案内』が繰り上がった。また、この影響で2004年に放送された『異議あり!女弁護士大岡法江』は東京が舞台となった。

2006年1月5日新春サスペンス特別企画として、『黒いバッグの女』が放送された。「月刊ドラマ」誌2006年1月号に掲載された脚本の西岡琢也の言によれば、長年、連続ドラマ『京都迷宮案内』を手掛けてきたご褒美に何か一つ、自由に書いていいと言われて企画がはじまったドラマだという。この出演者には、橋爪功名取裕子など、歴代作品の主役や準主役級が出演し、設定上にも「京都日報」などが登場した。なお、「京都日報」は木曜ミステリーにおいて新聞が小道具として使用されるシーンに頻出し、主人公の購読紙となっている作品(新・科捜研の女シリーズなど)もある[5]

2010年4月22日放送分からのジャンクションは直前番組『いきなり!黄金伝説。』の出演者(ココリコほか)が「『黄金伝説。』の後は『木曜ミステリー、○○』!」と言う演出になった。また、直後番組『木曜ドラマ』へのジャンクションは主演者が「『○○』の後は、『木曜ドラマ、○○』」と言ってから行う(こちらも『木曜ドラマ』を省く場合もあり)。

日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』のコーナー『グルメチキンレース・ゴチになります!』にレギュラー出演していた船越英一郎は2009年4月に同番組が木曜20時台へ移動した際、木曜ミステリーの主演シリーズを優先するため同年4月9日の放送をもって出演を休止。その後12月24日の放送で再出演した際に準会員(不定期のゲスト格)となった。なお、翌2010年はナインティナイン岡村隆史が病気療養中だったときに岡村の代理として出演している。

初回や最終回を中心に別のシリーズ作品の主人公が役柄そのままにゲスト出演することがある(例:『京都迷宮案内シリーズ』の杉浦が『京都地検の女』に登場し、逆に『京都地検の女』鶴丸が『京都迷宮案内シリーズ』に登場する)。基本は同じ木曜ミステリー枠内のシリーズが対象だが、2016年1月14日放送の『科捜研の女』で同番組の直後に当日スタートする『スペシャリスト』の宅間善人(草彅剛)が役柄そのままに登場している[6]

2017年3月からは、本枠と『木曜ドラマ』の両作品が終了後に不定期で、『ミステリースペシャル』という単発ドラマ枠を設置する事となる。

視聴率[編集]

視聴率傾向は定番シリーズを中心に10 - 15%あたりで安定している(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)。2013年3月現在、視聴率15%以上を取った放送回は下表のとおりで、上位4位までは全て『科捜研の女』、上位10位中でも6回は『科捜研の女』である。また上位10位のうち、6回が初回、最終回、特番など2時間拡大スペシャルでの放送回となっている。作品シリーズ別での内訳は、『科捜研の女』が15回、『おみやさん』と『京都迷宮案内』が各5回、『京都地検の女』が2回、『その男・副署長』が1回。

木曜ミステリー作品の歴代視聴率15%以上の放送回
順位 タイトル 放送日 視聴率
1 科捜研の女[11] 第1話(初回スペシャル) 2011年10月20日 17.1%
新・科捜研の女[4] 第8話 2008年6月12日
3 科捜研の女 2時間スペシャル(特番) 2010年3月19日 16.9%
4 新・科捜研の女 2時間スペシャル(特番) 2008年3月13日 16.6%
5 新・京都迷宮案内[3] 第10話(最終回スペシャル) 2006年3月16日 16.5%
6 科捜研の女[10] 第1話(初回スペシャル) 2010年7月8日 16.4%
その男・副署長[1] 第7話 2007年6月7日
8 科捜研の女[9] 第9話 2009年9月3日 16.3%
9 京都迷宮案内[4] 第6話 2002年2月14日 16.2%
10 京都地検の女[8] 第1話(初回スペシャル) 2012年7月5日 16.0%
11 科捜研の女[9] 第1話(初回スペシャル) 2009年7月2日 15.9%
おみやさん[5] 第6話 2006年11月30日
13 科捜研の女[9] 第7話 2009年8月20日 15.8%
14 科捜研の女[3] 第8話(最終回スペシャル) 2001年12月20日 15.7%
15 科捜研の女クリスマススペシャル 2013年12月25日 15.6%
16 科捜研の女[11] 第4話 2011年11月10日 15.5%
科捜研の女[9] 第2話 2009年7月9日
18 おみやさん[7] 第1話(初回スペシャル) 2010年4月15日 15.4%
新・京都迷宮案内[3] 第7話 2006年2月23日
20 科捜研の女[10] 第10話(最終回スペシャル) 2010年9月16日 15.3%
おみやさん[6] 第9話 2009年1月22日
新・科捜研の女[2] 第10話(最終回) 2005年9月15日
23 新・京都迷宮案内[3] 第6話 2006年2月16日 15.1%
24 京都地検の女[6] 第9話(最終回) 2010年12月9日 15.0%
科捜研の女[10] 第7話 2010年8月26日
科捜研の女[9] 第4話 2009年7月30日
おみやさん[6] 第2話 2008年10月30日
おみやさん[5] 第1話 2006年10月19日
新・京都迷宮案内[2] 第1話 2004年10月28日
  • 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。

過去に放送された作品[編集]

1999年[編集]

2000年[編集]

2001年[編集]

2002年[編集]

2003年[編集]

  • 京都迷宮案内[5] 出演:橋爪功、的場浩司、大路恵美、北村総一朗、野際陽子
  • おみやさん[2] 出演:渡瀬恒彦、櫻井淳子、加勢大周、七瀬なつみ、片桐竜次谷啓ほか
  • 京都地検の女 出演:名取裕子、船越英一郎、国分佐智子、渡辺いっけい、蟹江敬三ほか
  • 新・京都迷宮案内 出演:橋爪功、国生さゆり小木茂光、北村総一朗、野際陽子ほか

2004年[編集]

2005年[編集]

2006年[編集]

  • 新・京都迷宮案内[3] 出演:橋爪功、国生さゆり、小木茂光、西田健、北村総一朗、野際陽子ほか
  • 京都地検の女[3] 出演:名取裕子、船越英一郎、益岡徹、渡辺いっけい、蟹江敬三ほか
  • 新・科捜研の女[7] 出演:沢口靖子、内藤剛志、加藤たか子、小野武彦、田中健ほか
  • おみやさん[5] 出演:渡瀬恒彦、櫻井淳子、友近林泰文、不破万作、片桐竜次、谷啓ほか

2007年[編集]

2008年[編集]

  • 新・京都迷宮案内[5] 出演:橋爪功、国生さゆり、小木茂光、西田健、北村総一朗、野際陽子ほか
  • 新・科捜研の女[8] 出演:沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、加藤貴子、小野武彦、田中健ほか
  • その男、副署長〜京都河原町署事件ファイル〜[Season2] 出演:船越英一郎、田中美里、宇梶剛士、萬田久子ほか
  • おみやさん[6](2クール) 出演:渡瀬恒彦、櫻井淳子、七瀬なつみ、林泰文、不破万作、片桐竜次、菅井きんほか

2009年[編集]

  • 京都地検の女[5] 出演:名取裕子、寺島進、益岡徹、渡辺いっけい、蟹江敬三ほか
  • 科捜研の女[9] 出演:沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、加藤貴子、小野武彦、田中健ほか
  • その男、副署長[Season3] 出演:船越英一郎、田中美里、宇梶剛士、本田博太郎、萬田久子ほか

2010年[編集]

2011年[編集]

2012年[編集]

2013年[編集]

  • 科捜研の女[12] 出演:沢口靖子、若村麻由美、風間トオル、田中健、内藤剛志ほか
  • 刑事110キロ 出演:石塚英彦中村俊介星野真里竹下景子、高畑淳子ほか
  • 京都地検の女[9] 出演:名取裕子、寺島進、大杉漣、益岡徹、蟹江敬三ほか
  • 科捜研の女[13](2クール)出演:沢口靖子、若村麻由美、風間トオル、金田明夫、内藤剛志ほか

2014年[編集]

  • 刑事110キロ[2] 出演:石塚英彦、中村俊介、星野真里、石丸謙二郎、高畑淳子ほか
    • この間一旦廃枠に。
  • 科捜研の女[14] 出演:沢口靖子、若村麻由美、風間トオル、金田明夫、内藤剛志ほか

2015年[編集]

2016年[編集]

2017年[編集]

  • 警視庁・捜査一課長[2][7] 出演:内藤剛志、田中圭、斉藤由貴、床嶋佳子、本田博太郎、金田明夫 ほか

常連スタッフ[編集]

この枠は違う番組でも同じスタッフが登板することがよくあり、この枠の独特の色をつくっていると言える。

  • 企画、チーフプロデューサー:井土隆(テレビ朝日) [8]
  • 脚本
    • 砂本量(舞妓さんは名探偵、科捜研の女、京都潜入捜査官、オヤジ探偵2、おみやさん)[3]
    • 林誠人(京都迷宮案内、別れる2人の事件簿、おみやさん)
    • 西岡琢也(京都迷宮案内、京都地検の女、黒いバッグの女)
    • 櫻井武晴(オヤジ探偵、科捜研の女、その男、副署長、加茂伸之介)
    • 塩田千種(京都迷宮案内、おみやさん、京都地検の女、その男、副署長)
    • 岩下悠子(おみやさん、新・科捜研の女、京都地検の女、その男、副署長、加茂伸之介)
    • 深沢正樹(科捜研の女、おみやさん、女刑事みずき)
    • 真部千晶(女刑事みずき、新・科捜研の女、その男、副署長、ホンボシ)
  • 監督
    • 黒沢直輔(京都迷宮案内、京都潜入捜査官、黒いバッグの女)
    • 橋本一(京都迷宮案内、舞妓さんは名探偵、科捜研の女、別れる2人の事件簿、京都潜入捜査官、異議あり!、女刑事みずき、加茂伸之介)
    • 辻野正人(京都始末屋事件ファイル、科捜研の女、別れる2人の事件簿)
    • 和泉聖治(オヤジ探偵、おみやさん)
    • 麻生学(オヤジ探偵、京都地検の女、女刑事みずき)
    • 森本浩史(オヤジ探偵、京都迷宮案内、おみやさん、京都地検の女、新・科捜研の女、その男、副署長、加茂伸之介)
    • 藤岡浩二郎(京都迷宮案内、科捜研の女、京都地検の女、女刑事みずき、その男、副署長)
    • 石川一郎(京都始末屋事件ファイル、京都地検の女、新・京都迷宮案内、その男、副署長、女刑事みずき、科捜研の女、おみやさん)
  • 音楽
    • 池頼広(京都迷宮案内、舞妓さんは名探偵、オヤジ探偵、異議あり!、黒いバッグの女、加茂伸之介)
    • 大島ミチル(おみやさん、京都地検の女)

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送時間 備考
関東広域圏 テレビ朝日(EX) テレビ朝日系列 木曜 20:00 - 20:54 制作局
北海道 北海道テレビ(HTB) 同時ネット
青森県 青森朝日放送(ABA)
岩手県 岩手朝日テレビ(IAT)
宮城県 東日本放送(KHB)
秋田県 秋田朝日放送(AAB)
山形県 山形テレビ(YTS)
福島県 福島放送(KFB)
長野県 長野朝日放送(abn)
新潟県 新潟テレビ21(UX)
静岡県 静岡朝日テレビ(SATV)
石川県 北陸朝日放送(HAB)
中京広域圏 メ〜テレ(NBN)
近畿広域圏 朝日放送(ABC)
広島県 広島ホームテレビ(HOME)
山口県 山口朝日放送(yab)
香川県・岡山県 瀬戸内海放送(KSB)
愛媛県 愛媛朝日テレビ(eat)
福岡県 九州朝日放送(KBC)
長崎県 長崎文化放送(NCC)
熊本県 熊本朝日放送(KAB)
大分県 大分朝日放送(OAB)
鹿児島県 鹿児島放送(KKB)
沖縄県 琉球朝日放送(QAB)
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
月曜 21:00 - 21:54 遅れネット[9]

脚注・出典[編集]

  1. ^ 2004年1月期の『異議あり!女弁護士大岡法江』と2016年4月期の『警視庁・捜査一課長』は東京が舞台。前者については後述の理由で東京が舞台に変更となった。
  2. ^ あくまで主人公を中心にした主要メンバーが対象で、まったく京言葉が使われないことはなく、脇役や一部のゲスト役者、エキストラが使うことがある(代表例:京都迷宮案内シリーズにおける市田ひろみ
  3. ^ a b 例として『舞妓さんは名探偵!』、『科捜研の女』、『オヤジ探偵』の3作品で砂本量が脚本を手がけた爆弾絡みのエピソードがある(東映のウェブサイト内で「木曜ミステリー爆弾三部作」と表現している)。オヤジ探偵 第8話 東映
  4. ^ 2013年6月はあくまでも臨時編成。通常編成としては同年7月から。
  5. ^ 本シリーズ外のドラマであるNHK大阪放送局や東映による合同制作の『フェイク 京都美術事件絵巻』にも「京都日報」が登場しているシーンが存在する。
  6. ^ 科捜研の女第8話 テレビ朝日
  7. ^ ここからテレビ宮崎が月曜21時枠での遅れネットを開始。
  8. ^ 一部を除きほとんどの作品に登板。
  9. ^ 2017年4月17日(テレビ朝日系列フルネット局では2017年4月13日放送分から)からスポンサードネットによる4日遅れでの遅れネットを開始した。同年3月27日をもって途中打ち切りとした『月曜プライム』(『土曜プライム』の改題・遅れネット)の後番組の1つとして放送。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

テレビ朝日 木曜19:54 - 19:58枠
前番組 番組名 次番組
不明
木曜ミステリー
(第1期)
(2000.4 - 2000.9)
不明
※19:54 - 19:56
【54分繰り上げ】
都のかほり
※19:56 - 20:00
【54分繰り上げ】
テレビ朝日 木曜19:58 - 20:00枠
不明
木曜ミステリー
(第1期)
(2000.4 - 2000.9)
都のかほり
※19:56 - 20:00
【同上】
黄金伝説
【ミニ番組】
※19:54 - 20:00
木曜ミステリー
(第1期)
(2013.7 - 2014.6
実際は2013.6から臨時編成と
して先行実施)
信長のシェフ(第2シリーズ)
信長のシェフ(第2シリーズ)
木曜ミステリー
(第2期)
(2014.10 - 2015.2)
いきなり!黄金伝説。
※19:00 - 20:00
【2分拡大】
テレビ朝日系列 木曜20:00 - 20:48枠
木曜時代劇
(1987.4 - 1998.12)
木曜ミステリー
(第1期)
(1999.1 - 2014.6)
信長のシェフ(第2シリーズ)
(2014.7.10 - 9.4)
信長のシェフ(第2シリーズ)
(2014.7.10 - 9.4)
木曜ミステリー
(第2期)
(2014.10 - )
-
テレビ朝日 木曜20:48 - 20:54枠
木曜時代劇
※20:00 - 20:54
(1987.4 - 1998.12)
木曜ミステリー
(第1期)
(1999.1 - 2000.3)
不明
※20:48 - 20:50
都のかほり
※20:50 - 20:54
【6分繰り上げ】
不明
※20:48 - 20:50
都のかほり
※20:50 - 20:54
【54分繰り上げ】
木曜ミステリー
(第1期)
(2000.10 - 2014.6)
信長のシェフ(第2シリーズ)
(2014.7.10 - 9.4)
信長のシェフ(第2シリーズ)
(2014.7.10 - 9.4)
木曜ミステリー
(第2期)
(2014.10 - )
-