松山ケンイチ
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| まつやま ケンイチ 松山 ケンイチ |
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| 本名 | 松山 研一 (まつやま けんいち) |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 生年月日 | 1985年3月5日(26歳) | ||||||||||
| 出生地 | |||||||||||
| 身長 | 180cm | ||||||||||
| 血液型 | B型 | ||||||||||
| 職業 | 俳優 | ||||||||||
| 活動期間 | 2001年 - | ||||||||||
| 配偶者 | 小雪 | ||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||
| 映画 『ウイニング・パス』 『男たちの大和/YAMATO』 『デスノート2部作』 『神童』 『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ』 『人のセックスを笑うな』 『デトロイト・メタル・シティ』 『L change the WorLd』 『カムイ外伝』 『ウルトラミラクルラブストーリー』 『ノルウェイの森』 『GANTZ2部作』 『マイ・バック・ページ』 『うさぎドロップ』 テレビドラマ 『セクシーボイスアンドロボ』 『銭ゲバ』 |
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松山 ケンイチ(まつやま ケンイチ、1985年3月5日 - )は、日本の俳優、モデル。本名、松山 研一(まつやま けんいち)。愛称は、松ケン。
青森県むつ市出身。ホリプロ所属。青森県立大湊高等学校→東京都立代々木高等学校卒業。身長180cm、体重60kg、B86cm W73cm H83cm S28cm。妻は女優の小雪。
特技は棒高跳(中学時代東北大会4位)と車いすバスケットボールである。
目次 |
[編集] 略歴
- 2001年
- 2002年
- ドラマ『ごくせん(第1シリーズ)』で俳優デビュー。
- 2003年
- 『アカルイミライ』で映画初出演。
- 2004年
- 映画『ウイニング・パス』で初主演。
- 2005年
- 『男たちの大和/YAMATO』オーディションにおいて、角川春樹に見初められ年少兵メイン神尾克己役に抜擢される。その後『椿三十郎』など、新生角川春樹プロデュース映画に連続して起用される。
- 2006年
- 2007年
- 日本テレビ系ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』で連続ドラマに初主演。『神童』など映画6本に出演する。また、雑誌3誌で連載開始。
- 2008年
- 映画『デトロイト・メタル・シティ』の根岸崇一(= ヨハネ・クラウザー2世) 役を演じ、ヒットを飛ばした。
- 2009年
- 2010年
- 映画『誰かが私にキスをした』『ノルウェイの森』、TBS開局60周年記念ドラマ『99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜』出演。
- 『ノルウェイの森』でベネチア国際映画祭参加。
- 11月25日、2012年のNHK大河ドラマ 『平清盛』に主演することが発表された。
- 2011年
- 2012年
- 1月5日に小雪が男の子を出産。出産には松山ケンイチも立ち合った[2]。
[編集] 人物
[編集] 俳優として
- 姿勢・考え方
- 作品ごとの役柄によって演技・外見にいたるまで柔軟に転換させ、一貫して固定した役柄・イメージが存在しない。「カメレオン俳優」「憑依型俳優」[3]と称される。
- 撮影現場では細部こだわったアイデアを監督に出し続けるなど、役作りに対してこだわりが人一倍強い。しかし同時に「俳優は監督の駒」と言い切る。
- 「映画は観る人にとって教科書的な存在である」と語る。
- 映画『デスノート』のLの登場シーンの「バーン」と銃を撃つマネをするシーンは、原作および脚本では1回だったものを人数分撃つようにしたのは松山の案。同様にひょっとこのお面をかぶる描写、コンソメ味のポテトチップスや和菓子を食べるのも彼のアイデアによる。
- 役作りなど
- 映画『NANA』に出演する際、ベースを一晩で一通り弾きこなせるよう練習した。
- 映画『GANTZ』の役作りのため、7kg増量した。
- 『セクシーボイスアンドロボ』出演に伴い、ロボットアニメを見直したりその主題歌を聞くなどして役作りを行った。『踊る!さんま御殿!!』では「『ガオガイガー』が大好き」と語っていた。
- 『親指さがし』に出演したことにより、親指を立てるのが癖になった。映画『蒼き狼』の撮影現場にて振り向くシーンを撮る際「松山、振り向くと親指が立ってるぞ」と反町隆史に言われ、何度か撮りなおしたもののなぜか親指が動いてしまい、撮影終了後に共演者からからかわれる。
[編集] 対人関係
- 周りからの評価
- 映画『男たちの大和』への出演が決まった際に角川春樹から「薬師丸ひろ子や原田知世を発見したときより震えた」と言わしめた。
- 個性の強いキャラクターを演じることが多いという共通点で、日本のジョニー・デップと評されたことがある[4]。また、松山自身、『スウィーニー・トッド』のジャパンプレミアに招待され、ジョニー・デップがファンにサインや握手をしているのを見て、カルチャーショックを受けたと語るなどといったエピソードもある[5]。
- 体は硬いが、(ユメ十夜のアクション監督をした小原剛によると)かなり動けて、バク宙やバク転をさくさくやってしまうという。『カムイ外伝』のアクション監督を務めた谷垣健治にも同様のことを言われている。谷垣曰く、「(松山は)小学生の頃に体操教室に通っていたことがあったらしい。なら早く言えよ?。」とのこと。
- 映画監督・前田哲によれば、「普段、ぼそっとすごく面白いことをよく言う」。
- 他の人物について
- 尊敬する俳優はゲイリー・オールドマン[6]と中村獅童[7]だが、『CUT』(2007年7月号)では「モデルとしている俳優はいない」と話す。なお、中村とは『男たちの大和/YAMATO』で共演しており、『めざましテレビ』で特集された際には対談相手として中村が登場した。
- 松田優作の大ファン。また、尊敬する武将は織田信長と宮本武蔵。
- 映画『神童』の撮影をきっかけに、ピアニストの清塚信也と仲がいい。
[編集] 人物像
- 本名は漢字の「研一」だが、画数が悪いと言われてカタカナに変えて芸名にした。2010年12月に台湾を訪問した際には「健一」と誤った表記で歓迎され、少し戸惑ったという。
- 愛称は小学3年生の頃から「まつけん」で、マツケンサンバが流行っていたときは「サンバ」と呼ばれたこともあった。公式サイトなどでの表記は「松ケン」。
- 演技では出ないが、普段は喋りになまりがある。一人称は下北弁(東北弁)で「わい」(ただし、テレビ出演などで「僕」や「俺」も使う)。「東京に負けない」ためにもなまりを治すつもりはないと語る[8]。
- 『男たちの大和/YAMATO』に出演したことがきっかけとなり、戦争と平和について深く考えるようになった。本人も『男たちの大和』を俳優としてターニングポイントになった作品として上げている[9]。
- 2007年より雑誌などの連載で対談や自身の言葉で綴った文章を発表している。
- 趣味など
- 絵本を読むのが好きで、戦争をテーマにしたものを書きたいと思っている[要出典]。
- 沖縄で手作りのハリガネアクセサリーに感動してから、ハリガネアクセサリー作りにはまったことがある[要出典]。
- 文は縦書き、下駄を愛用、和食好き[要出典]。
- 将棋を嗜む。
- 鼻を触る、親指を立てる(これについては 前述 「役作りなど」を参照)のが癖。
- 寿司はワサビ抜きしか食べられない[10]など基本的に辛い物が苦手、好きなものはウナギ。
- 猫アレルギーである。
[編集] エピソード
- 上京時、デビュー直後のエピソード
- 芸能界デビューは親の薦めによるもので、本人は興味がなかったと話す。
- 実家のあるむつ市には映画館がなかったため、上京するまで映画館で映画を見たことがなかった。
- 上京理由は特になく、東京へ行けば何か変わると思ったから。
- 上京後は幾多のアルバイトを経験するもどれも長続きしたことはない。2日で辞めた仕事もある。
- 上京してゴキブリを初めて見たときは、飛び上がった(『メレンゲの気持ち』)。
[編集] その他のエピソード
- 大河ドラマ『平清盛』の出演を自ら希望したところ、主演に抜擢された[11][12]。もともと候補には挙がっていた[12]が、一般的にはNHK側から俳優にオファーが来るものなので、極めて異例の出来事だったという。本人によると、どのような役柄があるのか制作サイドに問い合わせたところ、思いもよらず主演に抜擢され驚いたという。決定後は『新・平家物語』における仲代達矢の演技をDVDで見たり、同じ事務所の先輩で『天地人』の主演であった妻夫木聡から話を聞くなどして、役作りに励んでいるという[9]。なお、仲代とはBSプレミアム内で対談が実現し、仲代から激励を受ける形になった。ちなみに、どちらも大河初出演で清盛を演じていること、節目の年の大河ドラマへの出演となったことから、そのことも話題となった。
- 映画『デトロイト・メタル・シティ』の撮影時には、あまりのプレッシャーで禁煙していたタバコを復活させた。
[編集] 出演
[編集] テレビドラマ
- ごくせん(第1シリーズ)(2002年4月 - 7月、日本テレビ)毛利研一 役
- ごくせん スペシャル さよなら3年D組〜ヤンクミ涙の卒業式 (2003年3月26日、日本テレビ)毛利研一 役
- キッズ・ウォー5(2003年、中部日本放送・TBSテレビ)黒田祐太 役
- ビー・バップ・ハイスクール(2004年、TBSテレビ)川端純 役
- リターンマッチ〜敗者復活戦〜(2004年12月5日、フジテレビ)内海昇 役
- ディビジョン1 ステージ15『お台場冒険王SP 彼氏宣誓!!』(2005年7月・8月、フジテレビ)安田重人 役
- ビー・バップ・ハイスクール2(2005年、TBSテレビ)川端純 役
- 1リットルの涙(2005年10月 - 12月、フジテレビ)河本祐二 役
- 翼の折れた天使たち 第二夜「ライブチャット」(2006年、フジテレビ)タロー/慎吾 役
- マチベン 第1話(2006年4月8日、NHK総合)進藤和彦 役
- その5分前 「或る夜の出来事」(2006年12月26日、NHK総合)主演・タカシ 役
- セクシーボイスアンドロボ(2007年4月 - 6月、日本テレビ)主演・須藤威一郎(ロボ) 役
- 銭ゲバ(2009年1月 - 3月、日本テレビ)主演・蒲郡風太郎 役
- TBS開局60周年記念ドラマ 99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜(2010年11月3日 - 7日、TBS)平松次郎(当時編) 役
- 大河ドラマ 平清盛(2012年1月8日 - 12月(予定)、NHK)主演・平清盛 役
[編集] 映画
- アカルイミライ(2003年)ジュン 役
- 完全なる飼育 秘密の地下室(2003年)ヒトシ 役
- 偶然にも最悪な少年(2004年)イジメっ子役
- かまち(2004年)
- ウイニング・パス(2004年)主演・小林健太 役
- 渋谷怪談2(2004年)篠原庸介 役
- 茶の味(2004年)不良学生(マツケン) 役
- リンダ リンダ リンダ(2005年)槙原裕作(マッキー) 役
- NANA(2005年)岡崎真一(シン) 役
- 不良少年(ヤンキー)の夢(2005年)主演・義家弘介 役
- カスタムメイド10.30(2005年)タモツ 役
- 男たちの大和/YAMATO(2005年)神尾克己 役
- デスノート / デスノート the Last name(2006年)L / 竜崎 役
- 親指さがし(2006年)五十嵐智彦 役
- ユメ十夜 第十夜(2007年)庄太郎 役
- 蒼き狼 〜地果て海尽きるまで〜(2007年)ジュチ 役
- 神童(2007年)菊名和音(ワオ) 役
- ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ(2007年)主演・植村一也 役
- サウスバウンド(2007年)新垣巡査 役
- 椿三十郎(2007年)井坂伊織 役
- 人のセックスを笑うな(2008年)主演・磯貝みるめ 役
- L change the WorLd(2008年)主演・L 役
- デトロイト・メタル・シティ(2008年)主演・根岸崇一(= ヨハネ・クラウザー2世) 役
- ウルトラミラクルラブストーリー(2009年)主演・水木陽人 役
- カムイ外伝(2009年)主演・カムイ 役
- カイジ 人生逆転ゲーム(2009年)佐原誠 役
- 笑う警官(2009年)謎の男 役
- 誰かが私にキスをした(2010年3月公開)主演・ユウジ 役 (堀北真希とのW主演)
- ノルウェイの森(2010年12月公開)主演・ワタナベ 役
- GANTZ / GANTZ PERFECT ANSWER(2011年1月、4月公開)主演・加藤勝 役 (二宮和也とのW主演)
- マイ・バック・ページ(2011年5月公開)主演
- うさぎドロップ(2011年8月公開)主演
- 僕達急行 A列車で行こう(2012年3月公開予定)主演・小町圭 役(瑛太とW主演)
[編集] CM
- KDDI(au・沖縄セルラー電話)「ガク割・家族割」(2004年)
- グリコ「ポッキー赤箱」(2004年)
- NTTドコモ「FOMA レンアイビト『お祝い』編」(2005年)
- KIRINキリン「キリン 良質素材」(2007年)
- ユニクロ「ワールドキャンペーンイメージキャラクター」「Wide Leg Jeans」(2007年)・「COLLECTION東京2009 ネオレザー・ボトムス」(2009年)
- ロッテ「キシリトールガム<プライムミント>」(2007年)・「キシリトールガム」(2008年)映画『デスノート』のL役とコラボレーションもあり。映画『デトロイト・メタル・シティ』のクラウザー役とのコラボレーションもあり。「のど飴ZERO」「シャルロッテ」(2008年)
- 角川文庫「創業60周年」・「発見。角川文庫 夏の100冊」(2008年 - )・「発見。角川ミステリー文庫(広告)」(2008年 - )・「発見。愛の一冊(広告)」(2009年)「発見。角川文庫 夏の100冊(広告)」(2009年)「発見。角川文庫のミステリ(広告)」(2009年)
- NTTドコモ「ドコモのあなたに、Answerを。」(2008年)
- PARCO「夏のグランドバザー2008」(2008年)映画『デトロイト・メタル・シティ』のクラウザー役とのコラボレーション。
- NTTドコモ新4つのシリーズ「アンサーハウス登場」篇・「4つの部屋」篇・「PRIME実感」篇・「PRIME登場」編・「i-コンシェル」(鉄道)編・「i-コンシェル」(道路)編(2008年)
- NTTドコモ新4つのシリーズ「スポーツ始める」編(2009年)
- PEPSI NEX(2009年)
- サントリー『ボス シンプルスタイル』(2010年-2011年)
- スカイパーフェクトTV!「披露宴」篇・「引越当日」篇・「兄夫婦の家」篇(2010年-2011年)
- グリコ「日本縦断グリコワゴン」(2010年-2011年)
- ブラウン 「ブラウン・シリーズ3」(2011年9月 - )
- サッポロビール 「エビスビール」(2012年2月 - )
- 日産自動車 「リーフ」(2012年2月 - )
[編集] アニメ
- DEATH NOTE 第12話(2006年12月26日、日本テレビ)ジェラス 役
- DEATH NOTE ディレクターズカット完全決着版 〜リライト・幻視する神〜(2007年8月31日、日本テレビ)ジェラス 役
- デトロイト・メタル・シティ(2008年)外園誠 役
※いずれもカメオ出演。
[編集] 連載をもつ雑誌
- ピクトアップ「松ケントーク」(松山自身が話してみたい各界の著名人と対談を行う)
- BARFOUT! エッセー連載
- プラスアクト「愛と平和と憎しみと戦争と…」(写真と文で綴る、妄想物語)
[編集] 受賞歴
映画
- 第31回(2006年度) 報知映画賞・新人賞(『男たちの大和/YAMATO』『デスノート』)
- 第30回 (2006年度)日本アカデミー賞・新人俳優賞 (『男たちの大和/YAMATO』)
- 第28回 (2007年度)ヨコハマ映画祭・最優秀新人賞(『男たちの大和/YAMATO』『デスノート』『親指さがし』)
- 第30回 (2007年度)日本アカデミー賞・優秀助演男優賞(『デスノート前編』)
- 2007年エランドール賞・新人賞(『デスノート』『親指さがし』)
- 第2回(2007年度)アジア太平洋・プロデューサーズ・ネットワーク(APN)選出APNアワード賞(『デスノート』シリーズ)
- 第18回(2008年度)日本映画プロフェッショナル大賞・特別賞(『デトロイト・メタル・シティ』)
- 第32回(2008年度) 日本アカデミー賞・話題賞および優秀主演男優賞(『デトロイト・メタル・シティ』)[15]
- 第64回(2009年度)毎日映画コンクール・男優主演賞(『ウルトラミラクルラブストーリー』)
- 第24回(2009年度)高崎映画祭・最優秀主演男優賞(『ウルトラミラクルラブストーリー』)
- 第24回(2011年度)日刊スポーツ映画大賞・主演男優賞(『マイ・バック・ページ』『GANTZ』『うさぎドロップ』『ノルウェイの森』)
その他
[編集] 写真集
- 松山ケンイチ 1st Photo Book 起(2007年5月22日発行、編者:「1週間」編集部)ISBN 9784062139847
- L FILE No.15(2008年1月25日発行、集英社)ISBN 9784087821659
[編集] 一般書籍の表紙
いずれも角川書店の「発見。角川文庫の夏の100冊」の期間限定
- 『人間失格・桜桃』(太宰治、角川文庫、2008年)
- 『走れメロス』(太宰治、角川文庫、2008年)
- 『恐るべき子どもたち』(ジャン・コクトー、角川書店、2009年)
- 『変身』(フランツ・カフカ、角川文庫、2009年)
- 『銀河鉄道の夜』(宮沢賢治、角川文庫、2009年)
[編集] 脚注・出典
- ^ “小雪がママに! 妊娠5ヶ月を発表”. オリコン. (2011年9月3日) 2011年10月14日閲覧。
- ^ “小雪:5日に男児出産 夫・松ケンも立ち合う”. まんたんウェブ. (2012年1月8日) 2012年1月10日閲覧。
- ^ http://news.walkerplus.com/2009/0916/2/ Waker plus 2009年9月16日の記事より。
- ^ http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_06/g2007061806.html ZAKZAK 2007年6月18日の記事より。
- ^ http://eiga.com/buzz/20080208/5 eiga.com 2008年2月8日の記事より。
- ^ http://www.celebrity-life.net/human/number/matsuyama_kenichi.html 芸能ニュースネット 松山ケンイチ
- ^ http://beauty.oricon.co.jp/news/62306/full/ ORICON NEWS 2008年1月21日、第20回日本ジュエリーベストドレッサー賞にて。
- ^ 『おしゃれイズム』2008年3月2日・日本テレビ系にて
- ^ a b 2010年12月8日のスタジオパークからこんにちはより。
- ^ 『VivaVivaV6』2008年8月21日・フジテレビ系にて
- ^ 大河ドラマ「平清盛」主演は松山ケンイチ - Youtube時事通信チャンネル(時事通信社)2010年11月25日
- ^ a b 松山ケンイチ、2012年大河『平清盛』主役に正式決定 「凄いプレッシャー」 - オリコン2010年11月25日
- ^ 2008年放送おしゃれイズム
- ^ 松山ケンイチ、休日は福島でがれき撤去「なんとかしなきゃ」映画.com 2011年6月8日閲覧
- ^ 一般投票で決まるアカデミー“話題賞”に松山ケンイチ「賞状は、ばあさんに」オリコンニュース、第32回日本アカデミー賞受賞者一覧 オリコンニュース
[編集] 外部リンク
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