ノブナガ
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| ノブナガ | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ |
| 放送時間 | 60分 |
| 放送期間 | 2001年1月~ |
| 放送国 | |
| 制作局 | 中部日本放送 |
| 出演者 | 今田耕司 東野幸治 雨上がり決死隊 フットボールアワー 小倉優子 相澤仁美 占部沙矢香(CBCアナウンサー) 夏目みな美(CBCアナウンサー) |
| 外部リンク | 公式サイト |
『ノブナガ』は、中部日本放送(CBC)制作のバラエティー番組。
それまで同時間帯で放送されていた『ネッパ者』と『SABA系』を合体させる形で2001年1月より放送開始。
番組名の“ノブナガ”は、戦国武将の織田信長に由来する。当初は「SEIHA VARIETY(制覇バラエティ)」というサブタイトルが付いていたが、2006年4月のタイトルロゴ及びオープニングの一新に伴い廃止された。
2007年4月7日よりハイビジョン放送開始。ただしスタジオ部分のみ(それに伴うセット変更などはなし)。ロケコーナーは家庭用デジカメを使用しているので4:3の標準サイズ。番組ロゴを左右に表示させている。
放送は、毎週土曜深夜24:55~25:55(2005年9月までは24:55~25:50)。
目次 |
[編集] スタジオ出演者
[編集] レギュラー
[編集] 準レギュラー(2週ごとに交代で出演)
※雨上がり決死隊はレギュラーであったが、2006年5月からフットボールアワーとの交代出演。
※グラビアアイドル枠は以前より交代出演。
※従来、アナウンサーも交代出演であったが、2007年5月から同年9月までは占部アナがレギュラーで出演。
[編集] 過去の準レギュラー
- グラビアアイドル
- CBCアナウンサー
[編集] 概要
番組は、電話で視聴者などから話を聞くスタジオトーク(前半)と、ロケコーナー(後半)とで構成される。
[編集] 電話コーナー
- 人に言えない悩みの相談や、顔を出せない職業の方の裏話などを電話で聞く。電話の相手は全て匿名での出演となる。特に匿名にする必要性のない立場の人でも同様である。
- 特にコーナー名などはなく通常「電話コーナー」と呼ばれているが、現在公式ホームページでは「ノブナガ電話」となっている。なお、このコーナーは、前番組『ネッパ者』で行われていたものをそのまま引き継いでいる。基本的に毎週2人出演する。特別企画が設けられている際は1人のみであったり中止されたりすることもある。
- 今田耕司は、東京や大阪ではあまり見せない姿をこの番組では見せる。処理しづらいボケや番組の進行を妨げる発言をして東野幸治に注意される。宮迫博之がそのボケに乗っかり、蛍原徹がボケのスタイルを少し変えて落とすというパターンもある。今田耕司曰く「名古屋に来るとテンションが変わる」ということである。また、他のレギュラー陣も他の番組では見せないような姿を見せることも少なくない。
- テーマが変態・エロ話の時などは、今田耕司と東野幸治は決まって小倉優子に「ゆうこりんは、どうなの?」と質問を投げかけ、変態グッズがスタジオに用意されると、小倉優子に触らせて感想を言わせる。東京では絶対に見られない姿である。普通に小倉優子もエログッズに触り答える。もちろんあまりにもきつい内容のときは他の女性アイドルと同様に引き気味になる。
[編集] 主な電話の相手
- 出演者が実際に使用してみる場合もある。主に使用対象とされるのは蛍原だが、たまに女性アイドル陣に使用させる場面もある。小倉がMを自覚したのはこの企画でグッズを実際に体験したのがきっかけである。
○○フェチ
- 「足の裏フェチ」など一般的ではないフェチの人に話を聞いていく。なかには異性ではない対象物に性的興奮を覚えるタイプの人も。2006年からはフェチビデオも紹介するようになり、内容も一部オンエアされるが極小ワイプであり顔にはモザイクがかかる。当然裸はNG。さらに派生企画として「どっちのフェチでショー」も誕生。岩尾と後藤がそれぞれフェチビデオのプレゼンを行い、東野・今田・小倉の3人がどちらが良かったかを判定する。
新しい風俗ビジネス
- 出演した風俗店オーナーや従業員から「よく訪れる芸能人」として今田や東野の名前が出されることもしばしば。
人生相談
- 20歳前後で結婚した人が出演することが多く、今田はよくこのコーナーにおいて早過ぎる結婚(番組内で「ひよっ婚」と命名された)は駄目だと唱えている。
珍しい体験談
ヤクザ など
[編集] ロケコーナー
- 今田・東野と雨上がり決死隊は、若手の頃からCBCに出演していることから(『正解るんです』、『今田・東野の血が騒ぐ』、『ミックスパイください』など)、時々コーナーの合間に過去の映像が放送されることがある。
[編集] ごはんリレー
マジシャンの小泉エリが、道行く人に声をかけ昨日食べたものを聞き、それと同じものを同じ場所で食べる企画。名古屋名物である、味噌カツ・味噌煮込み・手羽先・ひつまぶし・きしめんの5品の中から3品食べることが出来ればゴール。言われたものしか食べられないが飲み物は自由に飲んで良い。
聞いた食べ物を食べた店が営業時間前であったり、食べた場所が自宅で時間の都合が合わなかったりすると、その時間まで待っていたり、ミキサーで果物ジュースを作って飲んだりして過ごすことになる。待ち時間に観光をするなど有意義に過ごすこともある。
この企画については、先にスタジオ収録で人物紹介をした上で企画発表をし、後日出発した。ロケ企画では初の女性出演者である。
[編集] エピソード
- 企画開始当初
- ディレクターの介入
- ごはんリレーでは前の2企画以上にディレクターが介入する場面が多い。なかでも、ディレクターが朝の街や風景を撮影している最中に突然ダッシュして小泉エリが寝ているホテルの部屋のドアをしつこく叩いて起こす丸山ディレクターの演出は定番となっている。最初は起きてドアを開けた寝起きの悪い小泉エリに「起きた?」くらいだったが、最近は本編とは関係ない観光地を撮影した後に部屋の鍵を開けて小泉エリの布団をはがし叩き起こす。今田と東野は大笑いしている。
- ごはんリレーの間に、ディレクターが好きなモノを飲み食いすることがある。リレーとは関係ないので小泉エリは見ているだけ。居酒屋ではビールやソフトドリンクのみ飲むことがある。
- 2007年9月、丸山Dが地方から自分の家まで移動(小泉エリとの同行は、2週間毎に交代で担当する)。ご飯と妻の心温まる置手紙を撮影し「やっぱり家のご飯が一番だ」とコメントした。
- 2007年9月23日放送の始まりは、青森県五所川原市。丸山Dへの交代日。太宰治の故郷「金木町」からスタート。丸山D1人で太宰治の息吹を感じようと探訪。生家→疎開の家→そこの管理人に太宰治の好きな小説を聞き「走れメロス」っと言われ「走れ…メロス…?」と言う事でいつものパターンで小泉エリが待って居る場所へダッシュし、小泉エリの帽子を取ると小泉エリは大変嫌そうな顔で丸山Dを迎える。
- 上記同日の翌朝、寝ている小泉エリの部屋へ入り布団をめくるが淡白に退散する。小泉エリが「今日の起こし方はあっさりでしたね」と言うと、「起こすのに飽きたのさ」「アイディア出てこないし」と視聴者に起こし方を募集した。ドSである。
- 韓国
- 徐々にコツをつかむようになり、遠くに飛ばされた場合は旅行カバンなどを持った人にインタビューすることが多くなった。しかしこれが裏目に出て韓国に飛ばされるという事態もあった。ただ、現地の人にごはんを聞いて現地のものを食べたり、日本人を見つけて日本に戻るなど、ほぼ計画どおりの進行を成し遂げている。
- ミキサー
- 淡路島でのごはんリレーで「ハナダレ」というノレソレ(あなごの稚魚)料理が出たが、漁に行かないと食べられない珍味であることが発覚。しかも次の日は悪天候で漁に出ることができず、丸一日何も食べられないことになってしまった。そこでミキサーを購入し野菜や果物のジュースを作ってその日をしのぐ。その後もこのミキサーは何度も活躍することとなる。
- ピーマン嫌い
- 三重県の店で出た料理にピーマンが入っていたが、食べられず泣いてしまう。これはまずいということで視聴者から克服法を募集した。初期よりは改善しているものの依然ピーマン嫌いは治っていない。しかし2007年3月3日深夜の放送で愛知県春日井市で訪れたある家庭の、具にピーマンの入った餡かけ焼きそばは嫌がることなく完食することができた。
- 制覇
- その他
- 「ラッキーアイテム」としてヤッシー(山下しげのり)が途中参加するも、自分勝手な行動をとったため地名しりとりの時のヒデと同様に置き去りにされてしまう。
- 2007年5月5日放送分で、ロケ企画で初めて福島県を訪れた。これによりロケ企画全都道府県制覇を達成した。
[編集] ごはんリレーSP
過去に放送された「ごはんリレー」の総集編として「ごはんリレーSP」が、2007年11月現在4本製作され、CBCなどのノブナガのネット局や、2007年3月まで同番組をネットしていたRSKで放送されている。
[編集] 過去のロケコーナー
[編集] 地名しりとり
詳細は地名しりとりを参照。
[編集] 写真マラソン
「地名しりとり」終了後、新しくスタートしたコーナー。
お笑いコンビジャリズムのヤッシーこと山下しげのりが道行く人にお気に入りの写真を見せてもらい、その写真が撮られている場所で全く同じアングルで写真撮影を行う。その後、その場所で出会った人にお気に入りの写真を見せてもらうということを繰り返す。 最終的に「名古屋城」の写真を見せてもらえばゴールとなる。 2006年3月19日(CBC)放送分、スタート地点であった栄で108枚目の写真において名古屋城が出てゴール。
[編集] エピソード
- スタート直後
- 最初の写真はJRセントラルタワーズの展望室から撮った写真。一発目でいきなり名古屋城が出てしまっても困るので「もうちょっと泳がせて~」と余裕のコメント。
- 過酷な写真撮影
- 街行く人に見せてもらう写真は「お気に入りの写真」だけあって簡単に撮影できないものも多かった。特に困難を極めたのが西表島で見せられたシイラの写真。島には市場がなく自分で釣らなければならないことが判明し、島民の協力を得て約1週間かけてシイラを釣り上げた。
- ほかに写真撮影が困難だったのは以下のようなものがある。
- 御獄山頂
- 歩くことが大嫌いなヤッシーに、山岳道路が無い3000m級の山登り。
- ニセコの雪山でスノーボードをしている写真
- ろくにスノボで滑れないにも関わらず、撮影場所はゲレンデとして整備されていない雪山。
- 登別の水族館でイルカがジャンプしている瞬間
- 三島駅から見える富士山
- 季節柄、富士山が見える日が少なく何日も待たされるハメに。
- 御獄山頂
- スタジオ出演者のコメント
- 出演者の今田、東野は問題児な後輩であるヤッシーが嫌いで、VTR中の彼の発言や行動に対して苦言したり腹を立てたりしている。ただし嫌いとは言っても性格が気に入らない程度で、よく一緒に遊んだりする仲間である。地名しりとりと同様に各地の美味しい郷土料理を食べるヤッシーに、スタジオ出演者は地名しりとりのとき以上に悔しがる。「ヤッシーに出会ったら山の写真を見せろ」と視聴者に呼びかけたこともしばしば。
- 写真の場所捜索
- 写真の場所が見つからないというトラブルも何度かあった。写真を見せてくれた人の記憶が曖昧だったり、目的のものが既に撤去されていたりといった理由で写真の場所を特定できないのである。特に捜索が困難だった写真は以下のようなものがある。
- 南京町の狛犬
- 埼玉県の寺院
- 秋田県のホテルから見た景色
- 沖縄県の牛のオブジェ
- 大阪の公園にあるたこのオブジェ
- たむらけんじなど後輩芸人も巻き込んで捜索した。写真を見せてくれた人の情報は正確だったが何日探しても見つからなかった。様々な機関に問い合わせたところ、既に撤去されていたことが判明。
- トラブル
- ゴール
- 写真マラソンを開始して100日目にようやく名古屋市内に戻れたヤッシー。そして101日目にはスタート地点と同じ場所に戻ってきた。そこでヤッシーを見続けている人を発見し、声をかけてみると視聴者であることが判明。彼が見せた写真は名古屋城。所要101日、108枚目の写真で見事ゴールとなった。
[編集] その他のコーナー
[編集] さだの漫談
レギュラー陣の知人である構成作家のさだのトークがあまりにもつまらなく、「ここまで面白くなかったら逆にアリなんじゃないか」ということでスタートしたさだが漫談をVTRで披露するコーナー。ネタ切れのため2006年1月に終了。
[編集] 体重占い
小笠原まさやが独自に編み出した方法によって運勢を占うコーナー。 小笠原まさやはこのコーナーではターザン姿で出演しており「ムッチー」という愛称で呼ばれている。 まず自分の体重から運命数を求める。その運命数は五行のいずれかの要素に対応しており、その5つの要素の運勢の順位が発表される。 2006年4月1日をもって終了。
- 運命数の求め方
- 体重の十の位と一の位の数字を合計する。ただし体重が100kg以上の場合は上2桁をひとつの数値として扱い一の位と合計を求める。
- 1で求めた値が12を超えた場合は再度十の位と一の位の数字を合計する。
- 2で求めた値を12から引いた値が運命数となる。
- 例1 51kgの場合 5+1=6、12-6=運命数は6
- 例2 59kgの場合 5+9=14、12を超えたので1+4=5、12-5=運命数は7
- 例3 101kgの場合 100kg以上なので10+1=11、12-11=運命数は1
- 例4 126kgの場合 100kg以上なので12+6=18、12を超えたので1+8=9、12-9=運命数は3
運命数と要素の対応は1は水、2は土、3は木、4は木、5は土、6は金、7は金、8は土、9は火、10は水、11は火となっている。
なお11月にぴあから2006年版の体重占いの本が出版された。
[編集] 相澤仁美の10秒フェチ画像
番組の最後に「ノブナガでしか見られない貴重画像」と銘打って相澤仁美が10秒間だけマニア向けに多種多様なポーズをとるコーナー。 当初は甘えた声を出したりセクシーポーズを見せるなど抑えたものだったが、徐々にエスカレートし始め、「ゴム手袋をヒールで踏みつける」「キャットマスクをかぶりヒゲを抜く」のように偏った方向で過激になりつつある。
[編集] 各地の放送時間
『地名しりとり伝説』『地名しりとり伝説再び』の放送時間については地名しりとりを参照
CBC以外は全て遅れての放送(同時刻にTBS制作の「CDTV」、「ランク王国」が同時ネットされているため)。順次ネット局を増やした関係で地名しりとりの頃は放送されていない地域も存在する。 地域によっては最大約3ヶ月遅れて放送している。
| 地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日と時間 | 放送日の遅れ |
|---|---|---|---|---|
| 中京広域圏 | 中部日本放送 (CBC) (ノブナガ制作局) |
TBS系列 | 毎週土曜 24:55~25:55 | --- |
| 北海道 | 北海道放送 (HBC) | 毎週水曜 24:55~25:55 | 60日遅れ | |
| 福島県 | テレビユー福島 (TUF) | 毎週木曜 24:25~25:25 | 33日遅れ | |
| 新潟県 | 新潟放送 (BSN) | 毎週木曜 24:55~25:55 | 19日遅れ | |
| 長野県 | 信越放送 (SBC) | 毎週水曜 24:55~25:55 | 53日遅れ | |
| 富山県 | チューリップテレビ (TUT) | 毎週月曜 24:50~25:50 | 不明(一時中断期間あり) | |
| 静岡県 | 静岡放送 (SBS) | 毎週水曜 24:55~25:55 | 88日遅れ | |
| 石川県 | 北陸放送 (MRO) | 毎週水曜 24:30~25:30 | 46日遅れ | |
| 近畿広域圏 | 毎日放送 (MBS) | 毎週水曜 25:25~26:30 | 25日遅れ | |
| 広島県 | 中国放送 (RCC) | 毎週火曜 24:55~25:55 | 38日遅れ | |
| 福岡県 佐賀県 |
RKB毎日放送 (RKB) | 毎週木曜 24:55~25:55 | 68日遅れ | |
| 長崎県 | 長崎放送 (NBC) | 毎週水曜 24:35~25:35 | 25日遅れ |
[編集] 終了した放送局
[編集] 備考
- RCC中国放送では一時期放送終了していたが、2007年4月17日から放送が復活。同時期に新たに、NBC長崎放送(4/3~)とMRT宮崎放送(4/11~)で放送を開始した(MRTについては、同年9月に打ち切り)。2005年10月にMRO北陸放送が放送を開始して以来の新規放送局である。
- 2007年3月、TUFテレビユー福島、RSK山陽放送の放送打ち切りに関して、CBCごはんリレー公式ブログ等に放送継続の要望が多数寄せられており、RSK山陽放送では放送打ち切り後に「ノブナガごはんリレーSP」が3本(2007年7月15日に「ごはんリレーSP」、同年11月25日に「ごはんリレーSP2」、同年12月16日に「ごはんリレーSP3」)放送されている。
- 2008年3月26日からMBS毎日放送での放送開始。
- 2008年4月10日からテレビユー福島での放送再開。
[編集] 関連番組
CBCでは『三英傑番組』と称し、地元の三英傑(織田信長・豊臣秀吉・徳川家康)とそれに関連する人物の名前をつけた番組が放映されていた。『三英傑番組』は統一のエンディングテーマ曲(月替わり)を設けており、現在もCBC深夜枠のバラエティのエンディングテーマ曲は統一されている。現在「ノブナガ」以外の2番組はリニューアルの後終了している。
- ヒデヨシ…品川庄司メインの番組。2002年からノブナガの後(CBCでは土曜深夜1:55?)に放送されていたが2005年4月から金曜に移り、9月に放送終了。2006年4月からCBC「ラブログ」に出演。
- イエヤス…2004年1月から放送。放送日が金曜日だった時代にペナルティのワッキーが『地名しりとり』本の宣伝のため出演したことがある。2005年10月から「イエヤスMAX」となり2006年3月終了。
- ミツヒデ…『三日天下』だった明智光秀にちなみ、「ノブナガ」と「ヒデヨシ」の間にたった5分間だけ放送。「ミツヒデ」のロゴは最初の一瞬だけ登場し、すぐ次の「ヒデヨシ」の番宣をしていた。その後ミツヒデの名称はなくなり、さらに番宣枠も廃止され「ノブナガ」の放送時間が5分拡大する。
- ミツナリ…ミツヒデと同じく番組紹介コーナー。石田三成にちなんでいる。「イエヤス」の前に放送。イエヤスが木曜に移転したため終了。
[編集] スタッフ
- 構成:八木晴彦、松永英隆、荻巣しぐれ、寺前富雄
- TD:柘植昌紀
- VE:森宮肇
- カメラ:服部克行
- 音声:中村哲夫
- 照明:東出、若尾綜合舞台
- 音効:荒木偉富
- MA:小村茂智
- 編集:岡田定幸、松浦志保
- セットデザイン:橋田誠一
- 美術進行:第一舞台
- スタイリスト:高堂のりこ、平野智巳
- 化粧:Do8
- デスク:各務広子
- AD:江本有美
- ディレクター:丸山英明、佐藤美保、磯部隆、宇野史子、贄康平
- プロデューサー:須原健太郎(CBC)、水本章(よしもとクリエイティブ・エージェンシー東海支社)
- 初代:羽雁彰、2代目:岩井富士夫(兼ディレクター)
- 制作協力:よしもとクリエイティブ・エージェンシー東海支社
- 製作著作:CBC…他地域でも放送されるが、番組販売扱いのため、通常の全国ネット番組や一部地域スポンサードネット番組で使われる「中部日本放送」表記ではない。

