玉木宏

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たまき ひろし
玉木 宏
本名 同じ
生年月日 1980年1月14日(29歳)
出生地 Flag of Japan.svg 日本 愛知県名古屋市
血液型 A型
職業 俳優歌手
ジャンル 映画テレビドラマCM
活動期間 1998年:俳優デビュー
2004年:歌手デビュー
主な作品
映画
雨鱒の川』/『殴者 NAGURIMONO
変身』/『ただ、君を愛してる
テレビドラマ
氷壁』/『のだめカンタービレ
鹿男あをによし

玉木 宏(たまき ひろし、1980年1月14日 - )は、日本俳優歌手愛知県名古屋市中村区出身。所属事務所アオイコーポレーション名古屋市立富田高等学校卒業。

目次

プロフィール

  • 身長:180cm
  • 靴のサイズ:27.5cm
  • 血液型:A型
  • 趣味:カメラ
  • 特技:水泳

略歴

高校2年生(16歳)の時に名古屋のサカエチカで、現在の所属事務所アオイコーポレーションの社長である葵てるよしスカウトされた。高校を卒業してから上京し[1]1998年、ドラマ『せつない』で俳優デビューした。2001年公開の映画ウォーターボーイズ』など話題作の出演もあったが、2003年頃までは、アルバイトをしながら主にオーディションで役を得る生活だった[2]2003年NHK朝ドラこころ』では、ヒロインが恋心を抱く花火職人を好演、フジテレビ月9ドラマ愛し君へ』やCM『ポカリスエット[3]などに出演し徐々にお茶の間に浸透していった。

2006年11月7日、主演したNHK土曜ドラマ『氷壁』第2回「生死を賭けた挑戦」がABU賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。またこの年は、映画『ただ、君を愛してる』の主演や、フジテレビ月9ドラマのだめカンタービレ』の千秋真一役を演じ[4]、一躍人気俳優の仲間入りをした。2007年2月エランドール賞新人賞を受賞。

俳優としての活躍の一方で音楽活動にも力を入れている[5]2003年、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じた[6]ことをきっかけに、2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューを果たした。2006年には、所属レコード会社をエイベックスに移籍し、全国ツアーなど精力的な活動を続けている[7]

人物

自分の性格について、ドSで悪戯をするのが好きだが、逆に自分が悪戯をされると「本気でキレる」と語っている。罰ゲームも大好きで自ら進んで罰ゲーム付きのゲームをしたがり、よく玉木のマネージャーが被害にあっている[8]

食べ物の好き嫌いが多い。、特にハラミが一番の好物。チョコレートぜんざいショートケーキなど甘い物も好きで、地元の喫茶店コメダのシロノワールがお気に入り[9]。お酒は、以前はテキーラしか飲めないと言っていたが、最近は赤ワインも嗜めるようになった[10]

ボール投げ・アーチェリーなどスポーツ系は左利きで、箸・包丁・筆など文化的な事は右利きである[11]。手がとても大きく指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする[12]。2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』では、負けた罰ゲームに『指でロボットダンス』と題して披露した。

靴下が大嫌いで年間を通して基本的に素足サンダルで過ごしている。エランドール賞授賞式の時には、映画の撮影場所である雪山から一時東京に戻り、自宅に寄ってから会場に行ったときに間違って家からいつものサンダルで来てしまい、サンダルのまま雪山に戻っていった。 その反面、靴のコレクションが趣味で、たくさんの靴が自宅にはある。だが、これはあくまでもコレクションのため、新品のものがほとんどである。普段よく履くサンダルは数足しか所持してないという。

自宅の一部を暗室に改造するくらいのカメラ好きだが、現在はデジタルカメラを愛用している[13]さくらももこファンであり[14]、 好きなテレビアニメも『ちびまる子ちゃん』で、他に『サザエさん』『ドラえもん[15]だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。また将来、『サザエさん』の磯野家のような平屋に住むのが理想だと語っている。

血液型は親からの情報で長らくB型と思いこんでいたが、25歳になった記念で行った人間ドックで実はA型だったと分かった[16]。お笑い芸人の『カピパラ』(カピラではない)という従兄弟がいる[17]

出演

  • 主演は役名を太字で示す。

テレビドラマ

映画

CM

  • SONYVAIO」(2001年5月)
  • 大塚製薬ポカリスエット
    • 「バリカンと海」(2002年3月)
    • 「氷河」(2002年7月)
  • 資生堂ピエヌ
    • 「2002秋 女力の目。」(2002年7月)
    • 「2003春 ボインな口づけ。」(2002年12月)
    • 「2003冬 氷姫*」(2003年11月)
  • 集英社集英社文庫
    • 夏のキャンペーン「ナツイチ」(2003年7月、2004年7月)
    • 秋のキャンペーン「恋愛フェア」(2004年11月)
  • アサヒビール 「アサヒ本生 オフタイム」(初めての出会い篇/緑のメッセージ篇)(2004年3月)
  • 名古屋鉄道ミュースカイ」(2004年10月)
  • 講談社with」(2005年2月)
  • SEED「plusmix」(2003年10月-2007年9月)
  • シチズン
    • 「XC」(2004年10月-2006年9月)
    • 「アドバイザリー(時計)」(2006年10月)
  • 丸井
    • 「パーティースタイル」(2004年1月)
    • イメージキャラクター(2005年1月-2007年1月)
    • 「マルイヴォイ」 (2007年2月-2008年2月)
  • ラ・パルレ エステティックサロン
    • 「接近戦に強くなる」(2006年2月)
    • 「結果で選べば」(2007年4月)
  • サントリーヴィッテル」(大志を抱く男篇)(2007年5月)
  • 読売新聞 - キャッチコピーは「世の中を、人の中へ。」
    • 「楽屋にて」(2007年5月)
    • 「自宅にて」( A / B )(2007年7月)
    • 「老人編」/「老人(駅伝)編」/「もの知り博士編」/「もの知り博士(駅伝)編」(2007年12月)
    • 「追跡取材篇」<シンクロ> /「粘り強い取材篇」<卓球>(2008年7月)
    • 「入り込んだ取材篇」<角乗り>(2008年12月)
  • 永谷園
    • 「ササッとあさげ」(2002年10月)
    • 「ササッとスープ」(2002年11月)
    • 「海の味そのまんまふりかけ」(2004年2月)
    • 「チャーハンの素」(いろいろの素篇)(2004年7月)
    • 「博多屋台風焼きラーメン」(ジュワッと篇、野菜たっぷり篇)(2006年3月、2008年3月)
    • 「極旨!スープ茶づけ」(極旨篇)(2006年9月)
    • 「そうらーめん」(めんがすごい篇)(2007年5月)
    • 「松茸の味お吸いもの」(パスタ篇、小鍋篇、お雑煮篇、釜玉うどん篇、土用の丑の日篇)(2007年9月、2008年10月、2008年12月、2009年3月、2009年7月)
    • 「お茶づけ海苔」(朝茶づけ篇、冬の情緒篇、180kcal篇、冷やっこ風篇)(2008年2月、2008年12月、2009年2月、2009年6月)
  • NEC
    • LaVie/VALUESTAR
      • 「テニス篇」(LaVie T)(2004年10月)
      • 「鮮やかな蝶篇/新時代篇」(LaVie L/VALUESTAR SR)(2005年4月)
      • 「リモコン争奪篇」(LaVie L)(2005年9月)
      • 「スケートかわいい篇/スケート15才?篇」/「ぱっと観!で応援篇」(VALUESTAR W)(2006年1月、4月)
      • 「ドライブ篇/幻の温泉篇」(LaVie L/VALUESTAR W)(2006年9月)
      • 「ぱっとキャッチ篇/プレミアムチョコ篇」(LaVie L)(2007年1月)
      • 「PCフリースタイル篇/続きが観たくて篇」(VALUESTAR N/LaVie C)(2007年4月)
      • 「Core 2 Duo ですから・・・篇/パーティー篇」(LaVie L)(2007年9月)
      • 「聞きたい音だけ篇」(新世界篇/月の光篇)(VALUESTAR W)(2007年11月)
      • 「こんなに快適篇」/「楽しむ2人篇」(VALUESTAR N)(2007年11月、2008年1月)
      • 「見た目も中身も篇」/「リズム&ズーム篇」(LaVie L)(2008年2月、4月)
      • 「1台で3役 おトクでナイス篇」(VALUESTAR W)(2008年5月)
      • 「I LaVie N(アイ・ラヴィ・エヌ)篇」(LaVie N)(2008年10月)
      • 「シンプルデザイン篇」(VALUESTAR N)(2008年11月)
      • 「本命ノート篇」(LaVie L)(2009年1月)
      • 「ハイビジョン時代の本命篇」(LaVie L)(2009年4月)
      • 「ブルーレイワールド篇」(LaVie L)(2009年11月)
    • FOMA
      • 「玉木宏登場篇」(N705iμ)(2008年2月)
      • 「ふたつの世界篇」(N906i/N906iμ)(2008年6月)
      • 「ワクワク旅支度篇」(N706i)(2008年7月)
      • 「世界は変わる篇」(N-01A)(2008年11月)
      • 「ヒトにまっすぐな曲線篇」(N-04A)(2009年1月)
      • 「パーティー篇」(N-06A)(2009年5月)
      • 「ふたりのこころ篇」(N-01B)/「連続サプライズ篇」(N-02B)(2009年12月)
    • 「Lui」(Luiが生まれる篇)(2008年4月)
    • VersaPro UltraLite」(もうひとつの顔は・・・篇、遂にできましたよ篇)(2008年6月、2009年1月)[18]
  • ミスタードーナツ
    • 「カフェオレ」(推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇)(2005年9月)
    • 「引っ越し」(2006年4月)
    • 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」(2006年5月)
    • 「友達」(2006年8月)
    • 「雨やどり」(2006年9月)
    • 「里帰り 玉木さん」(上等篇、お箸篇)(2007年1月、3月)
    • 「抹茶ドーナッツ」(茶室篇/鼓篇、くりかえし篇)(2007年2月、6月)
    • 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」(情熱と誘惑篇)(2007年7月)
    • 「リッチドーナツ」(できちゃった篇)(2007年10月)
    • 「新チョコレート」(ティザー篇、宏とヒロシ篇)(2008年3月、4月)
    • 「ショコラシュー」(NG篇)(2008年9月)
    • 「米粉ドーナツ」(もっちり侍篇)(2008年9月)[19]
    • 「ミスドプレミアム ブレンドコーヒー」(心の声/おかわり自由篇)(2008年10月)[20]
    • 「リッチドーナツショコラ&ミスドプレミアム ホットカフェオレ」(「上モノ」篇、ベストヒット感謝祭「上モノ」篇)(2009年9月[21]、2009年10月)
    • 「一斉導入ドーナツ」(13種類の新フォニー篇)(2009年11月)[22]
  • 四国電力
    • 「地球といっしょに[原子力]編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」(2006年7月-2007年7月)
    • 「自然は知っている[大樹]編/[風景]編」(2007年7月-2008年6月)[23]
    • 「CO2コントロールステーション[テレビ]編/[スタンド]編」(2008年6月-2009年7月)
    • 「ギャラリー~眺める編」[24]/「ギャラリー~飾る編」(2009年7月)
  • MAZDA
    • 「走る歓び篇」(2008年7月)[25]
    • 「調べてみたら、補助金+減税篇」(2009年6月)[26]
    • DEMIO
      • 「ティザー広告篇」(2007年6月)
      • 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」(2007年7月)
      • 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」(2007年10月)
      • 「環境コンパクト・工場篇╱WCOTY篇」(2008年4月)
      • 「デミオと自転車と私篇」[27]/「デミオとスニーカーと僕篇」(2008年11月)
      • 「調べてみたらマツダ篇」/「ハイブリッド比較検討篇」(2009年4月)[28]
      • 「お店に、マツダッシュ!! ユーザー篇」(2009年11月)[29]
    • AXELA
      • 「スタジアム篇」(2009年6月)[30]
  • ユーキャン「通信講座」
    • 「新・ユーキャン篇」/「ほめる篇」/「今年こそ篇」/「Webで篇」/「今がはじめ時篇」(2008年1月) [31]
    • 「バスの中篇」/「ボート篇」/「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」(2008年1月)
    • 「ユーキャン刑事」(前日篇、当日/翌日篇)(2008年8月、9月)[32]
    • 「オープニング篇」/「行政書士 Before篇」/「行政書士 Now篇」(2009年1月)
    • 「イケメン先生篇」/「あなた!篇」/「行政書士 Webアテンション篇」/「外ヅラOL篇」(2009年1月)[33]
    • 「宅建 Webアテンション篇」[34]/「宅建篇」(2009年4月)
  • キャドバリー・ジャパン
    • 「Clorets ICE」(バケツゲーム篇、闘魂スプラッシュ篇、睡魔篇(バースト)、ライトリフレッシュ篇(ライト))(2008年1月、2009年1月、2009年6月、2009年10月)
    • 「Clorets XP」(その息、チェック!篇、鼻バサミ篇)(2008年8月、2009年11月)

ラジオ

声優

書籍

CD

シングル

  1. Seasons(2004年6月2日、限定盤:YRCN-10048、通常盤:YRCN-10049)
  2. Emotion(2004年11月10日、限定盤:YRCN-10073、通常盤:YRCN-10074)
  3. Love Goes/eyes(2006年2月15日、CD+DVD限定盤:AVCD-30880/B)
  4. 希望の海/雨(2006年4月26日、CD+DVD:AVCD-30943/B、CD:AVCD-30944)
  5. 約束/question(2006年5月24日、CD+DVD:AVCD-30947/B、CD:AVCD-30948)
  6. ラバイバー 〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜(2006年6月28日、CD+DVD:AVCD-30968/B、CD:AVCD-30969)
  7. 踊ろうよ(2008年2月6日、限定盤(フォトブック付):AVCD-31371 、限定盤(DVD付):AVCD-31370/B、通常盤:AVCD-31372)
  8. 抱きしめたい (2008年3月19日 限定盤:AVCD-31391)
  9. SLOW TIME(2009年4月22日、CD+DVD:AVCD-31566/B、CD+フォトブック:AVCD-31567)

アルバム

  1. RIPPLE(2004年12月15日、CD+DVD限定盤:YRCN-11040、CD:YRCN-11039)
    1. この風にのって 作詞・作曲:青木真一
    2. Stayer 作詞:ma-saya / 作曲:真崎修
    3. Seasons 作詞:市川喜康 / 作曲:野中則夫
    4. innocence 作詞:玉木宏 / 作曲:見良津健雄
    5. 二度と愛せない 作詞:東野純直 / 作曲:見良津健雄
    6. サヨナラと言わないで 作詞・作曲:真崎修
    7. G.I.D 作詞・作曲:真崎修
    8. Hey You! 作詞・作曲:真崎修
    9. Quiz 作詞:市川喜康 / 作曲:関淳二郎
    10. 嘘〜Pairs〜 作詞:市川喜康 / 作曲:石川Kanji
    11. Emotion 作詞:ma-saya / 作曲:青木真一
    12. Memorize 作詞:川口進 / 作曲:川口進
    13. Seasons(acoustic version)
  2. Bridge(2008年3月19日、CD+DVD限定盤:AVCD-23556/B 、通常盤:AVCD-23557)
  3. Times...(2009年5月6日、CD+DVD+フォトブック限定盤:AVCD-23852/B 、通常盤:AVCD-23853)
    1. SLOW TIME
    2. パレット
    3. Last Song
    4. 大切な場所
    5. 君と空 ※「四国電力」CMソング
    6. My Angel
    7. 離さない
    8. Sunny Bike
    9. Ocean Blue
    10. Air's call

その他

  • 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック(2003年9月3日)
    • 恋をしようよ(ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. 中村俊介
    • PRETTY VACANT SCOOPS(セリフのみ)

DVD

  • Secret of 玉木宏 “SPIRIT”(2004年2月27日:ISBN B00012T3WI)
  • Realize Hiroshi Tamaki music films 01(2004年6月30日:ISBN B000244V7M)
  • 世界ウルルン滞在記 Vol.3(2009年1月23日:ISBN B001FWITDM)
  • 玉木宏 LIVE DVD 「TAMAKI HIROSHI LIVE TOUR 2009 『alive』」(2010年3月10日:ASIN: B002XRQNKY)

脚注

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  1. ^ 名古屋から上京してきた当時はその昔植木等も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに3ヶ月ほど住んでいた。
  2. ^ 上京してすぐの18歳から『こころ』の収録で多忙になる22歳ころまで、目黒区碑文谷のゴルフ場内にあるレストランでアルバイトをしていたこともあり料理は得意。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜のコンビニの店員を掛け持ちしていた。また、レストランでアルバイトをしていたとき、客として来ていた明石家さんまタモリ浜田雅功達を接客したことがある。2007年11月anエリア26号「Grateful Days 私のバイト時代」。
  3. ^ CMでは髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時は、ハート型の日焼けが残ってしまった。2004年1月10日『ayu ready?』。
  4. ^ ピアノバイオリン指揮者の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされるブラームス 「交響曲第1番」指揮する場面のために、この曲を千回以上聴いた。好きなクラシックの曲は、ベートーヴェンピアノソナタ第8番悲愴」。
  5. ^ 2008年3月19日オリコンスタイル「音楽への熱い思いと俳優業との違いを語る!」
  6. ^ 2003年3月25日『笑っていいとも!陣内孝則監督の話。オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変なダウン・ピッキングの技を半年間でマスターした。
  7. ^ 2009年4月30日オリコンスタイル「アーティスト&俳優・玉木宏の29才の今とは?!」
  8. ^ 2006年10月15日『おしゃれイズム』。
  9. ^ CMにも出演しているミスタードーナツでは、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、カフェオレは1日5杯は飲める。嫌いな物は、納豆ユズ茗荷スイカメロンキュウリ紅ショウガ冷やし中華など。
  10. ^ 24歳の誕生会の時にテキーラを大量に飲んで、酔って自動販売機と自動販売機の間で寝てしまったという失敗談もある。2006年10月15日『おしゃれイズム』。
  11. ^ 2004年11月8日『笑っていいとも!』。
  12. ^ 2006年10月13日『英語でしゃべらナイト』、2006年10月27日『徹子の部屋』。
  13. ^ 2008年4月16日「Lui」新CM記者発表会にて。
  14. ^ 『ももこタイムス』(ISBN 9784087747799) に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。
  15. ^ 2007年5月25日放送のドラえもん『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時のしずかちゃんへのプレゼントのサインは玉木の直筆。2009年4月24日『ミュージックステーション』。
  16. ^ 2006年10月27日『徹子の部屋』。
  17. ^ カピパラ本人も登場した。2009年6月21日『おしゃれイズム』。
  18. ^ 声のみの出演。
  19. ^ 宮城県限定先行放映ののち、2009年1月から全国放映された。
  20. ^ 北海道限定先行放映ののち、2009年4月から全国放映された。
  21. ^ 首都圏8県(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)限定先行放映ののち、2009年10月から全国放映された。
  22. ^ 映画『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』の予告映像の一部を使用したコラボレーションCM
  23. ^ タイアップ曲「君へと」は配信限定リリース。後に、Single「抱きしめたい」にc/w収録される。
  24. ^ 事業紹介CM。
  25. ^ ナレーションのみ。2008年7月31日、マツダオールスターゲーム2008にて初めて放映された。
  26. ^ キャンペーンCM。
  27. ^ ナレーションのみ。
  28. ^ キャンペーンCM。
  29. ^ キャンペーンCM。
  30. ^ キャンペーンCM。2009年に新設されたマツダスタジアムにてCM収録された。また、同球場で開催されたマツダオールスターゲーム2009第2戦で開会宣言をした。
  31. ^ 期間限定CM。
  32. ^ 期間限定CM。
  33. ^ 期間限定CM。
  34. ^ 期間限定CM。

外部リンク