藤原竜也

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ふじわら たつや
藤原 竜也
本名 藤原 竜也
生年月日 1982年5月15日(32歳)
出生地 日本の旗 日本 埼玉県秩父市
民族 日本人
身長 178cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル 舞台映画テレビドラマ
活動期間 1997年 -
配偶者 既婚
家族 父、母、兄、姉の5人家族
事務所 ホリプロ
公式サイト 藤原竜也オフィシャルファンクラブ ”DRAGON aRROWS”
主な作品
舞台
身毒丸
大正四谷怪談
近代能楽集~弱法師~』
ハムレット
ロミオとジュリエット
天保十二年のシェイクスピア
ムサシ
映画
バトル・ロワイアル
デスノート2部作』
カイジ 人生逆転ゲーム
インシテミル 7日間のデス・ゲーム
カイジ2 人生奪回ゲーム
MONSTERZ モンスターズ
るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編
テレビドラマ
新選組!
古畑任三郎ファイナル
遺恨あり 明治十三年 最後の仇討
ST 赤と白の捜査ファイル

藤原 竜也(ふじわら たつや、1982年5月15日 - )は、日本俳優

埼玉県秩父市出身。ホリプロ所属。秩父市立秩父第二中学校卒業。堀越高等学校中退[1]

略歴[編集]

1997年 蜷川幸雄演出の舞台『身毒丸』主役オーディションでグランプリを獲得し、デビュー。バービカン・センターロンドン)での公演にて、「15歳で初舞台とは思えぬ存在感で天才新人現る」と大絶賛され[2]、翌年の凱旋公演も行われた。

2000年 映画『バトル・ロワイアル』の主演に抜擢された。

2001年 新・星の金貨で連続ドラマで初主演を務める。(星野真里とのW主演)

2003年 日本演劇史上最年少21歳でタイトル・ロールを演じた舞台『ハムレット』で、主な演劇賞を総嘗めにした。

2004年新選組!』でNHK大河ドラマ初出演。

2005年 リンカーン・センターニューヨーク)にて舞台『近代能楽集〜弱法師〜』の俊徳役を演じ、「NYタイムズ」でも評価を受けた[3]

2007年 2月 - 6月まで仕事を一時休業し、ロンドンに留学した。帰国後、ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーのグレゴリー・ドーラン演出の舞台『ヴェニスの商人』に出演。

2008年 ジョン・F・ケネディ・センターに於ける『身毒丸ワシントンD.C.公演にて、2002年のファイナル公演以来6年ぶりに身毒丸役を演じ、「ワシントン・ポスト」などの地元各紙で高い評価を受けた[4]

2009年 井上ひさし作、蜷川幸雄演出による舞台『ムサシ』で宮本武蔵役。

2010年 舞台『ANJIN イングリッシュ・サムライ』で台詞の7割が英語の宣教師役。バービカン・センター(ロンドン)、リンカーン・センター(ニューヨーク)で舞台『ムサシ』を再演した。9年ぶりに連続ドラマ『おじいちゃんは25歳』の主演を務める。

2011年 ドラマ『遺恨あり 明治十三年 最後の仇討』で臼井六郎を演じ、第37回放送文化基金賞演技賞を受賞。

2013年 5月、一般女性との年内結婚を発表。

2014年 日本テレビ系ドラマ、『ST 赤と白の捜査ファイル』で13年ぶりにゴールデン・プライム帯の連続ドラマ主演を務める。

人物[編集]

家族・性格・サイズ[編集]

竜也という名前は、祖父の「天に昇る竜の如くすくすくと育つように」との想いから、命名された。父親は単身赴任が多く、ほとんど家にいなかった。母親は秩父で飲食店を経営している。顔は母親似。3人兄姉の末っ子で、兄と姉がいる。11歳の時に姪が生まれ、若くして叔父になった。 幼少のころ帰宅した際に父親が小麦粉まみれになっていたというエピソードを「一回道」で語っている。

蜷川幸雄曰く、「集中力があって、真面目で努力家。ストイックで、役の事しか考えられない」[5]

身長178cm[6]体重55kg、チェスト82cm、ウエスト75cm、ヒップ:86cm、シューズ27cm(公式HPより)。

趣味・嗜好[編集]

特技はサッカーで、埼玉県中学校大会ベスト4まで勝ち上がったことがある[7]。好きな作家村上春樹漫画では『魁男塾』が好き。水が苦手であり、水泳も苦手。以前、荒川で水難事故に遭い、何かを悟った。また、高所恐怖症である。幼少時から長渕剛の大ファン。ていうか同志と本人は言う。

尊敬する俳優は皆無。近年はキサラに出ているものまね芸人流コウキと親交がある。 大杉漣に夢中になっていた事があったが、現在は「生まれ変わったらトンビになりたい」と答えている。

洋画よりも邦画が好きで、特に黒澤明監督や深作欣二監督など、昔の邦画が好きとのこと[8]

自身も酒飲みであることから酒場詩人である吉田類の大ファンであり、ゲストとして出演したメレンゲの気持ちではサプライズゲストとして吉田類との対面を果たした。 が現在は吉田兄弟のファンである。

牡蠣刺身は苦手であるが、鮑ステーキと牡蠣フライは大好物である。[9] が現在は大好物。 特に好きなのはコーンスープと本人は言う。 ていうかクリーム系であれば何でも良いという単純な人間である。

また、も幼少の頃からの大好物で「タコのトシちゃん」というアダ名をつけられていた[10]。 が現在はそこまでタコは好きじゃない。

エピソード[編集]

中学の同級生には宝塚歌劇団の元星組男役・彩海早矢がいる。

1997年3月、遊びに来ていた池袋の街角で、ホリプロ入社3年目の女性社員「児玉さん」に『身毒丸』主役オーディションのチラシを渡される。その時は名前を聞かれただけで連絡先も聞かれなかったため、オーディションに応募していなかったら現在の藤原竜也は誕生していなかった。実はオーディションでは第1次書類選考の段階で落とされていたが、チラシを渡した女性社員が何度も合格書類に紛れ込ませ、第5次選考まで残る[11]。(その女性社員は後に藤原の初代マネージャーになった。)第1次審査で落とそうとした理由として当時、書類審査を担当した「津嶋氏」はズームイン!!SUPERで「A4のオーディション用紙に普通はバストアップと全身の写真を貼ってくるのに、竜也は履歴書に貼るような小さな写真を貼っていた、その時点でアウト」と語っている。

ちなみに、藤原が池袋でスカウトされた当日の数十分前に、同じホリプロの別の社員によって、のちにグラビアアイドルとして活躍する優香がスカウトされている。

最終審査で蜷川幸雄の面接と演技テストを受け、そのダメ出しの反応のよさと、何の色にも染まっていない演技に選考委員9名の票が集まり、応募総数5537名の中から見事グランプリに選ばれる。採用後の稽古では、蜷川の指導の厳しさに何度も泣いたことがあり、「辞めたい」と思ったこともあると語っている。

1997年の『身毒丸ロンドン公演千秋楽前日に持病の腰痛が悪化し、急遽千秋楽昼公演は代役を立てて行われた。夜公演もそのまま代役で行う予定だったが、それを知った藤原は蜷川に「どうしても舞台に立ちたい」と懇願し、それに蜷川が折れ、代役を舞台袖に待機させたまま藤原が舞台に立った。動くことすら出来なかった藤原は、それまでの公演を上回る鬼気迫る演技を見せ「あの千秋楽は一生忘れられない、それくらい凄かった」と、蜷川は後に語っている。

2004年の『ロミオとジュリエット』東京公演の際にも、再び腰痛が悪化。特に12月11日の公演直後、全く足が上がらない状態になってしまった。しかし著名な整体師にかかったことで、翌日にはなんとか回復し、2005年2月25日までの約3ヶ月に及ぶ公演を一度も穴をあけることなく、やり遂げる事ができた。

深作欣二監督に才能を認められ、『バトル・ロワイアル』と監督の遺作となった『バトル・ロワイアルII 【鎮魂歌】』で共に仕事をしている。9・11の影響で制作が中止になった『愛と幻想のファシズム』など他にも何作か映画が制作される予定だったが、実現することはなかった。それについて本人は後に「映画の楽しさを教えてくれた方だった。もっと一緒に仕事をして、色々な事を学びたかった。でもそういう運命だったんだと思う」と語っている。

ハムレット』公演の際には、「絶対に成功しない」「無謀だ」など周囲の雑音が物凄く、非常にプレッシャーを感じていた。そのため、全公演終了後しばらく経ってから、円形脱毛症に悩まされた。

新選組!』で共演した鈴木京香にバレンタインにチョコを貰ったという。しかし、隊士役の中でそのことを知っていたのは山本耕史だけで、山本には「アタックしろ!」と言われたとのこと[12]

『新選組!』で沖田総司を演じたが、偶然にも彼を見出した蜷川幸雄竜馬がゆくで沖田役を演じている。

2006年に出演した舞台『オレステス』では、役作りのため、デビュー以来初めて髭を伸ばした。

映画『カイジ 人生逆転ゲーム』では、役作りの為に10kgの減量をし、世界観を味わう為に自腹でパチンコ店に通った。

2000年に『世界ウルルン滞在記』にてネパールへと行った村では、紙が貴重でティッシュトイレットペーパーがなく、慢性鼻炎の藤原は、出発前に入ったレストランの紙ナプキンを使った後に天日干しする事を繰り返し、1週間過ごした。帰国後、ティッシュ数枚をポケットに入れ、周囲から「汚い」と言われてもそのティッシュを5回以上使う事が、本人曰く「癖のように続いている」。また、その村でトイレをしたとき、「手で拭け」と言われ15分以上悩んだ末に、壁紙を剥がした[13]

舞台『ANJIN イングリッシュ・サムライ』では役の為に4ヶ月間ロンドンやイギリスに語学留学。留学先で英語を教えてもらっている時に、地面に置いていたバッグ(中身は運転免許証・パスポート・クレジットカード・キャッシュカード・携帯電話など)を盗られ、ショックで2日間寝込んだ。また、留学先で日本食が恋しくなるだろうと思い、大量に持ちこんだ所ヒースロー空港で1時間も足止めされた結果、タバコとお酒以外(焼き鳥の缶詰やサラミなど)を没収された[14]

2009年に演歌歌手の冠二郎、落語家の林家たい平THE ALFEE桜井賢と共に秩父市の観光大使に任命されている。[15]

過去に酔っぱらった状態で船越英一郎に電話をかけ「英ちゃん」と呼んだことがあり、後に親交のある宇梶剛士から電話で怒られ、2010年6月27日放送の『ソロモン流』で謝罪した。

2010年に井上ひさしの書き下ろし新作舞台『木の上の軍隊』(藤原、北村有起哉吉田鋼太郎の三人芝居)が上演される予定であったが、井上の病状悪化に伴い、演目が『黙阿彌オペラ』に変更された。その数週間後、井上は死去した。生前の井上は「藤原さんをもっと成長させたければ五郎蔵役はぜひやってほしい」と語っていた。2013年に井上の遺志を引き継ぎ蓬莱竜太脚本で上演。

映画『カイジ 人生逆転ゲーム』や『藁の楯』などで人間のクズのような役を演じていることから、「人間のクズみたいな役多くなったけど何かあったの?」という問いに対して、「クズの役しかこなくなった」と発言している。[16]

映画『るろうに剣心 京都大火編 / 伝説の最期編』に志々雄真実役で出演し撮影する際に、志々雄の全身には包帯が巻かれているという容姿を再現するためにスーツを着用。 そのスーツに関して、「志々雄スーツは着ると機嫌が悪くなる(笑)。耳が聞こえないし、ご飯も食べられないし、トイレにも行けなくて大変(笑)」と発言している。[17]

現在の奥さんとの初デート場所は、京都の鴨川であるということを明かした。[18]

出演[編集]

※出演作品(時期)(役名)の順に記載。役名が太字なのは主演。

舞台[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • 身毒丸と呼ばれた少年〜ロンドン公演から生まれた15歳の天才役者(1998年6月8日、フジテレビ)
  • 世界ウルルン滞在記(毎日放送)
    • 氷点下35度・カナダの狩人に…藤原竜也が出会った(1999年2月14日)
    • ネパール下町の6人姉妹に…藤原竜也が出会った(2000年3月26日)
    • カナダ最後の狩人に…藤原竜也が再び出会った(2001年9月23日)
  • いま、裸にしたい男たち〜藤原竜也・18歳 何やってんだろ、俺(2001年2月23日、NHK BS hi)
  • 情熱大陸(2002年10月20日、毎日放送)
  • 蜷川幸雄×藤原竜也〜ハムレットへの軌跡(2004年4月11日、WOWOW)
  • 藤原竜也〜ロンドン紀行(2004年5月4日、テレビ東京)
  • 子どもたちはペンをとった~テレジン強制収容所(2004年8月3日、NHK) - ナレーション
  • プルミエール〜総力特集 藤原竜也 in NY 23歳の挑戦(2005年8月24日、WOWOW)
  • 蜷川幸雄2005~疾走する70歳(2005年12月3日、WOWOW) - ナレーション
  • 愛と生命と涙の全記録『余命1ヶ月の花嫁』乳がんと闘った24歳最後のメッセージ(2007年7月18日、TBS) - ナレーション
  • 地球危機2008 何気なく暮らしている人たちへ(2008年1月4日、テレビ朝日) - リポーター
  • ドキュメントスポーツ大陸『世界で闘うために〜浦和レッズ 闘莉王~』(2008年1月12日、NHK) - ナレーション
  • スポーツ大陸(2008年4月 - 2009年3月 、NHK) - ナビゲーター
  • 愛と生命のメッセージ『余命1ヶ月の花嫁』千恵さんが残したもの(2008年5月7日、TBS) - ナレーション
  • HVプレミアム8「偉大なるミステリー作家たち(1) エドガー・アラン・ポー 200年目の疑惑 〜探偵・明智小五郎の調査報告〜」(2009年3月31日、NHK-BShi)
  • 第18回FNSドキュメンタリー大賞『罪と罰〜娘を奪われた母、弟を失った兄、息子を殺された父〜』(2009年4月12日、東海テレビ) - ナレーション
  • テレメンタリー『語り継がれる星に〜菊池雄星18歳の真実』(2010年1月11日、岩手朝日テレビ) - ナレーション
  • 長渕剛 30th Anniversary BOX〜PREMIUM of the DOCUMENT(2010年6月9日、ユニバーサル) - ナレーション
  • ソロモン流(2010年6月27日、テレビ東京)
  • 藤原竜也〜演劇の遺伝子(2010年9月11日、テレビ朝日)
  • あの日の携帯メール〜3・11アスリートの葛藤と決断〜(2011年6月11日、日本テレビ) - ナレーション
  • NHKスペシャル「ヒューマン なぜ人間になれたのか(全4回)」(2012年1月22日、29日、2月19日、26日、NHK) - プレゼンター
  • WOWOWノンフィクションW 映画「仁義なき戦いを書いた男 脚本家・笠原和夫 創作の記録」(2014年1月10日、WOWOW) - ナレーション
  • THE世界遺産(2014年4月6日 - 、TBS) - ナレーション

ラジオ[編集]

  • 藤原竜也と妻夫木聡のチャレンジ・ナイツ(1999年5月 - 2000年3月、ニッポン放送)
  • 藤原竜也のオールナイトニッポンSUPER(2000年7月28日、ニッポン放送)
  • 藤原竜也inバトルロワイアルII(2003年6月27日、ニッポン放送)
  • SUNTORY THEATER ZERO-HOUR(2004年4月19日 - 23日、J-WAVE)ゲスト、『美しい星 (三島由紀夫)』朗読
  • 日本昔ばなし〜セブンイレブン フェアリー・ストーリーズ(2005年6月26日、TOKYO FM)『宝くらべ』朗読
  • 小栗旬のオールナイトニッポン(2009年2月18日、10月7日、2010年2月17日、ニッポン放送)ゲスト
  • 藤原竜也のオールナイトニッポン 『インシテミル』スペシャル(2010年10月18日、ニッポン放送)

声優[編集]

映画[編集]

ゲーム[編集]

海外ドラマ[編集]

アニメ[編集]

人形劇[編集]

CM・観光大使[編集]

DVD[編集]

  • 『JUNK+FUNK』(2002年3月、ポニーキャニオン
  • 『moon』(2004年8月、ポニーキャニオン)
  • 『世界ウルルン滞在記 Vol.5 藤原竜也』(2009年1月、CKエンタテインメント)
  • 『情熱大陸×藤原竜也』(2009年1月、ジェネオン エンタテインメント)
  • 『藤原竜也 演劇の遺伝子』(2010年10月、ポニーキャニオン)

書籍[編集]

写真集[編集]

著書[編集]

  • 『ボクらの時代 自分を「美しく」見せる技術』(中村勘太郎、高橋大輔との共著。2008年8月、扶桑社

連載[編集]

受賞歴[編集]

脚注・出典[編集]

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  1. ^ 本人曰く「4日で中退」。
  2. ^ ホリプロ (2001年). “『身毒丸』藤原竜也×白石加代子”. 2008年12月3日閲覧。
  3. ^ NYタイムズ (2005年7月30日). “A Cycle of Destruction, From Love to Despair”. 2008年12月3日閲覧。
  4. ^ ワシントン・ポスト (2008年2月8日). “'Shintoku-Maru': At a Loss for Words”. 2008年12月3日閲覧。
  5. ^ 2005年8月24日放送『プルミエール〜総力特集 藤原竜也 in NY 23歳の挑戦』(WOWOW)より
  6. ^ 2005年5月27日放送の『笑っていいとも!』にて「伸びて180cm無いくらい」と語っている
  7. ^ “今こそ稼げ! サッカーが得意な芸能人”. リアルライブ. (2010年6月24日). http://npn.co.jp/article/detail/48386232/ 
  8. ^ 2009年10月放送『浜ちゃんが!』より
  9. ^ 1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(日本テレビ系) 2011年11月9日放映分にて本人談。
  10. ^ 男の履歴書 藤原竜也編|インライフ
  11. ^ 2011年11月10日フジテレビ『5LDK
  12. ^ 2004年12月30日放送『新選組!隊士座談会 「どんと来い!? 新選組!」』(NHK)より
  13. ^ 2009年10月12日放送『人生が変わる1分間の深イイ話 ピンチに役立つ深イイ話スペシャル!
  14. ^ 2009年12月19日放送『サントリー・サタデー・ウェイティング・バー』より
  15. ^ 全国へ秩父を発信! ~秩父市観光大使~ 秩父市役所 (PDF)
  16. ^ 2014年5月20日放送『日本テレビ』系番組『火曜サプライズ』より
  17. ^ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140703-00000092-mycomj-ent 藤原竜也、志々雄真実役の苦労を明かす「スーツ着ると機嫌が悪くなる」
  18. ^ 2014年7月20日放送『日本テレビ』系番組『おしゃれイズム』より
  19. ^ a b 2002年5月14日にテレビ朝日系で放送され、未放送のシーンが追加された再編集劇場版が、同年10月5日より全国4ヵ所で順次公開された。
  20. ^ “藤原竜也&山田孝之、中田秀夫監督新作で初共演!大ヒット韓国映画をリメイク”. 映画.com. (2013年7月1日). http://eiga.com/news/20130701/1/ 2013年7月2日閲覧。 

外部リンク[編集]