藤木直人

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ふじき なおひと
藤木 直人
本名 藤木直人
生年月日 1972年7月19日(37歳)
出生地 日本の旗 岡山県倉敷市
血液型 A型
職業 俳優歌手ミュージシャン
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 1995年 - 現在
公式サイト 藤木直人キューブ公式サイト
主な作品
映画
花より男子』『g@me.

テレビドラマ
あすか』『ナースのお仕事
ラブ・レボリューション』『初体験
高校教師』『愛し君へ
ギャルサー』『ホタルノヒカリ
Around40〜注文の多いオンナたち〜
夜光の階段

藤木 直人(ふじき なおひと、1972年7月19日 - )は、千葉県佐倉市出身[1]日本俳優歌手ミュージシャン。所属事務所キューブ、所属レコード会社ポニーキャニオン千葉県立佐倉高等学校早稲田大学理工学部情報工学科卒業。二卵性双生児の弟。血液型はA型。愛称は「フジッキー」。

目次

[編集] 公称サイズ

  • 身長:180cm
  • 体重:62kg
  • シューズサイズ:26.5cm    

[編集] 来歴・俳優

1972年7月19日岡山県倉敷市にて二卵性双生児の弟として生まれ、父の転勤により10歳までの間に神戸横浜千葉へ移り住む。 千葉県立佐倉高等学校を経て、1年浪人、1年留年ののち、早稲田大学理工学部情報工学科を卒業[2]

大学2年の時にメンズノンノモデルに自薦応募し、最終審査で落選するが、それを見ていた事務所の人に声をかけられる。その後、1995年に映画『花より男子』(東映版)の花沢類役で俳優デビューし、1997年に大学卒業後、本格的に芸能活動を開始。1999年7月7日にシングル「世界の果て〜the end of the world〜」でCDデビューした。

1998年NHK大河ドラマ徳川慶喜』で慶喜の側近・村田新三郎役に抜擢された。また同年、ドラマ『GTO』に警官役で出演、それまで連続ドラマにレギュラー出演する機会にほとんど恵まれなかったが、この頃からレギュラーで出演するようになる。1999年10月から放送されたNHK連続テレビ小説あすか』、2000年のドラマ『ナースのお仕事3』で、ヒロインの相手役を好演して注目されるようになり、2001年月9ドラマラブ・レボリューション』で演じた敏腕政治記者役でブレイクした。2002年に第26回エランドール賞新人賞を受賞。2003年に公開された映画『g@me.』に主演し、2004年第27回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。またこの年、『愛し君へ』でフジテレビ月9枠のドラマでは初めて主演(w主演)した。

2005年4月から、日本テレビトーク番組おしゃれカンケイ』の後継番組である『おしゃれイズム』のパーソナリティを務めている。番組で流れるオープニングテーマは藤木自身の作曲である。2005年12月27日、所属していた大学のサークルで知り合った6歳年下の一般女性と9年の交際を経て結婚した。翌年2006年12月中旬に第1子が誕生。

俳優デビュー後、テレビドラマ、映画などを中心に活躍し、幅広い役柄に取り組んで着実に演技の幅を広げている。2007年、ドラマ『ホタルノヒカリ』で、持ち味を生かした高野部長役を好演。2008年12月から上演された時代劇『冬の絵空』で初舞台を踏んだ。2009年4月クールの『夜光の階段』と『イケ麺そば屋探偵〜いいんだぜ!〜』では、同クールに放送された複数の連続ドラマで、ともに主演を務め、主題歌も担当した。

[編集] 人物

幼少期は兄がスポーツ万能で勉強ができ社交的で、少なからずコンプレックスを持っていた。また常に周囲から兄と比べられたため、かなりの負けず嫌いという一面を持つようになり、努力家である。二卵性なので、兄と顔は似ていない[3]

2006年4月30日に放送された『おしゃれイズム』にゲスト出演した医師でタレント西川史子が、「私が学生時代、早稲田にスゴイのがいると有名だった」と述べており、学生時代からその端正なルックスで有名だった。

芸能界で親しい友人は谷原章介伊藤英明。先輩俳優では唐沢寿明石原良純ミュージシャンではポルノグラフティ新藤晴一と親交がある。2001年に月9ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』で共演した椎名桔平は、役者として影響を受けた俳優のひとりであり、プライベートでも親交がある。

シアトル・マリナーズ所属のイチロー選手の大ファンで、オリックス・ブルーウェーブ時代からイチロー選手の打率をチェックするのが日課になっている。フェルナンデス製作のオリジナルギターには、イチロー選手の背番号51のロゴが入っていて、藤木にとって51はラッキーナンバーとなっている[4]

[編集] 出演作品

[編集] テレビドラマ

[編集] 映画

[編集] オリジナルビデオ

  • F・I・S・H(1998年) - タカオ 役(主演) ※初主演

[編集] 舞台

  • 冬の絵空(2008年12月6日 - 2009年2月1日) - 沢村宋十郎 役(主演)

[編集] テレビ番組

など多数

[編集] 音楽番組

など多数

[編集] CM

  • 資生堂「OPTUNE(オプチューン)」(1995年)
  • 「トヨタカーナビ」(1997年)
  • 霧島酒造「麦飯石」(1998年 - 1999年)
  • シャープ企業CM(1998年 - 1999年)
  • ハウス食品「カレーセレクト」(1999年)
  • メナード「薬用ビューネ」(1999年 - 2001年) ※初代ビューネ君
  • 「ザク・ドット・コム」(2000年 - 2001年)
  • ラッフルズ「YAK・PAK ヤックパック」(2001年)
  • 参天製薬「サンテFXネオ」(2001年 - 2003年)
  • シムリー「イマージュ」(2002年 - 2003年)
  • アキレス「ecco」(2002年 - 2003年)
  • Nikonデジタルカメラ「COOLPIX2500」「COOLPIX2000」「COOLPIX4300」(2002年 - 2003年)
  • ロッテキシリトール・ホワイティストガム」「クールミントガム」(2002年 - 2003年)
  • サントリー新発泡酒「炭濾過 純生」(2002年 - 2003年)
  • BBテクノロジー「Broad Band Phone」(2002年 - 2003年)
  • ロッテ「CUO」(2003年 - 2004年)
  • WOWOW(2004年)

[編集] 音楽

高校時代にBOØWY布袋寅泰に憧れてギターを始める。高校2年の時、初めて手にしたギターはANTHEM福田洋也モデルだった。布袋寅康以外に好きなギタリストはヌーノ・ベッテンコートレブ・ビーチ

初期の作品1stシングルから4thシングルまでと1stアルバムは、寺岡呼人がプロデュースし、藤木直人の音楽の土台を作った。2ndアルバムからミニアルバム「夏歌ウ者ハ冬泣ク」までは、シライシ紗トリがプロデュースし、音楽面で藤木直人をサポートした[7]。5thアルバムからは、井手コウジら、新たなプロデューサーも参加して楽曲制作が行われている。自身も作詞、作曲、プロデュースを手がけ、6thアルバム以降は、楽曲制作により深く携わっている。

ライブではギターだけでなく、ピアノやトランペットを演奏することもある。ダンサーとともにダンスを披露することもあり、ステージ構成は多彩である。ライブツアーver6.0から、自らツアーのプロデュースを手がけ、自身の関わる要素が大きくなっている[8]

プロ初ライブは、1999年10月24日前橋工科大学の学園祭ライブである。初のライブツアーver0.0は、2000年2月21日大阪心斎橋ミューズホールからスタートした。その頃は持ち歌が少なく、寺岡呼人の曲をカバーさせてもらっていた。2009年夏、CDデビュー10周年の記念であり、10年ひと区切りの集大成ともなる10回目のライブツアーver9.0を行った。2009年6月26日広島公演が、1999年のCDデビュー以来通算200回目の公演となった。学園祭ライブ23公演は含まれていない。このツアーで歌われた「ナイフ」は、初期の頃に歌っていた1998年頃の自作曲で音源化されていない。

バックバンド・Nothingのメンバーは、ベース・古谷圭介(ケイスケ)、ギター・辻隆(つじっち)、ドラム・雑賀泰行(さいちゃん)、キーボード・岸田修治(キッシー)。
ライブツアーver5.0より ライブ構成にホーンセクションがオキアミホーンズとして加わる。トランペット・丸木英治、トロンボーン・鈴木“大納言”健一、サックス・北守一生
ライブツアーver5.1よりサックスは北守一生に変わり上杉雄一が受け持つ。この野外ライブからダンサーも起用。ダンサーは岡口貴志U-SAKU(電撃チョモランマ隊)。
ダンサーは後のライブツアーver6.0から、長谷川達也(DAZZLE)が起用され、ダンスユニット・カラマリとして参加。カラマリは2人ユニットであるが、実際には3人いる。
ライブツアーver7.0からはNothingに変わり、ギター・円山天使(円ちゃん)、キーボード・坂和也(坂さん)、ドラム・原治武(ジブ君)、ベース・安達貴史(ダッチ)らがライブのサポートメンバーとして参加している[9]

[編集] ディスコグラフィ

[編集] シングル

  1. 世界の果て〜the end of the world〜(作詞:寺岡呼人/作曲/編曲:寺岡呼人・藤井謙二)(1999年7月7日)
    福岡限定オンエア「麦飯石」CMソング
  2. 虹〜waiting for the rainbow〜(作詞:寺岡呼人/作曲/編曲:寺岡呼人・藤井謙二)(1999年11月17日)
  3. パーフェクトワールド(作詞/作曲:寺岡呼人/編曲:寺岡呼人・藤井謙二)(2000年7月19日)
    朝日放送『第82回全国高校野球選手権大会』オープニングテーマ
  4. コズミックライダー(作詞:寺岡呼人/作曲:藤木直人/編曲:寺岡呼人)(2000年11月1日)
  5. 2 HEARTS(作詞:シライシ紗トリ・藤木直人/作曲:藤木直人/編曲:シライシ紗トリ)(2001年4月18日)
  6. anon(作詞/作曲/編曲:シライシ紗トリ)(2001年8月1日)
  7. パズル(作詞:シライシ紗トリ/作曲:藤木直人・シライシ紗トリ/編曲:シライシ紗トリ)(2001年11月21日)
    フジテレビ系『金曜エンタテイメント』エンディングテーマ
  8. Wonderful Days(作詞/作曲/編曲:シライシ紗トリ)(2002年2月20日)
    「Wonderful Days」 フジテレビ系『ソルトレーク2002』エンディングテーマ
    「NECESSARY」 ロッテ「キシリトール・ホワイティストガム」CMソング
  9. So Long...(作詞/作曲:藤木直人・シライシ紗トリ/編曲:シライシ紗トリ)
    涙のいろ〜Media Mix〜 (作詞/作曲:藤木直人&Nothing・シライシ紗トリ/編曲:シライシ紗トリ)(2002年9月4日)
    「So Long...」 ロッテ「クールミントガム」CMソング
    「涙のいろ〜Media Mix〜」 TBS系ドラマ『こちら本池上署』主題歌
    「SWEET」 シムリー「イマージュ」CMソング
  10. 天使ノ虹(作詞/作曲/編曲:シライシ紗トリ)(2003年2月19日)
  11. Flower(作詞/作曲/編曲:シライシ紗トリ)(2003年11月19日)
    ロッテチョコレート「CUO」CMソング
  12. シュクメイ(作詞/作曲:市川喜康/編曲:中村太知・市川喜康)(2004年12月1日)
    WOWOWドラマ『宿命』主題歌
  13. HEY! FRIENDS(作詞/作曲:井手コウジ/編曲:鈴木雅也)(2006年5月17日)
    日本テレビ系ドラマ『ギャルサー』主題歌
  14. Tuning Note(作詞:新藤晴一/作曲:藤木直人/編曲:高橋圭一)(2007年10月10日)
    日本テレビ系ドラマ『ハリ系』主題歌
  15. CRIME OF LOVE(作詞:藤木直人/作曲:オオヤギヒロオ/編曲:Sin
    いいんだぜ〜君がいてくれれば〜(作詞/作曲:中島らも/改訂版歌詞:藤木直人/編曲:家原正樹)(2009年5月13日)
    初回盤「CRIME OF LOVE」PV収録DVD付/通常盤「everything」収録
    「CRIME OF LOVE」 テレビ朝日系『夜光の階段』主題歌
    「いいんだぜ〜君がいてくれれば〜」 日本テレビ系『イケ麺そば屋探偵〜いいんだぜ!〜』主題歌

[編集] アルバム

[編集] オリジナルアルバム

  1. BUMP!(2000年12月6日)
    「陽のあたる場所」 テレビ朝日系『人気者でいこう!』エンディングテーマ
  2. WARP(2002年3月20日)
    初回盤DVD付
  3. "03"(2003年3月5日)
    初回盤DVD付
  4. 夏歌ウ者ハ冬泣ク(ミニアルバム)(2004年7月28日)
    CD-EXTRA仕様「サンクフル☆エブリナイ」PV収録
  5. COLORMAN(2004年12月8日)
    初回盤DVD付
  6. Life goes on!(2006年7月19日)
    初回盤「HEY! FRIENDS」PV収録DVD付
    「spring」 日本テレビ系『おしゃれイズム』オープニングテーマ(2005年4月 - 2008年3月)
    「thanks」 日本テレビ系『おしゃれイズム』BGM
  7. Reverse(2007年10月24日)
    初回盤 「Tuning Note」PV収録DVD付
    「Splash!」 日本テレビ系『おしゃれイズム』オープニングテーマ(2008年4月 - )
  8. ∞ Octave(2009年6月10日)

[編集] その他のアルバム

  1. HISTORY of NAOHITO FUJIKI 10TH ANNIVERSARY BOX(ベストアルバム)(2009年7月15日)

[編集] DVD

  • nao-hit TV ver1.0(2001年1月10日)
  • 別冊 nao-hit TV 〜2001 limited〜(2001年11月21日)
  • NAO-HIT TV LIVE TOUR ver4.0 〜吉他小子的動作喜劇電影和演唱曾〜(2002年9月4日)
  • NAO-HIT TV Live Tour ver4.0 Complete Box(2002年12月18日)
  • NAO-HIT TV LIVE TOUR ver5.0 〜今年こそっ!?大漁でSHOW!!〜(2003年11月19日)
  • NAO-HIT TV MAKING OF LIVE TOUR ver5.0 今年こそっ!?大漁でSHOW!!(2003年12月17日)
  • 夏歌冬泣 〜NAO-HIT TV LIVE TOUR ver5.1〜(2004年12月15日)
  • まっしろいカンバス 〜NAO-HIT TV LIVE TOUR ver6.0〜(2005年3月16日)
  • まっしろいカンバスSE〜NAO-HIT TV LIVE TOUR ver6.0 Special Edition〜(2005年5月18日)
  • F△7-VISUAL COLLECTION-(2006年3月8日)
  • NAO-HIT TV Live Tour ver7.0〜KNOCKIN' ON SEVENTH DOOR〜FINAL IN 武道館(2007年1月17日)
  • NAO-HIT TV Live Tour ver8.0 〜LIVE US! TOUR〜 2007.12.6 日本武道館(2008年3月5日)

[編集] ライブ

  • Naohito Fujiki Live Tour ver0.0 〜Guitar kids night 2000〜(2000年2月21日 - 3月30日、5ヶ所・5公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver1.0 〜ギターを抱いた渡り鳥〜(2000年9月9日 - 10月1日、12ヶ所・12公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver2.0 〜Hop!Step!BUMP!渡り鳥越冬編!!〜(2000年12月16日 - 2001年2月17日、19ヶ所・23公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver3.0 〜日本の夏!渡り鳥の夏!緊張?の夏!!〜(2001年7月4日 - 8月2日、14ヶ所・15公演) ※初ホールツアー
  • Naohito Fujiki Live Tour ver4.0 〜吉他小子的動作喜劇電影和演唱曾〜(2002年3月31日 - 6月14日、31ヶ所・35公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver5.0 〜今年こそっ!?大漁でSHOW!!〜(2003年4月4日 - 7月20日、37ヶ所・42公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver5.1 〜夏歌ウ者ハ冬泣ク〜(2004年8月7日 - 8月21日、2ヶ所・2公演) ※野外ライブ[10]
  • Naohito Fujiki Live Tour ver6.0 〜まっしろいカンバス〜(2004年11月18日 - 2005年2月2日、26ヶ所・28公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver7.0 〜KNOCKIN' ON SEVENTH DOOR〜(2006年7月24日 - 10月4日、13ヶ所・15公演) ※初日本武道館ライブ(ファイナル)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver8.0 〜LIVE US! TOUR〜(2007年10月26日 - 12月6日、15ヶ所・16公演)
  • Naohito Fujiki Live Tour ver9.0 〜10 COUNT TOUR〜(2009年6月12日 - 7月19日、14ヶ所・17公演) ※CDデビュー10周年記念ライブツアー

[編集] 書籍

  • アーティストブック「NF」(2001年5月17日)
  • アーティストブック「Growth」(2002年3月29日)
  • ドキュメントブック「RIGHT TIME RIGHT PLACE」(2003年9月25日)
  • ドキュメントブック「JICON」(2005年3月30日)
  • フォトブック「HOW WE DO」(2006年12月25日)

[編集] 受賞歴

[編集] 脚注

  1. ^ 岡山県倉敷市に生まれ5歳まで過ごすが、10歳から大学卒業まで過ごした千葉県佐倉市を出身地としている。
  2. ^ 1浪して1992年に早稲田大学に入学。大学4年時に俳優デビューしたことで、その年は大学に行かず1年留年したが、1997年に無事卒業した(「NF」2001年5月17日ソニー・マガジンズ)参考)。専攻は数学のほうに進み、卒業論文の題材はヴォルテラ方程式についてである。
  3. ^JJ」2006年11月号(光文社)、「NF」2001年5月17日(ソニー・マガジンズ)インタビュー記事参考。
  4. ^ 「スポルティーバ」2008年12月号(集英社)の特集記事「We Love ICHIRO2008」の中で、イチローについて熱く語っている。
  5. ^ 東映版『花より男子』に花沢類役で、東宝版『花より男子F』に鏑木和役で、ただ1人実写映画版2作品に出演している。
  6. ^ スペインアンダルシア地方を訪ね、土地の名馬アンダルース・タンボリルとともに馬祭りの競技会に出場した。
  7. ^ 「PATi-PATi」2009年8月号(ソニー・マガジンズ)より要約引用。
  8. ^ 「PATi-PATi」2009年8月号(ソニー・マガジンズ)より要約引用。
  9. ^ 厳密には、2005年秋の学園祭ライブ(金城学院大学奈良女子大学福岡女子大学、2005年10月21日 - 11月12日)から新メンバー。
  10. ^ ライブツアーver5.1は、兵庫県立播磨中央公園と山梨県・富士急ハイランドで開催された野外ライブである。音楽雑誌のインタビュー記事で、「ver5.1なのは?」という質問に対し、「パソコン世代なので、マイナーチェンジする時は小数点以下を動かしたかった。(「ロックンロール・ニューズメーカー」2004年7月号(ぴあ)より要約引用)」と答えている。
  11. ^ 受賞理由は、2007年『ホタルノヒカリ』(日本テレビ)で演じたぶちょお(高野部長)の笑顔である。

[編集] 外部リンク