檀れい

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だん れい
檀 れい
本名 及川 まゆみ
山崎 まゆみ(旧姓)[1]
生年月日 1971年8月4日(41歳)
出生地 日本の旗 日本兵庫県
民族 日本人
血液型 A型
職業 女優
ジャンル 宝塚歌劇舞台テレビドラマ映画CM
活動期間 1992年 -
活動内容 1992年宝塚歌劇団入団
1993年:月組に配属
1997年:雪組に異動
1999年:月組トップ娘役就任
2001年:専科に異動
2003年:星組トップ娘役就任
2005年:宝塚歌劇団退団、以降多方面で活躍
2011年:歌手・俳優の及川光博と結婚
配偶者 及川光博(2011年 - )
事務所 松竹エンタテインメント
公式サイト 松竹・檀れいプロフィール
主な作品
宝塚歌劇

2000年『ゼンダ城の虜
2002年『風と共に去りぬ
2003年『王家に捧ぐ歌

2004年『花舞う長安

ドラマ
2007年『陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜
2010年『八日目の蝉

2011年『美しい隣人

映画
2006年『武士の一分

2008年『母べえ

舞台
2008年『細雪

檀 れい(だん れい、1971年8月4日 – )は、日本の女優タレントで、元宝塚歌劇団月組星組トップ娘役である。本名、及川 まゆみ(おいかわ まゆみ)。旧姓、山崎[1]愛称だんきちだんちゃんまゆみだん(宝塚歌劇団時代)、タン・リー(中国公演時)。

松竹エンタテインメント所属。芸名は自身の本名である「まゆみ」にちなんでおり、同音の樹木・檀(マユミ)に由来している。夫は歌手俳優及川光博

目次

来歴・人物

兵庫県浜坂町(現在の新温泉町)に生まれる。幼稚園時代に学芸会で褒められたことがきっかけで、高校時代にファッション雑誌読者モデルを経験するなど、人前に立つ仕事に興味を持つようになる。兵庫県立浜坂高等学校を卒業。

1990年宝塚音楽学校入学。1992年第78期生として宝塚歌劇団入団。入団時の成績は40番(最下位)。雪組『この恋は雲の涯まで』で初舞台を踏む。

1993年に月組に配属後、1997年雪組に異動。それまで大きな役が付くことはなかったが、1998年浅茅が宿』新人公演最後となる入団7年目で初めてヒロインに抜擢され、翌年より真琴つばさの相手役として月組トップ娘役に就任。2度の中国公演に参加し「楊貴妃の再来[2]」という最大の賛辞が送られた。北京語でのソロも披露した。

2001年の真琴退団後は専科へ異動となり、外部出演等を経て、2003年には湖月わたるの相手役として、星組トップ娘役に就任。『王家に捧ぐ歌』のアムネリス、『花舞う長安』の楊貴妃などが当たり役となった。2005年、『長崎しぐれ坂』をもって退団した。

退団後は女優として新たなキャリアをスタート。2006年12月に映画『武士の一分』で銀幕デビューを果たす。日本アカデミー賞優秀主演女優賞をはじめ、数々の映画賞を受賞。

2009年6月9日より舞台『ゼブラ』に4姉妹の次女役として出演予定だったが、鉄欠乏性貧血のため降板することとなった。

2010年3月30日より、NHKで放送された『八日目の蝉』で、ドラマ初主演を務めた[3]

2011年7月27日、歌手・俳優の及川光博と結婚した[4]

2012年宝塚歌劇団退団後初めてCDアルバムに参加した。参加したのは、遊佐未森のアルバム『淡雪[5]

宝塚歌劇団時代の主な舞台

初舞台

組回り

  • 1992年6月4日 - 6月28日、東京宝塚劇場花組公演『白扇花集 / スパルタカス』
  • 1992年12月1日 - 12月25日、東京宝塚劇場花組公演『心の旅路 / ファンシー・タッチ』

月組時代

  • 1993年4月2日 - 5月10日、宝塚大劇場公演『グランドホテルBROADWAY BOYS
  • 1993年7月2日 - 7月31日、東京宝塚劇場公演『グランドホテル/BROADWAY BOYS』
  • 1993年9月17日 - 10月25日、宝塚大劇場公演『花扇抄扉のこちらミリオン・ドリームズ
  • 1994年1月1日 - 2月7日、宝塚大劇場公演『風と共に去りぬ -バトラー編-』
  • 1994年4月4日 - 4月27日、東京宝塚劇場公演『風と共に去りぬ -バトラー編-』
  • 1994年6月24日 - 8月8日、宝塚大劇場公演『エールの残照TAKARAZUKA・オーレ!
  • 1994年11月2日 - 11月27日、東京宝塚劇場公演『エールの残照/TAKARAZUKA・オーレ!』
  • 1995年2月17日 - 3月27日、宝塚大劇場公演『ハードボイルド エッグ / EXOTICA!』(阪神・淡路大震災のため公演中止)
  • 1995年4月22日 - 5月6日、宝塚バウホール公演『結末のかなた
  • 1995年5月25日 - 6月3日、日本青年館大ホール公演『結末のかなた』
  • 1995年8月11日 - 9月25日、宝塚大劇場公演『ME AND MY GIRL
  • 1995年10月14日 - 10月29日、宝塚バウホール公演『ある日どこかで -SOMEWHERE IN TIME-』
  • 1995年11月2日 - 11月9日、日本青年館大ホール公演『ある日どこかで -SOMEWHERE IN TIME-』
  • 1995年12月1日 - 12月26日、東京宝塚劇場公演『ME AND MY GIRL』
  • 1996年1月21日 - 2月5日、宝塚バウホール公演『訪問者』
  • 1996年2月9日 - 2月13日、日本青年館大ホール公演『訪問者』
  • 1996年3月29日 - 5月6日、宝塚大劇場公演『CAN-CAN/マンハッタン不夜城』- 花売りの娘 新人公演・ミミ(本役:夏妃真美
  • 1996年6月7日 - 6月9日、愛知厚生年金会館公演『結末のかなた』
  • 1996年7月4日 - 7月30日、東京宝塚劇場公演『CAN-CAN/マンハッタン不夜城』- 花売りの娘 新人公演・ミミ(本役:夏妃真美)
  • 1996年8月7日 - 8月14日、日本青年館大ホール公演『銀ちゃんの恋』 - 玉美
  • 1996年9月20日 - 11月4日、宝塚大劇場公演『チェーザレ・ボルジア -野望の軌跡-/プレスティージュ』新人公演・カテリーナ・スフォルツァ(本役:夏河ゆら
  • 1996年12月20日 - 1997年2月2日、宝塚大劇場公演『バロンの末裔/グランド・ベル・フォリー』新人公演・シャーロット(トーマスの秘書)(本役:夏河ゆら)
  • 1997年2月26日 - 2月27日、 ホテル阪急インターナショナル 真琴つばさディナーショー『加夢音 Come on』
  • 1997年3月4日 - 3月5日、 東京パレスホテル 真琴つばさディナーショー『加夢音 Come on』
  • 1997年4月4日 - 4月30日、東京宝塚劇場公演『バロンの末裔/グランド・ベル・フォリー』新人公演・シャーロット(トーマスの秘書)(本役:夏河ゆら)
  • 1997年6月27日 - 8月4日、宝塚大劇場公演『EL DORADO』 - モルギアーナ 新人公演・スルマ(ワルパの妻)(本役:鈴奈美央
  • 1997年8月23日 - 9月7日、宝塚バウホール公演『FAKE LOVE』 - シモーネ
  • 1997年9月11日 - 9月17日、日本青年館大ホール公演『FAKE LOVE』 - 同上
  • 1997年9月21日 - 9月23日、愛知厚生年金会館公演『FAKE LOVE』 - 同上

雪組時代

  • 1997年12月19日 - 1998年2月1日、宝塚大劇場公演『春櫻賦/Let's Jazz 踊る五線譜』-夕顔 新人公演・真銭金(本役:五峰亜季
  • 1998年2月28日 - 3月8日、宝塚バウホール公演『ICARUS』 - クレア・ボーン
  • 1998年4月3日 - 4月30日、TAKARAZUKA1000days劇場公演『春櫻賦/Let's Jazz 踊る五線譜』-夕顔 新人公演・真銭金(本役:五峰亜季)
  • 1998年5月30日 - 6月21日、全国ツアー『風と共に去りぬ』 - メラニー・ウィルクス
  • 1998年8月7日 - 9月14日、宝塚大劇場公演『浅茅が宿/ラヴィール』新人公演・宮木/眞女児(本役:月影瞳)*新人公演初ヒロイン
  • 1998年11月28日 - 12月16日、TAKARAZUKA1000days劇場公演『浅茅が宿/ラヴィール』新人公演・宮木/眞女児(本役:月影瞳)

月組トップ娘役時代

  • 1999年3月18日 - 4月14日、全国ツアー『うたかたの恋/ミリオン・ドリームズ』- マリー・ヴェッツェラ
  • 1999年5月14日 - 6月21日、 宝塚大劇場公演『螺旋のオルフェ/ノバ・ボサ・ノバ』- アデル/ルシル(芝居・二役)、エストレーラ(ショー)
  • 1999年5月28日 - 5月29日、TAKARAZUKA1000days劇場 ’99TCAスペシャル『ハロー!ワンダフル・タイム』
  • 1999年7月14日 - 7月15日、 ホテル阪急インターナショナル 真琴つばさディナーショー『WHO? What. Why!』
  • 1999年8月20日 - 9月27日、 TAKARAZUKA1000days劇場公演『螺旋のオルフェ/ノバ・ボサ・ノバ』 - 同上
  • 1999年10月28日 - 11月9日、中国公演『夢幻花絵巻/ブラボー!タカラヅカ』
  • 1999年11月27日 - 12月19日、全国ツアー『うたかたの恋/ブラボー!タカラヅカ』- マリー・ヴェッツェラ
  • 1999年12月23日 - 12月25日、宝塚大劇場『レビュースペシャル'99』
  • 2000年2月19日 - 4月3日、宝塚大劇場公演『LUNA-月の伝言-/BLUE MOON BLUE -月明かりの赤い花-』 - アイリーン
  • 2000年5月12日 - 6月26日、TAKARAZUKA1000days劇場公演『LUNA-月の伝言-/BLUE MOON BLUE -月明かりの赤い花-』 - 同上
  • 2000年8月1日 - 8月21日、博多座公演『LUNA-月の伝言-/BLUE MOON BLUE 月明かりの赤い花』 - 同上
  • 2000年9月1日 - 9月2日、宝塚大劇場TCAスペシャル2000『KING OF REVUE』
  • 2000年9月26日 - 11月6日、宝塚大劇場公演『ゼンダ城の虜/Jazz Mania -ジャズ・マニア-』 - フラビア姫
  • 2000年12月13日、TAKARAZUKA1000days劇場『アデュー・TAKARAZUKA1000days劇場』
  • 2001年1月1日 - 2月12日、東京宝塚劇場公演『いますみれ花咲く/愛のソナタ』 - ゾフィ
  • 2001年5月18日 - 7月2日、宝塚大劇場公演『愛のソナタ/ESP!』 - 同上
  • 2001年6月1日 - 6月2日、宝塚大劇場TCAスペシャル2001『タカラヅカ夢世紀』

専科時代

  • 2001年9月1日 - 10月28日、芸術座『極楽町一丁目~嫁姑地獄編~』(外部出演)
  • 2002年4月6日 - 4月16日、日生劇場公演『風と共に去りぬ』 - メラニー(専科・雪組合同公演)
  • 2002年4月18日 - 4月29日、日生劇場公演『風と共に去りぬ』 - メラニー(専科・花組合同公演)
  • 2002年6月6日 - 6月7日、東京宝塚劇場TCAスペシャル2002『DREAM』
  • 2002年9月13日 - 10月2日、中国公演『蝶・恋/サザンクロス・レビュー・イン・チャイナ』 - 霧音(星組公演に特別出演)

星組トップ娘役時代

  • 2003年4月25日 - 5月18日、全国ツアー『蝶・恋/サザンクロス・レビューIII』 - 霧音
  • 2003年6月5日 - 6月6日 、日本青年館大ホールTCAスペシャル2003『ディア・グランド・シアター ―宝塚大劇場10周年の軌跡―』
  • 2003年7月11日 - 8月18日、宝塚大劇場公演『王家に捧ぐ歌』 - アムネリス
  • 2003年9月19日 - 11月3日、東京宝塚劇場公演『王家に捧ぐ歌』 - 同上
  • 2003年12月19日 - 12月30日、シアター・ドラマシティ公演『永遠の祈り-革命に消えたルイ17世-』 - アンヌ
  • 2004年1月8日 - 1月11日、宝塚大劇場花組公演『アプローズ・タカラヅカ!―ゴールデン90―』 - 特別出演
  • 2004年2月20日 - 3月28日、宝塚大劇場公演『1914/愛/タカラヅカ絢爛-灼熱のカリビアン・ナイト-』 - アデル
  • 2004年5月7日 - 6月6日、東京宝塚劇場公演『1914/愛/タカラヅカ絢爛-灼熱のカリビアン・ナイト-』 - 同上
  • 2004年7月13日 、日本青年館大ホールTCAスペシャル2004『タカラヅカ90―100年への道―』
  • 2004年8月1日 - 8月23日、博多座公演『花舞う長安 -玄宗と楊貴妃-/ロマンチカ宝塚'04』 - 楊貴妃
  • 2004年10月1日 - 11月8日、宝塚大劇場公演『花舞う長安 -玄宗と楊貴妃-/ロマンチカ宝塚'04』 - 同上
  • 2004年11月26日 - 12月26日、東京宝塚劇場公演『花舞う長安 -玄宗と楊貴妃-/ロマンチカ宝塚'04』 - 同上
  • 2005年2月2日 - 2月24日、中日劇場公演『王家に捧ぐ歌』 - アムネリス
  • 2005年3月24日 - 3月25日、宝塚ホテル - ミュージックサロン『DAN-ke schön!』
  • 2005年3月27日 - 3月28日、東京パレスホテル - ミュージックサロン『DAN-ke schön!』
  • 2005年4月29日 - 4月30日、日本青年館大ホールTCAスペシャル2005『ビューティフル・メロディー ビューティフル・ロマンス』
  • 2005年5月13日 - 6月30日、宝塚大劇場公演『長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!』 - おしま
  • 2005年7月8日 - 8月14日、東京宝塚劇場公演『長崎しぐれ坂/ソウル・オブ・シバ!』 - 同上 *退団公演

宝塚歌劇団退団後の主な活動

舞台

映画

ドラマ

番組

  • オーラの泉』(2006年12月20日、テレビ朝日
  • 『新春 お茶の間招待席 歌舞伎「梅初春五十三驛(うめのはるごじゅうさんつぎ)」』(2007年1月3日、NHKBS2
  • はなまるマーケット』(2007年1月15日、TBS
  • スタジオパークからこんにちは』(2007年8月27日、NHK総合
  • 『檀 れいの詩的ドキュメント「アートと自分に出逢う旅」fromフィラデルフィア』(2007年10月19日、26日、11月26日日本テレビ
  • 世界ウルルン滞在記"ルネサンス"』(2007年10月28日、TBS
  • 『日本の心の旅 東海道五十三次 甦る浮世絵ロード』(2008年1月27日、よみうりテレビ)
  • 『ハイビジョン特集 すべて見せます!錦秋の京都御所』(2008年11月22日、NHK BSプレミアム
  • 『京都 もうひとつの歴史-光と影に秘められた 王都平安京の謎-』(2008年12月31日、テレビ東京
  • 『歴史冒険ミステリー 世界のピラミッド徹底解剖!!』(2009年1月2日、TBS
  • はなまるマーケット』(2009年1月15日、TBS
  • 徹子の部屋』(2010年12月24日、テレビ朝日
  • 『北斎 幻の海~パリで発見!伝説の傑作“千絵の海”完全復刻~』(2011年1月2日、NHK総合)
  • にっぽんの芸能』(2011年4月1日 - 2013年3月29日 、NHK教育)第1部「花鳥風月堂」女主人・雪乃 役
  • 『手わざ恋々和美巡り 〜檀れい 名匠の里紀行〜』(2011年4月4日 - 、BS日テレ
  • 世界ふれあい街歩きパルマ・デ・マジョルカ ~スペイン~』(2011年5月4日、NHK BSプレミアム)
  • 土曜スタジオパーク』(2011年7月2日、NHK総合)
  • 『檀れい名匠の里紀行 手わざ王国ベトナムSP! ~アジアの美と食のルーツに出会う旅~』(2012年3月17日、BS日テレ)
  • はなまるマーケット』(2012年10月3日、TBS
  • 『ヨーロッパ水風景 -イタリア カプリ島~アルベロベッロの旅-』(2013年3月23日、テレビ東京 3月31日、BSジャパン
  • 『世界ナゼそこに?日本人~知られざる波瀾万丈伝~』(2013年3月29日、テレビ東京)

ラジオ

  • 岡田惠和 今宵、ロックバーで 〜ドラマな人々の音楽談義〜』(2011年11月14日、NHKラジオ)

ライブ

  • 遊佐未森 cafe mimo 〜桃節句茶会〜 Vol.12 』東京 草月ホール (2012年4月28日) -ゲスト出演

DVD

  • 『逸翁 雅俗の精華 小林一三コレクション』 - ナビゲーター

司会

  • 宝塚歌劇『花の道より』400回記念チャリティスペシャシャル『花の道 夢の道 永遠の道』(2005年12月24日)
  • 『世界1のSHOW TIME〜ギャラを決めるのはアナタ〜』(2010年2月1日、日本テレビ
  • 『寺田瀧雄メモリアルコンサート〜歌い継がれて〜』(2010年7月23日)
  • 『宝塚歌劇チャリティー・イベント〜小林公平を偲ぶイベント「愛の旋律〜夢の記憶」〜』(2011年5月30日)
  • 『新春桧舞台〜珠玉の芸競演〜』(2012年1月2日NHK

CM

雑誌

  • 『宝塚ふぁん』'96年9月号 (1996年9月20日発売) 阪急コミュニケーションズ
  • 『宝塚ふぁん』'98年4月号 (1998年4月20日発売) 阪急コミュニケーションズ
  • 『宝塚ふぁん』'98年8月号 (1998年8月20日発売) 阪急コミュニケーションズ
  • 『レプリーク』'01年11月号 (2001年11月1日発売) 阪急コミュニケーションズ
  • 『レプリーク』'02年6月号(2002年6月1日発売) 阪急コミュニケーションズ
  • 『レプリーク』'03年9月号(2003年9月1日発売) 阪急コミュニケーションズ
  • 『Location Japan』12月号 (2006年11月15日発売) 地域活性プランニング
  • 『家の光』'07年1月号 JA九州版(2007年1月1日発売)
  • an.an』(2007年1月10日発売) マガジンハウス
  • 『レプリーク Bis Volume.6』'07年1月号 (2007年1月15日発売)阪急コミュニケーションズ
  • 婦人画報』'07年4月号(2007年3月7日発売)アシェット婦人画報社
  • 『カラダAERA』(2007年3月30日発売)- 表紙とインタビュー
  • 『金澤』(2007年4月20日発売号 - 2009年2月20日発売号)- 表紙モデル
  • 週刊朝日』7/6号(2007年6月26日発売)朝日新聞社
  • 『週刊ゲンダイ』7/14号(2007年7月2日発売)講談社
  • 『美人計画』(2007年9月号) 青春出版社
  • 『週刊SPA!』(2007年9月4日発売) 扶桑社
  • 週刊文春』(2007年9月13日発売) 文藝春秋
  • 『¥en SPA』(2007年9月17日発売) 扶桑社
  • 『BIG Tomorrow』(2007年 10月号) 青春出版社
  • 『GRACE』'08年1月号(2007年12月7日発売) 世界文化社
  • 『月刊TVnavi』新春超特大号(2007年12月19日発売)産経新聞社
  • 『VOCE』'08年2月号(2007年12月20日発売) 講談社
  • 『Grazia』(2007年12月27日発売)講談社
  • 『ANA SKY SHOP 1-2月号』(2008年1月1日発売、全日空機内誌)
  • 『情報誌 VISA』(2008年1月1日発売)
  • 『日経おとなのOFF』(2008年1月6日発売)日経ホーム出版社 - 表紙と巻頭ページに掲載
  • 『ROSALBA』(2008年1月15日発売)美研インターナショナル
  • 『Leaf (リーフ)』'08年3月号(2008年1月25日発売)リーフ・パブリケーションズ
  • CM NOW』'08年2月号(2008年2月9日発売) 玄光社
  • 『美しいキモノ』春号(2008年2月20日発売)アシェット婦人画報社
  • marisol』'08年4月号(2008年3月7日発売)集英社
  • 婦人公論』'08年4月22日号(2008年4月7日発売) 中央公論新社
  • 『和楽』'08年10月号〜秋うららかに着物季(きものどき)〜(2008年9月6日発売) 小学館
  • 美的』'08年11月号〜内田恭子の美的×知的対談〜(2008年9月23日発売) 小学館
  • 『2009年松竹カレンダー』(2008年10月発売)松竹
  • 『きものサロン』08-09冬号〜きもので味わうお正月〜(2008年11月20日発売) 世界文化社
  • 婦人公論』12/22・1/7合併号〜Chizu with きれい〜(2008年12月6日発売) 中央公論新社
  • 『saita』'09年1月号〜”わたし”を楽しむ、この人とおしゃべり〜(2008年12月7日発売) セブン&アイ
  • 『美人百花』'09年1月号〜運命のMyヒットアイテム大公開!!〜(2008年12月12日発売) 角川春樹事務所
  • 『シネマガールズ』 vol.3〜実力派女優の味わい方〜(2008年12月15日発売) 双葉社スーパームック
  • marie claire』'09年2月号〜世界のプラネット・ウーマン 58人からのメッセージ〜(2008年12月26日発売) アシェット婦人画報社
  • Grazia』'09年2月号〜100人の「私のこころに効いた本」〜(2008年12月27日発売) 講談社
  • 『TV station〜ENTERTAINMENT PEOPLE〜』(2009年1月5日発売) ダイヤモンド社
  • LEE』'09年2月号〜カルチャーナビ 今月の人・今月の情報〜(2009年1月7日発売) 集英社
  • marisol 』'09年2月号〜People〜(2009年1月7日発売) 集英社
  • Precious』'09年2月号〜up to date in 5minutes〜(2009年1月7日発売) 小学館
  • 『KeLLy (ケリー) 2009年 03月号 』'09年3月号(2009年1月23日発売)ゲイン
  • 『CAT’S&I(キャッツアイ)―私の猫の愛し方』(2009年5月30日発売) ソニー・マガジンズ
  • CM NOW』'09年2月号(2009年8月10日発売) 玄光社
  • 『和楽』(2009年5月号-12月号 表紙モデル) 小学館
  • 『旅色Luxury Stays』大人の女性のためのトラベル・ウェブ・マガジン(2010年8月号、12月号)
  • 『NHKウイークリーステラ』(2010年4月6日発売)NHK
  • 婦人公論』4月7日号(2010年3月20日発売) 中央公論新社
  • 『TV fan vol.2』(2011年1月) 住友生命 (非売品)
  • ザテレビジョン』'11年1月7日号 角川マガジンズ
  • 『デジタルTVガイド』'11年3月号(2011年1月24日発売) 東京ニュース通信社
  • 『GALAC』'11年3月号(2011年2月6日発売) 放送批評懇談会
  • 『美人百花』'11年 6月号〜白く正しく美しく美白の教科書2011〜(2011年5月発売)
  • 25ansウエディング』 Vol.4 巻頭ビューティ/檀れいさん×藤原美智子さんの大人婚ビューティの条件(2011年5月22日発行) アシェット婦人画報社
  • ダ・ヴィンチ』'11年12月号 ある人と本の話(1)(2011年11月)
  • 『東京カレンダー』'12年1月号 東京カレンダー出版 (2011年11月21日発売)
  • 『GLOW』'12年1月号 宝島社 - 表紙
  • 『アエラスタイルマガジン』'12年3月5日号 朝日新聞出版
  • 『きものSalon』'12年春夏号 ≪春爛漫きもの贅沢≫14 - 21頁 世界文化社
  • Grazia』'12年5月号(2012年4月7日発売) 講談社
  • VOCE』'12年6月号 SUPER PEOPLE(2012年4月23日発売) 講談社
  • LEE』'12年6月号 カルチャーナビ(2012年5月7日発売) 集英社
  • 『CREA』 '12年6月号 この本の本音(2012年5月7日発売) 文藝春秋
  • 『FRaU』 '12年6月号 BOOKインタビュー(2012年5月12日発売) 講談社
  • acteur』 '12年7月号 No.30(2012年6月5日発売) キネマ旬報社
  • anan 』No.1810WHO'S HOT? この人に注目!(2012年6月6日発売) マガジンハウス
  • MOE 』'12年9月号(2012年8月3日発売) 白泉社
  • marisol』'12年9月号(2012年8月7日発売)集英社
  • 『美しいキモノ』秋号(2012年8月20日発売)ハースト婦人画報社
  • 『BUAISO』51号(2012年9月発売)
  • 『DC Cardパートナー』'12年9月号(2012年9月発売)
  • リンネル』'12年11月号 (2012年9月20日発売) 宝島社
  • 『日本一の聖地 美しい! 伊勢神宮 』TOWN MOOK (2012年12月18日発売) 徳間書店
  • 家庭画報』'13年3月号 (2013年2月1日発売) 世界文化社
  • 『きものSalon』'13年春夏号(2013年2月19日発売) 世界文化社
  • 『STORY』'13年4月号(2013年3月1日発売) 光文社
  • 『ビーズfriend(フレンド)』'13年7月号(2013年5月28日発売) ブティック社
  • 婦人画報』'13年7月号(2013年6月1日発売)ハースト婦人画報社

音楽

  • 淡雪-- いつでも夢を (2012年1月18日発売)

声優としての活動

吹替

Webアニメ

ポッドキャスト

  • 日本アーカイブス・京都二十四節気 (ナレーション)

書籍

受賞歴

脚注

関連項目

外部リンク