大地真央
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| だいち まお 大地 真央 |
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| 本名 | 森田 真裕美 | |||
|---|---|---|---|---|
| 別名 | マオ、マミ | |||
| 生年月日 | 1956年2月5日(52歳) | |||
| 出生地 | ||||
| 国籍 | 日本 | |||
| 血液型 | B | |||
| 職業 | 女優 | |||
| ジャンル | 舞台・テレビドラマ・映画 | |||
| 活動期間 | 1973年 - 現在 | |||
| 活動内容 | 女優 宝塚歌劇団(1973年 - 1985年) 主に舞台女優(1985年 - 現在) |
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| 配偶者 | 松平健(1990年 - 2004年) 森田恭通(2007年 -) |
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| 家族 | 外国航路船長職・陸軍軍人などの経験をもつ父のもと、三人姉妹の末子 | |||
| 公式サイト | 大地真央オフィシャルファンクラブ | |||
| 主な作品 | ||||
| 舞台 ガイズ&ドールズ 風と共に去りぬ カルメン マイ・フェア・レディ サウンド・オブ・ミュージック ローマの休日 ドラマ 武田信玄 映画 日本沈没 |
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大地真央(だいち まお、本名:森田真裕美(もりた・まゆみ)旧姓、多田(ただ)、1956年2月5日 - )は、女優で元宝塚歌劇団月組男役トップスター。
目次 |
[編集] 来歴・人物
外国航路船長職・陸軍軍人などの経験をもつ父のもと、三人姉妹の末子として出生。
洲本市立洲浜中学校在学中に、ひょんなことから舞台にたち、その面白さから芸能活動を希望。父に相談。「宝塚歌劇団なら軍隊なみに規律が厳しいから、ためになるのではないか」との父の軍隊時代の友人の進言があり、受験を決意。1971年中学卒業後、宝塚音楽学校に入学。
1973年、59期生として宝塚歌劇団に入団。星組公演『花かげろう/ラ・ラ・ファンタシーク』で初舞台を踏む。同期には現役の未沙のえる、一樹千尋、女優の平みち、姿晴香などがいる。翌年、月組に配属。新進男役スターとして早くから注目される。
1973年にラジオ番組MBSヤングタウン(毎日放送制作)土曜日公開放送(司会:桂三枝)のアシスタントを務める。
1975年にはサンミュージックプロダクションのマネージメント協力のもと、『悲しみのアイドル』(日本コロムビア)のレコードリリース・テレビ・CM出演など活動を行ってきた。活動当初はあまり注目も集まらなかったために、レコードセールスなどは芳しくなかった。その後歌手としての活動は自然消滅している。
舞台では天性の華やかさが注目を集め、1976年、『ベルサイユのばらⅢ』の小公子(役代わり公演ではフェルゼン役)など目立つ役どころを勤めるようになる。また新人公演の主役を多数勤める。
1980年、当時の月組男役トップ兼副組長の榛名由梨のもと二番手男役になる。
1981年の本公演『新源氏物語』では日程中数日間主役・榛名にかわり光源氏を演じ、ファンの人気・評判を決定づけた。
1982年、榛名が専科へ移動したことにより、『愛限りなく/情熱のバルセロナ』で月組男役トップスターの座に就く。相手役は当時入団2年目だった黒木瞳がつとめた。
1985年に『二都物語/ヒートウェイブ』で黒木と共に退団。以後は女優としてミュージカルなどの芝居で活躍をしている。
私生活では二度の結婚を経験。
- 初婚は舞台『風と共に去りぬ』他で共演が多かった松平健と1990年に結婚したものの、2004年に離婚。多忙によるすれ違い、子宝に恵まれなかった事が原因といわれている。
- 現在の夫・インテリアデザイナー森田恭通(やすみち)とは2007年結婚。3月14日、ファンクラブの公式ホームページにて婚約を発表。大地よりも12歳年下でインテリアデザイナーとして、東京・大阪・他ニューヨークや香港などにあるレストランやバーの店内のデザインをあまた手がけ、業界では定評のある人物としてその名を知られた森田との婚約は多方面から祝福され7月25日、フランス・シャンパーニュ地方で挙式、現在に至る。
[編集] エピソード
- 当時としては斬新な男役で、流行の髪型を取り入れたりしていた。特に退団挨拶(通常は紋付袴)の純白タキシードを着たのは大地が初めてである。
- 下級生時代に1977年に初演となった「風と共に去りぬ」でワンシーンながら機関士役を演じた際、その日その日でつけるカツラを変えたりと趣向を凝らし、ある時に禿げかつらを着けていたことから帽子を取った際、客席から大爆笑が起こり、上演に支障が出たこともあったため、公演後にスタッフから厳重注意を受けたこともあった。
- 黒木瞳はトップ娘役就任時に入団まもなく抜擢されたことや、人気絶大な大地の相手役…ということで当初内外からバッシングや、ファンの嫉妬から来る嫌がらせを受けたりもしたが、抜群のルックスと舞台度胸でバッシングを跳ね返して、月組の絶大な動員・興行的成功を勝ち取った。
- 黒木とは同時退団であった。男役・娘役トップが同時に退団するのは、今では一般的になったが、宝塚歌劇団が男役・娘役のトップスターを完全固定制にしてから史上初の事例だった。
- ショーのフィナーレで礼をしないことが問題となり、批判を受けたことがある。
- 宝塚時代も男性やとくに宝塚のファンではない層からの人気も高かった。これは女性・熱狂的なファンが大多数の宝塚において異例なことである。
- 宝塚時代、月組の組子同士であった未沙のえると後に雪組トップスターとなった平みちと仲が良く、平の愛称である「モサク」(平の諸動作がモサーッとしているところから名がついた)の命名者でもある。その他、同期ではないが相手役・黒木、ならびに組の先輩であった条はるき、一期上で元花組男役トップであった高汐巴とも仲がよかったといわれる。
- 2004年、芸能生活30年を記念してイタミ・ローズ・ガーデンから「DAICHI MAO」というバラが発表された。これは彼女のマネージャーである実姉がイタミ・ローズ・ガーデンとゆかりがあったことから、企画されたものである。
[編集] 主な出演
[編集] 宝塚時代の出演
- 3月~4月 「花かげろう」「ラ・ラ・ファンタシーク」(初舞台)
- 5月 「新・花かげろう」「ラ・ラ・ファンタシーク」
- 10月 「秋の宝塚踊り」「イフ」
- 1月 「春鶯囀」「ラビング・ユー」
- 3月 レコード発売, 宝塚外部活動を。
- 3月 「赤と黒」 - 新人公演:フーケ(本役:瀬戸内美八)、「イマージュ」で復帰(東京公演)
- 5月~6月 「スパーク&スパーク」「長靴をはいた猫」 - 6月・新人公演:ジャック(本役:大滝子)
- 8月 「ベルサイユのばらⅢ」 - 小公子,(役替りで)フェルゼン(東京公演)
- 11月~12月 「紙すき恋歌」「バレンシアの熱い花」 - 新人公演:ロドリーゴ(本役:瀬戸内美八)
- 3月~5月 「風と共に去りぬ」 - 機関士,4月・新人公演:スカーレット(本役:順みつき)
- 9月~11月 「わが愛しのマリアンヌ」 - 11月・新人公演:クレアント(本役:榛名由梨)、「ボーイ・ミーツ・ガール」
- 3月~5月 「祭りファンタジー」「マイ・ラッキー・チャンス」 - 5月・新人公演:ミスター・ラッキーⅠ(本役:榛名由梨)
- 6月 「マリウス」 - マリウス (バウホール公演)
- 8月~9月 「隼別王子の叛乱」 - 安麻、「ラブ・メッセージ」
- 10月~11月 中南米公演
- 2月~3月 「日本の恋詩」「カリブの太陽」 - ヘンリー
- 4月~5月 「ロミオとジュリエット」 - ロミオ(バウホール公演)
- 6月~8月 「春愁の記」 - 不動丸、「ラ・ベルたからづか」 - ディガディガの青年
- 9月 「恋とかもめと六文銭」 - 真田大助(バウホール公演)
- 11月 「バレンシアの熱い花」 - ロドリーゴ、 「ラ・ベルたからづか」(東京公演)
- 1月~2月 「アンジェリク」 - フィリップ・デュ・プレシ・ベリエール侯爵、「仮面舞踏会」
- 2月~3月 「ワンモア・ドリーム」 - マリオン(バウホール公演)
- 5月 「夜のヒットスタジオ」(フジテレビ)
- 6月~8月 「スリナガルの黒水仙」 - ディリプ、「クラシカル・メニュー」 - まぼろし人A,白馬S
- 1月~2月 「ジャンピング!」「新源氏物語」 - 惟光,夕霧(二役)
- 2月~3月 「ディーン」 - ジェームス・ディーン (バウホール公演)
- 4月 「新源氏物語」 - 惟光,夕霧(二役)、※役代わり公演で光源氏も演じた。(東京公演)
- 6月 「ホリデー」(TBSテレビ)、 「グランド劇場・池中玄太80キロ」(日本テレビ)
- 6月~8月 「白鳥の道を越えて」 - ギスカール、「ザ・ビッグ・アップル」 - 踊る女
- 9月 「公開講座」(朝日カルチャーセンター)
- 11月~12月 「天明ふあんたじい」 - 水船隼人(バウホール公演)
- 2月~3月 「あしびきの山の雫に」 - 大津皇子、「ジョリー・シャポー」 - 町の青年A
- 5月 「DEAN」 - ジェームス・ディーン (西武劇場公演)
- 6月 「日本映画音楽特集」(NHK)
- 8月 「シブーレット」(バウホール公演)
- 10月~11月 「愛限りなく」 - 佐助、「情熱のバルセロナ」 - フランシスコ・ラフォーレ(トップ披露公演演目)
- 1月 「まい・みらくる」 - クリスタル(バウホール公演)
- 3月~5月 「春の踊り」 - 祐佐,天草四郎、「ムーンライト・ロマンス」 - ミシェル
- 5月 「すばらしき仲間」「日立テレビ・シティー愛の讃歌」(ともにTBSテレビ)
- 6月 「恋と十手と千両箱」(バウホール公演)
- 9月 ディナーショー(新阪急ホテル,パレスホテル)
- 11月~12月 「翔んでアラビアン・ナイト」 - カマラルザーマン,アブリザー(二役)、「ハート・ジャック」 - ハート・ジャッカー
- 1月 「I am What I am」(バウホール公演)
- 2月 「公開講座」(朝日カルチャーセンター)
- 2月 「三枝の爆笑美女対談」(関西テレビ)
- 5月~6月 「沈丁花の細道」 - 折岩半之助、「ザ・レビューⅡ」 - ジェラール
- 9月 「I am What I am」(西武パルコ公演)
- 11月~12月 「ガイズ&ドールズ」 - スカイ・マスターソン
- 12月 ディナーショー(新阪急ホテル,パレスホテル)
- 5月~6月 「二都物語」 - シドニー・カートン、「ヒート・ウェーブ」(サヨナラ公演演目)
[編集] 宝塚退団後の出演
[編集] 舞台
- 3月 「プリンセス・モリー」- モリー・トビン(日生劇場)
- 4月~5月 「大地真央リサイタル」(東京パルコ劇場,大阪サンケイホール)
- 7月 「野田秀樹の十二夜」- ヴァイオラ,セバスチャン(二役)(日生劇場)
- 1月~2月 「カルメン」- カルメン(青山劇場)
- 6月 「スーパーオペラ・海光」(横浜アリーナ)
- 8月 「エニシング・ゴーズ」- リノ・スウィーニー(日生劇場)
- 10月~11月 「大地真央リサイタル」(東京パルコ劇場,大阪サンケイホール)
- 3月~4月 「マイ・フェア・レディ」- イライザ(帝国劇場)(この公演のイライザ役に対し第十五回菊田一夫演劇賞を受賞)
- 7月 「エニシング・ゴーズ」(近鉄劇場)
- 10月 「20世紀号に乗って」(青山劇場)
- 3月~4月 「サウンド・オブ・ミュージック」- マリア(青山劇場)
- 9月 日中国交20周年記念公演「チンギス・ハーン わが剣熱砂を染めよ」(北京二十一世紀劇場)(特別出演)
- 4月~5月 「大地真央舞台生活20周年記念リサイタル」(東京パルコ劇場,大阪サンケイホール)
- 7月 「マイ・フェア・レディ」(劇場 飛天)
- 11月 「レディ・ビー・グッド!」- スージー(青山劇場)
- 9月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
- 11月 「恋らんまん」- 千姫(新橋演舞場)
- 4月 「サウンド・オブ・ミュージック」(帝国劇場)
- 5月 「サウンド・オブ・ミュージック」(中日劇場)
- 8月 「サウンド・オブ・ミュージック」(劇場 飛天)
- 10月 「アイリーン」- アイリーン(日生劇場)
- 3月~4月 「サウンド・オブ・ミュージック」(日生劇場)
- 5月 「アイリーン」(日生劇場)
- 6月~7月 25thリサイタル「Mindage」(名古屋,大阪,東京)
- 10月 「ローマの休日」- アン王女(青山劇場)
- 11月 「ローマの休日」(劇場 飛天)(この公演の演技に対し平成10年度文化庁芸術祭賞の大賞を受賞。第二十四回菊田一夫演劇大賞受賞)
- 2月~3月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
- 5月 「ローマの休日」(中日劇場)
- 7月 「ローマの休日」(博多座)
- 10月~11月 青山劇場 「カルメン」(青山劇場)
- 12月~1月 グランドショー「MAny moons agO」(大阪,福岡,山梨,東京)
- 3月~4月 「ローマの休日」(帝国劇場)
- 6月 「ミツコ」(新橋演舞場)
- 8月 「サウンド・オブ・ミュージック」(梅田コマ劇場)
- 11月 「ワンス・アポン・ア・マットレス」(青山劇場)
- 12月 大地真央グランドショー「MAny moons agO Ⅱ」(梅田コマ劇場)
- この年に上演した「ローマの休日」「ミツコ」「ワンス・アポン・ア・マットレス」の演技に対し第22回松尾芸能賞・演劇優秀賞を受賞
- 1月 大地真央グランドショー「MAny moons agO Ⅱ」(東京国際フォーラム)
- 3月 「カルメン」(中日劇場)
- 7月~8月 「風と共に去りぬ」-スカーレット(帝国劇場)(東宝ミュージカル版)
- 10月 「カルメン」(梅田コマ劇場)
- 12月 大地真央グランドショー「MAny moons agO Ⅲ」(梅田コマ劇場)
- 1月 大地真央グランドショー「MAny moons agO Ⅲ」(東京国際フォーラム)
- 3月 「パナマ・ハッティー」(帝国劇場)
- 5月 「マイ・フェア・レディ」(中日劇場)
- 7月 「マイ・フェア・レディ」(博多座)
- 10月 「椿姫」-マルグリット(新橋演舞場)
- 12月 「風と共に去りぬ」(梅田コマ劇場)
- 1月 「風と共に去りぬ」(梅田コマ劇場)
- 4月 「風と共に去りぬ」(中日劇場)
- 5月 「風と共に去りぬ」(帝国劇場)
- 10月~11月 「十二夜」-ヴァイオラ(帝国劇場)
- 2月 「椿姫」(松竹座)
- 5月 「サウンド・オブ・ミュージック」(博多座)
- 8月 「マイ・フェア・レディ」(梅田コマ劇場)
- 11月 「マリー・アントワネット」- マリー・アントワネット(新橋演舞場)(マリー・アントワネットは別作品)
- 4月 「トスカ」- フロリア・トスカ(草月ホール)(オペラ・トスカの原作を舞台化)
- 4月 「トスカ」(シアタードラマシティ)
- 5月 「トスカ」(りゅーとぴあ)
- 8月 「大地真央コンサート2005 Proof of Brightness」(紀尾井ホール)
- 8月 「大地真央コンサート2005 Proof of Brightness」(いずみホール)
- 11月 「マイ・フェア・レディ」(帝国劇場)
- 12月 X'mas ディナーショー (全国4ヶ所)
- 5月 「マリー・アントワネット」(松竹座)
- 8月 「十二夜」(中日劇場)
- 9月 「十二夜」(波切ホール)
- 10月 「風と共に去りぬ」(博多座)
- 12月 「紫式部ものがたり」(日生劇場)- 紫式部,光源氏(二役)
- 4月~7月 「マイ・フェア・レディ」(全国ツアー)
- 11月 「女ねずみ小僧」(明治座)
- 3月 「紫式部物語」(松竹座)
[編集] ドラマ
- 1986年「武蔵坊弁慶」-巴御前
- 1989年「武田信玄」-里美
- 1997年「竜馬がゆく」-坂本乙女
- 1999年「古畑任三郎」-金森晴子
- 2003年「愛の家〜泣き虫サトと7人の子〜」-五十嵐サト
- 2006年「功名が辻」-お市の方
[編集] 映画
- 2006年「ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女」-白い魔女(吹き替え)
- 2006年「日本沈没」-鷹森沙織
- 2008年「映画 クロサギ」-さくら
[編集] CM
- 宝酒造 紹興酒(1986年)※「氷を浮かべて、上海ロック」が話題になる。
- 興和 アノンコーワ(1988年)
- 日本生命 女性向け保険CM・ナイスデイ(1988年)※地方の理容店で働く女性という設定でCMに登場。
- ステファニー化粧品 企業CM(2002年~2003年)※現在CMは放送されていないが、今も同社のイメージキャラクターをつとめている。
- キリンビバレッジ 上海冷茶(2004年)
[編集] CD(レコード)
- 発売年月日 「タイトル」 レコ-ド会社
- (アルバムの場合は収録曲名)
- 1975年3月 「悲しみのアイドル/私生活」 日本コロムビア
- 1975年10月 「みずうみ/最後のおねがい」 日本コロムビア
- 1977年1月 「霧のシベール」 日本コロムビア
- 1980年3月 「マイ・ジュエリー・ラブ/南風」 ビクター
- 1980年4月 アルバム「SHE'S A LADY」ビクター
- マイ・ジュエリー・ラブ
- ジュ・テーム
- センチメンタル・アベニュー
- そっとひととき
- レディ・ペルシャ
- シャドー・ゲーム
- アプローズ
- ラブ・イズ・イリュージョン
- 南風
- クリスタル・レビュー
- 1980年10月 「ポートピア’81がやってくる」 ビクター
- ポートピア’81音頭
- 1980年4月 アルバム「LOST LOVE」ビクター
- あなたにはTeen-Age-Girl
- Judy Judy Judy
- To Know Him Is To Love
- Baby It's You
- Stand By Me
- It's My Party
- Love How You Love Me
- I'm Sorry
- Summer Kisses Winter
- パーティーはおしまい
- 1982年3月 「またね/Strange Affair」 ビクター
- 1985年2月 アルバム「MAO ~ Sing for You」ビクター
- SING FOR YOU
- ロマンス
- SO NICE DAY
- ゆるやかな愛が・・
- YOU'RE SO SEXY
- 黒猫と私
- アスファルトはフリー
- 漂流記
- RIMBAUD (ランボウ)
- SING FOR YOU ビクター
- 1985年2月 「NEXT DOOR / 海をみつめて / SO NICE DAY / アスファルトはフリー」ビクター
- 1988年6月21日 「蒼い地球の女/ワンダフルライフ」 ポニーキャニオン
- 1988年7月21日 アルバム「ラ・ドゥリオン」ポニーキャニオン
- プロフィール
- さっきまで愛していた
- 蒼い地球の女
- 真夜中のライオン
- 上海ミストレス
- やりかけの恋
- Farewell
- 1988年8月21日 「真夜中のライオン/ARIA」 ポニーキャニオン
- 1998年4月21日 「今宵満月/シングルモード」 日本コロムビア
- 1998年6月20日 アルバム「Mindage」日本コロムビア
- 今宵満月
- リズム・イズム
- 女神の毒牙
- Sentimental Love Song
- 星の器
- ヒロインの条件
- 何だったの
- 暗くなるまでこの恋を
- 抱擁
- ララバイ 日本コロムビア
- 私のお気に入り
- 夜明けまで踊り明かそう
- ファッシネイティング・リズム
- エニシング・ゴーズ&あなたに夢中
- オール・ザット・ジャズ
- はじめての恋
- 虹
- ブエノスアイレス
- ザ・パーフェクト・イヤー
- リトゥン・イン・ザ・スターズ
- 孤独の森
- シーズンズ・オブ・ラブ
[編集] 関連項目
- 優木(本名は真央美と綴る)と浅田はそれぞれの父が大地のファンで、娘の命名にもそれを反映させたのだという。
[編集] 外部リンク
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|---|
| 花組 - 月組 - 雪組 - 星組 - 宙組 - 専科 |
| 宝塚大劇場 - 宝塚バウホール - 東京宝塚劇場 - 宝塚音楽学校 |
| 劇団統括団体:阪急電鉄(阪急阪神東宝グループ) |

