東山紀之
| ひがしやまのりゆき 東山紀之 |
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|---|---|
| プロフィール | |
| 出生地 | |
| 血液型 | A |
| 生年月日 | 1966年9月30日 |
| 現年齢 | 43歳 |
| 活動 | |
| 活動時期 | 1979年 - |
東山 紀之(ひがしやま のりゆき、1966年9月30日 - )は、ジャニーズ事務所所属の三人組グループ・少年隊のメンバー。同事務所の取締役でもある。1979年5月にジャニーズ入所。血液型はA型。身長178cm。愛称はヒガシ。少年隊におけるイメージカラーは黒。
目次 |
[編集] 来歴・人物
神奈川県川崎市幸区出身。ジャニー喜多川から直接スカウトされた数少ない人の一人。明治大学付属中野高校中退。 1982年(昭和57年)少年隊のメンバーとなる。
週刊朝日(2009年1月2日・9日号)での自身の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene01)の中で、自身の父方の祖父がロシア人の血を引いていることを明かしている。
芸能界屈指の運動能力を誇り、ダンスパフォーマンスやバック転、バック宙を得意とする。自身のダンスナンバーにおいても、得意の側転バック宙や高台からのバック宙、壁宙などを取り入れて披露している。
40歳を過ぎた現在もバック宙等のアクロバットは健在で、2009年にオンエアされたアサヒ飲料・三ツ矢サイダー「オールゼロ」のCMでは台宙(高台からのバック宙)を披露している。
体脂肪率は10%前後をキープ。一日に腹筋1000回、一月に100キロ走るというのが自分に課したルールだと語っている。腹筋は20年以上欠かさず続けているという。 最近は、側転を300回やっている。
2005年4月に行われた「JALホノルルトライアスロン2005」に、当時自身が司会を務めていた日本テレビの情報生番組「@サプリッ!」の中の一企画で出場し、トライアスロン初挑戦に加え、わずか一ヵ月半という準備期間であったにも関わらず、目標の4時間を上回る3時間3分11秒という好タイムで完走を果たした。
性格は几帳面で責任感が強く、プロ意識を常に持ち、2003年に行われた舞台では、公演が始まってすぐ上演中に足の甲を数ヶ所も骨折するというアクシデントに見舞われながらも、一日も休むことなく千秋楽まで激しいダンスを踊り、役をこなした。
ジャニーズ事務所のタレントとしてはじめて本格的に時代劇に進出した男でもある。NHK大河ドラマの主演(『琉球の風』 1993年1月10日~6月13日 )を初めて務めたジャニーズタレントでもあり、他の大型時代劇においても、沖田総司、源義経、浅野内匠頭、松平容保など歴史上の人物から光源氏に至るまで、数々の有名な役どころを演じている。現代劇でもシリアスな二枚目役から近年の「喰いタン」の主人公・高野聖也のようなコミカルな役まで幅広い役柄をこなす。
森光子との親交は特に知られている。他に、時代劇の仕事において共演した松方弘樹を介して、若山富三郎、萬屋錦之介との親交もあり、芸能界、歌舞伎界、スポーツ界、セレブ界、はたまたお笑い界…と、交友関係は実に幅広い。 自分よりも芸歴の長い大物タレントへの接し方が礼儀正しく、紳士的であることから、デビューから4、5年の間、歌番組の司会者として自身が世話になった黒柳徹子、芳村真理やうつみ宮土理、富司純子など大物の女性タレントとも堅い信頼関係を築いており、一目置かれている。
憧れの人物に王貞治、ブルース・リー 、マイケル・ジャクソンを挙げている。王貞治の精神、ブルース・リーの肉体、マイケル・ジャクソンの軽やかさが自身の目標だと語っている。
憧れの一人である王貞治においては「週刊朝日」(2009年2月6日号)の自身の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene05)の中で“僕が世界で一番憧れた人”と題してその想いを綴っている。東山にとって王は幼い時からの憧れの存在。2009年7月20日にTBS系で放送された自身が司会・ナレーションを務めるバース・デイの放送200回突破記念のスペシャルにおいて対談(王貞治vs東山紀之)が実現。本人曰くかつてないほどの緊張感を味わう。
ブルース・リーも幼少の頃から憧れており、その傾倒ぶりを週刊朝日(2009年2月20日号)の自身の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene07)において語っている。東山が身体を鍛えることに目覚めた理由の一つにリーの存在が挙げられる。2006年9月30日に日本テレビ系で放送されたドラマ「喰いタンスペシャル~香港ぜんぶ食べちゃうぞ編~」で香港ロケを行った際には、訪れた先の 星光大道にあるブルース・リー像を前に、思わず、ロケの合間を縫って像と同じ上半身裸というスタイルでそのポーズを真似、撮影するというエピソードも。また同ドラマでの東山演じる主人公・高野聖也の格闘シーンにおいては、黄色いつなぎの衣装からパフォーマンスに至るまでリーの主演映画「死亡遊戯」のパロディーがふんだんに盛り込まれている。
マイケル・ジャクソンは、東山が13歳の時にジャニーズ事務所の合宿所で初めてビデオを見て以来、そのダンスパフォーマンスに衝撃を受け、以降ずっと敬愛し続けている。マイケルの出現は東山の人生において非常に大きいもので、自身の芸能活動の礎になっていると語っている。マイケルの生前6、7回ほど直接本人と対面を果たしている。 週刊朝日(2009年4月24日号)の自身の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene16)の中では“マイケル・ジャクソンの衝撃”と題してマイケルの凄さを熱く語り、マイケル死後の同誌コラム(2009年7月17日号・Scene28)においては2ページに渡って追悼コラムが掲載され、生前対面したときのエピソード等を綴っている。
清原和博曰くかなりの酒豪である(番組「男の一升瓶」関西テレビから)。
[編集] 参加ユニット
- ジャニーズ少年隊
- 少年隊
- 東山紀之&亀渕友香
- 「jewel」(1991年9月30日)
- Secret Agent
- 「Secret Agent Man」(2000年2月23日)
- ジャニーズ草野球チーム
- アンダルシアユニット
- 『MATCHY TRIBUTE』(2006年1月1日)
- M-5「アンダルシアに憧れて」
- 『MATCHY TRIBUTE』(2006年1月1日)
- トリオ・ザ・シャキーン
- 「愛しのナポリタン」(2007年5月30日)
- The SHIGOTONIN
- 「鏡花水月」(2009年2月4日)
[編集] 主な出演作品
[編集] テレビドラマ
- 青春反逆児PART2(1983年1月、テレビ東京、ヤンヤン歌うスタジオ)
- 野良犬伝説(1983年、テレビ東京、ヤンヤン歌うスタジオ)
- 胸さわぎの放課後(1983年10月24日、フジテレビ、月曜ドラマランド) - 桑田一平 役
- 胸さわぎの放課後2(1983年12月19日)
- 少年隊のただいま放課後スペシャル(1984年6月4日、フジテレビ、月曜ドラマランド)
- ショーアップ★ハイスクール(1985年3月4日、フジテレビジョン、月曜ドラマランド)
- 心はロンリー気持ちは「…」V(1987年3月20日、フジテレビ)
- 新選組 Ⅰ沖田総司愛と青春の時(1987年10月1日、テレビ朝日、秋の時代劇スペシャル) - 沖田総司 役
- 新選組 Ⅱ池田家襲撃(1987年10月8日)
- 荒野のテレビマン(1987年11月16日 - 12月21日、フジテレビ) - 増淵岬平 役
- 名奉行 遠山の金さんシリーズ(1988年 - 1992年、テレビ朝日) - 水木新吾 役
- 名奉行 遠山の金さん 第1シリーズ(1988年4月21日 - 11月24日)
- 名奉行 遠山の金さん 第2シリーズ(1989年5月25日 - 11月30日)
- 名奉行 遠山の金さん 第3シリーズ(1990年7月5日 - 1991年3月28日)
- 名奉行 遠山の金さんスペシャル 江戸城転覆!覗かれた赤毛の女(1992年9月24日)
- 時間ですよ!たびたび(1988年9月、TBS) - あずま湯の東君 役
- 男たちの激突!(1988年10月10日<前編>・10月17日<後編>、フジテレビ) - 由紀夫 役
- 源義経(1990年1月1日、TBS、新春大型時代劇スペシャル) - 源義経 役
- 新春・時間ですよ!スペシャル 梅の湯の結婚式はギャグでいっぱい 第一話「逃げ出した花嫁」(1990年1月2日、TBS) - 山之内アキラ 役
- 時間ですよ!殺人事件 梅の湯に死体が一つ浮かんだ(1990年10月15日、TBS、月曜ドラマスペシャル・秋の特別企画第3弾)
- 邦ちゃんのやまだかつてないテレビ「クリスマスの贈り物 イブをもう一度…」(1990年11月21日、フジテレビ)
- 若さま侍捕物帖 陰謀渦巻く江戸城大奥の秘密(1991年1月2日、テレビ朝日、痛快娯楽時代劇スペシャル) - 若さま(徳川治長) 役
- 花迷宮・上海から来た女(1991年1月4日、フジテレビ、新春ミステリースペシャル) - 藤堂明 役
- 夢みた旅(1991年1月15日、NHK、ドラマスペシャル) - 相原稔 役
- 私の兄さん(1991年3月3日、TBS、東芝日曜劇場「第1775回」) - 森シゲオ 役
- 華のいろ(1991年6月9日、TBS、東芝日曜劇場「第1789回」) - 加藤紀久雄(歌舞伎役者・佐野川杜若) 役
- ジプシーの夢・スペイン謎伝説(1991年12月5日、フジテレビ) - 祥 役
- 源氏物語 ・上の巻(1991年12月27日、TBS、TBS創立40周年記念特別番組・橋田壽賀子スペシャル) - 光源氏 役
- 琉球の風(1993年1月10日 - 6月13日、NHK大河ドラマ) - 啓泰 役
- おんなの家(1993年3月28日、TBS、東芝日曜劇場「第1877回」) - 忠行(若旦那)役
- 傑作ミステリー選集I 三人の未亡人(1993年6月18日、フジテレビ、金曜エンターテイメント) - 江藤仁 役
- 渡る世間は鬼ばかりスペシャル(1993年10月7日、TBS) - 大木忠則 役
- 外科医有森冴子さよならスペシャル(1993年10月9日、日本テレビ) - 町村一志 役
- 大忠臣蔵(1994年1月1日、TBS、新春大型時代劇スペシャル) - 浅野内匠頭 役
- 夜に抱かれて(1994年10月19日 - 12月21日、日本テレビ、水曜ドラマ) - 神谷流星 役
- 松本清張特別企画 夜光の階段(1995年9月25日、TBS) - 佐山(宮坂)道夫 役
- ザ・シェフ(1995年10月21日 - 12月16日、日本テレビ、土曜グランド劇場) - 味沢匠 役
- 誰かが誰かに恋してる(1996年3月29日、TBS、ドラマスペシャル) - 安田武雄 役
- Dearウーマン(1996年10月13日 - 12月22日、TBS、東芝日曜劇場) - 石丸多聞 役
- Dearウーマンスペシャル(1997年4月6日、春の特別企画)
- 愛しすぎなくてよかった(1998年1月8日 - 3月19日、テレビ朝日、木曜ドラマ) - 中島洋太郎 役
- 元禄繚乱(1999年1月10日 - 12月12日、NHK大河ドラマ) - 浅野内匠頭 役
- 平成夫婦茶碗〜ドケチの花道〜(2000年1月12日 - 3月15日、日本テレビ、水曜ドラマ) - 金本満太郎 役
- 平成夫婦茶碗スペシャル〜お母さんは風になった…(2000年12月19日)
- 続・平成夫婦茶碗(2002年1月9日 - 3月20日)
- お前の諭吉が泣いている(2001年1月11日 - 3月15日、テレビ朝日、木曜ドラマ) - 結城碧志 / 結城紅志 役
- 少年タイヤ(2001年、フジテレビ)
- セレクトステージ「熱海殺人事件」(2001年10月16日 - 11月13日) - 木村伝兵衛 役
- セレクトステージ「ジプシー」(2001年11月20日 - 12月18日) - 芝崎孝史 役
- 初蕾(2003年12月8日、TBS、山本周五郎生誕100年記念番組) - 梶井半之助 役
- 松本清張・証言(2004年3月27日、テレビ朝日、土曜ワイド劇場、テレビ朝日開局45周年特別企画) - 石野貞一郎 役
- 新・棟居刑事シリーズ(2005年 - 、テレビ朝日、土曜ワイド劇場) - 棟居弘一良 役
- 棟居刑事の捜査ファイル・ガラスの恋人(2005年1月29日、森村誠一作家40周年記念企画)
- 棟居刑事の純白の証明(2007年2月10日、土曜ワイド劇場30周年特別企画)
- 棟居刑事の青春の雲海(2008年11月8日)
- 棟居刑事の黙示録(2009年11月21日)
- 喰いタン(2006年1月14日 - 3月11日、日本テレビ、土曜ドラマ) - 高野聖也 役
- 喰いタンスペシャル〜香港ぜんぶ食べちゃうぞ編〜(2006年9月30日)
- 喰いタン2(2007年4月14日 - 6月23日)
- 白虎隊(2007年1月6日<第一夜>・1月7日<第二夜>、テレビ朝日、新春時代劇スペシャル) - 松平容保 役
- 必殺仕事人シリーズ(2007年 - 、朝日放送・テレビ朝日) - 渡辺小五郎 役
- GM〜踊れドクター(2010年7月18日 - 9月、TBS、日曜劇場) - 総合診療医・後藤英雄 役
[編集] 情報・ドキュメント・バラエティ
[編集] 現在のレギュラー
- 世界まる見え!テレビ特捜部(1998年4月 - 、日本テレビ) - 準レギュラー出演
- バース・デイ(2005年4月 - 、TBS) - セレブレーター<司会> / ナレーション
[編集] 過去のレギュラー
- zone(2000年1月 - 2004年9月、TBS) - ナビゲーションアクター<司会> / ナレーション
- @サプリッ!(2004年4月 - 2005年9月、日本テレビ) - 司会
- テレつく!(2005年9月 - 2006年2月、日本テレビ) - 司会
- 極上!腹ぺこ旅レシピ(2006年2月 - 9月、日本テレビ) - 司会
[編集] 単発特別番組
- モーツァルト生誕250年目の真実(2006年11月3日、日本テレビ、第一生命105周年記念) - ナビゲーター / ナレーション
- 人類は宇宙を目指した!北野武×NASA50年 奇跡の挑戦!完全実写ファイル(2009年3月15日、日本テレビ、日本テレビ開局55年記念番組・キャノンスペシャル) - ナビゲーター
[編集] ナレーション
- マミーの顔が僕は好きだ~母と子のヒロシマ(1990年8月6日、NHK、NHKスペシャル・ドキュメンタリードラマ)
- 大航海!!謎と夢のコロンブス大紀行(1992年9月11日、日本テレビ、日本テレビ開局40周年記念特別番組) - クルーの日記
- 波乱の人生スペシャル~女優森光子83歳“いま命絶えても幸せです”(2004年3月9日、TBS)
- みのもんた感動ズバッ!(2006年6月23日、TBS、金スペ!)
- プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達 (2005年 - 、TBS)
- 2005(2005年12月28日)
- 2006(2007年1月5日)
- 2007(2007年12月30日)
- 2008(2008年12月30日)
- 2009(2009年12月23日)
- 壮絶人生ドキュメント・俺たちはプロ野球選手だった(2007年 - 、TBS)
- 2007年9月13日
- 2009年12月30日
[編集] 映画
- Love Forever(1983年8月4日公開、東宝)
- あいつとララバイ(1983年12月24日公開、東宝) - 町田ひろし 役
- 19 ナインティーン(1987年8月1日公開、東宝) - イースト 役
- 本気!(1991年4月13日公開、東映) - 白銀本気 役
- 天国の大罪(1992年10月3日公開、東映) - 刑事・青木 役(特別出演)
- ブラザー・ベア〈日本語吹替版〉(2004年3月13日公開、ブエナビスタ・インターナショナル) - キナイ 役(声の出演)
- MAKOTO(2005年2月19日公開、松竹) - 白川真言 役
- 山桜(2008年5月31日公開、東京テアトル) - 手塚弥一郎 役
[編集] 舞台
- ミュージカル・アドベンチャー ザ・サスケ / ヒット・パレード (1985年4月 - 5月・梅田コマ劇場) - 青葉勇次 役
- 少年隊ミュージカル PLAYZONE シリーズ(1986年 - 2008年・青山劇場、1988年 - 2005年・大阪フェスティバルホール、1989年・愛知厚生年金会館、2007年 - 2008年・梅田芸術劇場 メインホール)
- 沖田総司(1988年8月4日 - 21日・大阪新歌舞伎座) - 沖田総司 役
- なよたけ(1990年1月4日 - 28日・日生劇場、1990年2月7日 - 15日・大阪フェスティバルホール) - 石ノ上ノ文麻呂 役
- スパニッシュ・ミュージカル バルセロナ物語(1991年12月6日 - 27日・日生劇場、1992年1月10日 - 17日・大阪フェスティバルホール) - ラファエル・タラント 役
- SHOW劇'92 MASK(1992年5月5日 - 28日・日生劇場)
- 雁(1993年10月3日 - 27日・明治座) - 岡田 役
- 御いのち(1994年2月2日 - 28日・帝国劇場、1994年3月6日 - 31日・劇場飛天) - 大倉信吾 役
- 春は爛漫(1995年4月1日 - 26日・劇場飛天、1995年5月3日 - 29日・東京宝塚劇場、2003年4月3日 - 30日・帝国劇場、2003年5月5日 - 11日・大阪フェスティバルホール) - 尾上仙太郎 / 佐伯昌也 役
- ブロードウェイミュージカル 雨に唄えば(1996年5月4日 - 26日・日生劇場、1996年5月31日 - 6月2日・名古屋国際会議場センチュリーホール) - ドン・ロックウッド 役
- 深川しぐれ(1997年4月3日 - 28日・劇場飛天、1997年5月4日- 31日・帝国劇場) - 神尾左馬之介 役
- 花も嵐も〜サトと圭介の結婚サギ師物語〜(1999年3月1日 - 27日・中日劇場、 1999年4月2日 - 30日・帝国劇場) - 津村圭介 役
- MILLENNIUM SHOCK(2000年11月2日 - 26日・帝国劇場) - コウイチの亡兄 / 劇中劇「ハムレット」亡霊 役
- ミュージカル クリスマス・ボックス(2001年11月9日 - 12月2日・青山劇場、2001年12月5日 - 9日・大阪フェスティバルホール) - リチャード・エヴァンス / デイヴィッド・パーキン 役
- ロミオとジュリエット(2004年1月15 - 2月7日・東京グローブ座、2004年2月21日 - 25日・NHK大阪ホール) - ロミオ 役
- ツキコの月 そして、タンゴ(2005年10月5日 - 31日・帝国劇場、2005年11月5日 - 30日・中日劇場) - 賀集眞一郎 役
- さらば、わが愛 覇王別姫(2008年3月9日 - 31日・Bunkamuraシアターコクーン、2008年4月5日 - 13日・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ) - 程蝶衣 役
- ブロードウェイミュージカル CURTAINS(2010年2月6日 - 24日・東京国際フォーラム ホールC、2010年2月27日 - 3月1日・梅田芸術劇場 メインホール、2010年3月7日・愛知県芸術劇場 大ホール) - フランク・チョーフィ警部補 役
[編集] CM
- ハウス食品(ロッカッキー、1980年)
- ハウス食品(バーモントカレー、1986年9月 - 1995年6月)
- コニカ(コニカカラーフィルム、1989年 - 1991年)
- サントリー(マテウスロゼ、1991年)
- サッポロ(新☆吟仕込生ビール、1993年)
- ハウス食品(クリッパー、1993年 - 1995年)
- DDIセルラー(携帯電話・セルラー、1994年 - 1995年)
- ミサワホーム(イメージキャラクター、1997年9月 - 2002年3月)
- タケダ(アリナミンEX、1998年5月 - 2004年5月)
- 日本コカ・コーラ(コカ・コーラ、2003年3月 - 6月)
- アサヒビール(アサヒ本生アクアブルー、2006年3月 - 9月)塚本高史と共演
- ケンタッキーフライドチキン(ケイジャンホットチキン、2006年4月 - 5月)
- ユニクロ(DRY、2008年5月 - 6月)
- アサヒ飲料(三ツ矢サイダーオールゼロ、2009年5月 - )
[編集] PV
[編集] ラジオ
- 東山紀之のNECサンデーミュージック(1990年4月15日 - 1994年4月3日、ニッポン放送)
[編集] 出版物
- HIGASHIYAMA-STYLE 東山紀之写真集(1990年12月15日刊、扶桑社)写真/半沢克夫
- 東山紀之(1998年12月17日刊、マガジンハウス)雑誌「楽」1996年7月創刊号 - 1998年9・10月合併号連載「東山紀之のMY favorite scene」をもとに新たに写真・記事を加えて再構成したフォトエッセイ
- NORIYUKI HIGASHIYAMA talking about MAKOTO(2005年2月18日刊、ぴあ)主演映画「MAKOTO」対談&フォトブック
- カワサキ・キッド(2010年6月4日刊、朝日新聞出版)雑誌「週刊朝日」2009年1月2・9日合併号 - 2010年4月16日号連載コラム「これまでと、これからと」に新たに、故郷の川崎を訪れたドキュメント等を加筆し、再構成。半生を綴ったエッセイ
[編集] 雑誌連載
- 東山シェフの料理冒険王(集英社「Duet(現:duet)」、1986年12月号創刊号 - 1991年11月号)
- 東山紀之のDANDY TALK(小学館「Cancam」、1990年4月号 - 9月号)
- 東山紀之のスーパースター対談(麻布台出版社「ポポロ」、1994年4月号 - 9月号)
- 東山紀之の新スーパースター対談(麻布台出版社「ポポロ」、1994年12月号 - 1995年3月号)
- 東山紀之の美女対談“男と女はひと言で炎になる”(光文社「女性自身」、1995年1月17・24日号-1998年12月8日号)
- 東山紀之のMY favorite scene(マガジンハウス「楽」、1996年7月創刊号 - 1998年9・10月合併号)
- 東山紀之さんのオシャレのためのエクササイズ(光文社「VERY」、2002年7月号 - 2004年9月号)
- 東山紀之さん新・オシャレのためのエクササイズ(光文社「VERY」、2004年10月号 - 2005年6月号)
- 東山紀之さんの「すぐできるヨガ」(光文社「VERY」、2005年7月号 - 2006年7月号)
- 東山紀之さんのワールドヘルシー(光文社「VERY」、2006年8月号 - 2008年7月号)
- これまでと、これからと(朝日新聞出版「週刊朝日」、2009年1月2・9日合併号 - 2010年4月16日号)
[編集] 受賞歴
[編集] グループ
- ハワイ音楽賞 金賞・振付賞(1982年)
- 第24回ゴールデン・アロー賞 音楽新人賞・最優秀新人賞(1986年)
- 第12回日本テレビ音楽祭 最優秀新人賞・トップアイドル賞(1986年)
- 第17回日本歌謡大賞 最優秀新人賞(1986年)
- 第13回FNS歌謡祭 最優秀新人賞(1986年)
- 第28回日本レコード大賞 最優秀新人賞(1986年)
- 第31回ゴールデン・アロー賞 演劇賞・グランプリ(1994年)
[編集] 個人
- 第5回・1988年度ベストジーニスト賞 一般選出部門(1988年)
- 弟22回ベストドレッサー賞 スポーツ・芸能部門(1993年)
- 第56回文化庁芸術祭賞 演劇部門優秀賞(2001年)
- 第18回・2008年度日本映画批評家大賞 主演男優賞(2009年)
[編集] 関連項目
- 少年隊
- 錦織一清
- 植草克秀
- 草彅剛
- 城島茂
- 近藤真彦
- 山下達郎(LOVELAND, ISLANDのPVに出演した。)
- 薬丸裕英
- 緒形幹太(同級生で芸能界でも友人である。)
- 井ノ原快彦
- 坂本昌行
- 堂本光一
[編集] 外部リンク
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