玉置浩二
| 玉置 浩二 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 玉置浩二 |
| 出生 | 1958年9月13日(53歳) |
| 血液型 | A型 |
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP ロック |
| 職業 | シンガーソングライター 俳優 |
| 担当楽器 | ボーカル |
| 活動期間 | 1973年 - 2008年、2009年 - |
| レーベル | ユニバーサル・ミュージック |
| 共同作業者 | 松井五郎 安全地帯 |
| 公式サイト | Sony Musicによる玉置浩二 |
| たまき こうじ 玉置浩二 |
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| 活動期間 | 1973年-2008年、2009年- |
|---|---|
| 活動内容 | 1973年:安全地帯結成 1982年:歌手デビュー 1986年俳優デビュー 1987年:ソロデビュー 1996年:『田園』が大ヒット 1998年:軽井沢へ移住 2004年:個人事務所設立 |
| 配偶者 | 一般人(1983年 - 1986年) 薬師丸ひろ子(1991年 - 1998年) 安藤さと子(1999年 - 2007年) 青田典子(2010年 - ) |
| 主な作品 | |
| 楽曲 『All I Do』『キ・ツ・イ』 『メロディー』『田園』 『MR.LONELY』『ルーキー』 『aibo』『しあわせのランプ』 『愛されたいだけさ』『プレゼント』 『Lion』『惑星』 テレビドラマ 『キツイ奴ら』『最後の弾丸』 『世にも奇妙な物語』『秀吉』 『コーチ』『こんな恋のはなし』 『盲導犬クイールの一生』 『古畑任三郎』『あいのうた』 |
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| 受賞 | |
| 日本作曲大賞 最優秀曲賞 第35回日本レコード大賞 金賞 FNS歌謡祭 最優秀歌唱賞 日本ゴールドディスク大賞 ドラマアカデミー賞 |
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| 備考 | |
| 第47回NHK紅白歌合戦歌手別最高視聴率 | |
玉置 浩二(たまき こうじ、1958年9月13日 - )は、日本のミュージシャン・俳優。北海道旭川市出身。ロックバンド『安全地帯』のボーカリスト。
身長177cm。血液型はA型。北海道旭川農業高等学校中退。所属レコード会社はユニバーサル・ミュージック(ユニバーサル ストラテジック マーケティング ジャパン)、所属事務所はアンクルオニオン。
2008年から、病気療養のためしばらく活動を休止していた。一般人女性、薬師丸ひろ子、キーボード奏者の安藤さと子との3度の離婚歴を経て、2009年2月25日に女優の石原真理と婚姻届を提出するが、受理されなかった。同年9月に2人の破局を関係者が認める報道が出る[1]。玉置は同年秋より音楽制作の活動を再開[2]、同2009年12月、「安全地帯」として活動再開を発表。2010年7月16日青田典子と結婚[3]。
目次 |
[編集] 来歴
- 1973年、ロックバンド『安全地帯』結成。1981年、井上陽水のバックバンドとして上京する。
- 1982年2月25日、キティレコードより『萠黄色のスナップ/一度だけ』で安全地帯メジャーデビュー。以降、『ワインレッドの心』『恋の予感』『悲しみにさよなら』など毎年のようにヒット作品を発表して人気を確立する。
- 1983年、同郷の一般女性と結婚。
- 1986年、映画『プルシアンブルーの肖像』で俳優デビュー。最初の妻と離婚。
- 1987年、シングル『All I Do』でソロデビュー。
- 1991年、シングル『胸の振り子』の作曲を担当したことを機に交際していた薬師丸ひろ子と再婚。
- 1993年、安全地帯の活動を休止しソロに専念。チャリティーグループ『USED TO BE A CHILD』に参加。
- 1996年、大河ドラマ「秀吉」に足利義昭役で出演。また、自らが主演したテレビドラマ『コーチ』の主題歌『田園』が大ヒットし、同年末の第47回NHK紅白歌合戦への出場を果たす。バックバンドには本来のツアーバンドではなく、当時玉置と同じソニー・ミュージックエンタテインメントに所属していたTOKIOを据え、59.9%の歌手別最高視聴率を記録。放送後に売上をのばし、結果的にグループ/ソロ通じて初のミリオンセラーを記録した。
- 1998年、薬師丸との離婚を機に軽井沢町へ移住。所属レコード会社をBMGファンハウスへ移籍。
- 1999年、ツアーバンドの一員でキーボード奏者の安藤さと子と3度目の結婚。また、軽井沢にログハウスを建築。
- 2002年、レコード会社をソニー・ミュージックエンタテインメントに戻し、約10年ぶりに安全地帯の活動を再開。2002年と翌2003年にアルバムをリリースし、ツアーを行う。2003年いっぱいで安全地帯の活動を休止する。
- 2004年、個人事務所・アンクルオニオンの設立を機に、ソロ活動に専念する。翌2005年、ソニー復帰後、初のソロアルバムをリリース。
- 2005年、8年ぶりのテレビドラマ、『あいのうた』に出演。
- 2007年12月1日、安藤さと子と離婚。
- 2008年、病気療養(急性膵炎)のため、活動を休止。
- 2009年2月25日、日刊スポーツの報道[4]を受けて、女優の石原真理(石原真理子から改名)と婚姻届を提出したが石原の籍が前夫と婚姻したままになっていた為不受理に終わる[5]。
- 2009年9月4日、石原真理と破局、と日刊スポーツで報道される[6]。
- 2009年12月25日、所属レコード会社により『蒼いバラ』のショートクリップが公開。
- 2010年1月8日、6年ぶりの「安全地帯」活動再開を発表。
- 2010年5月8日、青田典子との交際を日刊スポーツで報道される[7]。
- 2010年7月16日、青田典子と結婚。
[編集] 人物
[編集] 音楽家・玉置浩二
歌唱力に高い評価があるだけでなく、作曲家としてもその才を発揮している。メジャーデビュー当初は妖艶な楽曲が多かったが、3rdソロアルバム『カリント工場の煙突の上に』で須藤晃をプロデューサーに迎えて以降は優しさ・壮大性を兼ね備えた楽曲(応援歌と評されることもある)に積極的に取り組み、幅広い層からの支持を受けている。
以下の楽曲など、楽曲提供も多い。
- 五木ひろし『終着駅』
- 石川ひとみ『恋』
- 小柳ルミ子『乱』
- 本田恭章『サヨナラのSEXY BELL』(作曲)
- 中森明菜『サザン・ウインド』(第17回全日本有線放送大賞・上半期)
- 斉藤由貴『白い炎』(テレビドラマ『スケバン刑事』主題歌)『悲しみよこんにちは』(テレビアニメ『めぞん一刻』主題歌)『あまのじゃく』
- GAO『「月」に吠える朝』(テレビドラマ『引っ越せますか』主題歌)
- 香西かおり『無言坂』(1993年第35回日本レコード大賞受賞曲)
- V6『愛なんだ』(作曲)
- 松田聖子『ローゼワインより甘く』
- 薬師丸ひろ子『胸の振り子』
- MISIA『名前のない空を見上げて』『虹のラララ』
- パク・ヨンハ『Truth』
- とんねるず『星降る夜にセレナーデ』『この瞬間から今』(アルバム内石橋貴明ソロ)
- 本木雅弘『最後に涙はみたくない』
- 川越美和『夢だけ見てる』
- TOKIO 『NaNaNa (太陽なんていらねぇ)』
- 鈴木雅之『& You』(逆のパターンでは、高橋真梨子と歌った「夕暮れにルージュ」は鈴木雅之からの作曲提供作品である)
- 柳葉敏郎 『ima just gumba(がんばろう)』
また、提供した楽曲はあくまでも歌い手のものであると割り切り、自らのシングルではA面に収録しないが、MISIAに提供した2曲についてはシングルのカップリング、及びアルバムでセルフカバーしている。
ツアーをしないと気がすまないと自負するほどのツアー好きで、年間30以上の公演を毎年敢行するほどスケジュールは多忙である。にもかかわらず「最近はペースが落ちてきた」と語るがアルバム制作の時などは3日で1曲のハイペースで楽曲を完成させる。ただし、自身が主演したテレビドラマ『あいのうた』の主題歌『プレゼント』は制作に半月を要した。
リリースするシングルにバラード曲が多いため、それをメインとして制作しているという印象が強いが、ロックからブルース、アップテンポな楽曲まで多様に制作している。それらはオリジナルアルバムやライブアルバムに詳しい。また、『マーティン』、『ギブソン』、『バスカリーノ』などの名門楽器メーカーのアコースティックギターをメインに使用している。このような高価なギターは、汗などによる劣化を避けるためレコーディングのみで使用される場合が多いが、玉置は最高の音をファンに提供するために、ライブやコンサートでも惜しむことなく使用している。なお、玉置愛用のバスカリーノは生産中止のため、現在では購入および入手が困難になっている。
[編集] 俳優活動
玉置はシリアスな役からコミカルな役までこなす。『プルシアンブルーの肖像』では、失語症の学校用務員という、人気絶頂のスターの初主演映画としては異例の役柄をあえて選んだ。また、1996年放送のNHK大河ドラマ『秀吉』の足利義昭役においては、無能さを印象づけるため意図的に汚く饅頭を食したり、口を開けたまま他人の話を聞くなど柔軟性に富んだ演技を披露した。また同年放送の『コーチ』ではザテレビジョン・ドラマアカデミー賞助演男優賞に選ばれたが、「自分は歌手である」ことを理由に受賞を辞退した。翌1997年に放送された『こんな恋のはなし』は再放送こそされソフト化は実現しておらず、視聴者からは疑問の声が挙がっておりソフト化への署名活動なども行われた。2005年放送の『あいのうた』では、病魔に侵されていく警察官を演じるために10kgの減量を敢行した。
[編集] その他のエピソード
- バンドを結成するきっかけとなったのはTVで視たザ・タイガースであることを1982年放送のザ・ベストテンで語っており、その際に沢田研二と念願の対面を果たしている。
- 愛車は『メルセデス・ベンツ Gクラス』。また、メンバーズクラブ会報には愛車と思しき『プジョー・206CC』を運転する姿が掲載されている。
- バラエティ番組や音楽番組ではひょうきん、コミカルかつ癖のあるトークで場を沸かせる。
- 『ザ・ベストテン』では、トークを求められ「え、まぁ…」「え、○○○○…」と「え、」を連発したため、年末の総集編などでネタとして取り上げられていた。
- 『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』では、終始笑顔でトークし特に脈絡もないまま唐突に笑い出し、司会のダウンタウンから「どこかに(押すと笑い出す)スイッチがあるのではないか」と指摘された。
- 王貞治や牧伸二のものまねをするのが得意である一方、セニョール玉置やジェニーいとう、井森美幸といったタレントからものまねされている。
- 昭和のいる・こいるのファンであり、シングル曲『そんなもんだよしょうがない』を提供した(作詞:高田文夫)。
- 師弟関係のようなイメージで捉えられる井上陽水だが、付き合いはまったくなく、2008年に玉置が入院したおり、ふらっと陽水が見舞いに来てくれたのが20年ぶりの再会だったという[8]。そのお礼に手紙を書いたが返事はないという。
- 2010年の安全地帯の全国コンサートツアーで、9月12日に福岡市で行われたコンサートに於いて、呂律が回らない状態で観客と口論するなどトラブルとなり、途中でコンサートが中止された[9]。
[編集] 作品
「安全地帯」の作品については「安全地帯 (ロックバンド)」を参照
[編集] シングル
| 枚 | 発売日 | タイトル | c/w | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 1987年7月25日 | All I Do | Only You | |
| 2nd | 1989年1月25日 | キ・ツ・イ | “Hen” | |
| 3rd | 1989年3月25日 | 氷点 | Will... | |
| 4th | 1989年7月25日 | I'm Dandy | Sendenfor | |
| 5th | 1989年11月20日 | 行かないで | スケジュール | |
| 6th | 1993年1月30日 | コール | 大切な時間(とき) | ここまではKitty Recordsからのリリース |
| 7th | 1993年8月21日 | 元気な町 | カリント工場の煙突の上に(single version) | ここからはSony Recordsよりリリース |
| 8th | 1994年11月11日 | LOVE SONG | 星になりたい | |
| 9th | 1995年6月21日 | STAR | 正義の味方(ヒーロー) | |
| 10th | 1996年5月21日 | メロディー | 愛を伝えて | |
| 11th | 1996年7月21日 | 田園 | 働こうよ | |
| 12th | 1997年8月6日 | MR.LONELY | FIGHT OH! | |
| 13th | 1998年5月21日 | ルーキー | BELL | ここからはFUN HOUSEよりリリース |
| 14th | 1998年10月3日 | HAPPY BIRTHDAY~愛が生まれた~ | 愛だったんだよ | |
| 15th | 1999年11月3日 | 虹色だった | 夢のようだね | |
| 16th | 2000年3月23日 | aibo | ジェスチャー | |
| 17th | 2001年3月28日 | このリズムで | 願い(LiveVersion) | 「願い」は 1999年5月28日、日本武道館公演の音源 |
| 18th | 2004年6月9日 | しあわせのランプ(single version) | 7:30am(single version) | 「しあわせのランプ」はアルバム「JUNK LAND」収録曲のリメイク、ここからはSony Recordsよりリリース |
| 19th | 2005年1月13日 | 愛されたいだけさ(single version) | 名前のない空を見上げて | 「名前のない空を見上げて」はMISIAに提供した楽曲のセルフカバー。 |
| 20th | 2005年10月5日 | いつもどこかで | 発散だー!! | |
| 21th | 2005年11月2日 | プレゼント | おいでよ 僕の国へ | |
| 22th | 2006年3月15日 | Lion(single version) | 夜想 | |
| 23th | 2007年6月27日 | 惑星 | Monkey Trick ディララ |
[編集] オリジナルアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1st | 1987年8月10日 | All I Do | |
| 2nd | 1993年3月24日 | あこがれ | |
| 3rd | 1993年9月22日 | カリント工場の煙突の上に | |
| 4th | 1994年12月12日 | LOVE SONG BLUE | |
| 5th | 1996年9月13日 | CAFE JAPAN | |
| 6th | 1997年9月21日 | JUNK LAND | |
| 7th | 1998年5月27日 | GRAND LOVE | |
| 8th | 2000年4月26日 | ニセモノ | |
| 9th | 2001年3月28日 | スペード | |
| 10th | 2005年2月16日 | 今日というこの日を生きていこう | |
| 11th | 2006年4月5日 | PRESENT | |
| 12th | 2007年8月1日 | 惑星 |
[編集] ライブアルバム
| 枚 | 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1st | 1995年9月21日 | T | 1995年7月17・18日、東京厚生年金会館での公演 |
| 2nd | 2005年7月27日 | LIVE!! 「今日というこの日を生きていこう」 | |
| 3rd | 2006年8月30日 | 06 PRESENT TOUR LIVE 発散だー!! | |
| 4th | 2008年3月26日 | KOJI TAMAKI ’07 LIVE ☆惑星☆ |
[編集] ベストアルバム・企画盤
| 枚 | 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1st | 1994年8月25日 | 安全地帯/玉置浩二 ベスト | ディスク1に安全地帯、ディスク2に玉置浩二のベスト盤 |
| 2nd | 1995年8月25日 | 玉置浩二ベスト・ソングス・フォー・ユー | |
| 3rd | 1997年4月25日 | EARLY TIMES〜KOJI TAMAKI IN KITTY RECORDS | Kitty時代のシングルをすべて収録したベスト盤 |
| 4th | 1998年12月2日 | 田園 KOJI TAMAKI BEST | Sony Records時代のベスト盤 |
| 5th | 1999年2月24日 | ワインレッドの心 | 安全地帯の曲をセルフカバーしたアルバム |
| 6th | 2003年5月21日 | Best Harvest | ファンハウス時代のベスト盤 |
| 7th | 2003年11月26日 | ゴールデン☆ベスト 玉置浩二 アーリー・タイムズ・プラス | EARLY TIMESに3曲をプラスしたベスト盤 |
| 8th | 2011年12月21日 | GOLDEN☆BEST 玉置浩二 1993-2007 | ファンハウス時代、安全地帯の音源を含めたベスト盤 |
[編集] 映像作品
| 枚 | 発売日 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|---|
| 1st | 1987年11月1日 | "All I Do" Filmed in U.K | ビデオクリップ集 |
| 2nd | 1995年11月1日 | 最高でしょ? | 1995年7月18日、東京厚生年金会館でのライブ |
| 3rd | 1997年3月21日 | SHALL I MAKE "T" FOR YOU? CAFE JAPAN TOUR | 1996年11月22日名古屋センチュリーホールでのライブ |
| 4th | 1998年3月21日 | WE CAN BELIEVE IN OUR "JUNK LAND" | 1997年11月22日、東京国際フォーラムでのライブ |
| 5th | 1999年2月24日 | "GRAND LOVE" A LIFE IN MUSIC | ドキュメント・フィルム |
| 6th | 2001年7月25日 | このリズムで | ビデオクリップ |
| 7th | 2005年11月2日 | 「今日というこの日を生きていこう」LIVE in Zepp Tokyo | 2005年6月14日、Zepp Tokyoでのライブ |
| 8th | 2006年12月5日 | ’06「PRESENT」TOUR LIVE | 2006年6月30日、東京国際フォーラムでのライブ |
| 9th | 2008年3月26日 | KOJI TAMAKI ’07 ☆惑星☆ TOUR LIVE | 2007年11月30日、東京国際フォーラムでのライブ |
[編集] 参加作品
- YOSUI TRIBUTE(2004年)
- 11.白い一日
[編集] 俳優としての主な出演作品
[編集] 映画
- プルシアンブルーの肖像(1986年、萩原秋人 役)
- ふ・た・り・ぼ・っ・ち(1987年、武田和也 役)
- 右曲がりのダンディー(1989年、一条まさと 役)
- 教祖誕生(1993年、駒村哲治 役)
- 霧の子午線(1996年、高尾耕介 役)
- ロマンス(1996年、柴田 役)
- 恋は舞い降りた。(1997年、天使 役)
[編集] ドラマ
- 並木通りの男〜アイラブユーからはじめよう(1988年11月・CX)
- キツイ奴ら(1989年1月〜3月・TBS・小山内完治 役)
- 世にも奇妙な物語「ハイ・ヌーン」(1992年6月・CX)
- 実録犯罪シリーズ「最後のドライブ」(1992年6月・CX)
- フィリッピーナを愛した男たち(1992年12月・CX・金曜ドラマシアター)
- みんな夢の中〜ある偽ハマクラ伝(1992年12月・関西テレビ・開局35周年記念ドラマ)
- ビートたけしのつくり方(1993年・CX)
- 愛の降る街・領収書物語2(1993年12月・関西テレビ)
- 愛と疑惑のサスペンス「夢の帰る場所」(1994年2月・関西テレビ)
- 最後の弾丸( 1995年・日豪合作NHK)
- 秀吉(1996年・NHK・足利義昭 役)
- コーチ(1996年7月〜9月・CX・三国清太郎 役)
- 土曜ドラマ「ぜいたくな家族」(1996年9月・NHK)
- メロディ(1997年1月〜3月・TBS・桜木信太郎 役)
- こんな恋のはなし(1997年7月〜9月・CX・下平孝之助 役)
- 土曜ドラマ「もうひとつの心臓」(1997年10月・NHK)
- 古畑任三郎 (1999年6月8日放送、CX系、第36回「雲の中の死」犯人・臺修三役)
- 世にも奇妙な物語 秋の特別編「マニュアル警察」(1999年9月・CX)
- 盲導犬クイールの一生(2003年6月〜7月・NHK・渡辺満 役)
- あいのうた(2005年10月〜12月・NTV・片岡優二 役)
- P&Gパンテーンドラマスペシャル『フォルティッシモ―また逢う日のために―』(BSフジ、2011年9月24日)
[編集] 声の出演
[編集] CM
- 大王製紙 『エリス』 (1985年)
- 太陽誘電 『That's オーディオテープ』( 1987年)
- JT 『sometimes MIASS(ミアス)』(1988年)
- 月桂冠 花鳥風月『あの頃へ』 (1992年)
- トヨタ自動車 『クレスタ』 (1996年)
- 協和発酵 本格泡盛『アジアン』(1997年)
- キリンビバレッジ 『ジャイブ』(1997年)
- オンワード樫山「23区」(1999年)
- 江崎グリコ 『アーモンドチョコレート / マカダミアチョコレート』(2003年)
[編集] 脚注
- ^ 玉置浩二:石原真理とスピード破局 [リンク切れ] 2009年9月5日 毎日jp
- ^ 安全地帯としての活動再開は当時極秘とされていた。
- ^ “玉置浩二と青田典子が結婚”. 産経新聞. (2010年7月16日) 2010年7月16日閲覧。 [リンク切れ]
- ^ 玉置浩二と石原真理子23年ぶり復縁
- ^ 玉置浩二&石原真理子 23年ぶり再会!即婚!! 2009年2月26日 スポニチ閲覧
- ^ 玉置浩二と石原真理が6カ月で破局 2009年9月4日 nikkansports.com
- ^ 既に同居中か…玉置浩二、青田典子結婚へ
- ^ 週刊プレイボーイ 2011年10月30日号52頁
- ^ ろれつ回らぬ玉置浩二さん、客と口論・公演中止 [リンク切れ] 読売新聞 2010年9月13日
[編集] 外部リンク
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