東山紀之

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ひがしやま のりゆき
東山 紀之
本名 東山 紀之
生年月日 1966年9月30日(47歳)
出生地 日本の旗 神奈川県川崎市幸区
身長 178cm
血液型 A型
職業 俳優歌手ダンサー
ナレーター
ジャンル テレビドラマ舞台映画
ドキュメンタリーバラエティ
活動期間 1979年5月 - 現在
活動内容 1979年:ジャニーズ事務所入所
1982年少年隊に加入
1984年:少年隊でビデオデビュー
1985年:少年隊でレコードデビュー
1987年:『荒野のテレビマン』で連続ドラマ初主演
1988年舞台沖田総司』で初座長を務める
1993年NHK大河ドラマ琉球の風』主演
配偶者 木村佳乃
主な作品

ドラマ
源義経
源氏物語
NHK大河ドラマ琉球の風
ザ・シェフ
Dearウーマン
平成夫婦茶碗』シリーズ
新・棟居刑事』シリーズ
喰いタン』シリーズ
必殺仕事人』シリーズ
GM〜踊れドクター
映画
本気!
MAKOTO
山桜
小川の辺
舞台
『少年隊PLAYZONE』シリーズ
沖田総司
なよたけ
バルセロナ物語
雨に唄えば
クリスマス・ボックス
ロミオとジュリエット
WEST SIDE STORY
さらば、わが愛 覇王別姫
CURTAINS

ナレーション
zone
バース・デイ
プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達
受賞
・第5回・1988年度ベストジーニスト賞 一般選出部門(1988年)
・弟22回ベストドレッサー賞 スポーツ・芸能部門(1993年)
・第56回文化庁芸術祭賞 演劇部門優秀賞(2001年) 『クリスマス・ボックス
・第18回・2008年度日本映画批評家大賞 主演男優賞(2009年) 『山桜
備考
少年隊のメンバー

東山 紀之(ひがしやま のりゆき、1966年9月30日 - )は、ジャニーズ事務所所属の三人組グループ・少年隊のメンバー。1979年5月にジャニーズ入所。

血液型A型。愛称はヒガシ少年隊におけるイメージカラーは黒。[要出典]

妻は女優木村佳乃[1]

来歴[編集]

生い立ち[編集]

神奈川県川崎市幸区出身。2人兄妹の長男として生まれる。

両親は東山が3歳の時に離婚し、母親の元で育てられた[2][3]。その後、母親は再婚するが、のちに離婚している[3][4]

父方の祖父がロシア人の血を引いていることを明かしている[2]

少年時代[編集]

川崎市立大島保育園川崎市立桜本小学校川崎市立古川小学校川崎市立塚越中学校 [5]明治大学付属中野高校定時制中退。

小学校時代、3年生の時から3年間、剣道教室に通う。6年生の時に横浜市剣道大会の地区大会で優勝を果たす[5]

中学校・高校時代、部活はバスケットボール部に所属。中学時代は1年生の時からレギュラー入り、2年生の時には神奈川県大会で準優勝、3年生の時にはキャプテンを務める[5]

芸能界へ[編集]

1979年、あと1か月で小学校を卒業という春先、当時、NHK放送センターの理容室に勤務していた母親から音楽番組『レッツゴーヤング』の公開収録のチケットを貰い受け、友人3人とNHKホールへ観覧に行った。その帰り道、渋谷のスクランブル交差点で信号待ちをしていた東山の姿に、たまたま車で通りがかったジャニーズ事務所の社長であるジャニー喜多川の目が留まった。すぐさま社長自ら車から降りて声をかけたという[3][6]

1979年にジャニーズ事務所に入り、レッスン生として歌やダンスの稽古を受けながら、先輩タレントのバックダンサーも務めた。

1982年に少年隊のメンバーとなり、 1985年12月12日に少年隊として「仮面舞踏会」でレコードデビュー。

デビュー以降はグループ活動のかたわらソロとしても活躍。現在はソロ活動に比重を置き、俳優業を中心に、テレビ・舞台・映画にと多方面で活躍中。

2010年10月23日に、およそ2年半の交際を経て、女優木村佳乃と結婚[1]

2011年11月4日、第1子となる長女が誕生[7]

2013年5月29日、第2子となる次女が誕生[8]

人物[編集]

ジャニー喜多川から直接スカウトされた数少ないタレントの一人。

体脂肪率は10%以下をキープ。1か月に100km走るというのが自分に課したルールだと語っている。腹筋は1日に1000回、20年以上欠かさず続けている[9]

自身のダンスナンバーではバック転、側転バック宙、高台からのバック宙、壁宙などを披露しており、2009年にオンエアされたアサヒ飲料三ツ矢サイダー「オールゼロ」のCMでは台宙(高台からのバック宙)を披露、また、2010年7月期にTBS系で放送された連続ドラマ『GM〜踊れドクター』の中でもダンスとともにバック転や側転バック宙を披露している。

2003年に行われた舞台『PLAYZONE'03 Vacation』では、公演が始まってすぐ上演中に足の甲を骨折したが[10]、1日も休むことなく千秋楽まで踊り、役をこなした。

ジャニーズ事務所のタレントとして、初めて本格的な時代劇に進出した。これまで初挑戦の時代劇で演じた沖田総司に始まり、源義経浅野内匠頭松平容保藤原道長足利義満大岡越前などの歴史上の人物や、光源氏を演じている。

NHK大河ドラマの主演(『琉球の風』 1993年1月10日 - 6月13日)を初めて務めたジャニーズタレントでもある。

現代劇においては、シリアスな二枚目役からコミカルな役まで幅広い役柄をこなす。

1987年から流行した、しょうゆ顔の代表格として名前が挙がる。1988年にしょうゆ顔の代表で流行語大賞の流行語部門・大衆賞を受賞している。

ジャニーズ事務所の後輩タレントとの関わりにおいては、SMAP中居正広TOKIO城島茂が、デビュー前に東山宅に居候。2人が東山宅を出ると、今度はTOKIOの山口達也国分太一[11]、さらに途中から松岡昌宏も新たに加わり、3人同時に居候していた事がある(以上、全てTBS『うたばん』談[要高次出典])。また、V6坂本昌行は東山の付き人をしていた時期があった[12]。この他、KinKi Kids堂本光一など、多くの後輩たちと親交があり、面倒見の良い先輩として慕われている。

母親が仕事をしていたこともあり、幼い頃から家事を手伝っていた。小学生の頃から料理も手伝うようになり、忙しい母に代わって夕食の準備をすることもあったという。そのおかげで料理の腕はなかなかのものであるという。『Duet』誌上で自作の料理を披露する連載ページも持っていた[13]。合宿所時代、近藤真彦など先輩たちにも料理を振る舞っていた。現在でも後輩に手料理を振る舞うことがあるという。

清原和博曰く、かなりの酒豪である[14]

ジャニーズ事務所の後輩で怒ったことのあるグループは、TOKIOとしかない[15]

趣味・嗜好[編集]

1999年9月、スキューバダイビングを始める。アドバンスライセンスも取得[16]

司会を務めていた日本テレビの情報生番組『@サプリッ!』内で、1か月半後の2005年4月に開催される「JALホノルルトライアスロン2005」に出場することを発表。トライアスロン初挑戦で、目標の4時間を上回る3時間3分11秒で完走した[17]

2009年6月、ボクシングを始める。始めたきっかけについては、ジェームス・ブラウンジャッキー・ウィルソンらがボクサーであったことから興味を持ち始めたことに加え、芝居をする上で相手との距離感をどう保つのか、どのように呼吸を合わせるかが重要だと思うようになったと語っている[18]

憧れの人物に王貞治ブルース・リーマイケル・ジャクソンを挙げている。王貞治の精神、ブルース・リーの肉体、マイケル・ジャクソンの軽やかさが自身の目標だと語っている[3][19]

東山にとって王貞治は幼い時からの憧れの存在であり、自身のコラムにおいては“僕が世界で一番憧れた人”と題してその想いを綴っている[3][19]。2009年7月20日にTBS系で放送された自身が司会・ナレーションを務める『バース・デイ』の放送200回突破記念のスペシャルにおいて対談(王貞治vs東山紀之)が実現。本人曰く、かつてないほどの緊張感を味わったという。

ブルース・リーも幼少の頃から憧れており、東山が身体を鍛えることに目覚めた理由の一つにリーの存在が挙げられる[3][19][20]。2006年9月30日に日本テレビ系で放送されたドラマ『喰いタンスペシャル〜香港ぜんぶ食べちゃうぞ編〜』で香港ロケを行った際には、訪れた先の星光大道にあるブルース・リー像を前に、ロケの合間を縫って像と同じ上半身裸というスタイルでそのポーズを真似、撮影した。また同ドラマでの東山演じる主人公・高野聖也の格闘シーンにおいては、黄色いつなぎの衣装からパフォーマンスに至るまで、リーの主演映画『死亡遊戯』のパロディーが盛り込まれている。

マイケル・ジャクソンには、東山が13歳の時にジャニーズ事務所の合宿所で初めてビデオを見て以来、そのダンスパフォーマンスに衝撃を受け、以降ずっと敬愛し続けている。マイケルの出現は、東山の人生において非常に大きいもので、自身の芸能活動の礎になっていると語っている。マイケル本人とも6 - 7回ほどの対面を果たしている。自身の連載コラムの中でも“マイケル・ジャクソンの衝撃”と題してマイケルの凄さを語り[21]、マイケルの死後も2ページにわたって追悼コラムを掲載し[22]、生前対面したときのエピソードなどを綴っている[3]

2011年5月25日に大阪・梅田ブルク7で行われた自身の主演映画『小川の辺』チャリティ上映会の舞台挨拶の席で阪神タイガースのファンであることを初告白。取材に訪れていたスポーツ新聞社が翌日の紙面で報じた[23]

交友関係[編集]

森光子 - 1986年『NHK紅白歌合戦』に少年隊が初出場した際に、審査員をつとめていた森が東山に「東山さん、あなたのファンです。いつも見ていますよ。」と声をかけたことがきっかけで親交が始まった。舞台やドラマ共演も多数[3][24]でプライベートでもよく交流があったため、マスコミには「永遠の恋人」とも言われたが、森が亡くなった時には「師匠であり母だった」「アイドル出身の僕を1番最初に認めてくれた」「森さんがいなかったら今の僕はなかった」とコメントしている。[25]

松方弘樹 - 東山が時代劇に初挑戦したドラマ『新選組』(1987年)において共演し、松方から時代劇の手ほどきを受けた。以来、東山にとっては師と仰ぐ存在。また、松方を介して、若山富三郎萬屋錦之介とも親交があった[3][26]

山下達郎竹内まりや夫妻 - それぞれのコンサートや舞台に足を運ぶなど、公私にわたり長年の親交がある。山下から少年隊には「FUNKY FLUSHIN’」(1990年)や「湾岸スキーヤー」(1998年)を楽曲提供。山下が2002年にシングル・カットして発売した「LOVELAND, ISLAND(ラブランド、アイランド)」のミュージック・ビデオに東山は老紳士に扮して出演、曲に合わせて東山自らが振りつけしたダンスを披露している。

さだまさし - 共通のスタッフを通じて知り合い[27]、以後食事をしたり、お互いのコンサートや舞台に足を運ぶなど親交がある。東山がゲスト出演した2010年1月24日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)、2010年7月16日放送の『A-Studio』(TBS系)において、番組の取材に応じ、東山の人となりについて語っている[要高次出典]。また、さだが司会を務める生番組『今夜も生でさだまさし』(NHK)では、さだの口からしばしば東山の名前が挙がり、2011年6月4日深夜の放送では、東山に直接電話を繫いで、さだと生トークを交わした[要高次出典]

緒形幹太 - 東山が芸能界に入る前からの友人。13歳当時、お互いの実家が近所で、共通の友人を通して知り合う。また、緒形を通して、緒形の父親で俳優の緒形拳、弟で俳優の緒形直人とも交流があった[3][28]

薬丸裕英 - 東山がジャニーズ事務所に入所した中学生時分からの友人[3][29]

黒木瞳 - 1995年放送・スペシャルドラマ『松本清張特別企画 夜光の階段』(TBS)、1998年1月期放送・連続ドラマ『愛しすぎなくてよかった』(テレビ朝日)、2001年上演・舞台『クリスマス・ボックス』で共演し、家族ぐるみで親交がある。『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングの“お友達紹介”において、2005年2月には黒木が東山を紹介し、2011年6月には東山が黒木を紹介した。

真田広之[30]川合俊一[31]川平慈英[31]哀川翔[32]らとも親交が深い[3]

参加ユニット[編集]

  1. ジャニーズ少年隊
  2. 少年隊
  3. 東山紀之&亀渕友香
    • 「jewel」(1991年9月30日)
  4. Secret Agent
    • 「Secret Agent Man」(2000年2月23日)
  5. ジャニーズ草野球チーム
  6. アンダルシアユニット
    • 『MATCHY TRIBUTE』(2006年1月1日)
      M-5「アンダルシアに憧れて」
  7. トリオ・ザ・シャキーン
    • 「愛しのナポリタン」(2007年5月30日)
  8. The SHIGOTONIN
    • 「鏡花水月」(2009年2月4日)

出演[編集]

個人での出演のみ記載。『PLAYZONE』などグループでの出演は少年隊#主な出演作品を参照。

テレビドラマ[編集]

  1. 棟居刑事の捜査ファイル・ガラスの恋人(2005年1月29日、森村誠一作家40周年記念企画)
  2. 棟居刑事の純白の証明(2007年2月10日、土曜ワイド劇場30周年特別企画)
  3. 棟居刑事の青春の雲海(2008年11月8日)
  4. 棟居刑事の黙示録(2009年11月21日)
  5. 棟居刑事の背徳の詩集(2011年7月30日)
  6. 棟居刑事の死海の伏流(2012年11月24日、土曜ワイド劇場35周年特別企画)
  7. 棟居刑事の夜の虹(2014年2月8日)

情報・ドキュメント・バラエティ[編集]

単発番組[編集]

  • ASIA SUPER LIVE(2001年3月27日、フジテレビ) - 司会
  • ワンチャンス!(2003年4月7日、TBS) - 司会
  • 東山ロミオ&瀬戸ジュリエットが巡る最新ロンドン紀行(2003年12月28日、フジテレビ)
  • 24時間テレビ27「愛は地球を救う」〜あなたの夢はみんなの夢〜(2004年8月21日 - 8月22日、日本テレビ) - スペシャルサポーター
  • モーツァルト生誕250年目の真実(2006年11月3日、日本テレビ、第一生命105周年記念) - ナビゲーター / ナレーション
  • ZERO CULTURE 特別版 舞台「さらば、わが愛 覇王別姫」 東山紀之の挑戦(2008年3月15日、日本テレビ)
  • 人類は宇宙を目指した!北野武×NASA50年 奇跡の挑戦!完全実写ファイル(2009年3月15日、日本テレビ、日本テレビ開局55年記念番組・キヤノンスペシャル) - ナビゲーター
  • 東山紀之がコメディに挑む!〜ブロードウェイミュージカル「カーテンズ」密着200日SP!!(2010年1月31日、テレビ朝日)
  • 王貞治 走り続ける人生(2011年12月11日、TBS、RKB創立60周年記念番組) - ナビゲーター / ナレーション
  • 挑戦しつづける男〜東山紀之45歳〜(2012年9月12日、NHK BSプレミアム)
  • エデュカチオ!〜#0 どうする?教育のデジタル化〜(2012年11月30日、NHK Eテレ) - 司会

ナレーション[編集]

  • マミーの顔が僕は好きだ〜母と子のヒロシマ(1990年8月6日、NHK、NHKスペシャル・ドキュメンタリードラマ)
  • 大航海!!謎と夢のコロンブス大紀行(1992年9月11日、日本テレビ、日本テレビ開局40周年記念特別番組) - クルーの日記
  • 波乱の人生スペシャル〜女優森光子83歳“いま命絶えても幸せです”(2004年3月9日、TBS)
  • プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達(2005年 - 、TBS)[34]
    • 2005(2005年12月28日)
    • 2006(2007年1月5日)
    • 2007(2007年12月30日)
    • 2008(2008年12月30日)
    • 2009(2009年12月23日)
    • 2010(2010年12月29日)
    • 2011(2011年12月28日)
    • プロ野球戦力外通告〜特別編〜(2012年6月16日、TBS)
    • 2012(2012年12月26日)
    • 2013(2013年12月30日)
  • みのもんた感動ズバッ!(2006年6月23日、TBS、金スペ!)
  • 壮絶人生ドキュメント・俺たちはプロ野球選手だった(2007年 - 、TBS)
    • 2007年9月13日
    • 2009年12月30日
    • 2011年3月24日
    • 2013年10月8日

映画[編集]

舞台[編集]

CM[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

ラジオ[編集]

書籍[編集]

単独での書籍のみ。グループでの書籍は少年隊#出版物を参照。

  • HIGASHIYAMA-STYLE 東山紀之写真集(1990年12月15日刊、扶桑社)写真/半沢克夫
  • 東山紀之(1998年12月17日刊、マガジンハウス
    • 雑誌『』の連載「東山紀之のMY favorite scene」をもとに、新たに写真・記事を加えて再構成したフォトエッセイ
  • NORIYUKI HIGASHIYAMA talking about MAKOTO(2005年2月18日刊、ぴあ
    • 主演映画『MAKOTO』対談&フォトブック
  • SHOW LOVERY RIVER(哀川翔 著 / 2005年3月3日刊、ぴあ)
    • 哀川翔の著書に対談ゲストの一人として登場。「対談3 東山紀之×哀川翔 走り続ける二人」
  • カワサキ・キッド(2010年6月4日刊、朝日新聞出版
    • 雑誌『週刊朝日』の連載「これまでと、これからと」に、新たに故郷の川崎を訪れたドキュメントなどを加筆し、再構成。半生を綴ったエッセイ

雑誌連載[編集]

  • 東山シェフの料理冒険王(集英社『Duet』(後の『duet』)、1986年12月号<創刊号> - 1991年11月号)
  • 東山紀之のDANDY TALK(小学館CanCam』、1990年4月号 - 9月号)
  • 東山紀之のスーパースター対談(麻布台出版社ポポロ』、1994年4月号 - 9月号)
  • 東山紀之の新スーパースター対談(麻布台出版社『ポポロ』、1994年12月号 - 1995年3月号)
  • 東山紀之の美女対談“男と女はひと言で炎になる”(光文社女性自身』、1995年1月17・24日号-1998年12月8日号)
  • 東山紀之のMY favorite scene(マガジンハウス『楽』、1996年7月号<創刊号> - 1998年9・10月合併号)
  • 東山紀之さんのオシャレのためのエクササイズ(光文社『VERY』、2002年7月号 - 2004年9月号)
  • 東山紀之さん新・オシャレのためのエクササイズ(光文社『VERY』、2004年10月号 - 2005年6月号)
  • 東山紀之さんの「すぐできるヨガ」(光文社『VERY』、2005年7月号 - 2006年7月号)
  • 東山紀之さんのワールドヘルシー(光文社『VERY』、2006年8月号 - 2008年7月号)
  • これまでと、これからと(朝日新聞出版『週刊朝日』、2009年1月2・9日合併号 - 2010年4月16日号)
  • エデンのヒガシ(講談社Grazia』、2012年5月号 - 2013年8月号<最終号>)
  • ちょっぴり大人なカルチャー案内 “本物”を知るって楽しい!(講談社『with』、2014年1月号 - )

受賞歴[編集]

グループ[編集]

個人[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b “交際2年半 東山紀之 木村佳乃と結婚!”. Sponichi Annex. (2010年10月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2010kekon/KFullNormal20101024192.html 2013年9月22日閲覧。 
  2. ^ a b 『週刊朝日』(2009年1月2日・9日号)での東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene01)
  3. ^ a b c d e f g h i j k l 『カワサキ・キッド』 朝日新聞出版2010年6月4日ISBN 9784022507563 週刊朝日』連載コラム「これまでと、これからと」をまとめた単行本。
  4. ^ 『週刊朝日』(2009年3月6日号)での東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene09)
  5. ^ a b c 『明星特別編集 少年隊写真集』 集英社1985年4月15日 
  6. ^ 『週刊朝日』(2009年3月27日号)での東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene12)
  7. ^ 2011年11月5日、オリコンスタイル
  8. ^ “東山紀之 木村佳乃との次女にデレデレ”. デイリースポーツ online. (2013年6月6日). http://www.daily.co.jp/gossip/2013/06/06/0006053383.shtml 2013年9月5日閲覧。 
  9. ^ 東山紀之、日課の腹筋「毎日葛藤している」”. ORICON STYLE (2013年12月28日). 2013年12月28日閲覧。
  10. ^ “東山紀之、右足甲3カ所骨折も千秋楽まで完走決意”. SANSPO.COM. (2003年7月24日). オリジナル2003年12月17日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20031217164736/http://www.sanspo.com/geino/top/gt200307/gt2003072402.html 2013年9月5日閲覧。 
  11. ^ “東山「国分の居候時代」秘話を披露”. Sponichi Annex. (2006年5月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2005jya/KFullNormal20060503054.html 2013年11月2日閲覧。 
  12. ^ “東山“元付き人”V6坂本と師弟共演”. DAYLY SPORTS ONLINE. (2013年10月30日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/10/30/0006458821.shtml 2013年11月2日閲覧。 
  13. ^ 1986年、『Duet』創刊号より[要ページ番号]
  14. ^ 番組『男の一升瓶』関西テレビから[要高次出典]
  15. ^ 5LDK』(2011年6月30日放送分)フジテレビより[要高次出典]
  16. ^ 2000年1月13日付『読売新聞』の「ZipZap」に掲載された東山のインタビュー記事の中で自ら語った。
  17. ^ “東山 準備1カ月半で鉄人レース完走”. Sponichi Annex. (2005年4月19日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2005jya/KFullNormal20050419063.html 2013年9月5日閲覧。 
  18. ^ 『週刊朝日』(2009年11月6日号)での 東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene44“ボクシングで学ぶこと”)
  19. ^ a b c 『週刊朝日』(2009年2月6日号)の自身の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene05)
  20. ^ 『週刊朝日』(2009年2月20日号)の東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene07)
  21. ^ 『週刊朝日』(2009年4月24日号)での東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene16)
  22. ^ 『週刊朝日』(2009年7月17日号)での東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene28)
  23. ^ “東山紀之がカミングアウト!実は”虎ファン””. Sponichi Annex. (2011年5月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/05/26/kiji/K20110526000893910.html 2013年9月5日閲覧。 
  24. ^ 『週刊朝日』(2009年11月27日号)の東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene47)
  25. ^ “東山紀之 森光子さんは「師匠であり母だった」”. Sponichi Annex. (2012年11月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/11/16/kiji/K20121116004564080.html 2013年11月2日閲覧。 
  26. ^ 『週刊朝日』(2009年8月28日号)の東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene34)
  27. ^ 2010年7月16日放送『A-Studio』(TBS系)での東山談[要高次出典]
  28. ^ 東山がゲスト出演した2010年7月16日放送の『A-Studio』(TBS系)においても東山自身の口から語られたのと、緒形が友人の一人として番組の取材に応じ、二人の交友エピソードや緒形拳とのエピソードが語られた[要高次出典]
  29. ^ 東山が、薬丸が司会を務める『はなまるマーケット』のトークコーナー「はなまるカフェ」(2005年1月4日放送、2010年7月16日放送回)にゲスト出演した際にも、2人の交友エピソードが語られた[要高次出典]
  30. ^ 『週刊朝日』(2009年11月13日号)の東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene45)
  31. ^ a b 『週刊朝日』(2009年12月18日号)の東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene50)
  32. ^ 『週刊朝日』(2009年6月19日号)の東山の連載コラム「これまでと、これからと」(Scene24)
  33. ^ “東山紀之:自ら志願!初の坊主頭を堪能”. MANTANWEB. (2013年9月11日). http://mantan-web.jp/2013/09/11/20130911dog00m200018000c.html 2013年11月2日閲覧。 
  34. ^ a b 東山紀之「ふんどしは大人になってから!」『戦力外通告』『バース・デイ』への思いを語る”. テレビドガッチ (2013年12月9日). 2013年12月28日閲覧。
  35. ^ 東山紀之、関ジャニ∞初主演作『エイトレンジャー』で初悪役!ベッキーは女刑事役で出演”. MovieWalker (2012年4月11日). 2013年9月5日閲覧。
  36. ^ 仲間由紀恵&阿部寛、『トリック』初出演の東山紀之に感心!”. MovieWalker (2014年1月4日). 2014年3月16日閲覧。
  37. ^ デイリースポーツオンライン 東山紀之 ミュージカル8年ぶり単独出演、2009年7月4日を2009年12月にアーカイブ
  38. ^ 【東北でも放映!】東山紀之さん、賀来千香子さん出演の「セサミンEX」最新CM”. SUNTORY (2014年1月29日). 2014年3月16日閲覧。
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  43. ^ 東山紀之、アンジャッシュ児嶋、東京03豊本ら出演、MISIAの新曲MVが公開”. CDJournal (2013年9月4日). 2013年9月5日閲覧。
  44. ^ 東山紀之「家族を守り、精進していく」 日本ジュエリーベストドレッサー賞”. Billboard JAPAN (2013年1月25日). 2014年3月16日閲覧。

外部リンク[編集]