2010年代

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世紀: 20世紀 - 21世紀 - 22世紀
10年紀: 1980年代 1990年代 2000年代 - 2010年代 - 2020年代 2030年代 2040年代
: 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年

2010年代(にせんじゅうねんだい)は2010年から2019年までの10年間を指す。2000年代をゼロ年代とするのにならって、2010年代をテン年代とする表現もある[1]

目次

できごと [編集]

2010年 [編集]

2011年 [編集]

2012年 [編集]

予定 [編集]

2013年 [編集]

2014年 [編集]

2015年 [編集]

2016年 [編集]

2017年 [編集]

  • 国民年金保険料はこの年までに月額16,900円の水準に引き上げられ、以降は物価水準に連動する。また、会社員の厚生年金保険料は18.3%に達し、以降は徴収率が固定される。
  • 山手線で進めている線路への転落防止を目的とした可動式ホーム柵(ホームドア)の設置が、年度内に全駅で完了する予定[15]
  • 中華人民共和国ではこの年内に人をに送り込む計画がある。

2018年 [編集]

2019年 [編集]

  • 第18回アジア競技大会(開催地未定)。
  • 現在の状態が続けば、日本の債務総額が家計の金融資産を上回り公的債務が支えられなく成る可能性がある[16]
  • インドの人口が中国を超え世界一になると予測される。

脚注 [編集]

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注釈 [編集]

  1. ^ 日本における歴史上の推定マグニチュードでも、分かっている地震の中では過去最大である。

出典 [編集]

  1. ^ 津田大介牧村憲一 『未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか』 中央公論新社、2010年、18頁など。ISBN 978-4121503701
  2. ^ World's tallest building opens in Dubai BBC News(2010年1月4日)
  3. ^ 4-6月期の日本GDP、中国を下回るThe Wall Street Journal 日本版 2010年8月16日
  4. ^ “栗原市で震度7”. 日テレNEWS24. (2011年3月11日). http://www.news24.jp/articles/2011/03/11/07177665.html 2011年3月14日閲覧。 
  5. ^ 世界人口白書 2010
  6. ^ パナソニック、2013年(平成25年)に誕生する藤沢市の「スマートタウン構想」を発表(家電Watch 2011年5月26日)
  7. ^ ニュース - 環境 - 大規模な太陽嵐で電力停止の危険性(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト 
  8. ^ 日立 レアアース使わない産業用モーター開発 - SankeiBiz(サンケイビズ)
  9. ^ IPv4 Address Report
  10. ^ 携帯届きやすいプラチナバンド、3社に割り当て : 経済ニュース : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
  11. ^ 「マイナンバー」16年から 税や年金手続き簡単に 政府が法案提出(日本経済新聞 2013年3月1日)
  12. ^ 「国民ID」制度の姿はこうなる(ITpro 2010年7月9日)
  13. ^ 新IT戦略(2):国民ID制度の導入について(ITmedia:オルタナティブ・ブログ 2011年8月9日)
  14. ^ マイナンバーと国民ID(CyberGovernment Online (HITACHI) 2012年6月27日)
  15. ^ 山手線全29駅に転落防止のホームドア「可動式ホーム柵」導入へ(Garbagenews.com 2008年6月4日)
  16. ^ レコードチャイナ:国民1人当たり750万円の借金!劣等生になった日本―台湾メディア

関連項目 [編集]