iPod touch

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iPod touch
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iPod touch(第4世代)
メーカー アップル
種別 ポータブルメディアプレーヤー
携帯情報端末
発売日 2007年9月5日 (2007-09-05) -
電源 リチウムイオン二次電池
対応ストレージ フラッシュメモリ(8GB - 64GB)
ディスプレイ 3.5インチワイドスクリーン
解像度:960 x 640)326ppi
入力装置 タッチパネル
加速度センサ3軸ジャイロ カメラ(一部機種を除く)
外部接続 USB 2.0、無線LAN
関連商品 iPhone, iPad

iPod touch(アイポッド・タッチ)は、アップル社の、フラッシュメモリを内蔵したiPodシリーズのポータブルメディアプレーヤーおよび携帯情報端末(PDA)である。

同社が発売する携帯電話端末であるiPhoneと同様、物理的なボタンは極力少なくし、ほとんどの操作は画面にタッチして行うという特徴を持っている。また、一般的なタッチパネルとは異なり、「マルチタッチ」対応のタッチパネルを使用することにより、単に画面を触るだけではなく、複数の指を画面上で広げたり閉じたりするような操作で、画面に表示している写真などを直感的に拡大・縮小出来る。また、どの程度の速度で指を動かしているかを認識し、表示している項目のスクロール速度をコントロールするなど、従来のタッチパネルにない高度な操作を可能としている[1]

これまでのiPodでできた音楽動画の再生のみならず、無線LANを通じて内蔵のiTunesでiPod touch単独で楽曲の購入が可能となり、Safariを搭載することによってウェブサイトの閲覧をはじめとするインターネット端末の役割をもつほか、App Storeからダウンロードしたゲームなどアプリケーションの実行機能も搭載されている。

目次

[編集] 歴代モデル

[編集] 第1世代

第6世代iPod (iPod classic)、第3世代iPod nanoと共に2007年9月5日(日本時間9月6日)に発表された。[2]ラインナップは8GB(34,000円/$299)および16GB(46,000円/$399)、2008年2月5日に32GB(58,800円/$499)のモデルが追加され3種類で、色はブラックのみである。システム要件はUSB2.0ポート搭載で、iPod touch 1.1はiTunes 7.6以降、2.0はiTunes 7.7以降、2.1はiTunes 8.0以降がインストールされたMac OS X v10.4.10以降のMacまたはWindows XP SP2以降Windows VistaおよびWindows 7のPC。

発売当初に搭載されていたアプリケーションは、カレンダー・YouTube・時計・計算機の4つであったが、2008年1月15日(日本時間)出荷分より、メール・マップ[3]・株価[4]・メモ・天気の5つが追加され、それ以前に出荷されたiPodのユーザーは、1月のアップデートとしてアプリケーションをiTunes Storeで購入(2,480円)することで対応した。

2008年7月11日に、iPhone 2.0 Software Update for iPod touch が公開され、2.0にアップデートすることによって、App Storeへの対応、関数電卓、Safariやメールからの画像保存、iTunesのアプリケーションのデザイン変更、連絡先の検索機能強化、日本語入力式独自のテンキー採用、MobileMe対応など新機能を使用することができる。1月のアップデートでのアプリケーションも含まれていて、1,200円でアップデートできる(こちらは7月11日以降出荷分もアップデートが必要)。

2008年9月9日、第2世代iPod touchの登場に伴い、Genius機能の追加された iPod touch 2.1アップデートが公開された。アップデートは、2.0からは無料、1.1からは1,200円。

2009年3月17日、同年夏に提供されるiPhone/iPod touchの最新OSとなる「iPhone OS 3.0」が発表された。iPhoneは無料、iPod touchは9.95ドルでアップデートできる(日本では1200円)。 バージョン3.0にアップデートすることにより、100以上の新機能が追加される。例えば、すべてのアプリ間における文章のコピー&ペースト、メールやメモの横書き、写真・住所録・オーディオファイル・位置情報を送信できるMMS、全アプリケーションを対象とする検索といった機能に対応している。Bluetoothには非対応。

[編集] 第2世代

2008年9月9日に第4世代iPod nanoと共に発表され、アメリカでは9月10日に発売、日本ではやや遅れ、無線LAN規格の認可が下りた数週間後に出荷された。

基本的な性能は第1世代を踏襲しているが、新たに音量調節ボタンとスピーカーが搭載された。また、Nike+iPodのワイヤレス機能も内蔵され、専用のセンサーを使用することによってNike+iPodのサービスを利用できる。[5]

価格は第1世代からは大幅に値下げされ、ラインナップは8GB(27,800円/$229)、16GB(35,800円/$299)および32GB(47,800円/$399)の3種類。システム要件はUSB2.0ポート搭載でiTunes 8.0以降がインストールされたMac OS X v10.4.10以降のMacまたはWindows XP SP2以降、Windows VistaおよびWindows 7のPC。iPhone OS 2.1 for touchが標準搭載されている。本モデルにソフトウェア3.0以降をインストールすることによりBluetoothが使用可能になる。BluetoothではA2DPに対応した。

[編集] 第3世代

2009年9月9日にiPod nano(第5世代)と共に発表された。当初Appleによる呼称は「Late 2009」「End 2009」だったが、2010年4月8日のiPhone OS 4.0発表イベントより第3世代となった(32GBと64GBモデル)[6]

新たに64GBモデル(39,800円)が追加され、32GBモデルは第2世代よりも値下げされて29,800円となった。また、8GBモデルは第2世代のまま値下げされて19,800円となり、16GBモデルはラインナップから消えている。 背面の鏡面に刻まれている文字の配置が変更されている。 32GBと64GB両モデルにおいては、CPU/GPUが高速化され、メインメモリが倍増したことで、 iPhone 3GSと同等の処理能力となったが、チップの型番は完全に同一ではない。

機能は第1世代、第2世代を受け継いでいる。32GBと64GBではiPhone 3GSと同じく音声コントロールが可能となり、同梱されているイヤホンはリモコンとマイクが搭載されたものに変更になった。更に、32GBと64GBモデルでは、Wi-Fi接続において、これまでよりも早くウェブページがロードされるようになっている。システム要件はUSB2.0ポート搭載でiTunes 9.0以降がインストールされたMac OS X v10.4.11以降のMacまたはWindows XP SP3、Windows VistaおよびWindows 7のPC。

[編集] 第4世代

2010年9月2日サンフランシスコのYerba Buena Centerで開催されたAppleのイベントにおいて、マルチタッチをサポートした「iPod nano(第6世代)」と、「iPod shuffle」と共に発表された。

高解像度ディスプレイ(3.5インチ、iPhone 4と同解像度(960×640)の「Retinaディスプレイ」)、Apple A4プロセッサ、3軸ジャイロセンサーなど、iPhone 4で搭載されるようになったハードウェアが多数加えられた(ただし、ディスプレイはiPhoneに比べ視野角がやや狭いなどの違いがあり、iPhone 4と全く同じではない)。

また、今世代からカメラが搭載されるようになり、フロントカメラと背面カメラの2つを備えている。背面カメラは720pのHD動画が撮影可能であり、それに伴いマイクロフォンも内蔵されるようになった。「FaceTime」でビデオ通話も可能となった。

一方で、iPhone 3G以降に搭載されているGPS機能や、iPhone 3GS以降に搭載されているデジタルコンパスは、このモデルにも搭載されていない。

今までは、iPhone 4でのみ利用可能であった「iMovie」が利用可能となったため、撮った動画編集してそのままYouTubeなどにアップロードすることも可能となった。また、iOS 4.1搭載で「GameCenter」が利用可能となっている。システム要件はUSB2.0搭載でiTunes 10.0以降がインストールされているMac OS X 10.5.8以降のMacまたはWindows XP SP3、Windows VistaかWindows 7が搭載されたPCが必要である[7]

価格は、8GBモデルを除いて若干値下がりしている。また、今回は8GBモデルも仕様変更されている。 8GBモデルが20,900円、32GBモデルが27,800円、64GBモデルが36,800円となっている。 発表日と同じ、9月2日より予約受付開始となった。9月15日よりApple Storeや一部の家電量販店で販売開始された。

2011年10月5日にホワイトモデルが追加され、8GBモデルが16,800円、32GBモデルが24,800円、64GBモデルが33,800円と価格が引き下げられた。

[編集] 仕様

基本的に従来のiPodシリーズに内蔵されている機能はすべてサポートしているが、USBマスストレージ規格上の、いわゆるUSBメモリとしては利用できない[8]ビデオプレイリストも利用できない。音楽プレイヤーとしての基本仕様はiPodの項を参照。以下はiPod touchオリジナルの仕様や機能である。

第1世代 第2世代 第3世代(8GBモデル) 第3世代
(32/64GBモデル)
第4世代
初期搭載iOS iPhone OS 1.1 iPhone OS 2.2 iPhone OS 3.1 iPhone OS 3.1 iOS 4.1or5
CPU ARM11プロセッサ400MHz
後に412MHzが採用
ARM11プロセッサ533MHz ARMCortex-A8プロセッサ600MHz Apple A4プロセッサー1GHz
メインメモリ Mobile DDR SDRAM 128MB Mobile DDR SDRAM 256MB
フラッシュメモリ 8/16/32GB 8GB 32/64GB 8/32/64GB
ディスプレイ 3.5インチ型マルチタッチ液晶
画素数:480×320ピクセル、解像度:163ppi
3.5インチ
マルチタッチ液晶
画素数:960×640ピクセル、解像度:326ppi
無線LAN IEEE 802.11b/g IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯のみ)
PPPoEには非対応。すべてのインターネットへのアクセスは無線LANを介する。
カメラ 非搭載 背面と前面に搭載。960x720ピクセル[9](ビデオ撮影対応,720p HD 30fps),タップでフォーカス調整
電池 充電式リチウムイオンバッテリー
カラー アルミニウムのみ(カラーバリエーションは存在しない) 従来のカラー(ブラック)とホワイト
サイズ 110mm(縦)× 61.8mm(横)× 8mm(厚) 110mm(縦)× 61.8mm(横)× 8.5mm(厚) 111mm(縦)× 58.9mm(横)× 7.2mm(厚)
重さ 120g 115g 101g
  • Safariによるウェブブラウズ。
  • YouTubeプレイヤーによるYouTubeでの動画閲覧。通常のYouTubeではFLVMPEG-4)形式で動画が提供されるが、YouTubeプレイヤーからはより高画質なH.264形式の動画が視聴できる(反面、まだH.264に変換されていない動画は視聴できない)。
  • メールでは、PDF, HTML, Microsoft Word, Microsoft Excelのファイルの表示も出来る。
  • マップでは、Google マップを利用して現在地の表示をする機能がある(日本での現在地検索は一部のみ可能)。
  • iTunes Wi-Fi Music Storeに接続しiPod touch単体で音楽をダウンロード。
  • 連絡先の閲覧・編集・検索機能。
  • 10桁電卓機能、2.0からは横画面表示で関数電卓に対応。
  • 加速度センサーによる重力加速度方向検出による縦横の感知。
  • iPhoneと同様に、オペレーティングシステム(OS)にMac OS XベースのiOS(旧称 iPhone OS・OS X iPhone)を搭載。
  • App Store(iPhone 2.0 Software Update for iPod touch のみ)

2008年3月6日iPhoneおよびiPod touch向けネイティブアプリケーションソフトウェア開発キット(SDK)を6月にリリース予定と発表[10]。7月11日にiPhone 2.0と同時にApp Storeが公開され、アプリケーションの追加が可能となった。

[編集] ファームウェア・アップデート履歴

  • 詳しくはiOSを参照。
バージョン 内容
1.0
  • 1.1.1:2バイト文字を使用するWindowsと接続した際のロック問題を修正。
  • 1.1.2:iPod touchのカレンダー機能からスケジュール登録が可能となった。TIFFライブラリの脆弱性が修正。また、言語設定が英語の状態で日本語の文字を表示すると、非常に形の崩れたフォントになる問題が修正されている。
  • 1.1.3:脆弱性が修正。画面下部のアプリケーションの背景が鏡面からiPhone式に変更された。Safariで画面上部にあったお気に入り追加ボタンが画面下部に加わり、いままでお気に入りボタンがあった場所には検索ボタンが追加された。また、SafariでiPod touchを横向きにしたときに日本語の変換ができるようになった。
    • iPhoneと同様に、メール機能・Googleマップ[11]・株価[12]・メモ・天気等のアメリカ中心のアプリケーションソフトの使用が可能となった。2008年1月15日(日本時間)以前に出荷したものは有償(日本では2,480円)、それ以後の出荷は無償である。また、Safariで見つけたお気に入りのサイトやアプリケーションをWebクリップとしてホーム画面に表示させる機能や、ホーム画面をユーザ専用にカスタマイズする機能が追加されたほか、音楽再生時に歌詞を表示することができるようになった。
  • 1.1.4:不具合の修正(1.1.3でSafariを横画面表示にし、文字入力した場合のキー表示ズレ・1.1.3でSafariを縦画面表示にし文字入力の際にバックスペースで修正するとSafariが落ちるなどの修正)
  • 1.1.5:不具合の修正(2.0の新機能を含まないもの)
2.0
  • 2.0:9.95ドル(日本円では1200円)でアップデートできる(但し、7月11日以降出荷分でもアップデートが必要だった)。App Storeへの対応、関数電卓、Safariやメールからの画像保存、iTunesのアプリケーションのデザイン変更、連絡先の検索機能強化、日本語入力式独自のテンキ採用、MobileMe対応など新機能が豊富に搭載されている。
  • 2.0.1:不具合の修正
  • 2.0.2:不具合の修正
  • 2.1 : 多数の不具合の修正(関数電卓のπを使った計算のバグが訂正されていたり、日本語入力においてレスポンスが向上、連文節変換ができるようになった[13]。)、セキュリティアップデート[14]、Genius機能の追加。第2世代iPod touchには標準搭載。第1世代のiPod touchからのアップデートは、2.0からは無料、1.1からは1,200円。
  • 2.2 : 12個の不具合の修正。PodcastをiPodからダウンロードできるようになるなど新機能の追加(この中にはストリートビュー、絵文字の対応などiPhoneでのみ利用できるものも含まれる)。Safariの一部UI変更や安定性の向上。セキュリティアップデート。なお価格は2.1の時と同じ。
3.0
  • 3.0 : 9.95ドル(日本では1200円)でアップデートできる。 バージョン3.0にアップデートすることにより、100以上の新機能が追加される。例えば、すべてのアプリ間における文章のコピー&ペースト、メールやメモの横書き、写真・住所録・オーディオファイル・位置情報を送信できるMMS、全アプリケーションを対象とする検索といった機能に対応している。BluetoothではA2DPプロトコルに対応した。
  • 3.1 : iPhone OS 3.0をインストールしていれば無料。それ以外は600円と有償。
4.0
  • 4.0 : 第2世代、第3世代ともに無料でアップデートができる。100以上の新機能が追加された。しかし、第2世代と第3世代では機能が異なっている。たとえば、ホーム画面の壁紙の変更やマルチタスクの対応は第3世代のiPod touchのみとなっている。
  • 4.0.2 : 不具合の修正。
  • 4.1 : バージョン4.0と同じく第2世代、第3世代ともに無料でアップデートができる。iPod touch(第4世代)では標準で搭載されている。「Game Center」の追加や、バグ修正、AVRCP対応、「FaceTime」が利用可能となった。ただし、FaceTimeは前面カメラが搭載された、第4世代のみ対応となっている。
  • 4.2.1 : 同じく第2世代、第3世代ともに無料でアップデートができる。AirPrint機能のほか、マルチタスクにも音量調節ができる新機能が追加された(マルチタスクの利用できない第2世代iPod touchはこの機能を利用できない)ボイスメモアプリアイコンの変更などもある。
5.0
  • 5.0 : 第3世代以降に対応し、無料でアップデートができる。2011年10月5日以降に出荷された第4世代では標準で搭載されている。
  • 5.0.1:不具合の修正、セキュリティアップデート。バッテリー問題(電池の減りが早い)の修正が盛り込まれたが改善されなかった。

[編集] 公表されている誤動作など

iPod touch は、コンテンツ(アドレスデータ、カレンダー、曲、写真、ビデオ、Podcast など)の為に、正常に動作しなくなることがある。この場合は、異常な動作の原因と考えられるコンテンツを選択して削除する[15]と回復することが多い。しかし、リストアなどの復帰処理を試しても回復不能となる場合もある[16]。また、米国では発火事件(アップルは製品の故障によるものではないとしている)、フランスではiOS3.1.2 - 4.0を搭載するiPod Touchの脆弱性も報告[17]されている。

[編集] ファームウェアハック

iPhoneと同様に、アップル社非公式のファームウェアに書き換えることで、サードパーティー製のアプリケーションや、Notes(メモ帳)などのアプリケーションをインストールし、動作させることが出来る(通称:Jailbreak)日本語では、脱獄と言う。しかし、この行為により、アップル社のサポートを受けられなくなるうえ、最悪の場合故障する可能性がある。

[編集] 備考

PPPoEに非対応であるので、「PPPoEを使用する無線LANアクセスポイント」(NTTの提供するフレッツ・スポットなど)を利用することはできない[18]

iPod touchの発売直後に、日本語版など主に2バイト文字の言語圏[19]のWindowsでロックの解除ができない不具合が見つかったが[20][21]、Windows版iTunesの改版、iPod touchのソフトウエア・アップデートにて改善した[22]


[編集] 脚注

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  1. ^ iPod touchはBest iPod――米Apple幹部に聞く「iPod touch」”. +D LifeStyle. iTmedia (2007年9月7日). 2007年9月25日閲覧。
  2. ^ iPod touch 発表
  3. ^ 同時に凝似GPSも追加されたが日本は一部を除き非対応である。
  4. ^ 日本の株価は日経平均株価円相場以外は表示できない。
  5. ^ 新型「iPod touch」と「iPod nano」を米サイトがさっそく分解:レビュー - CNET Japan
  6. ^ | Apple
  7. ^ アップル - iPod touch - 技術仕様” (日本語). アップル. 2011年5月13日閲覧。
  8. ^ 内部へのアクセス、データ保存自体はiPhone explorerなどによって可能。またiTunes Storeで販売されているAir Sharing等を使うことにより、無線経由でのストレージとして使用可能。
  9. ^ ただし、iPhone 4に搭載されているカメラは500万画素だが、iPod touchに搭載されているカメラは70万画素と画素数が少ない、フラッシュが搭載されていないなど、仕様はやや異なっている
  10. ^ Apple Inc. (2008年3月7日). “アップル、iPhone 2.0ソフトウェアのベータ版を発表”. 2008年4月26日閲覧。
  11. ^ 同時に凝似GPSも追加されたが日本は一部を除き非対応である。
  12. ^ 日本の株価は日経平均株価円相場以外は表示できない。
  13. ^ "iPod touchに先行リリースされたiPhone 2.1、日本語入力が劇的に改善!?" iPhone・iPod touch ラボ. 2008年9月11日閲覧.
  14. ^ About the security content of iPod touch v2.1
  15. ^ http://www.apple.com/jp/support/ipodtouch/troubleshooting/ipodtouch/#
  16. ^ iPod touch でのアップデートおよび復元時のエラーメッセージ
  17. ^ フランス政府のコンピューターセキュリティー機関CERTA、2010年8月5日
  18. ^ 例えばつくばエクスプレスの車両内などでは「NTTドコモによるMzonemopera U「公衆無線LAN」コース」と「フレッツ・スポット」の無線LANサービスが提供されているが、iPod touchで利用できるのはPPPoEを使用しない前者のみである。
  19. ^ Apple.com. “How to start? Ipod keeps showing USB ...”. Apple Discussions. 2007年10月12日閲覧。
  20. ^ iPod touchにWindows環境で利用できない不具合”. +D LifeStyle. iTmedia (2007年9月24日). 2007年9月25日閲覧。
  21. ^ iPod touch、商品到着と同時にWinユーザーから不具合報告多数--「確認できていない」とアップル”. CNET Japan. 2007年9月23日閲覧。
  22. ^ Windows環境におけるiPod touchの不具合を修正した「iTunes 7.4.3」”. INTERNET Watch (2007年9月28日). 2007年9月28日閲覧。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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