ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト
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| ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト | |
|---|---|
| Ghosts of Girlfriends Past | |
| 監督 | マーク・ウォーターズ |
| 脚本 | ジョン・ルーカス スコット・ムーア |
| 製作 | ジョン・シェスタック ブラッド・エプスタイン |
| 製作総指揮 | マーカス・ヴィシディ ジェエシカ・タッキンスキー トビー・エメリッヒ マーク・ウォーターズ ケイル・ボイター サミュエル・J・ブラウン |
| 出演者 | マシュー・マコノヒー ジェニファー・ガーナー マイケル・ダグラス |
| 音楽 | ロルフ・ケント |
| 撮影 | ダリン・オカダ |
| 編集 | ブルース・グリーン |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 100分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 興行収入 | |
『ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト』(Ghosts of Girlfriends Past)は、イギリスの文豪チャールズ・ディケンズの中編小説『クリスマス・キャロル』を翻案した、2009年のアメリカ合衆国のロマンティック・コメディである。日本劇場未公開。
日本ではDVDが2010年4月21日に発売された。なお、WOWOWで放送された際のタイトルは『ゴーストたちの恋愛指南!』。
目次 |
あらすじ [編集]
人気カメラマンのコナー・ミードは超が付くプレイボーイで、確かに女にはモテるが、誠実さの欠片もない男である。
ある日、コナーは、唯一の肉親である弟ポールの結婚式のリハーサルで幼なじみで初恋の相手であるジェニーに再会し、ときめきを覚える。 そんなコナーの前に、コナーの親代わりであり、色恋の師匠でもあった亡き叔父ウェインが亡霊として現れる。 今のような生活をやめるように諭すウェインは、これから3人の女の霊がコナーの前に現れると告げ、姿を消す。
3人の女の霊たちに、過去と現在、そして未来に誘(いざな)われたコナーは、改めて自分自身を見つめ直すことになる。
キャスト [編集]
- マシュー・マコノヒー:コナー・ミード
- ジェニファー・ガーナー:ジェニー
- マイケル・ダグラス:ウェイン叔父さん
- ブレッキン・メイヤー:ポール(コナーの弟)
- レイシー・シャベール:サンドラ(ポールの婚約者)
- ロバート・フォスター:サンドラの父
- アン・アーチャー:サンドラの母
脚注 [編集]
- ^ a b “Ghosts of Girlfriends Past (2009)” (英語). Box Office Mojo. Amazon.com. 2010年10月16日閲覧。
外部リンク [編集]
- ゴースト・オブ・ガールフレンズ・パスト - allcinema
- Ghosts of Girlfriends Past - AllMovie(英語)
- Ghosts of Girlfriends Past - インターネット・ムービー・データベース(英語)