玉木宏

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たまき ひろし
玉木 宏
玉木 宏
本名 玉木 宏(同じ)
生年月日 1980年1月14日(32歳)
出生地 日本の旗 日本 愛知県名古屋市
国籍 日本の旗 日本
身長 180cm
血液型 A型
職業 俳優歌手
ジャンル 映画テレビドラマCM
活動期間 1998年:俳優デビュー
2004年:歌手デビュー
公式サイト WEB:TAMAXAY
主な作品
映画
ウォーターボーイズ』/『ROCKERS
雨鱒の川』/『殴者 NAGURIMONO
変身』/『ただ、君を愛してる
真夏のオリオン』/『MW-ムウ-
のだめカンタービレ 最終楽章
テレビドラマ
こころ』/『恋愛小説
氷壁』/『のだめカンタービレ
鹿男あをによし』/『ラブシャッフル
砂の器

玉木 宏(たまき ひろし、1980年1月14日 - )は、愛知県名古屋市中村区出身の日本俳優歌手。所属事務所は、アオイコーポレーション名古屋市立富田高等学校卒業。

目次

[編集] プロフィール

  • 身長:180cm
  • 靴のサイズ:27.5cm
  • 血液型:A型
  • 趣味:カメラ
  • 特技:水泳

[編集] 略歴

  • 2010年4月23日からbayfmで、初のレギュラーラジオ番組『Naked』の開始や[9]、同年12月5日には初ナビゲーター番組『ダ・ヴィンチの指紋』が放送されたりと声を使った仕事も増えている[10]
  • 2012年10月に公開予定(日本公開未定)の、周潤發主演の中国映画『銅雀台』に出演。外国語映画にはこれが初出演となる[12]
音楽活動および写真家として
  • 俳優としての活躍の一方で、音楽活動にも力を入れている[13]
  • 2003年、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じた[14]ことをきっかけに[15]、2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューを果たした。
  • 2006年、所属レコード会社をエイベックスに移籍し全国ツアーや、2010年には香港、韓国でアジアツアーを行うなど精力的な活動を続けている[16]
  • 2011年、所属レコード会社をユニバーサルミュージックに移籍し、初の台湾公演を皮切りに国内ホール公演を含むツアー『R.G.B 2011』を行う。
  • 2011年11月に初めてとなる写真展、ダイヤモンドをテーマにした『TASAKI Timeless Message Photo Gallery』を開催した[17]

[編集] 人物

  • ボール投げ・アーチェリーなどスポーツ系は左利きで、包丁など文化的な事は右利きである[18]
  • 手がとても大きく、指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする[19]。2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』では、負けた罰ゲームに「指でロボットダンス」と題して披露した。
  • 血液型は親からの情報で長らくB型と思いこんでいたが、25歳になった記念で行った人間ドックで実はA型だったと分かった[20]
  • 自らをドSだと言っている。しかし、「役者はMでないとできないとも思うので、SでもありMでもあるんだろうな」と語っている[21]
  • 忙しい中でもいつもフラットな状態でいたいので、前の日がどんなに遅くても、集合時間の1~2時間前には起きて自分の時間を作るようにしている[22]
趣味・嗜好

[編集] 出演

  • 主演は役名を太字で示す。

[編集] テレビドラマ

[編集] 映画

[編集] オリジナルビデオ

[編集] ラジオ

[編集] ドキュメンタリー

[編集] CM

  • SONYVAIO」(2001年5月)
  • 大塚製薬ポカリスエット
    • 「バリカンと海」[5](2002年3月)
    • 「氷河」[35](2002年7月)
  • 資生堂ピエヌ
    • 「2002秋 女力の目。」(2002年7月)
    • 「2003春 ボインな口づけ。」(2002年12月)
    • 「2003冬 氷姫*」(2003年11月)
  • 集英社集英社文庫
    • 夏のキャンペーン「ナツイチ」(2003年7月、2004年7月)
    • 秋のキャンペーン「恋愛フェア」(2004年11月)
  • アサヒビール 「アサヒ本生 オフタイム」(初めての出会い篇/緑のメッセージ篇)(2004年3月)
  • 名古屋鉄道ミュースカイ」(2004年10月)
  • 講談社with」(2005年2月)
  • SEED「plusmix」(2003年10月-2007年9月)
  • シチズン
    • xC」(2004年10月-2006年9月)
    • 「アドバイザリー(時計)」(2006年10月)
  • 丸井
    • 「パーティースタイル」(2004年1月)
    • イメージキャラクター(2005年1月-2007年1月)
    • 「マルイヴォイ」 (2007年2月-2008年2月)
  • ラ・パルレ エステティックサロン
    • 「接近戦に強くなる」(2006年2月)
    • 「結果で選べば」(2007年4月)
  • 読売新聞 - キャッチコピーは「世の中を、人の中へ。」
    • 「楽屋にて」(2007年5月)
    • 「自宅にて」( A / B )(2007年7月)
    • 「老人編」/「老人(駅伝)編」/「もの知り博士編」/「もの知り博士(駅伝)編」(2007年12月)
    • 「追跡取材篇」<シンクロ> /「粘り強い取材篇」<卓球>(2008年7月)
    • 「入り込んだ取材篇」<角乗り>(2008年12月)
  • ユーキャン「通信講座」
    • 「新・ユーキャン篇」/「ほめる篇」/「今年こそ篇」/「Webで篇」/「今がはじめ時篇」[36](2008年1月)
    • 「バスの中篇」/「ボート篇」/「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」(2008年1月)
    • 「ユーキャン刑事」(前日篇、当日/翌日篇)[36](2008年8月、9月)
    • 「オープニング篇」/「行政書士 Before篇」/「行政書士 Now篇」(2009年1月)
    • 「イケメン先生篇」/「あなた!篇」/「行政書士 Webアテンション篇」/「外ヅラOL篇」[36](2009年1月)
    • 「宅建 Webアテンション篇」[36]/「宅建篇」(2009年4月)
  • サントリー
    • ヴィッテル」(大志を抱く男篇)(2007年5月)
    • ほろよい」(ラブレター1篇/ラブレター2篇/つながる時間篇、なう篇/白が好き篇/キャンバス篇、白は?篇/好きな色篇/連想篇)(2010年3月-2011年2月)
  • MAZDA
    • 「走る歓び篇」[37](2008年7月)
    • 「調べてみたら、補助金+減税篇」[38](2009年6月)
    • DEMIO
      • 「ティザー広告篇」(2007年6月)
      • 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」(2007年7月)
      • 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」(2007年10月)
      • 「環境コンパクト・工場篇╱WCOTY篇」(2008年4月)
      • 「デミオと自転車と私篇」[39]/「デミオとスニーカーと僕篇」(2008年11月)
      • 「調べてみたらマツダ篇」/「ハイブリッド比較検討篇」[38](2009年4月)
      • 「お店に、マツダッシュ!! ユーザー篇」[38](2009年11月)
      • 「初売り デミオ スタイリッシュライド篇」/「決算! デミオ スタイリッシュライド篇」[38](2009年12月、2010年1月)
      • 「ショッピング篇」/「パーキング篇」/「街の景色篇」(2010年4月)
      • 「2011スタイリッシュデミオ篇」(2011年2月)
    • AXELA
      • 「スタジアム篇」(2009年6月)[40]
    • PREMACY
      • 「初売り プレマシー スタイリッシュジャンプ篇」/「決算! プレマシー スタイリッシュジャンプ篇」[38](2009年12月、2010年1月)
  • バンダイナムコゲームス 「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」 (実写篇)(2011年4月)[41]
  • NEC
    • LaVie/VALUESTAR
      • 「テニス篇」(LaVie T)(2004年10月)
      • 「鮮やかな蝶篇」(LaVie L)/「新時代篇」(VALUESTAR SR)(2005年4月)
      • 「リモコン争奪篇」(LaVie L)(2005年9月)
      • 「スケートかわいい篇」/「スケート15才?篇」、「ぱっと観!で応援篇」(VALUESTAR W)(2006年1月、4月)
      • 「ドライブ篇」(LaVie L)/「幻の温泉篇」(VALUESTAR W)(2006年9月)
      • 「ぱっとキャッチ篇」/「プレミアムチョコ篇」(LaVie L)(2007年1月)
      • 「PCフリースタイル篇」(VALUESTAR N)/「続きが観たくて篇」(LaVie C)(2007年4月)
      • 「Core 2 Duo ですから・・・篇」/「パーティー篇」(LaVie L)(2007年9月)
      • 「聞きたい音だけ篇」(新世界篇/月の光篇)(VALUESTAR W)(2007年11月)
      • 「こんなに快適篇」/「楽しむ2人篇」(VALUESTAR N)(2007年11月、2008年1月)
      • 「見た目も中身も篇」/「リズム&ズーム篇」(LaVie L)(2008年2月、4月)
      • 「1台で3役 おトクでナイス篇」(VALUESTAR W)(2008年5月)
      • 「I LaVie N(アイ・ラヴィ・エヌ)篇」(LaVie N)(2008年10月)
      • 「シンプルデザイン篇」(VALUESTAR N)(2008年11月)
      • 「本命ノート篇」(LaVie L)(2009年1月)
      • 「ハイビジョン時代の本命篇」(LaVie L)(2009年4月)
      • 「ブルーレイワールド篇」(LaVie L)(2009年11月)
      • 「ココロにキラキラ篇」(LaVie L)(2010年2月)
      • 「鮮やかな液晶篇」(LaVie L)(2010年6月)
      • 「選べる3Dラインアップ篇」(VALUESTAR)/「家中どこでも地デジ篇」(LaVie L)(2010年10月)
      • 「アンテナケーブル不要篇」(LaVie L)(2011年2月)
      • 「1台4役篇」(VALUESTAR N)(2011年5月)
    • 「Lui」(Luiが生まれる篇)[35](2008年4月)
    • VersaPro UltraLite」(もうひとつの顔は・・・篇、遂にできましたよ篇)[39](2008年6月、2009年1月)
  • NECカシオ モバイルコミュニケーションズFOMA
    • 「玉木宏登場篇」(N705iμ)(2008年2月、NEC)
    • 「ふたつの世界篇」(N906i/N906iμ)(2008年6月、NEC)
    • 「ワクワク旅支度篇」(N706i)(2008年7月、NEC)
    • 「世界は変わる篇」(N-01A)(2008年11月、NEC)
    • 「ヒトにまっすぐな曲線篇」(N-04A)(2009年1月、NEC)
    • 「パーティー篇」(N-06A)(2009年5月、NEC)
    • 「ふたりのこころ篇」(N-01B)/「連続サプライズ篇」(N-02B)(2009年12月、NEC)
    • 「レッドカーペット篇」(N-04B)/「バースディパーティ篇」(N-05B)(2010年5月)
    • 「TRY! TRY! TRY!篇」(N-02C)(2010年11月)
  • ミスタードーナツ
    • 「カフェオレ」(推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇)(2005年9月)
    • 「引っ越し」(2006年4月)
    • 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」(2006年5月)
    • 「友達」(2006年8月)
    • 「雨やどり」(2006年9月)
    • 「里帰り 玉木さん」(上等篇、お箸篇)(2007年1月、3月)
    • 「抹茶ドーナッツ」(茶室篇/鼓篇、くりかえし篇)(2007年2月、6月)
    • 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」(情熱と誘惑篇)(2007年7月)
    • 「リッチドーナツ」(できちゃった篇)(2007年10月)
    • 「新チョコレート」(ティザー篇、宏とヒロシ篇)(2008年3月、4月)
    • 「ショコラシュー」(NG篇)(2008年9月)
    • 「米粉ドーナツ」(もっちり侍篇)(2008年9月)[42]
    • 「ミスドプレミアム ブレンドコーヒー」(心の声/おかわり自由篇)(2008年10月)[43]
    • 「リッチドーナツショコラ&ミスドプレミアム ホットカフェオレ」[44](「上モノ」篇、ベストヒット感謝祭「上モノ」篇)(2009年9月[45]、2009年10月)
    • 「一斉導入ドーナツ」(13種類の新フォニー篇)/「ドーナツリース」(試写会篇)[46](2009年11月、12月)
    • 「クッキークルーラーショコラ」(大行進篇)(2010年5月)
    • 「リラックマポイントdeスクラッチ」(スクラッチ篇)[36](2010年11月)
    • 「モンブランツリー」(プレゼント篇)(2010年11月)
    • 「スペシャルカップ」(Misdo Special Cup篇)[36](2011年4月)
    • 「ホッとリング」(ホッとしてました篇)(2011年4月)
  • 永谷園
    • 「ササッとあさげ」(2002年10月)
    • 「ササッとスープ」(2002年11月)
    • 「海の味そのまんまふりかけ」(2004年2月)
    • 「チャーハンの素」(いろいろの素篇)(2004年7月)
    • 「極旨!スープ茶づけ」(極旨篇)(2006年9月)
    • 「博多屋台風焼きラーメン」(ジュワッと篇、野菜たっぷり篇)(2006年3月、2008年3月)
    • 「お茶づけ海苔」(朝茶づけ篇、冬の情緒篇、180kcal篇、冷やっこ風篇、がんばるマン篇)(2008年2月、12月、2009年2月、6月、2010年2月)
    • 「こしの極」(そば篇/ざるうどん篇/そうめん篇、鶏南蛮そば篇)(2010年2月、10月)
    • 「さけ茶づけ」(鮭の旨み篇)(2010年10月)
    • 「そうらーめん」(めんがすごい篇、記者会見篇)(2007年5月、2011年4月)
    • 「松茸の味お吸いもの」(パスタ篇、小鍋篇、お雑煮篇、釜玉うどん篇、土用の丑の日篇、春の味わい篇、夏の味わい篇、秋の味わい篇、冬の味わい篇)(2007年9月、2008年10月、12月、2009年3月、7月、2011年3月、7月、9月、2012年1月)
    • 「お鍋ひとつで!」(いただき篇)(2011年9月)
  • 四国電力
    • 「地球といっしょに[原子力]編/ずっと活かそう[プルサーマル]編」(2006年7月-2007年7月)
    • 「自然は知っている[大樹]編/[風景]編」[47](2007年7月-2008年6月)
    • 「CO2コントロールステーション[テレビ]編/[スタンド]編」(2008年6月-2009年7月)
    • 「ギャラリー~眺める編」[48]/「ギャラリー~飾る編」(2009年7月-2010年7月)
    • 低炭素DOING「大きな輪篇」シリーズ(2010年7月)
  • クロレッツ
    • 「Clorets ICE」(バケツゲーム篇、闘魂スプラッシュ篇、睡魔篇、ライトリフレッシュ篇、必殺技篇)(2008年1月、2009年1月、6月、10月、2010年3月)
    • 「Clorets XP」(その息、チェック!篇、鼻バサミ篇、通勤車窓篇)(2008年8月、2009年11月、2010年8月)
  • Noz by Calie
    • 「シャンプー 〜すれ違った女性編(香り、2シャン)〜」/「シャンプー 〜告白編(香り、2シャン)〜」(2011年7月)
    • 「アウトバス トリートメント 〜街中編〜」/「アウトバス トリートメント 〜サロン編〜」(2011年8月)

[編集] ゲーム

[編集] 書籍

  • Personal book『white』(2004年1月14日、祥伝社刊:ISBN 9784396430078
  • PHOTO BOOK『COLOR(通常版)』(2007年1月14日、ワニブックス刊:ISBN 9784847029516
  • PHOTO BOOK『COLOR(豪華BOXセット)』(2007年3月31日、ワニブックス刊:ISBN 9784847029806

[編集] DVD

  • Secret of 玉木宏 “SPIRIT”(2004年2月27日:JAN 4988707546556)
  • Realize Hiroshi Tamaki music films 01(2004年6月30日:JAN 4571106702489)
  • 世界ウルルン滞在記 Vol.3(2009年1月23日:JAN 4988104050137)
  • TAMAKI HIROSHI LIVE TOUR 2009『alive』(2010年3月10日:JAN 4527427645950)
  • のだめカンタービレ 千秋真一 コンプリート・エディション(2010年6月4日:JAN 4527427646704)

[編集] CD

[編集] シングル

  1. Seasons(2004年6月2日、限定盤:YRCN-10048、通常盤:YRCN-10049)
  2. Emotion(2004年11月10日、限定盤:YRCN-10073、通常盤:YRCN-10074)
  3. Love Goes/eyes(2006年2月15日、CD+DVD限定盤:AVCD-30880/B)
  4. 希望の海/雨(2006年4月26日、CD+DVD:AVCD-30943/B、CD:AVCD-30944)
  5. 約束/question(2006年5月24日、CD+DVD:AVCD-30947/B、CD:AVCD-30948)
  6. ラバイバー 〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜(2006年6月28日、CD+DVD:AVCD-30968/B、CD:AVCD-30969)
  7. 踊ろうよ(2008年2月6日、限定盤(フォトブック付):AVCD-31371 、限定盤(DVD付):AVCD-31370/B、通常盤:AVCD-31372)
  8. 抱きしめたい (2008年3月19日 限定盤:AVCD-31391)
  9. SLOW TIME(2009年4月22日、CD+DVD:AVCD-31566/B、CD+フォトブック:AVCD-31567)
  10. FREE(2011年5月25日、CD+DVD限定盤(A):UMCF-9575 、CD+DVD限定盤(B):UMCF-9576、通常盤:UMCF-5082)

[編集] アルバム

  1. RIPPLE(2004年12月15日、CD+DVD限定盤:YRCN-11040、CD:YRCN-11039)
    1. この風にのって 作詞・作曲:青木真一
    2. Stayer 作詞:ma-saya / 作曲:真崎修
    3. Seasons 作詞:市川喜康 / 作曲:野中則夫
    4. innocence 作詞:玉木宏 / 作曲:見良津健雄
    5. 二度と愛せない 作詞:東野純直 / 作曲:見良津健雄
    6. サヨナラと言わないで 作詞・作曲:真崎修
    7. G.I.D 作詞・作曲:真崎修
    8. Hey You! 作詞・作曲:真崎修
    9. Quiz 作詞:市川喜康 / 作曲:関淳二郎
    10. 嘘〜Pairs〜 作詞:市川喜康 / 作曲:石川Kanji
    11. Emotion 作詞:ma-saya / 作曲:青木真一
    12. Memorize 作詞:川口進 / 作曲:川口進
    13. Seasons(acoustic version)
  2. Bridge(2008年3月19日、CD+DVD限定盤:AVCD-23556/B 、通常盤:AVCD-23557)
  3. Times...(2009年5月6日、CD+DVD+フォトブック限定盤:AVCD-23852/B 、通常盤:AVCD-23853)
    1. SLOW TIME
    2. パレット
    3. Last Song
    4. 大切な場所
    5. 君と空 ※「四国電力」CMソング
    6. My Angel
    7. 離さない
    8. Sunny Bike
    9. Ocean Blue
    10. Air's call
  4. START(2011年6月22日)(通常盤:UMCF-1060)(初回限定盤 DVD付-LIVE Rehearsal Document-監督:手塚一紀:UMCF-9585)
    1. ROCK SHOW
    2. Poker Face
    3. FREE
    4. Dear summer
    5. 仮想現実=Virtual Reality
    6. Story of you
    7. 時には
    8. 明日へのドア
    9. Close to you
    10. Burn it up

[編集] その他

  • 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック(2003年9月3日)
    • 恋をしようよ(ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. 中村俊介
    • PRETTY VACANT SCOOPS(セリフのみ)

[編集] 脚注・出典

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  1. ^ その昔植木等も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに3か月ほど住んでいた。
  2. ^ 目黒区碑文谷のゴルフ場内にあるレストランでアルバイトをしていたこともあり、料理は得意。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜のコンビニの店員を掛け持ちしていた。また、レストランでアルバイトをしていた際、客として来ていた明石家さんまタモリ浜田雅功達を接客したことがある。2007年11月anエリア26号『Grateful Days 私のバイト時代』、2010年4月17日『さんまのまんま』。
  3. ^ 2004年1月14日 Personal book『white』。
  4. ^ ターニングポイントになった作品と役だと語っている。2004年1月14日 Personal book『white』、2008年1月17日『とくダネの特捜エクスプレスのコーナー』、2009年6月12日『トップランナー』、2009年6月12日『A-Studio』。
  5. ^ a b オーディションで得た役で、髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時はハート型の日焼けが残ってしまった。2004年1月10日『ayu ready?』、2009年7月29日『ズームイン!!SUPERのかがやきビトコーナー』。
  6. ^ a b c ドラマW 1周年記念作品で、2004年3月14日にWOWOWで放送され同年6月19日には劇場公開された。
  7. ^ 山岳アドバイザーは山野井泰史、映画『ミッドナイト・イーグル』の山岳アドバイザーは小西浩文
  8. ^ ピアノヴァイオリンそして指揮者の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされるブラームス交響曲第1番」を指揮する場面のために、この曲を千回以上聴いた。また、好きなクラシックの曲は、ベートーヴェンピアノソナタ第8番悲愴」。指揮指導は2006年のドラマ梅田俊明。2008年のドラマSP編と映画の指揮指導は飯森範親で、思い出深い曲は「ベト7」、印象に残った曲は映画前編で指揮した「序曲1812年」だと答えている。2010年6月4日DVD『千秋真一コンプリート・エディション』。
  9. ^ “玉木宏が初めてラジオ番組を担当”. スポーツ報知. (2010年4月13日). http://hochi.yomiuri.co.jp/feature/entertainment/tv/news/20100412-OHT1T00242.htm 2010年4月13日閲覧。 
  10. ^ “玉木宏 :「ダ・ヴィンチの指紋」で初ナビゲーター「30歳になって声の仕事をやりたかった」”. 毎日新聞デジタル. (2010年12月2日). http://mantan-web.jp/2010/12/02/20101202dog00m200012000c.html 2010年12月2日閲覧。 “玉木宏、キューバで年越し 海外紀行ドキュメンタリー初挑戦”. oricon career. (2011年1月25日). http://career.oricon.co.jp/news/84202/full/ 2011年1月25日閲覧。 
  11. ^ a b c 2002年5月14日にテレビ朝日系で放送され、未放送のシーンが追加された再編集劇場版が、同年10月5日より全国4ヵ所で順次公開された。
  12. ^ “玉木宏、海外デビューでチョウ・ユンファと夢共演…映画「銅雀台」”. スポーツ報知. (2011年11月9日). http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20111109-OHT1T00012.htm 2011年11月9日閲覧。 “『銅雀台』チョウ・ユンファと玉木宏が共演”. CRI Online. (2011年11月8日). http://japanese.cri.cn/881/2011/11/08/162s182614.htm 2011年11月8日閲覧。 
  13. ^ “玉木宏 音楽への熱い思いと俳優業との違いを語る!”. ORICON STYLE. (2008年3月19日). http://www.oricon.co.jp/music/interview/080319_01_int.html 2008年3月19日閲覧。 
  14. ^ オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変なダウン・ピッキングの技を半年間でマスターした。2004年3月19日DVD『ロッカーズ 特典ディスク』、2003年3月25日『笑っていいとも!陣内孝則監督の話。ギター指導は三原康可
  15. ^ 2009年6月12日『トップランナー』、2009年6月12日『A-Studio』、2011年8月5日『アナザースカイ』。
  16. ^ “アーティスト&俳優・玉木宏の29才の今とは?!”. ORICON STYLE. (2009年4月30日). http://www.oricon.co.jp/music/interview/090430_01.html 2009年4月30日閲覧。 
  17. ^ 2011年8月に、2泊5日のスケジュールで南アフリカ ボツワナにて撮影した。“TASAKI銀座で玉木宏さん写真展-「ダイヤモンド」テーマにアフリカで撮り下ろし”. 銀座経済新聞. (2011年11月24日). http://ginza.keizai.biz/headline/1696/ 2011年11月27日閲覧。 
  18. ^ 2004年11月8日『笑っていいとも!』、2006年10月7日『笑っていいとも!2006秋の祭典SP』。
  19. ^ 2006年10月13日『英語でしゃべらナイト』、2006年10月27日『徹子の部屋』、2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
  20. ^ 2006年7月24日『HEY!HEY!HEY!』、2006年10月27日『徹子の部屋』、2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
  21. ^ “玉木宏 役者という仕事は自分との戦いであり、満足した時点でストップしてしまう”. シネマトゥデイ. (2009年6月29日). http://www.cinematoday.jp/page/A0002241 2009年6月29日閲覧。 2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
  22. ^ 2009年6月12日『トップランナー』、2010年4月15日『5LDK』、2010年10月22日『Naked』。
  23. ^ 2006年7月17日『月光音楽団』、2006年12月4日『BISTRO SMAP』、2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』、2011年5月28日 『東京REMIX族』、2011年6月24日『Nakedの私書箱ネットオンリーコーナー』。
  24. ^ “俳優/歌手 玉木宏×映画監督/写真家 AMIY MORI”. SUNTORY CAMPARI-red passion BAR. (2010年9月28日). http://www.suntory.co.jp/wnb/campari/information/20100928.html 2010年9月28日閲覧。 24歳の誕生会の時にテキーラを大量に飲んで、酔って自動販売機と自動販売機の間で寝てしまったという失敗談もある。2006年10月15日『おしゃれイズム』、2010年4月15日『5LDK』、2011年2月11日『Naked』。
  25. ^ 2006年7月17日『月光音楽団』、2009年4月22日『笑っていいとも!』。
  26. ^ 『ももこタイムス』(ISBN 9784087747799) に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。
  27. ^ 2007年5月25日放送のドラえもん『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時のしずかちゃんへのプレゼントのサインは玉木の直筆。2009年4月24日『ミュージックステーション』。
  28. ^ 奈良新聞 2008年3月13日付。
  29. ^ 毎日新聞 2008年3月12日付。
  30. ^ 猫アレルギーなので飼うなら絶対に犬。「わんわん共和国」2007年3月号13ページに記載。
  31. ^ 2011年5月20日 『ハッピーMusic』、2011年5月23日 『めざにゅ〜のハマ♪SONG Plus+のコーナー』、2011年6月2日 『ZIP!のQestion Timeのコーナー』。
  32. ^ 映画『ただ、君を愛してる』撮影時に、現場に来ていた写真撮影指導の写真家から暗室設備を譲り受けた。『写真のプロフェッショナル』(ISBN 9784756240842)に写真についてのインタービューと、玉木が撮影した写真が掲載されている。
  33. ^ 2008年4月16日「Lui」新CM記者発表会および“俳優・玉木宏さんがハマったカメラ、そして写真の楽しさ”. ART NEWS TOKYO 2010.4-6. (2010年4月1日). http://www.rekibun.or.jp/promotion/pdf/2010_02.pdf 2010年4月23日閲覧。 2011年8月13日『チューボーですよ!』出演時に、『R.G.B 2011』のツアーパンフレットに使われている玉木が撮影した写真が紹介された。2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
  34. ^ “玉木宏、ドラマ『鹿男あをによし』からの縁でカメオ出演!!”. 映画『プリンセス トヨトミ』公式サイト:最新情報. (2011年4月21日). http://www.princess-toyotomi.com/news/ 2011年4月21日閲覧。 
  35. ^ a b 2008年4月16日の「Lui」新CM記者発表会に於いて、玉木と一緒に出席した成田洋一監督より、「Lui」新CMとともに当時の「氷河篇」の撮影エピソードも披露された。
  36. ^ a b c d e f 期間限定CM。
  37. ^ ナレーションのみ。2008年7月31日、マツダオールスターゲーム2008にて初めて放映された。
  38. ^ a b c d e キャンペーンCM。
  39. ^ a b ナレーションのみ、声のみの出演。
  40. ^ キャンペーンCM。2009年に新設されたマツダスタジアムにてCM収録された。また、同球場で開催されたマツダオールスターゲーム2009第2戦で開会宣言をした。
  41. ^ ニンテンドーDS
  42. ^ 宮城県限定先行放映ののち、2009年1月から全国放映された。
  43. ^ 北海道限定先行放映ののち、2009年4月から全国放映された。
  44. ^ 荒木経惟とのコラボレーションCM。 “俳優・玉木宏×写真家・荒木経惟が“上質感”を表現!!”. 西日本新聞. (2009年9月11日). http://qnet.nishinippon.co.jp/entertainment/showbiz/movie/20090911/20090911_0002.shtml 2009年9月11日閲覧。 “玉木宏「すごく楽しかった」。写真家の荒木経惟氏とCMコラボ”. 日テレNEWS 24. (2009年9月11日). http://www.news24.jp/entertainment/news/167898.html 2009年9月11日閲覧。 『いい顔してる人』(ISBN 9784569779218)に、CM撮影時の記載がある。
  45. ^ 首都圏8県(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)限定先行放映ののち、2009年10月から全国放映された。
  46. ^ 映画『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』の予告映像の一部を使用したコラボレーションCM
  47. ^ タイアップ曲「君へと」は配信限定リリース。後に、Single「抱きしめたい」にc/w収録される。
  48. ^ 事業紹介CM。

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