水野真紀の魔法のレストラン

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水野真紀の魔法のレストラン
MBS Studios in USJ.JPG
MBSスタジオ in USJ。
ここで番組収録が行われている。
ジャンル 料理番組 / 情報番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 毎日放送
製作総指揮 浜田尊弘
演出 河本恭平
プロデューサー 本郷義浩
出演者 水野真紀
渡辺徹
中川家
礼二
杉浦太陽
TKO
木本武宏木下隆行
大吉洋平(毎日放送アナウンサー)
ほか
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
外部リンク 公式サイト
開始から2009年3月まで
放送時間 木曜日18:55(開始当初は
19:00から) - 19:54(54分→59分)
放送期間 2001年4月12日 - 2009年3月26日
2009年4月から2010年3月まで
放送時間 水曜日19:55 - 20:54(59分)
放送期間 2009年4月15日 - 2010年3月24日
2010年4月から
放送時間 水曜日19:00 - 20:00(60分)
放送期間 2010年4月14日 -
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水野真紀の魔法のレストラン』(みずのまき - まほう - )は、毎日放送(MBS)2001年4月12日から放送されているグルメ情報番組水野真紀冠番組である。通称は「魔法のレストラン」で、略称は「魔法レス(まほれす)」。放送開始から2009年3月までは毎週木曜日に放送されていたが、2010年4月14日からの放送時間は、毎週水曜日の19:00 - 20:00(JST)。

目次

[編集] 概要

2001年4月12日から放送開始。当初は19:00開始だったが、2002年4月の平日19時台フライング編成の開始に伴い、18:55へと繰り上がった。

前身である『あまからアベニュー』が終了した後の大阪ガス提供枠である(番組前半のみ単独提供で、後半は複数社提供となっているが、アイキャッチ映像は放送されている。また愛媛ローカルでは別スポンサーが付いており、他の放送された系列局はスポンサーはなし)。

毎回概ね2名のゲストを迎えて、番組が進行される。初回のゲストは、志村けん。 

水野が結婚した際には、番組独占のインタビューVTRを放送。普段よりも視聴率が高かったという。

2009年3月30日より、同時間帯に大型ニュース番組『総力報道!THE NEWS』を放送するため、2009年4月15日から、水曜19時55分からの放送になった[1][2]。2002年にフライングスタートを開始して以来の時間変更で、枠そのものが移動するのは番組開始以来初となったが、水曜20時台の放送になってから視聴率が1桁と低迷している。この移動と同時に19:50 - 19:55枠は、事前番宣番組もうすぐ魔法のレストラン』を放送した。

2010年4月14日からは、『総力報道!THE NEWS』終了に伴い、水曜19時台での放送に移動した。これに伴い、19:50から放送してきた『もうすぐ魔法のレストラン』は終了し、当番組の本編に組み込まれ事前番組は消滅したが、同年11月17日から2011年3月30日まで、水曜日の9:55 - 10:25枠にて、『今夜の魔法のレストラン』が放送された。

[編集] 放送時間の変遷

[編集] 番組内容

毎回1つのテーマに沿って進められるが、幾つかのコーナーで構成する「通常版」と、全編ロケ取材でお薦めのお店を紹介する構成の「スペシャル版」の2つがあり、月に通常版が2 - 3回、スペシャル版が1 - 2回のペースで放送される。通常版の収録は、概ねユニバーサル・スタジオ・ジャパン内に設けられた「MBSスタジオ in USJ」で行われる。

しかし2010年以降はロケ取材がメインとなり、中盤にVTR企画の「プロメテウスの炎〜大ヒットの秘密〜」、終盤にスタジオパートの「魔法のレシピ」、エンディングに「笑顔の食卓」を放送する構成となっている。

[編集] 現在のコーナー

魔法のランチ
その日のテーマに沿ったお薦めのお店を紹介するが(主に京阪神地区、2006年10月以降は関西以外の地域のお店を紹介することもある)、「魔法のランチ」はその中でもいくつかのお店が番組と共同で企画した、期間限定の格安メニューを紹介するもの。
但し2007年頃以降は、ランチに限らない格安メニューも多く紹介するようになったため、このタイトルはほとんど使用されず、「超おトク情報」などのタイトルで紹介している。
ザ・密着24時!
その日のテーマに該当する複数の人気店を密着取材、人気の秘密やそこに隠されたドラマなどを描く。
カプサイシン研究所(リポーター:博多華丸・大吉月亭八光ほか、2011年4月13日 - )
その日のテーマとなる食材の歴史を徹底攻略。コーナータイトルは初回のテーマがトウガラシだったことから付けられ、オンエア時には「〜○○の秘密〜(○○はテーマ食材)」が続く。カプサイシンマン(番組AD)も登場。
へえ~そうやったんや~!(リポーター:ガッツ石松、2011年5月26日 - )
その日のテーマとなる地域の穴場を巡りながら、さまざまな豆知識を随時紹介。
プロメテウスの炎〜大ヒットの秘密〜(進行:門上武司、大吉洋平〔毎日放送アナウンサー〕→なし〔VTRのみ〕)(2010年5月5日 - )
人気店の社長や店舗スタッフに密着し、大繁盛の秘密に迫る。「ザ・密着!」「100人の料理人!予約の取れないレストラン〜大繁盛の法則〜」の要素を取り入れたコーナー。2010年秋頃から、エンディングでは「100人の料理人!予約の取れないレストラン〜大繁盛の法則〜」で使用されていた熊谷幸子の『風と雲と私』がBGMとして再び使用されている。
魔法のレシピ
レギュラー出演者やゲストが簡単に作れる料理を紹介するコーナー。コーナー名はシェフごとに毎回異なる。
笑顔の食卓(2011年4月 - )
視聴者から募集した、子供たちと一緒に食卓を囲んでいる写真を紹介。

番組の最後には、番組特選の食材や調味料などをプレゼントする「魔法のグルメプレゼント」がある(スペシャル版では行われない場合もあり)。過去にはセイコーエプソンプリンタや、そのプリンタで印刷した水野のサイン入り出演者の生写真のプレゼントがあった。

[編集] 過去のコーナー

魔法の宿
関西とその周辺にあるお薦めの料理旅館などを紹介、番組独自の期間限定の格安プランを発表する。
魔法のデザート
話題の洋菓子店を一つ取り上げ、番組独自の格安のデザートを期間限定で販売する。
以前は「魔法のスイーツ」というコーナー名だった
まかない刑事
2001年に放送されたコーナー。石橋蓮司山本太郎が扮する二人の刑事が関西のまかないを捜査するコーナー。
まかない探偵
2005年4月から半年ほど放送されたコーナー。「野菜を食べよう!」をコンセプトに、関西に店舗を置く料理店のオーナーが、一つの野菜を使ったまかない料理を紹介する。
和食の花道〜3つの魔法〜
京都の日本料理店「菊乃井」3代目主人の村田吉弘が、家庭で簡単に出来る和食を実際に調理ながら紹介、おいしく仕上げる「3つの魔法」(ポイント)を指南する。
このコーナーは、村田以外の料理人や当日のゲストが料理を披露する場合もあり、その場合は「和食」の部分が変わる。
魔法の男前(2009年4月15日 - )
イケメン俳優とリポーター(おもに今いくよ・くるよ)がテーマに沿ったお薦めのお店をリポート。随所にイケメン俳優のショットが入るのが特徴。初回は杉浦太陽が担当。
THE 24時!(進行:大吉洋平〔毎日放送アナウンサー〕)
リポーターが24時間で多くの土地を回り、その土地のご当地料理を食べ尽くすコーナー。「ザ・密着!」同様、その日のテーマに該当する人気店を密着取材することもある。
炎の魔法 5ツ星レストラン(進行:中川家)
一流シェフが最高の食材を使い、最高の料理でもてなすコーナー。ただし料理や食材の値段当てクイズに答え、正解に近い順から3名しか食べられない。視聴者には登場したシェフのお店に抽選で招待するプレゼントがある。
ザ・密着!(進行:中川家)
その日のテーマに該当する複数の人気店を密着取材、人気の秘密やそこに隠されたドラマなどを描く。
100人の料理人!予約の取れないレストラン〜大繁盛の法則〜(進行:門上武司)
その名の通り、予約がなかなか取れない大人気のお店を取り上げ、大繁盛に至る支配人の苦労や転機を再現ドラマを交えて描く。紹介した料理人の数が100人を超えた後も、コーナータイトルはそのままで放送されている。2009年は「NEXT STAGE」の一コーナーとして放送されていた。エンディングでは、熊谷幸子の『風と雲と私』がBGMとして使用されている。近年、スペシャル版では、過去に放送された料理人を再放送することがある。
以前は取り上げたお店の食事券のプレゼントがあった。
NEXT STAGE ザ・対決!(進行:門上武司)
関西を代表する料理人がジャンルを越え、テーマ食材を使った料理対決を行うコーナー。対決はどちらかのお店で行われ、門上を含む4人の審査員が各25点・計100点満点で審査を行う。
NEXT STAGE FUTURE CHEF(進行:門上武司)
見習いの料理人たちに密着するコーナー。
NEXT STAGE 食の風姿花伝(進行:門上武司)
料理に欠かせない道具やお店を支える人々などに着目し、その姿を密着するコーナー。
超簡単!魔法の1分間クッキング!!
レギュラー出演者やゲストが1分間で作れる簡単料理を紹介するコーナー。
スマイル!〜食のまわりに集まる笑顔
関西の子供たちが料理に挑戦したり、食事をする様子を紹介。
炎のリポート対決(2010年5月5日 - )
TKOとお笑い芸人がテーマに沿ったリポートをそれぞれ行い、どちらのリポートがよかったかを水野ら出演者が判定し、敗者は即刻スタジオから退場となる。ただし3回目の敗者・アメリカザリガニと4回目の敗者・友近はスタジオセットにある2階席への移動だった。
5分で分かる!!食のメガトレンドニュース(2010年6月2日 - )
テーマにまつわるさまざまなお店の情報を5分間に凝縮して紹介。
炎のクッキング対決!!(2010年11月24日 - )
出演者がそれぞれ作る料理で対決を行う。どちらの料理がよかったかを水野ら出演者が判定する。

[編集] 人気の企画

粉もんシリーズ
大阪の代表的な食べ物の一つである「粉もの」(お好み焼き、たこ焼き、焼きそばなど)のお店ばかりを紹介するもので、番組開始以来最も放送回数が多い企画。
このシリーズの一環で2004年には、大阪城公園で行われた毎日放送主催のイベント「オーサカキング」で、「粉もんランド」という大阪の人気粉もの店が一堂に会したパビリオンを出展。大盛況を集めた。
大阪環状線シリーズ(スペシャル版のみ)
大阪市内を走るJR大阪環状線沿線にある、お薦めの店を紹介する企画。
ここから派生した企画で、阪神電鉄沿線、阪急電鉄沿線、大阪市営地下鉄御堂筋線沿線の店を紹介する企画や、大阪のメインストリート御堂筋沿いの店を紹介する企画もある。近年は路線図についているルーレット(人生ゲームのルーレットを改造したもの)を回し、現在地の駅から出た数だけ移動(マイナスの数字が出た場合は現在地からその数だけ戻る)する方式となっていて、☆が出た時は好きな駅に移動できる。
隠れ家シリーズ(スペシャル版のみ)
俳優や歌手、スポーツ選手など、有名人がよく通うお店を紹介する企画。
赤井英和のアポなしグルメ旅(スペシャル版のみ)
赤井が日本全国を巡り、アポなしでお店を訪れるグルメ旅をする企画。2009年からは赤井以外の出演者もアポなしグルメ旅を行っている。2010年5月26日放送の「大阪環状線アポなし! えらんでポン!」からは、箱の中に入っているボールを選んで、そこに書かれた条件や予算金額内で紹介する店を探す「えらんでポン!」が追加されることがある。
アポなしグルメ旅・ルーレット対決版
JR又は私鉄の各線でチーム戦で始発から終点まで時間内に対決。時間内に終点の駅にある店に到着しクリアしたチームには、万能だし、洋食ウスターソース、粉もんソースのセットまたは万能土鍋がプレゼントされる。午後8時になるとタイムアップ。
現在の完全制覇は、大阪市営地下鉄千日前線、御堂筋線、阪急電鉄神戸線、大阪市営地下鉄堺筋線(阪急電鉄千里線)、阪神本線、京阪本線。
特別出演には中川翔子永井大塚地武雅ドランクドラゴン)、国生さゆり渡部陽一他が登場。

これらの企画を組み合わせて放送することもある(例:大阪環状線の粉もん、御堂筋の隠れ家、阪神沿線アポなしグルメ旅など)。

[編集] 出演者

[編集] レギュラー

[編集] 準レギュラー

ほか

[編集] かつてのレギュラー

[編集] ナレーション

柳森と浜平は交替で担当。このメンバーのほかに、坂田利夫浜村淳槇大輔などが担当したこともある。

水野の産休中および国政選挙期間中[3]やスケジュールの都合で欠席の時は、特に代役は置かずにゲストの人数を増やすなどの対応をしている。

[編集] ネット局

[編集] 過去のネット局

  • 山陽放送(RSK:水曜 24:20 - 25:20、2010年10月6日 - 2011年3月30日)
    • ネット当初は毎週金曜日の10:20-11:20に定期ネット(8日遅れ)していたが、その後不定期放送へと移行した。
    • そして視聴者からの要望に応えて、2009年6月より9日遅れの土曜正午で放送再開(山陽放送テレビ編成トピックスより)。2010年3月20日で土曜正午枠からは撤退し、翌週からTBS『王様のブランチ・第2部』の同時ネットになり、同年4月15日からはコンプレックス枠『モクスペ』の前半枠である毎週木曜19:00-20:00に移動した[4](MBSより1日遅れ)。しかし、同年6月より『モクスペ』が『スパモク!!』同時ネットを基本とした編成に変更されたため、木曜19時枠では5月20日を最後に放送されなくなった。そして同年10月6日より現行枠で定期ネットを再開された(当初は28日遅れ、後にMBSでの特番休止区間もあって2010年12月現在、14日遅れに短縮)。しかし2011年3月30日でネット終了。
    • なお、週によっては直前に放送されている『哀愁探偵1756(TBS。3日遅れでネット)』が特番で休止になるが、その際TBS他で放送される単発特番はネットせず、当番組を23:50-24:50に30分繰り上げて放送となる(後続の番組も同様に30分繰り上げられる)。
  • 北陸放送(MRO:月曜 14:57 - 15:56、2009年10月 - 2010年6月[5]
  • あいテレビ(ITV:土曜 17:00 - 18:00)
  • 北海道放送(HBC)
  • 山陰放送(BSS)
  • テレビユー山形(TUY)
  • 中国放送(RCC:金曜 9:55 - 10:50、2006年1月 - 3月[5]
  • 秋田放送(ABS、日本テレビ系列)
  • この他、テレビ山口(tys)や長崎放送(NBC)や宮崎放送(MRT)でも、穴埋め番組としての放送実績がある。

[編集] 備考

  • 2009年3月まで、この番組が放送された木曜19時枠は、JNNのローカルセールス枠で、MBS以外の系列局でも自社制作番組(『そこが知りたい 特捜!板東リサーチ』(CBC制作)や『TIM神様の宿題』(RCC制作)、『VOICE21』(RSK制作)、『探検!九州』(RKB制作)など)が放送されており、むしろTBS制作の番組を流す局が少ないほどである。そのため番組改編期に制作されていた『うたばん』の2時間拡大版である『とくばん』や『徳光和夫の感動再会"逢いたい"』の2時間拡大版、その他2 - 4時間の単発特番)が20:00からのスタートとなった。2010年4月に水曜19時枠に移動後も『時短生活ガイドSHOW』→『激変!ミラクルチェンジ』の2時間スペシャルなどが短縮版となった。ただし同番組の場合、他系列局と異なり新規に収録されたものまで短縮して放送(短縮される『とくばん』は『未公開トーク集』などの総集編が多い)する(2006年10月5日の放送分は19時からのフルネットで放送した)。同じケースとして関西テレビが『快傑えみちゃんねる』→『冒険チュートリアル』の放送が優先され、スペシャルが短縮される『ネプリーグ』『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』も挙げられる(ただしこちらはBSフジを使えばフルネット視聴が可能)。この短縮放送はMBSに限らず、自社制作番組(CBC・RCC・RSK・RKB等)や他系列の遅れネット番組(KUTVMRT等)を放送している局にも多く見られる。
  • 番組の特徴として、オープニング直後にCMを流した後は、約40分間CMを全く入れずに番組が進められる。その分番組後半にCMを集中して流すため、後半は数分おきに、本編とCMを繰り返す構成となる。
  • 2007年5月18日に「100人の料理人」の過去の放送をテーマ別にまとめたDVD3巻が発売された。グルメ情報番組がDVD化されるのは極めて異例。
    • 同年5月23日には、当時水野が水曜日のレギュラーとして出演していた『はなまるマーケット』のクロージングトークにおいて、「魔法のレストラン」のDVDを宣伝していた。
  • 2008年1月24日放送分で、18:57から約2分間、VTRが停止するトラブルが起きた。
  • 2009年10月29日に、京都の和食料亭「菊乃井」主人・村田吉弘監修による「魔法のレストラン万能だし」を発売。2010年10月28日には、「魔法のレストラン粉もんソース」「魔法のレストラン洋食ウスターソース」が発売された。これらの商品は「魔法のレシピ」などで調理する際、使用されることがある。
  • 2011年1月16日にラーメンチェーン店、天下一品の創業者・木村勉の半生をドキュメンタリーとドラマで振り返る「天下一品物語 -すべては屋台から始まった-」を放送。ドラマパートでは金山一彦が木村を演じ、当時の設計図を基にラーメンの屋台が再現された。毎日放送の他、BS-TBSなどでも放送された。

[編集] スタッフ

[編集] 過去のスタッフ

  • 制作 : 御藤良基寺西厚史
  • チーフディレクター : 宗川圭太、太田圭介
  • ディレクター : 松浦拓也、阿部淳人、梶本昌一、京原雄介、福本泰昌、増井孝美、伊佐若子、畠山真弘、冨田佳世子
  • AD : 山田雅之、石原田千弥
  • 編成担当 : 辻井竜介
  • 番組広報 : 齊藤徹、村田厚史
  • 宣伝担当 : 黒瀬拓生
  • 番組デスク : 盛田こずえ、山下裕美
  • リサーチ : 曽我部充夏、伊藤弥生
  • TD : 高田仁(VTR編集→TD)
  • カメラ : 高石和隆、吉田恭一、桂将太、三方映喜、勝木俊雄
  • 照明 : 藤野毅、岸本紳
  • 音声・MA : 岡稔之、田中聖二
  • VTR編集 : 三木嘉彦、佐藤雅哉
  • MA : 杉本純一、田中徳朗
  • 音効 : 渋谷安昭(SAプロ)、前田典哉(音選屋)
  • セットデザイン : 辻村久信
  • 美術進行 : 津田泰司
  • 電飾 : 窪敏行
  •  : 藤田修作
  •  : 島本田鶴子
  • タイトル : 小谷唯史、宮本由紀子、垣内宏美、川原純
  • メイク : 根津しずえ、うらたなおみ、西山和美
  • 協力 : ハウゼコール、辻村久信デザイン事務所、阪急百貨店ほか
  • 技術協力 : スタジオ・ビーアンドエム、マコニイ、エル・アップ
  • 美術協力 : つむら工芸、アートファクトリー、SASHU
  • 制作協力 : シネブレーン、サイ・ゴン

[編集] 脚注

[ヘルプ]
  1. ^ オーサカキングも終了…毎日放送「4月大幅改編」(スポニチアネックス大阪・2009年1月8日)
  2. ^ 水野真紀の魔法のレストランが激戦区で新装開店(スポニチアネックス大阪・2009年2月19日) 
  3. ^ 水野の夫・後藤田正純が衆議院議員のため。
  4. ^ 当初の『モクスペ』はTBSの単発特番枠『スパモク!!』を放送せず、1時間物の2番組を放送。もうひとつはTBSの『時短生活ガイドSHOW』になるため東西の水曜19時枠が集結する形となった。ただし、水曜日に特番が組まれるなどしてこれらの番組の放送ストックがなくなった週は、代替としてTBSから『スパモク!!』を同時ネットして調整していた(この場合、MBSが野球中継を組んだ場合はそちらを同時ネットすることもある)。
  5. ^ a b レギュラー放送される前後にも不定期放送された。

[編集] 関連項目

  • あまからアベニュー(前番組、現在リポーターの月亭八方は、この番組ではレギュラーであった)
  • あまから手帖(編集主幹の門上がブレーンとして出演するなど、「あまからアベニュー」時代より番組制作に協力。また、水野と現在番組プロデューサーの本郷が誌上でコラムを連載している)
  • 大阪ガス

[編集] 外部リンク

毎日放送 木曜18:55 - 19:00枠
前番組 番組名 次番組
VOICE
※18:21 - 18:56
【2分繰り上げて継続】
番組宣伝枠
※18:56 - 19:00
水野真紀の魔法のレストラン
【この番組までローカル枠
総力報道!THE NEWS(第2部)
※18:45 - 19:50
【この期間はTBS全国ネット枠
毎日放送 木曜19時台
水野真紀の魔法のレストラン
【この番組までローカル枠】
総力報道!THE NEWS(第2部)
※18:45 - 19:50
【この期間はTBS全国ネット枠】
毎日放送 木曜19:50 - 19:54枠
あまからアベニュー
※19:00 - 19:54
水野真紀の魔法のレストラン
毎日放送 水曜19時台
総力報道!THE NEWS
※18:40 - 19:50
【ここまでTBS全国ネット枠】
水野真紀の魔法のレストラン
【この番組からローカル枠】
-----
毎日放送 水曜19:50 - 19:55枠
復活の日
※18:55 - 19:56
【ここまでTBS全国ネット枠】
もうすぐ魔法のレストラン

水野真紀の魔法のレストラン
【ここからローカル枠】
-----
毎日放送 水曜19:55 - 19:56枠
復活の日
※18:55 - 19:56
【ここまでTBS全国ネット枠】
水野真紀の魔法のレストラン
【この番組からローカル枠】
-----
毎日放送 水曜19:56 - 20:00枠
悪魔の契約にサイン
※19:56 - 20:54
【ここまでTBS全国ネット枠】
水野真紀の魔法のレストラン
【この番組からローカル枠】
-----
毎日放送 水曜20時台
悪魔の契約にサイン
※19:56 - 20:54
【ここまでTBS全国ネット枠】
水野真紀の魔法のレストラン
【この期間はローカル枠】
世界笑える!ジャーナル
【ここからTBS全国ネット枠】
毎日放送 水曜9:55 - 10:25枠
今夜の魔法のレストラン
MBSドラマの森
※9:55 - 10:50
個人用ツール
名前空間

変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス