春日俊彰

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春日 俊彰
本名 春日 俊彰
ニックネーム 春日、ガーカス、カスミン(オードリーのオールナイトニッポン限定)
生年月日 1979年2月9日(35歳)
出身地 日本の旗 日本埼玉県所沢市
(現在、所沢市の観光大使に就任)
血液型 B型
身長 176cm
最終学歴 日本大学商学部卒業
コンビ名 オードリー
(旧コンビ名:「ナイスミドル」)
相方 若林正恭
芸風 漫才(ボケ)
立ち位置
事務所 ケイダッシュステージ
活動時期 2000年 -
同期 ハマカーン
U字工事
ピース など
現在の代表番組 学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!
炎の体育会TV
オードリーのオールナイトニッポン
ヒルナンデス!
NFL倶楽部など
過去の代表番組 笑っていいとも!
メレンゲの気持ち
コレってアリですか?など
他の活動 所沢市の観光大使
配偶者 未婚

春日 俊彰(かすが としあき、1979年2月9日 - )は、日本お笑い芸人であり、お笑いコンビオードリーのボケ担当。ケイダッシュステージ所属。日本大学商学部卒業。埼玉県所沢市出身。現在は地元である所沢市の観光大使を務めている。

略歴[編集]

父は長野県出身。埼玉県所沢市立明峰小学校出身。日本大学第二中学校・高等学校日本大学商学部在学中の2000年(休学した年)に若林正恭と「ナイスミドル」を結成。日本大学進学は内部進学ではなく、一般受験。 2002年3月、日本大学商学部卒業。2005年4月に現在のコンビ名に改名。2歳年下の妹が1人いる。

芸風[編集]

漫才

立ち位置はカメラから向かって右側。ネタの中ではツッコミをしようとするが、そのツッコミがことごとく的外れで逆に若林にツッコまれる、という芸風。スベリを意に介さず、若林とのズレを基調とした泰然自若、威風堂々としたキャラクター。ピンクのベストと整髪料で撫でつけた「七三分け」ならぬ「八二分け」、テクノカットのヘアスタイルが特徴で、登場と退場時には胸を張りながらゆっくりと歩く。バラエティ番組でも同様のスタイルでボケ役を演じているが、持ち前の体力を活かし体を張った仕事をすることも多い。

雛壇

椅子に座る際はその場に目上の存在がいたとしても必ず大股開きで座る。また、拍手する場合には両手を高く右(左)に上げてカルメンのように拍手するのが特徴。

一発ギャグ

春日の代名詞的ギャグ「トゥース!」は元ネタはアメフトからである。その他に「鬼瓦!」「アパーー!」「カスカスダンス」などがあるが、番組によっては一種のすべり芸的扱いを受ける事がある。

キャラ芸人

設定されたキャラクターを演じ、そのキャラに沿った芸をしている「キャラ芸人」である。キャラクターの特徴は、髪型と衣装、一発ギャグ、自信過剰で堂々とした性格である。素の人間性も個性的なため、そのキャラを引き立たせている。異常な節約、真面目で常識人、熟女好き、自宅がバレても平気で住み続ける、こういった素の延長線上にキャラクターがあり、素の増幅もしくは、素がそのままキャラクターに仕上がっている。

デビュー前のエピソード[編集]

  • 中学校高校時代は真面目であり、学業は優秀で学年でトップ5位以内に入るほど。高校時代はオタクグループに属し、朝早く登校した後、ミニ四駆を廊下で走らせたり、時計の本を読んでいたり、休日は公園でBB弾を持ってサバイバルゲームをしていた。
  • 大学進学の際、内部進学を目指したが、日統一(全国の日大付属校で行なわれる内部進学テスト)において英語で16点を取り、かなわなかった。春日によれば、苦手な数学を中心に勉強し、英語は過去問等の手応えから50点程取れる予定であった。(2011年1月15日放送のオードリーのオールナイトニッポン内で発言)
  • 高校生時代、アメフトでオール関東のメンバーに選ばれたことがある。大学進学後もアメフト部に入るつもりだったが、練習などの雰囲気が本格的だったなどの理由からあきらめ、お笑い番組のプロデューサーを目指そうと思った[1]。。
  • 若林の家庭と同様、芸人になることを春日の家庭は反対していたが、お笑い芸人として活躍を見せるにつれ積極的に応援してくれていたという[2]
  • 春日によれば、春日の父はオードリーのTV出演の映像を「オードリー春日ベスト Vol.1」等としてDVDにまとめ、近所に配っている。また、表札に「オードリー春日の実家」と書いていた。後に春日が消すように言ったので父親は文字を消したものの、このことに憤慨し、春日と一緒に親子漫才などには出ないと言っているという。
  • 小学校時代は、かなりの肥満であった。

人物[編集]

性格・特徴[編集]

  • 精神的にタフな性格で、公私共に一番傍にいる若林でさえ悩んでいる姿を一度も見たことがない。長い下積み時代、若林は二人の才能に限界を感じ何度も解散したいと伝えたが、春日は「時代が追いつく」と言って諭していた。
  • もともと秘密主義で自分のことや本心を人に語ることがあまりなく、春日をよく知るどきどきキャンプの佐藤満春 は「春日から悩みを相談されたことがない。手の内を見せないというか、自分の弱い部分を人に見せない。」春日が唯一本当の自分を見せられるのは実家のペットだそうで、春日「絶対にペットの名前は秘密」[3]。 人見知りを自称している若林よりも収録以外では、しゃべらないことが多いという。
  • 子供の頃から相当な負けず嫌いで、高校時代、柔道師範の段位を持つ教師に「勝つ」と宣戦布告をするもあっさり教師に寝技で抑え込まれた。昼休みを挟んで次の授業が始まるまで固められても絶対にギブアップをしないので、先生が根負けをするほど。
  • 趣味は漫画を読むこと。手塚治虫の「MW」、作家でいえば太宰治「人間失格」と三島由紀夫「金閣寺」、と人の際を描いた作品を好む。
  • 春日は特にプライベートでは独自の言語「春日語」で話をする。例「本の日はメーアーリーフーでごんす」(日本語訳:今日は雨降ってるね)など。春日自体は「面白い面白くないでやってるわけじゃない。春日語は衝動だから」。
  • 25歳の時にモテたくて1年間煙草を吸っていたが結局辞めた。
  • 妹思いの長男である。妹の結婚式では、新郎新婦入場の際、妹の花嫁姿を見た瞬間号泣したと2009年12月12日放送のニッポン放送オードリーのオールナイトニッポンで発言した。妹から春日へのメッセージの際は、周りから泣いていることを悟られないよう、ずっと上を向いて誤魔化していた[4]
  • 本人いわく「貯金をするのが趣味ではない。金を使わないで生きることが好きなんです。」ニッポン放送ラジオチャリティミュージックソンにて、2010年(2011年はゲスト)のパーソナリティを務めた際、春日俊彰名義(口座振り込みの為)で30万円の高額募金が2年連続であった。スタッフが春日の名前を語るイタズラだと思ったが、本人に確認すると春日本人が毎年募金をしていた事実が発覚。春日は「パーソナリティやってたしね。一番恥ずかしい暴露だよ。」と発言[5]。妹の結婚式に30万円包んだり[6]本人が有意義だと思うものに金は使う。 この考え方は、幼少期の祖父の影響が強い。春日の祖父はハンドメイドで家を建てるような人で、「何でもかんでも物を買って金で解決するのではなく、自分の力で工夫して解決しなさい」と教えた[7]
  • 春日の人間性について第三者から語られる部分としては、彼を知るディレクターや若林、作家の佐藤によると「長島茂雄やアントニオ猪木みたいに普通やらないことや、もうやめてくれ!って言うようなことを平気でやれる。スモールサイズのスター」「春日さんって昭和のスターって感じなんです。何を言っても『うむ』の一言ですべてがうまくいく、そんなオーラを持っていると思います」。 鈴木拓「凄い紳士な人。穏やかでセントバーナードを思い出します。子供とかが叩いても決して怒らず穏やかで何かあったら人を助けるというイメージなんです」[8]ライター「実は若林君より深い闇を持っているかもしれない」。合コン女子からは「すごい紳士的な人」キャバクラ嬢「ドリンクを頼んでくれない」と様々な意見があるがそれも一面であって、相方若林でも春日を理解しがたい部分があり、本人の秘密主義や独特な価値観の持ち主であるが故、第三者でも彼を測り兼ねる部分が多い。[9]
  • キャラ芸人では珍しく根が真面目な人間であり、「バラエティで入れる多くのアドリブは楽屋で入念に台本を読んだうえで思いついたものを自分用の台本として書き加えたものである」ことが2012年の『ぷっ』すまにて若林から明かされた。
  • おしかけスピリチュアルにて、稀な銀色のオーラの持ち主と鑑定される。自分らしい生き方を実践でき、人間性が高いと評される。ちなみに相方若林正恭は少し弱い緑色のオーラで争いが嫌いな性格と鑑定された[10]
  • 一人称は「あたし(私)」。

趣味[編集]

  • 小学生の時は少年野球の経験もあり、プロ野球では埼玉西武ライオンズのファンである。西武の地元である埼玉県所沢出身で、球団が誕生した1979年生まれということもあり、幼少から西武ライオンズ友の会に入って応援している。西武ドームで観戦することもある。応援グッズの西武のメガホンは小学生の時から愛用している。大学生のときに西武ドームでアルバイトをしていた縁もあり、2012年5月3日に西武ドームで開催された対東北楽天ゴールデンイーグルス戦のイベントで「1日企画部長」に就任し、中村剛也内野手と一打席勝負を行ったり、ビールの売り子、チアガール、グラウンド整備員などを行い試合を盛り上げた。
  • 趣味はバイク、グルメ番組鑑賞。最近は近所の公園で一人野球(守備をしているとき、ボールが飛んでくることをイメージし、実際に声を出しながらその真似をすること)と芝生の上に寝転がって死んだ振りをして、どのくらい気づかれずに済むかを試すということだという[2]
  • 愛読書は小林よしのりの『新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論』である。ダ・ヴィンチ2010年12月号で表紙を飾った際も、戦争論を手に持っている。この号でのインタビューでは、「ダ・ヴィンチ」の表紙に出るときは『戦争論』を持つと以前から決めていたと述べている。
    • この本の出会いよりも先に、学生時代はクラスで一人だけタカ派寄りの意見を持っていた。おじいちゃん子であったことも影響して、「足に銃創の残る祖父、国や家族を守るために戦争に行った祖父は悪いことをしたのだろうか?」という思いを抱えていた。
  • モーニング娘。矢口真里のファンで、1人でハロー!プロジェクトのコンサートを見に行くほど[11]
  • 週刊誌の漫画は殆ど毎週読んでいる漫画好き。最近の新刊など活字の本もよく読んでおり読書家でもある[12]

特技[編集]

  • 学業は優秀であり、インテリ芸人として、『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』に出演している。
  • 2007年、K-1 JAPAN 戦士育成プロジェクトに応募し2月25日の第1回トライアウトを受験、潜在能力を評価され準合格となったが、5月6日の『K-1 JAPAN TRYOUT 2007』で行われた最終試験でのスパーリングでは立川隆史に計4度のダウンを奪われ圧倒された。その後アーネスト・ホーストの元で合宿を行い、8月16日、ディファ有明で開催された『K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL』にて中国の王洪祥(ワン・ホンシャン)と対戦したが、2Rと3Rに一回転ダウンを奪われ最大5ポイント差の判定0-3で敗れた[13]

ピンネタ[編集]

  • 猛獣や、静物、国や歴史上の人物と戦うという「危険対処法講座」というピンネタを持つ。このネタの発祥は売れない時代、先輩に罰ゲームで新宿アルタ前で一人で路上ライブをやれと言われ、即興で猛獣と戦うというネタをやったことから。元々、「春日さんは、トランスフォームできるって本当ですか?」など振られたお題に対して即興でウソ話を作るのが得意な方で、相方若林も、春日のウソトークを好んでいることから、時々披露され、ネタとして完成された経緯もある。

倹約家[編集]

学生時代のエピソードなど[編集]

  • 若林曰く学生の頃からケチで、学校でも有名だったという。前述のオール関東に選ばれた際、2万円程度する人工芝用のスパイクを購入する必要に迫られたが、試合当日双眼鏡で春日の足元を見ると「2-F」と書かれた上履きを履いていたという[14]。普通の上履きなので足元が滑って戦力にならず、すぐ交代させられた。
  • また、中高生時代は、「高いところから飛び降りる」「美術教師の絵を目の前で破る」「学校で、何十日も誰とも口をきかない」などの困難なチャレンジを「友人一人あたり数十円〜数百円」の賞金目当てでしばしば行い、その賞金を貯めこんでいた[要出典]

芸人になってからのエピソード[編集]

  • 生活に必要な家具、家電、服のほとんどは拾い物であり、度々ゴミを漁る現場を相方の若林やファンに目撃されている。DVD発売における販促の一環としてマネージャーが記述していたブログによると、意外にも春日は衣装にほとんど変化がないので元々所持している衣装や、撮影用に用意されたもの、かつ春日以外で着られる人がいないため貰えたものやスタイリストから買い取ったものなど、きっちり保管して自分で管理している。本人曰く、人に預けたりして忘れてしまう、というのが嫌だと言う。
  • 2006年、オードリーのトークライブをする際も場所代が勿体ないと、春日の自宅をライブ会場にしたことがある。家が狭いために限定10人であったが、7人程度しか来なかったとのこと。集合場所は最寄り駅で、春日がお客を自宅まで案内していた。トークライブの途中から客に話かけられ交流会となってしまいトークの技術が上達しなかったという理由で以降は舞台で開催している。
  • 漫画雑誌をよく読んでいるが、基本的に買ったりせず立ち読みですませている。このため、コンビニで何時間も立ち読みすることもあり、店員に嫌がられ真冬に冷房スイッチを入れられたこともある[15]。また、漫画『美味しんぼ』に関してはコツコツと拾い集め、6年かかって全巻集めた。[16]
  • また、いわゆる「熟女」好きであることでも知られ、その原因がマザコンであるが故であるとされている[誰によって?]
  • 事務所からも見放されファンもいない時期、努力する姿勢のない春日に若林から「28歳になってもお互い風呂なしアパートに住んでるのに、同級生はみんな結婚してマンションに住んでいる。恥ずかしくないのか?」と問われたことがあった。さすがにこれには春日も沈黙したが、3日後「どうしても幸せなんですけど、やっぱり不幸じゃないと努力ってできないですかね?」と真剣に言ったことがあった。その理由は、「ゲームができたり、仲間と遊べたりするのが楽しい」だった[17]

飲食関係のエピソード[編集]

  • 牛丼を食べるときは、まず具を全部除きつゆがかかっただけの「つゆだく丼(つゆだけ丼)」、次は具の中から玉葱だけを取りご飯に載せた「だくネギ丼」、その残った肉のうちの半分ほどをご飯に載せて食べる「肉半分丼」(肉は半分だけしか使わないのでもう一度肉半分丼が作れる)、さらに牛丼が入っていた容器にわずかに残った汁に水(一度上記の飴ジュースで作ろうとしたこともある)を足して文字通り水増しし、その液体をご飯にかけて食べる「だくつゆ丼」、そして最後に牛丼に総菜として付いている紅ショウガをご飯に載せて食べる「紅ショウガ丼」の合計6回に分けて食べる。[18]

単独での出演[編集]

コンビでの出演歴については「オードリー」の項を参照。

レギュラー番組[編集]

現在のレギュラー番組

過去のレギュラー番組

テレビ・ラジオのゲスト出演[編集]

ラジオのゲスト出演

連載[編集]

現在の連載

  • IRONMAN「オードリー春日のボディビル挑戦!」(2013年7月12日- )月1回の連載

過去の連載

  • 日刊スポーツ「春日の部屋」(2010年11月16日- 2012年9月23日)月1回不定期連載
  • TVガイド「これ、2個持って帰っていいですか?」
(2011年11月22日、30日、12月7日、2012年1月4日、11日、18日、25日)
  • 朝日新聞TV番組解説ページ『TVダイアリー』(2012年2月5日、12日、19日、26日、2月1日)

お笑いライブ[編集]

  • 日本の夏、春日の夏(単独ライブ、2011年8月3日)
  • ルミネtheよしもと「ずしゃる」(ゲスト出演、2011年8月6日)
  • 品川祐・27時間トークライブ(ゲスト出演、2011年9月11日)
  • 笑殺3(ゲスト出演、2012年8月21日)
  • スター妄想カードバトル「スタモン」(2013年2月26日)

ドラマ[編集]

フジテレビTWO、動画配信サイトGyaOでも同時配信、2012年7月13日 -2012年8月17日) - 仲井戸健 役

舞台[編集]

  • 田中が考え中
第0幕 (2011年12月7日)
第1幕 (2012年4月17日・18日)
第2幕 (2013年1月29日)

その他[編集]

ネット・携帯の動画配信

  • スマホ船隊!!ウィルスバスターズ(ニコニコ生放送、2012年3月27日)
  • 週刊オトコ自身(BeeTV、2012年4月4日・11日・18日)

ミュージック・ビデオ

脚注[編集]

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  1. ^ オードリーの春日俊彰に「K-1挑戦」の過去、鼓膜を破られたことも。”. ナリナリドットコム (2009年1月28日). 2013年12月31日閲覧。
  2. ^ a b 2009年2月28日放送回『オールナイトニッポンR
  3. ^ 『QuickJapan.Vol92・99』インタビュー。
  4. ^ 春日さんの「おめでた祭り」
  5. ^ 2012年2月26日『サンデー知っとかナイツ』より『ニッポン放送タレコミ』
  6. ^ 春日さんの「おめでた祭り」
  7. ^ ダ・ヴィンチ2010年12月号
  8. ^ 鈴木拓ブログ
  9. ^ 『QuickJapan.Vol92.99』インタビュー。
  10. ^ テレビ東京2013年5月21OA[1]
  11. ^ オードリーさんと♪”. 矢口真里オフィシャルブログ『初心者です。』 (2008年12月18日). 2009年3月18日閲覧。
  12. ^ ダ・ヴィンチ』2010年1月号。
  13. ^ K-1 TRYOUT 2007 SURVIVAL”. FEG OFFICIAL WEB SITE. 2007年8月16日閲覧。
  14. ^ yahoo動画「実録エピソード劇場 オードリー アメフト編」より。
  15. ^ 週刊少年マガジン』2009年11号・Maga-1グランプリ。
  16. ^ 2008年Gyao「告っちゃ」の「俺を踏み台にしていけ」コーナーより。
  17. ^ 若林正恭『社会人大学人見知り学部 卒業見込』メディアファクトリー、2013年。
  18. ^ 2007年Gyao「笑いのブログ」コーナーより本人が紹介。

外部リンク[編集]

  • 『春日』 春日本人によるブログ。現在は元旦にのみ更新している。