おはスタ
| おはスタ -THE SUPER KIDS STATION- |
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| ジャンル | バラエティ番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | テレビ東京 小学館集英社プロダクション(1部) PROTX(2部) |
| 企画 | 久保雅一(小学館) |
| 演出 | 松本真(1部) |
| 出演者 | 下記を参照 |
| 音声 | ステレオ放送 |
| 外部リンク | 公式サイト |
| 1部「おはスタ645」 | |
| 放送時間 | 平日6:45 - 7:01(16分) |
| 放送期間 | 1998年4月 - |
| プロデューサー | 今滝陽介(制作P) |
| 出演者 | しずる (池田一真・村上純) 他 |
| 2部「スーパーライブ」 | |
| 放送時間 | 平日7:01 - 7:30(29分) |
| 放送期間 | 1997年10月1日 - |
| プロデューサー | 栗田勝昭、田中秀樹、保戸塚良明 / 中沢利洋・神宮字真・宮沢秀典 (小学館集英社プロダクション) |
| 出演者 | 山寺宏一 おはガールメープル (えりぽん・えりか・しおり)他 |
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特記事項: 2部「スーパーライブ」のみ生放送。 |
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『おはスタ』は、テレビ東京系列6局と独立UHF放送局3局で放映されている日本の平日早朝の子供向けバラエティ番組。なお、タイトルロゴの下部には「-THE SUPER KIDS STATION-」(ザ・スーパー・キッズ・ステーション)の英文が表記されている。
目次 |
[編集] 概要
1997年10月1日放映開始。流行語大賞を受賞した「おーはー」(「おっはー」)はこの番組が起源。1980年代に放送された『おはようスタジオ』のリメイク的番組。
現在の放送時間は6:45 - 7:27だが、第1部(6:45 - 7:00)と第2部「スーパーライブ」(7:01 - 7:27)に分かれ、独立U局3局のうち2局では番組編成上2部「スーパーライブ」のみをネットする(放送局の項を参照)。番組開始当初は7:05(正確には7:04:45) - 7:25の「スーパーライブ」のみの放送だったが、1998年4月から6:45 - 7:25となり現在の第1部枠が追加。同年10月から現在の放送時間になる。2011年10月3日より13年ぶりに編成の刷新が行われ、第1部がこれまでの7:03終了が3分短縮され7:00終了に、第2部スーパーライブがこれまでの7:05開始から4分拡大され7:01開始に変更された。
2011年秋の改編時点での放送期間は14年に及び、これはテレビ東京の平日朝のニュース・情報番組の最長記録となっている。
1998年から1999年頃にかけての一時期は、キッズステーションで『おはスタ5』として、本来の放送日の夕方5時の異時放送がされていた。また、2000年12月よりBSジャパンでも放送を開始したが、権利団体と権利上の問題で折り合いが付かず、わずか1ヶ月弱で終了した。後に放送開始した、姉妹番組『おはコロシアム』シリーズ[1]は開始当初から現在まで、BSジャパンでも遅れネットという形で放送されている。
この番組はネットワークセールスであり独立UHF放送局でもCMはテレビ東京と同じスポンサーが付く。
毎年行われるゲームや玩具のイベント「次世代ワールドホビーフェア」でステージも行っている。
[編集] 第1部「おはスタ645」
録画放送。2009年4月6日から2010年10月1日まで放送していた「ムッシータウン」を発展・リニューアルし、翌週10月4日より始まった。「ムッシータウン」を舞台に繰り広げられる設定はそのままに出演者やコーナーを一新。前作に引き続き出演しているメンバーもいる。出演者も全員ムシの格好をして登場する。 第1部は「ムッシータウン」時代の2009年9月25日までは4:3の標準画質放送で[2]、地上デジタル放送では両端にムッシーが描かれたサイドパネルが貼られていた。2009年9月28日より伝説のアニメセレクション以外の全編がハイビジョン制作になり、2010年7月5日からレターボックス化された。
2011年5月30日放送分よりリニューアルを実施。「ちょいレア社会科見学」をメインコーナーにほとんどのコーナーが一新された。
[編集] 出演者
[編集] 645ファミリー
- イケダムシ(池田一真)
- みんなのリーダー。イメージカラーは赤。一人称は「俺」で、口癖は「ちょっと待って!」。意外と大きな声が出る。「ワーハッハッハ」と笑う(これは北神未海の「オーッホッホッホ」のパクリ)。
- 何事にも一生懸命で、考えるより先に行動してしまう。なんでも全力でやるけどいつもちょっと空回り。
- 常にふてぶてしい態度。芯は強いが、人に騙されやすく、勝負も意外と弱いく、歌もすごいオンチ。料理などの家事も苦手。運動神経がいい。
- 元々はデッカチャンムシとたい焼き屋をやっていたが、その後出会った村上ムシがすごく気に入り、645ファミリーを作った。
- 北の町出身で、暑い場所を好む。好物はサラミで、趣味は音楽を聴くこと。アリーナという子供がいる。
- 着替える時は脱皮をする。最終学年は短大。うるさいけど友達想い。時には女を盾にしたり、良くちょっかいを出す最低な男。
- ムラカミムシ(村上純)
- 同じくみんなのリーダー。イメージカラーは紫。一人称は「俺」で、口癖は「キッズの皆、朝だぞ~」。
- エリートである。ハイテンションで明るい性格。頭が良くインテリで自分は完璧だと思っているが、ちょっと抜けている所も。
- 西の町出身で、高い所を好む。イケダムシに出会う前は単独でカリスマ美容師であった。好物はラーメンで、特技はサッカー。趣味は羽根の手入れ。
- イケダ同様、着替える時は脱皮をする。オシャレが大好きで髪型にはかなりのこだわりを持っている。イケダムシとは最も付き合いの長いムシ。
- 運動神経が良さそうに見えるが、意外と普通。ある部門では3位になっている。いつも10人をとりまとめる。
- くまだムシ(くまだまさし)
- 645ファミリーのサブリーダー。イメージカラーは青。一人称は「俺」で、口癖は「フォー!」と「どうだ~い」。失敗すると「アーー!」と叫ぶ。
- 常に冷静沈着で、口数の少ないクールなムシ。自分に厳しい。頭は悪い。サングラスを自由に操れる能力を持っている。
- ムッシータウンの中心部出身。特技はレスリングで、元チャンピオン。645ファミリーに最初に加入した。趣味は小道具作り。和食が好物。
- 地下下水道に住んでいて、12月に結婚し、奥さんがいるらしい。猫を36匹飼っているらしい。
- 根は優しく、生真面目な努力家。子供に弱く、すぐ誤る。走るときはいつも小走り。「はじめてニャン」という歌を勝手に作った。
- 大西ライオンムシ(大西ライオン)
- ライオンの帽子をかぶったムシ。イメージカラーは黄色。一人称は「俺」。口癖は「心配ないさ~」で、これはネタであり、他のムシに言われたりする。「すーはっはっは」と笑う。
- いろんな方言を知っている。楽天的な性格で、どんな困難にも絶対に諦めずに乗り越えようとする強い心を持っている。歌声がすごくキレイで、ランキング一位を獲得した。
- 645ファミリーに入る前は音楽家で、くまだの次に加入。
- ススキの原っぱに住んでいる。あんまり肉は食べないらしく、一人でいるのが大嫌い。
- 2010年末に修行に出かけ、645ファミリーを脱退し、修行を終えるとまた元の暮らしに戻った。
- チャドムシ(チャド・マレーン)
- スーツ姿のムシ。イメージカラーは緑。一人称は「ワイ」で、口癖は「ドーン!」。「ワーシャシャシャ」と笑う。
- 頑固な性格で、力が強い。関西弁で話す。結構高く飛び、体は柔らかい。意外と正直で人に擦り付けない。右の手袋しか持っていないらしい。
- 海で倒れているところをイケダムシに助けられ、ライオンムシの次に645ファミリーになった。もう中ムシと仲がいい。
- 川原に住んでいて、ワニのペットがいる。好きな食べ物はパン。祭りにはまっている。
- オーストラリアのことは非常に詳しく、英語も話せる。勝負は勝利しないときがすまない。
- アキナムシ(AKINA)
- 超強気で活動的なムシ。イメージカラーはピンク。一人称は「私」。
- ダンスが趣味で、645ファミリーに加入する前は、先輩のバックダンサーをやっていた。
- おしゃれな家に住んでいる。マナミムシを妹のように可愛がる。
- まさしという子供がおり、カレーを作るのが得意。
- 楽しんごムシ(楽しんご)
- 女性と子供に優しいお坊ちゃま。イメージカラーは白。一人称は「僕」だが、低い声のときは「オレ」。口癖は「でちゅ」。
- 本名は佐藤信悟ムシ。可愛いものとキラキラした物が大好きな夢見る乙女?。頭は悪く、意外とびびる。ブリッジが得意。体は硬い。「背が高い」のことを「背が長い」という。我慢するのが苦手。
- イケメンを見つけると周りが見えなくなり、暴走する事もしばしば。1日3回恋をする習性。
- 645ファミリーに入る前は子供たちのお兄さんとしてよく一緒に遊んでいた。アキナの次に加入。「さん」付けで呼ぶ。
- 丘の上のお城に住んでいる。特技はマッサージで、趣味は自分磨き。好物は桃とバナナとりんご。ヘビとクモが大嫌い。
- 何かに夢中になると、たまにお兄さんの顔が出ることも。「ムシりとり」の終盤に登場し、カバにものすごい勢いでに尻を噛まれ、一人倒れる(死亡)。
- マナミムシ(愛実)
- ずっと昔からムッシータウンに住んでいるムシ。イメージカラーは水色。一人称は「あたし」で、口癖は「~マナミン」。「イーヒッヒッヒ」と笑う。
- アイドル的存在。明るく天真爛漫な性格。
- 645ファミリーになる前は、テレビの司会者として活躍していて、もう中ムシの次に加入。
- 動物と話ができる。飛ぶのが嫌い。
- もう中学生ムシ(ハカセ)(もう中学生)
- メカニック担当で、かなりおバカなムシ。一人称は「僕」で、口癖は「よかったね~」など。
- 頭がよく、これまでコーナー内で出てきたマシーンはすべて彼が作った。
- 出自は不明で、645ファミリーに入る前はとある町のロボット工場長であり、楽しんごムシの次に加入。
- 朝ごはんは毎日ふりかけで、「なんでもふりかけマシーンのテーマ」をいっぱい作った。サトウキビが大好き。
- サアナムシ(グラッサム紗亜奈)
- ワイルドかつアクティブな少女ムシ。イメージカラーは銀。
- 小学生で、いろんな英語がしゃべれる。一人称は「あたし」。
- ミナガワムシといるときが多く、最後に加入。
- 森に住んでいる。隠れてヒロインをやっている。
- ミナガワムシ(ゴミ太くん)(GO!皆川)
- かなりのお調子者のムシ。イメージカラーは金。一人称は「オイラ」。
- 公園に暮らしていて、最初に出会ったのはサアナムシ。
- たまに悪ゴミ太になり、ムシたちにイタズラする。
[編集] サクマムシ一味
- サクマムシ(佐久間一行)
- 一人称は「俺」。何かたくらんでいる。「ペペペペパピポピ…」と笑う。
- 中華料理が大好物。口癖は「伝われ~」。
- アベレオン(声 - あべこうじ)
- サクマムシのパートナー。一人称は「オイラ」で、口癖は「ペロンちょ~」。
- 陽気でおしゃべりな明るいやつだが、ちょっと理屈っぽくてうざいのが玉にキズ。早口言葉が大得意。焼きバナナが大好き。
- 何事もハッピーに考える超ブラス思考。落ち着きのある低い声が魅力的。ババレオンと一緒にいる時間が多い。
- ババレオン(声 - 馬場園梓)
- 一人称は「私」で、口癖は「ペロリンナ~」。
- 同じくサクマムシのパートナー。しゃべり方は関西弁のおばちゃん口調だが、心はピュア。
- から揚げと恋愛話が大好きな食いしん坊。普段はとても優しいが、食べ物のことになると怖いキャラに。
[編集] 645ファミリーの関係者
- 北神未海 (小川真奈) - 2011年6月13日より出演
- 小春(久住小春) - 北神未海の代役として出演。
- シソンヌハセガワムシ(長谷川忍)・ナンツッテールーノ君(じろう)
- 2700ヤソシマムシ(八十島)・ツネムシ(ツネ)
- COWCOWタダムシ(多田健二)・ヤマダムシ(山田與志) - アニメとしても登場する。
- MCお肉ちゃん(ミサイルマン西代)
- YU先生(L.A.F.U)
- エミリムシ[3] 出演コーナー2つ
- きほ君
- ムッシー - 詳細はムッシーの項を参照。
[編集] 2011年5月27日まで準レギュラー
出演コーナー1つ
- ケンちゃんムシ(川澄健)
- 暗黒天使ムシ(暗黒天使)
- ヨシダサラダムシ(ものいい・吉田サラダ)
- トレンディエンジェル斉藤ムシ(斉藤司)
- ムーディ勝山ムシ(ムーディ勝山)
- ホリベムシ(ニューロマンス・堀部雅人)
- ヘアアレンジの妖精やっこさん(椿鬼奴)
- デッカムシ(デッカチャン)
- マリアムシ(ロシア人)
- トムさん(トム・バイヤー。サッカーの指導者。「トムさんのOHAサッカー」のコーナーのみ出演)
[編集] 謎のキャラクター
[編集] 現在の主なコーナー
[編集] 2011年5月30日のリニューアル時より開始されたコーナー
- ちょいレア社会科見学
- リニューアル以降のメインコーナーで、1週間通しで行われる。しずるムシが子供たちの憧れる職場や施設に訪問し仕事を体験する。
- ラッキー注入!血液型占い
- ラッキーカップチョイス
- 楽しんごがどのカップの中にいるのか当てるゲーム。
- 目指せ!プチ☆スター
- フエデナンツッテルーノ?
- バッハらしい格好をした縦笛で言葉を伝えるシソンヌムシのナンツッテルーノ君が、何て言ってるか当てるゲーム。もう一人同じ格好をしたハセガワムシは指揮を担当。
- 歌う!めっちゃスゲェ偉人伝
- 2700ムシの2人が「めっちゃベイビー」という歌で偉人たちのスゲェ所を教えてくれる。
- お目覚め ハイテンションダンス
- 耳をすませば聞こえてくる…
- アンキーラップ
- MCお肉ちゃん(ミサイルマン西代)が「オリジナルのラップ」で数字の位を教えてくれる
- あたりまえ体操
- COWCOW のタダムシ・ヤマダムシの2人が、誰もが知っている「あたりまえな事」を体操で紹介する。これはCOWCOWの現在のネタにもなっていて、他局でも放送している。歌はオフィス樋口。
- レッツDO YOダンス!
- ハイテンションダンス!!の後期。
- ムッシーズ図鑑
- ムッシーを紹介していくコーナー。毎回芸人さんがカチューシャをつけ、ムシに変身してしまう。
- コロコロコミック アニメセレクション傑作選『ペンギンの問題』
- 第1シリーズを再放送。2011年9月までは2日間で1話完結だったが、10月の時間短縮に伴い5日間で1話完結になった。
[編集] 2011年5月27日まで放送されていたコーナー
大半の企画は2010年10月以降にはじまったものであるが、放送開始直後から続いている企画や、シリーズ化されている企画もある。
- えかきうた
- 2011年4月から始まった新オープニング。毎日いろんな虫たちの絵描き歌をする。リニューアル後も6月10日まで放送していた。
- くまだの運試し
- 『ピタゴラスイッチ』のパロディで「ボタンのくまだ」からリニューアルされたが仕掛けはすごく小さくなった。世界中の子供たちが今日1日良い1日でいられるように、くまだムシが運試しをする。仕掛けは主に風船を割るという。仕掛けは毎週変わり、5日目はいろいろ改造する。5日連続で失敗した場合は、先週と同じ仕掛けで成功させる。失敗回数が続くたび、ナレーションを担当する子供から半ば呆れられながら紹介される。2010年12月24日終了。
- いま何時?
- 大きな時計の前でムラカミムシとマナミムシが遊んでいると帰る時間になった。2人が時間を気にし始めたらすぐに、ラートに乗ったイケダムシが時計の針となって現れる。手が短針、足が長針となって時間を教える。たまに変な形になることもある。真ん中の位置がおかしかったら尻を真ん中に持っていくが、気持ち悪い形になってしまう。イケダムシはムラカミムシをやらしてと思っている。
- 九九の歌
- 九九が覚えられないキッズのために変わった教え方をするコーナー。歌が始まった時ハマサキムシ、シンゴムシ、アッチャンムシが司会をし、その段の個性に合う歌を九九の替え歌で披露する。歌の中で元の歌詞そのまま出てくるところもある。
- 2の段 「千の風になって」 秋川雅史 歌 - 大西ライオンムシ 言える小2 - 88%
- 3の段 「TOMORROW」 岡本真夜 歌 - 暗黒天使ムシ 言える小2 - 83%
- 4の段 「Yellow Submarine」 The Beatles 歌 - トレンディエンジェル斉藤ムシ 言える小2 - 88%
- 5の段 「evolution」 浜崎あゆみ 歌 - 暗黒天使ムシ 言える小2 - 96%
- 6の段 「GOLDFINGER '99」 郷ひろみ 歌 - トレンディエンジェル斉藤ムシ 言える小2 - 79%
- 7の段 「島唄」 THE BOOM 歌 - 大西ライオンムシ 言える小2 - 50%
- 8の段 「LOVE PHANTOM」 B'z 歌 - トレンディエンジェル斉藤ムシ 言える小2 - 58%
- 9の段 「涙のキッス」 サザンオールスターズ 歌 - ムーディ勝山ムシ 言える小2 - 63%
- なんでも ふりかけマシーン
- もう中学生ムシ博士が作った、どんなものもふりかけに変えてしまう「なんでも ふりかけマシーン」でいろいろなお菓子をふりかけにするコーナー。ときには、起きてきたらすぐにハイテンションになるときがあったり、ふりかけを作っているときに自分で作った歌を歌うときがあったりする。最後にお菓子ふりかけのおいしさを★で判定をつける。たまに0個とか1.5とかも出る。
- みんなの合いの手歌
- 童謡の歌が合いの手になっている。歌は絵でも表現される。「桃太郎」の歌では最後にWコロンのねづっちが登場し桃太郎をお題に謎かけをする。「森のくまさん」は、タイプAとタイプBの2種類がある。歌は「森のくまさん」を慶應大学合唱団、「桃太郎」と「鳩ぽっぽ」は早稲田大学合唱団が担当する。
- まきキャラ寿司
- しずると後輩職人の健ちゃんムシが、様々なキャラクター等を題材にどちらがきれいに作れるかキャラ寿司握り対決をするコーナー。下手に作った方には、食通のお客様チャドムシからお仕置きの雷が落とされる。たまにドローで全員雷が落とされることもある。さらに、巻き寿司の話をしていたらもう一度雷が落とされることもある。対決が終わった後、正しい巻きキャラ寿司の作り方を教える。
- どんぐりコロコロ
- しずるの2人が「どんぐりコロコロ」の曲に合わせて歌詞と同じことをするコーナー。イケダムシがどんぐりさん、ムラカミムシがドジョウさん役となる。「お池にはまって さあ大変」の部分は池が小さいためそこのところは何回も失敗している。これまでいろんな対策を考えたが結局失敗したので、ドジョウさんは今どんぐりさんのことを嫌いになっている。
- 楽しんごじゃないヒトをさがせ!!
- たくさんいる緑タイツの楽しんごムシの中に1人だけ偽者が隠れている。ドドスコダンスを踊っている間に偽物楽しんごムシを探すことができるかというゲームである。場所はレベルの高さによって変わる。2回続けてゲームをするときもある。偽物楽しんごムシは2人出てくる。灰色タイツの太っちょムシと、黄色タイツのメガネムシと呼んでいる。誰が演じているのかは不明。
- コトバムシ
- 体でコトバを作るのが大好きなムラカミムシ、イケダムシ、大西ライオンムシ、マナミムシ、楽しんごムシの5人が、お題の言葉を体で表現することに挑戦するコーナー。最初にイケダムシが、「ちゃんと文字作れるか心配だな~」という。そしたら大西ライオンムシが「心配ないさー」とテンションを↑させるネタを言うが、たまにネタを言われることもある。大西ライオンムシは主にジャンプを担当している。だが途中でイケダムシが海で拾ったチャドムシが参戦した。そのためライオンムシが脱退し、現在はコトバの気持ちがわかるように修行している。
- にらめっこTVショー
- マチガイ漢字
- しずるムシが出演する。「魚」と「黒」、焼けた黒い肌はどっち?のように問題を出し、その後しずるムシが再現する。イケダムシが間違っていると「も~ や~だ~よ~…」などという。
- 絵を現実に
- ラクガキ算数
- みんなのギモン
- タテ笛ムシくん
- 公園が舞台のコーナー。ゴー!ミナガワムシが街にあるいろいろなものを、なんでもリコーダーで吹くコーナー。最後に吹いているものと同じものが出てき、それと合わせてリコーダーを吹く。そのあと吹いた物の楽譜が出る。
- 行け!フラフープマン
- ユウキくんが困っているときに現れる。なんでもフラフープで助けるムッシータウンの新ヒーロー。でもフラフープマンがやることは全く役に立たないことばかり。フラフープマンの声は緒方文興が担当している。
- どうぶつのつぶやき
- マナミムシがいろんな動物の秘密を教えるコーナー。そのあと動物と会話をしているように勝手につぶやく。会話が終わった後テレビを見ているみんなに動物の秘密をあまく説明する。説明が終わったらマナミムシが話していたことを動物が実際に見せ、ナレーションが詳しく説明してくれる。
- くまイム
- くまだムシが、ものがない場所でも、いろいろなものがあるように見える不思議な動きを舞台で披露するコーナー。お題は主に、「壁があるところ」、「ドアを開ける人」、「ロープを引っ張る人」の動きをする。その動きに合わせてくまだムシの服装も変わる。不思議な動きをしている途中に、恥ずかしい悲劇がおこる。その後なぜか舞台のカーテンが早く閉まる。
- 動体視力
- 主にしずるの二人がゴムパッチンはどっちに飛んでゆくのかを視力するものである。最初に動体視力の意味と動体視力がすごいボクサーのことを説明する。レベルは「ネズミさんクラス」、「蛇さんクラス」、「お馬さんクラス」、「チーターさん」クラスの4つある。視力が始まる時、2人が互いに睨み合う。ゴムが太いと分かりやすい。
- 教えて!ながらチャン
- ながらチャンことアキナムシが、普段やっていることでも、一工夫でこんな感じになるということをするコーナー。最初に「○○をしながら、○○をしているんです。」という。特に足を動かすことが多い。そのあと「そのおかげで自分でも信じられないようなことが出来る様になった」と言う。ながらの説明が終わった後かっこいいダンスを披露する。ダンスに流れる曲は洋楽が多い。
- ムシりとり
- しりとりが大好きなカバが住む島で、しずるがしりとり対決をするコーナー。しりとりを間違えたり、続かなかったりすると、カバにお尻をむしり取られちゃう。最初に遠く離れたカバ2匹がしりとりのお題を出す。お題は主に言葉しりとり。最初の言葉は、お題の最後の言葉になる。しりとりが始まるとカバがどんどん近づいていく。主題歌と2頭のカバの声は阿多野Dと磯崎APとプロデューサーが担当する。ラスト3回は楽しんごムシともう中ムシが登場した。
- 朝礼~くまだ校長の面白い話~
- 最初にムラカミ先生が朝礼の合図を出し、くまだ校長からのお話があるという。その後くまだ校長が登場し、朝礼とは全く関係ない話を言い聞かせる。生徒たちはその話に文句をつけて退散する。中には挨拶をするだけで退散する人もいる。
- ワニとチャド
- ワニに乗ったチャドムシが特定の国の情報に異常に詳しい動物「ワニ・チャド」になって、オーストラリアの秘密を教えてくれる。
- 遊び楽しんご
- 楽しんごが普段何をして遊んでいるのかを観察する。子供5人と一緒に毎回変わった遊びをする。
- 楽しんごのオト
- 「かごめかごめ」の少し変えた遊び。楽しんごが「楽しんごのオト」と言ったら鬼ごっこになる。
- 楽しんごが転んだ
- 「だるまさんが転んだ」を少し変えた遊び。転んだの場面で止まるのではなく転んだと言われたら本当に転ばなければいけない。その他にもいろいろあるがちゃんとできていなければ鬼担当の子供が「佐藤信悟くん、ダメ!」と楽しんごを本名でいい指をさす。
- フルーツ楽しんご
- 「椅子取りゲーム」を少し変えた遊び。
- おはスタ645緊急事件
- 11月8日にお送りしていたコーナー。しずるがくまだムシ、もう中学生ムシ、当時645ファミリーじゃなかったチャド・マレーンに謝る。しずるが『ピラメキーノ』に出演して、番組宣伝をかけて仁義なき五番勝負で勝負をしたが負けてしまった。謝った後、チャド・マレーンが「アホか!!!」と怒る。645(ろくよんご)のことを、645(シックスフォーファイブ)と言った。
- OHAジャイアンツ
- 読売ジャイアンツの投手たちが視聴者からの質問に答えるコーナー。投手たちは月曜日から木曜日まで出演する。出演する投手は毎週変わる。オープニングでムッシーズ達がホームランを打ち、打ったボールから質問が出てくる。質問を送った人には、質問を答えた投手のサインボールをプレゼントする。視聴者の皆さまからも4日間発表されるキーワードを記録して応募すると、投手たちのサイン入りバットやサイン入りグローブなどが当たるプレゼントもある。
- トムさんのOHAサッカー
- サッカーのコーチトム・バイヤーがサッカーの豆知識やテクニックを教えてくれる。オープニングではムッシーズ達がサッカーをする。コーナー名称や企画内容は変わりつつも、唯一1998年4月の1部放送開始当時から続いている。かつて金曜日のみ放送されていたコーナーであり、現在はOHAレスリングが全50回終わるまで放送は終了している。
- OHAレスリング
- トムさんの後に続くコーナーであり、1989年東京都高校チャンピオンのくまだムシ選手が視聴者からの質問に答えるコーナー。オープニングはケンコバムシとヨシダムシがレスリングをし、ケンコバムシが吹っ飛ばされる。OHAジャイアンツと同じ内容。質問を送った視聴者には、くまだムシのサイン入り片方の靴下をプレゼントする。視聴者の皆様からも毎回発表されるキーワードを記録して応募すると、くまだムシ愛用のサングラスが当たるプレゼントもある。キーワードは全部で50個ある。
- 英語
- 英語が上手な謎のムシさあなムシが毎日一方的な英単語と英単語の意味を教えてくれる。始まった時大塚愛の曲がゲーム風に流れてくる。英単語は毎週変わる。忙しい用事があったため同年12月3日で終了したが12月22日より復活した。10月4日から10月15日までは最初に、日本経済新聞7月1日朝刊の新聞を見せていた。
- なれるかな?
- 『できるかな』のパロディで、もう中学生ムシがダンボールを使ってゴミ太くんムシが出すお題のキャラクターになるコーナー。ゴミ太くんムシは「ゴミゴミ~」としゃべるが、時々喋る。たまにもう中学生がキャラクターになっている途中にゴミ太くんムシに邪魔をされるときがある。主題歌は慶応大学合唱団が担当する。
- もう中オーケストラ
- たくさんのもう中学生ムシがお菓子や遊び道具などを使ってオーケストラをするコーナー。演奏をする人はいろんな変顔をする。道具を鳴らしているだけではどんな音が出ているのか分かりづらいため、左下に音楽の音階が出てくる。
- 今日は何が浮かぶかな?
- ゴミ太くんムシがなんでも風船で浮かせるコーナー。風船1つで浮かばなかったら風船を1つずつ増やしていき、浮かぶまで増やし続ける。
- 街にしずるムシがやってきた
- しずるの2人がアニメのキャラクターとなって街中でお話をする。会話のお題は2人の横に書いてある。
- 頭がやわらかくなる645テスト
- ムシ達が頭がやわらかくなる試験に挑戦するコーナー。問題は全部で5問、答えを間違えると頭上の風船が割れる、7問のうち5問以上正解できると合格というルールである。不合格になった場合は頭がやわらかくなる刺激が与えられる。
- 宇宙でやってみたい
- 宇宙にあこがれるもう中学生ムシとチャドムシが宇宙っぽい事に挑戦する。2人は宇宙飛行士のつもりでもう中ムシ氏とチャドムシ氏と名乗リ、宇宙服のつもりで気泡緩衝シートを着用している。2人は宇宙と叫ぶだけでテンションが↑する。最後に宇宙に向かおうとするが、2人は動物が大の苦手であり、動物たちに追われ逃げ出してしまう。これにより、宇宙の旅は延期される。終盤には楽しんごムシが登場した。
- レンジャー5~今日の主役は誰だ!?~
- ムシレンジャー7人の中で選ばれた5人が村上監督の出すお題の必殺技をかっこ良く決める特撮コーナー。ムシレンジャーの4人が楽屋でお話をしていたら毎回変わったピンクが遅れてくる。技はジャンプをしながら攻撃をするもの。一番かっこ良く決めたヒーローが今回の主役に選ばれる。ムシレンジャーの敵は「ワルムシー」という軍団。対決シーンが撮り終わったら今回のピンクの悪いところを話し合い、強くなるための指示を出す。
ヒーロー達
- コロムシアム
- 主に棒を顔に当てるスティックボーで戦う。駆け引きマジシャン村上と無鉄砲サイボーグ池田がスタジアムの真ん中で決闘をする。最初にウソの女神マナミ様がルールの説明をする。負けた虫にはスティックの罰が受けられる。
- おめざめダンシング ~体を動かし目を覚まそう!~
- 月曜から木曜まで放送される。ムシ達があるアーティストの曲でアドリブでダンスをする。その隣で子供2人がマネて踊る。
- ピッタリ ハマろう!?キャスターイス弁当
- キャスター椅子に乗ったおかずたちがマナミムシの弁当箱の中にぴったりはまるコーナー。おかず達は毎回変わる。流れる曲は「おべんとうばこ」の替え歌。全部がピッタリはまらなかったり、1つでも椅子から落ちたりすると、マナミムシに嫌われおかず達が弁当箱の中から全部落ちてしまう。
- 簡単で スグ出来て かわいい髪型ってないかなぁ
- 女子力↑を目指しているロン毛の男たちQ子、川子と、小2の女の子エミリの3人が可愛い髪形を探すコーナー。話が終わったら、ヘアアレンジの妖精 やっこさんを呼び、かわいい髪形になる魔法をかけてもらう。しかし魔法は心がきれいな子しかかからないため、Q子と川子にはマニュアルのDVDをプレゼントし、自分で勉強させる。
- オモシロコトバ
- くまだムシが2つの意味をもつ言葉遊びをするコーナー。言葉が思いつくと、マンホールの中から顔を出し、顔が右を向くと怖い言葉、顔が左を向くと怖い顔になり、普通の家庭の言葉という設定。
- ウィンナーポリス
- ウィンナー市民達の平和を守るウィンナーポリスウィンナー課のケダ警部とムラカミ警部がウィンナージュを使って犯人を逮捕するコーナー。毎回無視たちが助けを求め、池田が「その犯人はどんなやつなのか絵をかいてくれ」とボードを渡し、簡単に絵を書く。「しかしこれじゃ分かりにくい」と言い、ムラカミ警部を呼び、ウィンナージュを出す。ウィンナージュとは犯人の特徴をウィンナーで再現する最新のモータージュ技術。犯人の特徴を聞き、犯人を作る。完成するとイケダが逮捕しに出動する。キャッチコピーは「ウィ~、ウィンナー!」。
- キャワイイ美容院
- 奴さんの後期であり、美容院に毎回エミリちゃんがやってき、ムラカミムシが「キャワイイカプセル」という大きなカプセルをかぶせ、可愛い髪形にさせてくれる。しかし顔まで変わってしまいQちゃんの顔になる。もい一回かぶせると顔は元に戻る。最後はマニュアルのDVDをおまけしてくれる。次の日あの髪形やってみようとDVDを見るが、映像の最後はQちゃんが登場し、エミリちゃんは「何でQちゃんやねん」などという。
- 今日の最強誕生日
- 毎日放送されるコーナーで、1部の最後に放送される。鑑定士ムシが毎日一番ラッキーな運勢を持っている誕生日を発表する。その他の人にも、ラッキーなことが起きる様にアドバイスをくれる。監修は弦エニシが担当。現在は終了。
- 今日のダジャレ
- 最強誕生日の後継コーナーで毎回ムシたちがダジャレを披露する。ダジャレが終わったらみんな、「この後のスーパーライブ見て、機嫌直してね」という。
- みんなでリズムシ
- 手足を使って動きを覚えるゲーム。「パン」「チン」「ドンドン」「ピョン」の4つのポーズがある。ムラカミムシ、イケダムシ、くまだムシ、サクマムシ、チャドムシの5人が、リズムをそろえて踊る。5人がそろっていなかったら雷が落ちる。
- イングリッシュガール斎藤さん
- がんばれ!今井仁さん
- 笑っていいとり! Powered by Duel Masters
- コッコ・ルピアの声 - 岩田光央
- 『笑っていいとも!』のパロディ。その番組内でのコーナー『テレフォンショッキング』のようにコッコ・ルピアが『デュエル・マスターズ』のクリーチゃーたちと話をする。始まると「友達の輪」のような「鳥達の輪」を言う。最後に次回のゲストを紹介する。
- デュエル・マスターズDASH検定
[編集] 過去のコーナー
2007年9月から2008年3月まではお笑いタレントが登場して下記コーナーを放送していた。
- ゲームコロシアム(担当:森三中→フットボールアワー→インパルス→山崎邦正→ほっしゃん。)
- 身近にある道具を使ってゲームを作り、それを出演者と競いあうコーナー。
- 30seconds show(担当:あべこうじ)
- 30秒で、豆知識を教えるコーナー。〔例:一円玉の直径は2cmで1gである。〕
- ガールズチェンジ(担当:出雲阿国)
- 小学生の女子生徒からの依頼で今風のファッションにするコーナー。最後に歌で締めくくる。
- さっくんのいきもの図鑑(担当:佐久間一行)
- 身近にいる昆虫や川魚などを捕まえ紹介するコーナー。捕まえた後はちゃんと逃がしている。
- 世界の偉人さん(担当:ネゴシックス)
- ネゴシックスが偉人のコスプレをして、偉人について説明する。ネゴシックスがよく噛むので後期にはゴリが助手として説明していた。
- OHAミュージアム(担当:RUN&GUN)
- 美術館に行き、展示品を紹介するコーナー。
- Mr.スズキックスのスーパーイリュージョン(担当:ハイキングウォーキング)
- 出演者をひとり選んで手品のネタあかしをし、後のふたりは知らない状態でスズキックスが手品をする。
- カナリアの物知りうんちく紙芝居(担当:カナリア)
- 紙芝居で物の起源などを説明するコーナー。
- OHAランキング(担当:平成ノブシコブシ)
- 身近にあるものをランキングにして紹介するコーナー。
- IQチャレンジ(担当:Bコース)
- ネタで始まりその後に“IQルーレット”でゲームを決めて出演者と知恵比べするもの。タケトクエスチョンが映像を使い一箇所だけが変化するのでそれを見つけるもの、ハブクエスチョンが絵を使いある単語にするもの、ナベクエスチョンが言葉を使い、仲間はずれなどを見つけるもの。
- 超すんげー伝説(担当:ふくろとじ)
- ふくろとじがスーパー小学生の技を見て、けんちゃんが挑戦するコーナー。けんちゃんは大きな口をたたいているが全く歯が立たないもよう。
- OHA調査隊(担当:しずる→ゆったり感→チョコレートプラネット→インポッシブル)
- 身近にあるものを調査する。
- OHAファクトリー(担当:アームストロング→永井佑一郎)
- 物の語源やできるまでをあてるクイズ形式のコーナー。
- 超やべーおは技(担当:カラテカ)
- 身の回りにあるトリビアを教えるコーナー。
- 今日から使える学校ギャグ(担当:上で紹介したタレント・ガリットチュウ・COWCOW・LLR・大好物・タカダ・コーポレーション・ハローバイバイ・デッカチャンなどが不定期に登場する)。
- 学校にあるものを使いギャグをするコーナー。
- おは川柳(上で紹介されたタレントが不定期に登場。)
- 学校に関するお題を出し、それにあわせて川柳を発表するコーナー。
- OHA心理
- サウンドピンク オクニが音楽に合わせて心理テストをする。
- 心にひびけ 美しき歌詞をつけまSHOW!!
- 身の回りにある音(例えば、学校のチャイムなど)に勝手に歌詞をつけ楽しむコーナー。
- 笑劇戦隊タカダ・コーポレーション
- 大貫さんのわがままをおやきくんが解決。主に訓練や習い事などの体験リポートである。
- 正しい順番ナラベンジャー
- 5つの事柄(例:ハンバーグを作る手順)を正しい順番に並べる。できたらヒーローならではの掛け声をかけ、間違えると罰ゲームがある。
- OHAデータ
- コンピューターブルー トクがあらゆる調査結果をランキング形式で紹介。後期には、近未来に使用されると思われるものが挙げられたりした。
- ヒーロートライアル
- ヒーローに必要な判断力・団結力などを鍛える。
- 全員で伝えて レッツタッチ!
- 謎の箱を触る人とそのリアクションを見て答える解答者1人とに分かれて挑戦する。後期にはスペシャルチャレンジャーとしてエリカマネージャーが挑戦していた。
- 心と体をきたえよう!腹筋ドミノ
- 1分間で平均台に腹筋しながらどれだけドミノを並べ、きれいに倒せるとクリア。
- 正しい言葉を見極めろ!セレクトジャンプ
- 参加する5人それぞれに1文字ずつ割り当てられ、お題が出される。答えとなる5文字以内の言葉を見極めて、その言葉の順になるようにジャンプする。7問目でスピードUPし10問答えるとクリア。
- 心を一つに 答えを一つに レッツ タッチ!X'mas!?(12/24・12/25限定)
- 謎の箱をプレイヤーの前におき、手探りであてるゲーム。触ったものの名前を予想し、それの頭文字を書いて全員のものを合わせるとある単語が完成する。全員正解すると、クリスマスケーキが食べられる。
- 爆笑戦士エハラマサヒロ
- エハラが全国の子供達のもとに行き、ギター片手にギャグで笑わせる。
- めざせ!IQヒーロー
- 名称のとおり、IQクイズ。なお、IQクイズ企画は1部において2000年頃から始まっており、コーナー名やルールを変えながら2009年3月まで続いた。
- ハイテーションのりきり講座
- ヨシがいろいろなシュテュエーションで乗り切るものである。なおイタのリアクションが当たっていることが多い。
- めざせ人気者ヒーロー
- 上のコーナーとほぼ同じで、判定するのは堤下。納得させると人気者たすきが手に入る。
- オクニノオンガクデカクンン 覚えなきゃソング
- 暗記物を音楽をつけて覚えるためのコーナー。ゲストにタカダ・コーポレーションやエハラマサヒロも登場。
- マナミのチャレンジコーナー(仮)
- マナミがあることにチャレンジし克服するもの。ただマナミは逃げたりするためあまりよい結果になっていない。
- 電話で答えんジャー!
- キッズが送った素朴な質問のお便りに対して、メンバーが答えるコーナー。
- ラッキーヒーローチャレンジ(ひとりだけ起立ラッキー)
- 5人のメンバーから1人選び、だれが立ち上がるか予想する占い。
- 今日のイチオシ
- 毎日放送されるコーナーで、オープニングの直後で放送される。コーナーの紹介や、ムッシーやムシガールの自己紹介が行われる。
- きょうのラッキーさん
- 毎日放送されるコーナーで、1部の最後に放送される。箱からムッシーのだれかが出て来て助言をするがその内容は助言としては変わった内容である。
- わからないことが多すぎる…
- キクチくんが、難しい単語(例:裁判員制度)や時事問題について町の大人に聞く。納得のいく説明できない人が多いため、最終的には専門家に解説してもらう。
- みんなの答え
- 人生の中で、必ずぶつかる疑問について小学生数人と大人2人ぐらいに答えてもらうもの。
- 大人が輝く瞬間 さよならホームラン
- 大人の男性がさよならホームランを打つ演技をした後で、自らの目標を叫ぶ。
- 童心にかえろう スキップ走
- キクチくんとゲスト(老人や外国人など)が、スキップ走で速さを競い、幼少時代の気持ちを思い出させる。
- お金大好き ドロドロンーボー
- お金が大好きなドロドロンーボーがとあるお店に侵入する。高価な商品や仕事道具・機械を独自で鑑定していくが、最後にはお店の人に見つかり、その発言に感動し、「こんないい人から盗みはできない」と言って帰っていく。
- ウィムッシュ
- コウモトとイノウエとアキナの3人が、フランス料理のレストランに行き、フランス語のメニューを2つ聞く。2つのメニューはおいしい食べ物と罰ゲームの食べ物とがあり、どちらかを言葉だけで当て、注文するコーナー。
- 大人のHeartをつかむEnglish
- アリエル先生が英語を教えるコーナー。取り上げられる文章は英会話としては難しめである。
- 一生に一度は書いてみたい激ムズ漢字講座
- 先生にコウモト、生徒にマナミとイノウエが非常に難しい漢字を書く、クイズ形式のコーナー。
- 漢字の顔面表現師
- アレクがある漢字を顔で表す、顔芸のコーナーである。
- レキシのかみしばい
- 歴史の出来事をくーちゃんとコウモトが新しい語呂合わせの覚え方で教えるコーナー。だが紙芝居は特撮ドラマ風の紙芝居である。内容はじゅんメン(河本)がいろいろな怪獣(川島)とたたかうものである。虫ガールは文句をつけて退散するも、ヤスダくんは最後まで残り、歴史の解説をする。
- レキシのかみしばい
- オトナガールコレクション/アゲキュン
- 女の子があこがれる大人の女性の仕草を、「東京ガールズコレクション」よろしくファッションショー風に見せるコーナー。オトナガール(ムシガール)、オトナレディー(アキナかマナミ)、オトナさん(女装した河本)の順に披露される。
- 後にアキナが進行を務める講座風の「アゲキュン」にリニューアルされた。
- No.1クイズ決定戦
- 埼玉県代表のヤスダくんと、東京代表のマナミちゃんでクイズ対決を行う。数問出題されるが答えはすべて同じ。必ずヤスダくんが勝つ。クイズ形式で様々なNo.1を紹介するものである。
- くまだのスイッチのボタンシリーズ
- 発明家くまだくん(くまだまさし)がルーブ・ゴールドバーグ・マシンの手法を用い、さまざまな仕掛けを駆使して朝ごはんを作ろうと奮闘する。成功するまで毎日コーナーが続くため、失敗回数が増えるたびにナレーターを担当する子供に半ばあきれられながら紹介される。『ピタゴラスイッチ』のパロディー。
クリスマスバージョンに度重なる失敗にしびれを切らし、「3回チャレンジし失敗したら打ち切り」と条件をつけたが結局失敗に終わり、企画が打ち切られた。しかし、それから半年後に企画は復活し、タイトルの「くまだ」と「ボタン」の位置が入れ替わって新しいスタートを切った。
| 回 | タイトル | 判定 | 日目 |
|---|---|---|---|
| 1 | くまだのスイッチのボタン | 勝 | 7日目 |
| 2 | くまだのスイッチのボタンのボタン | 勝 | 17日目 |
| 3 | くまだのスイッチのボタンのボタンのボタン | 勝 | パーフェクト |
| 4 | くまだのスイッチのボタンのボタンのボタンのボタン | 勝 | 23日目 |
| 5 | くまだのスイッチのボタンのボタンのボタンのボタンでレバー | 負 | ギブアップ |
| 6 | ボタンのくまだ | 勝 | 22日目 |
| 7 | ボタンのくまだ 2nd | 勝 | 9日目 |
- おふろあがりジャンケン
- 牛の着ぐるみを着た楽しんごが独特なジャンケンをするコーナー。ジャンケンの後、必ず「勝ったぜ」「負けちゃった」などの発言をする。
- ダジャレ番長
- 少年番長に扮するジュンとサトシが恋人であるアリエルとデートするために、あるお題のフリップを選び即興でダジャレを考える。そして、失敗すると成功するまで別のダジャレを考えるか、もしくはボタンを押して降参するかを選択する。なお負けるとアリエルにダジャレで文句を言われる。
ゲストとして、有名なお笑い芸人が参加する回があり、過去にはフットボールアワー(イワオヒゲ太郎とテル後藤)や、矢部太郎(カラテカ)と大西ライオン、中川家(兄:ツヨシ弟:レイジ)やトータルテンボス(大村・藤田)が参加したことがある。最近はアリエルが勝手に参加してかなり無理のあるダジャレやまったくだじゃれになっていない言葉を言う。また他の参加者に言わせる。このようにアリエルガ好き勝手やるため参加者を困らせている。ちなみにアリエルは絶対降参のボタンを押さない。
- なんでもギモンを持つロッシー魚
- ロッシー扮する「ロッシー魚」がいろいろな疑問をぼやく。しばらくするとサメが出現して顔の一部食われる。そしてその後に顔が全部食われるか連れ去られる。最後は「疑問は自分で調べましょう」というオチ。
- 学校のあるある詩吟
- 学校生活で『あるある』ネタをキッズ(ヤスダくん)が詩吟に乗せていう。ネタに対し、天津木村のムッシーがあるかないかを判定する。
- イノウエ少年と大人のランプ
- カッコイイ大人になれるという魔法のランプ。遊び大好きイノウエくんとおマセな少女アビが登場し、子供っぽいとアビに言われたイノウエくんは、ランプから現れたコウモトに大人の遊び方を教えてもらう。しかしそれを実践すると、アビに逃げられてしまう。
- おら見ただ!
- 工事現場での会話。現場主任のイノウエと現場一のボラふきのコウモトがいる。仕事をしている監督のもとにコウモトが、珍しい生物の情報(例:タコと傘のハーフがいる!?)を持ってくる。その後に予想図を描いて想像し、しばらくするとお題の生き物のプリントされたTシャツ着たムシガール3人がその動物の話題をしながらやって来る。
- なんでも!最新ランキング
- いろいろな「物」(「人」ではない)からアンケートを取ったランキング。どういう訳か1位のみが、紹介されている物と全く関係がない。
- ヘリコプターA(エイ)
- アキナがヘリコプターのマネをし、紙で作られた目的地にグルグル回りながら到着しようと奮闘する。
- かんだらマケ!ハヤクチコトバ
- ヤスダくんがプロレスラーのコスプレをして早口言葉を3回言う。途中でかむとヤスダくんの負けとなる。
- 行け!タンケンタイ
- 探検隊の服装をしたレギュラー陣が、崖を飛び越える、細い橋を渡るなどの障害に挑戦するコーナー。
- めったに見ない漢字講座
- 先生でさえ知らない漢字を書くコーナー。
- 頭がよくみえる四字熟語講座
- 大人でもわからない四字熟語をピックアップし紹介する。
- キッズにわかりやすいことわざ講座
- イノウエとマナミがことわざを今風に変えてわかりやすいものにする。
- 雰囲気を伝えるダブル漢字講座
- 同じ漢字を2つ連続で続けて使うことで、ある意味を表す漢字を教えるというもの。
- 街のムシガ
- ムシガール数人の雑談が聞ける。
- しっくりサイト.com
- ムシガールの1人が、ちょっとした悩み相談(例:小顔になりたい)をマナミにすると、架空のサイトしっくりサイトにアクセスし質問として送信する。そうすると返信が来て、一言(例:パック)で回答される。
- We are ムッシーズ〜トラベル&トラップ&トラブル〜
- ムッシーの海外旅行での珍道中を題材にしたアニメ。途中でトラップが発動したり、謎の人物にあったり、大きな岩などにつぶされることもある。
- 栄養ダンス
- 摂取するとよいもの(例:ビタミンC)をAKINAがダンスを踊りながら紹介する。何を食べたら効くかを商店の店主が答えるVTRが挿入される。踊り子はたまにマナミやアリエルに替わっていたり、3人が勢ぞろいすることもある。
- ないZOダンス
- Akinaとムシガールが内蔵の仕組みを踊りながらヒップホップ風に紹介する。
- ダジャレスケ番
- ダジャレ番長の特別版で、AKINAとマナミがヤスダくんとデートするためにあるお題で戦う。ムシガールが、AKINAチームとマナミチームに分かれて戦った。結果はヤスダくんが自爆した。
- JJ・サニー・ヤスダのカッパ退治
- ある日、コウモトのところにある手紙が届く。なんでも東京都台東区にある寺や多摩川でカッパを見たというものだった。しかし彼は家族旅行のために、弟子である、JJ・サニー・ヤスダが依頼を受けることになる。寺では像があり言い伝えであることが判明、ただし多摩川の件は日も暮れで母親が心配するということで打ち切られたのだった。
- 河本校長のひと言
- ためになる言葉(ほとんどボヤキや嘆きに近い)を一言で語る。
- 今どきの女子
- アラテン(小学生高学年)の女子を4人集めて、ファッションや好きな男性のタイプなどを語るガールズトークをする。まとめ役にキクチくんがいるがいつも振り回されている。
- あのこ××じゃん
- マナミ姫が、無意識に女子がしていることをクイズ形式で解説する。
- 世界の鳴き声
- アリエルが日本語と外国語との動物の鳴き声の違いを紹介し、セリーヌ・マナミ・ディオンが実践してくれる。2009年秋からは、アリエルが斧を落とし、泉の精であるマナピクシーが日本の動物の鳴き声と外国の動物の鳴き声のどちらが聴きたいかと聞かれ必然的に外国のものを選択するパターンで放送。
- クールな英語
- 上と同じ趣旨で、言えばカッコよく見える英語を取り上げる。
- 組体操
- ムシガール数人が組体操に挑戦するが、題材が普通組体操で取り上げないものばかりである(例:シュークリーム、Vサイン、ジーパンなど)。ちなみに河本いわく、いつも何かおかしい。
- 街のウワサNEWS
- AKINAキャスターと妖怪研究家の山口敏太郎を招いて日常に起こる珍事件を回答する。
- 絵描き歌
- ボン・ジュール・イノウエと助手のコム・デ・コウモトの二人。イノウエが絵描き歌を歌って絵を描くコーナー。取り上げるものがあまりにもマイナーすぎてわかりにくい上に、たいていは東京付近にある建物の絵であることが多い。
- 大人の階段のぼる講座
- 河本が先生でAKINAが解説者として生徒である井上に社会のあらゆる状況に対応できるように知恵を教える。
- 大人の階段のぼる講座(女性編)/素敵な女性になろう
- 上のコーナーの女性版でほぼ同じ。生徒がマナミである。
- 教頭先生の仕事
- 教頭先生研究家「イノウエさん」がパネルなどを使って、悲観的に説明する。最後になぜかうさぎに例えたがる。
- 先生も知らない漢字SP!
- 今までやったものをクイズ形式で振り返っていくもの。
- 覗いてみよう
- 普段絶対にのぞくことのできない場所にカメラ取材をする。
- いろいろな景色ツアー
- ある一つのものを決めて、いろいろな角度からカメラで撮影する。ナレーターはエド・はるみ。
- 学校のあるある詩吟ベストセレクション
- 上で挙げたもののベスト版。
- 大人のHeartをつかむEnglish 〜実践編〜
- 普段取り上げているものを実際に外国人に話すと、クールと言われるかキクチくんとアリエル先生が実際に実験した。最初はキクチくんが緊張しろれつが回らないこともあったが、アリエル先生のフォローでなんとか成功した。
- 21世紀に残したい遊び
- 今はすっかり忘れられてしまった遊び(例:ベイゴマや面子など)を簡単に紹介する。
- 22世紀まで遊びたい
- 小学生に取材しに行く。その学校ではやっているものを取り上げ名人に話を聞く。
- らくちんお手伝い
- マナミが短時間で簡単にできる家事の方法を教える。
- 2丁目のマミちゃん
- 見方を変えると、何かの形(顔のようなもの)に見えるそんな物と会話しているが、他人から見ると、あまりにも不気味なため避ける。そんな、マミちゃんを観察してみよう。
- ローテンション川柳
- アスカが、川柳で世の中の出来事に対して、思っていることを披露する。しかし暗いものが、多くつまらない。
- 憧れの職業
- みんながあこがれる職業を働いている人のところへ行き、どのようなことをしているのかを聞きに行く。
- 2分ちょっと分かる憧れの職業
- 2分に延長し、その職業の一日に密着し紹介する。
- 今日のおはチューブ(Ohasuta tube)
- レギュラーコーナー以外の単発VTRを動画投稿サイト風にお届けする。YouTubeのパロディー。
- アイツのやっつけ方
- 401戦無敗の男、JJ(Japan Justice)・サニー・コウモト先生(JJ(Justice Japan)・サニー・千葉のパロディー)が、実際には存在しない生き物を倒す方法を伝授する。地方の言い伝え(例:河童なら腕をへし折るなど)が元になっているケースもある。妖怪研究家の山口敏太郎が参加することもある。
[編集] 早朝の連続石ドラマ 夢をあきらめない
2011年4月4日から同年5月13日まで放送されていたドラマ。全30回。
[編集] 登場人物
- 石野石子(声 - AKINA)
- 本作の主人公。石川県出身。トップアイドルになるのが夢。一度決めた目標はやり通そうとする頑張りや。
- 石園寺石華(声 - 愛実)
- みんなの憧れの存在。普段はお嬢様っぽく威張っている。本作の悪役キャラ。
- 虹野小石(声 - 愛実)
- アイドル養成所最後の加入となった新人。双子の妹。優しい性格。
- 石原石実(声 - AKINA)
- 石華の子分。
- 長石石菜(声 - 愛実)
- 石華の子分。
- シャロン・ストーンヌ(声 - 愛実)
- 23話登場のアメリカ人。
- 石橋先生(声 - 緒方文興)
- アイドル養成所の先生。オカマな口どころがある。
[編集] 主題歌
- 「TOMORROW」
[編集] スタッフ
- 企画:久保雅一
- 構成:たちばなひとなり、塩野智章、MC BOO!!、森野伸治、東雲信介、堀江B面、山本壮士、山岸幸子
- 美術:松沢由之
- 美術進行:横山勇
- TD/SW:山口善弘
- カメラ:平見進
- TP:四藤史郎
- 音声:山崎勝彦
- VE:柴田康司
- 照明:藤井隆司
- 編集:柴崎弘、普津沢航
- MA:降籏直人
- 音効:大館明奈
- ヘアメイク:shin
- スタイリスト:松永志真
- CG:小学館ミュージック&デジタルエンタテイメント
- 美術協力:フジアール
- 技術協力:トラッシュ、ROGUE、ブロードマックス、アーチェリープロダクション、ビームテレビセンター、3×7 / ヴェントゥオノ
- 協力:BACK-UP MEDIA
- ムッシーズデザイン:萬屋不死身之介
- AP:長谷川友紀、嘉沼慶子
- ディレクター:小紫弘三、田中淳也、山中豪、村田正樹、才藤仁、高橋誠哉
- 演出:松本真
- 制作プロデューサー:今滝陽介
- プロデューサー:重定菜子(テレビ東京)、佐島麻夕美、宮本稔久
- 制作協力:吉本興業
- 製作:テレビ東京、小学館集英社プロダクション
[編集] 第1部のタイトルの変遷
第1部はほぼ1年おきにリニューアルをしているため、その都度タイトル名が下記の通り変更されている。
- アイスタ(アイランドスタジオ)
- サテスタ
- プレスタ
- おはスタワー
- タワスタ(おはスタワースタジオ)
- ガチャスタ(ガチャパーワールドスタジオ)
- バクスタ(バトルクイズスタジアム)
- バクスタ宇宙ステーション
- おはスタ
- 移動スタジオ OHAベース
- ムッシータウン
[編集] 第2部「スーパーライブ」
7:01 - 7:27の第2部は生放送となっており第1部とは完全に独立している。通常、テレビ東京第2スタジオからだが、まれに地方からの放送または2元中継がある。2006年4月からハイビジョン化しており、民放の中でも非常に早かった。ただし、2009年3月まではスタジオ部分のみハイビジョン制作で、その後全編ハイビジョン製作となった。2010年現在は全編ハイビジョン制作。また、春休み中の1週間(2010年は行われなかった)、7月下旬〜8月下旬の約4週間および年末年始はロケ収録したものを放送(年末年始はロケではなく、スタジオで生放送風に見せる事前収録形式の場合もある)。その際は天気予報は放送されない。 また、ムッシータウンと同様に2010年7月5日からはレターボックス化。
内容は、おもちゃなどの紹介や「コロコロランキング」、学校や遊びに関連したコーナー、天気予報など。小学館の雑誌と連動した企画もある。 また、最近は小学館でない出版社のアニメであるケロロ軍曹(角川書店。ただし、この時期は映画の制作元である角川ヘラルド映画がスポンサーに入っていた)などが出演するケースもある。さらに、2009年4月7日から2009年秋まで毎週火曜日に集英社の少女漫画雑誌『りぼん』に連載中の漫画『夢色パティシエール』『絶叫学級』『MOMO 終末庭園へようこそ』の連動企画が放送されていた。
以前は第3スタジオから生放送していた。また2000年2月 - 3月は通常スタジオの改装工事に伴い、天王洲スタジオから生放送したことがある。
2007年12月頃から一時的にCM後毎回現在の時刻を読み上げていた時期もあったが、現在も不定期に行われている。
[編集] 現在の出演者
- 山寺宏一(やまちゃん)
- 1997年番組開始時からのメイン司会。その経緯から同局制作の劇場版ポケットモンスターシリーズでは本業の声優を行っている。2010年2月から2011年4月1日まで『メインMCステーション(司会者席)』を使って、2011年4月4日から同年9月30日まで、山寺専用のセグウェイに乗って進行を進めた。2011年10月3日のリニューアル以降は、学校が舞台という設定になった事からそこの校長先生になっており、毎回変わる担任の先生の声も担当している。
- おはガールメープル
- ハッピー(2011年4月4日 -)
[編集] 日替わりレギュラー
- 月曜日 - スポーツマスター44O(よしお)・なぞなぞハンターよしお(小島よしお)
- 火曜日 - 小春ちゃん(久住小春)
- タナッキー&やまねが月曜日に移動したのに伴って2009年5月12日から出演。きらりちゃんとは別人ということになっている。
- 水曜日 - レオナルド・ダ・テッケン(鉄拳)
- 2008年3月までは鉄拳王名義だった。現在のメンバーの中では、2003年4月からと、山寺に次いで2番目に長いレギュラー。
- 木曜日 - ハライチ
- サイータマキングダムから、突然訪問した。どうやら、王様になるため修業しに来たらしい。(2011年4月7日 -)
- べっちゃま(ハライチ・澤部佑)
- 本名:プリンス・さわべぇ。父親は、サイータマキング。国家予算の半分を使って買ったと言う、動物顔のパンツを履いている。
- イワ~イ(ハライチ・岩井勇気)
- べっちゃまの執事。べっちゃまにネタを振ることもある。おもちゃの達人「トイマスター」を目指している。なお、2012年2月13日から15日までの期間中インフルエンザにかかって番組を休んだやまちゃんの代行を務めたこともある。
- 金曜日 - スマイル向上委員 たくや(根岸拓哉)(2011年11月8日 -)
- 転校生として登場し、また小春ちゃんと共に火曜レギュラーとしても出演する。
時折スタッフの一部も出演者扱いになることがある。
[編集] 準レギュラー
- 超次元ナイト タイコウ(上遠野太洸):毎週水曜日にテッケンと共に出演。テッケンのことをガーゴイルと呼び、おはガールメープルの3人のことを姫と呼ぶ。(2011年11月16日 -)
[編集] 不定期
- 武田双雲:『かっこいいっ書』に登場。新年度に入った場合はスタジオに飾るメッセージを書道で書いている。(2007年 -)
- ブレーダーDJ:メタルファイト ベイブレード関連のコーナーに出演。(2001年 - 2003年、2008年秋 -)
- DJマサ、リュウジ、シュウ:ハイパーヨーヨー関連のコーナーに出演。(2010年2月 -)
- 炎もえたろー:爆丸関連のコーナーに出演。(2010年3月 -)
- デュエルヒーローユウ&アツト:デュエル・マスターズ関連のコーナーに出演。(2011年4月 -)
- コロコロわきくん:毎月15日前後に『月刊コロコロコミック』の宣伝に登場。
- いそ貝記者:毎月15日前後に『ぷっちぐみ』の宣伝に登場。
- ユウキ:不定期の水曜日に『週刊少年サンデー』の宣伝に登場。
[編集] 現在の内容
[編集] 毎年恒例の企画
- おはメモリーズ(毎年2月頃から3月まで行われる。卒業の多いこの時期に、全国の小学生の先生などに対するメッセージを紹介する。テーマソングは「サヨナラのかわりに」)
- バレンタインなんていらない(毎年、バレンタインデー近くに取り上げられる)
- おはスタ卒業式 3月の年度末の通常放送最終日に降板するおはガールや、曜日レギュラーの卒業式を行う。ただし、2010年3月は2008・2009年度おはガールが卒業、2011年3月は月曜・木曜・金曜レギュラーが卒業したはずだが同月に発生した東日本大震災に対する配慮(影響?)からなのか行われなかった。
[編集] 夏休みスペシャル
夏休みスペシャルは、毎年7月下旬から8月中旬まで行われている。
- おはガールの水着チャレンジ(毎年、7月に1週間放送されている録画放送、プールでクイズなどに挑戦する。場所は東武動物公園 東武スーパープール。)
[編集] これまで収録された場所
- 東武動物公園 東武スーパープール(毎年7月下旬)
- 浅草花やしき(2007年)
- 富士山(2007年)
- 日本科学未来館(2008年) - レオナルド・ダ・テッケン
- エプソン 品川アクアスタジアム(2008年) - SHIPS
- マザー牧場(2009年) - タナッキー&やまね
- 葛西臨海水族園(2009年) - おはガール、小春ちゃん
- 国立科学博物館(2009年) - レオナルド・ダ・テッケン、波人、しずちゃん
- ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(2010年) - 小春ちゃん、波人、潮
- 国際宇宙ステーション(2010年) - タナマッチョ、ドクターヤマンネン
- 横浜・八景島シーパラダイス(2010年) - しおり(おはガール)、波人、しずchan
- 富士急ハイランド・富士サファリパーク(2011年) - 小春ちゃん、ハライチ
- 栃木県日光市(東照宮・中禅寺湖・日光猿軍団・日光霧降高原チロリン村・とりっくあーとぴあ日光)(2011年) - おはガールメープル、レオナルド・ダ・テッケン
- 海老名サービスエリア(2011年) - スポーツマスター44O、北神未海
[編集] 他の企画
[編集] 司会のっとり企画
2010年1月4日から始まった企画で、司会である山寺をあらゆる方法で奪い、各曜日のレギュラー陣が考えた企画である。山寺を動けない状態にして像のようにしたり、声を消してみたり、高いところにものを置き取りに行かせ、下には生き物を置いたり、マッチョの人を4人呼び祭りのお神輿のように上げたり、自分の相方にふさわしい人やバレンタインチョコを誰からほしいかとアンケートを取らされたりとさまざまである。最終的に、山寺が、自分の席「司会者席」を作成し、そこには、サウンドエフェクトがいくつかついており、今はそれを使って放送している。
| 期間 | 担当 | 備考 |
|---|---|---|
| 1月4日 - 1月8日 | 久住小春 | - |
| 1月11 - 1月15日 | アンガールズ | 1月14日のみ代役響(小林優介・長友光弘) |
| 1月18日 - 1月22日 | 鉄拳とおはガール | - |
| 1月25 - 1月29日 | 南海キャンディーズ(しずちゃん) | 1月25日・28日欠席・1月28日のみ代役ハリセンボン(箕輪はるか) |
[編集] 登場しているCGキャラクター
- ケシカスくん(声優:岩田光央) - ケシカスくん関連のコーナーに出演。
- ボン・ビー太(声優:愛河里花子) - ド根性小学生ボン・ビー太関連のコーナーに出演。
- ゴーレ(声優:不明) - レゴスタのコーナーに出演。
[編集] 登場している着ぐるみキャラクター
- ピカチュウ(声優:大谷育江) - ポケモン映画の宣伝に出演しているが、この番組の初期はかなり活躍していた。
- 松風天馬(声優:寺崎裕香) − イナズマイレブン GO関連のコーナーに出演。
- 木下ベッカム(声優:伊東みやこ) - ペンギンの問題関連の映画やゲームの宣伝に出演している。着ぐるみでは体が風船のようになっており、時々しぼむことがある[8]。
[編集] スタッフ
[編集] 2012年現在
- 企画:久保雅一(小学館)
- 構成:鈴川朋治(火)、山本てつじ(水)、野地努(木)、吉川スミス(金)
- 技術:テクノマックス(1998年3月までが『アクト』と表記)
- 美術:テレビ東京アート(2005年5月までが『テレビ東京美術センター』と表記)
- CG:小学館M&Dエンタテインメント
- TK:太田美紗(月、水、金)、中嶋梨沙(火、木)
- 音楽:田中統英
- 音効:井澤利幸、今村真由美(火、金)、藤原有紗(火、水)
- スタイリスト:樋口栄子
- 衣装:樋口眞佑希
- 協力:こんぱまる/キメラ(火、金)、サイリング(水、木)
- 制作AP:金谷碧(火、金)
- FD:大石明人(火、金)、長谷川健二(水、木)
- 制作P:橋本裕生・白石一幸(火、金)、東哲(水、木)
- ディレクター:大室博一・江口克敏(火)、斉藤満(水)、小野寺修久(木)、織戸武蔵(金)
- AP:井上春菜(火)、近藤啓(水)、石松創(木)
- プロデューサー:栗田勝昭、田中秀樹、保戸塚良明/中沢利洋・神宮字真・宮沢秀典(以前はAP、金曜のみ)(小学館集英社プロダクション)
- 制作協力:小学館集英社プロダクション
- 製作:テレビ東京、テレビ東京制作
[編集] 過去のスタッフ
- プロデューサー:中尾哲郎(初代P)、宮澤正徹、青木勇人
- 制作P:藍澤幸人(火)
- AP:林友理、島亜矢子
- 構成:林賢一、嵯峨野功一 ほか
- プランニング:川島浩司
- TK:丸山和子、木下いずみ
- スタイリスト:野瀬かよ
[編集] おはガール
「おはガール」を参照
[編集] 過去の出演者
[編集] 第1部
- ドナルド・マクドナルド
- ヒカルくん(田中光)
- ゴリけん
- モッツィー(「おはスタワー」のエレベーターガール、望月由香)
- ガレッジセール:カワゲッソー→カワちゃん(川田広樹)・ゴリタコ→ゴリくん(ゴリ)(2000年7月 - 2008年3月31日)
- あかねちゃん(大沢あかね)(2003年9月30日 - 2008年3月31日)
- 角田師範(角田信朗)- 「押覇への道」のレギュラー。設定上、第2部の番長の師匠ということになっていた。
- 「OHAベース」出演者(2008年4月 - 2009年3月)※ナチュラルグリーン マナミ(愛実)のみ、別のキャラで「ムッシータウン」以降も出演中
- 「ムッシータウン」出演者(2009年4月 - 2010年9月)※サブキャスター AKINAのみ「おはスタ645」以降も出演中
[編集] 第2部
[編集] レギュラー
- レイモンド(レイモンド・ジョンソン) - 2001年4月まではレギュラー出演しており、番組に貢献した。
- 怪人ゾナー(森久保祥太郎)
- 麗人サイガー(斎賀みつき)
- ベッキー - 番組初期から出演していた。ゾナー・カナとのユニット「ゾベッカ」では「妖精ベッキー」というキャラクターで出演。
- 宇宙人カナ(可名)- 後に宇宙人キャラを辞めて、本来の「可名」として出演。
- メグー(豊口めぐみ)
- みお(竹内実生) - 一時期、1部・2部通しで出演したことがある。その際は1部のエンディングで2部のスタジオに向かうため退出するという演出もあった。
- RYOMA(声:?)(2010年5月10日 - 2011年4月1日)
[編集] 曜日レギュラー
[編集] 月曜
- おはスタ番長→番長(松風雅也)2002年 - 2007年3月
- 他曜日から移動
- ヴィクトリア・ヨッシー(樋口好未)2003年秋 - 12月1日
- リナ美神(ヴィーナス)(澤山璃奈)2007年4月 - 2008年5月
- 番長のあとの月曜レギュラーだったが、2年目の時にスケート大会に専念するため異例の5月で休養降板、代わりにSHIPSが入った。
- タナッキー&やまね→タナマッチョ&ドクターヤマンネン(アンガールズ)2009年5月11日 - 2011年3月28日
- 火曜日から移動。ただし、タナマッチョとドクターヤマンネンは視聴者からの公募により決まった。
[編集] 火曜
- ダンディ(ダンディ坂野)年月不明
- パパイーヤ王子(パパイヤ鈴木)年月不明
- 竜 ロボ太(ロボット)(声優:岩田光央)2004年10月 - 2005年3月、金曜日から移動
- マイナスターズ 2005年7月5日 - 9月27日
- 安田大合唱団(安田大サーカス)2005年10月4日 - 18日
- タナッキー&やまね→タナアンガ&ヤマアンガ(アンガールズ)2006年4月4日 - 2009年5月5日
- 彼がスポーツ好きということから2009年5月11日に月曜日に移動した。また、『タナッキー&やまね(アイドル)』という設定だった時には『タナまねジュニア』というタナッキー&やまねの専属ダンサーがいた(メンバーは同番組のスタッフである)。
[編集] 水曜
- ホット☆ミーヤ→ミラクル(ミサイル)団(雨上がり決死隊)年月不明
- ミカ(ミカ・タレッサ・トッド) (年月不明-2004年5月)
- 英語のコーナーを担当。 番組降板数週間前は降板の経緯のドラマが約5分間流れた。
[編集] 木曜
- よゐコーン(よゐこ)年月不明
- よゐコーンのキャラ誕生前およびキャラリニューアル中の時だけ本来の「よゐこ」として出演。
- 未来少年・ヤマモト→やまっちゃま(極楽とんぼ・山本圭壱)年月不明 - 2006年7月13日
- 原始少年リュウジ(役不明)年月不明 - 2006年3月
- 原始少年リュウゾウ(役不明)年月不明
- 秘書カトー(竹内大納言ターボα)2006年4月 - 7月13日
- その後も謎の美術スタッフ「サトー」、同じく謎のカメラマン「ゴトー」、謎の新人AD「エトー」として出演。、おはガールや月島きらりを恨んでいて(理由は不明)、2006年度のおはガール物語や月島きらりを主題とした物語の悪役となっている。
- せとくん(瀬戸康史)2006年9月 - 2008年3月
- それまで木曜レギュラーだったやまっちゃまがプライベートで不祥事を起こしたため降板し、急遽入った
- SHIPS(風真宙人(井出卓也)・日渡星司(金井史更))2008年4月 - 2009年5月4日
- 南雲波人(渡辺友裕)2009年5月21日 - 2011年3月24日
- 極上!!めちゃモテ委員長のキャラである。
- 西崎青(安倍龍太郎)2009年8月27日 - 2010年3月26日
- 彼の都合のため4月1日は出演を休んだが、4月8日は出演しなかったため、代わりに潮になった。
- 東條潮(大島崚)2010年4月8日 - 2011年3月24日
- 青の代わりに登場した。イタズラ好きな波人に、頭を悩ませるシーンもあった。
[編集] 金曜
- 竜 ロボ太(ロボット)(声優:岩田光央)2004年4月 - 9月、10月からは火曜日に移動。
- キングコングせんせい(キングコング)2004年10月 - 2006年3月
- 南海キャンディーズ 2006年4月 - 2011年3月25日
-
- ヤマサットン(山里亮太)
- 悪者的なコスプレをしている。また、ヤマサットンの最初の登場では、テーマソング(?)を披露している。2011年3月25日放送分では、しずchanに宇宙まで吹き飛ばされ、復帰ができなくなった。(その為なのか、生放送中にイタズラを仕掛けて最終的には、しずchanに飛ばされるが、最近しずchanに飛ばされることはなくなっている。)(2010年4月23日 - 2011年3月25日)
- しずchan(山崎静代)
- ヒーロー的なコスプレをしている。2011年3月25日放送分に、修行に出ると言い卒業した。(イタズラをしかけるヤマサットンをどこかに吹っ飛ばしている)(2010年4月9日 - 2011年3月25日)
[編集] 定期/不定期
- イマクニ?(今国智章)
- 学級王ヤマザキ(山崎邦正)
- ミズキング(水木一郎)
- ドクター多摩野(天野幹俊 株式会社タカラの社員) - 爆球連発!!スーパービーダマン関連のコーナーに出演した。
- ヨーカイザーHIRO(吉田一休) - ヨーカイザーの宣伝に出演した。(1998年頃)
- 中村名人(中村健一) - ハイパーヨーヨー関連のコーナーに出演した。(1998年 - 2000年)
- ローリートックリバチ(ROLLY) - 『ヨシモトムチッ子物語』の初代OPを歌ったROLLYがムチッ子になり、この格好でスーパーライブに乱入したり、金曜日に月~木曜日のストーリー解説をした。(1998年10月 - 1999年)
- ミニモニ。
- 高橋愛 - モーニング娘。関連のコーナーに出演した。
- しゅんすけ(茂木俊輔 小学館週刊少年サンデー編集部)
- いしいサン(石井宏一 小学館週刊少年サンデー編集部)
- アリイどん(有井大志 小学館週刊少年サンデー編集部)
- イガリン(ARASHI 小学館週刊少年サンデー編集部)
- ユウキ(和田裕樹 小学館月刊コロコロコミック編集部)
- カズ(大嶋一範 小学館月刊コロコロコミック編集部)
- トーク戸高(戸高伸一郎 小学館月刊コロコロコミック編集部)
- コロコロキング(本名不明 小学館月刊コロコロコミック編集部)(不明 - 2010年9月)
- 沼コロどん(本名不明 小学館月刊コロコロコミック編集部)(2010年10月 - 2011年9月)
- ドン・ファン(笠原竜司) - 『のりものスタジオ』→『のりスタ!』の宣伝に何度か出演した。
- 勇者タケル(柴木丈瑠) - 『剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣』の宣伝に出演した。
- グルービングミッコ(内藤美佳子) - 『ドンキーコング』の宣伝に出演した。
- コマンダーO(トミー社員、ゾイドの開発担当者)
- ひらいっち - 『たまごっち』の宣伝に登場した。
- パッション先生(パッション屋良)
- 月島きらり(久住小春(モーニング娘。))- 現在、本来の久住小春として火曜日にレギュラー出演中。鉄拳はしばらく混同して「きらりちゃん」と何度も呼んでいた。
- 村西社長 声:千葉進歩 - アニメで登場。
- 雲井かすみ 声:根谷美智子 - アニメでの登場や顔出しはしていないが声優が直接出ている。
- 観月ひかる(萩原舞(℃-ute))
- 雪野のえる(北原沙弥香(ハロプロエッグ))
- 花咲こべに(吉川友(ハロプロエッグ))
- ミルフィスト☆ナナリン(不明) - 『きらりん☆ミルフィーカード』関連のコーナーに出演した。
- UT 月曜日のなわとび「ファルコンチャレンジ」のコーナー。
- 信岡沙希重:陸上短距離選手。春や秋などの運動会が行われる時期にVTRで出演。早く走れるようになるための練習法を伝授した。
- 網島ケイタ(窪田正孝) - 毎週水曜日にフォンブレイバー7と共に『ケータイ捜査官7』の宣伝に出演した。
- Dr.ゼル(武田論) - 化石練成ゼルゲノム関連のコーナーに出演した。(2009年4月 - 2010年3月)
- ミロマン(初代)(花来谷慎) - 2009年4月 - 2009年12月
- 本名:大麦三郎。2010年5月から7月まで出演していたミロマンはキャラクターデザインと演じる俳優が違うが、呼び名の区別はない。
- ミロマン(2代目)(不明) - 2010年5月 - 7月(実写)、10月 - 12月(CG)
- 北神未海(小川真奈) - 『極上!!めちゃモテ委員長』の主題歌を歌うためにMM学園 合唱部とともに登場した。それ以降も新曲の発表や、モテテクニックを教えるため、頻繁に出演しており、2009年度は曜日レギュラー以上に出演している。木曜レギュラーに南雲と西崎をレギュラーにするよう山寺に頼む役割を演じた。2011年6月12日より第1部「おはスタ645」に引き続き出演中。(2009年5月18日 - 2011年6月10日)
- ゴリピー(本名不明 小学館ちゃお編集部)(2010年 - 2011年)
- 雪森りんご(和田彩花(スマイレージ))、高城レイラ(前田憂佳(スマイレージ))、笹原名月(福田花音(スマイレージ)) - リルぷりっ関連のコーナーに出演した。(2010年6月 - 2011年4月)
[編集] ゲスト
- 湯川専務(湯川英一、当時セガ・エンタープライゼス専務) - ドリームキャスト・同名のCD・そのロンチタイトル(バーチャファイター3rdtbなど)の宣伝に出演した。(1998年11月6日)
- 慎吾ママ(香取慎吾(SMAP)) - フジテレビ『サタ☆スマ』より。最初に来た理由は「おーはー」の使用許可を得るために出演した。その後年末のスペシャルでおーはーを広げてくれたお礼にベッキーとカナの2人が会いに行っていた。(2000年)
- お兄やん(堀内健)、お姉やん(ベッキー) - フジテレビ『笑う犬の情熱』より。『ホリケンサイズ2』の宣伝に出演した。お姉やんはおはスタに出てたため昔の映像が流れた。
- アッコMk-2(和田アキ子) - TBSテレビ『アッコにおまかせ!』より。少しでも子供に気に入られるためにおはスタに出演し、そして『アッコにおまかせ!』のOPを披露した。
- もずくん(田村淳) - 日本テレビ『ロンブー龍』より。もずくんの宣伝に出演した。
- 服部カンゾウ(香取慎吾(SMAP)) - NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE』の宣伝に出演した。(2004年8月後半)
- 三葉ケンイチ(知念侑李) - 『NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE』の宣伝に出演し、ハットリくんの押さえ役をした。(2004年8月27日)
- スノウ(清水愛)木曜に一度だけ『MAR -メルヘヴン-』の宣伝に出演した。
- コーキー(三谷幸喜)- 2006年1月10日 - 1月12日
- 山寺宏一が大阪での舞台の出演のため休んだ時のピンチヒッター。ちなみにその舞台の脚本は彼だった。2008年6月2日に映画『ザ・マジックアワー』の宣伝で久々に出演。
- 未来猫ひろし(猫ひろし)- 2006年4月6日
- 佐藤弘道 - 2007年・2008年の不定期の月曜日
- 『ちゃんと食べよう体操』のタイアップのせいかで出演した。
- 加藤歩・松尾陽介(ザブングル)- 2008年冬のWHF 2/11(月)放送分。
- 可憐Girl's - テレビアニメ『絶対可憐チルドレン』の主題歌のCD発売の宣伝のため。(2008年8月29日・11月24日)
- 世界のナベアツ・エドはるみ – 映画『劇場版MAJOR メジャー 友情の一球』の宣伝のため。(2008年12月)
- アイドリング!!!(河村唯、谷澤恵里香、フォンチー、長野せりな、酒井瞳、朝日奈央、菊地亜美、橋本楓) - 『ぷよぷよアイドリング!!!』として出演した。また、このグループのメンバーである長野せりなはおはガールだったことからやまちゃんやレオナルド・ダ・テッケンと久しぶりの共演を果たした。(2009年12月23日)
- 響(小林優介・長友光弘) - アンガールズが突如用事が入っていけなかったためピンチヒッターとして出演した。出演の際は、ミツコと小林先輩という設定。(2010年1月14日)
- サバンナ - ハッチ・アミィ(着ぐるみ)とともに映画『昆虫物語 みつばちハッチ~勇気のメロディ~』の宣伝のため。(2010年7月20日)
- きゃりーぱみゅぱみゅ - 2011年4月4日に新しくしたセットややまちゃんのセグウェイをかわいくデコレーションするために出演した。(2011年4月4日 - 4月6日)
- おかもとまり - ゴリピー・もう中学生・スザンヌ・さき(おはガール)・鳥居みゆきのものまねを披露した。(2011年4月29日)
- が~まるちょば - 2011年5月13日
- いっこく堂 - 2011年6月3日
- ゆりありく - 2011年9月2日
- 福田彩乃 - やまちゃんにものまね勝負をするために出演した。(2012年2月7日 - 2月10日・2月13日 - 2月17日)
- 紺野あさ美(テレビ東京アナウンサー) - やまちゃんと福田彩乃のものまね対決を博士に扮したハライチ・イワ~イと共に司会を担当した。(2012年2月10日)
- T-ara - おはスタスクールの1日留学生として出演した。(2012年2月21日)
- 朝倉仁 - 算数を大好きにしてくれる達人として登場。
- アレン玉井光江 - 英語の教育のスペシャリストとして登場。
- 宮川俊彦 - 作文の達人として登場。
- 香山リカ
[編集] その他
- 柳原みわ(現 星河舞 おはガール特別会員(0番))
- セバスチャン(ベリッシモ・フランチェスコ)
- M☆BROS.(水地弾人、水地翔人)
- 坊's タカ(柳澤貴彦)ユージロー(風間由次郎)
- キーヤキッス
- サバオ(明和電機)
- 怪盗ムーン - 正体不明の謎の人物。突如現れ「おはスタメンバーの大事なものを奪う」と宣言した。
- 田中 - おはスタを乗っ取ろうとしている悪者で、不定期におはスタの邪魔をしにきた。
- 謎の男 - 黒いコートを着た謎の男で、テレビを毛嫌いしている。何度か登場したが詳細は一切不明。
[編集] 過去のおはキッズ
「おはキッズ」を参照
[編集] これまで登場したCGキャラクター
- だいちゃん(原作:「今日のだいちゃん」太陽星太郎)
- せがれ(アニメーションと声優:秋元きつね)
- ウナムー(声優:山寺宏一)
- マーク・パンダー(声優:冨永みーな)
- ひきだしあけお、あき、あける(声優:岩田光央)
- かんの(声優:中村大樹)
- ナーゾ(声優:?)
- ボダコ(声優:岩田光央)
- ハム太郎(声優:間宮くるみ) - とっとこハム太郎関連のコーナーに出演した。ズームアウトの時はぬいぐるみになる。
- Qoo(声優:?) - 2000年から2002年までは『レッツクーダンス』というアニメコーナーに出演。2007年・2008年4月 - 9月までは『ちゃんと食べよう体操』で出演した。
- ミルモ(声優:小桜エツ子) - わがまま☆フェアリー ミルモでポン!関連のコーナーに出演した。土曜日から火曜日に移動後は毎週火曜日に魔法をかけて今週のお話をやまちゃんたちに紹介させた。
- ジャポニカ王子(声優:竹内順子)
- スタフィー(声優:?) - 伝説のスタフィー4の宣伝に出演した。(2006年4月10日 - 14日)
- なーさん(声優:池田千草) - きらりん☆レボリューション関連のコーナーに出演した。ズームアウトの時はぬいぐるみになる。
- テルキヨ(声優:植竹香菜) - 鉄拳王とサンデーのコーナーをしていた。(兄ふんじゃったより)
- チワ丸(声優:?) - 水曜日に鉄拳王とともに「あわわサンデー」という少年サンデー紹介コーナーに出ていた。(お坊サンバ!!より)
- シナモン(声優:川田妙子) - シナモン the movieの宣伝に出演した。(2007年11月 - 12月)
- フォンブレイバー7(声優:河本邦弘) - 毎週水曜日にケータイ捜査官7の宣伝のために登場し、ダンスを披露したりした。
- レイナ(声優:飯塚雅弓) - わがままファッション ガールズモードに登場するキャラクターで店の店長としておはガールにファッションチェックをしていた。焦ると方言訛りになる。
- スティッチ(声優:山寺宏一) - 水曜日にスティッチ!のアニメの宣伝のために登場した。(2008年10月)
- 天野いちご(声優:悠木碧)、バニラ(声優:竹達彩奈) - 『りぼん』との連動企画『夢色パティシエール』のコーナーに登場し、数々のパティシエレシピを紹介した。
- モモ(声優:田村ゆかり) - 『りぼん』との連動企画『MOMO 終末庭園へようこそ』のコーナーに登場した。
- ひよこちゃん(声優:?) - 日清食品『チキンラーメン』はじめてのタマゴわりのコーナーに登場した。
- グー、ルー、トー(声優:?) - 毎週木曜日に明治乳業の製品『グルト!』を使ったコーナーに出演した。[10](2010年1月 - 夏、2011年1月 - 3月・6月 - 9月)
[編集] トレジャーガウスト
[編集] これまで登場した着ぐるみキャラクター
- ピポサル(声優:山田ふしぎ) - サルゲッチュ関連のコーナーに出演した。
- スノーマン(声優:?) - ミュージカル『スノーマン』の宣伝に出演した。(2002年2月)
- ソニック・ザ・ヘッジホッグ(声優:金丸淳一) - アニメ『ソニックX』の宣伝に出演した。
- ラチェット(声優:津村まこと)、クランク(声優:大川透) - ラチェット&クランク関連のコーナーに出演した。
- じーさん(声優:中村大樹) - 絶体絶命でんぢゃらすじーさん関連のコーナーに出演した。2005年4月 - 7月、10月25日 - 2006年3月には火曜レギュラーとして活躍した。2009年秋に3週間の間に出演、2010年2月10日は『ムッシータウン』で『でんじー』のアニメ放送の宣伝のためスーパーライブにゲスト出演した。
- プリンプリン(声優:岩田光央) - コロッケ!関連のコーナーに出演した。
- ケロロ軍曹(声優:渡辺久美子)、タママ二等兵(声優:小桜エツ子)、ギロロ伍長(声優:中田譲治)、日向冬樹(声優:川上とも子) - 『超劇場版ケロロ軍曹』の宣伝に出演した。
- イナズマイレブン - このゲーム・アニメの登場キャラクター4人はこのゲーム・アニメの関連コーナーに出演した。[11](2008年8月 - 2011年3月11日)
- ルーク(声優:堀北真希) - 映画『レイトン教授と永遠の歌姫』の宣伝に出演した。(2009年11月 - 12月)
- ハッチ(声優:齋藤彩夏)、アミィ(声優:アヤカ・ウィルソン) - サバンナと共に映画『昆虫物語 みつばちハッチ~勇気のメロディ~』の宣伝のため。(2010年7月20日)
- カバくん(声なし) - 明治の風邪薬『イソジン』を使ったコーナーで毎年12月に出演した。(2010年12月・2011年12月)
- グンジョー(声優:山寺宏一) - アニメ映画『friends もののけ島のナキ』の宣伝で出演。山寺が生で声を当てた。(2011年12月12日 - 15日)
- ナキ(声優:香取慎吾) - アニメ映画『friends もののけ島のナキ』の宣伝で出演。2011年12月15日に香取が番組に生出演した際に生で声を当てた。
[編集] これまで放送したアニメ
- 学級王ヤマザキ(1997年10月27日 - 1998年11月27日)
- ヨシモトムチッ子物語(1998年10月26日 - 1999年11月5日)
- 超速スピナー(1998年11月30日 - 1999年9月10日)
- 爆球連発!!スーパービーダマン(1999年1月4日 - 10月1日)
- うちゅう人 田中太郎(2000年4月17日 - 2001年3月30日)
- デュエル・マスターズ・シリーズ(2002年10月21日 - 2007年9月28日)[12]
- さいころボット コンボック(2003年10月6日 - 2004年3月)
- 絶体絶命でんぢゃらすじーさん(2003年10月 - 2004年3月)(2005年6月 - )[13]
- Hi Hi Puffy AmiYumi(2005年10月 - 不明、隔週の木・金曜のみ)
- トレジャーガウスト(2006年6月11日 - 15日、5日間限定のアニメ)
- チョロQデッキシステム Qファイターズ!(2008年7月7日 - 11日、5日間限定のアニメ)
- イナズマイレブン(2008年10月6日 - 10月17日)[14]
- ケシカスくん(2010年1月12日 - )[15]
- レゴ アトランティスの大冒険(2010年3月15日 - 19日、5日間限定のアニメ)
- GO!GO!ムッシーヒーロー!!(2010年7月5日 - 9月24日)
一部、1週間分を30分番組に編集して『おはスタ』非ネット局に番組販売されたものがある。
[編集] 伝説のアニメセレクション
2007年のコロコロコミック創刊30周年を記念したコーナーで、2007年10月から2010年3月まで第一部の6:58頃に放送。テレビで放送されたものをほぼ月替わりに分けて放送しているもの。ここにあがっているものはその作品の一部のエピソードをピックアップして放送いるのでそれの作品すべての話を見られるわけではない。2008年3月31日から4月4日までは放送していなかったが4月7日から復活した。同時に企画主旨も「コロコロコミック創刊30周年記念」から「週刊少年サンデー創刊50周年記念」に切り替わり、少年サンデーに連載されていた「剣勇伝説YAIBA」を1年間放送したが、2009年4月から再びコロコロコミック連載作品が放送されるようになった。
| 回数 | 放送時期 | 放送リスト | 連載の作品 |
|---|---|---|---|
| 第1回 | 2007年10月期 | 爆走兄弟レッツ&ゴー!! | コロコロコミック |
| 第2回 | 2007年11月期 | 炎の闘球児ドッジ弾平 | |
| 第3回 | 2007年12月期 | 爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP | |
| 第4回 | 2008年1月期 | 学級王ヤマザキ | |
| 第5回 | 2008年2月期 | 爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX | |
| 第6回 | 2008年3月期 | 超速スピナー | |
| 第7回 | 2008年4月期 - 2009年3月期 | 剣勇伝説YAIBA (7月7日 - 7月11日、10月6日 - 10月17日は休止) |
週刊少年サンデー |
| 第8回 | 2009年4月期 - 9月期 | うちゅう人 田中太郎 (6月15日 - 6月19日は休止) |
コロコロコミック |
| 第9回 | 2009年10月期 - 2010年2月8日 | 探偵少年カゲマン | |
| 第10回 | 2010年2月10日 - 2010年4月1日 | 絶体絶命でんぢゃらすじーさん (3月15日 - 3月19日は休止) |
[編集] 商品
[編集] CD
- おはスタ ベスト「1、2」(出演者)
- やまちゃん&レイモンド
- ジャバジャバモーニング
- グッドモーニング!サンタクロース
- おはガール
- ダンダン de OHA!(おはガールアップル)
- 恋の目覚まし時計(おはガールシトラス)
- 君の前でピアノを弾こう(おはガールグレープ) - 河村隆一のシングル曲のカバー曲。
- それゆけ!おはマーチ(おはガールフルーツポンチ)
- スタフル☆ミラクルドゥー キセキのチカラ(おはガールスターフルー2) - マジックグッズの同梱品
- マイ・スクール・マーチ(おはガールメープル)
- おはぐみ(おはガールシトラス)
- サヨナラのかわりに
- 角田師範with番長
- おは!かぞえうた
[編集] テレビゲーム
- おはスタ やまちゃん&レイモンド(ゲームボーイカラー)
- ゴルフDEおはスタ(ゲームボーイカラー)
- 怪人ゾナー(ゲームボーイカラー)
- おはスタ ダンスダンスレボリューション(プレイステーション)
- おはスタ Dance Dance Revolution GB(ゲームボーイ)
- おはスタ645「ムッシーズのふしぎな農園」~よしもと芸人と友達ネット~(ニンテンドーDS)
[編集] 本
- おはスタネタ帳!鉄拳王の「こんなおはスタは夜にやれ」
- おはスタネタ帳!2「頭脳バトル100番勝負!!」
- おはスタネタ帳!3 鉄拳王の「あそびつくっちゃいました」
- おはスタネタ帳!4「おはガールキャンディミントのミラクルマジックBOOK」
- おはスタネタ帳!5「IQトレーニングDX」
- 以上5巻はすべて定価690円(税込)
[編集] 玩具
- やまブル・レイブル
- おはガールキャンディミント リズティックリボンシリーズ
- おはガールメープル ミラクルスピンバトンシリーズ
[編集] 放送局
[編集] 現在の放送局
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送時間 |
|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | テレビ東京 『おはスタ』製作局 |
テレビ東京系列 | 平日 6:45 - 7:30 |
| 北海道 | テレビ北海道 | ||
| 愛知県 | テレビ愛知 | ||
| 大阪府 | テレビ大阪 | ||
| 岡山県・香川県 | テレビせとうち | ||
| 福岡県 | TVQ九州放送 | ||
| 滋賀県 | びわ湖放送 | 独立UHF局 | |
| 奈良県 | 奈良テレビ | 平日 7:00 - 7:30 | |
| 和歌山県 | テレビ和歌山 |
[編集] 過去の放送局
- BSジャパン(前述の通り、開局から1ヶ月弱で終了)
[編集] 番組の休止
年末年始を除き番組が休止することはほとんど無いが、特別番組等により番組を休止することがある。
- 2002年2月25日はソルトレイクシティオリンピック(アイスホッケー男子決勝)の中継のため休止。
- 2010年2月25日はバンクーバーオリンピック中継のため休止。
[編集] この番組をめぐるトラブル
- 2006年10月27日の放送で「ブルーベリー」と紹介した植物が、実は「ヨウシュヤマゴボウ」という、根や葉を食すと嘔吐や下痢を起こすという植物であることが発覚。テレビ東京などのニュースで注意を呼びかけることになった。
[編集] 関連番組
[編集] テレビ
- (秘)おはスタ増刊号(まるひ-増刊号)
- 1999年4月から同年9月まで日曜日午前9時から9時30分にテレビ東京系列で半年間放送された日曜版。
- 本家のおはスタで放送されているバラエティコーナーやアニメコーナーを放送するという内容だった。また、この番組は本家をネットしていない秋田テレビ、岩手めんこいテレビ(途中打ち切り)、チューリップテレビ、テレビ山口でも放送された。
- ギャグコロスタジオ
- 2004年4月から2005年3月まで放送。
- おはコロシアム
- 2006年4月から放送されている番組。その後、番組タイトルは『おはコロ』→『おはコロっす!』→『おはコロ+(たす)』に変更されている。
[編集] ラジオ
- OHA-OHA NIGHT
- 2001年10月から2005年3月まで、ニッポン放送ほか4局ネットで放送された。こちらは対象年齢がやや高い内容であった。
[編集] 注釈
- ^ 2011年10月から『おはコロ+』というタイトルで放送。
- ^ ごくまれにハイビジョンで制作された企画が放送されたこともある。
- ^ エミリ(2002年4月25日-)。J-beans所属。公式プロフィール
- ^ ゴミ太くん GO!皆川の「GO!GO!GO!」、2010年10月28日。
- ^ さきの芸能界引退(スマイレージ卒業)により途中から登場。
- ^ 月曜日以外の不定期はVTRでなぞなぞハンターよしおとして出演することもある。
- ^ なぞなぞハンターとして出演する前は2007年にきら☆レボのミニドラマの冒頭に登場したパッピーマイタケのシーンに出演した。
- ^ 2010年まではCGとして出演した。
- ^ 以前は『南海さん』と呼ばれていた。
- ^ 2010年は着ぐるみとして出演した。
- ^ 前期は円堂と豪炎寺、後期は壁山と基山が出演した。
- ^ 現在は「おはコロシアム」枠に移動。
- ^ 2011年5月31日より不定期に「スーパーライブ」内にて再放送中。
- ^ 第1話『サッカーやろうぜ!』、第2話『帝国がきた!』をリピート放送した。
- ^ 2010年1月12日より2部内で放送されていたが、4月5日より1部『ムッシータウン』内に移動した。現在放送休止状態である。
[編集] 関連項目
- ハロー!プロジェクト
- ミニ四駆
- ダンガンレーサー
- 小学館
- 月刊コロコロコミック
- ポケットモンスター
- ポケットモンスター (劇場版)(劇場版でやまちゃんが映画のキーキャラクターを毎年演じている(やまちゃんこと山寺は声優が本業だが、あくまでおはスタのやまちゃんとして特別出演の形で出演している))
- はれときどきぶた(58話にやまちゃん&レイモンドが登場)
- ゴジラ×メガギラス G消滅作戦(劇中におはスタが登場)
- ケロロ軍曹(映画版宣伝のため、出版社の枠を越え登場)
- ばりすご☆ボイガー7 - ネット局の一つであるTVQ九州放送の子供向けバラエティ番組。一時期何度かコラボレーションが行われたことがあり、おはスタ側が太宰府天満宮に乗り込んで生中継で対決したこともある。ただし、番組後期や後継番組の「ばりすごMAX」ではあまりコラボレーション企画は行われなかった。
- OHA-OHA NIGHT
[編集] 外部リンク
| テレビ東京系列 平日6:45 - 7:05枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
おはスタ
(1998年4月 - ) |
-
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|
| テレビ東京系列 平日7:05 - 7:25枠 | ||
|
NEWSヘッドライン
※4:45 - 7:20 |
おはスタ
(1997年10月 - ) |
-
|
| テレビ東京系列 平日7:25 - 7:30枠 | ||
|
おはスタ
(1998年10月 - ) |
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