Facebook

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Facebook
Facebook.svg
URL https://www.facebook.com/
タイプ ソーシャル・ネットワーキング・サービス
登録
使用言語 英語日本語中国語フランス語ドイツ語イタリア語ポルトガル語ロシア語フィリピン語など77語
(2010年8月調べ)
運営者 Facebook, Inc.
設立者 マーク・ザッカーバーグ
エドゥアルド・サベリン
アンドリュー・マッコーラム
ダスティン・モスコヴィッツ
クリス・ヒューズ
設立日 2004年2月4日
アレクサ
ランキング
2位(2013年4月時点)
フェイスブック
Facebook, Inc.
Facebook.svg
種類 株式会社
市場情報
NASDAQ FB 2012年5月18日上場
略称 FB
本社所在地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カリフォルニア州メンローパーク
設立 2004年2月4日
業種 広告代理店
事業内容 ソーシャル・ネットワーキング・サービス運営
代表者 マーク・ザッカーバーグCEO
外部リンク https://www.facebook.com/
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カリフォルニア州パロアルトにあるフェイスブック本部

Facebook(フェイスブック)は、フェイスブック株式会社が提供するインターネット上のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。「FB」と略されることもある。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している[1]

概説[編集]

2004年にマーク・ザッカーバーグと、ザッカーバーグのハーバード大学のルームメイトまたは同級生だったエドゥアルド・サベリンアンドリュー・マッコーラムダスティン・モスコヴィッツクリス・ヒューズによって創業された[2]。当初は、会員はハーバード大学の学生に限定されていたが、ボストン地域の大学、アイビーリーグの大学、スタンフォード大学へと対象が拡大されていった。徐々に様々な大学の学生も対象に加わり、やがて高校生にも開放され、最終的には13歳以上のすべての人に開放された。現在のFacebookでは、ユーザー登録時に13歳以上であることを宣言すれば誰でも会員になれる[3]

サイトの利用前に必要なユーザー登録を行うと、個人プロファイルの作成、他のユーザーをフレンドに追加、メッセージの交換、プロファイル更新時の自動通知の受信を行うことができる。加えて、ユーザーは共通の関心を持つユーザーグループへ参加することができるようになる。ユーザーグループは、会社、学校・大学、他の属性で分類されている。フレンドを「職場の同僚」、「親しい友人」といったリストに入れて分類することができる。

2012年9月に、Facebookのアクティブユーザー数は10億人を超えた[4]。そのうち、8.7%は偽物である[5]。2011年5月のコンシューマー・レポートの調査によると、サービスの利用規約に違反する13歳未満の子供のユーザーが750万人、10歳未満の子供のユーザーが500万人いる[6]。2012年において、Facebookは180ペタバイトのデータを持ち、24時間毎に0.5ペタバイトのデータが増加している[7]

2005年5月に、Accel Partnersは1,270万ドルをFacebookに投資し、Jim Breyerは個人資金から100万ドルをAccel Partnersの投資資金に追加した[8]。2009年1月のCompete.comによる調査 は、ワールドワイドな月間アクティブユーザー数によるランキングで、Facebookを最も利用されているソーシャル・ネットワーキング・サービスにランクした[9]Entertainment Weeklyは、過去10年間の"ベスト"リストにFacebookを選び、「Facebookが存在する前の世界は、どうやって元カノをこっそりつきまとったり、会社の同僚の誕生日を忘れないようにしたり、友人をむかつかせたり、Scrabulousみたいな熱狂的なゲームをプレイしていたんだろう?」と述べている[10]。2012年2月1日にFacebookは最初の株式公開を行い、カリフォルニア州メンローパークに本部を移転した[11]。Facebookは、2012年5月18日からNASDAQ市場で株式の売却を開始した[12]。2012年の売り上げ51億ドルによって、Facebookは2013年5月に発行されたフォーチュン500で462位にランクされ、初めてフォーチュン500に選ばれた[13]

概要[編集]

2004年にアメリカ合衆国学生向けにサービスを開始した。当初は学生のみに限定していたが、2006年9月26日以降は一般にも開放された。日本語版は2008年に公開。13歳以上であれば無料で参加できる。実名登録制となっており、個人情報の登録も必要となっている[14]

公開後、急速にユーザー数を増やし、2010年にサイトのアクセス数がGoogleを抜き話題になる。2011年9月、世界中に8億人のユーザーを持つ世界最大のSNSになった[15]。2012年10月に、10億人を突破[16]

アイコン

カスタマイズ性の点においては、基本的にプレーンテキストのみに対応しているが、Ajaxに対応していたり、自分の好きなアプリケーション(アプリ)を選択して追加できたりするなど、最新の技術に対応している。これらアプリケーションは、Facebookが開発したものよりも、一般のユーザーが開発したものが多い。一般ユーザが様々なアプリケーションを開発し、Facebookのツールとして公開できることで、Facebookはそれ自身が持ち備えている性能を超えてサービスを提供することができる。

また、モバイル端末にも対応しており、BlackBerryAndroidなどでは専用ウィジェットが用意され、iPhoneiPod touchに搭載されたSafariでアクセスすると、専用画面でサービスを提供している。iPhone、iPadなどのiOS搭載端末や、Android用のアプリも別途用意されている。

中古品売却や住宅求人など様々な募集広告を出せる「Facebook Marketplace」、他のユーザーに直接メッセージを送ることのできる機能もある。また、写真動画のアップロード(Facebook Video)にも対応している。容量制限はない。604ピクセルを超える写真に関しては、長辺が604ピクセルになるよう縮小される。Facebook内の専用ページや外部サイトでの購買活動と連動して、自分の友人が何を買ったか、どの映画音楽を高評価したかなどの形で広告が出る「Social Ads」もある。

歴史[編集]

ハーバード大学の学生だったマーク・ザッカーバーグはハッキングして得た女子学生の身分証明写真をインターネット上に公開し、公開した女子学生の顔を比べて勝ち抜き投票させる「フェイスマッシュ」というゲームを考案した[17]。これは大学内で問題になり、ザッカーバーグはハーバード大学の半年間の保護観察処分を受けるに至った。

2004年、ザッカーバーグはハーバード大学の学生が交流を図るための「ザ・フェイスブック」というサービスを開始した(本人の登録制)。その数日後、スタンフォード大学コロンビア大学イェール大学などの学生からの「同じようなサイトが欲しい」との要望に応え、いわゆるアイビー・リーグの学生にも開放した。その後、徐々に全米の学生に開放され、学生生活に欠かせないツールとなった。大学のメールアドレス(.eduドメイン)を所有する大学生のみに参加が限られていたが、2006年初頭には全米の高校生に開放し、2006年9月までには一般に開放され、有効なメールアドレスさえあれば、世界中の誰もが利用できるようになった。

2006年9月05日、「News Feed」と「Mini Feed」機能を開始。

2007年10月24日、マイクロソフトが広告に関する独占的契約、Windows LiveおよびXbox Liveとのシステム統合を含み、Facebookに2億4,000万(約264億円)ドルを出資し、同社の株式1.6%を取得した。MicrosoftはFacebookの時価総額を150億ドル(約1兆6,500億円)と評価している。ちなみにGoogleは、米Yahoo!と共に米MySpaceと広告を契約中(3年契約、9億ドル約990億円)。MicrosoftがYahoo!買収にあたって提示した金額は446億ドル(約4兆9,060億円)であり、FacebookはYahoo!の3分の1の市場価値があると見られている(2008年4月)。

2007年10月31日、GoogleがOpenSocialAPIを公開。OrkutSalesforceLinkedInNingHi5PlaxoFriendsterViadeoオラクルらが参加。

2008年1月25日、FacebookAPI"JavaScript Client Library"を公開したことにより、SNS業界にとどまらず、IT業界全体にSNSのオープン化に拍車をかける。アプリケーションの総数は約1万7,000。毎日、約140のアプリケーションが追加されている。

2008年5月9日、MySpaceがDataPortabilityパートナーとして、Yahoo!、ebayTwitterPhotobucketと提携。

2008年5月10日、Facebook Connectを発表。2008年5月12日、GoogleがFriend Connectを発表。

2008年5月15日、Facebookが、GoogleのFriend Connectに対し、Facebookのプライバシー標準を満たさないものとして、接続を拒否する。

2008年5月19日、マーク・ザッカーバーグが来日し講演。その場で日本語版が一般公開された。

2009年、先行していたMySpaceを追い抜き、世界最大規模のSNSサイトとなった。

2009年9月3日、Windows LiveおよびXbox Liveとのシステム統合に際し、Activity Streamsを採用したと発表。

2009年11月9日、「Microsoft SDK for Facebook Platform」をリリースした。

2010年7月22日、アクティブユーザが、全世界で5億ユーザを突破と発表[18]

2010年9月24日、Facebook創設への経緯を描いた映画「ソーシャル・ネットワーク」が公開される。日本では2011年1月15日公開。

2011年9月9日、Bing Translatorを用いた機械翻訳機能が搭載された。

2011年12月19日、本社をパロアルトのスタンフォード研究公園からメンローパークサン・マイクロシステムズ跡地に移した[19]

2012年5月18日、NASDAQ市場にてIPO

機能[編集]

ソーシャル・ネットワーキングを行う基本的な機能の他に、以下のような特徴的な機能を持っている。

Facebook Connect[編集]

Facebook Connectは外部サイトの希望するページにFacebookとのリンク情報を加えることで、Facebookでの認証を実行してFacebookのソーシャルネットワークと関連付けることが可能になる機能である。また、こういった外部サイトでFacebookユーザーが行うことも、Facebookへはアクティビティ情報として反映させられる[20]

Facebookページ[編集]

Facebook内には著名人や企業が作成できる「Facebookページ」があり、広告したりファンを集めたりすることができる。元は「ファンページ」という名称だった。

スマートリスト[編集]

登録した人を自動的に分類する。

Facebook Home[編集]

ホームアプリで2013年4月12日にリリースされた[21]

国際的展開[編集]

日本[編集]

2008年5月、日本語化されたインターフェイスを公開。これは運営側が翻訳を行った訳ではなく、ボランティア利用者がサードパーティの翻訳アプリケーションを使っての無償作業の成果であった。5月19日、CEOマーク・ザッカーバーグ日本で記者会見を開き、翻訳に関わったすべての利用者に感謝を示した[22]。同日夜にはFacebookの開発者向けイベント「Facebook Developer Garage Tokyo」が東京渋谷区で開催された。

進出当時の日本ではmixiMobageGREEなどの既存SNSやTwitterに押されて、普及が進まず[23][24]「フェイスブック後進国」とも呼ばれていた。前田邦宏(関心空間創業者、玉川大学経営学部非常勤講師、東京大学大学院情報学環客員研究員)は、これらの要因として、「日本人と海外との人間関係の数」がそもそも少ないこと、既存SNSがユーザーを押さえていること、「グローバルなネットワークというメリットが日本人にとって弱い」ことを挙げている[25]。前田はさらに、Facebookのアカウントは実名と本人の顔写真、実社会でのプロフィールの登録が義務づけられているが、「それらを誇れる人にとっては有効なのですが、コンプレックスを感じる人にとっては見えない壁を感じる」と指摘している。さらに「英語でのコミュニケーションができなければ、メインとなるネットワークの中に全く入っていけません」とも指摘している[25]

2010年2月、アメリカ以外では初となる海外法人を日本に設立。代表にはYahoo! JAPAN出身の児玉太郎が就任(役職はカントリー・グロース・マネージャー)。

日本国内の利用者数は2010年12月で約308万人[26]。2011年9月末に1000万人を超えた[27]。2012年に大きく報道され、日本発のSNSよりも人気が高くなったことが多くのメディアで報道され始めた。

フェイスブック・インコーポレイテッドは日本国内で「Facebook」(称呼はフェースブック)を2007年11月21日に、「フェースブック」と「顔本」(称呼はカオホン、ガンホン、ガンポン)を2010年5月25日に商標出願した。日本がフェイスブック後進地域であったのは当初日本語のサービスが極端に少なかったこと、英語版のレイアウトを日本語版がリアルタイムで反映しなかったことなどの問題点が、即急には直らないことが挙げられた。

中華人民共和国[編集]

中国では、Facebookへの接続規制がされており[28]、類似サービスの人人網が多くのユーザを集めている。2011年2月現在のFacebook利用者は70万人となっている[29]

台湾[編集]

アジア圏では中国や日本ではなく、台湾がほとんどのユーザーを獲得するなど勢いが非常に強い。

政治的影響[編集]

フェイスブックと「#jan25」のハッシュタグの使用を呼びかけるプラカードを掲げるエジプトのデモ参加者。(2011年2月1日撮影)

2010年から2011年にかけてチュニジアで発生したジャスミン革命では、情報交換のためにFacebookが大きな役割を果たしている。また、2011年エジプト騒乱では4月6日運動と呼ばれるグループが大規模デモストライキを呼びかけた。ホスニー・ムバーラク大統領は辞任に追い込まれたことから、「フェイスブック革命」と評価した者もいた[30]

一方では、Facebookは実名(2012年より、広く通用している芸名ペンネームなどであれば通称も可能になった[31])登録制なので、政府の追及から逃れるため仮名で登録した活動家に実名を要求し[32]、あるいは実名公開を余儀なくされた活動家が当局に逮捕されるなど、活動に水を差す事態も起こった[33]。こうした制約から、実際の運動では従来の口コミビラが主力であり、FacebookやTwitterだけが「デモを組織したわけではない」という指摘もされている[34]

セキュリティやプライバシーの問題[編集]

Facebookのセキュリティの脆弱性は度々指摘されている。2011年になってようやくHTTPS常時接続を導入した[35]が、依然として携帯電話などのモバイル端末にとっては最も深刻な脅威を招くサイトと考えられている[36]

タイムラインは2011年9月23日に発表された機能である。当初は、2011年10月から開始する予定だった。しかし9月29日、プライバシー保護団体の米電子プライバシー情報センター(EPIC)が、タイムラインにはプライバシー上の問題があるとして、米連邦取引委員会(FTC)に対し、調査要請を提出した。また、2009年12月にはFacebookがプライバシーポリシーを変更した。これにより、個人情報が利用者に無断でサードパーティに提供されたことに対して、EPICほかのプライバシー擁護団体や個人が、FTCにFacebookを提訴した。この結果、2011年11月29日、「セキュリティやプライバシーに関して誤解を招く表現を使わないこと」、「プライバシー設定の変更は、利用者が明示的に承諾するオプトイン方式を採用すること」で両者は和解した。タイムラインがはらむリスクを回避するには、 プライバシー設定を見なおす必要がある[37]

その他、アプリの一つである「誕生日」(旧「マイカレンダー」)について、ひとたび入会してしまうと、(設定を書き換えない限り)知らず知らずに友達に「誕生日に入りませんか」というスパム勧誘を送り続けてしまう点[38]や、iPhoneにおけるフェイスブックアプリが、iPhoneに登録されている連絡先をフェイスブックへ勝手に登録し、フェイスブックはその登録先に対して、2週間ごとに勝手に「招待メール」を送付してしまう[39]等の問題も存在する。

2013年6月、加入者の個人情報がアメリカ国家安全保障局を始めとするアメリカの情報機関に提供されていたことがワシントン・ポストによって暴露される。

2013年6月27日、Android用の公式アプリが無断で端末の電話番号を送信していたことがシマンテックの解析により判明する。これに対して、Facebookは事実を認め、電話番号を収集、送信したのはプログラムのバグであると弁明した。収集した電話番号は削除したとされるが、第三者による確認は取れていない。

脚注[編集]

  1. ^ Eldon, Eric (2008年12月18日). “2008 Growth Puts Facebook In Better Position to Make Money”. VentureBeat (San Francisco). http://venturebeat.com/2008/12/18/2008-growth-puts-facebook-in-better-position-to-make-money/ 2008年12月19日閲覧。 
  2. ^ Carlson, Nicholas (2010年3月5日). “At Last – The Full Story Of How Facebook Was Founded”. Business Insider. http://www.businessinsider.com/how-facebook-was-founded-2010-3#we-can-talk-about-that-after-i-get-all-the-basic-functionality-up-tomorrow-night-1 
  3. ^ Information For Parents and Educators”. Facebook. 2011年11月22日閲覧。
  4. ^ “Facebook Tops Billion-User Mark”. The Wall Street Journal (New York). (2012年10月4日). http://online.wsj.com/article/SB10000872396390443635404578036164027386112.html 2012年10月4日閲覧。 
  5. ^ “Facebook: About 83 million accounts are fake”. USA Today. http://www.usatoday.com/tech/news/story/2012-08-03/cnbc-facebook-fake-accounts/56759964/1 2012年8月4日閲覧。 
  6. ^ “Five million Facebook users are 10 or younger”. ConsumerReports.org. (2011年5月10日). http://news.consumerreports.org/electronics/2011/05/five-million-facebook-users-are-10-or-younger.html 2011年5月15日閲覧。 
  7. ^ Sharwood, Simon (2012年11月9日). “Facebook warehousing 180 PETABYTES of data a year”. 2013年8月8日閲覧。
  8. ^ “Jim Breyer (via Accel Partners)”. CNBC. (2012年5月22日). http://www.cnbc.com/id/47387334/Jim_Breyer_via_Accel_Partners 
  9. ^ Kazeniac, Andy (2009年2月9日). “Social Networks: Facebook Takes Over Top Spot, Twitter Climbs”. Compete Pulse blog. http://blog.compete.com/2009/02/09/facebook-myspace-twitter-social-network/ 2009年2月17日閲覧。 
  10. ^ Geier, Thom; Jensen, Jeff; Jordan, Tina; Lyons, Margaret; Markovitz, Adam; et al. (2009年12月11日). “The 100 Greatest Movies, TV Shows, Albums, Books, Characters, Scenes, Episodes, Songs, Dresses, Music Videos, and Trends that entertained us over the 10 Years”. Entertainment Weekly (New York) ((1079/1080):74–84) 
  11. ^ Facebook, Inc. Financial Statements”. Securities and Exchange Commission (2013年2月1日). 2013年2月1日閲覧。
  12. ^ “Birthday boy Mark Zuckerberg to get $100bn gift”. The Times of India. Associated Press. (2012年5月14日). オリジナル2012年5月14日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20120514180811/http://timesofindia.indiatimes.com/tech/social-media/Birthday-boy-Mark-Zuckerberg-to-get-100bn-gift/articleshow/13131192.cms 
  13. ^ “Facebook squeaks onto the Fortune 500”. USA Today. (2013年5月6日). http://www.usatoday.com/story/money/business/2013/05/06/facebook-fortune-500-2013/2139223/ 2013年5月19日閲覧。 
  14. ^ Facebook 利用規約(Statement of Rights and Responsibilities)
  15. ^ Facebook、ユーザー数が8億人を突破したと発表”. ITmedia news (2011年9月26日). 2011年9月26日閲覧。
  16. ^ Facebookが10億ユーザー突破 ザッカーバーグCEO「驚きに満ちている」”. ITmedia news (2012年10月4日). 2012年10月4日閲覧。
  17. ^ 著書:The Accidental Billionaires
  18. ^ Facebook公式ブログ(英語)より
  19. ^ Schubarth, Cromwell. Facebook completes move to Menlo Park HQ. Silicon Valley/San Jose Business Journal. American City Business Journals. 2011年12月20日.
  20. ^ Facebook、「Facebook Connect」の正式提供を開始 - CNET News.com(日本語版)
  21. ^ “Facebook、Android向けホームアプリ「Facebook Home」を米国でリリース(手動インストール方法もあり)”. (2013年4月13日). http://getnews.jp/archives/321312 2013年4月14日閲覧。 
  22. ^ Facebook創業者来日、日本語版は成功するか? CNET JAPAN 2008年5月19日(2010-8-16閲覧)
  23. ^ Facebookは日本でも覇権を握れるのか TechWave 2010年4月27(2010-8-16閲覧)
  24. ^ 日本でFacebookがブレイクするために必須と思われる5つのポイント TechCrunch 2010年3月26日(2010-8-16閲覧)
  25. ^ a b “[/article/column/20110131/1034333/?ST=life&P=1 日本人は「透明なFacebook」に耐えられるのか?]”. 日経トレンディ. pp. 2 - 3. 2011年2月27日閲覧。
  26. ^ 「AERA」2011年2月7日号、朝日新聞社、22ページ
  27. ^ ネットレイティングス株式会社、2011年9月29日発表
  28. ^ Facebookが使えない国は?
  29. ^ フェイスブック、中国で利用急増 1カ月で7倍70万人:日本経済新聞
  30. ^ 日経ビジネスオンライン編集部 2011年2月4日(金) 世界を変えるフェイスブック革命 リアルを動かし始めた世界最大のSNSはグーグルを超えるか
  31. ^ TechCrunch Josh Constine Facebook Launches Verified Accounts and Pseudonyms
  32. ^ チョ・ドンウォン 2011年3月2日 韓国:FaceBookで『革命』? 監視されるな! レイバーネット日本
  33. ^ ニューヨーク・タイムズ2011年2月14日 en:Jennifer Preston Facebook Officials Keep Quiet on Its Role in Revolts
  34. ^ ダイヤモンド社 もしもムスリム同胞団がエジプトを掌握したら… 反政府デモの真相とムバラク後の中東和平 ~スタンフォード大学 ジョエル・ベイニン教授に聞く
  35. ^ Facebook、セキュリティーを強化―Social Captchaと常時HTTPS接続を導入
  36. ^ モバイル端末にとって最も深刻な脅威はFacebook
  37. ^ [1]
  38. ^ http://84ism.jp/17708
  39. ^ http://www.assioma.jp/?p=3009

関連項目[編集]

外部リンク[編集]