2009年
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| 世紀: | 20世紀 - 21世紀 - 22世紀 |
| 10年紀: | 1980年代 1990年代 2000年代 2010年代 2020年代 |
| 年: | 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 |
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西暦(グレゴリオ暦)2009年(にせん きゅう ねん)は、木曜日から始まる平年。
目次 |
[編集] 他の紀年法
- 干支:己丑(つちのと うし)
- 日本(月日は一致)
- 中華民国(月日は一致)
- 中華民国暦98年
- 朝鮮民主主義人民共和国(月日は一致)
- 主体98年
- 仏滅紀元:2551年10月6日~2552年10月15日
- イスラム暦:1430年1月4日~1431年1月14日
- ユダヤ暦:5769年4月5日~5770年4月14日
- Unix Time:1230768000~1262303999
- 修正ユリウス日(MJD):54832~55196
- リリウス日(LD):155673~156037
[編集] カレンダー
[編集] できごと
[編集] 1月
- 1月3日
- ガーナ大統領選挙の決選投票。野党国民民主会議のジョン・アッタ・ミルズ元副大統領当選。
- イスラエル軍、ガザ地区への侵攻を開始。(詳細はガザ紛争 (2008年-2009年)を参照)
- 1月4日 - インドネシア東部のニューギニア島でマグニチュード7.6の地震が発生。死者4名。
- 1月7日 - ロシア・ガスプロム社がウクライナ経由の欧州向け天然ガスの供給を停止。
- 1月9日 - Windows 7のベータ版配布開始。
- 1月11日 - インドネシアのカリマンタン島沖で地元フェリーが沈没。死者100名以上。
- 1月12日 - アメリカ合衆国への入国手続きに電子渡航認証システム(ESTA)が必須となる [2]。
- 1月13日 - エチオピア軍がソマリアから撤兵[3]。
- 1月15日
- 1月17日 - イスラエルがガザ地区での紛争の停戦を一方的に宣言[7]。
- 1月18日 – 台湾、住民約2,300万人に対し、日本の地域振興券に似た「消費券」配布開始 [8]。
- 1月20日 - バラク・オバマが第44代アメリカ合衆国大統領に就任。黒人の大統領は、米史上初めて[9][10]。
- 1月22日 - バラク・オバマアメリカ合衆国大統領、キューバのグァンタナモ米軍基地のテロ容疑者収容所に加え、CIAの全秘密収容所も閉鎖するよう命令[11]。
- 1月23日
- 1月25日 - ベトナム中部クアンビン省で小型ボートが沈没、死者40人以上[16]。
[編集] 2月
- 2月1日
- 2月2日
- 2月7日
- 2月8日 - タリバンが、2008年9月に誘拐したポーランド人人質を殺害するビデオを公表[32]。
- 2月10日 - アメリカ合衆国とロシア連邦の人工衛星が衝突。人工衛星どうしの衝突事故は初[33]。
- 2月12日 - コンチネンタル航空3407便がニューヨーク州バッファロー郊外に墜落、乗客乗員49人全員および地上にいた1人の計50人死亡[34]。
- 2月13日 - 世界最初の月全体の地形図及び重力地図が、国立天文台や国土地理院などの研究者チームにより作製されたと発表。月周回衛星「かぐや」の観測データによるもの[35][36][37]。
- 2月18日 - ロシアのサハリン州プリゴロドノエでロシア初の液化天然ガス(LNG)加工施設の稼働式典が開かれた[38]。生産されるLNGの約6割は日本向けで、式典にはロシアのメドヴェージェフ大統領や日本の麻生太郎首相が出席。
- 2月20日 - ラトビアでゴドマニス首相率いる内閣が総辞職。金融危機による経済不振がその理由[39]。
- 2月25日 - オランダ王国の首都:アムステルダム郊外のスキポール国際空港でイスタンブルのアタテュルク国際空港発のトルコ航空ボーイング737旅客機が着陸に失敗。この事故で少なくとも乗客乗員135名のうち9名死亡、50名が負傷[40]。
- 2月26日 - 旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷でミラン・ミルテノヴィッチ元セルビア共和国大統領に無罪判決、釈放が言い渡された[41]。
[編集] 3月
- 3月2日 - ギニアビサウ大統領ジョアン・ヴィエイラが暗殺される。
- 3月3日 - ドイツ・ケルンの公文書館が崩壊、1000年以上前の史料を含む6万5千点余りの資料に被害[42]。
- 3月4日 - 国際刑事裁判所、スーダン・ダルフールでの戦争犯罪および人道に対する罪の容疑で、オマル・アル=バシール同国大統領に対する逮捕状を交付[43]。
- 3月11日
- 3月12日 - ラトビア議会がドムブロフスキス元財務相の首相就任を承認[46]。
- 3月13日 - 日本政府、北朝鮮の「ロケット」発射は「人工衛星」打ち上げ名目のテポドン2発射実験であるとし、日本領域に落下する場合はミサイル防衛システムにより迎撃することを表明[47]。
- 3月15日 - イエメン共和国の観光保養地:シバームで爆発があり、当地を旅行中であった大韓民国人4名が死亡、他に4名の負傷者が出たとAFP通信が報じた。イエメン治安当局は『仕掛けられた爆弾が爆発した』と看ており、テロの可能性を示唆している[48]。
- 3月21日 - ハンガリー首相ジュルチャーニ・フェレンツが所属する社会党大会で辞意を表明。[49]。
- 3月23日 - 広州白雲国際空港発のフェデックス・エクスプレス80便(MD-11)が成田国際空港A滑走路への着陸に失敗して炎上。機長と副操縦士の乗員2名が死亡し、A滑走路が長時間に亙り閉鎖した(フェデックス80便着陸失敗事故)。同空港では開港以来初の人身死亡事故。[50]。
- 3月24日 - チェコの代議院が首相であるミレク・トポラーネクに対する不信任決議案を賛成101票、反対96票で可決[51]。
[編集] 4月
- 4月1日-アルバニアとクロアチアが北大西洋条約機構(NATO)加盟。
- 4月1日-2日 - 第2回20か国・地域首脳会合(G-20首脳会合、金融サミット)、ロンドンで開催。2010年末までの総額5兆ドルの財政刺激策により、世界の成長率を4%押し上げ、大規模な雇用を創出するとする共同声明を採択。また、新興国や発展途上国を支援するため、国際通貨基金(IMF)の融資枠をこれまでの3倍の7,500億ドルに拡充することなどで、合意した [52][53][54]。
- 4月3日
- 4月5日
- 11時30分頃、朝鮮民主主義人民共和国、咸鏡北道舞水端里より日本東方の太平洋上に向けて、ミサイル発射実験を実施。ミサイルは、1段目が秋田県沖の日本海に、2段目は日本上空を通過し、太平洋上に落下。長距離弾道ミサイル『テポドン2号』の改良型と見られている[55][56][57][58]。北朝鮮は、「人工衛星」の打上げ成功を主張[59][60][61]。日本、アメリカ、韓国などは、国連安保理決議違反であるとして、北朝鮮を非難した[62][63][64]。また、国連安全保障理事会は緊急会合を開催したが。新たな制裁決議を求める日本やアメリカと、慎重な対応を促す中華人民共和国(中国)、ロシアなどとの主張の隔たりは大きく、議論はまとまらなかった [65][66][67]。
- マケドニアで大統領選挙の決選投票の結果、与党系のゲオルギ・イワノフが当選する[68]。
- スロバキアで大統領選挙の決選投票の結果、与党系の現職イヴァン・ガシュパロヴィッチが再選される[69]。
- 4月6日 - イタリア共和国中部のアブルッツォ州ラクイラ近辺でマグニチュード6.3の地震が発生した。この地震でイタリア政府はシルヴィオ・ベルルスコーニ閣僚評議会議長が自らの名の下に非常事態宣言を発した。またロベルト・マロニ内務大臣は「50人近い死者が出た」と語り、地震による被害が拡大している模様[70]。(ラクイラ地震)
- 4月9日 - チェコ新首相に統計局長のヤン・フィシェルが任命される。5月に新政権を発足させ、10月初-中旬に実施予定の総選挙まで暫定的に国政の運営を担うことになる[71]。
- 4月11日
- 4月13日 - 国連安全保障理事会、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)のミサイル発射実験を非難する議長声明を全会一致で採択。ミサイルの発射を安保理決議1718に違反すると非難し、再発射の停止を求めた[73][74]。日本とアメリカ合衆国は新たな安保理決議を目指していたが、中華人民共和国やロシアの反対でアメリカが方針を転換し、議長声明という形での決着となった[75][76][77]。北朝鮮は反発し、「六ヶ国協議には2度と参加しない」と表明 [78][79]。
- 4月14日 - ハンガリー、国民議会において国家開発・経済相バイナイ・ゴルドンを新首相に選出[80]。
- 4月16日 - インドでローク・サバー(下院)の総選挙の投票が開始される。投票は5月13日まで5回に分けて実施される[81]。
- 4月17日 - 米州機構(OAS)の第5回首脳会議が、17日までの3日間の予定で、トリニダード・ドバゴの首都ポートオブスペインで開かれた。
- 4月18日 - イランの裁判所、イラン系日系アメリカ人女性ジャーナリストのロクサナ・サベリに対し、スパイ容疑で懲役8年の判決[82]。
- 4月21日 - 国際連合教育科学文化機関(UNESCO)、世界デジタル図書館(World Digital Library)開設[83]。
- 4月24日 - 世界保健機関(WHO)、アメリカ合衆国とメキシコ合衆国で豚を起源とする新型インフルエンザ感染症を確認され、人間同士によるインフルエンザ感染事例が報告されたと発表[84]。(2009年新型インフルエンザ)
- 4月25日 - アイスランド総選挙で、2月から暫定政権を担ってきた社会民主同盟と左翼環境運動が合計の議席数で過半数を獲得、独立党は敗北し、同国の独立以来占めてきた第1党の地位を失う[85]。
- 4月29日 - 北大西洋条約機構(NATO)、本部、ブリュッセル駐在のロシアの外交官2名に対し、スパイ容疑で国外退去命令[86]。
[編集] 5月
- 5月2日 - パナマで大統領選挙が実施され、民主改革党党首のリカルド・マルティネリが当選する[87]。
- 5月10日 - 経済連携協定に基づき、日本政府がフィリピン人の派遣看護師、介護福祉士を受け入れ開始[88]。
- 5月12日 - ロシア連邦政府議長ウラジーミル・プーチンが訪日、麻生太郎内閣総理大臣と日露首脳会談[89]。
- 5月16日 - インド下院総選挙で、国民会議派率いる与党連合が261議席を獲得し、圧勝。シン首相の続投に向けて、弾みをつけた [90][91]。
- 5月17日 - リトアニア大統領選挙で、で、同国初の女性大統領となるダリア・グリバウスカイテ欧州委員会財政計画・予算担当委員が当選[92]。
- 5月22日 - インドで、第2次シン政権成立 [93][94]。
- 5月23日 - 盧武鉉前大韓民国大統領が自殺。同月29日に、国葬に次ぐ扱いの国民葬[95]挙行[96]。
- 5月25日 - 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、2006年に続き2度目の核実験を強行。同月29日にかけ短距離ミサイルも6発発射[97]。
[編集] 6月
- 6月4-7日 - 欧州連合加盟27か国で欧州議会議員選挙実施。中道右派の欧州人民党グループが第1会派を維持し勝利。中道左派の欧州社会党グループは議席占有率を後退させた。経済危機を背景に右派の勢力が伸長した[98][99][100]。
- 6月11日 - 世界保健機関(WHO)、新型インフルエンザの警戒水準を現行の「フェーズ5」から最高の「6」へと引き上げ、パンデミック(世界的大流行)を宣言。パンデミック宣言は、1968年の香港かぜ流行以来、41年ぶりとなった[101]。
- 6月12日 - イラン大統領選挙、現職で保守強硬派のマフムード・アフマディネジャド大統領が62.6%の票を獲得し、20年ぶりの政界復帰を目指した改革派のミルホセイン・ムサビ元首相(得票33.8%)に大差を付け再選[102]。同月15日、テヘラン市内の大規模集会で死傷者がでる[103][104]。
- 6月15-16日 - 上海協力機構(SCO)首脳会議がロシアのエカテリンブルクで実施[105]。
- 6月23日 - 韓国銀行、5万ウォン紙幣発行[106]。
- 6月30日 - Microsoft Windows XP販売終了。
[編集] 7月
- 7月1日 - クロアチア首相イーヴォ・サナデルが突如辞任を表明。翌年に予定される大統領選挙への不出馬の意向も示し、政界を引退する方針[107]。
- 7月5日 - ブルガリアで総選挙実施。中道右派のヨーロッパ発展のためのブルガリア市民がブルガリア社会党などの与党連合を破って勝利[108]。
[編集] 予定
[編集] 7月
[編集] 8月
[編集] 9月
[編集] 10月
- 10月2日 - 国際オリンピック委員会総会で、2016年夏季オリンピック開催都市決定。
- 日付未定 - チュニジア大統領選挙。
- 日付未定 - チェコ代議院総選挙。
- 日付未定 - アイルランドでリスボン条約批准に関連する憲法改正の是非を問う国民投票実施。
[編集] 11月
- 11月1日 - バローゾ委員会の任期満了に伴い、発効していればリスボン条約の下で初となる新たな欧州委員会が発足。
- 日付未定 - シンガポールで、APEC開催。
- 日付未定 - ルーマニア大統領選挙。
- 11月29日 - ホンジュラス大統領選挙。
[編集] 12月
[編集] 日付が未定のもの
- 提唱から89年の時を経て、中国に世界最大のダムとなる三峡ダムが完成。
- インテル、32nmプロセスの集積回路を製造開始。 従来の紫外線露光による製造プロセスが限界に達するため、液浸露光(immersion lithograhpy)が導入される。
- 中国・北京東北部の朝陽公園に、2008年3月1日に開業したシンガポール・フライヤーを抜き、世界最大の観覧車となる「北京朝天輪」年末頃完成。[1]
- 東アフリカ共同体、加盟5か国の共通通貨、東アフリカ・シリングを導入。
- 自由連合盟約に基づく、パラオに対するアメリカ合衆国の経済援助終了(盟約自体は2044年まで有効)。
[編集] 周年
[編集] 1月
[編集] 2月
- 2月3日 - フェリックス・メンデルスゾーン(作曲家)生誕200周年。
- 2月11日 - イラン革命から30年。
- 2月12日
- チャールズ・ダーウィン(生物学者)生誕200周年。
- エイブラハム・リンカーン(政治家)生誕200周年。
[編集] 3月
[編集] 4月
- 4月6日 - ロバート・ピアリーによる人類初の北極点到達から100周年。
- 4月14日 - ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル(作曲家)没後250周年。
- 4月21日 - アルフレッド・ライオン(ブルーノート創設者)生誕100周年。
[編集] 5月
- 5月19日 - イサーク・アルベニス(作曲家)没後100周年。
- 5月30日 - ベニー・グッドマン(ジャズクラリネット奏者)生誕100周年。
- 5月31日 - フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(作曲家)没後200周年。
[編集] 6月
[編集] 7月
- 7月6日 - ホアキン・ロドリーゴ(作曲家)没後10周年。
- 7月12日 - キリバス独立30周年。
- 7月15日 - エルネスト・ブロッホ(作曲家)没後50周年。
- 7月15日 - 紀勢本線全線開通50周年。
- 7月17日 - ビリー・ホリデイ(ジャズ歌手)没後50周年。
[編集] 8月
[編集] 9月
[編集] 10月
[編集] 11月
[編集] 12月
- 12月15日 - フランシスコ・タレガ(作曲家)没後100周年。
- 12月31日 - ニューヨークのマンハッタン橋開通100周年。
[編集] 誕生
[編集] 死去
「訃報 2009年」を参照
[編集] フィクションのできごと
- ヨーロッパ素粒子研究所でのヒッグス粒子を発見するための実験に失敗。(ロバート・J・ソウヤー)
- 遺伝子工学で造られたスーパー・ソルジャーの子供たちが、政府の秘密研究所を脱走。(ダークエンジェル)
- 女性科学者アリス・クルピン博士がはしかウィルスを元にガンの治療薬を開発。しかし治療薬を投与した者の一部が狂犬病に似た症状で死亡したため調査が開始され、治療薬が人間を死に至らしめる危険なウィルスK.V(クルピン・ウィルス)であることが判明、感染源となったニューヨークが封鎖される。その後K.Vは空気感染によって世界中へと拡散し、人類のほとんどが死滅する。(『アイ・アム・レジェンド』)
[編集] 脚注
- ^ 「スロバキア、ユーロ流通開始 首相「危機時の導入に意義」」 日本経済新聞 2009年1月2日付.
- ^ 「「ESTA」混乱なくスタート 米国渡航、ネット認証制度」 産経新聞 2009年1月12日付. 2009年1月17日閲覧.
- ^ 「Somali joy as Ethiopians withdraw」BBC NEWS 2009年1月13日付. 2009年1月26日閲覧.
- ^ 「100000000000000ドル紙幣が登場、異常なインフレ下のジンバブエ」 AFPBBNews 2009年1月17日付.
- ^ 「【NY旅客機事故】乗員・乗客全員救助、邦人2人も無事 テロと無関係と米政府」 産経新聞 2009年1月16日付. 2009年1月17日閲覧.
- ^ 「【NY旅客機事故】「ハドソン川の奇跡」 全員救助を導いた機長に称賛の声」産経新聞 2009年1月16日付. 2009年1月17日閲覧.
- ^ イスラエル、ガザで一方的停戦を宣言 CNN.co.jp 2009年1月18日付. 2009年1月26日閲覧.
- ^ 「旧正月控えた台湾、1万円の「消費券」を住民に配布」 CNN.co.jp2009年1月19日付. 日本語. 2009年1月19日閲覧.
- ^ 「「オバマ米大統領が就任、平和と団結訴え」」 読売新聞 2009年1月21日付. 2009年1月26日閲覧.
- ^ 「【オバマ大統領就任式】「新しい責任の時代」 200万人見守る中 演説」 産経新聞2009年1月21日付. 2009年1月22日閲覧.
- ^ 「オバマ大統領、グアンタナモ閉鎖など命令 「米国は拷問しない」」 産経新聞 2009年1月23日付
- ^ 「衛星「いぶき」21日に打ち上げ 温室効果ガス、網羅的に観測」 産経新聞2009年1月12日付. 2009年1月25日閲覧.
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- ^ 「「いぶき」撮影の画像公開 相乗りの7基が鮮明に」 産経新聞2009年1月25日付. 2009年1月25日閲覧.
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- ^ 国際刑事裁判所で初めての公判…コンゴ内戦の少年徴兵で 読売新聞 2009年1月27日付
- ^ 米で8つ子の赤ちゃん誕生 全員が生存 日本経済新聞 2009年1月27日付]
- ^ インドネシアで金環食を観測 「指輪みたい」 - 47NEWS 2009年1月26日付
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- ^ ダボス会議 みずほリサーチ 2008年12月13日
- ^ 09年の世界経済、戦後最悪の0.5%成長に IMF見通し 日本経済新聞 2009年1月29日付
- ^ キリル新総主教が即位=大統領ら祝福-ロシア正教 時事ドットコム 2009年2月1日付
- ^ 同性愛公表の女性首相誕生…アイスランド新連立政権 読売新聞 2009年2月2日付
- ^ 1兆ドルが1ドルに、超インフレのジンバブエで12桁のデノミ AFPBBNews 2009年2月2日付
- ^ イラン、初の国産衛星打ち上げに成功…軍事技術向上狙いか 読売新聞 2009年2月4日
- ^ 放火容疑で2人拘束=豪山火事 2009年2月12日付
- ^ 北京・中国中央TV、高層ビル炎上 朝日新聞 2009年2月10日
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