玉木宏

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たまき ひろし
玉木 宏
玉木 宏
本名 玉木 宏
生年月日 1980年1月14日(34歳)
出生地 日本の旗 日本愛知県名古屋市
身長 180 cm
血液型 A型[注 1]
職業 俳優歌手
ジャンル 映画テレビドラマCM
活動期間 1998年:俳優デビュー
2004年:歌手デビュー
事務所 アオイコーポレーション
公式サイト WEB:HEARTLAND[注 2]
主な作品
映画
ウォーターボーイズ』 / 『ROCKERS
雨鱒の川』 / 『殴者 NAGURIMONO
変身』 / 『ただ、君を愛してる
真夏のオリオン』 / 『MW-ムウ-
のだめカンタービレ 最終楽章
テレビドラマ
こころ』 / 『恋愛小説
氷壁』 / 『のだめカンタービレ
鹿男あをによし』 / 『ラブシャッフル
砂の器

玉木 宏(たまき ひろし、1980年1月14日 - )は、日本俳優歌手愛知県名古屋市出身。アオイコーポレーション所属。

身長180cm、血液型A型[注 1]、靴のサイズは27.5cm[4]

略歴[編集]

中学3年生の頃、ドラマ『若者のすべて』に影響を受けて、芸能界入りを志しオーディションを受けるも、この時は叶わなかった[注 3]が、高校2年生(16歳)の時に名古屋のサカエチカで、現在の所属事務所アオイコーポレーションの社長である葵てるよしスカウトされた。

高校を卒業とともに上京し[5][注 4]1998年 ドラマ『せつない』で俳優デビューした。

1998年の上京当時から2003年頃まで、目黒区碑文谷のゴルフ場内にあるレストランや、深夜のコンビニの店員、日払いの引っ越し業を掛け持ちでアルバイトをしながら[注 5]、主にオーディションで役を得る生活だった[5]

2001年公開の映画『ウォーターボーイズ』の佐藤勝正役で注目を浴び[注 6]、2003年のNHK朝ドラこころ』でヒロインが恋心を抱く花火職人を演じ広く認知される。2004年フジテレビ月9ドラマ愛し君へ』や、CM『ポカリスエット[注 7]、「ナツイチ」のイメージキャラクター[13]などで認知度も高まった。

2004年3月放送のWOWOWドラマW恋愛小説[注 8]でドラマ初主演。同年11月公開の『雨鱒の川』で映画初主演。

2006年1月、 NHK 土曜ドラマ氷壁[注 9]で連続ドラマ初主演。このドラマの第2回「生死を賭けた挑戦」が2006年11月7日、ABU賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。またこの年は、NHK大河ドラマへ初出演したり、10月には映画『ただ、君を愛してる』の主演や、フジテレビ月9ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋真一役を演じて[注 10]一躍人気俳優の仲間入りをした。2007年2月、エランドール賞新人賞を受賞。

2010年4月23日からbayfmで、初のレギュラーラジオ番組『Naked』の開始や[16]、同年12月5日には初ナビゲーター番組『ダ・ヴィンチの指紋』が放送されたりと声を使った仕事も増えている[17]

2012年9月26日に中国で公開されたチョウ・ユンファ主演の中国映画曹操暗殺 三国志外伝』(2014年3月22日日本公開)に出演。外国語映画にはこれが初出演となる[18][19][20]

ラジオパーソナリティなどの違った業種は経験済みだが、2012年10月26日(19時57分 - 21時)放映開始の『アイアンシェフ』(『料理の鉄人』をゴールデンタイムに移しリニューアル)で前任の鹿賀丈史に代わり新たに主宰に抜擢された。玉木曰く「30歳を超えて新しいチャレンジをしたいという思いが日々あった」との事である[21][注 11]

2013年3月7日、『ホテル マジェスティック〜戦場カメラマン澤田教一 その人生と愛〜』で初舞台で初主演。

時代劇には2002年の『SABU 〜さぶ〜[注 12]が初めての出演になる。NHK大河ドラマには2006年、『功名が辻』の主人公の弟 山内康豊 役が初出演で、2007年にテレビドラマ『敵は本能寺にあり』で織田信長2008年には2度目の大河ドラマ『篤姫』で坂本龍馬を演じた。2012年、『平清盛』の源義朝 役が3度目の大河ドラマ出演となる。

2014年1月1日放送のNHK正月時代劇桜ほうさら』で、時代劇ドラマ初主演。同年7月26日公開の映画『幕末高校生』の勝海舟 役で、時代劇映画初主演となる[22]

音楽活動および写真家として[編集]

2003年、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じた[注 13]ことをきっかけに[24]、2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューした。

2006年、所属レコード会社をエイベックスに移籍し[25]Zepp5ヶ所で初ライブツアーを行う。2009年に全国ツアー『alive』、2010年には香港、韓国でアジアツアー『alive』を行う[26]

2011年、所属レコード会社をユニバーサルミュージックに移籍し、初の台湾公演を皮切りに国内ホール公演を含むツアー『R.G.B 2011』を行う。

また同年11月には、初めてとなる写真展、ダイヤモンドをテーマにした『TASAKI Timeless Message Photo Gallery』を開催し[注 14]、2013年11月には第2弾となる、真珠をテーマにした『TASAKI Pearly Planet Photo Gallery』を開催した[28]

人物[編集]

趣味・嗜好

出演[編集]

  • 主演は役名を太字で示す。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

吹き替え(映画)[編集]

オリジナルビデオ[編集]

舞台[編集]

ラジオ[編集]

ドキュメンタリー番組[編集]

  • 世界ウルルン滞在記 雲の上で暮らすコンソ族に…玉木宏が出会った(エチオピア、2002年5月5日、MBS
  • MLB2009 日本人メジャーリーガーの群像「大記録への道〜イチロー」(2009年12月24日、NHK) - ナレーション
  • ヨーロッパ極上旅プラン〜あなたのワガママ応えます!〜(2010年3月13日、NHK BShi) - ナレーション
  • 女たちの、じぶん開国〜ヨーロッパで人生プチ・リセット〜(2010年3月23日、NHK) - ナレーション
  • BS朝日開局10周年特別番組[50] ダ・ヴィンチの指紋 (2010年12月5日、BS朝日) - ナビゲーター
  • 地球大紀行スペシャル
    • CBC開局60周年記念番組[51] 情熱カリブ躍動紀行 玉木宏がラテンの魂に迫る!(2011年2月5日、CBC
    • 世界海峡 イスタンブール〜玉木宏アジア紀行 最果ての海へ!〜(2012年1月28日、CBC)
  • 異端の王 〜悠久の古代文明紀行〜(2012年2月18日、NHK)- ナビゲーター
  • 裸にしたい男 「玉木宏(前編 / 後編)」(前編2012年4月14日 / 後編4月21日、NHK BSプレミアム
  • 旅のチカラ 「決定的瞬間がとらえた心 〜玉木宏 ベトナム〜」(2013年3月7日、NHK BSプレミアム)
  • 玉木宏の秘境ふれあい紀行(2014年10月2日 - 、毎週木曜日23:00 - 23:54、BS朝日)

バラエティ番組[編集]

  • アイアンシェフ(2012年10月26日 - 2013年3月22日、2013年7月3日、フジテレビ) - 司会

CM[編集]

  • SONYVAIO」(2001年5月)
  • 大塚製薬ポカリスエット
    • 「バリカンと海」(2002年3月)
    • 「氷河」[注 20](2002年7月)
  • 資生堂ピエヌ
    • 「2002秋 女力の目。」(2002年7月)
    • 「2003春 ボインな口づけ。」(2002年12月)
    • 「2003冬 氷姫*」(2003年11月)
  • 集英社集英社文庫
    • 夏のキャンペーン「ナツイチ」(2003年7月、2004年7月)
    • 秋のキャンペーン「恋愛フェア」(2004年11月)
  • アサヒビール 「アサヒ本生 オフタイム」(初めての出会い篇 / 緑のメッセージ篇、2004年3月)
  • 名古屋鉄道ミュースカイ」(2004年10月)
  • 講談社with」(2005年2月)
  • SEED 「plusmix」(2003年10月 - 2007年9月)
  • シチズン
    • xC」(2004年10月 - 2006年9月)
    • 「アドバイザリー(時計)」(2006年10月)
  • 丸井
    • 「パーティースタイル」(2004年1月)
    • イメージキャラクター(2005年1月 - 2007年1月)
    • 「マルイヴォイ」 (2007年2月 - 2008年2月)
  • ラ・パルレ エステティックサロン
    • 「接近戦に強くなる」(2006年2月)
    • 「結果で選べば」(2007年4月)
  • 読売新聞 - キャッチコピーは「世の中を、人の中へ。」
    • 「楽屋にて」(2007年5月)
    • 「自宅にて」( A / B )(2007年7月)
    • 「老人編」 / 「老人(駅伝)編」 / 「もの知り博士編」 / 「もの知り博士(駅伝)編」(2007年12月)
    • 「追跡取材篇」<シンクロ> / 「粘り強い取材篇」<卓球>(2008年7月)
    • 「入り込んだ取材篇」<角乗り>(2008年12月)
  • ユーキャン「通信講座」
    • 「新・ユーキャン篇」 / 「ほめる篇」 / 「今年こそ篇」 / 「Webで篇」 / 「今がはじめ時篇」[52](2008年1月)
    • 「バスの中篇」 / 「ボート篇」 / 「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇 / マイペースでできる篇 / 福祉系講座篇」(2008年1月)
    • 「ユーキャン刑事」(前日篇、当日 / 翌日篇)[52](2008年8月、9月)
    • 「オープニング篇」 / 「行政書士 Before篇」 / 「行政書士 Now篇」(2009年1月)
    • 「イケメン先生篇」 / 「あなた!篇」 / 「行政書士 Webアテンション篇」 / 「外ヅラOL篇」[52](2009年1月)
    • 「宅建 Webアテンション篇」[52] / 「宅建篇」(2009年4月)
  • サントリー
    • ヴィッテル」(大志を抱く男篇、2007年5月)
    • ほろよい」(ラブレター1篇 / ラブレター2篇 / つながる時間篇、なう篇/白が好き篇 / キャンバス篇、白は?篇/好きな色篇 / 連想篇、2010年3月 - 2011年2月)
  • MAZDA
    • 「走る歓び篇」[53](2008年7月)
    • 「調べてみたら、補助金+減税篇」[54](2009年6月)
    • DEMIO
      • 「ティザー広告篇」(2007年6月)
      • 「尖ってみないか篇」 / 「走り出せば篇」(2007年7月)
      • 「もっと身軽に篇」 / 「もっとスリムに篇」(2007年10月)
      • 「環境コンパクト・工場篇 / WCOTY篇」(2008年4月)
      • 「デミオと自転車と私篇」[55] / 「デミオとスニーカーと僕篇」(2008年11月)
      • 「調べてみたらマツダ篇」 / 「ハイブリッド比較検討篇」[54](2009年4月)
      • 「お店に、マツダッシュ!! ユーザー篇」[54](2009年11月)
      • 「初売り デミオ スタイリッシュライド篇」 / 「決算! デミオ スタイリッシュライド篇」[54](2009年12月、2010年1月)
      • 「ショッピング篇」 / 「パーキング篇」 / 「街の景色篇」(2010年4月)
      • 「2011スタイリッシュデミオ篇」(2011年2月)
    • AXELA」「スタジアム篇」(2009年6月)[56]
    • PREMACY」「初売り プレマシー スタイリッシュジャンプ篇」 / 「決算! プレマシー スタイリッシュジャンプ篇」[54](2009年12月、2010年1月)
  • バンダイナムコゲームス 「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」 (実写篇、2011年4月)[57]
  • NEC
    • LaVie / VALUESTAR
      • 「テニス篇」(LaVie T)(2004年10月)
      • 「鮮やかな蝶篇」(LaVie L) / 「新時代篇」(VALUESTAR SR)(2005年4月)
      • 「リモコン争奪篇」(LaVie L)(2005年9月)
      • 「スケートかわいい篇」 / 「スケート15才?篇」、「ぱっと観!で応援篇」(VALUESTAR W)(2006年1月、4月)
      • 「ドライブ篇」(LaVie L) / 「幻の温泉篇」(VALUESTAR W)(2006年9月)
      • 「ぱっとキャッチ篇」 / 「プレミアムチョコ篇」(LaVie L)(2007年1月)
      • 「PCフリースタイル篇」(VALUESTAR N) / 「続きが観たくて篇」(LaVie C)(2007年4月)
      • 「Core 2 Duo ですから・・・篇」 / 「パーティー篇」(LaVie L)(2007年9月)
      • 「聞きたい音だけ篇」(新世界篇 / 月の光篇)(VALUESTAR W)(2007年11月)
      • 「こんなに快適篇」 / 「楽しむ2人篇」(VALUESTAR N)(2007年11月、2008年1月)
      • 「見た目も中身も篇」 / 「リズム&ズーム篇」(LaVie L)(2008年2月、4月)
      • 「1台で3役 おトクでナイス篇」(VALUESTAR W)(2008年5月)
      • 「I LaVie N(アイ・ラヴィ・エヌ)篇」(LaVie N)(2008年10月)
      • 「シンプルデザイン篇」(VALUESTAR N)(2008年11月)
      • 「本命ノート篇」(LaVie L)(2009年1月)
      • 「ハイビジョン時代の本命篇」(LaVie L)(2009年4月)
      • 「ブルーレイワールド篇」(LaVie L)(2009年11月)
      • 「ココロにキラキラ篇」(LaVie L)(2010年2月)
      • 「鮮やかな液晶篇」(LaVie L)(2010年6月)
      • 「選べる3Dラインアップ篇」(VALUESTAR) / 「家中どこでも地デジ篇」(LaVie L)(2010年10月)
      • 「アンテナケーブル不要篇」(LaVie L)(2011年2月)
      • 「1台4役篇」(VALUESTAR N)(2011年5月)
    • 「Lui」(Luiが生まれる篇)[注 20](2008年4月)
    • VersaPro UltraLite」(もうひとつの顔は・・・篇、遂にできましたよ篇)[55](2008年6月、2009年1月)
  • NECカシオ モバイルコミュニケーションズFOMA
    • 「玉木宏登場篇」(N705iμ)(2008年2月、NEC)
    • 「ふたつの世界篇」(N906i / N906iμ)(2008年6月、NEC)
    • 「ワクワク旅支度篇」(N706i)(2008年7月、NEC)
    • 「世界は変わる篇」(N-01A)(2008年11月、NEC)
    • 「ヒトにまっすぐな曲線篇」(N-04A)(2009年1月、NEC)
    • 「パーティー篇」(N-06A)(2009年5月、NEC)
    • 「ふたりのこころ篇」(N-01B) / 「連続サプライズ篇」(N-02B)(2009年12月、NEC)
    • 「レッドカーペット篇」(N-04B) / 「バースディパーティ篇」(N-05B)(2010年5月)
    • 「TRY! TRY! TRY!篇」(N-02C)(2010年11月)
  • ミスタードーナツ
    • 「カフェオレ」(推理小説篇 / 失恋篇 / 旅行の計画篇)(2005年9月)
    • 「引っ越し」(2006年4月)
    • 「隣の住人 / アイスカフェオレ 写真」(2006年5月)
    • 「友達」(2006年8月)
    • 「雨やどり」(2006年9月)
    • 「里帰り 玉木さん」(上等篇、お箸篇)(2007年1月、3月)
    • 「抹茶ドーナッツ」(茶室篇 / 鼓篇、くりかえし篇)(2007年2月、6月)
    • 「スパイシーチュロ / トロピカルチュロ」(情熱と誘惑篇)(2007年7月)
    • 「リッチドーナツ」(できちゃった篇)(2007年10月)
    • 「新チョコレート」(ティザー篇、宏とヒロシ篇)(2008年3月、4月)
    • 「ショコラシュー」(NG篇)(2008年9月)
    • 「米粉ドーナツ」(もっちり侍篇)(2008年9月)[58]
    • 「ミスドプレミアム ブレンドコーヒー」(心の声 / おかわり自由篇)(2008年10月)[59]
    • 「リッチドーナツショコラ&ミスドプレミアム ホットカフェオレ」[60][61](「上モノ」篇、ベストヒット感謝祭「上モノ」篇)(2009年9月[62]、2009年10月)
    • 「一斉導入ドーナツ」(13種類の新フォニー篇) / 「ドーナツリース」(試写会篇)[63](2009年11月、12月)
    • 「クッキークルーラーショコラ」(大行進篇)(2010年5月)
    • 「リラックマポイントdeスクラッチ」(スクラッチ篇)[52](2010年11月)
    • 「モンブランツリー」(プレゼント篇)(2010年11月)
    • 「スペシャルカップ」(Misdo Special Cup篇)[52](2011年4月)
    • 「ホッとリング」(ホッとしてました篇)(2011年4月)
  • Noz by Calie
    • 「シャンプー 〜すれ違った女性編(香り、2シャン)〜」 / 「シャンプー 〜告白編(香り、2シャン)〜」(2011年7月)
    • 「アウトバス トリートメント 〜街中編〜」 / 「アウトバス トリートメント 〜サロン編〜」(2011年8月)
  • 四国電力
    • 「地球といっしょに[原子力]編 / ずっと活かそう[プルサーマル]編」(2006年7月 - 2007年7月)
    • 「自然は知っている[大樹]編 / [風景]編」[64](2007年7月 - 2008年6月)
    • 「CO2コントロールステーション[テレビ]編 / [スタンド]編」(2008年6月 - 2009年7月)
    • 「ギャラリー〜眺める編」[65] / 「ギャラリー〜飾る編」(2009年7月 - 2010年7月)
    • 低炭素DOING「大きな輪篇」シリーズ(2010年7月 - 2012年7月)
  • ポッカサッポロフード&ビバレッジゲロルシュタイナー」(入社篇 / 飲み会篇、2013年4月)[66]
  • 大正製薬 「パブロン鼻炎カプセルS」(執事のアドバイス篇、2014年2月)
  • GREE 「モンスターハンターロアオブカード」(駐車場篇、2014年5月)
  • 永谷園
    • 「ササッとあさげ」(2002年10月)
    • 「ササッとスープ」(2002年11月)
    • 「海の味そのまんまふりかけ」(2004年2月)
    • 「チャーハンの素」(いろいろの素篇、2004年7月)
    • 「極旨!スープ茶づけ」(極旨篇、2006年9月)
    • 「博多屋台風焼きラーメン」(ジュワッと篇、野菜たっぷり篇)(2006年3月、2008年3月)
    • 「こしの極」(そば篇 / ざるうどん篇 / そうめん篇、鶏南蛮そば篇)(2010年2月、10月)
    • 「さけ茶づけ」(鮭の旨み篇、2010年10月)
    • 「そうらーめん」(めんがすごい篇、記者会見篇)(2007年5月、2011年4月)
    • 「お鍋ひとつで!」(いただき篇、夏は冷やしで篇)(2011年9月、2012年5月)
    • 「松茸の味お吸いもの」(パスタ篇、小鍋篇、お雑煮篇、釜玉うどん篇、土用の丑の日篇、春の味わい篇、夏の味わい篇、秋の味わい篇、冬の味わい篇、こいつでパスタ篇、こいつで釜玉うどん篇、焼まいたけ篇、焼おにぎり目撃篇)(2007年9月、2008年10月、12月、2009年3月、7月、2011年3月、7月、9月、2012年1月、3月、7月、9月、12月)
    • 「お茶漬けの日キャンペーン」(ひとりだと篇、2013年3月)
    • 「そうらーめん、そばらーめん」(未解決事件篇、2013年5月)
    • 「お茶づけ海苔」(朝茶づけ篇、冬の情緒篇、180kcal篇、冷やっこ風篇、がんばるマン篇、お茶づけ60周年 おかげさまで篇[67]、おいしいご飯篇、ベランダ篇)(2008年2月、12月、2009年2月、6月、2010年2月、2012年4月、9月、2013年12月)
    • 「麻婆春雨」(止まらない男篇、2014年1月)
    • 「あさげ」(奥様のみそ汁篇、だし極める篇)(2012年10月、2014年9月)
  • クロレッツ
    • 「クロレッツアイス」(バケツゲーム篇、闘魂スプラッシュ篇、睡魔篇、ライトリフレッシュ篇、必殺技篇)(2008年1月、2009年1月、6月、10月、2010年3月)
    • 「クロレッツXP」(その息、チェック!篇、鼻バサミ篇、通勤車窓篇、ホンネ篇、富士登山篇、100tamaki篇)(2008年8月、2009年11月、2010年8月、2012年3月、9月、2013年6月)
    • 「クロレッツ スパークオン デイライトミント」(SHADOW篇、2012年6月)[68]
    • 「クロレッツXP グリーンライムミント」(タンク篇、2013年8月)
    • 「クロレッツXP シャープミント」(入れすぎた篇、2014年3月)
    • 「クロレッツ ミントタブ」(タブレット団篇、2014年10月)
  • ドウシシャ 「インディフィニ」 (妄想篇、2013年1月)
  • ユニクロ 「UNIQLO JEANS」(このはき心地が、あなたの毎日を変えるジーンズのユニクロ篇、2014年9月)

ゲーム[編集]

写真展[編集]

  • TASAKI Timeless Message Photo Gallery(2011年11月25日 - 12月25日、TASAKI銀座本店)[注 14]
  • TASAKI Pearly Planet Photo Gallery(2013年11月22日 - 12月25日、TASAKI銀座本店)[28]

書籍[編集]

  • Personal book『white』(2004年1月14日、祥伝社刊:ISBN 9784396430078
  • PHOTO BOOK『COLOR(通常版)』(2007年1月14日、ワニブックス刊:ISBN 9784847029516
  • PHOTO BOOK『COLOR(豪華BOXセット)』(2007年3月31日、ワニブックス刊:ISBN 9784847029806

DVD[編集]

  • Secret of 玉木宏 “SPIRIT”(2004年2月27日:JAN 4988707546556)
  • Realize Hiroshi Tamaki music films 01(2004年6月30日:JAN 4571106702489)
  • 世界ウルルン滞在記 Vol.3(2009年1月23日:JAN 4988104050137)
  • TAMAKI HIROSHI LIVE TOUR 2009『alive』(2010年3月10日:JAN 4527427645950)
  • のだめカンタービレ 千秋真一 コンプリート・エディション(2010年6月4日:JAN 4527427646704)

CD[編集]

シングル[編集]

  1. Seasons(2004年6月2日、限定盤:YRCN-10048、通常盤:YRCN-10049)
  2. Emotion(2004年11月10日、限定盤:YRCN-10073、通常盤:YRCN-10074)
  3. Love Goes/eyes(2006年2月15日、CD+DVD限定盤:AVCD-30880/B)
  4. 希望の海/雨(2006年4月26日、CD+DVD:AVCD-30943/B、CD:AVCD-30944)
  5. 約束/question(2006年5月24日、CD+DVD:AVCD-30947/B、CD:AVCD-30948)
  6. ラバイバー 〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜(2006年6月28日、CD+DVD:AVCD-30968/B、CD:AVCD-30969)
  7. 踊ろうよ(2008年2月6日、限定盤〈フォトブック付〉:AVCD-31371 、限定盤〈DVD付〉:AVCD-31370/B、通常盤:AVCD-31372)
  8. 抱きしめたい (2008年3月19日 限定盤:AVCD-31391)
  9. SLOW TIME(2009年4月22日、CD+DVD:AVCD-31566/B、CD+フォトブック:AVCD-31567)
  10. FREE(2011年5月25日、CD+DVD限定盤〈A〉:UMCF-9575 、CD+DVD限定盤〈B〉:UMCF-9576、通常盤:UMCF-5082)

アルバム[編集]

  1. RIPPLE(2004年12月15日、CD+DVD限定盤:YRCN-11040、CD:YRCN-11039)
  2. Bridge(2008年3月19日、CD+DVD限定盤:AVCD-23556/B 、通常盤:AVCD-23557)
  3. Times...(2009年5月6日、CD+DVD+フォトブック限定盤:AVCD-23852/B 、通常盤:AVCD-23853)
  4. START(2011年6月22日)(通常盤:UMCF-1060)(初回限定盤 DVD付-LIVE Rehearsal Document-監督:手塚一紀:UMCF-9585)

その他[編集]

注釈[編集]

  1. ^ a b 25歳の時に人間ドックでB型ではなかったことが判明し[1][2]、2005年3月 - 4月に公式プロフィールをA型に修正している[3]
  2. ^ 2012年4月16日に『WEB:TAMAXAY』から改名[要出典]
  3. ^ 特別賞を受賞したがデビューまでは至らなかった[5][6]
  4. ^ その昔植木等も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに3か月ほど住んでいた[7]
  5. ^ レストランでアルバイトをしていた際、ウエイターとして客として来ていた明石家さんまタモリ浜田雅功達を接客したことがある[8][9]
  6. ^ ターニングポイントになった作品と役[10][11]
  7. ^ オーディションで得た役で、髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時はハート型の日焼けが残ってしまった[12]
  8. ^ a b c ドラマW 1周年記念作品で、2004年3月14日にWOWOWで放送され同年6月19日には劇場公開された。
  9. ^ 山岳アドバイザーは山野井泰史[14]、映画『ミッドナイト・イーグル』の山岳アドバイザーは小西浩文
  10. ^ ピアノヴァイオリンそして指揮者の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされるブラームス交響曲第1番」を指揮する場面のために、この曲を千回以上聴いた。また、好きなクラシックの曲は、ベートーヴェンピアノソナタ第8番悲愴」。指揮指導は2006年のドラマ梅田俊明。2008年のドラマSP編と映画の指揮指導は飯森範親で、思い出深い曲は「ベト7」、印象に残った曲は映画前編で指揮した「序曲1812年」だと答えている[15]
  11. ^ 厳密には2002年1月に放送された「完全なる料理の鉄人 JAPAN CUP '02」で主宰を務めた本木雅弘の後継となるが、「アイアンシェフ」の世界観でも鹿賀主宰の死去を受けての就任という事になっている。詳細は「料理の鉄人」を参照。
  12. ^ a b c 2002年5月14日にテレビ朝日系で放送され、未放送のシーンが追加された再編集劇場版が、同年10月5日より全国4ヵ所で順次公開された。
  13. ^ オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変なダウン・ピッキングの技を半年間でマスターした[23]。ギター指導は三原康可
  14. ^ a b 2011年8月に、2泊5日のスケジュールで南アフリカ ボツワナで撮影した[27]
  15. ^ 小学校4年生の時にはスイミングスクールの選手[6]
  16. ^ 鹿男あをによしの特典ディスク「ロケ地マップ」で「酒と泪と男とぜんざい 玉木スペシャル」が紹介されている[31]
  17. ^ 24歳の誕生会の時にテキーラを大量に飲んで、酔って自動販売機と自動販売機の間で寝てしまったという失敗談もある[35]
  18. ^ 『あさイチ』出演時に写真が紹介されたり[2]、『チューボーですよ!』出演時には『R.G.B 2011』のツアーパンフレットに使用された玉木が撮影した写真が紹介された[44]
  19. ^ 公式情報により訂正[49]
  20. ^ a b 2008年4月16日の「Lui」新CM記者発表会に於いて、玉木と一緒に出席した成田洋一より、「Lui」新CMとともに当時の「氷河篇」の撮影エピソードも披露された。

脚注・出典[編集]

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  1. ^ 2006年7月24日『HEY!HEY!HEY!』、2006年10月27日『徹子の部屋』(超人気俳優・玉木宏の不思議な素顔に迫る!!”. テレビドガッチ (2009年6月10日). 2012年5月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年2月17日閲覧。
  2. ^ a b プレミアムトーク”. あさイチ. gooTVトピック (2011年12月9日). 2014年4月26日閲覧。
  3. ^ 2005年3月30日時点のアーカイブWEB:TAMAXAY”. AOI CORPORATION. 2013年2月17日閲覧。2005年4月6日時点のアーカイブ:WEB:TAMAXAY”. AOI CORPORATION. 2013年2月17日閲覧。
  4. ^ a b PROFILE”. アオイコーポレーション. 2014年1月4日閲覧。
  5. ^ a b c 玉木宏 『Personal book White』、2004年1月14日ISBN 9784396430078
  6. ^ a b 釣木文恵 (2012年12月21日). “今週のこの人 玉木宏”. チケットぴあ. 2014年9月23日閲覧。
  7. ^ 2006年07月17日トーク歌ゲスト玉木宏”. 月光音楽団. TBS (2006年7月17日). 2006年7月18日閲覧。
  8. ^ 11月23日 情報ライブ ニノミ屋”. 嵐にしやがれ 放送内容. 日本テレビ. 2014年9月23日閲覧。
  9. ^ 2007年11月anエリア26号『Grateful Days 私のバイト時代』、さんまのまんま ゲスト玉木宏”. ktv (2010年4月17日). 2012年4月23日閲覧。
  10. ^ 2004年1月14日 Personal book『white』
  11. ^ ウォーターボーイズ 佐藤役 玉木宏の巻”. 山田洋次監督が選んだ日本の名作100本 喜劇の寄り道. NHK. 2013年6月4日閲覧。[リンク切れ]
  12. ^ a b c 週刊朝日 2007年6月1日号 50-54ページ『マリコのゲストコレクション(365)』
  13. ^ まっすぐ。ナツイチ。”. 集英社文庫. 集英社. 2003年6月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月20日閲覧。恋愛フェア”. 集英社文庫. 集英社. 2004年11月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月20日閲覧。
  14. ^ 氷壁 特典映像 (DVD). (2006年6月9日). ASIN B000EOTFOE 
  15. ^ のだめカンタービレ 千秋真一 コンプリート・エディション (DVD). (2010年6月4日). ASIN B003BLQ2J8 
  16. ^ “玉木宏が初めてラジオ番組を担当”. スポーツ報知. (2010年4月13日). オリジナル2011年12月31日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20111231210410/http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/tv/news/20100412-OHT1T00242.htm 2010年4月13日閲覧。 
  17. ^ “「ダ・ヴィンチの指紋」で初ナビゲーター「30歳になって声の仕事をやりたかった」”. 毎日新聞デジタル. (2010年12月2日). オリジナル2011年9月19日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20110919215046/http://mantan-web.jp/2010/12/02/20101202dog00m200012000c.html 2010年12月2日閲覧。 “玉木宏、キューバで年越し 海外紀行ドキュメンタリー初挑戦”. oricon career. (2011年1月25日). http://career.oricon.co.jp/news/84202/full/ 2011年1月25日閲覧。 
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  55. ^ a b ナレーションのみ、声のみの出演。
  56. ^ キャンペーンCM。2009年に新設されたマツダスタジアムにてCM収録された。また、同球場で開催されたマツダオールスターゲーム2009第2戦で開会宣言をした。
  57. ^ ニンテンドーDS
  58. ^ 宮城県限定先行放映ののち、2009年1月から全国放映された。
  59. ^ 北海道限定先行放映ののち、2009年4月から全国放映された。
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  62. ^ 首都圏8県(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)限定先行放映ののち、2009年10月から全国放映された。
  63. ^ 映画『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』の予告映像の一部を使用したコラボレーションCM
  64. ^ タイアップ曲「君へと」は配信限定リリース。後に、Single「抱きしめたい」にc/w収録される。
  65. ^ 事業紹介CM。
  66. ^ 販売好調!8年連続売上増のGEROLSTEINER(ゲロルシュタイナー)を玉木宏さんで擬人化したTVCMが登場!”. ポッカサッポロフード&ビバレッジ (2013年3月7日). 2013年4月3日閲覧。
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  70. ^ 巡回スケジュール”. インカ帝国展. TBS (2012年6月25日). 2013年4月3日閲覧。
  71. ^ “玉木宏が自然大作ナレーション、BBC EARTH製作の「アフリカ」で。”. ナリナリドットコム (Narinari.com). (2014年3月20日). http://www.narinari.com/Nd/20140325184.html 2014年4月20日閲覧。 

外部リンク[編集]