エマ・ストーン

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エマ・ストーン
Emma Stone
Emma Stone
ワンダーコンにて(2012年3月)。
本名 Emily Jean Stone
別名義 Emily Stone
Riley Stone
生年月日 1988年11月6日(25歳)
出生地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 アリゾナ州スコッツデール
職業 女優
活動期間 2004年 - 活動中

エミリー・ジェーン・"エマ"・ストーンEmily Jean "Emma" Stone, 1988年11月6日[1] - )は、アメリカ合衆国女優である。2007年にテレビシリーズ『Drive』のキャストメンバーとなり、またコメディ映画『スーパーバッド 童貞ウォーズ』で映画デビューを果たす。その後、『キューティ・バニー』(2008年)、『ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト』(2009年)、『ゾンビランド』(2009年)、『Paper Man』(2009年)に出演する。2010年には『サーフィン ドッグ』で声の出演を果たし、またコメディ映画『小悪魔はなぜモテる?!』によりゴールデングローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされた。2011年には『ラブ・アゲイン』と『ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜』に出演した。2012年には映画『スパイダーマン』シリーズを新たなキャスト・スタッフでリブートした『アメイジング・スパイダーマン』でグウェン・ステイシー役を務めた。2013年には出演映画『L.A. ギャング ストーリー』と声の出演をしたアニメ映画『クルードさんちのはじめての冒険』が公開された。2014年には『アメイジング・スパイダーマン2』で引き続いてグウェン・ステイシー役を務める[2]

生い立ち[編集]

アリゾナ州スコッツデールで生まれる。父親はコントラクター、母親は主婦である[3]。2歳年下の弟がいる[4]。父方の祖父はスウェーデン系であり、エリス島からアメリカ合衆国に移った際に姓を「ストーン(Stone)」と英国化した。他にペンシルベニア・ダッチの祖先を持っている[5]

アリゾナ州フェニックスバレーユース・シアター英語版のメンバーであり、そこ11歳の時に『たのしい川べ』で初めて舞台出演を果たした[6]。ストーンはセコイア小学校とCocopah Middle Schoolに通った。2年間はホームスクーリングし、その間に『A Winnie-the-Pooh Christmas Tail』、『エンドウ豆の上に寝たお姫さま』、『シンデレラ』、『The Wiz』、『タイタニック』、『Honk!』、『人魚姫』、『Schoolhouse Rock Live!』、『不思議の国のアリス』、『ヨセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』などの舞台に出演し[6][7]、また劇場の即興コメディ劇団にも参加した[8]

その後、カトリック系の女学校であるXavier College Preparatory[6]に通ったが、女優のキャリアを始めるためにカリフォルニア州に移りたいストーンはマドンナの楽曲「Hollywood」を流しながらPowerPointで両親にプレゼンテーションを行って説得した[9]。高校を中退し、当時15歳であったストーンは2004年1月に母親と共にロサンゼルスに移った[10]。日中にオーディションに参加できるように勉強は家で行った[11]

キャリア[編集]

ゾンビランド』のワールド・プレミアでのストーン(2009年)

2004年 - 2011年[編集]

2004年にVH1のタレント発掘番組『In Search of the New Partridge Family』でローリー・パートリッジ役を勝ち取った後にストーンのテレビでのキャリアが始まった[12]。翌2005年にテレビドラマ『The New Partridge Family』が製作されるが、パイロットエピソードのみで終わった。その後、『ミディアム 霊能者アリソン・デュボア』、『マルコム in the Middle』、『Lucky Louie』にゲスト出演した。2007年にはフォックスのドラマシリーズ『Drive』でヴァイオレット・トリンブル役でレギュラー出演するが、シリーズは7話で打ち切られた。彼女は他に『HEROES』のクレア・ベネット英語版役のオーディションに参加したが、「10点満点で11点」と絶賛されたヘイデン・パネッティーアに敗れた。ストーンはこのことを「どん底」と表現した[13]

2007年にストーンは青春コメディ『スーパーバッド 童貞ウォーズ』で映画デビューを果たし、ジョナ・ヒル演じる主人公セスの恋人のジュールズを演じた。2008年にはコメディ映画『ROCKER 40歳のロック☆デビュー英語版』でレイン・ウィルソンと共演した。ストーンはバスギタリストのアメリアを演じた。同年にストーンは『キューティ・バニー』でアンナ・ファリスキャサリン・マクフィーカット・デニングスルーマー・ウィリスコリン・ハンクスらと共演した[14]。この作品でストーンは学生クラブの会長を演じ、またザ・ウェイトレス英語版の1982年の楽曲「I Know What Boys Like」をカバーした[15]

2009年にストーンはマーク・ウォーターズ監督のロマンティック・コメディ映画『ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト』でマシュー・マコノヒージェニファー・ガーナーと共演した[16]。ストーンはこの映画ではチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の過去のクリスマスの霊英語版を基にした「過去のガールフレンドの霊」を演じた。同年にはコメディ・ホラー映画『ゾンビランド』でウディ・ハレルソンジェシー・アイゼンバーグと共演した。この撮影は2009年2月にアトランタで始まった[17]。ストーンはこの映画では妹のリトルロック(演: アビゲイル・ブレスリン)と共にアメリカを旅するサバイバーで詐欺師のウィチタ(カンザス州同名都市から来ている)を演じた。映画の最後にキャラクターの本名は「クリスタ」であることが判明したが、これはストーンの実母の名前から取られている[18]。さらに2009年にはキーラン・マローニーとその妻のミシェルが共同監督した『Paper Man』でジェフ・ダニエルズライアン・レイノルズリサ・クドローらと共演した[19]。彼女はダニエルズのキャラクターに雇われるベビーシッターのアビーを演じた[20]。撮影は2008年11月11日よりニューヨークのモントークで開始された[21]

2010年にはグレート・デーンを主人公とした長寿コミックストリップ『Marmaduke』を原作とした『サーフィン ドッグ』で声の出演を果たした[22]。ストーンはこの映画では主人公のマーマデュークの友人のオーストラリアン・シェパードであるメイジーを演じた[23]。同年にはウィル・グラック英語版監督のコメディ『小悪魔はなぜモテる?!』で初めて主演を果たした[24]。彼女のキャラクターはふしだらな女であるという噂を立てられ、保守的なクラスメートから反感を買うというものである[25]。この映画の脚本はナサニエル・ホーソーンの小説『緋文字』とそのヒロインのヘスター・プリン英語版が基となっている。ストーンはプロジェクトが本格始動する以前に脚本を読み、マネージャーと共に目をつけていた[26]。ストーンは同作により第68回ゴールデングローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされた[27]

2010年9月12日にはMTV Video Music Awardsに出演し、リンキン・パークを紹介する役割を果たした。2010年10月23日と2011年11月12日には『サタデー・ナイト・ライブ』で司会を務めた[14][28][29]

2011年にはウィル・グラック監督の『ステイ・フレンズ』でジャスティン・ティンバーレイクミラ・キュニスと共演し、7月22日に公開された[30]。同年にはスティーヴ・カレルジュリアン・ムーアライアン・ゴズリングマリサ・トメイケヴィン・ベーコンらと共演した『ラブ・アゲイン』が公開された[31]。さらにはキャスリン・ストケット英語版同名の小説を原作とした『ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜』に出演した。映画は1960年代のミシシッピ州ジャクソンを舞台としており、ストーンは作家志望のスキーターを演じ、南部アメリカ英語を話した[20]

2012年 - 現在[編集]

ストーンはコロンビア映画マーベル・エンターテインメント英語版が映画『スパイダーマン』シリーズをリブートした『アメイジング・スパイダーマン』でアンドリュー・ガーフィールドの相手役を務めた[32]。彼女が演じるグウェン・ステイシーはガーフィールドが演じる主人公のピーター・パーカーの恋人となる17歳の少女である[33]。監督はマーク・ウェブであり、2010年夏から2011年4月にかけて撮影され、2012年7月3日に公開された[32][34]。ストーンはまた『21ジャンプストリート』のリブート版で、『スーパーバッド 童貞ウォーズ』でも共演したジョナ・ヒルの相手役に考慮されていたが[35]、『アメイジング・スパイダーマン』の契約を済ませた後、立ち消えとなった[36]

ストーンはドリームワークス・アニメーション製作のコンピュータアニメーション映画クルードさんちのはじめての冒険』でライアン・レイノルズのキャラクターの恋人の声を務め[37]、2013年3月22日に公開された。グリフィン・ダンが監督した短編コメディ映画『Veronica』ではキーラン・カルキンと共演した[38]。この短編はファレリー兄弟がプロデュースした[3]アンソロジー映画ムービー43』に収録された。『ムービー43』の他の収録作品にはケイト・ウィンスレットジェラルド・バトラーヒュー・ジャックマンユマ・サーマンハル・ベリーらが出演している[39]

『ゾンビランド』(2009年)の監督であるルーベン・フライシャーとは2013年公開[40]の『L.A. ギャング ストーリー』で再びコラボレーションした。これはライアン・ゴズリングとも2度目の共演でもあり、他にショーン・ペンジョシュ・ブローリンアンソニー・マッキージョヴァンニ・リビシマイケル・ペーニャらが出演している。ストーンが演じるグレース・ファラデイは、ゴズリング演じるジェリー・ウーターズ巡査部長とペン演じるミッキー・コーエンの間で揺れるという役柄である[41]

ストーンはウィル・グラック監督のタイトル未定のコメディ映画で3度目のコラボレーションを行う予定であり、その際は出演の他に製作総指揮も務める予定である[42]スクリーン・ジェムズ側は『小悪魔はなぜモテる?!』の成功を受けて、この新プロジェクトの裁量権をストーンとグラックに与えている[43]

この他、2012年1月にストーンはドラッグディーラーを扱ったコメディ『Little White Corvette』への契約を交わした[44][45]。撮影は2012年半ばにマイアミで始まった[46]。2012年半ば、ストーンはコンピュータゲーム作品『スリーピングドッグス 香港秘密警察』へ声の出演を果たした[47]。さらに同年にはキャメロン・クロウ監督、レイチェル・マクアダムスブラッドレイ・クーパー共演の『Deep Tiki』とも契約した[48]

『アメイジング・スパイダーマン』から引き続いてグウェン・ステイシー役を務める『アメイジング・スパイダーマン2』は2014年4月に公開された[49]アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督、マイケル・キートンザック・ガリフィアナキスナオミ・ワッツら共演によるアンサンブル・コメディ『Birdman』の撮影は2012年4月からニューヨークで始まった[50]ギレルモ・デル・トロのホラー映画『Crimson Peak』からは2013年に降板し、ミア・ワシコウスカと替わった[51]

2013年5月、ウディ・アレン監督、コリン・ファース出演の新作コメディ映画のキャストに加わったことが発表された[52][53]

『小悪魔はなぜモテる?!』のドイツ・プレミアにて(2010年)

私生活[編集]

ストーンはインタビューで仕事のことに関しては答えるが、私生活については多くを語らない[54]。ストーンは映画俳優組合に登録しようとした際、本名の「エミリー・ストーン」が既にリストにあったために「エマ」を芸名で使うことを決めた。彼女の家族や友人からはエミリーの名で呼ばれている[43]。また『ミディアム 霊能者アリソン・デュボア』にゲスト出演する際にはライリー・ストーン(Riley Stone)という芸名を使っていたが、その後は母親がつけたニックネームである「エマ」を使った[55]

2009年にストーンはロサンゼルスからニューヨーク州グリニッジ・ヴィレッジに移った[9]。ストーンの元々の髪の色はブロンドであったが、俳優デビュー前にダークブラウンに染めた[3]。『スーパーバッド 童貞ウォーズ』の撮影の際、プロデューサーのジャド・アパトーの勧めで赤毛に染めた[8]。『アメイジング・スパイダーマン』の際には役のためにブロンドに戻した[43]。ストーンの音域の低いハスキーボイスは、赤ん坊の頃に夜泣きが酷く声帯を痛めたためにできあがった[56]

2010年『アメイジング・スパイダーマン』にキャスティングされたことをきっかけにストーンとアンドリュー・ガーフィールドとの交際が始まった[57][58]

主な出演作品[編集]

映画[編集]

日本語題
原題
役名 備考
2007 スーパーバッド 童貞ウォーズ
Superbad
ジュールズ
2008 ROCKER 40歳のロック☆デビュー
The Rocker
アメリア
キューティ・バニー
The House Bunny
ナタリー
2009 ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト
Ghosts of Girlfriends Past
Allison Vandermeersh
Paper Man Abby
ゾンビランド
Zombieland
ウィチタ
2010 サーフィン ドッグ
Marmaduke
声の出演
小悪魔はなぜモテる?!
Easy A
オリーブ
2011 ステイ・フレンズ
Friends with Benefits
ケイラ
ラブ・アゲイン
Crazy, Stupid, Love.
ハンナ
ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜
The Help
ユージニア・"スキーター"・フェラン
2012 アメイジング・スパイダーマン
The Amazing Spider-Man
グウェン・ステイシー
2013 L.A. ギャング ストーリー
Gangster Squad
グレース・ファラデイ
ムービー43
Movie 43
ヴェロニカ
クルードさんちのはじめての冒険
The Croods
イープ・クルード 声の出演
2014 アメイジング・スパイダーマン2
The Amazing Spider-Man 2
グウェン・ステイシー
Magic in the Moonlight Sophie Baker
Birdman Sam Thomson

テレビシリーズ[編集]

日本語題
原題
役名 備考
2005 The New Partridge Family Laurie Partridge パイロット版のみ放送
ミディアム 霊能者アリソン・デュボア
Medium
Cynthia McCallister 第2シーズン第5話「旅立ちの日」
2006 スイート・ライフ
The Suite Life of Zack & Cody
イヴァナ 声の出演
第1シーズン第24話「Crushed」
マルコム in the Middle
Malcolm in the Middle
Diane 第7シーズン第16話「ロイスの遺伝子的復讐方法」
Lucky Louie Shannon 第1シーズン第8話「Get Out」
2007 Drive ヴァイオレット・トリンブル 計7話出演
2010 サタデー・ナイト・ライブ
Saturday Night Live
Host 第36シーズン第4話「Emma Stone/Kings of Leon」
2011 Robot Chicken 多数のキャラクター 声の出演
計2話出演
サタデー・ナイト・ライブ
Saturday Night Live
Host 第37シーズン第6話「Emma Stone/Coldplay」
2012 30 ROCK/サーティー・ロック
30 Rock
本人役 第6シーズン第4話「The Ballad of Kenneth Parcell
ICarly
iCarly
ヘザー 第6シーズン第9話「iFind Spencer Friends」

コンピュータゲーム[編集]

日本語題
原題
役名 備考
2012 スリーピングドッグス 香港秘密警察
Sleeping Dogs
アマンダ・カートライト 声の出演

参考文献[編集]

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  1. ^ Emma Stone”. People. 2012年7月20日閲覧。
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外部リンク[編集]