堺雅人
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| さかい まさと 堺 雅人 |
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| 生年月日 | 1973年10月14日(38歳) |
|---|---|
| 国籍 | |
| 血液型 | O型 |
| ジャンル | 俳優・声優 |
| 活動期間 | 1992年 - |
| 活動内容 | 1992年:俳優デビュー 2004年:『新選組!』 |
| 主な作品 | |
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ドラマ 『オードリー』『嫉妬の香り』 『婚外恋愛』『新選組!』『エンジン』 『Dr.コトー診療所2006』『ヒミツの花園』 『篤姫』『官僚たちの夏』 『ジョーカー 許されざる捜査官』 映画 『火星のわが家』『クライマーズ・ハイ』 『ジェネラル・ルージュの凱旋』 『南極料理人』『クヒオ大佐』 『ゴールデンスランバー』 『武士の家計簿』『日輪の遺産』 |
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| 備考 | |
| エッセイ「文・堺雅人」 | |
堺 雅人(さかい まさと、1973年(昭和48年)10月14日 - )は日本の俳優、声優。宮崎県宮崎市出身。(出生は兵庫県神戸市)。宮崎大学教育文化学部附属中学校、宮崎県立宮崎南高等学校卒業。早稲田大学第一文学部中国文学専修中退。血液型O型。身長172cm、体重60kg。靴27cm。 3人兄弟の長男。
目次 |
[編集] 略歴
- 高校時代演劇部に所属、1992年に早稲田大学演劇研究会を母体にした劇団「東京オレンジ」旗揚げに参加。同劇団の看板俳優として活躍し、「早稲田のプリンス」と呼ばれる。後に早稲田大学第一文学部中退。その後田辺エージェンシーに所属。現在は舞台の他、テレビや映画でも活躍。
- 2004年大河ドラマ『新選組!』の新選組総長山南敬助役を演じ、一般に名前が浸透。
- 2005年4月にTV番組雑誌「テレビブロス(TV bros.)」が行った「好きな男」ナンバーワンに選ばれた。
- 2008年再びNHK大河ドラマ『篤姫』の徳川家定役を演じる。
- 「TVnavi」内のエッセイ「文・堺雅人」は、TVnavi2009年2月号にて連載50回目、そして最終回となった。(09年8月に産経新聞出版から単行本として発売)
- 2010年7月期の連続ドラマ『ジョーカー 許されざる捜査官』(フジテレビ)で連続ドラマ初主演。
[編集] 受賞歴
- 2008年(平成20年)
- 国際ドラマフェスティバル in TOKYO2008 助演男優賞 『篤姫』
- 第33回報知映画賞 最優秀助演男優賞 『クライマーズ・ハイ』『アフタースクール』『ジャージの二人』
- 第21回日刊スポーツ映画大賞 助演男優賞 『クライマーズ・ハイ』『アフタースクール』
- 第32回日本アカデミー賞 優秀助演男優賞 『クライマーズ・ハイ』
- 第82回キネマ旬報ベスト・テン 日本映画助演男優賞 『クライマーズ・ハイ』『アフタースクール』
- 第51回ブルーリボン賞 助演男優賞 『クライマーズ・ハイ』『アフタースクール』
- 第63回毎日映画コンクール 男優助演賞 『クライマーズ・ハイ』『アフタースクール』『ジャージの二人』
- 2009年(平成21年)
- 第31回ヨコハマ映画祭 2009年日本映画個人賞 主演男優賞 『クヒオ大佐』『南極料理人』
- 第33回日本アカデミー賞 優秀助演男優賞 『ジェネラル・ルージュの凱旋』
- 2011年(平成23年)
- 第36回報知映画賞 最優秀主演男優賞 『武士の家計簿』『日輪の遺産』『ツレがうつになりまして。』
[編集] 人物
[編集] 特徴
- いつも微笑んでいるような顔つきが特徴。舞台『噂の男』ではそのことを元にしてか、「喜怒哀楽を全て笑顔で表現する」と言われた。
- 好きな女性のタイプについて、「言葉→声→顔の順に惹かれる傾向がある」と度々バラエティー番組等で発言している。まず会話をしていて楽しいと感じ、この人の声をずっと聴いていたいと思い、その人の顔が可愛らしいと気づく、とのこと。他に鼻歌をよく歌う人[1]。
- 映画『ゴールデンスランバー』で走るシーンが多く、撮影の合間に体を動かしたりして息を切れやすい状態にする他、人間だけでなく動物の走るフォームを見て研究するなど、ストイックな姿勢を持つ。動物の走るフォームを見る中で、カモシカが岩を駆け降りるのも見たらしく、本人は「全然参考にならなかった」と語った[2]。
- 酒は弱いが飲むのが好き。いささか酒乱の気があり、宮崎あおいが一緒に呑んでいる際、頭突きをされたことがあると告白[3]。
- 早稲田大学を中退したことがキッカケで親から勘当され、7年間、音信不通だったが連続テレビ小説『オードリー』で自分が出ているのを見た親が電話をし、認めてくれたと語った[4]。
[編集] 趣味
- 趣味は苔の栽培・観賞、仕事、読書、乗馬。
- 木村拓哉から「好きなものはなんですか?」と質問され、緊張のあまり「苔」と答えたことがある[4]。
- 子供の頃からの大の読書好きで、好きなジャンルは歴史とノンフィクション。[5]
- 好角家である。大相撲についてはかなり詳しく、NHKの大相撲中継にゲストとして呼ばれたこともある。特にお気に入りの力士は同じ九州出身の魁皇。
[編集] 交友関係
- The Gospellersのメンバーとは早稲田大学在学中からの友人。同じ演劇サークルに参加していた村上てつやから「半笑いで恐ろしいことを言うような役」が似合うと言われている。
- 高校時代の恩師に歌人で若山牧水研究者の伊藤一彦(第一文学部の先輩)がおり、文学的な薫陶はじめ多大な影響を受けたという。2010年には『ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美学』(角川書店)という共著を出した。
- ドラマ『Dr.コトー診療所2006』、映画『ゴールデンスランバー』で共演した俳優の吉岡秀隆を「憧れの人」と挙げた。[2]。
[編集] 大河出演-堺雅人と山南敬助-
- 『新選組!』での山南役の演技の際、たびたび見せる笑顔はもともと近藤勇や土方歳三ら天然理心流一派を見下すような笑顔だったのだが次第に見守るような笑顔に変わったと本人も語っており、この笑顔は山南のトレードマークともなった。なお、山南が切腹する第33回「友の死」は、視聴者からの支持が高く、2004年末に「アンコール2004」という形で、1話のみ異例の再放送をしている。
- 大河ドラマに出演する前には同じ新選組をテーマにした映画『壬生義士伝』(2003年)に沖田総司役として出演していた。その映画の撮影中に山南敬助役をオファーされている。
[編集] 主な出演作品
[編集] テレビドラマ
- ハートにS「休刊日」(1995年8月21日、フジテレビ)
- TOKYO23区の女「葛飾区の女」(1996年8月、フジテレビ)
- 恋、した。(1997年7月、テレビ東京)
- shin-D「ア・オ・ゾ・ラ・マ・ー・ジ・ャ・ン」(1999年5月、日本テレビ) - 大空渉 役
- 女医(1999年7月 - 9月、読売テレビ)
- 国産ひな娘 第23話「絶体絶命 エピソード2」(1999年9月、テレビ東京)
- 玩具の神様(1999年11月、NHK)
- 土曜ワイド劇場 「巡査鉄兵の推理日誌 1 顔と指紋のない死体!」(2000年) - 交番巡査 役
- 安楽椅子探偵、再び(2000年5月、朝日放送) - 村瀬優 役
- NHK朝の連続テレビ小説「オードリー」(2000年10月 - 2001年3月、NHK) - 杉本英記 役
- 反乱のボヤージュ(2001年10月、テレビ朝日) - 江藤麦太 役
- 嫉妬の香り(2001年10月 - 12月、テレビ朝日) - 中原テツシ 役
- ガッコの先生 第5話(2001年11月、TBS) - 山岸俊輔 役
- 五瓣の椿(2001年11月 - 12月、NHK金曜時代劇) - 徳次郎 役
- 婚外恋愛(2002年1月 - 3月、テレビ朝日) - 湯浅拓也 役
- ゴールデンボウル 第7話(2002年6月、日本テレビ) - 太宰衛 役
- 山田太一ドラマスペシャル 「香港明星迷」(2002年9月、テレビ東京)
- スカイハイ 第1話(2003年1月、テレビ朝日) - 関川勝 役
- ひと夏のパパへ 第5話(2003年8月、TBS)- 石倉 役
- 新選組!(2004年、NHK大河ドラマ) - 山南敬助 役
- ウルトラQ dark fantasy 第17話(2004年7月、テレビ東京) - 若林 役
- エンジン(2005年4月、フジテレビ月9) - 鳥居元一郎 役
- 金曜エンタテイメント 「やがて来る日のために」(2005年5月、フジテレビ) - 黒川医師 役
- 金曜エンタテイメント 「空中ブランコ」(2005年5月、フジテレビ) - 山下公平 役
- 実録・小野田少尉 遅すぎた帰還(2005年8月、フジテレビ) - 鈴木紀夫 役
- 新選組!! 土方歳三 最期の一日(2006年1月、NHK正月時代劇) - 山南敬助 役
- 対岸の彼女(2006年1月、WOWOW) - 田村修二 役
- 出雲の阿国(2006年1月 - 2月、NHK金曜時代劇) - 三九郎 役
- Dr.コトー診療所2006(2006年10月 - 12月、フジテレビ) - 鳴海慧 役
- ヒミツの花園(2007年1月 - 3月、関西テレビ) - 片岡航 役
- 孤独の賭け〜愛しき人よ〜(2007年4月 - 6月、TBS) - 蒔田二郎 役
- 篤姫 (2008年、NHK大河ドラマ) - 徳川家定(家祥) 役
- 世にも奇妙な物語 08春の特別編「フラッシュバック」(2008年4月、フジテレビ) - 主演・良雄 役
- テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル 「氷の華」(2008年9月、テレビ朝日) - 瀬野隆之 役
- パナソニックドラマスペシャル 「あるがままの君でいて」(2008年11月、TBS) - 主演・榎本靖 役
- トライアングル(2009年1月 - 3月、関西テレビ) - 志摩野鷹也 役
- 官僚たちの夏(2009年7月 - 9月、TBS) - 庭野貴久 役 (モデルは三宅幸夫)
- ジョーカー 許されざる捜査官(2010年7月 - 9月、フジテレビ) - 主演・伊達一義 役
- ヒューマンドラマスペシャル 「ニセ医者と呼ばれて 〜沖縄・最後の医介輔〜」(2010年12月9日、読売テレビ) - 主演・宮前良明 役
- TBS開局60周年記念企画 南極大陸(2011年10月 - 、TBS) - 氷室晴彦 役
- 塚原卜伝(2011年10月 - 、NHK BSプレミアム) - 主演・塚原新右衛門 (卜伝) 役
- 大奥 有功・家光篇(2012年10月 - 、TBS) - 主演・万里小路有功役
[編集] 映画
- 火星のわが家(2000年) - 中島透 役
- ひまわり(2000年) - 平野雄一 役
- 張り込み(2001年) - 荒川ヤスオ 役
- The Goddess of 1967(2001年)
- ココニイルコト(2001年) - 前野悦朗 役
- 太郎(2002年) - サトシ 役
- 壬生義士伝(2003年) - 沖田総司 役
- ハチミツとクローバー(2006年) - 花本修司 役
- スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ(2007年) - 平重盛 役
- 壁男(2007年) - 主演・仁科光 役
- アフタースクール(2008年5月24日) - 木村一樹 役
- クライマーズ・ハイ(2008年7月5日) - 佐山達哉 役
- ジャージの二人(2008年7月19日) - 主演・功 役
- ジェネラル・ルージュの凱旋(2009年3月7日) - 速水晃一 役
- ラッシュライフ(2009年6月13日) - 主演・黒澤 役
- 南極料理人(2009年8月8日) - 主演・西村淳 役
- クヒオ大佐(2009年10月10日) - 主演・クヒオ大佐 役
- ゴールデンスランバー(2010年1月30日) - 主演・青柳雅春 役
- 武士の家計簿(2010年12月4日) - 主演・猪山直之 役
- 日輪の遺産(2011年) - 主演・真柴少佐 役
- 行け!男子高校演劇部(2011年) ※カメオ出演
- ツレがうつになりまして。(2011年) - 高崎幹夫 役
- 鍵泥棒のメソッド(2012年秋公開予定) - 主演・桜井 役
- 大奥 右衛門佐・綱吉篇(2012年冬公開予定) - 主演・右衛門佐役
- ひまわりと子犬の7日間(2013年春公開予定) - 主演・神崎 役
[編集] アニメ作品
[編集] テレビアニメ
- こちら葛飾区亀有公園前派出所(第27話 - 2001年年末スペシャル放送前、フジテレビ) - 白鳥麗次 役
- 青い文学シリーズ(2009年、日本テレビ) - ナビゲーター・声の出演
[編集] OVA
- 戦闘妖精雪風(2002年 - 2005年) - 深井零 役
[編集] 劇場版アニメ
- 手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-(2011年) - チャプラ 役
[編集] 舞台
- 東京オレンジ公演(1992年 - 1999年)※これ以後も不定期に参加している
- 本牧マクベス(ミヤギサトシプレゼンツ、1995年1月@相鉄本多劇場)
- コサック(双数姉妹、1995年5月@シアタートップス)
- コサック TOKИOへ行く(双数姉妹 featuring 東京オレンジ、1995年7月 - 8月@早大大隈講堂裏特設テント)
- バイブ(curate246-T、1996年7月@シアターサンモール)
- 5人の帰れない男達(ネルケビューネ、1996年12月@シアタートップス)
- ソウル・オブ・オレンジ(1997年1月@六本木キャラメル)
- スサビ(桜月流美剱道、1997年3月@シアターV赤坂)
- コーマ・エンジェル(サードステージ、1997年6月@シアターサンモール)
- 水の味(1998年5月@紀伊国屋サザンシアター)
- Zenmai(1998年10月@シアターコクーン)
- ピッチフォーク・ディズニー(リーディング公演、1999年7月@シアタートラム)
- ビューティフル・サンディ(サードステージ、2000年2月@俳優座劇場、近鉄小劇場)
- VAMP SHOW(2001年6月 - 7月@PARCO劇場、大阪シアタードラマシティ)
- エレファント・バニッシュ(2003年5月 - 6月@世田谷パブリックシアター、大阪シアタードラマシティ)
- 天国の本屋3-恋火(朗読劇、2003年8月@銀座ヤマハホール)
- 喪服の似合うエレクトラ(2004年11月 - 12月@新国立劇場)
- お父さんの恋 -Family Tale-(2005年3月 - 4月@PARCO劇場、大阪シアタードラマシティ、他)
- 宮城野(演劇企画・二人の会、2005年8月@宮崎県立芸術劇場)
- 噂の男(2006年8月 - 9月@PARCO劇場、大阪シアタードラマシティ、他)
- 恐れを知らぬ川上音二郎一座(2007年11月 - 12月@シアタークリエ)
- 蛮幽鬼(劇団☆新感線、2009年10月 - 2009年11月@新橋演舞場、梅田芸術劇場)
[編集] その他のテレビ番組
[編集] 出演
- 海ごはん山ごはん(1994年、フジテレビ)
- NHKスペシャル 新・シルクロード 第10集「西安 永遠の都」(2005年12月、NHK)
- 土曜プレミアム「ダ・ヴィンチ・コード ミステリースペシャル」(2006年5月、フジテレビ)
- 恋愛新党(2008年4月 - 9月、日本テレビ)
- 情熱大陸(2009年3月22日、毎日放送)
- 土曜プレミアム「知られざる“龍馬伝” 世紀の英雄・坂本龍馬 最大の謎と秘密の暗号」(2010年5月、フジテレビ)
- ノンフィクションW「堺雅人 今を生きるネイティブアメリカンを訪ねて」(2010年5月、WOWOW)
[編集] ナレーション
- ホリデーにっぽん「湯せんぺいはわが人生」(2005年9月、NHK)
- にっぽん再発見「かまぼこ板に描かれた“昭和”〜香川 お年寄りたちの絵物語〜」(2005年9月、NHK BS-hi)
- ザ・ノンフィクション「笑顔でさようなら」(2005年10月、フジテレビ)
- ハイビジョン特集「よみがえる源氏物語絵巻-浄土を夢見た女たち-」(2005年11月、NHK BS-hi)
- BS民放5局共同スペシャル番組「新・日本百景 100年後に残したい日本の姿」九州・沖縄編(2007年12月、BS日テレ)
- 銘酒誕生物語-九州が生んだ人気焼酎を訪ねて-(2008年1月、WOWOW)
- スポーツ大陸「斎藤佑樹・重圧と戦った4年間」(2010年11月21日、NHK)
[編集] CM
[編集] DVDドラマ
- やさぐれぱんだ<白盤><黒盤> - 青年 役(2007年)
- やさぐれぱんだ<金盤><銀盤><銅盤> - 青年 役(2008年)
[編集] インターネットドラマ
- 深津絵里のblack comedy ブラコメ(2006年、GyaO)
[編集] ラジオドラマ
- 青春アドベンチャー「不思議屋薬品店」(2002年11月18日 - 29日)
- ポップスライブラリー「ジュリエットの悲鳴『危険な席』」(2003年1月12日 - 16日、NHK-FM) - 朗読
- SUNTORY THEATER ZERO-HOUR「美しい村」「風立ちぬ」「菜穂子」(2004年10月4日 - 8日、J-WAVE) - 朗読
- CHRISTMAS DRAMA SPECIAL「ハゴロモ」(2006年、J-WAVE)
[編集] 出版
[編集] 連載
[編集] 単行本
- 文・堺雅人(2009年、産経新聞出版) ISBN 978-4819110624 - TVnaviでの連載の書籍化
[編集] 新書
- ぼく、牧水! 歌人に学ぶ「まろび」の美学(2010年、角川書店) ISBN 978-4047102538 - 伊藤一彦との共著
[編集] 脚注
[編集] 外部リンク
- 堺雅人プロフィール
- 堺雅人さんと満腹ごはん。-ほぼ日刊イトイ新聞
- 東京オレンジ
- 早稲田大学演劇研究会
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