ヘイデン・パネッティーア

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
ヘイデン・パネッティーア
Hayden Panettiere
Hayden Panettiere
『第6回ハリウッド・スタイル・アワード』にて(2009年10月10日)
本名 ヘイデン・レスリー・パネッティーア
Hayden Leslie Panettiere
生年月日 1989年8月21日(25歳)
出生地 ニューヨーク州パリセーズ
国籍 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
ジャンル 女優・歌手・モデル
活動期間 1990年 - 現在
主な作品
タイタンズを忘れない
HEROES

ヘイデン・レスリー・パネッティーアHayden Leslie Panettiere1989年8月21日 - [1])は、アメリカ合衆国女優モデル歌手声優、活動家。『ワン・ライフ・トゥ・リヴ』(1994年1997年)のサラ・ロバーツ役、『ガイディング・ライト』(1996年2000年)のリジー・スポルディング役で女優業を開始し、10歳の時にディズニー映画『タイタンズを忘れない』でシェリル・ヨースト役を演じた。長い経歴の中でも最も知られる役はNBCの連続テレビ・ドラマ『HEROES』(2006年2010年)でのチアリーダー、クレア・ベネット役であり、これにより数々の賞を受賞した。他に実際の事件を基にした『Amanda Knox: Murder on Trial in Italy 』のアマンダ・ノックス役、ホラー映画『スクリーム4: ネクスト・ジェネレーション』のカービィ・リード役でも知られる。2012年10月よりABCの連続音楽ドラマ『ナッシュビル』でジュリエット・バーンズ役を演じ、2012年ゴールデングローブ賞助演女優賞にノミネートされた。

生い立ち[編集]

ニューヨーク州パリセーズ出身。父親のアラン・リー・“スキップ”・パネッティーアは消防署長、母親のレスリー・R・ヴォーゲルはソープ・オペラに出演していた元女優、弟のジャンセン・パネッティーアは俳優[2][3][4]イタリア人ドイツ人の血を引いている[5]。姓である「パネッティーア」はイタリア語で「パン屋」、母親の旧姓はドイツ語で「鳥」を意味している[6][7]。彼女の母親はインディアナ州出身である[8][9]

ニューヨークにある南オレンジタウン中学校に進学したが、9年生から高等学校卒業までホームスクーリングで学習した[10]

キャリア[編集]

女優業[編集]

テレビ[編集]

生後4ヶ月からモデルとしてキャリアをスタートさせ[要出典]、生後11ヵ月でPlayskoolの電車のおもちゃのCMでデビュー[11]。以後子役として活動し、1994年から1997年のABCの『ワン・ライフ・トゥ・リヴ』のサラ・ロバーツ役、1996年及び1997年から2000年のCBSの『ガイディング・ライト』の白血病と闘うリジー・スポルディング役の二つのソープオペラで注目を集める。昼間に放送されていた『ガイディング・ライト』は全国の患者の視聴を集め、白血病及び悪性リンパ腫協会より特別感謝賞が与えられた[12]

1999年、ライフタイム・テレビジョンのテレビ映画『If You Believe 』の演技が評価され、ヤング・アーティスト・アワードのテレビ映画/パイロット番組部門で10歳以下の若い女優に与えられる賞を受賞[13]。その他の出演はFOXの『アリー my Love』でキャリスタ・フロックハート演じる主人公アリーの娘マディ・ハリントン役、『マルコム in the Middle』や『LAW & ORDER:性犯罪特捜班』などのゲスト出演など。アニメ映画『バグズ・ライフ』朗読版で2000年のグラミー賞最優秀子供向けスポークン・ワード・アルバム賞にノミネートされた。

ジョディ・フォスタークリステン・スチュワートが母娘役を演じた2002年公開映画『パニック・ルーム』では、当初はニコール・キッドマンとパネッティーアがキャスティングされていた。しかしキッドマンの降板に伴いパネッティーアの出演も取り消された。

2006年から放送が始まったティム・クリング原作のNBCの『HEROES/ヒーローズ』では驚異的な再生能力を持つ高校生のチアリーダー、クレア・ベネットを演じ、一躍トップスターの仲間入りを果たす。この役のおかげで2007年に行なわれたGen ConNew York Comic ConFan Expo Canadaなど世界中のSF大会に招聘された。彼女に与えられる役により「視聴者の方々には『人気者のチアリーダー』タイプであったりただの『金髪女性』と見られる」ことがしばしばある[14]

2007年初頭、MTVの『パンクト』に出演。彼女の母親と男性ファンが彼女と女優としての活動について話していたところ、この男性ファンの妻に嫉妬されるというドッキリ企画であった。2007年4月の新シリーズの1エピソードで司会を担当。

2007年にユナイテッド・タレント・エージェンシーからウィリアム・モリス・エージェンシーに移籍。

2008年にハリウッド・レコーズより『Wake Up Call』で歌手デビューを果たした。

2012年3月、ABCの音楽ドラマ『ナッシュビル』でコニー・ブリットンと相対するジュリエット・バーンズ役で出演することが発表された[15][16]。2012年5月、ABCはシリーズ化前提としてパイロット版を購入[17]。『タイタンズを忘れない』以来バージェス・ジェンキンスと共演。

映画[編集]

バグズ・ライフ』で映画初出演して以来、数々の映画に出演している[18]。1999年、『メッセージ・イン・ア・ボトル』で沈みゆくヨットに乗った少女を演じた。2000年のディズニー映画『タイタンズを忘れない』でコーチであるビル・ヨースト(ウィル・パットン)の娘シェリル・ヨーストを演じた。『チアーズ3』で主演のチアリーダー役を演じ、自主映画Shanghai Kiss 』ではアデレイド・バーボンを演じた。2004年、ディズニー・チャンネル・オリジナル・ムービーの『Tiger Cruise 』に出演し、『プリティ・ヘレン』ではヘレン・ハリス(ケイト・ハドソン)の若い姪オードリー・デイヴィス役を演じた。2005年、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズの『アイス・プリンセス』においてスケート・コンテストでライバルとなる主演2人のうち1人を演じた。同年、『レーシング・ストライプス』で主演チャニング・ウェルシュ役を演じた。

2007年6月、ユナイテッド・タレント・エージェンシーからWilliam Morris Agency に移籍した[19]。『フォーブス誌によると、2007年、200万ドルの収入があったと見積もられた[20]

2008年、ドラマ映画『Fireflies in the Garden 』でジェーン・ローレンス(エミリー・ワトソン)の若い頃を演じた。2008年9月、Funny or Die公共広告的風刺映画『Hayden Panettiere PSA: Your Vote, Your Choice 』に出演した[21]。10月、またFunny or Die で公共広告的風刺映画『Vote for McCain: He's just like George Bush, except older and with a worse temper 』に出演した[22]

2009年7月、10代向けのコメディ『愛しのベス・クーパー』に主演した。2010年9月、実際の事件を基にし議論となった『Amanda Knox: Murder on Trial in Italy 』のアマンダ・ノックス役で主演する契約を結んだ[23]。2010年、『Alpha and Omega 』でケイト役でジャスティン・ロングと共に声の出演をした[24]

2011年4月、『Scream 』シリーズの『スクリーム4: ネクスト・ジェネレーション』でカービィ・リード役を演じ、作品自体は賛否両論であったが、パネッティーアの演技は称賛を得ており、彼女の出演シーンはこの作品の見どころとされた。同年、『リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?』シリーズで2009年に製作された『Hoodwinked Too! Hood vs. Evil 』でアン・ハサウェイの降板に伴い、主演のレッド役で声の出演をすることとなった。2009年に製作された『The Forger 』でアンバー役を演じ、2012年、DVDスルーで発表された。

ゲーム[編集]

キングダム ハーツ』と『キングダム ハーツII』のカイリの声を担当した。『キングダム ハーツ Re:チェイン オブ メモリーズ』と『キングダム ハーツ 358/2 Days』ではカイリ役はアリソン・ストーナーに代わったが、『キングダム ハーツ バース バイ スリープ』ではパネッティーアがカイリ役に戻り、『キングダム ハーツ 3D [ドリーム ドロップ ディスタンス]』ではシオン役を演じた[25]

歌手業[編集]

1999年、『バグズ・ライフ』朗読版(2000年)でグラミー賞にノミネートされた[26]。2004年、パネッティーアが主演したディズニー・チャンネル・オリジナル・ムービーの『Tiger Cruise 』の曲『My Hero Is You 』、映画『The Dust Factory 』のワット・ホワイトとのデュエット曲『Someone Like You 』を収録した。翌年、パネッティーアが主演者の1人となったウォルト・ディズニー・ピクチャーズの『アイス・プリンセス』の曲『I Fly 』を収録した。他にハリウッド・レコードコンピレーション・アルバムGirl Next 』(2006年)、『Girl Next 2 』 (2007年)の曲『Go to Girl 』を収録した。また2007年、『Disneymania 5 』に収録される『Cruella de Vil 』のカヴァー、映画『テラビシアにかける橋』のサウンドトラックの曲『Try 』、ビデオ映画『シンデレラIII 戻された時計の針』のバラード曲『I Still Believe 』を収録した。

2008年8月5日、初シングル『Wake Up Call 』がデジタル配信された。衣料ブランドCandie's は7月下旬にこのシングル曲をキャンペーン広告にて初披露すると発表した。Candie's はまたテレビ・コマーシャルやミュージック・ビデオでこの曲のプロモーションを行なうこととした[27]

2012年より、ABCの音楽ドラマ『ナッシュビル』で使用されるシングル曲やサウンドトラックのアルバム曲などを収録している。

2013年、Cotton Incorporated のキャンペーンのため『The Fabric of My Life 』を収録した[28]

モデル業[編集]

2006年後期より、ニュートロジーナは世界規模の広告媒体にクリスティン・クルックジョシー・ビセットジェニファー・ラブ・ヒューイットマンディ・ムーアミーシャ・バートンガブリエル・ユニオンジェニファー・フリーマンに続きパネッティーアを出演させた[29]。2007年9月、アニー・リーボヴィッツが撮影した牛乳普及キャンペーンGot Milk? の『HEROES』をテーマにした広告に出演した[30]。2008年2月、Kohl's はパネッティーアがCandie's の次のスポークスパーソンになると発表した[31]

私生活[編集]

カナダトロントで開催された『ファン・エクスポ・カナダ』にて(2011年8月27日)

2006年から2007年9月まで俳優のスティーブン・コレッティと、2007年12月から2009年2月まで『HEROES/ヒーローズ』で共演しているマイロ・ヴィンティミリアと交際[32][33]。2009年、ヘビー級世界チャンピオンボクサーであるウラディミール・クリチコと共通の知人のパーティで知り合い、すぐに交際に発展[34]。2010年9月11日、対サミュエル・ピーター戦で勝利した試合をリングサイドで観戦する姿が目撃されたが[35]、2011年5月、遠距離恋愛を理由に、二年にわたるクリチコとの交際が友好的に終わり、親友となったことを認めた[36]。しかし、これは交際へのマスコミによる干渉を避けるための一時的な措置であった[要出典]。2011年6月から2012年12月、NFLのスコッティ・マクナイトと交際していた[37]。2013年4月のインタビューではクリチコと再び交際していることを認めた[34]。2013年10月、夏から噂になっていた通り[38]、クリチコと婚約したことを発表した[39]

左脇にイタリア語で彫られている「Vivere senza rimipianti」というタトゥーは、「rimpianti」という正しいスペルであれば「悔いなく生きる」の意[40]。2013年8月、レーザーによるタトゥーの消去を開始した[41][42]

『ヒーローズ』に出演していた頃から食事をベジタリアン仕様にしていたが、ベジタリアンの食事ではエネルギーが湧かないとし、現在は鶏肉や魚も摂取するようにしている[43][44][45]

活動家として[編集]

2007年、ロナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ(RMHC)の公式サポーター、およびフレンズ・オブRMHCと呼ばれるセレブ役員会のメンバーとなった[46]

2007年10月31日、、反捕鯨団体であるWhaleman Foundationとともに捕鯨を妨害するために訪日し、和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りして話題になった映画ザ・コーヴに出演した[47]。この時、パネッティーアは『Home and Away 』の元出演者イザベル・ルーカスを含む他の豪州出身者と米国出身者からなる5人のサーファーとともに太地町の漁場において10分以上に渡ってイルカ漁に対する妨害行為を行った[48]。漁師側はこれを文化に対する攻撃だとみている[49]

パネッティーアはアメリカのエンターテイメント情報番組E! Newsに対して日本の警察が逮捕状を出したようだと語ったが[50]、日本の水産庁週刊新潮の取材に対してそのような可能性を否定した[50][51]。2007年11月、この行動は動物愛護団体PETAに評価され、Compassion in Action Award として表彰された[52]

2008年1月28日、ノルウェーと日本の在米大使館に対して捕鯨をやめるよう抗議文書を送った。一方、アラスカ州アンカレッジで行なわれたグリーンピースのイベントで、アメリカで現在も行われている先住民による捕鯨については商業捕鯨とは異なるとして擁護した[53]

2008年5月、Whaleman Foundation のキャンペーンとして、オークション・サイトのeBayで行なわれた『Save the Whales Again 』という資金集めイベントに参加した。このオークションには、パネッティーアと共にハリウッドにあるエヴァ・ロンゴリア所有のレストランBeso で食事、カリフォルニア州サンタバーバラの海岸でホエール・ウオッチングができる権利が出品された[54]。同月、10代向けの雑誌『Teen Vogue 』のインタビューで、自身の名声を用いて活動に駆り立てるものとして「『ヒーローズ』に出演したことで、私の考えを行動に移すことができた」と語った[55]。2010年、当時ボーイフレンドであった世界チャンピオンボクサーのウラディミール・クリチコとともに再び太地町を訪れ、イルカに見立てた白い布の上に座ってイルカ漁に抗議し、もし太地町がイルカ漁をやめるなら「宣伝して観光旅行の推進を手伝う」と米メディアに対して語った[47]

2008年9月、Dooney & Bourke から子牛の皮のバッグを発表した[56]

2008年10月、2008年アメリカ合衆国大統領選挙に興味を持ち、ウエブサイトFunny or Die公共広告を発表した。この動画の中でパネッティーアは共和党候補者であったジョン・マケインの年齢や性格を嘲った[57]。続いてバラク・オバマに投票する意思を表明し、若年層に投票を促した[58]

ワシントンD.C.の下院議員であるポール・ストラウスと共に公共広告に出演し、投票権のないD.C.の下院議員にも投票権を与えるよう求めた[59]

また十代の妊娠を防ぐことを目的とするCandie's Foundation の大使としても活躍している。2009年5月6日、ニューヨークで行なわれた十代の妊娠に関するタウンホール・ミーティングにブリストル・ペイリン(サラ・ペイリンの長女で十代で妊娠)、メジャーリーグベースボールのピッチャーであるマット・ガーザ(十代の頃から交際していた女性と結婚)と共に出席した。

出演作品[編集]

テレビ[編集]

特記事項
1994年 – 1997年 ワン・ライフ・トゥ・リヴ

One Life to Live

サラ・ヴィクトリア・ロバーツ(フラッシュ)
1996年 Aliens in the Family 少女 エピソード: Too Good to Be True (1.05)
1996年 How Do You Spell God? ミーガン・ブラックウッド 映画
1996年–2000年 ガイディング・ライト

Guiding Light

エリザベス・スポルディング(リジー)
1997年 Unhappily Ever After 少女 エピソード: Little Ice Cream Shop of Horrors (3.19)
1998年 A Will of Their Own N/A ミニシリーズ
1999年 Too Rich: The Secret Life of Doris Duke 若い頃のドリス・デューク ミニシリーズ
Touched by an Angel ディアナ エピソード: Godspeed (5.26)
If You Believe 若い頃のスーザン・ストーン /
アリス・ストーン(スーザンの姪)
Lifetime オリジナル映画
2001年 LAW & ORDER:性犯罪特捜班

Law & Order: Special Victims Unit

アシュリー エピソード: Abuse
Chestnut Hill モリー・イーストマン 映画
2001年–2002年 アリー my Love

Ally McBeal

マディ・ハリントン シーズン5、10エピソード
2003年 Normal パティ・アン・アップルウッド HBO映画
2003年–2005年 マルコム in the Middle

Malcolm in the Middle

ジェシカ 4エピソード
2004年 学園パトロール フィルモア

Fillmore!

Yumi (声) エピソード: Code Name: Electric Haircut (2.09)
Tiger Cruise マディ・ドラン ディズニー・チャンネル・オリジナル映画
2005年 LAW & ORDER:性犯罪特捜班

Law & Order: Special Victims Unit

Angela Agnelli エピソード: Hooked
Lies My Mother Told Me Haylei Sims 映画
2006年 Commander in Chief ステイシー エピソード: Wind Beneath My Wing (1.12)
Skater Boys Kassidy Parker No.2 エピソード: Band of Gold
2006年–2010年 HEROES

Heroes

クレア・ベネット メイン・キャラクター
2007年 パンクト

Punk'd

本人 シーズン8、エピソード1
Robot Chicken Cheetara / Ramona / Seuss Sister エピソード: Endless Breadsticks (3.06)
2010年 アメリカン・ダッド

American Dad!

アシュリー (声) エピソード: Stan's Food Restaurant
2011年 Amanda Knox: Murder on Trial in Italy アマンダ・ノックス Lifetimeオリジナル映画
2012年 パンクト

Punk'd

本人 / ゲスト司会者 シーズン9、エピソード3
2012年– ナッシュビル

Nashville

ジュリエット・バーンズ 主演

映画[編集]

特記事項
1998 バグズ・ライフ

A Bug's Life

ドット姫 声優
私の愛情の対象

The Object of My Affection

Mermaid 映画デビュー作
1999 メッセージ・イン・ア・ボトル

Message in a Bottle

沈みゆくボートに乗った少女
2000 ダイナソー

Dinosaur

スーリ
タイタンズを忘れない

Remember the Titans

シェリル・ヨースト
2001 リーマン・ジョー!

Joe Somebody

ナタリー・シェファー
2002 マリー・アントワネットの首飾り

The Affair of the Necklace

少女時代のジャンヌ
2004 ファンタジー・ファクトリー

The Dust Factory

メラニー・ルイス
プリティ・ヘレン

Raising Helen

オードリー・デイヴィス
2005 レーシング・ストライプス

Racing Stripes

チャニング・ウェルシュ
アイス・プリンセス

Ice Princess

ジェニファー・ハーウッド(ジェン)
2006 チアーズ3

Bring It On: All or Nothing

ブリトニー・アレン
The Architect クリスティーナ・ウォーターズ
Mr. Gibb[60] アリソン・パーマー(アリー) The Good Student 』としてDVD発売
2007 Shanghai Kiss アデレイド・バーボン
Diary of a New Girl ハンナ・ロシェル
2008 Fireflies in the Garden 若い頃のジェーン・ローレンス 2011年、北米公開
Scooby-Doo and the Goblin King Fairy Princess Willow
2009 愛しのベス・クーパー

I Love You, Beth Cooper!

ベス・クーパー 主演
ザ・コーヴ

The Cove

本人
2010 Alpha and Omega ケイト
2011 スクリーム4: ネクスト・ジェネレーション

Scream 4

カービィ・リード 主要人物
Hoodwinked Too! Hood vs. Evil 赤ずきん (声) 2009年製作
2012 The Forger アンバー 2009年製作
2013 Over the Wall ビリー・ジーン

ゲーム[編集]

特記事項
1998 A Bug's Life ドット姫 (声)
2002 マーク・オブ・クリィ

The Mark of Kri

Tati (声)
キングダム ハーツ

Kingdom Hearts

カイリ (声)
2006 キングダム ハーツII

Kingdom Hearts II

カイリ (声)
2010 キングダム ハーツ バース バイ スリープ

Kingdom Hearts Birth by Sleep

カイリ (声)
2012 キングダム ハーツ 3D [ドリーム ドロップ ディスタンス]

Kingdom Hearts 3D: Dream Drop Distance

シオン (声)
2013 キングダム ハーツ HD 1.5 リミックス

Kingdom Hearts HD 1.5 Remix

カイリ (声)

注釈[編集]

  1. ^ Interview with Hayden Panettiere”. Interviews. The Source for Youth Ministries (2004年10月19日). 2013年6月16日閲覧。
  2. ^ Hayden Panettiere (2007年8月31日). The Chris Moyles Show. インタビュアー:Chris Moyles. BBC Radio 1. 
  3. ^ Hayden Panettiere. People.com.
  4. ^ Fleeman, Mike (2009年1月22日). “Hayden Panettiere's Father Pleads No Contest to Beating Wife”. People.com. 2012年7月5日閲覧。
  5. ^ http://ethnicelebs.com/hayden-panettiere
  6. ^ Barker, Lynn (2007年9月23日). “Hayden Panettiere: Return of the Cheerleader”. TeenTelevision.com. http://www.teentelevision.com/2007/09/23/hayden-panettiere-return-of-the-cheerleader 2009年7月20日閲覧。 
  7. ^ Aftab, Kaleem (2008年4月24日). “Hayden Panettiere: The Heroes star is leading a far from ordinary teenage life”. Independent (UK). http://www.independent.co.uk/arts-entertainment/films/features/hayden-panettiere-the-heroes-star-is-leading-a-far-from-ordinary-teenage-life-814616.html 2009年7月20日閲覧。 
  8. ^ Voice Of ‘Princess Dot’ Loves ‘A Bug’s Life’”. Timeswrsw.com (1999年8月13日). 2012年8月18日閲覧。
  9. ^ Local Couple’s Granddaughter Up And Coming In Hollywood”. Timeswrsw.com (2004年8月16日). 2012年8月18日閲覧。
  10. ^ Hayden Panettiere Biography”. People. 2010年7月10日閲覧。
  11. ^ Hayden Panettiere Profile, Latest News and Related Articles”. E Online. 2007年4月14日閲覧。
  12. ^ Guiding Light News – 2000”. Soap-News.com. 2007年1月30日閲覧。
  13. ^ If You Believe. IMDB page
  14. ^ Heroes Season 2: Hayden Panettiere”. craveonline.com. 2008年6月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年10月2日閲覧。
  15. ^ Nellie andreeva (2012年2月29日). “‘Heroes’ Alumna Hayden Panettiere To Star In ABC Drama Pilot ‘Nashville’”. Deadline.com. 2012年3月6日閲覧。
  16. ^ Megan Masters (2012年3月1日). “Pilot Scoop: Hayden Panettiere Joins Nashville, Hellcats Alumna Cast in Fox's Rebounding”. TV Line. 2012年3月6日閲覧。
  17. ^ Nellie Andreeva (2012年5月11日). “ABC Picks Up To Series ‘666′, ‘Last Resort’, ‘How To Live’, ‘Nashville’, ‘Penoza’, ‘Neighbors’, ‘Zero Hour’, ‘Red Van’”. Deadline.com. 2012年5月12日閲覧。
  18. ^ A Bug's Life. Allmoviephoto.com. Retrieved 2007-09-25.
  19. ^ Fleming, Michael (2007年6月24日). 'Heroes' gal cheers for WMA”. Variety. http://www.variety.com/VR1117967536.html 2007年6月28日閲覧。 
  20. ^ Goldman, Lea, Monte Burke and Kiri Blakeley, editors (2007年6月14日). “The Celebrity 100: No.98 Hayden Panettiere”. Forbes. 2007年8月4日閲覧。
  21. ^ Hayden Panettiere PSA: Your Vote, Your Choice”. Funnyordie.com (2008年9月14日). 2010年9月27日閲覧。
  22. ^ "Vote for McCain: He's just like George Bush, except older and with a worse temper"[リンク切れ]
  23. ^ Hayden Panettiere to star in THE AMANDA KNOX STORY for 2011 t.v. movie”. Obsessedwithfilm.com (2010年9月21日). 2011年7月16日閲覧。
  24. ^ Garret, Diane (2010年5月28日). “Roberts, Panettiere join 'Scream' cast”. Variety (Reed Business Information). http://www.variety.com/article/VR1118019938.html?categoryid=4026&cs=1 2010年5月28日閲覧。 
  25. ^ Van Duine, Erren (2012年5月31日). “Classic voice-over talent returns for Kingdom Hearts 3D”. RPGsite. 2012年5月31日閲覧。
  26. ^ “1999 42nd Grammy Awards”. Los Angeles Times. オリジナル2007年1月3日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20070103170216/http://theenvelope.latimes.com/extras/lostmind/year/1999/1999grammy.htm 2007年1月30日閲覧。 
  27. ^ http://www.haydenpanettiere.com
  28. ^ Mahoney, Sarah (2013年4月15日). “Cotton Inc. Taps Hayden Panettiere In New Campaign”. 2013年4月16日閲覧。
  29. ^ Hayden Panettiere” (2006年11月16日). 2007年1月30日閲覧。
  30. ^ Fleeman, Mike (2007年6月24日). “Hayden Panettiere Scores a 'Got Milk?' Ad”. People. http://www.people.com/people/article/0,,20052954,00.html 2008年2月2日閲覧。 
  31. ^ Candie's Unveils 'Heroes' Star Hayden Panettiere as its New Spokesperson”. finance.abc7chicago.com (2008年2月20日). 2008年6月13日閲覧。
  32. ^ “Trevor and Zena meet Milo Ventimiglia”. BBC. (2008年4月22日). http://www.bbc.co.uk/1xtra/trevorandzena/heroes.shtml 2008年4月22日閲覧。 
  33. ^ “Hayden Panettiere & Milo Ventimiglia Split”. People. (2009年2月17日). http://www.people.com/people/article/0,,20259513,00.html 2010年9月27日閲覧。 
  34. ^ a b “Could Hayden Panettiere Be the Next Young Celeb to Wed? She Talks Marriage, Babies, and More in Glamour's May 2013 Interview”. Glamour. (2013年4月2日). http://www.glamour.com/entertainment/blogs/obsessed/2013/04/hayden-panettiere-glamour-may.html 2013年5月22日閲覧。 
  35. ^ World heavyweight championship: Klitschko unerring, Peter overstrained”. シュピーゲル (2010年9月12日). 2010年9月12日閲覧。
  36. ^ Julie Jordan (2011年5月12日). “Hayden Panettiere and Wladimir Klitschko End Their Romance”. People. 2011年5月12日閲覧。
  37. ^ Johnson, Zach (2012年4月12日). “Slim Hayden Panettiere Plays Tennis in a Bikini!”. Us Weekly. http://www.usmagazine.com/celebrity-news/news/slim-hayden-panettiere-plays-tennis-in-a-bikini-2012124 2012年7月5日閲覧。 
  38. ^ Billups, Andrea (2013年8月15日). “Hayden Panettiere: Is She Engaged to Boxer Wladimir Klitschko?”. People. http://www.people.com/people/article/0,,20685684,00.html 2013年10月9日閲覧。 
  39. ^ Messer, Lesley (2013年10月9日). “Hayden Panettiere Is Engaged!”. ABC News. http://abcnews.go.com/Entertainment/hayden-panettiere-engaged/story?id=20516110 2013年10月9日閲覧。 
  40. ^ Vivere Senza Rimipianti”. Zimbio. 2010年9月27日閲覧。
  41. ^ http://www.torontosun.com/2013/09/02/hayden-panettiere-having-misspelled-tattoo-removed
  42. ^ Vivere Senza Rimipianti”. Zimbio. 2010年9月27日閲覧。
  43. ^ Hayden Panettiere Vegetarian Diet Dropped; 'Nashville' Star 'Can't Be Full On A Salad'”. Celebomb.com. 2013年2月3日閲覧。
  44. ^ “Hayden Panettiere Ditched Her Vegetarian Diet – Have You Ever Flip-Flopped?”. Glamour. http://www.glamour.com/health-fitness/blogs/vitamin-g/2012/11/hayden-panettiere-ditched-her.html 2012年11月27日閲覧。 
  45. ^ “Hayden Panettiere couldn’t keep up vegetarian diet”. San Francisco Chronicle. http://blog.sfgate.com/dailydish/2012/11/26/hayden-panettiere-couldn%E2%80%99t-keep-up-vegetarian-diet/ 2012年11月26日閲覧。 
  46. ^ Celebrity Friends of RMHC”. McDonald's Corporation. 2008年6月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年6月28日閲覧。
  47. ^ a b 桐山真帆子、山口幸治 (2010年3月27日). “「ヒーローズ」人気女優が太地町でイルカ漁抗議「観光PRに協力したい」米紙”. サーチナ. 2011年1月3日閲覧。
  48. ^ “Taiji Pole Attack”. "The Whaleman Foundation". (2007年10月29日). http://whaleman.org/news/taiji.htm 
  49. ^ “TV Star In Japan Dolphin Cull Clash”. Sky News. (2007年11月1日). http://news.sky.com/skynews/Home/Sky-News-Archive/Article/20080641291049 
  50. ^ a b Japanese arrest warrant issued for 'Heroes' star Panettiere”. The New Zealand Herald (2007年11月16日). 2011年10月2日閲覧。
  51. ^ “反捕鯨「米アイドル」に日本から逮捕状?”. 週刊新潮 (2007年12月6日号). http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20071129_1.html 2008年8月7日閲覧。. 
  52. ^ "Hayden Panettiere, Hero to Dolphins". PETA.
  53. ^ Roberts, Jason (June 9, 2007). "Hayden Panettiere in Ancorage Alaska in 2007". YouTube. Retrieved 2009-03-20.
  54. ^ Hayden Panettiere wants to save the whales”. News Limited (2008年5月22日). 2008年6月13日閲覧。
  55. ^ Teen Vogue Cover Shoot interview(2008年5月17日時点のアーカイブ
  56. ^ Dudell, Michael Parrish (2008年11月25日). “Animal-Loving Hayden Panettiere Designs Calfskin Leather Bag”. ecorazzi.com. http://www.ecorazzi.com/2008/11/25/animal-loving-hayden-panettiere-designs-calfskin-leather-bag/ 2013年4月25日閲覧。 
  57. ^ Hayden Panettiere public service announcement: Vote for McCain”. Funny or Die (2008年10月11日). 2008年10月11日閲覧。[リンク切れ]
  58. ^ “Heroes star backing Obama”. BBC News. (2008年10月26日). http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/us_elections_2008/7691622.stm 2008年10月27日閲覧。 
  59. ^ http://octt.dc.gov/services/on_demand_video/special/mayor/DC_Statehood_Tax_PSA.asx
  60. ^ "Mr. Gibb." New York Times. Retrieved 2008-11-12.

外部リンク[編集]