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おねだりマスカットSP!

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おねだりマスカットSP!
ジャンル バラエティ番組
企画 鳥塚恵介
監修 仁同正明
大羽知道
出演者 おぎやはぎ
ほか
ナレーター 富沢美智恵
鈴木詔子
オープニング ロッポンポンファンタジー(1回-20回)、ハニーとラップ♪(21回-)
エンディング ロッポンポンファンタジー(1回-20回)、ハニーとラップ♪(21回-)
製作
プロデューサー 小林岳夫
浦洋平
千葉国子
制作 ロード・トゥ・シャングリラ
テレビ東京(番組配信局)
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
2012年9月まで
放送期間 2011年10月5日 - 2012年9月26日
放送時間 水曜 26:20 - 26:50
放送分 30分
回数 52
2012年10月から
放送期間 2012年10月6日 - 2013年3月30日
放送時間 土曜 26:35 - 27:05
放送分 30分
回数 26

特記事項:
この放送より番組規制がさらに厳しくなった。(放送禁止用語、動作など)
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おねだりマスカットSP!』(おねだりマスカット スーパー)は、テレビ東京系列ほかで放送されていた深夜バラエティ番組。略称は「おねマスSP」。テレビ東京では2011年10月5日から2013年3月30日まで放送。

概要

おねがい!マスカット』『おねだり!!マスカット』『ちょいとマスカット!』『おねだりマスカットDX!』に続く「マスカット」シリーズの第5弾。恵比寿マスカッツ「7期生」「8期生」それぞれ3名「9期生」1名が本番組で新たに加入した。番組のコンセプトは「元気でキュートでちょっぴりセクシーな女の子を集めたパワーのあるアイドルバラエティ」。

番組配信・幹事局はテレビ東京であるが、シリーズを通して番組制作には関与していない。

2012年12月16日、恵比寿マスカッツがワンマンライブ内で来春に解散することを公式発表した[1]。それに伴い、第一世代の「マスカット」シリーズは2013年3月30日放送分をもって終了した。業界視聴率が高い番組としても知られ、多くの業界の芸能人からも評価が高い。番組終了に際してもそれを惜しむ声が多かった[要出典]。 2015年10月8日から後身にあたる第二世代『恵比寿★マスカッツ』の『マスカットナイト』と題して放送された。

出演者

MC

アシスタントMC

恵比寿マスカッツ

番組外活動に関しては恵比寿マスカッツを参照。

解散時メンバー

中途降板者(降板順)

ゲスト

コーナー

ホームルーム

オープニングコーナーとして全員参加で行われる。マスカッツの活動情報を紹介したり、小木がマスカッツの気になるブログの内容について注意、警告を与えたりする。

かわいい甲子園

マスカッツをチーム分けし、イニング毎のお題に沿ってかわいい表現を競う大会。可愛い=HRで1点、可愛くない=アウト。基本3回制で点数を多く取ったチームの勝ち。ジャッジは、毎度の事ながら小木審判の独断と偏見と贔屓で大いに左右され、レッドカードでマスカッツを強制退場させることもある。

アッキーがゆく

スタジオ前室で小林Pからの連絡事項を聞くマスカッツの元に、加藤茶を彷彿とさせるハゲヅラ・ステテコ姿で登場する吉沢。他のメンバーは、ただただ呆気に取られる。

小奥

暇を持て余す「小木の殿様」の出す無理難題に、女中(マスカッツ)達が応える。殿様を満足させれば褒美が出され(シュークリーム)、その逆の場合は恐ろしい罰(激辛ワサビ)が科される。毎回最初に蒼井が指名され、結果ワサビを食べさせられるのがお約束となっている。

マスカッツ素朴な疑問

新人にわからないことに対してメンバーはどう解決していくのかをアドバイスする。

ADゆりあさん

あまりに自由奔放なため、大喜利コーナーのADを担当することとなった里美。ここでも普段の態度と変わらず、勝手気ままな指示を出し演者を困惑させる。

おすすめDVD紹介

マスカッツシリーズのDVDをわかりやすく説明するコーナー。

教えて!ケンシロウ姐さん

番組の事をよく分からない新人(里美も含まれる)のために、新人教育係の永作、山口による厳しい指導が行われる。そんな中、ケンシロウ姐さん(安藤)が体を張って新人教育に奮闘する。

大久保婚前結婚披露宴

簡単に言えば結婚式の予行演習である。新郎正吉と新婦大久保との披露宴での中で、余興を交えながら時折新婦の父松崎氏の笑いを入れながらの心温まる挨拶も見ものであった。なお新婦の母親役は後のユニットマネージャーである山根愛美である。

麻美ゆま感謝のフェスティバルとカーニバル/ありがとう、そしてありがとう

麻美によるリサイタル。司会は小木と福西、希崎(第24回)。涙の歌姫による麻美の歌の他、白々しい寸劇が演じられ、観客(矢作、大久保、マスカッツ)を困惑させた。第9回でゴンザレス佐山が初登場した。

マスカッツ冬の大運動会

恵比寿マスカッツvsブラックマスカッツのチーム戦。勝ったチームには、来年新曲CD発売の権利が与えられるため、真剣勝負となった。その結果マスカッツチームがブラックマスカッツチームの得点を逆転し勝利した。最後は全員で「バナナ・マンゴー・ハイスクール」を踊って熱唱した。

香港公演大反省会

香港公演大成功の陰で数々の反省点があった、その反省点をメンバーが真剣に考え今後に活かしていこうとするコーナ―。

マスカット紅白歌合戦

マスカットシリーズ通算4回目となるマスカッツ全員による歌合戦。矢作と吉沢による司会のもと、2週にわたって放送。優勝した白組にはトロフィーと金一封が贈られた。

  • 第1回 赤:麻美、小倉、川村り、児玉、坂本、桜木、篠原、初音、山口、Rio 白:朝川、安藤、大橋、岡本、小川、押川、かすみ、川村え、希崎、希志、金城、栗山、里美、永作、西野、北條、山中、結夜、瑠川
グレートティーチャーマスカッツ

篠原、里美、小川がマスカッツメンバーにことわざ、歴史、略語を教えるコーナー、担当は篠原で、里美や小川は助教の役割。

クイズ!スパイダーマン姐さんこれ何の踊りなの?!

スパイダー姐さんが何の曲で踊っているのかを当てるコーナー。音楽が聞こえるのは児玉(スパイダー姐さん)のみ。

マスカッツバカNo.1決定戦

「グレートティーチャーマスカッツ」にて爆笑したメンバーがいた一方、自分も分からず笑っていないメンバーがいたマスカッツ。そこでフジテレビ『めちゃ2イケてるッ!』 の企画「期末テスト」の要領で抜き打ちテストを実施。実施科目は、国語・算数・社会・英語・保健体育の5教科。蒼井・希崎とブラックマスカッツは欠席したが、後日再試験を受けたが最下位から3番目には入っていない。最下位になった篠原はバカのエプロンと禿げ頭の姿で収録に臨むことになった。

必殺勝負顔選手権

マスカッツの本業たるグラビアを知ってもらうコーナー。15点以下は顔面にパイを喰らわされる。

マスよん NEWS LOVE 

希崎・Rio・希志・永作がキャスターを務め、マスカッツの近況を伝えた。日テレNEWS24(CS)・日本テレビ系列『Oha!4 NEWS LIVE』のパロディ。

やさしさNo.1決定戦

いい話や映像を見て早く泣いた人が早抜け出来る。最も泣けなかった人は罰ゲームが待っている。

番組に関するエピソード・出来事

  • 『おねだりマスカットSP!』で、マスカッツの制服の変更があった。第1回放送にてワンピースがマゼンタ、オレンジ、グリーン、イエローの4色に変更となり第26回放送まで着用していた。第27回放送にてワンピースからジャケットとスカパン、ロングブーツとなり、色はマゼンタ、イエロー、グリーン、ブルー、ブラックの5色に変更となり最終回まで着用していた。前半(第1回‐第26回放送)ではマスカッツの制服の色は不定形であったが、後半(第27回‐最終回(第78回)放送)では制服の色は変更しなくなった。

名札は細長くブラックマスカッツはデビルをメンバーは女性をイメージした形で、左胸にはおねだりマスカットSPのマスカットのキャラクターである太陽を刺繍したものを入れた。

  • 1回放送にて、「現役メンバーのドス黒さを薄めるため」との名目で、7期生3名が加入。その直後、謎の黒い軍団が乱入。彼女たちはブラックマスカッツと名乗る、過去に番組を卒業した1期生・川村りかが率いた7人だった。
  • 3回放送より、スタジオセットを一新。エジプトの砂漠を思わせる背景で、セットの一部が動く仕様となった。 ブラックマスカッツのメンバーがスタジオを壊してしまったため。
  • 3回・4回放送にて、小木は金の豚ネックレス(購入時87万円)をつけていた。このネックレスはフジテレビ系列の『とんねるずのみなさんのおかげでした』の企画「買うシリーズ」で小木が香港で買わされたものだった。
  • 6回放送にて、桜木が3か月ぶりに復帰。この日の復帰を知らされていなかったマスカッツは、涙ながらに喜んだ。第22回放送まで出演していたが、23回放送以降病気休養に入った。おねだりマスカットSP!6回までの休養の理由について、プルリン(桜木)が、番組予算を稼ぐためアルゼンチンへ出向き、2億円分のダイヤモンドを採掘していたという。[2]
  • 19回放送にて、3月28日に発売となるニューシングルのタイトルが発表となり、その翌週に披露。また、今回よりレーベルがポニーキャニオンへ移籍となった。
  • 23回放送にて、リーダーが麻美から希志に交代した。希志は(麻美がよく泣いていたので)「泣かないリーダーを目指します」と抱負を語った。
  • 25回放送では、かわいい甲子園の罰ゲームとしてどっかの池でカッパになるということをマスカッツメンバーが実行した(Rio,瑠川、永作、希志、児玉、篠原、かすみ、里美、佐山)、またカッパ姿で買い物に行く様子も収められ、時間が押しているというので児玉が置いて行かれるアクシデントもあった。
  • 26回放送では、『世界卓球2012』中継のため、テレビ東京での放送が午前3時50分[3]開始となった。これに伴い、『Mas!4 NEWS LOVE』を放送した[4]。『おねだりマスカットDX!』第31回でも、『世界卓球2011』中継編成の影響で大幅に遅延したことによる『Oha!4』との放送時間の重複を利用し、一度放送されたことのある企画である。
  • 第27回・第32回放送にて、総合プロデューサーを名乗る「秋π先生」による緊急記者会見が行われ、そこでマスカッツの新ユニット「隣の柿の木盗み隊」(8期生)、「TEAM恵比寿」(麻美)、「TEAMマス」(旧安藤在籍)、「TEAMカッツ」(安藤、初音)、「TEAMチンチロリン」(かすみ、二階堂AP)、「渡りガニしゃぶり隊」(小倉、川村えな、山中)が紹介された。しかし、新ユニットのメンバー編成はほとんどが不明で、新ユニットによる活動は放送されていなかった。
  • 28回放送では、特におでんを食べるとき、熱湯風呂に入るときにおけるリアクション芸を学んだ。
  • 29回では恵比寿マスカッツの名曲「おかあさん」(第2世代におけるコイノウタに相当する)がBGMとして流された。その他大久保やかすみりさからの手紙が朗読された。罰ゲームを受けたのは初音・ジェシカ・栗山。高尾山で天狗になった模様が第38回で放送された
  • 31回で春菜はなのメガネが外された。またハニーとラップのオリコンチャート順位が7位以下だったら罰ゲームの結果、13位となり最強心霊スポット2泊3日に行くことが決まった。しかし希志がデイリーは6位だからいいのではないかという罰ゲームの趣旨の裏を読んでいたため断固として罰ゲームの結果を受け止められなかったが、希志が司会者とメンバー総意の元1泊2日にすればいいという提案があり罰ゲームの内容もそのように決まった。またRioはこの回で卒業することを発表した。理由は秋π先生がRioの化学反応(予想しなかった結果)を見てどんな反応を見せるのかを知りたかったからである。しかしRioは悲しさをこらえメンバーとして再び残るのであった。
  • 72回放送にて、マスカッツメンバーの1回の収録(4週分)のギャラが1人5000円である事が明らかになった。ちなみに、ライブのギャラも1回で1人5000円となっている。
  • 78回放送では最終回1時間スペシャルでスペシャルゲストとして土田晃之鈴木拓品川庄司日村勇紀ダチョウ倶楽部が登場した。番組終盤でダチョウ倶楽部の十八番芸の熱湯風呂にマスカッツ全員が落とされるという事態が発生した。最後はビチョビチョに濡れた状態でバナナ・マンゴー・ハイスクール を歌って5年間の幕を閉じた。

放送リスト

CD

シングル

アルバム

DVD

  • おねマスDVD5年熟成マスカッツ最強幕の内弁当〜おいしいところ全部入り〜(2013年12月18日、ポニーキャニオン)
    • 伝説の名場面:OP歌/スカットテレホン/アッキーの夜の一言/馬の鹿が踊っている/NEWS RIO/ミュージカルフェスティバル/バナナマンゴーハイスクール/最恐肝試し/偽装記者会見1,2/かすみ果穂登場/麻美涙のリサイタル1,2/口喧嘩王決定戦/FM-J織井さん/ヘラクレス/西野のモンスターピアレンツ/ブラックマスカッツ登場&桜木復活/ケンシロウ姐さん/AD里美ゆりあ/吉沢紅白名司会/バカナンバー1決定戦/キャラ戦争/初音ビンタ特集/3代目リーダー選挙/マス4/修学旅行/真夏の大運動会/小林Pのダイビング/蒼井、麻美のダメ出しドキュメント/最終回/エンドロール
    • 大奥:春夏秋冬の陣/奥の院/未公開映像
    • ㊙未公開集:ABAYO/かわいい甲子園/小木のパイ母ちゃん/NEWS Rio/必殺勝負顔選手権/ダメまね王座決定戦/かすみ果穂の迷い/アッキーの夜のお知らせ1、2/エアープロレス占い/ひょっとこ社長/山中宅への家庭訪問/初音みのりの独りぼっち応援団/キャッツパイ/ここがヘンだよマスカット/パイ寺成仏堂/肝試し/ド根性キャバクラ/やり残した事/最終回/ハニートラップ 

→特典:総合演出と構成作家のすき焼き座談会

パチンコ

  • CRおねだり!マスカット(2012年8月6日、サンセイR&D
  • パチスロ恵比寿マスカッツ(2017年4月3日、ニューギン)

スタッフ

  • 総合演出:マッコイ斎藤
  • 総合プロデューサー:澤崎隆一
  • ナレーション:富沢美智恵
  • 構成:鈴木工務店、佐藤俊明
  • CAM:秋山勇人(アキヤマ)、池田孝宏
  • VE:高木稔
  • 音声:森田篤
  • 照明:前田貢伺
  • 美術:小林慎典、黄美淵
  • スチール:三宅英文
  • メイク:田中真維(MARVEE)
  • スタイリスト:上野真穂
  • 振り付け:R2 CREATIVE RYONRYON(図師みなみ)
  • 編集:増田直人、三上優貴
  • MA:阿世知貴彦、坪井翔太、中村国子
  • 音効:石見知哉
  • 企画:鳥塚恵介
  • 広報:稲葉幸寛
  • スーパーバイザー:仁同正明、大羽知道(MARS MUSIC ENTERTAINMENT)
  • ユニットマネージャー:山根愛美
  • アシスタントディレクター:白岩大輔
  • ディレクター:村上隼人(村上スイカ)、石岡孝利(石岡八幡宮)、白坂亮介
  • AP:二階堂恵(リアル二階堂ごっこ、二階堂の助)
  • プロデューサー:小林岳夫、蒲洋平、千葉国子
  • 協力:ニユーテレスプログレッソ、TRIBE、ザ・チューブ
  • 制作協力:SHO-GUN
  • 制作:ロード・トゥ・シャングリラ、テレビ東京(番組配信局)

過去のスタッフ

  • ナレーション:鈴木詔子(第10,11回)
  • コーディネーター:ストロベリー氏
  • スーパーバイザー:、西ヨシオ、かわいしげる
  • アーティストマネージャー:赤木亮、石田直英、大木野亜理、小野寺史人、川原卓、木ノ本直紀、向後かおり、小山要、坂元博文、新川和平、田頭徹史、立木望美、土屋雄大、外山太一、中江正樹、仲谷光紀、那須正也、比嘉晃次、福田智紀、福田龍、古松信彬、渡辺有希子
  • 協力:SALMIX

放送局

放送地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 備考
関東広域圏 テレビ東京 テレビ東京系列 水曜 26:20 - 26:50 (2012年9月26日まで)
土曜 26:35 - 27:05 (2012年10月6日以降)
土曜 26:35 - 27:35 (最終回)
2011年10月5日 - 2013年3月30日 番組配信局
北海道 テレビ北海道 火曜 25:30 - 26:00 (2012年9月25日まで)
火曜 25:35 - 26:05 (2012年10月2日以降)
火曜 25:05 - 26:05 (最終回)
2011年10月18日 - 2013年4月16日 17日遅れ
愛知県 テレビ愛知 金曜 26:00 - 26:30 (2012年1月6日まで)
木曜 28:00 - 28:30 (2012年1月11日以降)
水曜 28:35 - 29:05 (打ち切り回)
2011年10月14日 - 2012年10月3日 15日遅れ
大阪府 テレビ大阪 土曜 27:00 - 27:30 2011年10月12日 - 2013年4月6日 7日遅れ
岡山・香川県 テレビせとうち 土曜 25:30 - 26:00 2011年11月12日 - 2013年5月24日 55日遅れ
福岡県 TVQ九州放送 土曜 26:25 - 26:55 2012年2月4日 - 2013年8月10日 126日遅れ
岩手県 岩手めんこいテレビ フジテレビ系列 日曜 26:00 - 26:30 2012年8月12日 - 2012年11月11日 18日遅れ
石川県 石川テレビ放送 金曜 26:35 - 27:05 2011年10月14日 - 2013年5月3日 34日遅れ[5]
長野県 長野放送 金曜 25:35 - 26:05 2011年10月7日 - 2013年4月5日 6日遅れ[6]
愛媛県 テレビ愛媛 月曜 25:10 - 25:40 2011年11月7日 - 2013年6月3日 33日遅れ
熊本県 テレビ熊本 火曜 26:00 - 26:30 2011年12月6日 - 2013年6月11日 76日遅れ
鹿児島県 鹿児島テレビ放送 土曜 25:05 - 25:35[7] 2011年10月15日 - 2013年4月27日 10日遅れ
新潟県 テレビ新潟放送網 日本テレビ系列 月曜 25:29 - 25:59 (2012年3月26日まで)
土曜 25:25 - 25:55 (2012年4月7日以降)
2011年11月21日 - 2013年3月30日 47日遅れ
静岡県 静岡第一テレビ 土曜 25:25 - 25:55 2012年1月28日 - 2013年10月5日 122日遅れ
岐阜県 岐阜放送 独立局 水曜 25:15 - 25:45 (2012年9月12日まで)
水曜 26:00 - 26:30 (2012年10月3日以降)
水曜 25:55 - 26:55 (最終回)
2011年10月26日 - 2013年4月17日 21日遅れ
滋賀県 びわ湖放送 木曜 25:20 - 25:50 (2012年3月22日まで)
木曜 26:00 - 26:30 (2012年9月27日まで)
木曜 25:30 - 26:00 (2012年10月4日以降)
2011年11月3日 - 2013年5月2日 29日遅れ
奈良県 奈良テレビ放送 水曜 25:00 - 25:30 (2013年3月27日まで)
木曜 26:00 - 26:30 (2013年4月4日以降)
2011年10月12日 - 2013年4月18日 19日遅れ

脚注

  1. ^ 恵比寿マスカッツが来春解散「絶頂期に解散させたかった」”. 音楽ナタリー (2012年12月16日). 2012年12月16日閲覧。
  2. ^ 本当の理由は[1]←を参照。
  3. ^ 当初予定では午前3時20分開始予定であったが、卓球中継延長により30分繰り下げとなった。
  4. ^ なお、本番組と『Oha!4』が重複しない場合(『世界卓球』が延長しないか10分以内の延長のとき)であっても、これを予定通り放送することになっていた。
  5. ^ 以前は9日遅れだった。
  6. ^ テレビ東京が水曜深夜に放送していた当時は2日遅れだった。
  7. ^ 2012年7月21日の放送は、『FNS27時間テレビ 笑っていいとも! 真夏の超団結特大号!! 徹夜でがんばっちゃってもいいかな?』放送のために休止。

外部リンク

テレビ東京 水曜26:20枠
前番組 番組名 次番組
おねだりマスカットDX!
(2010年10月6日 - 2011年9月28日)
おねだりマスカットSP!
(2011年10月5日 - 2012年9月26日)
ハヤテのごとく!
CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU

(2012年10月3日 - 2012年12月19日)
※26:05 - 26:35
買物の時間
(2012年10月3日 - 2013年3月27日)
※26:35 - 27:05、水曜25:20枠から移動
テレビ東京 土曜26:35枠
もえ×こん
(2011年7月16日 - 2012年9月29日)
※26:35 - 26:45、30分繰り下げ
買物の時間
(2012年4月7日 - 2012年9月29日)
※26:45 - 27:15
おねだりマスカットSP!
(2012年10月6日 - 2013年3月30日)
PASSPO☆の尺うまTV
(2013年4月6日 - 2013年9月28日)