岡田准一

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おかだ じゅんいち
岡田 准一
本名 岡田 准一
生年月日 1980年11月18日(31歳)
出生地 日本の旗 大阪府枚方市
血液型 B型
職業 俳優歌手タレント
ジャンル 映画テレビドラマCM
活動期間 1995年 -
活動内容 1995年:
V6、歌手デビュー
俳優デビュー『Vの炎
主な作品
映画
木更津キャッツアイ 日本シリーズ
東京タワー
フライ,ダディ,フライ
花よりもなほ
木更津キャッツアイ ワールドシリーズ
陰日向に咲く
おと・な・り
SP 野望篇・革命篇
テレビドラマ
D×D
木更津キャッツアイ
末っ子長男姉三人
タイガー&ドラゴン
SP 警視庁警備部警護課第四係
声の出演
サンダーバード
ゲド戦記
コクリコ坂から

岡田 准一(おかだ じゅんいち、1980年11月18日 - )は、日本の俳優歌手タレントであり、男性アイドルグループV6のメンバーである。

大阪府枚方市出身[要出典]ジャニーズ事務所所属。

目次

[編集] 来歴

[編集] 人物・エピソード

[編集] 俳優

  • SP 野望篇』公開時のインタビューで「肉体を使ったアクションっていうのが日本にあまりなかった」「日本の映画やエンターテイメントに救われて生きてきているので、そこ(アクション)で恩返しができんるんじゃないかと思った」と話している[4]

[編集] 趣味・嗜好

  • 趣味は乗馬、ピアノ、ギター、ロッククライミング、読書 、筋トレなどと紹介されている[5]
  • 好きな歴史上の人物は、曹操孟徳[5]

[編集] その他

  • V6のリーダーである坂本昌行とは対照的に下積み時代が短く、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』でのオーディション後、わずか3カ月でV6のメンバーに抜擢された[要出典]初めて音楽番組に出演したのは、ジャニーズJr.としてではなく、『ミュージックステーション』にV6として出演したときである[要出典]
  • 2010年10月24日放送の『ボクらの時代』で「20才になったらジャニーズ事務所を辞め、中学校の社会の先生になりたかった」と明かしている[6]
  • 中学から高校にかけて、偉人の好きな言葉をノートに書き写していた。「親父が身近にいなかったので、人としてどう生きていくのか、どういう男になっていくのかということを考えていた」のが理由と話している[7]
  • 尊敬する人、初めて男の人に憧れたのは中学校時代に所属していたラグビー部の顧問の先生[7]
  • 「非常に緊張しいで、小学校の頃は先生に当てられただけで吐いてしまうような子だった」と話している[7]
  • 話をする際、口元に手をあてる癖があり、「恥ずかしい人って心理的に(口元を)触ってしまうっていうからやめようと思うんですけど、気付いたら触ってしまっている」と話している[7]
  • SP』の撮影のために筋肉を付け過ぎ、事務所や周囲から「どこを目指してるんだ」と言われていた[7]

[編集] 出演

[編集] テレビドラマ

[編集] 連続ドラマ

[編集] 単発・スペシャルドラマ

[編集] 映画

[編集] 声の出演

[編集] 舞台

[編集] バラエティ番組

[編集] ラジオ

[編集] CM

[編集] 参加ユニット

[編集] 音楽活動

※V6としての活動はV6の項目を参照。

[編集] シングル

  1. シーサイド・ばいばい2006年10月25日

[編集] 脚注

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  1. ^ 名誉市民・市民栄誉賞 - 千葉県木更津市公式ホームページ”. 千葉県木更津市 (2010年12月15日). 2011年8月18日閲覧。
  2. ^ “岡田准一に裕次郎新人賞/映画大賞”. asahi.com. (2006年12月5日). http://www.asahi.com/culture/movie/NIK200612050020.html 2011年8月18日閲覧。 
  3. ^ シネマ報知 ブルーリボン賞ヒストリー”. シネマ報知. 2011年8月18日閲覧。
  4. ^ 2010年10月21日放送の『とくダネ!』より。
  5. ^ a b 2008年1月25日放送の『NEWS ZERO』より。
  6. ^ 【エンタがビタミン♪】「V6辞める予定だった」。岡田准一がアイドルを捨てて目指そうとしたものとは?”. Techinsight (2010年10月27日). 2011年8月18日閲覧。
  7. ^ a b c d e 2010年11月19日放送の『あさイチ』より。

[編集] 関連項目

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