炎の体育会TV

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炎の体育会TV
ジャンル スポーツバラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 TBS
製作総指揮 安田淳(委員長) /
永島洋二郎(副委員長)
演出 田口健介
プロデューサー 坂本義幸、山端孝博
内藤宏之(MP)
出演者 今田耕司
雨上がり決死隊
宮迫博之蛍原徹
枡田絵理奈(TBSアナウンサー
ほか
音声 モノラル放送
(モノステレオ放送
字幕 文字多重放送
外部リンク 公式サイト
美女アスリート総出演 炎の体育会TV2011
放送時間 下記参照
放送期間 2011年1月11日7月3日(2回)
レギュラー放送(放送開始から2012年9月まで)
放送時間 月曜日 19:00 - 19:55(55分)
放送期間 2011年10月10日 - 2012年9月17日
レギュラー放送(2012年10月から)
放送時間 土曜日 19:00 - 19:56(56分)
放送期間 2012年10月13日 -

特記事項:
2011年10月から2012年9月までの月曜19:55 - 20:00には、ミニ番組週刊!炎の体育会TV』を放送。
ナレーター:立木文彦
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炎の体育会TV』(ほのおのたいいくかいティーヴィー)は、2011年10月10日からTBS系列で放送されているスポーツバラエティ番組[1]。通称は「体育会TV」。

2012年10月13日からの放送時間は、毎週土曜日の19:00 - 19:56(JST)。

概要[編集]

スポーツの経験のある男性お笑い芸人が女性プロスポーツ選手と、ハンディキャップや変則ルールを設けてスポーツで対決する。スタジオでは数名のゲストパネラーが、その勝敗を予想する。

過去に2011年1月11日の21:00 - 22:48枠と、同年7月3日の19:00 - 22:24枠で『美女アスリート総出演 炎の体育会TV2011』と題し特別番組として放送されてきたが、同年10月10日より『世紀のワイドショー!ザ・今夜はヒストリー』の枠移動による後番組扱いで月曜19時台でレギュラー放送化されることが同年8月31日に決定した。

またTBSでのスポーツバラエティ番組は『黄金筋肉(ゴールデンマッスル)』以来、約7年ぶりに設置される。更にTBSの月曜19時枠は、前番組『ザ・今夜はヒストリー』の様に関口宏が司会を担当する番組が放送されており、関口司会の番組が放送されないのは2009年4月-2010年3月放送の『総力報道!THE NEWS』(平日帯)を除けば、1979年3月までの『YKKアワー キックボクシング中継』(前半)と『ブラザー劇場 コメットさん(第2作)』(後半)以来、実に32年半振りである。

2012年のアジア・テレビジョン・アワードの一般エンターテインメント部門最優秀作品賞を受賞。

キャッチコピーは「勝てんのか!?」。

レギュラー版初回となった2011年10月10日の放送は、放送時間を30分拡大・前倒しして18:30 - 19:55から放送。夕方のニュース番組(『Nスタ』など)は30分繰り上げて放送された。

2012年10月改編より、当枠に『私の何がイケないの?』が放送される上、水曜19時台に設定されていた1時間分のローカルセールス枠も当枠へと移行してくる[2]ため、同年10月13日放送分より、土曜19時台に移動した[3]。『筋肉番付』とその後続である『体育王国』以来、TBSのこの時間帯に9年ぶりにスポーツバラエティ番組が復活することとなった。

土曜19時台移行にともない、大幅にリニューアル。パネラーによる勝敗の予想は無くなり、一部競技にはファイトマネー(賞金)を賭けられ、勝利すればプロアマ問わず獲得できる。また参加者が女性アスリートVS男性お笑い芸人限定から、老若男女様々な一般人・芸能人・有名人・アスリート参加型となり、競技自体も集中力、忍耐力など、様々な能力を競うゲーム企画が数多く導入される。その中には、前身である筋肉番付シリーズの競技を復活させたものも含まれる。

また月曜時代は直後の20時枠に『パナソニック ドラマシアター(現:月曜ミステリーシアター)』が編成されている関係上、2時間SPは年末年始や改編期程度しか行わなかったが、土曜時代に入ってからは頻繁に行う様になり、特に2013年以降は大半が2時間SPとなっている。

2013年9月28日に放送され、当番組MCの今田が総合司会を務める改編期特番『オールスター感謝祭'13秋芸能界№1チーム決定戦!』では、この回のみチーム対抗戦として行われ、当番組出演者(上田竜也KAT-TUN)、武井壮狩野英孝山田親太朗[4])による「炎の体育会TVチーム」が178問10:05.07で優勝した。個人MVPも、当番組出演者である岡田圭右が53問2:34.96で受賞した[5]

2014年4月より、直前番組『もうすぐ炎の体育会TV』の開始時刻が18:56:30から18:59:00に変更、55秒で放送内容を紹介した後、5秒の提供クレジットを挟んで、直ぐさま本編開始となった(準ステブレレス)。そして同年10月からは『もうすぐ〜』の開始時刻が18:58:30に繰り上がり、放送時間も85秒に拡大された[6]

出演者[編集]

司会[編集]

基本的にはスタジオで進行を務めるが、競技に参加する場合もある

進行アナウンサー[編集]

実況アナウンサー[編集]

パネラー[編集]

レギュラー出演者[編集]

ナレーター[編集]

競技[編集]

  • 太字の氏名は各競技の部長、またはキャプテンを努めている芸人。

格闘技[編集]

スタジオにセットやリングを設営して行う。主な出場者を併記する。
番組に応募してきた女性の剣道部・サークルに赴いて対戦する道場破り企画や、なぎなたとの変則マッチも行われていた。
2013年5月25日放送分では、実業団優勝者の女性選手と試合で過去幾度と無く敗戦を喫した渡辺に、特別コーチとして松岡修造が就いた。松岡は「次の試合で負けたら廃部!」の条件を掲げて、様々な特訓で渡辺を鍛え上げ、翌週6月1日放送分でその選手と再戦。渡辺が三本の内、一本でも勝利できれば剣道部存続としたが、勝ちを収められず、剣道部も一時期廃部されたが、2014年に再結成され、8月9日放送分でフランス人女性との対戦で初勝利を収めた。

格闘技以外の芸人VSアスリート競技[編集]

こちらの競技はVTRで行う。

ゴルフ
蛍原徹遠藤章造ココリコ)ほか
  • 芸人やゴルフ自慢の有名人3人からなる「蛍原軍」と女子プロゴルファー1~2人が対決する。対決種目は「チップイン対決」「超ロングパット対決」「バンカーショット対決」など3種目で対戦。種目によって、カップインするまで交代で打つPK方式と、一発勝負でカップまでの距離を競うニアピン方式がある。
ボウリング
芸人3人と女子プロボウラー1人が対決する。倒すのが難しいピンの並び方(スプリット)をPK方式で倒す。企画開始時点より「ボウリング革命 P★League」からの参加者が多く、解説も同番組チェアマンの中山律子が務めていたが、2012年3月頃から正式に「Pリーガー」達との対決企画となり、岡田が「現時点で登録されているPリーガーを全員倒し、最後に中山律子と対決する」という目標を立てた。なおその宣言から、岡田は倒したPリーガーの数だけ星のバッジをつけるようになっている。
サッカー
宮迫博之島田秀平ワッキーペナルティ)ほか
フリーキック対決。
水泳
春日俊彰小島よしおほか
藤巻紗月と芸人が一騎打ちを行う。
月曜時代は頻繁に行われて、土曜日に枠移行してからは暫く行われていなかったが、2014年3月1日放送回で久々行われた。
競馬
アルペンスキー
清水アキラ
弓道
狩野英孝安東弘樹(TBSアナウンサー)ほか
5射ずつ行い、的中数に関係なく「中心に近い」位置に当てた方を勝利とするニアピン戦。(通常の弓道では的中した位置による得点の違いなどはなく、的中数だけで競う)
バレーボール
  • BINGO・バレー - 宮迫、トータルテンボス、ニューロマンスほか
Vリーグの選抜チーム・各国のナショナルチーム・川合俊一大林素子率いる元日本代表チームと「宮迫軍」が対決する。芸人側のコートに1-9までのマス目が描かれており、アスリート側は、狙ったマスに落としてビンゴ達成を狙う。6球以内にビンゴを一列以上達成できればアスリートが1セット獲得、6球でのビンゴを阻止できれば芸人が1セット獲得。3セット勝負。芸人チームはボールをコート外に出せば良く、相手のコートに打ち返す必要はない。
野球
  • 野球vsソフトボール
野球の得意な芸人軍が、ソフトボールの強豪と対戦。
攻撃の際は、相手側のルール(塁間・フェンスの距離や、ピッチャーの上投げ・下投げの違い)に従って攻撃を行う。更にアスリート側のハンデとして、芸人側のランナーを出すまでは投手はストレート中心で投げなければいけない制限がある。
  • マスク・ド・スラッガー
蛍原レッド吉田TIM)、吉村卓也吉田えり村上幸史ほか
野球の得意なメンバーを揃えた蛍原軍(4名程度)が、覆面マスクをした元プロ野球選手(1名)と対決。
蛍原軍が投手、元プロ野球選手が打者として対戦。打者に打たれてしまった時点で投手を交代。1人でも打者から三振を奪うことができれば、蛍原軍の勝利となり、打者はその場で覆面マスクを脱ぎ、正体を明かす。また、番組予告時には視聴者にも正体は明かされないようになっている。
陸上競技
森脇健児おねだり豊井手らっきょ田中卓志アンガールズ)、小島よしお、 猫ひろしもう中学生[8]ほか
  • 200m走、400m走 :芸人チームは4人1組でリレー形式で対戦する。
  • 100mハードル
ハードルの数がアスリート5つ、芸人1つ。
2013年5月18日放送分ではハンデなし(ハードルが両者10個)で行われた。
  • 1500m走、障害走、クロスカントリー :アスリートは1人で走るのに対して、芸人は3人1チームのリレー方式。なお複数のチームが出場するので、芸人チーム同士の順位争いも生じる。
  • マスク・ド・スプリンター - おねだり豊上田竜也KAT-TUN)ほか
マスク・ド・スラッガーの陸上競技版。
第1回目の走者はジャスティン・ガトリンアメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国)だった。

など

それ以外の競技[編集]

ロボキーパー「コージくん」
アスリート・芸人がサッカーのペナルティキックで、自動制御で180度回転し、90%以上の割合でシュートを防ぐロボットキーパー「コージくん」の攻略に挑む。シュートを決められれば、ファイトマネーの賞金10万円が贈られる。2012年9月までは今田から自腹で贈っていた。:コージくんは当初、顔部分を今田の顔を立体的に再現した事が仇となり、顔の重さにより機動力が低下する、そもそもミスキックで顔部分を破壊されるなどの欠点があった。その後、顔部分を書き割りにして軽量化するなどの「改良」を加えたコージくん2が登場。これを現在攻略したのは4人だけである[9]。また、中田英寿は壁を設けた特別ルールを適用して攻略した。
10輪車
小学生10人1チームの、タイムトライアル競技。
一輪車に乗った10人が手を繋いで横並びとなり、200mトラックを一周するタイムを競う。
繋いでいる手が離れた、転倒、足を着いた場合は、その位置から走り直す。
ミリオンスプーン
運動会のスプーンレースをモチーフにした競技。
100万円分の純金で作られた特製ボールをスプーンで運びながら、6個の難関エリアを、ボールを落とさずクリアしていく。ボールを落としたり、エリアごとに決められた条件を満たせなかった場合は、失格。
全エリアクリアで、ファイトマネー100万円が贈られる。陥落は2013年4月20日。完全制覇者は潮田玲子
失格者のリベンジは自由だが、(元)アスリートの場合は、リベンジ(2回目以降の挑戦)では自分の競技のユニフォーム姿で参加するルールがある[10]。ちなみにK1ファイターのボブ・サップの場合は、もうすでにK-1のユニフォームで参加したので、リベンジではスーツ姿で参加する特別ルールが設けられた。
  • スタート前
    • レールから転がってくるボールを、スプーンでキャッチする。この時に落としても失格。かつて、スタート前で、落としたのは林遣都浦田聖子ボブ・サップ佐々木蔵之介武井壮の5人である。開始当初は、スタート前から挑戦するところから放送していたが、後期になると既ににボールをキャッチしている所から放送されていた。林・佐々木は片手でキャッチ失敗。サップは両手でキャッチ失敗。浦田はキャッチには成功したが、上がりかけたスタートゲートに、スプーンを引っかけてボールを落とした。武井壮はジャンプした際、あまりにも強すぎてボールを落としてしまい、強制終了となった。
  • 1st エリア「ミリオン・スイッチ」
    • 2本のポールの周囲を回る、幅や高さが異なる6つのセンサー全てにボールを通す。
  • 2nd エリア「ミリオン・ハンマー」
    • 異なるタイミングで上下する4本のハンマーを避けつつ、スプーンをレーンに通す。
    • 制限時間が設けられており、1st エリア・2nd エリア合わせて60秒以内にクリアできないと、その時点で失格。
  • 3rd エリア「ミリオン・スライダー」
    • 2nd エリア通過後、自分のタイミングでスライダーの入り口にボールを入れる。
    • ボールが入れられ、機械仕掛けでボールが運ばれた後、高さ180cmからスライダーを滑ってボールが飛んでくるので、再びそれをスプーンでキャッチする。
    • ここからは、制限時間はなし。
  • 4th エリア「ミリオン・ホイール」
    • 反時計回りに回転する大小2つのホイールの穴にスプーンを入れ、ホイールに触れる事無く通過する。
    • ホイールに触れたら失格。
  • 5th エリア「ミリオン・リング」
    • 40cm→30cm→20cm→10cmと、徐々に小さくなっていく4個のリングに、1個ずつボールをリングを通して再びキャッチする。
    • 4個全て通したらクリア。
  • Last エリア「ミリオン・パイプ」
    • 5th エリアをクリアしたらセンサーにボールを通して階段を登り、Lastエリアに挑戦。
    • 先端の幅9mmのパイプの上に、ボールを乗せる。落ちること無くボールが乗れば、賞金100万円獲得。成功率14%
ミリオンスプーン2
2013年6月1日に登場。基本的なルールは先代と同じだが、一部エリアで設定されていた制限時間・ルールは廃された。5つのエリアを落とさずクリアできれば、ファイトマネー100万円が贈られる。陥落は2013年10月19日。潮田玲子が初代に続き完全制覇を達成した。
  • スタート前
    • 左右からボールを挟んだスタートゲートが、スタートの合図と同時にオープン。落ちてくるボールをキャッチする。この時に落としても失格。
  • 1st エリア「ミリオン・シーソー」
    • 左右に不規則に揺れるシーソーの上にボールを乗せ、落ちた所をキャッチする。ボールは徐々に転がる速度が上がり、左右どちらから、いつ落ちるか分からない。
  • 2nd エリア「ミリオン・ホッピング」
    • ピストン運動する台座の上にボールを乗せ、一定の区間・高さで台座から跳ね上げられるボールをタイミング良くすくう。2、3cm程度しか跳ねない。
  • 3rd エリア「ミリオン・パレード」
    • 先代の5thエリア、「ミリオン・リング」の進化版。回転する4つの異なる形のフレームにボールを通し、再びキャッチする。順番は自由。クリアしたフレームは白く光る。フレームの形はダイヤ、タイクくん(穴の形自体は楕円)、ハート。星が最も小さく難易度が高い。
  • 4thエリア「ミリオン・コースター」
    • ボールをコースターの入口に入れ、2m50cmの高さまで運ばれ1回転して落ちてくるボールをキャッチする。先代の3rdエリア「ミリオン・スライダー」の進化版。
  • Last エリア「ミリオン・ターンパイプ」
    • 小さな円を描きながら回転する先端の直径9mmのパイプの上に、ボールを乗せる。落ちること無くボールが乗れば、賞金100万円獲得。
アームリング
高さ5mに吊るされたつり輪に、出来る限り長くぶら下がり続ける
5人ずつのグループに分けて行われ、参加者全員の中で最も長くぶら下がり続けられた選手にファイトマネー10万円。
これまでの最高記録はアンガールズ田中卓志の4分49秒
サービスエース(年号)
以前同局で放送されていたスポーツバラエティ『筋肉番付』及び『黄金筋肉』の競技「SERVICE ACE」の復活版。
相手コートに配置された9枚(3×3配置)の円形パネルを、テニスのサービスで打ち抜く。
12球の持ち球で9枚全て打ち抜くことが出来れば、ファイトマネー100万円獲得。
『筋肉番付』『黄金筋肉』とは異なる点として、パネルを打ち抜くとパネル周囲の電飾が点滅する、実況だけでなく解説者もいる。
ストラックアウト(年号)
『筋肉番付』シリーズの競技「STRUCK OUT」の復活版。
ホームベース上に置かれた3×3配置の9枚のパネルを、マウンドから投球して落とす。的のレイアウトは『筋肉番付』での3代目にあたる配列で、唯一四方が囲まれている中央5番の的以外、2枚抜きが可能である。
12球の持ち球で9枚全て落とすことが出来れば、ファイトマネー100万円獲得。パーフェクトではなくても、落とした的が縦・横・斜めの列に2列以上揃えればダブルビンゴ賞としてファイトマネー10万円。
キックターゲット(年号)
『筋肉番付』シリーズの競技「KICK TARGET」の復活版。
『12球の持ち球で9枚全て抜くことができれば、ファイトマネー100万円獲得。
2014年1月1日放送の3時間SPで、ブラジル代表ネイマールが企画復活後初の完全制覇を達成し、100万円を獲得した。
的のレイアウトは『筋肉番付』での初代にあたる配列で、2枚抜きは不可。
2014年3月1日放送回は、サッカー日本代表軍(遠藤保仁今野泰幸)vs宮迫軍(宮迫・井本・ワッキー)の対抗戦で行われた。各チームの全員が1回ずつ挑戦し、パネルを何枚連続で抜けるかを競い、合計枚数の多いチームの勝ちというルールで行われたが、両軍とも同枚数だったため、サドンデス戦にて勝敗を決した。
リアルバッティングセンター[11]
2013年12月15日放送回にて初登場。挑戦者(プロ野球選手)がピッチングマシンから投げ込まれた球を打撃し、西武ドームバックスクリーンに設置された直径10mのボードに制限時間内に打球を当てることが出来れば賞金30万円獲得となる。

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時
(2011年10月 - 2012年9月)
放送日時
(2012年10月 - )
関東広域圏 TBSテレビ (TBS) TBS系列 月曜 19時00分 - 19時55分 土曜 19時00分 - 19時56分
北海道 北海道放送 (HBC)
青森県 青森テレビ (ATV)
岩手県 IBC岩手放送 (IBC)
宮城県 東北放送 (TBC)
山形県 テレビユー山形 (TUY)
福島県 テレビユー福島 (TUF)
山梨県 テレビ山梨 (UTY)
新潟県 新潟放送 (BSN)
長野県 信越放送 (SBC)
静岡県 静岡放送 (SBS)
富山県 チューリップテレビ (TUT)
石川県 北陸放送 (MRO)
中京広域圏 CBCテレビ (CBC)
近畿広域圏 毎日放送 (MBS)
鳥取県島根県 山陰放送 (BSS)
岡山県・香川県 山陽放送 (RSK)
広島県 中国放送 (RCC)
山口県 テレビ山口 (tys)
愛媛県 あいテレビ (ITV)
高知県 テレビ高知 (KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
長崎県 長崎放送 (NBC)
熊本県 熊本放送 (RKK)
大分県 大分放送 (OBS)
宮崎県 宮崎放送 (MRT)
鹿児島県 南日本放送 (MBC)
沖縄県 琉球放送 (RBC)

主なスタッフ[編集]

  • 委員長:安田淳[12]
  • 副委員長:永島洋二郎
  • 総合構成:村上卓史
  • MP(マネージメントプロデューサー):内藤宏之
  • 構成:堀江利幸、木野聡、大井洋一、石井裕之、石津聡、片岡章博、河合秀仁
  • TM:荒木健一
  • TD:飯橋俊昭[13]
  • CAM:端坂嘉寛
  • VE:菅沼智博
  • 音声:藤井勝彦
  • PA:鈴木紀浩
  • 照明:床井弘一
  • ムービングライト:中田学
  • 美術プロデューサー:山口智広
  • 美術デザイン:太田卓志
  • 美術制作:澁谷政史
  • 装置:谷平真二
  • 電飾:西田和正
  • 特殊装置:勝大輔
  • アクリル装飾:青木剛
  • 装飾:田中秀和
  • 衣裳:横尾毅
  • ロケ技術:fmt(旧八峯テレビ)、スウィッシュ・ジャパン
  • CG:笠島久嗣
  • TK:伊藤佳加
  • 編集所:アンサーズ
  • 編集:白田進児
  • MA:岩下順
  • 音効:石川良則、佐藤賢治
  • 編成:保津章二、佐々木威憲
  • 宣伝:小山陽介
  • 公開:松元裕二
  • AP:久田誠司、菊池絢子、和田敬子
  • デスク:椿美貴子
  • 制作協力:吉本興業
  • 協力P:中村聡太
  • ディレクター:藤野信樹、成田雅仁、石原隆史、大畑合、上田淳也、浜田諒介、野村和矢/北山孝、高木剛、堤俊博、平元克二、仁井出亮、流郷敏隆、師岡靖成、福永勇樹、吉田康生、永山靖章、秋津貴宣、柿田隼
  • 演出:田口健介
  • プロデューサー:坂本義幸、山端孝博[14]
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ[編集]

  • 委員長:荒井昌也
  • 副委員長:和泉晃
  • 構成:小山賢太郎
  • TD:高松央
  • VE:藤本剛、平井郁雄
  • 音声:松本康祐
  • TK:野村佳乃子
  • 編集:高橋雄人
  • 音効:上口昭雄
  • 協力:adidasASICS
  • 編成:金沢景敏、福田健太郎、畠山渉
  • スポーツ:名鏡康夫、岡田浩一、清水等、山上昌弘、板倉孝一、片山譲治、内野浩志、村口太郎、横山英士
  • スポーツ企画:乾雅人、鈴木和正
  • キャスティングプロデューサー:藤澤滋彰[15]、藤田泰昌、池田圭
  • ディレクター:水野達也、神尾祐輔、高橋寛之、香西康位、伊達和輝、広瀬茂太
  • プロデューサー:石井宏昌、山地孝英、橋本孔一
  • 制作協力:ジーヤマ(2012年9月まで)

魂の文化系TV[編集]

2014年6月21日 15:00 - 16:30に放送。スポーツメインの「体育会TV」とは相対し、頭脳系競技やゲームでプロと芸能人が競うという内容。司会は東野幸治タカアンドトシ、実況アナウンサーは辻よしなり(フリーアナウンサー)。

見取り算早解きスプリントレース。1人ずつ挑戦し、プロ10問、芸能人5問で先に全て解いた方の勝利。
プロとの1対3 3面同時百人一首で対決。取り札が3組用意されており、プロはその3組全てと相手しなければならない。なお、芸能人側は他のメンバーの札を取っても構わない。先に20枚取った方(芸能人側は3人の合計)の勝利。
プロとの1対1勝負。ハンデとして杉村に「四隅4個」[16]、石原に「外周一辺8個」、宇治原に「4×4の盤上1/4 15個」が与えられる。
芸能人側は1人ずつ挑戦し、一番点数の高い人のスコアが芸能人側の成績となる。プロは制限時間60秒中最初の10秒は操作できず、50秒で挑戦してもらう。

脚注・出典[編集]

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  1. ^ 止まっているTBS 紳助さん番組「一刻も早く決めたいんですが…」-スポニチ Sponichi Annex 芸能2011年8月31日
  2. ^ “V6長野とモモコ長女が魔法のレストラン”. 日刊スポーツ. (2012年9月19日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20120919-1019875.html 
  3. ^ “有田、爆笑、浜田、ネプ、有吉ら新番組、TBS秋の改編発表”. お笑いナタリー. (2012年8月29日). http://natalie.mu/owarai/news/75571 
  4. ^ 個人戦時代にも2009年10月3日放送の「オールスター感謝祭'09秋」に優勝している。
  5. ^ このとき、岡田は体育会チームではなく、同局の『アッコにおまかせ!』にもレギュラー出演していたことから、「アッコ軍団」チームとして出演していた。
  6. ^ これは20時枠台番組『ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』の2時間SPも同じ。
  7. ^ この回のみルーズヴェルト・ゲームの宣伝も兼ね、工藤阿須加1人との3打席勝負。
  8. ^ 出演時は必ず、彼の父が応援にかけつけている。
  9. ^ 2013年1月19日放送の2時間SPで3人目に攻略した常盤木学園高校の選手は、高校生のため賞金の代わりに10万円分の図書券が贈られた。
  10. ^ 過去には、ビーチバレー選手の浦田聖子・マラソンランナーの高橋尚子・元プロ野球選手の古田敦也が該当
  11. ^ 2013年12月15日放送回は「2013MVP&本塁打記録 バレンティン特別企画」と題して行われた
  12. ^ 以前は、安田・永島共にCP→制作→EPを担当。
  13. ^ 以前は、CAMを担当。
  14. ^ 以前は、ディレクターを担当。
  15. ^ 以前は、スポーツを担当。
  16. ^ 対戦直前に杉村自身がハンデを拒否し、ノーハンデ戦となった

関連項目[編集]

過去にTBS系列で放送されていたスポーツバラエティ番組。

外部リンク[編集]

TBS 月曜19時台
前番組 番組名 次番組
世紀のワイドショー!
ザ・今夜はヒストリー

【水曜20時台へ移動して継続】
炎の体育会TV
【本番組まで全国ネット枠】
私の何がイケないの?
【本番組よりローカルセールス枠】
TBS 月曜19:55 - 20:00枠
週刊!炎の体育会TV
来週の私の何がイケないの?[† 1]
TBS 土曜18:55 - 19:00枠
もうすぐサタネプ☆ベストテン
もうすぐ炎の体育会TV
-
TBS系列 土曜19時台
炎の体育会TV
-
  1. ^ 私の何がイケないの? および[1]を参照。