大石静
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大石 静(おおいし しずか、1951年9月15日 -)は、東京都出身の作家・エッセイスト・脚本家。日本女子大学文学部国文科卒業。 1981年、永井愛と共に二人だけの劇団「二兎社」を旗揚げし、交互に脚本を担当。1991年脚本に専念するために俳優を廃業し(ただし宣言はしていない)二兎社を退団。1996年、『ふたりっ子』で第15回向田邦子賞受賞。
目次 |
[編集] テレビドラマ
[編集] 著作
[編集] 小説
[編集] エッセイ
- ねこの恋(1998年、講談社文庫)
- 究極のいい女(2001年、角川文庫)
- ポンポンしてる?(2003年、幻冬舎文庫)
- 別れられないよね?(2005年、幻冬舎)
- 日本のイキ(2006年、幻冬舎文庫)
- ニッポンの横顔(2008年、中央公論新社)ほか

