ポン・ジュノ
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| ポン・ジュノ 봉준호 |
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(2010年3月5日) |
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| 生年月日 | 1969年9月14日(42歳) |
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| 出生地 | 韓国 |
| 職業 | 映画監督 |
| ジャンル | 映画 |
| 活動期間 | 1993年[1] - |
| 主な作品 | |
| 『殺人の追憶』 『グエムル-漢江の怪物-』 |
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| ポン・ジュノ | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 봉준호 |
| 漢字: | 奉俊昊[2] |
| 片仮名: (現地語読み仮名) |
ポン・ジュノ |
| 英語表記: | Bong Joon-ho[2] |
ポン・ジュノ(봉준호、1969年9月14日[1] - )は、韓国大邱(テグ)[1]またはソウル市[3]生まれの映画監督、脚本家である。手がけた3本の劇場用作品のうち『殺人の追憶』(2003年)と『グエムル-漢江の怪物-』(2006年)が韓国内で記録的なヒット。
目次 |
[編集] 略歴
延世大学校社会学科卒業後、1995年に16mm短編のインディペンデント映画『白色人』を監督。同年、韓国映画アカデミーを第11期生として卒業。
韓国のいわゆる386世代の一人。
[編集] 作品
[編集] 監督・脚本
- 白色人(1994)
- フレームの中の記憶(1994)
- 支離滅裂(1995)
- ほえる犬は噛まない (2000)
- 殺人の追憶 (2003)
- Sink and Rise (2004) -オムニバス作品『20のアイデンティティ/異共』
- インフルエンザ (2004) -オムニバス作品『三人三色』
- グエムル-漢江の怪物- (2006)
- シェイキング東京 (2008) -オムニバス作品『TOKYO!』
- 母なる証明 (2009)
- Iki (2011) -オムニバス作品『3.11 A Sense of Home Films』
- 雪国列車 (2012 or 2013)
[編集] 脚本
[編集] 出演
- ミスにんじん (2008)