及川光博

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おいかわ みつひろ
及川 光博
本名 及川 光博
(おいかわ みつひろ)
生年月日 1969年10月24日(45歳)
出生地 日本の旗 日本東京都大田区
身長 175cm
血液型 B型
職業 ミュージシャン
俳優
活動期間 1990年代前期 -
活動内容 ミュージシャン
俳優
配偶者 檀れい
主な作品
歌手
「S.D.R」など

俳優
WITH LOVE』『利家とまつ』『相棒』『吾輩は主婦である』『半沢直樹』など

及川 光博(おいかわ みつひろ、1969年(昭和44年)10月24日 - )は、東京都出身のミュージシャンシンガーソングライター俳優。身長175cm。血液型B型。成城学園中学校高等学校成城大学法学部法律学科卒業。所属事務所はマザーエンタープライズ、業務提携先はホリプロ宝塚歌劇団卒業生女優檀れい

略歴[編集]

舞台演劇俳優、バンド活動を経て[1]、1996年に「モラリティー」で歌手デビューした[2]。デビュー以来、自らのプロデュースにより「王子」と自称していたが、1998年8月22日富士急ハイランドで行われた、ひとりのビッグショー'98 「魔宮の聖戦」で「王子転職宣言」をした。

1998(平成10)年、『WITH LOVE』に出演し、俳優としての活動を始める[3]

2011年(平成23年)7月27日、女優檀れいと結婚した[4]

2012年7月31日にホリプロとの業務提携を発表する。ドラマ、映画、CMなど俳優としての活動はホリプロ所属で活動するが、音楽活動及びファンクラブの運営はこれまで通り現事務所のマザーエンタープライズで所属契約を続ける[5]

人物[編集]

愛称はミッチー。同時にこれを「職業」とも自称。また、オイミツと呼んでいるファンも少なくない。

長所は「理想主義」で、短所は「完璧主義」と自ら語る。普通、所属事務所が行うタレントとしてのプロデュースを、自らが指針を決めて行う。また歌手としてはライブのコンセプト、構成、演出、振り付けなど、総合プロデューサーとしても手腕を発揮している。

ファンを非常に大切にしていることも有名である。ファンレター、メール、コンサート会場で回収されるアンケート用紙などは、全て自ら目を通しているという。また、女性のファンを「ベイベー」、男性のファンを「男子」と呼ぶ。

芸能界の友人知人に対しては、及川自身が勝手につけたあだ名で呼ぶことが多いらしい。これは本人によると「心の距離を縮めたい」ためである。「クドカン」こと宮藤官九郎は、初対面の及川にいきなり「カンクちゃん」と呼ばれ、「(今まで誰からも)カンクちゃんなんて呼ばれたことないし…」と戸惑ってしまった旨をテレビ番組おしゃれカンケイ』にて語った。

活動初期には、自分の中には7人の人格が存在しているとし、それぞれのキャラクターを場面に応じて演じていた(実際には7人以上のキャラクターが表面化している。楽曲にも登場している花椿蘭丸、振り付け師、ダンス講師・流星光一郎や精神科医などが特筆される)。更に性別までも「男性:76%」としていた時期もある。現在ではそれぞれの人格は統合され、「及川光博」として存在している(本人談)。

ミュージシャン・俳優[編集]

ライブ活動[編集]

俳優業など他の仕事がどんなに多忙でも、毎年の全国ツアーは欠かさず[2]、ライブを自らの「生き様発表会」として非常に大切にしている。客席の前方、中央、後方、2階、3階などのパートに分けて、それぞれの場所の観客に向かって、「前ベイベー!」、「真ん中ベイベー!」、「後ろベイベー!」、「2階ベイベー!」、「3階ベイベー!」などと頻繁に呼びかける。また、及川のコンセプトに感化されたファンが各々工夫を凝らしたコスプレ衣装を身に纏い、踊るのが恒例となっている楽曲に合わせ、ポンポンを持参するファンも多い。

カウントダウンライブのコスプレ[編集]

毎年大晦日に行われるカウントダウンライブ「ゆくミッチーくるミッチー」のオープニングでもコスプレで登場している。披露しているのはシャアを限りなく真似た「赤い彗星のニャア」をはじめとし、『サイボーグ009』、『宇宙戦艦ヤマト』、『ルパン三世』(緑のジャケットバージョン)、『ガッチャマン』、『ベルサイユのばら』など、及川がファンである旨を公言している1970 - 1980年代に一世風靡したアニメ作品のものが多い。しかし、2007年のカウントダウンライブでは「ネタが尽きた」とのことで、特定のモデルの無い中国王朝時代の皇帝を彷彿させる服装で現れた。2008年は、「銀河英雄伝説」のラインハルトで、バンドメンバーは帝国軍、女性はコードギアスの制服。2009年はマイケルジャクソンの衣装で登場(ドラムの阿部薫はバブルス君の被り物付き)。マイケル調のアレンジを施した曲が数曲演奏された。

『相棒』[編集]

season7の最終話から登場。水谷豊演じる杉下右京の2代目相棒・神戸尊役に抜擢され、次のシリーズから主役格のメインキャストとなった。『相棒』出演のオファーをマネージャーから聞いた時は、自ら「面白いキャスティングだな」と思ったという。また、ちょうど40歳を迎える年だったこともあり、「これは自分の人生のターニングポイントになるのではないか(と思った)」とも語っている。共演する水谷は幼少時に観た『熱中時代』の小学校教諭・北野広大役のイメージが強いため、現場では思わず「先生」と呼んでしまうという。ちなみに水谷は他の人と同じではつまらないという理由で、及川をミッチーではなく「みっちゃん」と呼んでいる。『ザテレビジョン』主催の「第64回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」で助演男優賞を受賞。season10の最終話を以って卒業した[6][7]

交友関係[編集]

忌野清志郎[編集]

忌野清志郎に楽曲提供を依願したことがきっかけで交友が始まった。この時、清志郎が「どうせならユニット組んでやろうよ」と持ちかけ、音楽ユニット「ミツキヨ」が生まれた。本人曰く、清志郎との初対面の時は、「偉大なるボス」(本人談)への畏怖の念からくる緊張をほぐそうとして、「はぁい、ミッチーだよ!キヨタンって呼んでもいい?」とカラ元気を出して、清志郎を驚かせたというエピソードを語っている[8]。また、清志郎が趣味の自転車でよく及川の仕事について来ては、及川の仕事に飛び入りで参加していたという。映画『1980』のカメオ出演も「俺も出ようかな」の清志郎の一言で急遽出演が決まった。忌野の死後、2009年10月14日放送分の『徹子の部屋』において2人で出演した『ミュージックステーション』のVTRを観た際は、「込み上げてくるものがありますね」と涙を浮かべる場面も見られた。

唐沢寿明[編集]

唐沢寿明とはNHK大河ドラマ利家とまつ』、フジテレビドラマ『白い巨塔』、映画『CASSHERN』、『20世紀少年』第1章、『イン・ザ・ヒーロー』等で幾度も共演をしている。仕事に対する姿勢やこだわりの感性に意気投合、公私に亘って親しくしている。及川は唐沢のことを「アニキ」と呼んで慕っており、唐沢もまた及川のことを「ミッチー」と弟を可愛がるように親愛の情を込めて呼んでいる。

唐沢があるトーク番組にゲスト出演した際、後輩で親友である及川のことが話題にのぼった。「及川さんてどんな人?」という質問に対して、「ある晩、一緒に飲もうと及川を呼び出したら、ひどく香水くさかったため、(唐沢が)『ミッチー、香水臭いぞ!』とストレートに言うと、及川は『僕は美しいものが好きだから…ゴニョゴニョ…』と(唐沢の言葉によると「なんだか良く分からない」)気弱な言い訳をした」というエピソードを語った。また、別の日に唐沢が及川のマンションを突然訪問、「ミッチー、温泉に行くぞ!」と誘った時には、「お風呂に入ってないから出掛けたくない」と言う及川に対して、唐沢は「これから温泉に入るのに風呂なんか入っていく必要ないだろ」と突っ込んだことがあるという。公私共に仲が良いことが見受けられるエピソードの数々を唐沢や及川自身が複数のテレビ番組で語っている。

『月刊ハイビジョン』2009年11月号において、人気ドラマ『相棒』の水谷豊のパートナーとして出演することへのプレッシャーや不安なども含めて相談した際、唐沢から「出ろよ」と即答され、背中を押してもらったというエピソードを披露。時に叱咤激励してくれる頼もしい存在として「自分にとっての相棒は唐沢さん」と述べている。

共通の趣味も多い。特に宝塚観劇には、揃って東京宝塚劇場に足を運ぶこともある。

及川は自分のライブのセットや衣装には拘っており、独特の美意識を駆使して、ツアー・コンセプトに合わせた芸術的なものであると自負している。しかし、ライブに飛び入り参加した唐沢に、ロココ調を意識した衣装を「カーテンみたいな柄だ」と一言で評され、少なからずショックを受けていた。

ある年のカウントダウンライブでは、及川と共にコスプレをしてステージに上がった事もある。

趣味・嗜好・その他エピソード[編集]

好きな女性のタイプ[編集]

2007年フジテレビの音楽番組『HEY!HEY!HEY!』に宇多田ヒカルの友人として出演した際、「僕は眼鏡をかけた女性が好き。メガネフェチです」と告白した。メガネをかけた女性を好む理由は「知的に見えるし、メガネの奥を覗いてみたい」から。「特に華奢な眼鏡チェーンを付けたメガネの女性に萌える」とのこと。また、脚フェチでもある。有名人の中で好みのタイプの女性は、知的さとアンニュイな雰囲気を併せ持っている滝川クリステルニコール・キッドマン。最近は「刑事ドラマに出てくる小料理屋の女将のような人が良い」とも語っている。

プリンス[編集]

プリンスの大ファンである。CDやレコードはほとんど所有しているらしい。特に好きな曲は「Sexy Dancer」。コンサート会場でもプリンスの曲を流す事がある。コンサートのアンコール曲としても有名な「S.D.R.(真理・道徳・理想論)」はプリンスの「D.M.S.R.(Dance・Music・Sex・Romance)」へのオマージュと思われる。また、プリンスが発音不可能なシンボルマークに改名し「元プリンス」と呼ばれていた頃「王子辞めます。元王子と呼んで」などと言っていた事がある。

宝塚歌劇団[編集]

幼少の頃から母の影響で宝塚歌劇団に親しみ、大ファンである。特に安蘭けいのファンで、彼女が若手の頃から応援していた。雑誌やインタビューなどでは、「男役は『影』がないとね!」「ミステリアスなところが魅力だよね」などと語っている。また、2009年から2010年に掛けて、宝塚歌劇花組公演で『相棒』が演じられる事となり、本人は、「宝塚ファンなので2倍楽しみ!!しかも主演は友人の真飛聖!! 絶対観にいきます」とコメントしている(なお妻の檀れいも元宝塚歌劇団である)。

ガンダム[編集]

幼少時からアニメが好きで、現在もよく見ているという[9]。特に、ガンダム好きの芸能人の一人であり、以前日本テレビ系の『アリゾナの魔法』で中野ブロードウェイにあるまんだらけを訪れた際、ZAFTアスラン・ザラコスプレ衣装を試着し、「僕って何でも似合う」と自賛し喜んでいた。またその時、初体験の中野ブロードウェイの通好みな品揃え・品数の多さに「感性がマッチした」と感激し、撮影の合間にATMで自らの口座から100万円を引き出して、嬉々として私的な買い物に明け暮れた(仮面ライダーのフィギュアなどに約43万円を使ったとのこと)。ガンダム好きが縁で、メ〜テレから「メ〜テレ★ガンダムTHE FIRST親善大使」に任命された。2010年に発売されたPSP用ゲーム『ガンダムアサルトサヴァイブ』では主題歌「哀 NEED YOU」を歌い、カスタムパイロットの声を担当している。

自我意識[編集]

幼い頃から歌うことが好きで、町内会の喉自慢コンテストに出場しては「いつも優勝していた」とファンクラブイベントの温泉ツアーで自ら語ったことがある。音楽はジャンルを問わず、感性や心の琴線を震わせるものを「良いもの」としている。特に思春期を過ごした80年代のものからは多くの刺激を受けたと語っている。

小学校ではいじめられていた時期もあるが、高学年になってから一念発起し児童会長を務めていた(父はPTA会長だった)。中学時代はバスケ部に所属。この頃から自他共に認める非常に目立つ存在で、特に女子からの人気が高かった。バレンタインデーに廊下の端から端まで歩くと両手に持ちきれない程、数多くのチョコレートを贈られ、翌日から暫くクラスの男子全員から無視されたという。高校時代はグラウンドホッケー部のキャプテンを務めると同時に、女子ダンス部のコーチも務めていた。大学時代は更に様々なサークルに所属し、マルチな才能を磨き、開花させていった。学業では法学部であったが、授業とはあまり関係のないはずのフランス革命についての論文を自主的に書いて提出し、教授を困惑させたというエピソードもある。

虚構と現実[編集]

学生時代、以前ライブに足を運んでいたSOFT BALLET森岡賢と電車で偶然乗り合わせたことがあった。「ファンです」と名乗り出て握手をしてもらったが、森岡のプライベートの姿に言いようの無い気持ちになったという(当時の森岡はミュージシャンとしての自分と素の自分とのジレンマに悩んでおり、ステージ上やメディアに出る時以外は廃人のような状態だった)。地味なジャージを着てコンビニの買い物袋を提げている姿と、絢爛な格好でパフォーマンスを行うステージ上の姿とのギャップがあまりにも大きかったため、顔には出さなかったものの衝撃を受けた。そして「仕事をしていないとあんなになっちゃうんだな、僕はちゃんと(継続できる)仕事をしよう」と反面教師にしたという。[要出典]

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

アルバム[編集]

  • 理想論(1996年7月10日、東芝EMI)
  • 嘘とロマン(1998年2月25日、同)
  • 欲望図鑑(1999年7月7日、同)
  • ニヒリズム(1999年12月8日、同) ベストアルバム
  • 聖域〜サンクチュアリ〜(2001年12月6日、同)
  • 禁猟区〜サンクチュアリ〜(2002年3月27日、同) ライブアルバム
  • 流星(2002年11月20日、ワーナーミュージック・ジャパン)
  • 愛と芸術の日々(2003年3月26日、東芝EMI)スペシャルCDボックス
  • セルロイドの夜(2003年11月19日、Project-T)「東馬 健」名義。
  • ヒカリモノ(2004年6月9日、ワーナーミュージック・ジャパン)
  • GOLD SINGER(2004年12月22日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) カヴァーアルバム
  • 夜想曲〜ノクターン〜(2005年10月26日、同)
  • 光-MITSU-(2006年5月24日、東芝EMI) ベストアルバム、スペシャルDVD付き
  • 博-HIRO-(2006年5月24日、TRICKSTAR RECORDS/喝采) ベストアルバム、スペシャルDVD付き
  • ツキノヒカリ MEMORIAL BOX(2006年12月21日、同) ライブアルバム、DVD・フォトカードセット付き
  • FUNKASIA☆(2007年4月11日、同) 初回盤には特典DVD
    • 収録曲『キミノマニア』はNHK総合テレビ・教育テレビ・BS2・海外向けのNHKワールドプレミアムで放送している1分間のテレビドラマ『エル・ポポラッチがゆく!!』のイメージソング。及川はこの番組の熱烈なファンであるために自ら楽曲を提供した。
  • RAINBOW-MAN(2008年11月5日、同) スペシャルDVD付き
  • 美しき僕らの世界2010年2月24日、同) 初回盤には特典DVD
    • 特典DVDには、ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2007年12月14日@NHKホール)での最後のミツキヨパフォーマンス、『強烈ロマンス』及び『前略、月の上から。』のミュージッククリップが収録。前者は、レコード会社の壁を越えて収録。
  • 喝采(2010年12月25日、同) ライブベストアルバム、初回生産限定盤は、『ライヴ映像集-若気のいたり。-』『ひとりのビッグショー’98-魔宮の聖戦-』のDVD2枚、メモリアルフォトブック-INDIVIDUALIST-が収まった15周年メモリアルBOX仕様となっている。本作は、2003年以降のライブの音源を使い、あたかも一つのステージを楽しむことができるような編集・構成がなされている。
  • 銀河伝説(2012年3月21日、同)及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • ファンタスティック城の怪人(2013年3月27日、同) 及川光博&THE FANTASTIX 名義
  • さらば!! 青春のファンタスティックス(2014年3月26日、同) 及川光博&THE FANTASTIX 名義

オリジナルアルバム(『理想論』から『欲望図鑑』まで)では、「花椿蘭丸」というキャラクターとして曲を唄うときがある。

ビデオ[編集]

※すべて東芝EMIよりリリース。

  • 1997年 「踊っていただけますか?」(LIVE)
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「ご覧あそばせ」
  • 1998年 ミッチーのベイベーセット(single & video)「僕のゼリー/今夜桃色クラブで。」
  • 1998年 狂喜乱舞 (LIVE)
  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(LIVE)
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(ビデオ・クリップ)

DVD[編集]

  • 2001年 及川光博ワンマンショーツアー2000FINAL「誰にも言っちゃダメだよ…。」(2001年3月28日、東芝EMI)LIVE
  • 2001年 みっちービデオ・クリップ集「及川光博の世界」(2001年12月6日、東芝EMI)ビデオ・クリップ
  • 2003年 「うたかた。」平成十五年 及川光博独演会(2003年8月6日、ワーナーミュージック・ジャパン)LIVE
  • 2004年 Ride ON Baby!!(2004年12月1日、TRICKSTAR RECORDS/采喝)LIVE
  • 2005年 10YEARS A GO GO!! DVD-BOX“GOLDEN GUY”(2005年7月13日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2006年 及川光博ワンマンショーSPECIAL!!「日本舞踏館」(2006年8月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2007年 及川光博ワンマンショーツアー06/07「君こそスターだ!!」(2007年8月8日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2007年 エンタテインメント職人 〜及川光博の光と影〜(2007年12月5日、テレビ朝日/喝采)ドキュメンタリー WTBM-1006
  • 2008年 及川光博ワンマンショーツアー07/08「イチャイチャしたい。」(2008年7月9日、TRICKSTAR RECORDS/喝采)LIVE
  • 2009年 及川光博ワンマンショーツアー08/09「RAINBOW-MAN」(2009年7月8日、キングレコード/喝采)LIVE
  • 「踊っていただけますか?」見体験!BEST NOW DVD
  • 「狂喜乱舞」見体験!BEST NOW DVD
  • 2010年 及川光博ワンマンショーツアー2010「美しき世界。」(2010年9月8日、キングレコード/喝采)LIVE (2010年5月29日 東京 日本武道館にて収録)
  • 2011年 及川光博ワンマンショーツアー2011「大人の恋。」(2011年10月19日、キングレコード/喝采)LIVE (2011年6月5日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2012年 及川光博ワンマンショーツアー2012「銀河伝説」(2011年10月24日、キングレコード/喝采)LIVE (2011年6月3日 東京 NHKホールにて収録)
  • 2013年 及川光博ワンマンショーツアー2013「ファンタスティック城の怪人」(2013年10月30日、Mastard Records/GALAXY)LIVE (2013年6月2日 東京 NHKホールにて収録)

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

バラエティ[編集]

テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

ゲーム[編集]

舞台[編集]

CM[編集]

ビデオクリップ[編集]

書籍[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ PIA (Flash)”. ぴあ. 2011年7月28日閲覧。
  2. ^ a b 及川光博 インタビュー/@ぴあ”. ぴあ. 2011年7月28日閲覧。
  3. ^ 「相棒」完全ガイド!水谷豊×及川光博|月刊TVnavi [テレビナビ個別紹介]”. TVnavi. 2011年7月28日閲覧。
  4. ^ 俳優の及川光博さん、女優の檀れいさんと結婚”. MSN産経ニュース. 2011年7月28日閲覧。
  5. ^ 及川光博がホリプロと業務提携
  6. ^ “相棒 :及川光博演じる神戸尊がシーズン10で卒業! 「密度の濃い3年間だった」”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (毎日新聞社). (2012年2月7日). http://mantan-web.jp/2012/02/07/20120207dog00m200004000c.html 2012年2月7日閲覧。 
  7. ^ “及川光博が「相棒」卒業、後任は今後発表”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年2月7日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120207-900459.html 2012年2月7日閲覧。 
  8. ^ ミツキヨとしてNHKに招かれた際に披露。
  9. ^ こむちゃっとカウントダウン』第313回より
  10. ^ まんたんウェブ (2014年8月21日). “<及川光博>WOWOWドラマ「悪貨」で黒木メイサと初共演”. 2014年8月23日閲覧。

外部リンク[編集]