玉木宏
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| たまき ひろし 玉木 宏 |
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| 本名 | 玉木 宏(同じ) | ||||
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| 生年月日 | 1980年1月14日(32歳) | ||||
| 出生地 | |||||
| 国籍 | |||||
| 身長 | 180cm | ||||
| 血液型 | A型 | ||||
| 職業 | 俳優・歌手 | ||||
| ジャンル | 映画、テレビドラマ、CM | ||||
| 活動期間 | 1998年:俳優デビュー 2004年:歌手デビュー |
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| 公式サイト | WEB:TAMAXAY | ||||
| 主な作品 | |||||
| 映画 『ウォーターボーイズ』/『ROCKERS』 『雨鱒の川』/『殴者 NAGURIMONO』 『変身』/『ただ、君を愛してる』 『真夏のオリオン』/『MW-ムウ-』 『のだめカンタービレ 最終楽章』 テレビドラマ 『こころ』/『恋愛小説』 『氷壁』/『のだめカンタービレ』 『鹿男あをによし』/『ラブシャッフル』 『砂の器』 |
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玉木 宏(たまき ひろし、1980年1月14日 - )は、愛知県名古屋市中村区出身の日本の俳優、歌手。所属事務所は、アオイコーポレーション。名古屋市立富田高等学校卒業。
目次 |
[編集] プロフィール
- 身長:180cm
- 靴のサイズ:27.5cm
- 血液型:A型
- 趣味:カメラ
- 特技:水泳
[編集] 略歴
- 高校2年生(16歳)の時に名古屋のサカエチカで、現在の所属事務所アオイコーポレーションの社長である葵てるよしにスカウトされた。
- 高校を卒業とともに上京し[1]、1998年 ドラマ『せつない』で俳優デビューした。
- 1998年の上京当時からNHK朝ドラ『こころ』で広く認知される2003年頃まで、アルバイトをしながら[2]主にオーディションで役を得る生活だった[3]。
- 2001年公開の映画『ウォーターボーイズ』の佐藤勝正役で注目を浴び[4]、2003年の『こころ』ではヒロインが恋心を抱く花火職人を好演、フジテレビ月9ドラマ『愛し君へ』やCM『ポカリスエット』[5]などに出演し徐々にお茶の間に浸透していった。
- 2004年、WOWOW の ドラマW 『恋愛小説』[6]でドラマ初主演。
- 2004年、『雨鱒の川-初恋のある場所』で映画初主演。
- 2006年、 NHK 土曜ドラマ 『氷壁』[7]で連続ドラマ初主演。このドラマの第2回「生死を賭けた挑戦」が2006年11月7日、ABU賞テレビ・ドラマ番組部門を受賞した。またこの年は、映画『ただ、君を愛してる』の主演やフジテレビ月9ドラマ『のだめカンタービレ』の千秋真一役を演じ[8]、一躍人気俳優の仲間入りをした。
- 2007年2月、エランドール賞新人賞を受賞。
- 2010年4月23日からbayfmで、初のレギュラーラジオ番組『Naked』の開始や[9]、同年12月5日には初ナビゲーター番組『ダ・ヴィンチの指紋』が放送されたりと声を使った仕事も増えている[10]。
- 時代劇には2002年の『SABU 〜さぶ〜 』[11] が初めての出演になる。NHK大河ドラマには2006年、『功名が辻』の主人公の弟 山内康豊 役が初出演で、2007年 『敵は本能寺にあり』で織田信長、2008年には2度目の大河ドラマ『篤姫』で坂本龍馬を演じ、2010年には映画 『大奥』にも出演した。2012年、『平清盛』の源義朝 役が3度目の大河ドラマ出演となる。
- 音楽活動および写真家として
- 俳優としての活躍の一方で、音楽活動にも力を入れている[13]。
- 2003年、映画『ROCKERS』でギタリスト役を演じた[14]ことをきっかけに[15]、2004年6月2日ファーストシングル『Seasons』で歌手デビューを果たした。
- 2006年、所属レコード会社をエイベックスに移籍し全国ツアーや、2010年には香港、韓国でアジアツアーを行うなど精力的な活動を続けている[16]。
- 2011年、所属レコード会社をユニバーサルミュージックに移籍し、初の台湾公演を皮切りに国内ホール公演を含むツアー『R.G.B 2011』を行う。
- 2011年11月に初めてとなる写真展、ダイヤモンドをテーマにした『TASAKI Timeless Message Photo Gallery』を開催した[17]。
[編集] 人物
- ボール投げ・アーチェリーなどスポーツ系は左利きで、箸・包丁・筆など文化的な事は右利きである[18]。
- 手がとても大きく、指もとても長い。また、指の付け根の関節が外れるらしく変な動きができたり、ピースサインをした時に指が異常に開いたりする[19]。2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』では、負けた罰ゲームに「指でロボットダンス」と題して披露した。
- 血液型は親からの情報で長らくB型と思いこんでいたが、25歳になった記念で行った人間ドックで実はA型だったと分かった[20]。
- 自らをドSだと言っている。しかし、「役者はMでないとできないとも思うので、SでもありMでもあるんだろうな」と語っている[21]。
- 忙しい中でもいつもフラットな状態でいたいので、前の日がどんなに遅くても、集合時間の1~2時間前には起きて自分の時間を作るようにしている[22]。
- 趣味・嗜好
- 食べ物の好き嫌いが多い。肉、特にハラミが一番の好物。
- チョコレートやぜんざい、ショートケーキなど甘い物も好きで、地元の喫茶店コメダのシロノワールがお気に入り。CMにも出演していたミスタードーナツでは、学生の頃から「ココナツチョコレート」がお気に入りで、朝食として食べたりもする。嫌いな物は、梅や納豆、ユズ、茗荷、スイカ、メロン、キュウリ、紅ショウガ、冷やし中華など[23]。
- お酒は、以前はテキーラしか飲めないと言っていたが、最近は赤ワインも嗜めるようになった[24]。
- 靴下が大嫌いで、年間を通して基本的に素足にサンダルで過ごしている。その一方で、靴のコレクションも行っていて、自宅にたくさんの靴があるが、実際には履かないので新品のものがほとんどである。普段よく履くサンダルは、気に入った数足しか所持していない[25]。
- さくらももこのファンであり[26]、 好きなテレビアニメも『ちびまる子ちゃん』で、他に『サザエさん』『ドラえもん』[27]だという。フジテレビ系ドラマ『ちびまる子ちゃん』にも出演した。
- 発表当初は物議を醸していた『平城遷都1300年記念事業』のマスコットキャラクター 『せんとくん』に早くから好意的であり、「何で批判されるのか?」[28]「インパクトがある。」[29]と評している。
- オスのチワワを飼っている[30]。
- グッズのデザインなどのためにいつも筆ペンとFAX用紙を持ち歩いている。筆ペンには相当のこだわりがあり愛用しているのは「クレタケ筆ごこち」で、2011年5月20日、『ハッピーMusic』に出演した時に書きやすいと選んだのは「PILOT ペチット3」[31]。
- 自宅の一部を暗室に改造する[32]くらいのカメラ好きだが、現在はデジタルカメラも愛用している[33]。
[編集] 出演
- 主演は役名を太字で示す。
[編集] テレビドラマ
- せつない 第21話(1998年8月、テレビ朝日)
- 私ってへん?(1998年8月9日、TBS)
- GTO 第10話(1998年9月8日、関西テレビ) - 玉木 役
- セミダブル(1999年4月-6月、日本テレビ)
- あぶない放課後 第7話(1999年5月24日、テレビ朝日) - 速水わたる 役
- 国産ひな娘 第25話(1999年9月22日、テレビ東京)
- 天国に一番近い男 第3話(1999年12月2日、TBS) - 不良 役
- オフィスのお菓子な名探偵(秘書室の名探偵)(2000年、フジテレビ、未放送) - 岡田 役
- 別れさせ屋 第6話(2001年2月12日、よみうりテレビ) - 社長の昔の想い人 役
- 傷だらけのラブソング(2001年10月-12月、関西テレビ) - 圭太 役
- SABU 〜さぶ〜(2002年5月14日、名古屋テレビ) - 金太 役[11]
- ツーハンマン(2002年7月-9月、テレビ朝日) - 平林健 役
- ぼくが地球を救う 第4話(2002年7月25日、TBS) - 大久保新一 役
- リモート(2002年10月-12月、日本テレビ) - 上島伸吾 役
- 新春ドラマスペシャル 秋刀魚の味(2003年1月3日、フジテレビ) - 平山和夫 役
- 連続テレビ小説 こころ(2003年3月-9月、NHK) - 堀田匠 役
- 中学生日記静岡さすらい編 新しい歌 前編/後編(2003年9月20日/27日、NHK)
- WATER BOYS(2003年7月-9月、フジテレビ) - 佐藤勝正 役※友情出演
- ドラマW 1周年記念作品 恋愛小説(2004年3月14日、WOWOW) - 久保聡史 役※初主演[6]
- 愛し君へ(2004年4月-6月、フジテレビ) - 折原新吾 役
- ラストクリスマス(2004年10月-12月、フジテレビ) - 日垣直哉 役
- ヒューマンドラマスペシャル 天国へのカレンダー(2005年5月20日、フジテレビ) - 望月隼人 役
- 赤い運命(2005年10月4日-6日、TBS) - 吉野俊介 役
- 土曜ドラマ 氷壁(2006年1月-2月、NHK) - 奥寺恭平 役※連続ドラマ初主演
- 大河ドラマ 功名が辻(2006年、NHK) - 山内康豊 役
- トップキャスター(2006年4月-6月、フジテレビ) - 蟹原健介 役
- のだめカンタービレ(2006年10月-12月、フジテレビ) - 千秋真一 役
- ちびまる子ちゃん(2006年10月31日、フジテレビ) - 若い時のさくらヒロシ 役
- 星ひとつの夜(2007年5月25日、フジテレビ) - 岩崎大樹 役
- 敵は本能寺にあり(2007年12月16日、テレビ朝日) - 織田信長 役
- のだめカンタービレ in ヨーロッパ(2008年1月4日-5日、フジテレビ) - 千秋真一 役
- 鹿男あをによし(2008年1月-3月 、フジテレビ) - 小川孝信 役
- 大河ドラマ 篤姫(2008年、NHK) - 坂本龍馬 役
- ラブシャッフル(2009年1月-3月、TBS) - 宇佐美啓 役
- MW-ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜(2009年6月30日、日本テレビ) - 結城美知雄 役
- 世にも奇妙な物語 20周年スペシャル・秋 〜人気作家競演編〜「殺意取扱説明書」(2010年10月4日、フジテレビ) - 木谷晋吾 役
- ギルティ 悪魔と契約した女(2010年10月-12月、関西テレビ) - 真島拓朗 役
- 松本清張ドラマスペシャル 砂の器(2011年9月10日-11日、テレビ朝日) - 吉村弘 役
- 大河ドラマ 平清盛(2012年、NHK) - 源義朝 役
[編集] 映画
- クリスマス・イヴ(2000年4月21日、ギャガ・コミュニケーションズ) - 小坂展高 役
- ウォーターボーイズ(2001年9月15日、東宝) - 佐藤勝正 役
- SABU 〜さぶ〜(2002年10月5日、キネマ旬報) - 金太 役[11]
- 群青の夜の羽毛布(2002年10月5日、ギャガ・コミュニケーションズ) - 伊藤鉄男 役
- タイムライン(2003年1月、ギャガ=ヒューマックス) - ポール・ウォーカー 役※声の出演
- ROCKERS(2003年9月27日、ギャガ・コミュニケーションズ) - タニ 役
- SPIRIT(2004年2月21日、スペースシャワーピクチャーズ) - キョウ 役
- 恋愛小説(2004年6月19日、WOWOW) - 久保聡史 役[6]
- 雨鱒の川-初恋のある場所(2004年11月13日、ミコット&バサラ) - 加藤心平 役※映画初主演
- ゴーストシャウト(2004年12月18日、東京テアトル) - 健太の孫 役
- マダガスカル(2005年8月13日、ドリームワークス) - アレックス 役※声の出演
- 殴者 NAGURIMONO(2005年9月23日、ワイズポリシー) - 暗雷 役
- 変身(2005年11月19日、日本出版販売) - 成瀬純一 役
- ただ、君を愛してる(2006年10月28日、東映) - 瀬川誠人 役
- ミッドナイト・イーグル(2007年11月23日、松竹) - 落合信一郎 役
- スマイル 聖夜の奇跡(2007年12月15日、東宝) - 玉木先生 役※友情出演
- KIDS(2008年2月2日、東映) - タケオ 役
- マダガスカル2(2009年3月14日、ドリームワークス) - アレックス 役※声の出演
- 真夏のオリオン(2009年6月13日、東宝) - 倉本孝行 役
- MW-ムウ-(2009年7月4日、ギャガ・コミュニケーションズ) - 結城美知雄 役
- のだめカンタービレ 最終楽章 (前編/2009年12月19日、後編/2010年4月17日、東宝) - 千秋真一 役
- 大奥(2010年10月1日、松竹 / アスミック・エース) - 松島 役※特別出演
- プリンセス トヨトミ(2011年5月28日、東宝) - たこ焼き屋のあんちゃん 役※カメオ出演[34]
- 聯合艦隊司令長官 山本五十六(2011年12月23日、東映) - 真藤利一 役
- 銅雀台(2012年10月中国公開予定、日本公開未定) - 穆順 役
[編集] オリジナルビデオ
- ゴーストシステム(2002年) - 日暮亘 役
- REVORVER -リボルバー青い春-(2003年7月) - オサム 役
[編集] ラジオ
- 玉木宏のオールナイトニッポン(2007年11月16日、ニッポン放送)
- Naked(2010年4月23日 - 、毎週金曜日22:00-22:57、bayfm)
[編集] ドキュメンタリー
- 世界ウルルン滞在記 雲の上で暮らすコンソ族に…玉木宏が出会った(エチオピア、2002年5月5日、MBS)
- MLB2009 日本人メジャーリーガーの群像「大記録への道〜イチロー」(2009年12月24日、NHK) - ナレーション
- ヨーロッパ極上旅プラン〜あなたのワガママ応えます!〜(2010年3月13日、NHK) - ナレーション
- 女たちの、じぶん開国〜ヨーロッパで人生プチ・リセット〜(2010年3月23日、NHK) - ナレーション
- BS朝日開局10周年特別番組 ダ・ヴィンチの指紋 (2010年12月5日、BS朝日) - ナビゲーター
- 地球大紀行スペシャル
- CBC開局60周年記念番組 情熱カリブ躍動紀行 玉木宏がラテンの魂に迫る!(2011年2月5日、CBC)
- 世界海峡 イスタンブール〜玉木宏アジア紀行 最果ての海へ!〜(2012年1月28日、CBC)
- 異端の王 〜悠久の古代文明紀行〜(2012年2月18日放送予定、NHK)- ナビゲーター
[編集] CM
- SONY 「VAIO」(2001年5月)
- 大塚製薬 「ポカリスエット」
- 資生堂 「ピエヌ」
- 「2002秋 女力の目。」(2002年7月)
- 「2003春 ボインな口づけ。」(2002年12月)
- 「2003冬 氷姫*」(2003年11月)
- 集英社 「集英社文庫」
- 夏のキャンペーン「ナツイチ」(2003年7月、2004年7月)
- 秋のキャンペーン「恋愛フェア」(2004年11月)
- アサヒビール 「アサヒ本生 オフタイム」(初めての出会い篇/緑のメッセージ篇)(2004年3月)
- 名古屋鉄道 「ミュースカイ」(2004年10月)
- 講談社 「with」(2005年2月)
- SEED「plusmix」(2003年10月-2007年9月)
- シチズン
- 「xC」(2004年10月-2006年9月)
- 「アドバイザリー(時計)」(2006年10月)
- 丸井
- 「パーティースタイル」(2004年1月)
- イメージキャラクター(2005年1月-2007年1月)
- 「マルイヴォイ」 (2007年2月-2008年2月)
- ラ・パルレ エステティックサロン
- 「接近戦に強くなる」(2006年2月)
- 「結果で選べば」(2007年4月)
- 読売新聞 - キャッチコピーは「世の中を、人の中へ。」
- 「楽屋にて」(2007年5月)
- 「自宅にて」( A / B )(2007年7月)
- 「老人編」/「老人(駅伝)編」/「もの知り博士編」/「もの知り博士(駅伝)編」(2007年12月)
- 「追跡取材篇」<シンクロ> /「粘り強い取材篇」<卓球>(2008年7月)
- 「入り込んだ取材篇」<角乗り>(2008年12月)
- ユーキャン「通信講座」
- 「新・ユーキャン篇」/「ほめる篇」/「今年こそ篇」/「Webで篇」/「今がはじめ時篇」[36](2008年1月)
- 「バスの中篇」/「ボート篇」/「100人のユーキャンズボイス・自信がついた篇/マイペースでできる篇/福祉系講座篇」(2008年1月)
- 「ユーキャン刑事」(前日篇、当日/翌日篇)[36](2008年8月、9月)
- 「オープニング篇」/「行政書士 Before篇」/「行政書士 Now篇」(2009年1月)
- 「イケメン先生篇」/「あなた!篇」/「行政書士 Webアテンション篇」/「外ヅラOL篇」[36](2009年1月)
- 「宅建 Webアテンション篇」[36]/「宅建篇」(2009年4月)
- サントリー
- MAZDA
- 「走る歓び篇」[37](2008年7月)
- 「調べてみたら、補助金+減税篇」[38](2009年6月)
- 「DEMIO」
- 「ティザー広告篇」(2007年6月)
- 「尖ってみないか篇」/「走り出せば篇」(2007年7月)
- 「もっと身軽に篇」/「もっとスリムに篇」(2007年10月)
- 「環境コンパクト・工場篇╱WCOTY篇」(2008年4月)
- 「デミオと自転車と私篇」[39]/「デミオとスニーカーと僕篇」(2008年11月)
- 「調べてみたらマツダ篇」/「ハイブリッド比較検討篇」[38](2009年4月)
- 「お店に、マツダッシュ!! ユーザー篇」[38](2009年11月)
- 「初売り デミオ スタイリッシュライド篇」/「決算! デミオ スタイリッシュライド篇」[38](2009年12月、2010年1月)
- 「ショッピング篇」/「パーキング篇」/「街の景色篇」(2010年4月)
- 「2011スタイリッシュデミオ篇」(2011年2月)
- 「AXELA」
- 「スタジアム篇」(2009年6月)[40]
- 「PREMACY」
- 「初売り プレマシー スタイリッシュジャンプ篇」/「決算! プレマシー スタイリッシュジャンプ篇」[38](2009年12月、2010年1月)
- バンダイナムコゲームス 「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」 (実写篇)(2011年4月)[41]
- NEC
- 「LaVie/VALUESTAR」
- 「テニス篇」(LaVie T)(2004年10月)
- 「鮮やかな蝶篇」(LaVie L)/「新時代篇」(VALUESTAR SR)(2005年4月)
- 「リモコン争奪篇」(LaVie L)(2005年9月)
- 「スケートかわいい篇」/「スケート15才?篇」、「ぱっと観!で応援篇」(VALUESTAR W)(2006年1月、4月)
- 「ドライブ篇」(LaVie L)/「幻の温泉篇」(VALUESTAR W)(2006年9月)
- 「ぱっとキャッチ篇」/「プレミアムチョコ篇」(LaVie L)(2007年1月)
- 「PCフリースタイル篇」(VALUESTAR N)/「続きが観たくて篇」(LaVie C)(2007年4月)
- 「Core 2 Duo ですから・・・篇」/「パーティー篇」(LaVie L)(2007年9月)
- 「聞きたい音だけ篇」(新世界篇/月の光篇)(VALUESTAR W)(2007年11月)
- 「こんなに快適篇」/「楽しむ2人篇」(VALUESTAR N)(2007年11月、2008年1月)
- 「見た目も中身も篇」/「リズム&ズーム篇」(LaVie L)(2008年2月、4月)
- 「1台で3役 おトクでナイス篇」(VALUESTAR W)(2008年5月)
- 「I LaVie N(アイ・ラヴィ・エヌ)篇」(LaVie N)(2008年10月)
- 「シンプルデザイン篇」(VALUESTAR N)(2008年11月)
- 「本命ノート篇」(LaVie L)(2009年1月)
- 「ハイビジョン時代の本命篇」(LaVie L)(2009年4月)
- 「ブルーレイワールド篇」(LaVie L)(2009年11月)
- 「ココロにキラキラ篇」(LaVie L)(2010年2月)
- 「鮮やかな液晶篇」(LaVie L)(2010年6月)
- 「選べる3Dラインアップ篇」(VALUESTAR)/「家中どこでも地デジ篇」(LaVie L)(2010年10月)
- 「アンテナケーブル不要篇」(LaVie L)(2011年2月)
- 「1台4役篇」(VALUESTAR N)(2011年5月)
- 「Lui」(Luiが生まれる篇)[35](2008年4月)
- 「VersaPro UltraLite」(もうひとつの顔は・・・篇、遂にできましたよ篇)[39](2008年6月、2009年1月)
- 「LaVie/VALUESTAR」
- NECカシオ モバイルコミュニケーションズ「FOMA」
- 「玉木宏登場篇」(N705iμ)(2008年2月、NEC)
- 「ふたつの世界篇」(N906i/N906iμ)(2008年6月、NEC)
- 「ワクワク旅支度篇」(N706i)(2008年7月、NEC)
- 「世界は変わる篇」(N-01A)(2008年11月、NEC)
- 「ヒトにまっすぐな曲線篇」(N-04A)(2009年1月、NEC)
- 「パーティー篇」(N-06A)(2009年5月、NEC)
- 「ふたりのこころ篇」(N-01B)/「連続サプライズ篇」(N-02B)(2009年12月、NEC)
- 「レッドカーペット篇」(N-04B)/「バースディパーティ篇」(N-05B)(2010年5月)
- 「TRY! TRY! TRY!篇」(N-02C)(2010年11月)
- ミスタードーナツ
- 「カフェオレ」(推理小説篇/失恋篇/旅行の計画篇)(2005年9月)
- 「引っ越し」(2006年4月)
- 「隣の住人/アイスカフェオレ 写真」(2006年5月)
- 「友達」(2006年8月)
- 「雨やどり」(2006年9月)
- 「里帰り 玉木さん」(上等篇、お箸篇)(2007年1月、3月)
- 「抹茶ドーナッツ」(茶室篇/鼓篇、くりかえし篇)(2007年2月、6月)
- 「スパイシーチュロ/トロピカルチュロ」(情熱と誘惑篇)(2007年7月)
- 「リッチドーナツ」(できちゃった篇)(2007年10月)
- 「新チョコレート」(ティザー篇、宏とヒロシ篇)(2008年3月、4月)
- 「ショコラシュー」(NG篇)(2008年9月)
- 「米粉ドーナツ」(もっちり侍篇)(2008年9月)[42]
- 「ミスドプレミアム ブレンドコーヒー」(心の声/おかわり自由篇)(2008年10月)[43]
- 「リッチドーナツショコラ&ミスドプレミアム ホットカフェオレ」[44](「上モノ」篇、ベストヒット感謝祭「上モノ」篇)(2009年9月[45]、2009年10月)
- 「一斉導入ドーナツ」(13種類の新フォニー篇)/「ドーナツリース」(試写会篇)[46](2009年11月、12月)
- 「クッキークルーラーショコラ」(大行進篇)(2010年5月)
- 「リラックマポイントdeスクラッチ」(スクラッチ篇)[36](2010年11月)
- 「モンブランツリー」(プレゼント篇)(2010年11月)
- 「スペシャルカップ」(Misdo Special Cup篇)[36](2011年4月)
- 「ホッとリング」(ホッとしてました篇)(2011年4月)
- 永谷園
- 「ササッとあさげ」(2002年10月)
- 「ササッとスープ」(2002年11月)
- 「海の味そのまんまふりかけ」(2004年2月)
- 「チャーハンの素」(いろいろの素篇)(2004年7月)
- 「極旨!スープ茶づけ」(極旨篇)(2006年9月)
- 「博多屋台風焼きラーメン」(ジュワッと篇、野菜たっぷり篇)(2006年3月、2008年3月)
- 「お茶づけ海苔」(朝茶づけ篇、冬の情緒篇、180kcal篇、冷やっこ風篇、がんばるマン篇)(2008年2月、12月、2009年2月、6月、2010年2月)
- 「こしの極」(そば篇/ざるうどん篇/そうめん篇、鶏南蛮そば篇)(2010年2月、10月)
- 「さけ茶づけ」(鮭の旨み篇)(2010年10月)
- 「そうらーめん」(めんがすごい篇、記者会見篇)(2007年5月、2011年4月)
- 「松茸の味お吸いもの」(パスタ篇、小鍋篇、お雑煮篇、釜玉うどん篇、土用の丑の日篇、春の味わい篇、夏の味わい篇、秋の味わい篇、冬の味わい篇)(2007年9月、2008年10月、12月、2009年3月、7月、2011年3月、7月、9月、2012年1月)
- 「お鍋ひとつで!」(いただき篇)(2011年9月)
- クロレッツ
- 「Clorets ICE」(バケツゲーム篇、闘魂スプラッシュ篇、睡魔篇、ライトリフレッシュ篇、必殺技篇)(2008年1月、2009年1月、6月、10月、2010年3月)
- 「Clorets XP」(その息、チェック!篇、鼻バサミ篇、通勤車窓篇)(2008年8月、2009年11月、2010年8月)
- Noz by Calie
- 「シャンプー 〜すれ違った女性編(香り、2シャン)〜」/「シャンプー 〜告白編(香り、2シャン)〜」(2011年7月)
- 「アウトバス トリートメント 〜街中編〜」/「アウトバス トリートメント 〜サロン編〜」(2011年8月)
[編集] ゲーム
- PlayStation 2 「ローグギャラクシー」(2005年12月8日) - ジェスター・ローグ 役
- ディレクターズカット版(2007年3月21日)
- ニンテンドーDS 「トレジャーリポート 機械じかけの遺産」(2011年5月26日) - ジョン・エバンス 役
[編集] 書籍
- Personal book『white』(2004年1月14日、祥伝社刊:ISBN 9784396430078)
- PHOTO BOOK『COLOR(通常版)』(2007年1月14日、ワニブックス刊:ISBN 9784847029516)
- PHOTO BOOK『COLOR(豪華BOXセット)』(2007年3月31日、ワニブックス刊:ISBN 9784847029806)
[編集] DVD
- Secret of 玉木宏 “SPIRIT”(2004年2月27日:JAN 4988707546556)
- Realize Hiroshi Tamaki music films 01(2004年6月30日:JAN 4571106702489)
- 世界ウルルン滞在記 Vol.3(2009年1月23日:JAN 4988104050137)
- TAMAKI HIROSHI LIVE TOUR 2009『alive』(2010年3月10日:JAN 4527427645950)
- のだめカンタービレ 千秋真一 コンプリート・エディション(2010年6月4日:JAN 4527427646704)
[編集] CD
[編集] シングル
- Seasons(2004年6月2日、限定盤:YRCN-10048、通常盤:YRCN-10049)
- Emotion(2004年11月10日、限定盤:YRCN-10073、通常盤:YRCN-10074)
- Love Goes/eyes(2006年2月15日、CD+DVD限定盤:AVCD-30880/B)
- 希望の海/雨(2006年4月26日、CD+DVD:AVCD-30943/B、CD:AVCD-30944)
- 約束/question(2006年5月24日、CD+DVD:AVCD-30947/B、CD:AVCD-30948)
- ラバイバー 〜悲しみがまた繰り返そうと誰かに愛を唄う〜(2006年6月28日、CD+DVD:AVCD-30968/B、CD:AVCD-30969)
- 踊ろうよ(2008年2月6日、限定盤(フォトブック付):AVCD-31371 、限定盤(DVD付):AVCD-31370/B、通常盤:AVCD-31372)
- 抱きしめたい (2008年3月19日 限定盤:AVCD-31391)
- SLOW TIME(2009年4月22日、CD+DVD:AVCD-31566/B、CD+フォトブック:AVCD-31567)
- FREE(2011年5月25日、CD+DVD限定盤(A):UMCF-9575 、CD+DVD限定盤(B):UMCF-9576、通常盤:UMCF-5082)
[編集] アルバム
- RIPPLE(2004年12月15日、CD+DVD限定盤:YRCN-11040、CD:YRCN-11039)
- この風にのって 作詞・作曲:青木真一
- Stayer 作詞:ma-saya / 作曲:真崎修
- Seasons 作詞:市川喜康 / 作曲:野中則夫
- innocence 作詞:玉木宏 / 作曲:見良津健雄
- 二度と愛せない 作詞:東野純直 / 作曲:見良津健雄
- サヨナラと言わないで 作詞・作曲:真崎修
- G.I.D 作詞・作曲:真崎修
- Hey You! 作詞・作曲:真崎修
- Quiz 作詞:市川喜康 / 作曲:関淳二郎
- 嘘〜Pairs〜 作詞:市川喜康 / 作曲:石川Kanji
- Emotion 作詞:ma-saya / 作曲:青木真一
- Memorize 作詞:川口進 / 作曲:川口進
- Seasons(acoustic version)
- Bridge(2008年3月19日、CD+DVD限定盤:AVCD-23556/B 、通常盤:AVCD-23557)
- Times...(2009年5月6日、CD+DVD+フォトブック限定盤:AVCD-23852/B 、通常盤:AVCD-23853)
- SLOW TIME
- パレット
- Last Song
- 大切な場所
- 君と空 ※「四国電力」CMソング
- My Angel
- 離さない
- Sunny Bike
- Ocean Blue
- Air's call
- START(2011年6月22日)(通常盤:UMCF-1060)(初回限定盤 DVD付-LIVE Rehearsal Document-監督:手塚一紀:UMCF-9585)
- ROCK SHOW
- Poker Face
- FREE
- Dear summer
- 仮想現実=Virtual Reality
- Story of you
- 時には
- 明日へのドア
- Close to you
- Burn it up
- 絆
[編集] その他
- 「ROCKERS」オリジナル・サウンド・トラック(2003年9月3日)
- 恋をしようよ(ROCK’N’ROLL GYPSIES feat. 中村俊介)
- PRETTY VACANT SCOOPS(セリフのみ)
[編集] 脚注・出典
- ^ その昔植木等も住んでいた牧子荘という築約50年のアパートに3か月ほど住んでいた。
- ^ 目黒区碑文谷のゴルフ場内にあるレストランでアルバイトをしていたこともあり、料理は得意。アルバイトはその他に、引っ越し業と深夜のコンビニの店員を掛け持ちしていた。また、レストランでアルバイトをしていた際、客として来ていた明石家さんまやタモリ、浜田雅功達を接客したことがある。2007年11月anエリア26号『Grateful Days 私のバイト時代』、2010年4月17日『さんまのまんま』。
- ^ 2004年1月14日 Personal book『white』。
- ^ ターニングポイントになった作品と役だと語っている。2004年1月14日 Personal book『white』、2008年1月17日『とくダネの特捜エクスプレスのコーナー』、2009年6月12日『トップランナー』、2009年6月12日『A-Studio』。
- ^ a b オーディションで得た役で、髪を剃り上げハート型に残すという役を演じた。ハート型の頭はケーキなどを焼く型を頭に乗せられて徐々にハート型に仕上げたため、最後に全部剃り上げた時はハート型の日焼けが残ってしまった。2004年1月10日『ayu ready?』、2009年7月29日『ズームイン!!SUPERのかがやきビトコーナー』。
- ^ a b c ドラマW 1周年記念作品で、2004年3月14日にWOWOWで放送され同年6月19日には劇場公開された。
- ^ 山岳アドバイザーは山野井泰史、映画『ミッドナイト・イーグル』の山岳アドバイザーは小西浩文。
- ^ ピアノとヴァイオリンそして指揮者の練習が大変だったと語っている。特に難曲とされるブラームス「 交響曲第1番」を指揮する場面のために、この曲を千回以上聴いた。また、好きなクラシックの曲は、ベートーヴェンのピアノソナタ第8番 「悲愴」。指揮指導は2006年のドラマは梅田俊明。2008年のドラマSP編と映画の指揮指導は飯森範親で、思い出深い曲は「ベト7」、印象に残った曲は映画前編で指揮した「序曲1812年」だと答えている。2010年6月4日DVD『千秋真一コンプリート・エディション』。
- ^ “玉木宏が初めてラジオ番組を担当”. スポーツ報知. (2010年4月13日) 2010年4月13日閲覧。
- ^ “玉木宏 :「ダ・ヴィンチの指紋」で初ナビゲーター「30歳になって声の仕事をやりたかった」”. 毎日新聞デジタル. (2010年12月2日) 2010年12月2日閲覧。“玉木宏、キューバで年越し 海外紀行ドキュメンタリー初挑戦”. oricon career. (2011年1月25日) 2011年1月25日閲覧。
- ^ a b c 2002年5月14日にテレビ朝日系で放送され、未放送のシーンが追加された再編集劇場版が、同年10月5日より全国4ヵ所で順次公開された。
- ^ “玉木宏、海外デビューでチョウ・ユンファと夢共演…映画「銅雀台」”. スポーツ報知. (2011年11月9日) 2011年11月9日閲覧。“『銅雀台』チョウ・ユンファと玉木宏が共演”. CRI Online. (2011年11月8日) 2011年11月8日閲覧。
- ^ “玉木宏 音楽への熱い思いと俳優業との違いを語る!”. ORICON STYLE. (2008年3月19日) 2008年3月19日閲覧。
- ^ オーディション時にはギターが弾けなかったが、プロでも大変なダウン・ピッキングの技を半年間でマスターした。2004年3月19日DVD『ロッカーズ 特典ディスク』、2003年3月25日『笑っていいとも!』陣内孝則監督の話。ギター指導は三原康可。
- ^ 2009年6月12日『トップランナー』、2009年6月12日『A-Studio』、2011年8月5日『アナザースカイ』。
- ^ “アーティスト&俳優・玉木宏の29才の今とは?!”. ORICON STYLE. (2009年4月30日) 2009年4月30日閲覧。
- ^ 2011年8月に、2泊5日のスケジュールで南アフリカ ボツワナにて撮影した。“TASAKI銀座で玉木宏さん写真展-「ダイヤモンド」テーマにアフリカで撮り下ろし”. 銀座経済新聞. (2011年11月24日) 2011年11月27日閲覧。
- ^ 2004年11月8日『笑っていいとも!』、2006年10月7日『笑っていいとも!2006秋の祭典SP』。
- ^ 2006年10月13日『英語でしゃべらナイト』、2006年10月27日『徹子の部屋』、2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
- ^ 2006年7月24日『HEY!HEY!HEY!』、2006年10月27日『徹子の部屋』、2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
- ^ “玉木宏 役者という仕事は自分との戦いであり、満足した時点でストップしてしまう”. シネマトゥデイ. (2009年6月29日) 2009年6月29日閲覧。2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
- ^ 2009年6月12日『トップランナー』、2010年4月15日『5LDK』、2010年10月22日『Naked』。
- ^ 2006年7月17日『月光音楽団』、2006年12月4日『BISTRO SMAP』、2007年5月24日『食わず嫌い王決定戦』、2011年5月28日 『東京REMIX族』、2011年6月24日『Nakedの私書箱ネットオンリーコーナー』。
- ^ “俳優/歌手 玉木宏×映画監督/写真家 AMIY MORI”. SUNTORY CAMPARI-red passion BAR. (2010年9月28日) 2010年9月28日閲覧。24歳の誕生会の時にテキーラを大量に飲んで、酔って自動販売機と自動販売機の間で寝てしまったという失敗談もある。2006年10月15日『おしゃれイズム』、2010年4月15日『5LDK』、2011年2月11日『Naked』。
- ^ 2006年7月17日『月光音楽団』、2009年4月22日『笑っていいとも!』。
- ^ 『ももこタイムス』(ISBN 9784087747799) に、さくらももこ宛てのファンレターの内容とその返事が掲載されている。
- ^ 2007年5月25日放送のドラえもん『のび太からのプレゼント しずかちゃんの心の秘密』に玉木宏としてアニメスチル画が映された。この時のしずかちゃんへのプレゼントのサインは玉木の直筆。2009年4月24日『ミュージックステーション』。
- ^ 奈良新聞 2008年3月13日付。
- ^ 毎日新聞 2008年3月12日付。
- ^ 猫アレルギーなので飼うなら絶対に犬。「わんわん共和国」2007年3月号13ページに記載。
- ^ 2011年5月20日 『ハッピーMusic』、2011年5月23日 『めざにゅ〜のハマ♪SONG Plus+のコーナー』、2011年6月2日 『ZIP!のQestion Timeのコーナー』。
- ^ 映画『ただ、君を愛してる』撮影時に、現場に来ていた写真撮影指導の写真家から暗室設備を譲り受けた。『写真のプロフェッショナル』(ISBN 9784756240842)に写真についてのインタービューと、玉木が撮影した写真が掲載されている。
- ^ 2008年4月16日「Lui」新CM記者発表会および“俳優・玉木宏さんがハマったカメラ、そして写真の楽しさ”. ART NEWS TOKYO 2010.4-6. (2010年4月1日) 2010年4月23日閲覧。2011年8月13日『チューボーですよ!』出演時に、『R.G.B 2011』のツアーパンフレットに使われている玉木が撮影した写真が紹介された。2011年12月9日『あさイチのプレミアムトークのコーナー』。
- ^ “玉木宏、ドラマ『鹿男あをによし』からの縁でカメオ出演!!”. 映画『プリンセス トヨトミ』公式サイト:最新情報. (2011年4月21日) 2011年4月21日閲覧。
- ^ a b 2008年4月16日の「Lui」新CM記者発表会に於いて、玉木と一緒に出席した成田洋一監督より、「Lui」新CMとともに当時の「氷河篇」の撮影エピソードも披露された。
- ^ a b c d e f 期間限定CM。
- ^ ナレーションのみ。2008年7月31日、マツダオールスターゲーム2008にて初めて放映された。
- ^ a b c d e キャンペーンCM。
- ^ a b ナレーションのみ、声のみの出演。
- ^ キャンペーンCM。2009年に新設されたマツダスタジアムにてCM収録された。また、同球場で開催されたマツダオールスターゲーム2009第2戦で開会宣言をした。
- ^ ニンテンドーDS。
- ^ 宮城県限定先行放映ののち、2009年1月から全国放映された。
- ^ 北海道限定先行放映ののち、2009年4月から全国放映された。
- ^ 荒木経惟とのコラボレーションCM。 “俳優・玉木宏×写真家・荒木経惟が“上質感”を表現!!”. 西日本新聞. (2009年9月11日) 2009年9月11日閲覧。“玉木宏「すごく楽しかった」。写真家の荒木経惟氏とCMコラボ”. 日テレNEWS 24. (2009年9月11日) 2009年9月11日閲覧。『いい顔してる人』(ISBN 9784569779218)に、CM撮影時の記載がある。
- ^ 首都圏8県(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県)限定先行放映ののち、2009年10月から全国放映された。
- ^ 映画『のだめカンタービレ 最終楽章 前編』の予告映像の一部を使用したコラボレーションCM。
- ^ タイアップ曲「君へと」は配信限定リリース。後に、Single「抱きしめたい」にc/w収録される。
- ^ 事業紹介CM。