参天製薬
参天製薬本社・工場
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| 種類 | 株式会社 | ||||||
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| 市場情報 |
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| 略称 | 参天 Santen サンテ |
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| 本社所在地 | 〒533-8651 大阪市東淀川区下新庄3-9-19 |
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| 設立 | 1925年(大正14年)8月6日 (参天堂株式会社) |
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| 業種 | 医薬品 | ||||||
| 事業内容 | 医薬品の製造・販売を中心とする医薬品事業 | ||||||
| 代表者 | 森田隆和(代表取締役会長) 黒川明(代表取締役社長兼CEO) |
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| 資本金 | 64億18百万円(2008年3月31日現在) | ||||||
| 売上高 | 連結:1,033億94百万円 単独:940億29百万円 (2008年3月期) |
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| 総資産 | 連結:1,565億47百万円 単独:1,553億13百万円 (2008年3月31日現在) |
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| 従業員数 | 連結:2,483人 単独:1,847人 (2008年3月31日現在) |
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| 決算期 | 3月31日 | ||||||
| 主要株主 | 日本トラスティ・サービス信託銀行(株)(信託口) 8.09% 三田産業(株) 5.48% 日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口) 5.09% (2008年3月31日現在) |
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| 主要子会社 | 関連会社参照 | ||||||
| 外部リンク | http://www.santen.co.jp/ (日本語) | ||||||
参天製薬株式会社(さんてんせいやく、Santen Pharmaceutical Co., Ltd.)は日本の製薬会社である。
主に眼科向け・大衆向けの目薬、眼科薬、点眼薬などを製造・販売している。東京証券取引所・大阪証券取引所一部上場(証券コード:4536)。
キャッチコピーは「ひと・ひとみ・すこやか」。
目次 |
[編集] 概要
1890年(明治23年)の創業当時から戦前までは風邪薬を主力商品としていたが、戦後は「ひと・ひとみ・すこやか。」をスローガンに、一貫して眼科向け・大衆向けの目薬、眼科薬、点眼薬、抗リウマチ薬などを製造・販売し、新商品展開にも力を入れている。日本において医療用目薬ではシェア1位。一般用目薬ではロート製薬に次いで2位のシェアを持つ。
[編集] 企業名の由来
「参天」という商号の由来は儒教の経典四書の中庸にある「天地の化育を賛く可ければ、即ち以って天地と参となる可し」(本来聖人は万物の秩序と原理(天)と人間社会(地)の調和を助ける)から付けられている。またこれより、当社の企業理念を「天機に参与する」(目をはじめとする、特定の専門分野に努力を傾注し、それによって参天ならではの知恵と組織的能力を培い、患者さんと患者さんを愛する人たちを中心として社会への寄与を行う[1])としている。
ちなみに、santeはフランス語で「健康」という意味がある。
[編集] 「サンテ」ブランドを巡っての論争
「サンテ」及び「Sante」は同社が使用しているブランドネームであり、登録商標もされている。が、1998年(平成10年)7月に千葉県浦安市で創業した健康食品の通販会社「サンテ・ジャパン(現インシップ)」に対し、2002年(平成14年)5月、「サンテ」の名前を使わないで欲しい、と損害賠償をインシップ社に請求。インシップ社がこれを受け入れ、それまでの「サンテ・ジャパン」を現在の「インシップ」とした。
[編集] 沿革
- 1890年(明治23年) - 田口謙吉が、大阪・北浜に薬商田口参天堂を開業。
- 1899年(明治32年) - 「大学目薬」発売。
- 1958年(昭和33年) - 現社名に商号変更。
- 1962年(昭和37年) - 初のプラスチック容器入り目薬(スーパーサンテ)を発売。
- それまでの目薬は、ガラス容器入りで、破損したり価格が高かった。
- 2000年(平成12年)6月 - 大衆向け目薬異物混入を装った脅迫事件[2]のときには商品を店頭から一時回収し、同年9月から12月にかけて全ての商品に「ひとみ・すこやか・ラッピング」というプラスチック製のラッピング包装をして販売を再開した。
[編集] 事業所
[編集] 関連会社
[編集] 国内
[編集] 海外
- Santen Holdings U.S. Inc. - アメリカ
- Santen Inc. - アメリカ
- Advanced Vision Science, Inc. - アメリカ
- Santen Oy - フィンランド
- SantenPharma AB - スウェーデン
- Santen GmbH - ドイツ
- Taiwan Santen Pharmaceutical Co., Ltd. - 台湾
- Santen Pharmaceutical Korea, Co., Ltd. - 韓国
- Santen Pharmaceutical (China) Co., Ltd. - 中国
[編集] 取扱製品
[編集] 目薬
[編集] 現行製品
()内の数字は清涼感度を表す。なお、パッケージにはリスク区分の記載と共に、正面に同社の「ひとみ・すこやかcom」のサイトアドレスが記載されている(パッケージ正面へのサイトアドレスの記載はAJD専売品・NID専売品を除く)
- サンテ40【第3類医薬品】
- 目のかすみ、目の疲れに効果的な天然型ビタミンEを配合。2002年(平成14年)8月にこれまでの「サンテ40NE」・「サンテ40EA」を整理・統合し分かりやすいパッケージに変更。(3)
- サンテ40i【第3類医薬品】
- 2008年(平成20年)10月発売。6種類の有効成分を配合。ヒドロキシセルロースとデキストランを配合し、しっとりとしたさし心地を実現。(3)
- サンテ40V【第3類医薬品】
- 2002年(平成14年)7月発売。天然型ビタミンEをはじめとする7種類の有効成分を高濃度配合。ツイストキャップを採用している。(3)
- サンテ40ハイ【第3類医薬品】
- 天然型ビタミンEにビタミンB6とパンテノールを配合した高機能目薬。(3)
- サンテドウプラスEアルファ【第3類医薬品】
- 2002年(平成14年)2月発売。赤いビタミンB12と天然型ビタミンEなどを配合した赤い目薬。2007年(平成19年)10月にピンク~オレンジのグラデーションカラーを施したパッケージにリニューアル。(3)
- サンテドウ【第3類医薬品】
- ビタミンB6・B12を配合した赤い目薬。やさしいさし心地。なお、リスク区分対応パッケージを導入の際、外箱を他の製品と同じ形状に変更された。(2)
- サンテメディカル10【第2類医薬品】
- 2006年(平成18年)10月10日発売。眼疲労に効果的な10種類の有効成分(内5種類は一般用眼科用薬製造承認基準の最大濃度配合)を配合した眼科用薬。(3)
- サンテビオ【第2類医薬品】
- ビタミンB12をはじめとする7種類の有効成分を配合した眼科用薬。(2)
- サンテパッソ【第2類医薬品】
- 1998年(平成10年)7月発売。当初はビジネスマンに支持されていたが、パソコンが一般にも普及していることもあり、1999年(平成11年)9月にパッケージをリニューアル(同時に小売価格を変更:819円 → 630円)。「パソコンとの楽しいおつきあい」をコンセプトとした清涼感目薬。(4)
- サンテピュア【第2類医薬品】
- 充血を鎮めるスッキリ系目薬。2010年(平成22年)10月にパッケージデザインを変更。(4)
- 大学目薬【第2類医薬品】
- 硫酸亜鉛を配合した穏やか系目薬。1899年(明治32年)の発売以来、110年にわたって発売されているロングセラー目薬。現在発売されている製品では唯一「サンテ」ブランドを使用しない目薬である。(2)
- サンテコンタクト【第3類医薬品】
- 1994年(平成6年)2月発売。どのタイプのコンタクトレンズにもしたまま点眼できる目薬。1999年(平成11年)5月にパッケージをリニューアルし、希望小売価格を値下げ(840円 → 630円)。(0)
- サンテうるおいコンタクトa【第3類医薬品】
- ポビドンのうるおいベールでレンズの乾きを癒す目薬。2007年(平成19年)4月に従来の「サンテうるおいコンタクト」(2002年(平成14年)10月発売)をリニューアル。(塩化ナトリウムの増量と防腐剤使用量の低減)(0)
- サンテドライケア【第3類医薬品】
- 2002年(平成14年)3月発売。コンドロイチン硫酸ナトリウムによる保水効果と2種類のアミノ酸で栄養を与える涙液型目薬。(0)
- サンテ抗菌新目薬【第2類医薬品】
- 持続性サルファ剤を配合。HPMC配合で粘度を高めている。(0)
- サンテアルフリー新目薬【第2類医薬品】
- 2001年(平成13年)10月発売。抗アレルギー剤クロモグリク酸ナトリウムと抗ヒスタミン剤クロルフェニラミンマレイン酸塩をW配合したアレルギー専用目薬。(4)
- サンテALクールII【第2類医薬品】
- 花粉やハウスダストによる目のアレルギー症状に。2006年(平成18年)11月に以前の「サンテALクール」の処方を強化(組織修復成分のパントテン酸カルシウムをより安定性のあるパンテノールに変更)。(4)
- サンテFXネオ【第2類医薬品】
- 若者に人気の高い清涼感目薬。1999年(平成11年)7月に従来の「サンテエフエックス」の処方を強化(タウリン・L-アスパラギン酸カリウムを新たに配合し、塩酸テトラヒドロゾリン・クロルフェニラミンマレイン酸塩の濃度をアップ。なお、パッケージ・容器・さし心地は従来品を継承している)。(5)
- サンテFX Vプラス【第2類医薬品】
- 2009年(平成21年)3月に発売した「サンテFXネオ」のシリーズ品。ビタミン・アミノ酸3成分(ビタミンB6・タウリン・L-アスパラギン酸カリウム)、また7種の有効成分のうち、これら3成分を含む6成分を一般用眼科用薬製造承認基準の最大濃度配合し、酷使した目の疲れの改善に優れた効果を発揮するほか、「サンテFXネオ」よりも更に清涼感を高め、清涼感が持続する爽快なさし心地が特徴。「サンテFXネオ」のプレミアム版にふさわしい高品質・高級感のある金色のパッケージ。(5+)
- こどもサンテ【第3類医薬品】
- テレビゲームやプール後のお子様の為の目薬。刺激の少ない目薬を求めるユーザーにも。かつては「ジュニアサンテ」という名称だった。なお「ジュニア」時代には、「ドラえもん」や「忍者ハットリくん」といったアニメとタイアップした事が有った。(0)
[編集] 販売店限定製品
- サンテフォーカスV【第3類医薬品】
- ピント調節機能を改善するネオスチグミンメチル流酸塩を最大濃度配合し、6種のビタミン・アミノ酸も配合。近くを見ると目が疲れる方に。(3)
- ソフトサンティア【第3類医薬品】
- 涙液に近い性質を持った人口涙液型点眼剤。全てのコンタクトレンズ装用中でも点眼可能であるため、ドライアイだけでなく、コンタクトレンズ装用時による不快感、目の疲れ・目のかすみにも効果がある。防腐剤(ベンザルコニウム塩化物など)無添加のため、開封時まで密閉状態を保つ特殊容器を採用しており、開封後約10日以内に使い切らなければならないため、5ml×4本入りの包装となっている。薬局・薬店での取り扱いとなる。(0)
[編集] AJD(オールジャパンドラッグ)加盟店専売製品
AJD加盟店向け製品は2010年(平成22年)にパッケージデザインを変更。
- サンテアスティ40【第3類医薬品】
- 天然型ビタミンEやビタミンB6、パンテノールなどを配合した眼科用薬(処方は「サンテ40ハイ」と同一)。
- サンテアスティ【第2類医薬品】
- 目の疲れに効果的なビタミンB12配合の眼科用薬(処方は「サンテビオ」と同一)。
- サンテアスティクール【第2類医薬品】
- 7つの有効成分で目の疲れ・充血に効果を発揮するクールタイプの目薬(処方は「サンテパッソ」と同一)。
- サンテマイペースCL【第3類医薬品】
- コンタクトレンズを装着したまま点眼できる目薬(処方は「サンテコンタクト」と同一)。
- サンテアスティ抗菌【第2類医薬品】
- 持続性サルファ剤配合の抗菌目薬(処方は「サンテ抗菌新目薬」と同一。ただし、容器デザインが異なる。)
- サンテアスティAL【第2類医薬品】
- 目のかゆみや充血を抑えるクールタイプの眼科薬(処方は「サンテALクール」と同一。ただし、現在の「サンテALクールII」とは処方が異なる。)
[編集] NID(日本ドラッグチェーン)加盟店専売製品
- サンテザイオンV3【第3類医薬品】
- ピント調節改善成分、ネオスチグミンメチル流酸塩や天然型ビタミンEを配合した眼科用薬(処方は「サンテ40ハイ」と同一)。
- サンテザイオン【第2類医薬品】
- 神経伝達機能を改善し、目の疲れを軽減するビタミンB12配合の眼科用薬(処方は「サンテビオ」と同一)。
- サンテCL【第3類医薬品】
- コンタクトレンズを装着したまま点眼できる目薬(処方は「サンテコンタクト」と同一)。
[編集] 販売終了品
- サンテ40NE(1985年(昭和60年)発売)
- サンテ40EA
- サンテU
- 新サンテドウ(1982年(昭和57年)発売)
- サンテドウプラスE
- サンテドウアクア(2002年(平成14年)2月発売)
- サンテアイサプリ(2001年(平成13年)2月発売)
- サンテピュア アイエッセンス(1999年(平成11年)11月発売)
- サンテうるおいコンタクト(2002年(平成14年)10月発売) - 使い捨てコンタクト、特にジョンソン・エンド・ジョンソンの「アキュビュー」と相性が良かったことから、パッケージに「アキュビュー」を表記していた。
- サンテAL
- サンテALクール
- サンテ抗菌目薬
- サンテエフエックス(1991年(平成3年)6月発売)
[編集] その他
2008年(平成20年)1月に栄養補助食品「サンテルタックス」シリーズを発売した。これは主に医師が患者に食事指導を受ける際に活用する目的で開発された商品で、緑黄色野菜に含まれているルテインを含有する。主に眼科医院併設のコンタクトレンズ販売施設及び病院内売店で取り扱っているが、インターネットや電話で注文することも可能である。
[編集] 歴代TV-CMタレント
現在放映中のタレントは太字としている。
- 天地真理(サンテドウ)
- 三浦友和(サンテドウ、サンテS、サンテ40ハイ)
- 草刈正雄(サンテソフト、新サンテドウ)
- いとうまい子(サンテソフト、新サンテドウ)
- 早見優(新サンテドウ)
- 前田吟(サンテ40)
- 黒木瞳(サンテドウプラスE)
- 風間杜夫(サンテ40)
- 織田裕二(サンテFX、サンテコンタクト)[3]
- 川口能活(サンテFX、サンテコンタクト)
- 吉川ひなの(サンテピュア、サンテコンタクト)
- 観月ありさ(サンテピュアアイエッセンス)
- 麻生久美子(サンテピュアアイエッセンス)
- 酒井和歌子(サンテアイサプリ)
- 池内博之(サンテFXネオ)
- 藤木直人(サンテFXネオ)
- 市川染五郎 (7代目)(サンテドウ)
- 玉山鉄二(サンテFXネオ)
- 阿部寛(サンテ40)
- 松岡昌宏(サンテFXネオ)
- 阿部サダヲ(サンテ40)
- 岡田将生(サンテFX)
[編集] テレビ提供番組
[編集] 現在
※ 創業120周年を迎えた2010年(平成22年)8月から、提供クレジット表記が「参天製薬」から「Santen」に変更された。 なお、奇跡体験!アンビリバボー(フジテレビ系)2011年(平成23年)3月末で降板した事により、2011年10月現在は無し。
[編集] 過去
- 日本テレビ系列
- スーパーJOCKEY(日本テレビ系)
- 世界まる見え!テレビ特捜部(日本テレビ系)
- 現代っ子(よみうりテレビ・日本テレビ系。後期を一社提供)
- 俺はすけてん(よみうりテレビ・日本テレビ系。一社提供)
- スター爆笑Q&A(よみうりテレビ・日本テレビ系)
- 全日本歌謡選手権(よみうりテレビ・日本テレビ系・前期のみ一社提供)
- TBS系列
- スーパースターメロディ(KRT<現:TBS>。一社提供「スーパー」は当時の目薬名)
- 喜劇大学 珍版太閤記(TBS。一社提供)
- サンテお笑い笑(「サンテおわらいショー」と読む。TBS。一社提供)
- サンテンラッキーセブンショー(TBS。一社提供)
- 10人抜きのど自慢(TBS 当初は「大学目薬」の略称「大学」の冠をつけた。その後社名略の「サンテ」に。末期は松下電器産業[現・パナソニック]に提供変更)
- 蝶々のすまんだ人生(朝日放送・TBS時代のみ・一社提供)
- 世界ウルルン滞在記(毎日放送制作・TBS系)
- 金曜テレビの星!(TBS系)
- 霊感ヤマカン第六感(朝日放送・TBS系時代のみ)
- 瓦版・忠臣蔵(毎日放送制作・NET系・一社提供)
- 瓦版・大喜劇(毎日放送制作・NET系・一社提供)
- 痛快!明石家電視台(毎日放送・但し関西ローカルでのスポンサーと思われる)
- フジテレビ系列
- 奇跡体験!アンビリバボー(フジテレビ系)
- 新報道2001(フジテレビ系)
- テレビ朝日系列
- ドラえもん (1979年のテレビアニメ)(テレビ朝日系。一時期)
- 忍者ハットリくん(アニメ)(テレビ朝日系。一時期)
- ミュージックステーション(テレビ朝日系)
- 報道ステーション(テレビ朝日系)
- 暴れん坊将軍(テレビ朝日系)
- 月曜ワイド劇場(テレビ朝日系)
- 水曜スペシャル(テレビ朝日系)
- プロポーズ大作戦(朝日放送・テレビ朝日系)
- パーティー野郎ぜ!(朝日放送・テレビ朝日系)
- おはようワイド・土曜の朝に(朝日放送・テレビ朝日系)
- 人気者でいこう!(朝日放送・テレビ朝日系)
- サンデープロジェクト(テレビ朝日・朝日放送系)
- テレビ東京系列
- 女子プロレス中継 世界選手権シリーズ(東京12チャンネル)
- サンテR&B天国(東京12チャンネル)
- サンテレビボックス席(サンテレビ・但し関西ローカルでのスポンサーと思われる)
[編集] ラジオ提供番組
- 過去
- きのうの続き(ラジオ関東<現・アール・エフ・ラジオ日本>)
- スーパー10人抜きのど自慢(ラジオ東京<現:TBSラジオ>、テレビ版の母体となった番組。「スーパー」は目薬の名称)
[編集] 脚注
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 参天製薬 公式サイト (日本語)
- 参天製薬:ひとみすこやか.com (日本語)
- 参天製薬:栄養補助食品「サンテ ルタックス」サイト (日本語)