ダークエンジェル (テレビドラマ)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
ダークエンジェル
Dark Angel
Darkangel logo.PNG
ジャンル サイエンス・フィクション
アクション英語版
ドラマ
製作者 ジェームズ・キャメロン
チャールズ・H・イグリー英語版
出演者 ジェシカ・アルバ
マイケル・ウェザリー
アリミ・バラード
ジェニファー・ブランク英語版
リチャード・ガン英語版
J・C・マッケンジー英語版
ヴァレリー・レイ・ミラー英語版
ジェンセン・アクレス
マーティン・カミンズ英語版
ケヴィン・デュランド
アシュレイ・スコット
ジョン・サヴェージ
主題曲作者 チャックD英語版
ゲイリー・Gウィズ英語版
音楽 ジョエル・マクニーリー
アマニ・K・スミス
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 2
話数 43 (エピソード一覧)
製作
製作総指揮 ジェームズ・キャメロン
チャールズ・H・イグリー
レネ・エシェヴァリア英語版
放送時間 43分
86分(「マックス」)
60分(「ターミナル・シティ」)
製作会社 キャメロン/イグリー・プロダクションズ
20世紀フォックステレビジョン
放送
放送局 フォックス
放送期間 2000年10月3日 (2000-10-03) – 2002年5月3日 (2002-5-3)

ダーク・エンジェル』(Dark Angel)は2000年10月から2002年まで放映されたアメリカ合衆国SFテレビドラマシリーズ。

製作[編集]

エグゼクティブプロデューサーチャールズ・H・イグリー英語版ジェームズ・キャメロンである。

第1シーズンはパイロット版に当テレビドラマ至上最大の13億円を使うなどし、FOXの歴代1位視聴率を取った。しかし、第2シーズンは911事件が起きるなど時期が悪く、核戦争後の近未来の対立する2陣営という企画実現が出来ず、ミュータント達が数多く登場する物語になった。「人間対ジェネティック」で独立国を作ることを暗示してテレビシリーズは終わる。

FOX経営陣は火曜夜から金曜夜に移し、局自体不振のゴールデンタイムの視聴率回復を狙ったが、裏で人気番組の最終シーズンの放映と重なって視聴率が低下して打ち切りとなり、多くの謎を残した[1][2][3]

小説版では、第2シーズン以降のストーリーも綴られている。「戦闘前夜」(テレビシリーズ以前の話)、「スキンゲーム」(第2シーズンの続き)、「最終戦争」(完結編)

あらすじ(導入部分)[編集]

2009年、ワイオミング州ジレットにある政府の極秘施設(マンティコア)から12人の少年少女が脱走した。彼らは遺伝子操作によって生み出された、特殊能力を持った人間(ジェネティック)であり、最強の戦闘マシンとなるべく厳しい訓練を受けていた。脱走後の彼らの消息は不明となった。

十年後、世界は電磁波爆弾パルスによって荒廃し、金融崩壊により治安は悪化し混乱していた。政府は汚職や弾圧などの悪行を高度なテクノロジーを駆使して行っていた。そんな中、十九歳になったマックスはシアトルに移り住み、昼は配達人として働き、夜は美術品を盗み出して金に換える生活をしながら、かつての仲間たちや彼女を助けてくれた女性の消息を追っていた。

ある晩とあるビルの一室で高価な美術品を盗み出そうとしたマックスだったが、そこの住人ローガンに見つかってしまう。実はローガンは政府の悪事を暴く、隠れたサイバージャーナリストだった。マックスの並外れた運動能力を見て、すぐさま秘密の施設との関連も知り得た。一方マンティコアの司令官ライデッカーは脱走した子供たちを追っており、マックスの背後にも徐々に迫ってきていた。二人の最新テクノロジーと特殊能力を生かし、互いに協力して巨悪と戦いながら仲間の捜索と世界の変革を開始する物語が始まることとなった。

シーズン2ではウイルス感染により、マックスはローガンに接触できない事態となるが、かつての仲間がある時は敵や味方となって登場し、真の自由を手に入れるための戦いに向かってゆく。

用語[編集]

  • ジェネティック:遺伝子を操作して作られた特殊能力を持つ人間。首筋にあるバーコードで管理されている。
  • マンティコア:ジェネティックが製造・収容されているDNA研究所の名称。
  • アイズ・オンリー:テレビ電波をのっとり、政治や汚職などの真実を伝える放送。両目のみの映像で登場する。
  • ファミリア:ジェネティックたちと同じく超人的な力を持つ戦士たちであり、第2シーズンでマックスたちと対決する。ホワイトもこの一人である。実は古代から存在する組織。ジェネティックたちと異なり、バーコードはない。
  • サンドマン:ジェネティック達の生みの親。実はファミリアに在籍していたことがあり、ホワイトの父親である。

主要登場人物[編集]

登場人物 俳優 日本語吹き替え(DVD版/テレビ版) 概要
マックス・ゲバラ英語版 X5-452 ジェシカ・アルバ 冬馬由美 / 坂本真綾 普段は自転車の宅配人で、生き別れになった仲間を探し続けている。遺伝子操作によって作られた"戦士"で、体力知力とも超人的な力を誇る。ただし、特定の栄養源を体内では作ることが出来ないなど弱点もいくつかある。子供の頃のトラウマから、銃が嫌い。
ローガン・ケイル
"アイズ・オンリー"
マイケル・ウェザリー 堀内賢雄 / 山寺宏一 サイバージャーナリストで、アイズオンリーの正体。実家は資産家で裕福。マックスとは複雑な関係。第1話で足を負傷して車椅子生活になるが、第1シーズン終盤に補助具を付けて歩けるようになり脚力が飛躍的に上がる。
オリジナル・シンディ ヴァレリー・レイ・ミラー英語版 - / 石塚理恵 マックスの親友の黒人女性で、ルームメイトで宅配会社でも同僚で、レズビアン。マックスの正体を知った後も、それまでと変わらぬ態度で接した。小説版では、軍隊に所属していた過去が追加された。
スケッチー リチャード・ガン英語版 - / 森川智之 宅配会社の同僚。夢はジャーナリストであり、配達の仕事にうんざりしている。
ノーマル J・C・マッケンジー英語版 - / 福田信昭 宅配会社の上司で、ことあるごとに難癖を付けてマックス達を解雇しようとするが、結局はいつも失敗してしまう。有名大学卒のインテリだが、この時代では大して意味をなさない。悪人というわけではなく、優しい一面もある。
ドナルド・ライデッカー大佐 ジョン・サヴェージ 石塚運昇 / 谷口節 研究所の責任者で当初マックスらの「敵」であったが、更なる研究を企てる上層部により、追われる身となる。第2シーズン途中で行方不明になるが、小説版のラストで生きていることが判明する。マックスはライデッカーの亡き妻に似ているらしく、マックスは特別な存在である。
ザック X5-599 ウィリアム・グレゴリー・リー - / 神奈延年 脱走したX5たちのリーダーで、マックスの兄のような存在。第1シーズンでマックスと共に捕まり心臓を撃たれたマックスを助けるため拳銃自殺し、心臓を提供する。ローガンを快く思っていない。第2シーズンではサイボーグ化して登場する。
ブリン X5-73 ニコール・ビルダーバック - / - マックスの「姉妹」のような存在に当たるが、刺客として派遣される。何度か改造され強化される。ライデッカーを裏切り、上部の任務を遂行する。第1シーズンで爆発に巻き込まれたのか、第2シーズンでは出てこない。
ティンガ X5-656 リサ・アン・カバサ英語版 - / - マックスの「姉妹」のような存在。一般人と結婚して子供を出産する。第1シーズン終盤に敵に捕われ命を落とす。
ケンドラ・メイバウム ジェニファー・ブランク英語版 - / 林佳代子 マックスの最初のルームメイト。第1シーズンで恋人が出来、同棲したためマックスたちの元から去る。
アレック・マクドウェル英語版 X5-494 ジェンセン・アクレス 成田剣 / 中原茂 第2シーズンから登場し、マックスの「兄弟」的存在に当たる。厳格なマンティコアにいたにもかかわらず女好きであり、他のジェネティックと違って堅物な軍人タイプではない。マックスとは対立することも何度かある。
エイメス・ホワイト マーティン・カミンズ英語版 - / - ライデッカーに替わり、ジェネティック達の追跡・捕獲を命ぜられている。マックス達と互角に戦える戦闘力の持ち主。
アーシャ・バーロウ アシュレイ・スコット - / - 反政府組織S1Wのリーダー格。マックス不在の間、ローガンと手を組んで事件を解決していた。ローガンの正体を知らない。
ジョシュア ケヴィン・デュランド - / - 最初の遺伝子操作によるジェネティックで、犬人間。研究所では地下室に隠れ住んでいた。バーコードはない。絵の才能があり、若干臆病な一面があるが、戦闘力はホワイトをも上回る程高い。
ブリング ピーター・ブライアント英語版 - / -
ハーバル・ソート アリミ・バラード - / 檜山修之
マシュー・"マット"・サン バイロン・マン - / 松本保典 ローガンの協力者の一人で、韓国人の刑事。ローガンの正体を知らない。

エピソード[編集]

シーズン 話数 放送日 DVD発売日
シーズン初回 シーズン最終回 Region 1 Region 2
1 22 2000年10月3日 (2000-10-03) 2001年5月22日 (2001-5-22) 2003年5月20日 (2003-05-20)[4] 2003年2月24日 (2003-02-24)[5]
2 21 2001年9月28日 (2001-09-28) 2002年5月3日 (2002-5-3) 2003年10月21日 (2003-10-21)[6] 2003年6月2日 (2003-06-02)[7]

第1シーズン(2000-01年)[編集]

No. # 日本語題
原題
監督 脚本 放送日 プロダクション
コード
1/2 1/2 "マックス"
"Pilot"
デヴィッド・ナッター ジェームズ・キャメロン & チャールズ・H・イグリー英語版 2000年10月3日 (2000-10-03) 1ADE79
3 3 "ハンナ"
"Heat"
マイケル・ケイトルマン パトリック・ハービンソン 2000年10月10日 (2000-10-10) 1ADE01
4 4 "トリプトファン"
"Flushed"
テレンス・オハラ英語版 レネ・エシェヴァリア英語版 & チャールズ・H・イグリー 2000年10月17日 (2000-10-17) 1ADE03
5 5 "クリーム"
"C.R.E.A.M."
クリス・ロング英語版 デヴィッド・ザベル英語版 2000年10月31日 (2000-10-31) 1ADE02
6 6 "ザック"
"411 on the DL"
ジョー・アン・フォーグル ドリス・イーガン英語版 2000年11月14日 (2000-11-14) 1ADE04
7 7 "ジュード"
"Prodigy"
デヴィッド・ジャクソン英語版 原案: チャールズ・H・イグリー & レネ・エシェヴァリア
脚本: パトリック・ハービンソン
2000年11月21日 (2000-11-21) 1ADE05
8 8 "ブリン"
"Cold Comfort"
ジェフリー・レヴィ英語版 ホセ・モリーナ英語版 2000年11月28日 (2000-11-28) 1ADE06
9 9 "WANTED"
"Blah Blah Woof Woof"
ポール・シャピロ英語版 モイラ・カーランド・デッカー英語版 2000年12月12日 (2000-12-12) 1ADE07
10 10 "アウト"
"Out"
サラ・ピア・アンダーソン英語版 デヴィッド・ザベル 2001年1月9日 (2001-01-09) 1ADE08
11 11 "レッド"
"Red"
マイケル・ケイトルマン 原案: チャールズ・H・イグリー & レネ・エシェヴァリア
原案: ホセ・モリーナ & デヴィッド・ザベル
2001年1月16日 (2001-01-16) 1ADE09
12 12 "アート"
"Art Attack"
ジェームズ・A・コントナー英語版 ドリス・イーガン 2001年2月6日 (2001-02-06) 1ADE10
13 13 "インプラント"
"Rising"
デュエイン・クラーク英語版 原案: ホセ・モリーナ & デヴィッド・ザベル
脚本: ドリス・イーガン & モイラ・カーランド・デッカー
2001年2月13日 (2001-02-13) 1ADE11
14 14 "ティンガ"
"The Kidz Are Aiight"
ジェフ・ウールノー英語版 チャールズ・H・イグリー & レネ・エシェヴァリア 2001年2月20日 (2001-02-20) 1ADE12
15 15 "ジェイス"
"Female Trouble"
ジョン・クレッチマー英語版 パトリック・ハービンソン 2001年3月13日 (2001-03-13) 1ADE13
16 16 "ヘブン"
"Haven"
マイケル・ローデス ホセ・モリーナ 2001年3月27日 (2001-03-27) 1ADE14
17 17 "AN918"
"Shortie's in Love"
ポール・シャピロ アディサ・イワ 2001年4月17日 (2001-04-17) 1ADE15
18 18 "ベン"
"Pollo Loco"
トーマス・J・ライト英語版 ドリス・イーガン 2001年4月24日 (2001-04-24) 1ADE16
19 19 "ホバドロン"
"I and I Am a Camera"
ジェフ・ウールノー デヴィッド・シムキンズ英語版 2001年5月1日 (2001-05-01) 1ADE17
20 20 "Jr."
"Hit a Sista Back"
ジェームズ・ホイットモア・Jr英語版 モイラ・カーランド・デッカー 2001年5月8日 (2001-05-08) 1ADE18
21 21 "ジェネティック"
"Meow"
D・J・カルーソー デヴィッド・ザベル 2001年5月15日 (2001-05-15) 1ADE19
22 22 "ジェネティックII"
"...And Jesus Brought a Casserole"
ジョー・アン・フォーグル チャールズ・H・イグリー & レネ・エシェヴァリア 2001年5月22日 (2001-05-22) 1ADE20

第2シーズン(2001-02年)[編集]

No. # 日本語題
原題
監督 脚本 放送日 プロダクション
コード
23 1 "ファーザー・サンドマン"
"Designate This"
ジェフ・ウールノー英語版 モイラ・カーランド・デッカー英語版 2001年9月28日 (2001-09-28) 2ADE01
24 2 "ジャンク"
"Bag 'Em"
ヴァーン・ギラム英語版 マージョリー・デヴィッド 2001年10月5日 (2001-10-05) 2ADE02
25 3 "インディアン・レジェンド"
"Proof of Purchase"
トーマス・J・ライト英語版 トミー・トンプソン 2001年10月12日 (2001-10-12) 2ADE03
26 4 "フェイク・ラブ"
"Radar Love"
ジェフ・ウールノー マイケル・アンジェリ英語版 2001年10月26日 (2001-10-26) 2ADE04
27 5 "ハロウィーン"
"Boo"
レス・ランドウ英語版 チャールズ・H・イグリー英語版 & モイラ・カーランド・デッカー 2001年11月2日 (2001-11-02) 2ADE05
28 6 "ツイン"
"Two"
アラン・クローカー英語版 ホセ・モリーナ英語版 2001年11月9日 (2001-11-09) 2ADE06
29 7 "ピースフル・マインド"
"Some Assembly Required"
ニック・マーク英語版 ロバート・ドハティ英語版 2001年11月16日 (2001-11-16) 2ADE07
30 8 "マーメイド"
"Gill Girl"
ブライアン・スパイサー マージョリー・デヴィッド 2001年12月7日 (2001-12-07) 2ADE08
31 9 "ファミリア"
"Medium Is the Message"
ジェフ・ウールノー マイケル・アンジェリ 2001年12月14日 (2001-12-14) 2ADE09
32 10 "ブレイン"
"Brainiac"
スティーヴン・ウィリアムズ チップ・ヨハンセン 2002年1月11日 (2002-01-11) 2ADE10
33 11 "ピアノ・レッスン"
"The Berrisford Agenda"
トーマス・J・ライト モイラ・カーランド・デッカー 2002年1月18日 (2002-01-18) 2ADE11
34 12 "12 hours"
"Borrowed Time"
デヴィッド・ストレイトン英語版 ホセ・モリーナ 2002年2月1日 (2002-02-01) 2ADE12
35 13 "ホスピタル"
"Harbor Lights"
ケネス・ビラー英語版 ロバート・ドハティ 2002年2月8日 (2002-02-08) 2ADE13
36 14 "バンパイア"
"Love in Vein"
デヴィッド・グロスマン英語版 マイケル・アンジェリ 2002年3月8日 (2002-03-08) 2ADE14
37 15 "ロスト"
"Fuhgeddaboudit"
モーガン・ジェームズ・ベッグズ ジュリー・ヘス 2002年3月15日 (2002-03-15) 2ADE15
38 16 "スクール"
"Exposure"
スティーヴン・ウィリアムズ モイラ・カーランド・デッカー 2002年3月22日 (2002-03-22) 2ADE16
39 17 "ハロー、グッバイ"
"Hello, Goodbye"
ジェフ・ウールノー 原案: ホセ・モリーナ & シンディ・グロッスンベイチャー
脚本: ホセ・モリーナ
2002年4月5日 (2002-04-05) 2ADE17
40 18 "ハロー、グッバイII"
"Dawg Day Afternoon"
ケネス・ビラー ロバート・ドハティ 2002年4月12日 (2002-04-12) 2ADE18
41 19 "453"
"She Ain't Heavy"
アラン・クローカー マイケル・アンジェリ & ロバート・ドハティ 2002年4月19日 (2002-04-19) 2ADE19
42 20 "コード"
"Love Among the Runes"
ジェームズ・ホイットモア・Jr英語版 ホセ・モリーナ & モイラ・カーランド・デッカー 2002年4月26日 (2002-04-26) 2ADE20
43 21 "ターミナル・シティ"
"Freak Nation"
ジェームズ・キャメロン 原案: ジェームズ・キャメロン & チャールズ・H・イグリー
脚本: アイラ・スティーヴン・ベール英語版 & レネ・エシェヴァリア英語版
2002年5月3日 (2002-05-03) 2ADE21

日本でのテレビ放送[編集]

「シーズン1」は2002年7月8日から同年10月21日まで、テレビ朝日系にて毎週月曜20:00-20:54(JST)に放送(改編期でもないが『タイムショック21』の後番組として開始。一部のエピソードを除く。初回と最終2本はそれぞれ2002年7月7日11月3日に『日曜洋画劇場』枠にて放送)[8][9] [10]

2002年11月4日から同じ時間に「シーズン2」の放送が始まるが、2002年12月2日の第5話をもってゴールデン枠での放送を打ち切り。残りのエピソードは2003年1月25日から同年3月31日にかけて、一部地域のみ深夜枠で放送された(放送時間不定)[11]

小説[編集]

作:マックス・アラン・コリンズ/訳:鎌田三平・小田川佳子

DVD[編集]

  • シーズン1
Disc-1〜11 各2話収録 ※Disc-1のみ1話収録
※Disc-11収録特典(ジェームズ・キャメロン インタビュー 、ジェシカ・アルバ インタビュー、オリジナル予告編集、TVスポット集)
  • DVDコレクターズBOX1(Disc-2〜6、各2話収録)、DVDコレクターズBOX2(Disc-7〜11)
  • シーズン2
Disc-1〜11 各2話収録 ※Disc-11のみ1話収録
※Disc1収録特典(インタビュー集(ジェームズ・キャメロン、ジェシカ・アルバ、マイケル・ウェザリー、ジェンセン・アクルス、ケビン・ドゥランド)
※Disc-11収録特典(TVスポット集、オリジナル予告編集、「来日記者会見」映像、「Life In Tokyo」(来日舞台裏)映像)
  • DVDコレクターズBOX1(Disc-2〜6、各2話ずつ収録)、DVDコレクターズBOX2(Disc-7〜11、各2話収録、※Disc-11のみ1話収録)
  • 字幕翻訳:桜井 文、吹替翻訳:有尾さゆり
片面1層、カラー、スタンダード・サイズ、音声:1.英語 ドルビーサラウンド、2.日本語 ステレオ、字幕:日本語、英語

参考文献[編集]

外部リンク[編集]

テレビ朝日系 月曜20時枠
前番組 番組名 次番組
ダークエンジェル