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GACKT

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GACKT
ガクト
Gackt (cropped).jpg
映画『キングコング: 髑髏島の巨神』ジャパンプレミアにて(2017年3月)
Gackt logo.png
旧ロゴ
基本情報
出生名 大城 ガクト
別名 神威楽斗
GACKT CAMUI
GACKT.C
生誕 (1973-07-04) 1973年7月4日(45歳)
出身地 日本の旗 日本沖縄県
ジャンル ロック
オルタナティヴ・ロック
ポップ・ロック
ヴィジュアル系
職業 シンガーソングライター
俳優
音楽プロデューサー
声優
担当楽器 ボーカル
ピアノ
ギター
ベース
ドラム
レーベル G&LOVERS
事務所 株式会社glove
共同作業者 Chachamaru
YOU
TAKUMI
YELLOW FRIED CHICKENz
MALICE MIZER
公式サイト https://gackt.com/

GACKT(ガクト、1973年7月4日[1] - )及び神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)は、日本の男性シンガーソングライター俳優沖縄県出身。本名は大城ガクト[2]。旧芸名:Gackt(読み同じ)。専属事務所は株式会社glove。GACKTのファンの総称は『LOVERS』。身長180cm、血液型A型[3]

来歴

3歳の頃ピアノの練習を開始し[4]、11歳で一度中断するも14歳前後に友人の影響で再開する[5][6]。高校でドラムの演奏を始め、卒業後は水商売やディーラー、スタジオの音響などの仕事の傍らドラムのヘルプを続け[7]、京都でYOUとバンド『Cains feel』を立ち上げ、ボーカルを務める[8]。人からの紹介でMALICE MIZERManaKoziに会い[9]、MALICE MIZERへの加入を決め上京[10]、1995年10月から1999年1月にかけて2代目ボーカルとして活動する。

  • 1999年1月 - MALICE MIZERを脱退。
  • 2002年9月22日 - 北京工人体育場で行われた「日中国交30周年記念コンサート」に出演。
  • 2003年10月2日 - さいたまスーパーアリーナで行われたDream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴに出演。
  • 2005年12月24日 - 自身初の東京ドームライブを決行。
  • 2006年1月14日 - ソウルオリンピックスタジアムにおいて、日本と全く同じ規模と内容のコンサートを行う。
  • 2006年2月28日 - 兵庫県立舞子高等学校の卒業式来校を依頼され、卒業生・在校生の前で未発表曲「野に咲く花のように」を披露[11]。同曲は翌年にCD音源化された。
  • 2007年 - NHK大河ドラマ風林火山』に上杉謙信役として出演。この時の経験により、大の謙信ファンとなる[注 1]
  • 2007年5月25日 - YOSHIKIらと新バンド「S.K.I.N.」を結成し、翌月より音楽活動を開始することを発表[12]
  • 2007年7月2日 - 6月20日にリリースした「RETURNER 〜闇の終焉〜」にて、自身初のオリコンシングルチャート初登場1位を獲得。
  • 2007年11月14日 - 人民大会堂で行われた「日中国交35周年記念コンサート」に出演。日本語と中国語で「12月のLove song」を披露。
  • 2008年4月23日 - ハリウッド映画BUNRAKU』に準主役として出演することが決定。
  • 2008年7月31日 - VOCALOID2技術を用い、GACKTの声をベースとしたバーチャルボーカリストソフトウェアがくっぽいど」が株式会社インターネットより発売される。
  • 2009年6月 - 名称をGacktからGACKTに変更。
  • 2009年8月23日 - 『Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE-』に出演。さいたまスーパーアリーナにてアニメ、ゲーム主題歌を熱唱。
  • 2009年11月5日 - 「NEMURI × GACKT PROJECT」発表。初主演舞台『眠狂四郎無頼控』の製作発表記者会見で、来年37歳になることを公表[13]
  • 2010年7月16日〜24日 - 自身のバンド「YELLOW FRIED CHICKENz」を従え、初となるロンドン・パリ・バルセロナ・ミュンヘン・ボーフムでのヨーロッパツアー【GACKT COMING TO EUROPE 2010 ATTACK OF THE“YELLOW FRIED CHICKENz”】を開催。
  • 2011年3月12日 - Twitterのアカウントを取得。一ヶ月で60万人を越えるフォロワー数を獲得。翌13日には東北太平洋沖地震に際して著名人の友人(LUNA SEAのドラマー・真矢泉谷しげる)らと共にSHOW YOUR HEART基金を設立し、被災地への救援を呼びかける。
  • 2011年6月9日 - 新生YELLOW FRIED CHICKENzの活動を再開することを、ニコニコ動画の"禁級来日記者発表"で発表する。同時に新メンバーとワールドツアーの発表も行った。新メンバーにはドラムの SHINYA(真矢)(from LUNA SEA)、ボーカルのJON(from fade)、ギターのTAKUMI、ベースのU:ZO(ex RIZE)が加わり、ツインボーカル&トリプルギターの新編成となった。
  • 2012年7月15日 - 10月2日 – GACKT原作脚本演出主演舞台『MOON SAGA -義経 秘伝- 』を東京・名古屋・大阪・福岡にて開催。
  • 2012年8月21日 – niconicoで運営しているブロマガ(OH!!MY!!GACKT!!)を開始。毎月4のつく日を目安に配信している。
  • 2013年5月11日 - 7月7日 - 99年のソロデビューから現在に至るまで、14年のGACKTの歴史を振り返るベストツアー『BEST OF THE BEST Vol.I M/W』を開催した。
  • 2013年12月26日 – 東京オペラシティコンサートホールでクラシックライブ『GACKT×東京フィルハーモニー交響楽団 華麗なるクラシックの夕べ』を開催。[14]翌2014年同日には第2回を開催している。
  • 2014年8月8日 - 10月31日- GACKT原作・脚本・演出・主演舞台『MOON SAGA -義経 秘伝- 第二章』を東京・大阪・名古屋 他4都市の全7都市にて開催。
  • 2015年7月1日 - 日本のTOP DJたちが楽曲をリミックスした『GACKTRACKS -ULTRA DJ ReMIX-』発売。[15]
  • 2016年3月19日 - 7月3日 - 自ら「最後になる」と位置付けた『GACKT WORLD TOUR 2016 LAST VISUALIVE 最期ノ月 -LAST MOON- supported by Nestlé』を開催。
  • 2017年12月26日 - 自身のブログを更新し、GACKT自身が仮想通貨事業(ICOプロジェクト「SPINDLE」)に参画していることを表明すると共に、自身の本名について『大城ガクト』であることを初めて公表した[16][17]
  • 2018年7月4日 - バースデーコンサート『GACKT's -45th Birthday Concert- LAST SONGS』を新木場スタジオコーストにて開催。映像・音源はBlu-ray・DVD発売の他、主要配信サイトから全世界に配信。

人物

これまでに、CDシングル47枚とアルバム19枚をリリースし、男性ソロアーティストの『オリコンシングルランキングTOP10獲得作品数』において日本で首位の記録を持つ(2017年2月時点)。

2001年から、4回連続でNHK紅白歌合戦に出場、密着取材の特別番組が組まれるなど、NHKとの結びつきは強い。2007年には、NHK大河ドラマ風林火山』に準主役ともいえる上杉謙信役で出演した[18]。同年には、劇中の甲冑姿で撮影した写真集『龍の化身(NHK大河出演役としては局始まって以来の初の写真集)』が発売され、第58回NHK紅白歌合戦にも同じ姿で出演し、巨額の費用を投じて『風林火山』にちなんだ特別な演出を全額自己負担で施した。

機動戦士ガンダム』の熱烈なファンで、『オールナイトニッポン』のパーソナリティであった頃、番組中でよく台詞を口にしていた他、横浜アリーナでの『オールナイトニッポン』でのイベント出演の際は、ファンからの呼びかけにより「ジーク・ジオン!」を連呼していた。それ以降もその他の番組内でガンダムが取り上げられた際にはアムロ・レイカイ・シデンのモノマネをしばしば行っている。ガンダムはファースト(初代)を好み、「その後のガンダムは商業主義の副産物」と言い切ったこともある[19]

家庭教師の経験がある[20]

2009年の『仮面ライダーディケイド』で主題歌を担当するが自分で作詞作曲しないということ、平成仮面ライダーに関する知識がなかったことなどから、当初は引き受けることには慎重な姿勢を見せていた。なお、同作主演の井上正大とは、プロモーションビデオでの共演を機にプライベートでも交流を持つようになったという。劇場版『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』とその主題歌のプロモーションビデオでは、ライダーマンに変身する結城丈二を演じる(実際に変身する描写はない)。この配役は、出演依頼を受けた際に「正大の背中を押せる役柄」を希望し、スタッフから提案されたもの[21]

テコンドーの黒帯を有している。

日本語英語中国語(北京語)、韓国語フランス語等が話せる。『12月のLove song』は4カ国語(日・英・中・韓)で発表している。

2015年9月4日、ブログマガジンを配信し、いつもサングラスをかけている理由は、目が弱いためであることを打ち明けた。光を調整する機能が壊れており、特に日差しの下だと光を取り込み過ぎて何も見えなくなるほどであると、悲観的ではなく軽い書き方で説明した[22][23]

私生活では、自宅内にある道場でパーフェクトボディをキープすべくとても厳しいトレーニングを行い、炭水化物を極力控えた食事を日に一度(基本的に夕食)、専属のシェフが調理したものを一皿ずつ運ばせて口にする。

まだ駆け出しで音楽で生計を立てることがままらずで貧乏暮らしをしていた時に歌手になる夢を応援してくれてた女性と交際していたが、見栄をはって高級レストランへ一緒にデートに出かけたものの、あまりの価格の高さから自分は我慢して相手の女性にご飯をおごったものの、泣かせてしまったという苦い経験と90年代に起きたCD不況の影響の影響から、「男たるものしっかりとお金稼ぎができなくばだめ」という考えを持つようになり、30歳までは音楽活動と俳優業で多忙を極めたので、税金対策ともう少しゆっくりした時間を過ごしたいという気持ちから、クアラルンプールのセレブ街へ移住後に持ち前の知名度と語学力を生かして、富裕層向け不動産業などを営む実業家となっている。

楽園祭

2009年から"本気の大人の遊び"と称し、学園祭をコンセプトにしたライブツアー(ファンクラブイベント)を開催している。架空の学校である神威♂楽園[24]が舞台となっており、全ての来場者、出演者、スタッフに学生服の着用が義務づけられている。「楽性服」の販売もある。公演名は「東京公演」ではなく「東京分校」のように、開催地名+分校で表記される。これまでの開催内容は次の通り。

  • 神威♂楽園 de イキナ祭(2009年)
  • 神威♂楽園 de フキナ祭(2010年)
  • 神威♂楽園 de ダシナ祭(2012年)
  • 神威♂楽園 de セメナ祭(2013年)
  • 神威♂楽園 de マトメナ祭(2014年)
  • 神威♂楽園 de ダシテクダ祭(2015年)
  • 神威♂楽園 de ヒラキナ祭(2017年)
  • 神威♂楽"園 de オタチナ祭(2018年)[注 2]

卒業式ライブ

これまでに数回、中学校や高校の卒業式においてサプライズライブを開催し、楽曲「野に咲く花のように」を披露している。これまでの開催箇所は次の通り。

出席日 校名 備考
2006年2月28日 兵庫県立舞子高等学校[11]
2007年3月1日 長崎県立長崎北陽台高等学校[25]
2008年3月1日 茨城県立佐竹高等学校[26]
2008年3月18日 新潟県立高田高等学校[27]
2011年3月1日 愛知県名古屋国際中学校・高等学校[28]
2012年3月1日 宮城県東北高等学校[29]
2013年3月1日 山梨県大月短期大学附属高等学校[30]
2014年3月14日 徳島県鳴門第一中学校
2015年3月2日 京都府立城南菱創高等学校[31]
2016年3月5日 千葉経済大学附属高等学校[32]
2017年3月18日 静岡県三島市立中郷西中学校
2018年3月5日 日本女子体育大学附属二階堂高等学校[33]
2019年3月1日 北海道苫小牧南高等学校[34]

GACKTなゲーム!? ガメ先手ル!

2014年7月1日より、ネスレの企画でGACKT自身が様々なゲームを実況プレイする映像コンテンツ「GACKTなゲーム!?ガメ先手ル!」がYouTubeで開始(毎日19時更新)[35]

動画はネスレ日本公式チャンネルから配信されており[36]、動画の公開は2015年6月30日まで行われた[35]

コンテンツ名の「ガメ先手ル」は、GACKT自身が「Game Center」(ゲームセンター)から命名したもので[35]、動画収録は彼の事務所内で行われている[要出典]。プレイしたゲームは、チャンネル内にある「カレンダー」「ゲーム別」の項目から確認可能。

2014年9月1日よりシーズン2である「GACKTなゲーム!? 帰って来たガメセンテル!」を配信[37]

出演

テレビドラマ

テレビアニメ

その他テレビ番組

  • 堂本兄弟(2001年4月 - 2003年3月、フジテレビ)(ギター&ピアノ)
  • いま裸にしたい男たち 〜Gackt 僕の破片が見えますか?〜(2001年12月26日、デジタルBS Hi
  • CDTV 激動の上半期シングルTOP100&超豪華! 夏の歌すべて見せますSP(2002年7月17日、TBS)(浜崎あゆみと司会で共演)
  • HERO'S HERO 〜Gacktが語る英雄伝説〜(2002年8月7日、NHK総合
  • 浜崎あゆみ&Gackt 夢のクリスマスショー(2002年12月24日、テレビ朝日)(浜崎あゆみと司会で共演)
  • 芸能人格付けチェック(2009年 - 、テレビ朝日) - 連勝記録について記録の項目を参照。
  • 放熱の彼方〜尾崎豊 知られざる伝説〜(2011年3月20日、テレビ東京)(ナビゲート)
  • ASIA VERSUS (2013年4月20日 - 9月14日、フジテレビ) (審査員)

ラジオ番組

映画

吹き替え

舞台

  • 眠狂四郎無頼控(2010年5月 - ) - 眠狂四郎 役(NEMURI × GACKT PROJECT)
  • MOONSAGA-義経秘伝-(原作/脚本/演出/主演:GACKT 企画協力/衣装コンセプトデザイン:CLAMP[44]
  • MOONSAGA-義経秘伝- 第二章(原作/脚本/演出/主演:GACKT)
  • MOON SAGA 番外編「義経 熱血学園物語」〜第二章〜(原作/脚本/演出/主演:GACKT)

イベント

  • 謙信公祭(2007年、2008年、2010年 - 2013年、2015年8月開催、新潟県上越市) - 大河ドラマ「風林火山」で演じた上杉謙信役で出演。

ネットドラマ

  • 恋愛は必然である〜ドラマで分かる!新感覚恋愛法則〜(2014年、Bee TV) - ストーリーテラー 役
  • 踊る大宣伝会議、或いは私は如何にして踊るのを止めてゲームのルールを変えるに至ったか。Season2[注 3](2015年、ネスレシアター) - GACKT(本人) 役[45]

その他ネット番組

OVA

ゲーム

パチンコ

パチスロ

  • バウンティキラー山佐から発売されたパチスロ機のサウンドプロデューサーを務めている。また、当たり中に流れる曲の中に未発表曲の「Justified」が含まれている。なおこの2年後、コンピレーション・アルバム『ARE YOU "FRIED CHICKENz"??』にこの楽曲が初収録された。

CM・広告

NHK紅白歌合戦出場歴

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2001年(平成13年)/第52回 ANOTHER WORLD 15/27 小林幸子
2002年(平成14年)/第53回 2 12月のLove song 10/27 モーニング娘。
2003年(平成15年)/第54回 3 Last Song 07/30 モーニング娘。(2)
2004年(平成16年)/第55回 4 君に逢いたくて 17/28 DREAMS COME TRUE
2007年(平成19年)/第58回 5 RETURNER 〜闇の終焉〜
消え逝く武士(サムライ)への鎮魂歌(レクイエム)〜
16/27 小林幸子(2)
注意点
  • 出演順は「出演順/出場者数」で表す。
  • 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。

作品

ライブ・コンサートツアー

楽曲タイアップ

楽曲提供

  • ジャ・ジャ「Lover 〜愛しい人〜」(作詞・作曲)
  • 古谷徹「ララの夜想曲-nocturne-」(作曲)
  • 川崎麻世「WHY」(補作詞・作曲)
  • BoA 「スキだよ -MY LOVE-」(作詞)

受賞歴・記録

  • 2002年10月9日 - 第15回日本ベストメガネドレッサー賞サングラス部門を受賞。
  • 2003年11月25日 - 第1回ベストきもの大賞を受賞。
  • 2003年12月4日 - 第32回ベストドレッサー賞を受賞。
  • 2004年12月4日 - ベスト・アジア・ロックアーティスト賞を日本人として初めて受賞。
  • 2018年12月22日 - Weibo(微博)で活躍する日本人アーティストに贈られる「微博日本アクティビティアーティスト賞」を受賞。

コラボレーション商品

  • 2013年1月17日 – 仙台伊達家御用蔵勝山酒造株式会社とのコラボレーション商品となる新日本酒「Chateau GACKT」3種類を発表。[52]

脚注

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注釈

  1. ^ 2007年-2015年の謙信公祭(新潟県上越市で毎年8月に行われる祭り)に謙信役として特別参加(2009年度は大河ドラマ「天地人」が放送していた関係で北村一輝がゲスト参加、謙信役は上越市長。2012年は上杉家当主が務める)。当時の衣装を身にまとい、乗馬捌きを披露している。
  2. ^ ロゴを始めとする学校名の表記は「楽」に濁点が付いている。
  3. ^ タイトル中「ゲームの」に二重取り消し線が入るのが正式表記。

出典

  1. ^ 「Gackt様」オバさまに超人気 秘密は謙信「妖艶」の役柄作り”. J-CASTニュース (2007年11月5日). 2007年12月20日閲覧。
  2. ^ GACKT、本名を初公表”. モデルプレス (2017年12月27日). 2018年1月3日閲覧。
  3. ^ GACKT”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年1月8日閲覧。
  4. ^ Gackt 2003, p. 25.
  5. ^ Gackt 2003, p. 27.
  6. ^ Gackt 2003, p. 31.
  7. ^ Gackt 2003, p. 47.
  8. ^ Gackt 2003, p. 59.
  9. ^ Gackt 2003, pp. 56-59.
  10. ^ Gackt 2003, p. 68.
  11. ^ a b Gackt卒業式ライブ! 門出を祝福”. 日刊スポーツ (2006年3月1日). 2007年12月26日閲覧。
  12. ^ YOSHIKI、新バンド「SKIN」今夏始動を発表!”. オリコン (2007年5月27日). 2007年5月30日閲覧。
  13. ^ GACKT:実年齢を初公表「来年で37歳」 舞台で「眠狂四郎」に 毎日jp 2009年11月5日
  14. ^ GACKT、東京フィルハーモニー交響楽団と華麗なる共演”. BARKS (2013年12月26日). 2019年5月18日閲覧。
  15. ^ 【スペシャル対談】GACKT×DJ KOO「その裏に何があるのか、かっこいいのはなぜなのか」”. BARKS (2015年6月26日). 2019年5月11日閲覧。
  16. ^ 【大城ガクト】と【仮想通貨】 GACKT オフィシャルブログ 2017年12月26日付
  17. ^ “GACKTが本名公表、仮想通貨事業への参画明かす”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2017年12月27日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712270000708.html 2017年12月27日閲覧。 
  18. ^ 同作で共演した緒形拳について、2008年の死去後の追悼番組で、「初めて、甘えられる人に出会った」と涙ながらに語った。
  19. ^ Gackt 美しき求道者”. ZAKZAK (2007年12月11日). 2014年1月1日閲覧。
  20. ^ 前職が意外なミュージシャンランキング - 日替わりランキングニュース - コラム - goo ランキング
  21. ^ Stay the Ride Alive』初回生産限定盤のライナーノーツにおける井上正大との対談より。
  22. ^ GACKTがサングラスをかける理由”. デイリースポーツ (2015年9月4日). 2015年9月4日閲覧。
  23. ^ ★ブロマガ 第107【OH!! MY!! GACKT!!】8/27号★” (2015年9月4日). 2015年9月4日閲覧。
  24. ^ 神威♂楽園オフィシャルホームページ”. 株式会社glove. 2019年4月18日閲覧。
  25. ^ 北陽台だより 第103号「青い波 北陽台」 (PDF)”. 長崎県立長崎北陽台高等学校 (2007年3月24日). 2007年5月30日閲覧。
  26. ^ Gackt 亡き親友のために熱唱”. デイリースポーツ (2008年3月2日). 2008年3月2日閲覧。
  27. ^ ガクトさん、ゲストで登場 高田高校の卒業式に”. 上越タイムス (2008年3月19日). 2008年3月19日閲覧。
  28. ^ GACKT、3年振りに卒業式サプライズライヴ”. BARKS (2011年3月1日). 2011年3月1日閲覧。
  29. ^ GACKT、卒業生に歌のプレゼント!”. 東北高等学校お知らせ (2012年3月2日). 2012年3月2日閲覧。
  30. ^ GACKTのサプライズ登場で卒業式が騒然”. livedoor NEWS (2013年3月1日). 2013年3月1日閲覧。
  31. ^ 『京都新聞』2015年3月2日付
  32. ^ “GACKT、卒業式サプライズライブの密着映像を配信”. ナタリー. (2016年3月8日). https://natalie.mu/music/news/179045 2019年4月18日閲覧。 
  33. ^ “GACKT、卒業生の思いに応えて女子高でサプライズライブ”. BARKS. (2018年3月7日). https://www.barks.jp/news/?id=1000152594 2019年4月18日閲覧。 
  34. ^ “GACKTさん 被災生徒にエール 苫小牧南高で卒業式ライブ”. 北海道新聞. (2018年3月1日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/282070 2019年4月18日閲覧。 
  35. ^ a b c GACKTが毎日、ゲームを実況プレイ! 365日実況プレイ動画が公開される企画“GACKTなゲーム!?ガメ先手ル!”がスタートファミ通.com、2014年7月2日掲載)2015年4月21日閲覧。
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  37. ^ ネスレアミューズ『GACKTなゲーム!?帰ってきたガメセンテル』
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  48. ^ キャラクター紹介”. 戦国修羅SOUL公式サイト. 2015年11月12日閲覧。
  49. ^ “GACKT、初めての白衣姿を公開 意外な共演者に「初体験だった」”. ORICON STYLE. (2016年5月31日). http://www.oricon.co.jp/news/2072573/full/ 2016年5月31日閲覧。 
  50. ^ “極上の美味しさ「甘熟王ゴールドプレミアム」のイメージキャラクターに"GACKT"就任!”. バナナはスミフル・ニュースリリース. (2018年3月26日). https://www.sumifru.co.jp/company/outline/news/ 2018年6月26日閲覧。 
  51. ^ “GACKTが認めた 新!のどごし<生>”. キリンビール. http://www.kirin.co.jp/products/beer/nodogoshi/gackt/ 2018年6月27日閲覧。 
  52. ^ “仙台伊達家 勝山酒造 新日本酒『Chateau GACKT』(シャトーガクト)発表のお知らせ”. NPO法人FBO(料飲専門家団体連合会). (2013年1月17日). https://www.fbo.or.jp/?p=72 2019年5月25日閲覧。 

参考文献

  • Gackt 『自白』 (初版) 光文社、2003年10月20日。ISBN 4-334-97412-0NCID BA64369503 

外部リンク